JPS6335301Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6335301Y2 JPS6335301Y2 JP3569783U JP3569783U JPS6335301Y2 JP S6335301 Y2 JPS6335301 Y2 JP S6335301Y2 JP 3569783 U JP3569783 U JP 3569783U JP 3569783 U JP3569783 U JP 3569783U JP S6335301 Y2 JPS6335301 Y2 JP S6335301Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- passage
- air
- outflow
- switching valve
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 15
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 8
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 6
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 description 5
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Central Air Conditioning (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は温度脈動型空調装置に関するもので
ある。
ある。
従来この種の空調装置としては例えば本出願人
が出願した実開昭第57−153922号公報及び実開昭
第57−153923号公報がある。前者においては空調
器のケース内の上部に横方向の仕切り板が設けら
れ、仕切り板から下方には仕切り板の中心に位置
する熱交換器が設けられている。この仕切り板と
熱交換器とによりケース内は仕切り板より上方の
1個の外気室と、仕切り板より下方で熱交換器の
両側に位置する2個のバイパス室とに区画されて
いる。さらに熱交換器の両側において仕切り板に
は交互に開閉するダンパが設けられている。この
構成により外気室からバイパス室に入つた外気は
バイパス室で周期的に空調され、各バイパス室か
ら温度が脈動する気流となつて出て行く。又後者
は空調器のケース内が横方向に配置された2個の
熱交換器と縦方向の1個の仕切り板とにより1個
の外気室と2個の熱交換室とに区画されている。
2個の熱交換器は周期的に交互に作動し外気室か
ら熱交換室に入つた外気は、熱交換室で周期的に
空調された後熱交換室から温度が脈動する気流と
なつて出て行く。
が出願した実開昭第57−153922号公報及び実開昭
第57−153923号公報がある。前者においては空調
器のケース内の上部に横方向の仕切り板が設けら
れ、仕切り板から下方には仕切り板の中心に位置
する熱交換器が設けられている。この仕切り板と
熱交換器とによりケース内は仕切り板より上方の
1個の外気室と、仕切り板より下方で熱交換器の
両側に位置する2個のバイパス室とに区画されて
いる。さらに熱交換器の両側において仕切り板に
は交互に開閉するダンパが設けられている。この
構成により外気室からバイパス室に入つた外気は
バイパス室で周期的に空調され、各バイパス室か
ら温度が脈動する気流となつて出て行く。又後者
は空調器のケース内が横方向に配置された2個の
熱交換器と縦方向の1個の仕切り板とにより1個
の外気室と2個の熱交換室とに区画されている。
2個の熱交換器は周期的に交互に作動し外気室か
ら熱交換室に入つた外気は、熱交換室で周期的に
空調された後熱交換室から温度が脈動する気流と
なつて出て行く。
上述の先行技術は何れも最初から温度脈動型空
調装置として計画されたものであり、2個の熱交
換室(実開昭第57−153922号公報ではバイパス
室)を有していて大型でコストも高く、さらに熱
交換器が常にオンの状態にあるため使用エネルギ
も大きい欠点があつた。又この先行技術の空調装
置では冷暖気がケース内の同じ通路(熱交換室)
を交互に流れるため冷暖の切り換えを行つても通
路の持つ大きい熱容量のため前回の余熱を十分に
拭い切れず10秒位の短周期の切り換えでは空気の
温度は切り換えに遅滞なく追従して変化すること
はできなかつた。
調装置として計画されたものであり、2個の熱交
換室(実開昭第57−153922号公報ではバイパス
室)を有していて大型でコストも高く、さらに熱
交換器が常にオンの状態にあるため使用エネルギ
も大きい欠点があつた。又この先行技術の空調装
置では冷暖気がケース内の同じ通路(熱交換室)
を交互に流れるため冷暖の切り換えを行つても通
路の持つ大きい熱容量のため前回の余熱を十分に
拭い切れず10秒位の短周期の切り換えでは空気の
温度は切り換えに遅滞なく追従して変化すること
はできなかつた。
この考案は新規の空調装置は勿論のこと既設の
空調装置に対しても低コストで容易に実施でき、
エネルギの消費量が少なく、10秒位の短周期の切
り換えに対しても素早く追従する温度脈動型空調
装置の提供を目的とする。
空調装置に対しても低コストで容易に実施でき、
エネルギの消費量が少なく、10秒位の短周期の切
り換えに対しても素早く追従する温度脈動型空調
装置の提供を目的とする。
上記目的を達成するためこの考案は空気の吸入
口及び吐出口を有するケース内に熱交換器を含む
主空気通路と熱交換器をバイパスする空気通路と
を設け、バイパス空気通路には同通路を開閉する
ダンパを設け、熱交換器の熱媒体流出通路には同
流出通路を連通路を介して熱媒体流入通路に連通
可能とする3方切離弁を設け、前記ダンパがバイ
パス空気通路を開く時は3方切換弁は同弁より下
流の熱媒体の流出通路と連通路とを連通させ、ダ
ンパがバイパス空気通路を閉じる時は3方切換弁
は熱媒体の流出通路と連通路の連通を遮断して流
出通路を開くように3方切換弁及びダンパを制御
する装置を設けた構成を有している。
口及び吐出口を有するケース内に熱交換器を含む
主空気通路と熱交換器をバイパスする空気通路と
を設け、バイパス空気通路には同通路を開閉する
ダンパを設け、熱交換器の熱媒体流出通路には同
流出通路を連通路を介して熱媒体流入通路に連通
可能とする3方切離弁を設け、前記ダンパがバイ
パス空気通路を開く時は3方切換弁は同弁より下
流の熱媒体の流出通路と連通路とを連通させ、ダ
ンパがバイパス空気通路を閉じる時は3方切換弁
は熱媒体の流出通路と連通路の連通を遮断して流
出通路を開くように3方切換弁及びダンパを制御
する装置を設けた構成を有している。
以下実施例を示す図面に基きこの考案を説明す
る。空調装置1のケース12内には熱交換器3を
収容する主空気通路15と熱交換器3をバイパス
するバイパス空気通路16とが並列して設けられ
ている。主空気通路15には熱交換器3の上流側
にエアフイルタ2が設けられている。両空気通路
15,16間には空間17が設けられ、両空気通
路が相互に他方の熱影響を受けることが少ないよ
うにしてある。又主空気通路15は空気の吸入口
13及び吐出口14に連通している。バイパス空
気通路16が主空気通路15に開口する開口部5
にはこれを開閉するダンパ6が設けられている。
9,10はそれぞれ熱交換器3の熱媒体の流入通
路、流出通路で流出通路10には同通路を連通路
19により流入通路9に連通可能とする3方切換
弁18が設けられている。すなわち同切換弁18
の切り換えにより熱媒体は流入通路9、熱交換器
3、流出通路10、3方切換弁18を経て図示し
ない熱媒体タンクに戻り、あるいは流入通路9、
連通路19、3方切換弁18を経て熱媒体のタン
クに戻る。ダンパ6及び3方切換弁18はそれぞ
れエアシリンダ7,11により操作され、両エア
シリンダ7,11は制御装置8の指令により作動
する。すなわち制御装置8がエアシリンダ7を介
しダンパ6によりバイパス空気通路16の開口部
5を開く指令を出した時は同制御装置8はエアシ
リンダ11を介し3方切換弁18を作動させて流
出通路10を連通路19により流入通路9に連通
し、流出通路10を閉じる指令を出す。この結果
熱媒体は流入通路9、連通路19、3方切換弁1
8を経て図示しない熱媒体タンクに戻る。逆に制
御装置8がエアシリンダ7を介しダンパ6により
開口部5を閉じる指令を出した時は同制御装置8
はエアシリンダ11を介し3方切換弁18を切り
換えて流出通路10と流入通路9との連通を遮断
し、流出通路10を開く指令を出す。この結果熱
媒体は流入通路9、熱交換器3、流出通路10、
3方切換弁18を経て熱媒体タンクに戻る。吐出
口14に接続したダクト20内には吸引フアン4
が収容されている。
る。空調装置1のケース12内には熱交換器3を
収容する主空気通路15と熱交換器3をバイパス
するバイパス空気通路16とが並列して設けられ
ている。主空気通路15には熱交換器3の上流側
にエアフイルタ2が設けられている。両空気通路
15,16間には空間17が設けられ、両空気通
路が相互に他方の熱影響を受けることが少ないよ
うにしてある。又主空気通路15は空気の吸入口
13及び吐出口14に連通している。バイパス空
気通路16が主空気通路15に開口する開口部5
にはこれを開閉するダンパ6が設けられている。
9,10はそれぞれ熱交換器3の熱媒体の流入通
路、流出通路で流出通路10には同通路を連通路
19により流入通路9に連通可能とする3方切換
弁18が設けられている。すなわち同切換弁18
の切り換えにより熱媒体は流入通路9、熱交換器
3、流出通路10、3方切換弁18を経て図示し
ない熱媒体タンクに戻り、あるいは流入通路9、
連通路19、3方切換弁18を経て熱媒体のタン
クに戻る。ダンパ6及び3方切換弁18はそれぞ
れエアシリンダ7,11により操作され、両エア
シリンダ7,11は制御装置8の指令により作動
する。すなわち制御装置8がエアシリンダ7を介
しダンパ6によりバイパス空気通路16の開口部
5を開く指令を出した時は同制御装置8はエアシ
リンダ11を介し3方切換弁18を作動させて流
出通路10を連通路19により流入通路9に連通
し、流出通路10を閉じる指令を出す。この結果
熱媒体は流入通路9、連通路19、3方切換弁1
8を経て図示しない熱媒体タンクに戻る。逆に制
御装置8がエアシリンダ7を介しダンパ6により
開口部5を閉じる指令を出した時は同制御装置8
はエアシリンダ11を介し3方切換弁18を切り
換えて流出通路10と流入通路9との連通を遮断
し、流出通路10を開く指令を出す。この結果熱
媒体は流入通路9、熱交換器3、流出通路10、
3方切換弁18を経て熱媒体タンクに戻る。吐出
口14に接続したダクト20内には吸引フアン4
が収容されている。
上記の構成において、主空気通路15内のフイ
ルタ2及び熱交換器3は相当大きな空気抵抗を有
しているのでダンパ6がバイパス空気通路16の
開口部5を開いている時は吸入口13から入つた
外気はバイパス空気通路16を通つて吐出口14
からダクト20に流れ主空気通路15には外気は
殆んど流れない。一方この時3方切換弁18によ
り流入通路9と流出通路10とは連通路19を介
し連通し、熱媒体は流入通路9,連通路19,3
方切換弁18,を経て熱媒体タンクに戻るので熱
交換器3の温度は殆んど変らない。又熱交換器3
を外気は通らないのでダクト20には非空調空気
が流れる。逆にダンパ6が開口部5を閉じている
時は外気は主空気通路15を流れ、一方3方切換
弁18は流出通路10を開き、流出通路10と流
入通路9との連通を遮断するので熱交換器3には
熱媒体が流れ、外気は熱交換器3と熱交換するの
でダクト20には空調された空気が流れる。
ルタ2及び熱交換器3は相当大きな空気抵抗を有
しているのでダンパ6がバイパス空気通路16の
開口部5を開いている時は吸入口13から入つた
外気はバイパス空気通路16を通つて吐出口14
からダクト20に流れ主空気通路15には外気は
殆んど流れない。一方この時3方切換弁18によ
り流入通路9と流出通路10とは連通路19を介
し連通し、熱媒体は流入通路9,連通路19,3
方切換弁18,を経て熱媒体タンクに戻るので熱
交換器3の温度は殆んど変らない。又熱交換器3
を外気は通らないのでダクト20には非空調空気
が流れる。逆にダンパ6が開口部5を閉じている
時は外気は主空気通路15を流れ、一方3方切換
弁18は流出通路10を開き、流出通路10と流
入通路9との連通を遮断するので熱交換器3には
熱媒体が流れ、外気は熱交換器3と熱交換するの
でダクト20には空調された空気が流れる。
又上記構成においては主空気通路15とバイパ
ス空気通路16とは互に独立し、かつ主空気通路
15には空調された空気のみが、バイパス空気通
路16には非空調空気のみがそれぞれ流れるので
主空気通路15内の空調された空気はバイパス空
気通路16の熱容量の影響を受けることが全くな
いし、又バイパス空気通路16を通る非空調空気
は主空気通路15の熱容量の影響を受けることが
ない。従つてダンパ6の開閉を10秒位の短周期で
行つてもこの切り換えに対応して遅滞なく空調、
非空調空気がダクト20を流れる。すなわち温度
脈動型の空気流が得られる。
ス空気通路16とは互に独立し、かつ主空気通路
15には空調された空気のみが、バイパス空気通
路16には非空調空気のみがそれぞれ流れるので
主空気通路15内の空調された空気はバイパス空
気通路16の熱容量の影響を受けることが全くな
いし、又バイパス空気通路16を通る非空調空気
は主空気通路15の熱容量の影響を受けることが
ない。従つてダンパ6の開閉を10秒位の短周期で
行つてもこの切り換えに対応して遅滞なく空調、
非空調空気がダクト20を流れる。すなわち温度
脈動型の空気流が得られる。
上記実施例のエアシリンダ7,11の代りに電
気モータを使用し、制御装置8を電気制御回路と
してもこの考案の目的は達成される。然し電気モ
ータの回転慣性によりエアシリンダ使用の場合に
比し切り換えの完了に遅れが出てくる。エアシリ
ンダ7,11を油圧シリンダにすることは差支え
ない。
気モータを使用し、制御装置8を電気制御回路と
してもこの考案の目的は達成される。然し電気モ
ータの回転慣性によりエアシリンダ使用の場合に
比し切り換えの完了に遅れが出てくる。エアシリ
ンダ7,11を油圧シリンダにすることは差支え
ない。
この考案は上述のような構成を有するので次の
ような優れた効果を有する。
ような優れた効果を有する。
(イ) 温度脈動型空調装置として新しく設備する空
調装置にも、又既設の空調装置の改修にも実施
容易である。
調装置にも、又既設の空調装置の改修にも実施
容易である。
(ロ) 熱交換器は1個でありかつ周期的に作動する
ので使用エネルギは従来装置のほぼ1/2となる。
ので使用エネルギは従来装置のほぼ1/2となる。
(ハ) 装置内に空調、非空調空気の専用通路が互に
他方の熱容量の影響を受けることなく独立して
設けたので10秒程度の短い周期の空調、非空調
の切り換えに対しても遅滞なく空気の温度が追
従し、空調、非空調が確実に体感できる脈動空
気流が得られる。
他方の熱容量の影響を受けることなく独立して
設けたので10秒程度の短い周期の空調、非空調
の切り換えに対しても遅滞なく空気の温度が追
従し、空調、非空調が確実に体感できる脈動空
気流が得られる。
(ニ) 空調工事における熱源装置のコストは従来の
ほぼ1/2となる。
ほぼ1/2となる。
図はこの考案の一実施例の構成図を示す。
1……空調装置、3……熱交換器、6……ダン
パ、8……制御装置、9……流入通路、10……
流出通路、12……ケース、13……吸入口、1
4……吐出口、15……主空気通路、16……バ
イパス空気通路、18……3方切換弁。
パ、8……制御装置、9……流入通路、10……
流出通路、12……ケース、13……吸入口、1
4……吐出口、15……主空気通路、16……バ
イパス空気通路、18……3方切換弁。
Claims (1)
- 空気の吸入口及び吐出口を有するケース内に熱
交換器を含む主空気通路と熱交換器をバイパスす
る空気通路とを設け、バイパス空気通路には同通
路を開閉するダンパを設け、熱交換器に熱媒体の
流入通路及び流出通路を接続し、流出通路には同
流出通路を連通路を介して流入通路に連通可能と
する3方切換弁を設け、前記ダンパがバイパス空
気通路を開く時は3方切換弁は同弁より下流の流
出通路と連通路とを連通させ、ダンパがバイパス
空気通路を閉じる時は3方切換弁は流出通路と連
通路との連通を遮断するように3方切換弁及びダ
ンパを制御する装置を設けてなる温度脈動型空調
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3569783U JPS59142630U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 温度脈動型空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3569783U JPS59142630U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 温度脈動型空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59142630U JPS59142630U (ja) | 1984-09-22 |
| JPS6335301Y2 true JPS6335301Y2 (ja) | 1988-09-20 |
Family
ID=30166387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3569783U Granted JPS59142630U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 温度脈動型空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59142630U (ja) |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP3569783U patent/JPS59142630U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59142630U (ja) | 1984-09-22 |
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