JPS636629Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS636629Y2 JPS636629Y2 JP10585883U JP10585883U JPS636629Y2 JP S636629 Y2 JPS636629 Y2 JP S636629Y2 JP 10585883 U JP10585883 U JP 10585883U JP 10585883 U JP10585883 U JP 10585883U JP S636629 Y2 JPS636629 Y2 JP S636629Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- socket
- support plate
- ignition
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 13
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、石油燃焼器の点火装置に関する。
(ロ) 従来技術
従来の石油燃焼器の点火装置のヒータソケツト
23′は第1図において示されている如く、円筒
状の筒体で、その下端を絞り加工により細径部2
3′aとなし、ヒータ支持板21′の先端に穿設さ
れた多角形の取付孔21′aに細径部23′aを挿
入し、ヒータ支持板21′より突出した細径部2
3′aの一端をかしめることによりヒータ支持板
21′に取り付けていた。
23′は第1図において示されている如く、円筒
状の筒体で、その下端を絞り加工により細径部2
3′aとなし、ヒータ支持板21′の先端に穿設さ
れた多角形の取付孔21′aに細径部23′aを挿
入し、ヒータ支持板21′より突出した細径部2
3′aの一端をかしめることによりヒータ支持板
21′に取り付けていた。
而して、ヒータソケツト23′の上端に相対峙
して穿設された略L字状のスリツト37,37の
垂直部37aにヒータ35′の側部に同じく相対
峙して突設された突起35′a,35′aを嵌入さ
せることによりヒータ35′をヒータソケツト2
3′に挿入し更にスリツト37,37の水平部3
7b内で突起35′a,35′aをスライドさせス
リツト37,37先端の係止部37cに係止させ
ることによりヒータ35′をヒータソケツト2
3′に取り付けていた。
して穿設された略L字状のスリツト37,37の
垂直部37aにヒータ35′の側部に同じく相対
峙して突設された突起35′a,35′aを嵌入さ
せることによりヒータ35′をヒータソケツト2
3′に挿入し更にスリツト37,37の水平部3
7b内で突起35′a,35′aをスライドさせス
リツト37,37先端の係止部37cに係止させ
ることによりヒータ35′をヒータソケツト2
3′に取り付けていた。
しかし、上記の従来の石油燃焼器の点火装置の
ヒータソケツト23′は、上記の如くヒータ支持
板21′に取り付けられているのでソケツト2
3′の下端の細径部23′aのかしめ止めの際ヒー
タ支持板21′に対して直角に取り付けられない
でずれを生じたり、またスリツト37,37を穿
設したことによりヒータソケツト23′は機械強
度的にも弱くなる欠点を有していた。
ヒータソケツト23′は、上記の如くヒータ支持
板21′に取り付けられているのでソケツト2
3′の下端の細径部23′aのかしめ止めの際ヒー
タ支持板21′に対して直角に取り付けられない
でずれを生じたり、またスリツト37,37を穿
設したことによりヒータソケツト23′は機械強
度的にも弱くなる欠点を有していた。
(ハ) 目的
本考案は上記の欠点を除去すべく為されたもの
である。
である。
(ニ) 構成
本考案は、点火時昇降作動板29により作動す
る燃焼筒持上げレバー25が燃焼筒5を持ち上げ
芯体4を露出させるとき燃焼筒持上げレバー25
に連動するヒータ支持板21の先端に設けられた
ヒータソケツト23に装着された点火ヒータ35
が芯体4に近接して芯体4を点火させる石油燃焼
器において、ヒータ支持板21の先端に四角筒状
のヒータソケツト23をヒータ支持板21に一体
に設け、ヒータソケツト23の対向する壁の対向
位置には端部に鍵穴43,43を有するヒータ取
付穴44,44を穿設して成る。
る燃焼筒持上げレバー25が燃焼筒5を持ち上げ
芯体4を露出させるとき燃焼筒持上げレバー25
に連動するヒータ支持板21の先端に設けられた
ヒータソケツト23に装着された点火ヒータ35
が芯体4に近接して芯体4を点火させる石油燃焼
器において、ヒータ支持板21の先端に四角筒状
のヒータソケツト23をヒータ支持板21に一体
に設け、ヒータソケツト23の対向する壁の対向
位置には端部に鍵穴43,43を有するヒータ取
付穴44,44を穿設して成る。
(ホ) 実施例
本考案一実施例を図面に基づき説明する。1は
石油燃焼器の燃料タンク、2は燃料タンク1に植
設した円筒状の空気筒、3は燃料タンク1上に固
定した芯外筒でこの芯外筒3と空気筒2との間に
芯体4を昇降自在に介在させている。5は芯外筒
3と空気筒2との上部火皿面に載置した燃焼筒
で、この燃焼筒5内に芯体4を突入させて燃焼さ
せるものである。6は前記芯体4を回動によつて
消火位置から燃焼位置へ上昇させる芯上下軸、7
はタンクに固定した軸支持基板8の止軸9に回動
自在に枢支した芯上げレバーで、この芯上げレバ
ー7の基端部に設けたつまみ(図示せず)を下動
させることにより前記芯上下軸6を回動させて芯
体3を上昇させるものであり、この芯上げレバー
7の芯上げ操作によつてその先端部の円弧状突片
7′が上昇する。10は前記芯上下軸6の回動と
連動して左方向へ移動するラツチ軸で、該ラツチ
軸10先端のラツチ11が感震作動機構12作動
板12aに設けたピン13に係止した時に芯体4
が燃焼位置に保持される如くなつている。14は
前記芯上げレバー7を復帰させる復帰バネ、15
はラツチ軸10のラツチ11と感震作動機構12
の作動板12aとの係止を解除して芯体4を降下
させる消火レバー、16は芯外筒3に設けた水平
遮熱板である。
石油燃焼器の燃料タンク、2は燃料タンク1に植
設した円筒状の空気筒、3は燃料タンク1上に固
定した芯外筒でこの芯外筒3と空気筒2との間に
芯体4を昇降自在に介在させている。5は芯外筒
3と空気筒2との上部火皿面に載置した燃焼筒
で、この燃焼筒5内に芯体4を突入させて燃焼さ
せるものである。6は前記芯体4を回動によつて
消火位置から燃焼位置へ上昇させる芯上下軸、7
はタンクに固定した軸支持基板8の止軸9に回動
自在に枢支した芯上げレバーで、この芯上げレバ
ー7の基端部に設けたつまみ(図示せず)を下動
させることにより前記芯上下軸6を回動させて芯
体3を上昇させるものであり、この芯上げレバー
7の芯上げ操作によつてその先端部の円弧状突片
7′が上昇する。10は前記芯上下軸6の回動と
連動して左方向へ移動するラツチ軸で、該ラツチ
軸10先端のラツチ11が感震作動機構12作動
板12aに設けたピン13に係止した時に芯体4
が燃焼位置に保持される如くなつている。14は
前記芯上げレバー7を復帰させる復帰バネ、15
はラツチ軸10のラツチ11と感震作動機構12
の作動板12aとの係止を解除して芯体4を降下
させる消火レバー、16は芯外筒3に設けた水平
遮熱板である。
17は前記芯外筒3の外側に固定したコ字状固
定板で、対向する両側壁の略中央部に水平案内溝
18が形成してあり、その上部には案内突片19
が突設されており、且つ下面にはスイツチ片20
が絶縁状態で取り付けられている。21は一端が
枢支ピン22にて前記固定板17に回動自在に枢
支され他端にはヒータソケツト23を設けたヒー
タ支持板で、このヒータ支持板の側面略三角形状
の両側壁には前記固定板17の案内溝18に交差
する長孔24が設けてある。25は上面に燃焼筒
支持片26を突設した燃焼筒持上げレバーで、そ
の下端部をヒータ支持板21の略中央に設けたピ
ン27にて枢着し、図示しないがピン27に巻装
したスプリングにて常時固定板17の案内突片1
9に摺接されて前記燃焼筒支持片26を燃焼筒5
の下縁部に対向するようにしている。28は前記
軸支持基板8に形成され燃料タンク1上に突設し
て設けた一対の支持体、29は該支持体28に軸
杆30にて基端部を回動自在に枢軸し遊端部下面
29′を前記芯上げレバー7先端の円弧状突片
7′の直上に所定間隔を存して対設せしめた昇降
作動板で、この昇降作動板29の上部には対向す
る左右両壁に一対の円孔31を穿設した略コ字状
の支片32が設けてある。33は3mm前後の金属
線材を略コ字状に切曲形成してその一端辺部33
aを前記固定板17の案内溝18とヒータ支持板
21の長孔24に嵌通させた連動棒で、他端辺部
33bは前記昇降作動板29の円孔31に嵌通さ
せており、この連動棒33の一端辺部33a先端
には抜け止め環34が着脱自在に取付けられてい
る。又35は前記ヒータソケツト23に装着した
点火ヒータであり、36は電池等の電源である。
定板で、対向する両側壁の略中央部に水平案内溝
18が形成してあり、その上部には案内突片19
が突設されており、且つ下面にはスイツチ片20
が絶縁状態で取り付けられている。21は一端が
枢支ピン22にて前記固定板17に回動自在に枢
支され他端にはヒータソケツト23を設けたヒー
タ支持板で、このヒータ支持板の側面略三角形状
の両側壁には前記固定板17の案内溝18に交差
する長孔24が設けてある。25は上面に燃焼筒
支持片26を突設した燃焼筒持上げレバーで、そ
の下端部をヒータ支持板21の略中央に設けたピ
ン27にて枢着し、図示しないがピン27に巻装
したスプリングにて常時固定板17の案内突片1
9に摺接されて前記燃焼筒支持片26を燃焼筒5
の下縁部に対向するようにしている。28は前記
軸支持基板8に形成され燃料タンク1上に突設し
て設けた一対の支持体、29は該支持体28に軸
杆30にて基端部を回動自在に枢軸し遊端部下面
29′を前記芯上げレバー7先端の円弧状突片
7′の直上に所定間隔を存して対設せしめた昇降
作動板で、この昇降作動板29の上部には対向す
る左右両壁に一対の円孔31を穿設した略コ字状
の支片32が設けてある。33は3mm前後の金属
線材を略コ字状に切曲形成してその一端辺部33
aを前記固定板17の案内溝18とヒータ支持板
21の長孔24に嵌通させた連動棒で、他端辺部
33bは前記昇降作動板29の円孔31に嵌通さ
せており、この連動棒33の一端辺部33a先端
には抜け止め環34が着脱自在に取付けられてい
る。又35は前記ヒータソケツト23に装着した
点火ヒータであり、36は電池等の電源である。
ヒータ支持板21の先端に設けられたヒータソ
ケツト23は第4図において示されている如くヒ
ータ支持板21の夫々側方及び前方に設けた折曲
片38,39,40の端部を直角に折り曲げると
共に、更に折曲片38,39の一側に延出して設
けた延出片41,42を折り曲げることにより四
角筒状に形成される。
ケツト23は第4図において示されている如くヒ
ータ支持板21の夫々側方及び前方に設けた折曲
片38,39,40の端部を直角に折り曲げると
共に、更に折曲片38,39の一側に延出して設
けた延出片41,42を折り曲げることにより四
角筒状に形成される。
ヒータソケツト23の側壁の対称位置には端部
に鍵穴43を有するヒータ取付穴44が穿設して
ある。
に鍵穴43を有するヒータ取付穴44が穿設して
ある。
而して、点火ヒータ35のヒータソケツト23
への取付は、側部に対向して突設した突起35′,
35′をヒータソケツト23の対角線位置にセツ
トしてから点火ヒータ35をヒータソケツト23
内に挿入し、点火ヒータ35を回動させることに
より突起35′,35′をヒータ取付孔44内をス
ライドさせて突起35′,35′を鍵穴43,43
に係合させて行なう。
への取付は、側部に対向して突設した突起35′,
35′をヒータソケツト23の対角線位置にセツ
トしてから点火ヒータ35をヒータソケツト23
内に挿入し、点火ヒータ35を回動させることに
より突起35′,35′をヒータ取付孔44内をス
ライドさせて突起35′,35′を鍵穴43,43
に係合させて行なう。
第5図は、本考案の他の実施例で、ヒータソケ
ツト35は、ヒータ支持板21の側方に設けた折
曲片45,46の端部を直角に折り曲げると共に
折曲片45,46の夫々の両側に延出して設けた
延出片47,48,49,50を折り曲げること
により四角筒状に形成され、対向する側壁の対称
位置には端部に鍵穴43,43を有するヒータ取
付穴44,44が穿設されている。
ツト35は、ヒータ支持板21の側方に設けた折
曲片45,46の端部を直角に折り曲げると共に
折曲片45,46の夫々の両側に延出して設けた
延出片47,48,49,50を折り曲げること
により四角筒状に形成され、対向する側壁の対称
位置には端部に鍵穴43,43を有するヒータ取
付穴44,44が穿設されている。
(ヘ) 効果
本考案は以上の如くヒータソケツト23をヒー
タ支持板21に一体に設けているので製造コスト
の低減化、製造工程の簡略化となつており、ま
た、四角筒状となつているので、点火ヒータ35
の取付けに際し、ヒータソケツト23の対角線位
置から点火ヒータ35の挿入が可能となつてお
り、従つて、ヒータ取付穴44,44をヒータソ
ケツト23の上端から切り込みを付ける形状でな
くてもよくその結果ヒータソケツト23の機械的
強度も高くなつている。
タ支持板21に一体に設けているので製造コスト
の低減化、製造工程の簡略化となつており、ま
た、四角筒状となつているので、点火ヒータ35
の取付けに際し、ヒータソケツト23の対角線位
置から点火ヒータ35の挿入が可能となつてお
り、従つて、ヒータ取付穴44,44をヒータソ
ケツト23の上端から切り込みを付ける形状でな
くてもよくその結果ヒータソケツト23の機械的
強度も高くなつている。
また、ヒータ支持板21とヒータソケツト23
とを一体化して設けているので従来の如くヒータ
ソケツト23のずれの問題も解消される。
とを一体化して設けているので従来の如くヒータ
ソケツト23のずれの問題も解消される。
第1図イは従来の石油燃焼器の点火装置のヒー
タ支持板にヒータソケツト及び点火ヒータを取り
付けた図、第1図ロは第1図イに示されたヒータ
ソケツトの縦断面図、第2図は本考案による石油
燃焼器の点火装置の正面図、第3図は点火装置の
一部切欠断面図、第4図イは本考案による点火装
置のヒータソケツトの展開図、第4図ロはヒータ
ソケツトの平面図、第4図ハはヒータソケツトの
正面図、第5図イは本考案による点火装置のヒー
タソケツトの他の実施例の展開図、第5図ロはそ
の平面図、第5図ハはその正面図である。
タ支持板にヒータソケツト及び点火ヒータを取り
付けた図、第1図ロは第1図イに示されたヒータ
ソケツトの縦断面図、第2図は本考案による石油
燃焼器の点火装置の正面図、第3図は点火装置の
一部切欠断面図、第4図イは本考案による点火装
置のヒータソケツトの展開図、第4図ロはヒータ
ソケツトの平面図、第4図ハはヒータソケツトの
正面図、第5図イは本考案による点火装置のヒー
タソケツトの他の実施例の展開図、第5図ロはそ
の平面図、第5図ハはその正面図である。
Claims (1)
- 点火時、昇降作動板により作動する燃焼筒持上
げレバーが燃焼筒を持ち上げ芯体を露出させると
き、前記燃焼筒持上げレバーに連動するヒータ支
持板の先端に設けられたヒータソケツトに装着さ
れた点火ヒータが前記芯体を点火燃焼させる石油
燃焼器において、前記ヒータ支持板の先端に設け
られた折曲片を折り曲げ加工することにより四角
筒状のヒータソケツトを一体形成し、該ヒータソ
ケツトの対向する壁の対向位置には端部に鍵穴を
有するヒータ取付穴を穿設したことを特徴とする
石油燃焼器の点火装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10585883U JPS6016859U (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 石油燃焼器の点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10585883U JPS6016859U (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 石油燃焼器の点火装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016859U JPS6016859U (ja) | 1985-02-05 |
| JPS636629Y2 true JPS636629Y2 (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=30247959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10585883U Granted JPS6016859U (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 石油燃焼器の点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016859U (ja) |
-
1983
- 1983-07-06 JP JP10585883U patent/JPS6016859U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6016859U (ja) | 1985-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS636629Y2 (ja) | ||
| KR880000833B1 (ko) | 석유연소기 | |
| JPH0449488Y2 (ja) | ||
| JPS636627Y2 (ja) | ||
| JPH0335981Y2 (ja) | ||
| JPS636630Y2 (ja) | ||
| JPS6319742Y2 (ja) | ||
| JP2517067Y2 (ja) | 石油ストーブの点火ヒータ | |
| JPH045897Y2 (ja) | ||
| JPH0223933Y2 (ja) | ||
| JP2685993B2 (ja) | 石油燃料燃焼器 | |
| JPH0249448Y2 (ja) | ||
| JPS613923A (ja) | 石油燃焼器の点火装置 | |
| JPH0249447Y2 (ja) | ||
| JP2565019Y2 (ja) | 石油燃焼機器の芯昇降装置 | |
| JP2528006Y2 (ja) | 燃焼器の点火装置 | |
| JP2639145B2 (ja) | 石油燃焼器の点火装置 | |
| JPH029215Y2 (ja) | ||
| JPH0512647Y2 (ja) | ||
| JPS643935Y2 (ja) | ||
| JPH0431701Y2 (ja) | ||
| JPS6096833A (ja) | 石油燃焼器の点火装置 | |
| JPH0313717A (ja) | 石油燃焼器の火力表示装置 | |
| JP2821077B2 (ja) | 石油燃焼機器の芯昇降装置 | |
| KR830002569Y1 (ko) | 석유연소기의 자동 점화장치 |