JPS63261237A - 駆動装置 - Google Patents

駆動装置

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JPS63261237A
JPS63261237A JP9607587A JP9607587A JPS63261237A JP S63261237 A JPS63261237 A JP S63261237A JP 9607587 A JP9607587 A JP 9607587A JP 9607587 A JP9607587 A JP 9607587A JP S63261237 A JPS63261237 A JP S63261237A
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JP
Japan
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shutter
driving
bimorph
driven
play
Prior art date
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Pending
Application number
JP9607587A
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English (en)
Inventor
Michihiro Iwata
岩田 道広
Yoshihiro Tanaka
良弘 田中
Hiroshi Otsuka
博司 大塚
Takeshi Hashimoto
健 橋本
Tetsuya Uno
哲哉 宇野
Sadafusa Tsuji
辻 完房
Shinichi Yokoyama
伸一 横山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 イ、産業上の利用分野 本発明は、複数の被駆動部材を駆動する駆動する駆動装
置に関し、特にバイモルフ駆動素子を用いてシャッター
駆動等を行う駆動装置に関する。
口、従来の技術 この種の駆動装置の例として、バイモルフを駆動素子と
して用いたカメラの絞りやシャッター羽根の駆動装置が
提案されている。従来このような駆動装置においては、
駆動素子としての板状バイモルフの一端を固定し、他方
の自由端に被駆動部材を連結し、バイモルフの屈曲によ
って、被駆動部材を駆動していた。
しかし、バイモルフの駆動力は小さいので、バイモルフ
を駆動素子1として用いたシャッター装置においてシャ
ッターの駆動速度を高速にすることは困難だった。
ハ1発明が解決しようとする問題点 上述したようにシャッター駆動装置等の駆動装置におい
ては、シャッター羽根を速度Oから成る速度まで加速す
る初期駆動動作時に最大の駆動力を必要とするが、駆動
部材の駆動力が小さいと、初期駆動速度が遅くなり、そ
のために全体のシャッター速度が遅くなると云う問題が
ある。
本発明は、2つの被駆動部(シャッター羽根笠)の初期
駆動時のタイミングをずらし、初期駆動時に必要な駆動
力を1つの被駆動部(シャッター羽根等)を動作させる
ための負荷だけとすることにより、初期時にかかる負荷
を軽減し、初期駆動速度を向上させることにより、上述
した問題を解消することを目的とする。
二0問題点解決のための手段 複数の被駆動部材を一つの駆動部材で駆動する駆動力伝
達機構において、各被駆動部材と、各被駆動部材と駆動
部材とを連結する部材との連結部に夫々遊びを設け、遊
び量を各連結部において異ならせた。
ポ1作用 駆動装置で駆動速度を向上させるためには、駆動部材の
駆動力を上げるか、受動部の負荷を小さくするかである
。受動部の負荷の最大値は被駆動部材を速度0から加速
する初期駆動時に現れるから、初期駆動時の負荷を小さ
くすることにより、駆動速度を向上させることができる
ことに着目し、初期駆動時の負荷を小さくする方法とし
て、複数の被駆動部材の初期駆動時をずらずように、駆
動部材と各被駆動部材との連結における遊び量を被駆動
部材毎に異ならせた。被駆動部材は駆動部材の変位によ
り連結部の遊びが解消した後、始めて駆動されるから、
この遊びが異なることにより、被駆動部材は順次遅れて
始動し、駆動部材は始動時被駆動部材を一個づつ順に加
速して行くことができて、初期負担が軽くなる。
へ5実施例 第1.6.8図に駆動部材としてバイモルフを用いた本
発明の実施例の全体を、第2〜5.7図に本発明の実施
例の要部の詳細を示す。この実施例は片支持したバイモ
ルフ14に生じる駆動力によって、一対のシャッター羽
根2,4を互いに反対方向に回動させ、シャッター羽根
2に設けたシャッター開度検知用小孔群の通過を、後部
の光検出素子10により検知し、指定したシャッターの
開口位置を、上記光検出素子1oの光検出回数により検
知し、所定の回数になれば、指定したシャッター開度に
なったと判断し、シャッター羽根の開動を中止し、シャ
ッター羽根を初期位置に戻す動作を行うような構成にし
である。
次に構成される個々の部品の働きについて説明を行う。
なお、第1図では各構成が理解しやすいように、シャッ
ター前板8の大半部分を省略して示している。図におい
て、シャッター羽根2及び4はシャッター前板8に固設
された軸8aと孔2d、4dでの嵌合により回動可能に
保持されており、開口部4a、2aはシャッタ一台板6
の露出開口6aの中心と軸8aの中心を結ぶ線に対して
対称な形状である。シャッター羽根2及び4は、第8図
及び第6図に示すように、シャッター前板8および中間
板7の間に形成された空間に収められている。シャッタ
ー羽根2及び4は、シャッター羽根2の先端が、シャッ
タ一台板6に固設されたピン6Cに当接するまで閉じ方
向へ回動することができる。中間板7の長孔7aは、シ
ャッター羽根2の作動方向に直交する方向に沿って形成
されている。光検出素子10は、第7図に示すように、
中間板7の長孔7aおよびシャッター羽根2の小孔(後
述)の通過領域を挟むように、投光素子10aおよび受
光素子10bを備えている。シャッタ一台板6は、金属
製で、シャッター羽根やシャッター前板を含むシャッタ
ー装置および不図示の撮影レンズを支持した状態で、不
図示のカメラ本体に支持される。このため、取付孔等多
数の孔が形成されており、直接シャツ”ター羽根を支持
した場合、それらの作動中に孔に引掛けることもある。
そこで中間板を設けることにより、シャッター羽根を平
坦な面で支□持することができ、円滑な作動が行える。
シャッター羽根2及び4に設けられた長孔2b、4bは
開閉レバー12に設けられた係合ピン12a、12bと
係合し、係合ピン12a、12bの移動によってシャッ
ター羽根2及び4を回動させる。即ち、長孔2 b +
’ 4 bと係合ピン12a、12bとでバイモルフ1
4と被駆動部材であるシャッター羽根との間の連結部を
構成しており、ピン12a’、1’2bの運動方向ばレ
バー12の支点12eを中心とする運動なので、長孔4
bとピン12bとの間の連結部には、遊びが殆どなく、
長孔2bはピン1.2aの移動方向に長い部分を有する
く字形であるから、長孔2bとピン12aとの間の連結
部には一定星の遊びが存在する。シャッター羽根2及び
4に設けられたV字状の切欠の開口部2a、4aは上記
の回動により露出開口6aを開閉する。シャッタ羽根2
に複数の小孔2A、2B、2C,2D、2Eを軸8aを
中心とする同一円周上に設け、シャッター羽根2の回動
に合わせて上記小孔群が移動し、白板の切欠6bに設置
した光検出素子10の測定位置10aにおいて、小孔2
Aは羽根開口直前に、小孔2Bは最小口径絞りまで開い
た時点で、小孔2Eは最大口径絞りまで開いた時点で中
間板7の長孔7aと重なるように配置されており、その
他の小孔2C,2Dはシャッタ羽根が最小口径と最大口
径の絞りの中間の所定絞りまで開いた時点で重なるよう
に配置されている。なお、小孔は検出すべき絞り値に対
応して適当な数を適当な位置に設ければ良い。シャッタ
一台板6には露出開口6aと、光検出素子10を設置す
るための切欠6bと、開閉レバー12に立てたピン12
a、12bが接触して同レバーの動きを妨げるのを避け
るための長孔6e、6dが設けられている。シャッタ開
閉レバー12はシャッタ前板8上の軸8aに回動可能に
保持されており、図上右端部には軸8aと接触しないよ
うに設けた長孔12eと、シャッタ羽根の長孔2b、4
bに係合するピン1.2a、12bを長孔12eに対し
て設け、図」二の左端はコ字形に形成した先端部に、バ
イモルフ14の先端部を挟持するようにピン12c、1
2dを設けられている。バイモルフ14は一方の端部を
ピン12C,12dによって挟持され、もう一方の端部
はバイモルフホルダ25を介してシャッタ一台板6に支
持されている。
次に実施例の要部である初期時における駆動時期のずれ
動作について第3〜5図を用いて説明する。第3図に示
したシャッター閉成状態において、バイモルフ14に電
圧を印加すると、バイモルフ14がバイモルフホルダ2
5側の端を固定端として時計方向に回動変位し、これに
より駆動力が発生する。その駆動力により開閉レバー1
2が時計方向に回動駆動されると、ます、ピン12bに
よってシャッター羽根4の長孔4bが押動されてシャッ
ター羽根4が開く方向に回動せしめられる。この時、ピ
ン12aはシャッター羽根2の長孔2b部内を移動する
が、羽根2は動かない。従って、開閉レバー12の作動
当初は羽根4のみが開く方向に回動されながら動き、第
4図に示した状態に達する。
第4図の状態では、初めてシャッター羽根2の長孔2b
部とピン12aが当接するようになり、これ以降更に開
閉レバー12が時計方向に回動駆動されると、ピン12
a及びピン12bによってシャッター羽根2,4の長孔
2b、4bが押動されて、シャッター羽根2.4が相互
に開く方向に回動せしめられ、第5図に示した状態とな
る。
シャッター羽根2,4の回動に伴い小孔2A。
2B、2C,2D、2Eが順次中間板7の長孔7aに重
なる。光検出素子10は、測定位置において、その重な
りを検知して信号を出力し、その検知信号の出力回数が
所定の回数になれは、制御回路は指定したシャッター開
度になったと判断し、バイモルフ14への電圧の印加を
中止して、シャッター羽根2.4の開動を中止し、シャ
ッター羽根2,4を初期位置に戻す動作か行われる。な
お、長孔4bとピン12bとの間の連結部は、遊び量が
O1即ち全く遊びがなくてもよい。
次に上記の動作を制御する制御回路の一実施例を第9図
に示す。点線で囲まれた充電回路27はバイモルフBi
をトランジスターTr3のコレクター回路に挿入し、ベ
ース電圧が一定即ちベース・エミッター間電圧か一定な
らばコレクター電流はコレクター電圧に関係なくほぼ一
定であると云うトランジスターの増幅特性を利用してバ
イモルフBiが定電流で充電されるようにする回路であ
る。
31は被写体の輝度Bv値を測定する測光回路、32は
フィルム感度Sv値を読み取るフィルム感度読取回路、
33は光検出素子10を回路に組込んだ開口位置検出回
路である。34は演算回路で輝度Bv値とフィルム感度
Svとから露出値EVを演算し、露出制御回路35に出
力する。露出制御回路35はシャンターレリーズ操作に
よって閉じられるスイッチS2の閉成によりバイモルフ
充電回路37にバイモルフBiの充電信号を出力し、開
口位置検出回路33から露出制御回路35に入力される
パルス信号が露出値Evに対応する個数になった時に、
上記充電信号をストップさせると共にバイモルフ充電電
荷を放電させる信号を出力させる。バイモルフ充電回路
37は露出制御回路35からの制御信号に基づいてバイ
モルフBiを定電流で充電したり、充電された電荷をは
ゾ瞬時に放電したりする回路である。昇圧回路36はバ
イモルフ充電に必要な最高電圧まで電源電圧を昇圧さぜ
る昇圧回路で、電子閃光装置に用いられている昇圧回路
が共用される。尚、バイモルフ14(Bi)は第9図(
B)に示したように、中央電極が昇圧回路側、両側電極
がトランジスターTr3のコレクター側に接続され、中
央電極と両側電極との間に正の電圧が印加されることに
より、第1図でバイモルフホルダ25側の一端を固定端
として時計方向に回動変位する方向に取付るものとする
不図示のメインスイッチがONされると、電子閃光装置
の昇圧回路36に給電Voが行われ、昇圧回路36によ
り、メインコンデンサーCが所定の電圧まで充電される
。続いて不図示のレリーズボタンの第1段の押下により
、不図示のスイッチがONL昇圧回路36を除く他の回
路に給電v1が行われる。これにより測光回路31が働
き、被写体の輝度をBv値として演算回路34に出力す
る。フィルム感度読取回路32はフィルムパトローネ上
のDXコードからフィルム感度を自動的に読みとり、S
v値として演算回路34に出力する。演算回路34は上
記入力された輝度Bv値とフィルム感度Svとから露出
値Evを演算し、露出制御回路35に出力する。この段
階で露出制御回路35は、出力端子a、b共にハイレベ
ル信号を出力しており、第9図(C)に示すように、ト
ランジスタTri、Tr2共にONであり、従って、バ
イモルフ充電回路及び初期化を行うトランジスタTr3
及びTr4はOFFの状態で、バイモルフBiの充電電
荷はOになっている。
次に撮影を行うべく不図示のレリーズ鉗が第2段(第1
段より深いストローク)まで押下されるとレリーズスイ
ッチS2がONする。これにより露出制御回路35は出
力端子aに0レベル、端子すには引続きハイレベルの信
号を出力し、第9図(C)に示すようにバイモルフ充電
回路37のトランジスタTr2を0FFL、、トランジ
スタTr3をONする。トランジスタTr3は定電流■
1を流すために、ベース・エミッタ間にダイオードD1
が接続され、ダイオードD1には定電流電源■によって
定電流が流されるようになっている。
このためトランジスタTr3のベース・エミッタ間電圧
は一定に保たれ、Tr3のコレクタ電流11が一定とな
る。尚VRは定電流11を調整する為の可変抵抗である
。上記のように、バイモルフBiが定電流■1によって
充電されると、その充電電圧に比例した駆動力がバイモ
ルフBiに発生してくる。この駆動力により上述したよ
うにシャッターが開口されていく。シャッターが開口し
ていくと、開口位置検出回路33からシャッターの開口
に応じてパルスが順次露出制御回路に出力される。露出
制御回路35は演算された露出値Evに応じたパルス数
が入力されると、出力端子aにハイレベル、出力端子す
に0レベルの信号を出力し、第9図(C)に示すように
、トランジスタTr2をONL、トランジスタTr3を
OFFして、シャッター開口を停止させ、これと同時に
シャッター閉成を制御するトランジスタT r 1をO
FFし、トランジスタTr4を短時間ONにして、バイ
モルフBiを短絡させる。バイモルフBiはこの短絡に
より初期位置に復帰するように動き、シャッターを閉成
する。第9図(C)に上記各トランジスターの作動信号
図を示す。
なお、シャッタ装置は、3枚以上のシャッタ羽根を有し
ても良い。この場合、シャッタ羽根は駆動リング上に回
動可能に支持され、固定リングとピン・スロット結合に
より係合するように構成され、ピン・スロットの構成が
シャッタ羽根によって互いに異なるように構成される。
また、駆動部材としては、バイモルフ等の電歪素子の他
に、電磁駆動素子、バネ等の弾性部材などを用いてもよ
い。
ト、効果 本発明によれば、被駆動部の初期駆動力を小さくするこ
とが可能になったことで、駆動部材の駆動力を大きくす
ることなく初期駆動速度が向上し、駆動速度を向上させ
るために複雑な機構を必要とせずに、駆動装置の駆動速
度を一段と向上させることができた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の機構部の平面図、第2図は
上記実施例の要部斜視図、第3図は上記実施例の第1初
期駆動時の要部平面図、第4図は上記実施例の第2初期
駆動時の要部平面図、第5図は上記実施例の駆動終了時
の要部平面図、第6図は上記機構部の斜視図、第7図は
上記機構部の開口度の検出部の詳細図、第8図は上記機
構部の断面図、第9図は上記実施例の回路構成で(A)
図は回路図、(B)図はバイモルフの配線図、(C)図
は回路動作のタイムチャートである。 2・・・シャッター羽根、2A、2B、2C,2D。 2E・・・小孔、2a・・・開口部、2b・・・長孔、
2c・・・長孔、4・・・シャッター羽根、4a・・・
開口部、4b・・・長孔、6・・・シャッタ一台板、6
a・・・露出開口、6b・・・切欠、6c・・・ピン、
6d・・・長孔、6e・・・長孔、6f・・・軸、7・
・・中間板、7a・・・長孔、8・シャッター前板、8
a・・・軸、10・・光検出素子、10a・・・投光素
子、10b・・・受光素子、12・・・開閉レバー、1
2a、12b−係合ピン、]、2c、12d・・・ピン
、12e・・・長孔、14・・・バイモルフ、25・・
バイモルフホルダ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数の被駆動部材を一つの駆動部材で駆動する駆
    動力伝達機構において、各被駆動部材と、各被駆動部と
    駆動部材とを連結する部材との連結部に、それぞれ遊び
    を設け、遊び量を各連結部において異ならせたことを特
    徴とする駆動装置。
  2. (2)駆動部材は、少なくとも一つのバイモルフから構
    成されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    駆動装置。
JP9607587A 1987-04-17 1987-04-17 駆動装置 Pending JPS63261237A (ja)

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JP9607587A JPS63261237A (ja) 1987-04-17 1987-04-17 駆動装置

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JP9607587A JPS63261237A (ja) 1987-04-17 1987-04-17 駆動装置

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JPS63261237A true JPS63261237A (ja) 1988-10-27

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JP9607587A Pending JPS63261237A (ja) 1987-04-17 1987-04-17 駆動装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002162666A (ja) * 2000-11-27 2002-06-07 Nidec Copal Corp シャッタ装置
JP2002182267A (ja) * 2000-12-15 2002-06-26 Nidec Copal Corp 絞り機構付シャッタ装置
JP2006098522A (ja) * 2004-09-28 2006-04-13 Canon Electronics Inc 光量調節装置および光学機器
JP2007264159A (ja) * 2006-03-28 2007-10-11 Canon Electronics Inc 光量調節装置

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