JPS63257510A - 診療室区画装置 - Google Patents
診療室区画装置Info
- Publication number
- JPS63257510A JPS63257510A JP9203287A JP9203287A JPS63257510A JP S63257510 A JPS63257510 A JP S63257510A JP 9203287 A JP9203287 A JP 9203287A JP 9203287 A JP9203287 A JP 9203287A JP S63257510 A JPS63257510 A JP S63257510A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- partition wall
- room
- medical
- curtain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 9
- 239000003814 drug Substances 0.000 claims description 7
- 229940079593 drug Drugs 0.000 claims description 6
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 4
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 241000251730 Chondrichthyes Species 0.000 description 1
- 102000003812 Interleukin-15 Human genes 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、産婦人科等の医院において、診療室内を問診
室と内診室等の複数の区画に仕切るための区画装置の改
良に関する。
室と内診室等の複数の区画に仕切るための区画装置の改
良に関する。
従来、種々の医院において、1つの大きな診療室内を間
仕切りによって、複数の診療室に区画することは行われ
ている。
仕切りによって、複数の診療室に区画することは行われ
ている。
この種の間仕切りは、主として組立式のものが多く採用
され、間仕切りで仕切られた診療区画内に、机、診療装
置、器具棚等を持込むのが普通である。
され、間仕切りで仕切られた診療区画内に、机、診療装
置、器具棚等を持込むのが普通である。
そして、この間仕切り壁には、電気配線や給排水管を内
蔵していないものである。
蔵していないものである。
従来の組立式の間仕切りは、その壁面に棚等を取付ける
には強度が弱すぎ、且つ倒れるおそれもあるために、診
療室内に持込まれた机や棚、診療装置は平面的な配置と
ならざるを得ない。
には強度が弱すぎ、且つ倒れるおそれもあるために、診
療室内に持込まれた机や棚、診療装置は平面的な配置と
ならざるを得ない。
従って、これ等は、それぞれが床面積を占有するので、
診療区画内が狭くなる欠点がある。
診療区画内が狭くなる欠点がある。
同時に、診療区画内に、診療装置、器具等が見え、しか
も産婦人科等においては、その数が多く整頓されずにあ
るために、患者に恐怖心や不快感を起させる欠点もある
。
も産婦人科等においては、その数が多く整頓されずにあ
るために、患者に恐怖心や不快感を起させる欠点もある
。
又、手洗い用のシンク等の給水、排水等の設備を使用す
る器具は、予じめ必要と思われる場所に設置しである。
る器具は、予じめ必要と思われる場所に設置しである。
しかし、区画する診療室の増減、或いは模様変え等をし
ようとすると、これ等の器具が移動できないために支障
を来すこともある。
ようとすると、これ等の器具が移動できないために支障
を来すこともある。
更に、電気器具用のコンセントは、その部屋の壁面、或
いは床面に設けられるのが普通であり、コンセントから
電気器具までの配線が床面に露出する不体裁、断線のお
それ、配線につまずくおそれ等があった。
いは床面に設けられるのが普通であり、コンセントから
電気器具までの配線が床面に露出する不体裁、断線のお
それ、配線につまずくおそれ等があった。
本発明は、従来の診療室区画装置の前述の欠点を解消し
、診療室内の有効面積を増やすと共に、患者に恐怖心や
不快感を起させることなく、配管や配線の露出の極めて
少い診療室の区画装置を提供するもので、その手段は、
室内を仕切る仕切壁と、仕切壁の一面に薬品や診療器具
を載置する棚を形成したドクタ用パネルと、仕切壁の一
面に患者の衣類等を収容する棚を設けた患者用パネルと
、仕切壁間に架設されてカーテンを吊り下げるカーテン
レールとより成る診療室区画装置によってなされる。
、診療室内の有効面積を増やすと共に、患者に恐怖心や
不快感を起させることなく、配管や配線の露出の極めて
少い診療室の区画装置を提供するもので、その手段は、
室内を仕切る仕切壁と、仕切壁の一面に薬品や診療器具
を載置する棚を形成したドクタ用パネルと、仕切壁の一
面に患者の衣類等を収容する棚を設けた患者用パネルと
、仕切壁間に架設されてカーテンを吊り下げるカーテン
レールとより成る診療室区画装置によってなされる。
本発明の診療室区画装置は、ドクク用パネル、患者用パ
ネル、仕切壁、カーテンレール等を適宜に組合せて、広
い診療室を複数の診療区画に区切るものである。
ネル、仕切壁、カーテンレール等を適宜に組合せて、広
い診療室を複数の診療区画に区切るものである。
そして、ドクタ用パネノベ患者用のパネルには予じめ薬
品や診療器具を載置する棚、衣類を収容する棚等が形成
されているので、これ等のIllを診療区画内に持込む
必要がなく、主体的にこれ等の1lIII類を構成する
ことによって、これ等の占有する床面積を減少させ、有
効利用面接を増加することができる。
品や診療器具を載置する棚、衣類を収容する棚等が形成
されているので、これ等のIllを診療区画内に持込む
必要がなく、主体的にこれ等の1lIII類を構成する
ことによって、これ等の占有する床面積を減少させ、有
効利用面接を増加することができる。
そして、棚には整理して診療器具を収容できるので、見
た目が良く、患者に恐怖心を起させることもない。
た目が良く、患者に恐怖心を起させることもない。
且つ、電気器具への配線、仕切壁に取付は或いは接して
置かれたシンクべの配管等も、仕切壁内に設置すること
ができるので診療区画内にこれが多数露出する不体裁等
を除去できるものである。
置かれたシンクべの配管等も、仕切壁内に設置すること
ができるので診療区画内にこれが多数露出する不体裁等
を除去できるものである。
次に、本発明を産婦人科用の診療室区画装置として実施
した場合を、図面について説明する。
した場合を、図面について説明する。
第1図は、ドクタ用パネルAを示し、1は保温プレート
のついたクスコ・トレー用カウンタ、2は薬品、鉗子、
洗浄嘴管用カウンタ、3はライトポール、4はイルリガ
ートルの収容室、5はイルリガートル用ポーノベ6はデ
ィスポ棚で、これ等の背面が仕切壁7に取付けられて、
一体化されている。
のついたクスコ・トレー用カウンタ、2は薬品、鉗子、
洗浄嘴管用カウンタ、3はライトポール、4はイルリガ
ートルの収容室、5はイルリガートル用ポーノベ6はデ
ィスポ棚で、これ等の背面が仕切壁7に取付けられて、
一体化されている。
そして、保温用プレート用の配線は仕切壁7に収容され
ている。
ている。
第2図は、患者用パネルBを示し、8は衣類棚、9はテ
ィシュケース、10はダストボックスで、これ等は直角
状に形成された仕切壁11の前面に取付けられている。
ィシュケース、10はダストボックスで、これ等は直角
状に形成された仕切壁11の前面に取付けられている。
第3図は、手洗パネルCを示し、12は手洗用シンク、
13は出没可能な衣類等を収納する収納体、14は鏡で
、これ等は仕切壁15の前面に取付けられると共にシン
ク12のための給排水用の配管は、仕切壁15の中に収
容されている。
13は出没可能な衣類等を収納する収納体、14は鏡で
、これ等は仕切壁15の前面に取付けられると共にシン
ク12のための給排水用の配管は、仕切壁15の中に収
容されている。
第4図は、ディスクパネルDを示し、16はディスクプ
レート、17はシャーカステン、18は顕微鏡棚、19
はフリー棚で、これ等は仕切壁20の前面に取付けられ
、シャーカステン17等への配線は仕切壁20に収容さ
れている。
レート、17はシャーカステン、18は顕微鏡棚、19
はフリー棚で、これ等は仕切壁20の前面に取付けられ
、シャーカステン17等への配線は仕切壁20に収容さ
れている。
第5図は、アシスタントパネルEを示し、仕切壁21の
前面にはカルテ等を載せる棚22が設けられている。
前面にはカルテ等を載せる棚22が設けられている。
第6図は、カーテンパネルFを示し、仕切壁23の中央
に通路となる開口が形成され、これにカーテン24が吊
り下げられている。
に通路となる開口が形成され、これにカーテン24が吊
り下げられている。
第7図は、カーテンレールGを示し、このカーテンレー
ルGには、左右に吊下カーテン25、その間に中割れカ
ーテン26が吊り下げられている。
ルGには、左右に吊下カーテン25、その間に中割れカ
ーテン26が吊り下げられている。
この他に、平面パネルH、コーナポールに等がこの診療
区画用として必要である。
区画用として必要である。
そして、この区画装置においては、仕切壁7゜11.1
5,20,23、平面パネルHとして基準寸法りがあり
、第8図のように、仕切壁7,11.15.23はし、
仕切壁20は2Lに形成されている。
5,20,23、平面パネルHとして基準寸法りがあり
、第8図のように、仕切壁7,11.15.23はし、
仕切壁20は2Lに形成されている。
これ等を使用した診療区画の基本的な構成を第8図、第
9図に示し、患者は図面上側のカーテンパネルFから、
医師は図面左側のカーテンパネルFから診療区画内に入
るものであ乙。
9図に示し、患者は図面上側のカーテンパネルFから、
医師は図面左側のカーテンパネルFから診療区画内に入
るものであ乙。
同図において、■は背凭れが起伏し、水平方向に回転可
能な検診台Mの設置中心を示し、第10図のようにこの
検診台に患者を座らせた後、90〜120度回転してカ
ーテン26と正対させ、背凭れを伏倒して患者の腰部を
カーテン26から突き出させ、検診を行うものである。
能な検診台Mの設置中心を示し、第10図のようにこの
検診台に患者を座らせた後、90〜120度回転してカ
ーテン26と正対させ、背凭れを伏倒して患者の腰部を
カーテン26から突き出させ、検診を行うものである。
第11図は、中央に問診室■を、その左右に内診室■を
設けたもので、患者は問診室Hに、図面上側のカーテン
パネルFから入り、その左右のカーテンパネルFから右
、又は左の内診室3に入って内診を受け、その上側のカ
ーテンパネルFから退出し、或いは問診室Hに帰るもの
である。
設けたもので、患者は問診室Hに、図面上側のカーテン
パネルFから入り、その左右のカーテンパネルFから右
、又は左の内診室3に入って内診を受け、その上側のカ
ーテンパネルFから退出し、或いは問診室Hに帰るもの
である。
第12図は、問診室■を2区画、内診室■を三区画設け
たもので、その使用法は第11図に準する。
たもので、その使用法は第11図に準する。
第13図は、−区画内に、1つの検診台を2人で順次に
使用するように、2つの脱衣スペースを設けたものであ
る。
使用するように、2つの脱衣スペースを設けたものであ
る。
第14図は、手洗いパネルCの他の実施例で、2つの直
角なパネル27に、コーナ形のシンク28を設けたもの
で、第8図、第9図、第11図〜第13図の手洗パネル
Cと、これと直角な平面パネルHに代えて使用するもの
である。
角なパネル27に、コーナ形のシンク28を設けたもの
で、第8図、第9図、第11図〜第13図の手洗パネル
Cと、これと直角な平面パネルHに代えて使用するもの
である。
本発明は叙上のように、予じめ仕切壁に薬品や診療器具
を載置する棚、衣類を入れる棚等が設置されているので
、診療区画が完成した後、これらを運び込む手間がない
。
を載置する棚、衣類を入れる棚等が設置されているので
、診療区画が完成した後、これらを運び込む手間がない
。
そして、これ等の棚等は、立体的に取付けておくことが
できるので、これ等による占有床面積を減少することが
でき、診療区画を広(使用できる。
できるので、これ等による占有床面積を減少することが
でき、診療区画を広(使用できる。
更に、各パネルの接合によって簡単に診療区画を形成で
き、診療区画の増減や、模様変えも容易に行われる。
き、診療区画の増減や、模様変えも容易に行われる。
又、診療器具や薬品を収容するのに都合のよい棚とする
ことができるので、これ等は整理して格納され、診療区
画内の清潔感を高められると共に、診療器具を見ること
によって生ずる恐怖感を取り除くこともできる。
ことができるので、これ等は整理して格納され、診療区
画内の清潔感を高められると共に、診療器具を見ること
によって生ずる恐怖感を取り除くこともできる。
しかも、棚と仕切壁が一体化されているので、その場所
で使う器具のための配線や配管を仕切壁内に収容してお
けるので、床面等に露出する配線配管は、仕切壁までの
短いもので足り、診療区画内の体裁を高められ、配線や
配管につまずく危険も減少することができるものである
。
で使う器具のための配線や配管を仕切壁内に収容してお
けるので、床面等に露出する配線配管は、仕切壁までの
短いもので足り、診療区画内の体裁を高められ、配線や
配管につまずく危険も減少することができるものである
。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はドクタ
用パネルの斜面図、 第2図は患者用パネルの斜面図、 第3図は手洗パネルの斜面図、 第4図はディスクパネルの斜面図、 第5図はアシスタントパネルの斜面図、第6図はカーテ
ンパネルの斜面図、 !7図はカーテンレールの斜面図、 第8図と第9図は基本構成の平面図、 第10図はカーテンパネルと検診台の関係を示す斜面図
、 第11図〜第13図は種々の構成例の平面図、第14図
は手洗パネルの他の実施例の斜面図である。 A・・・ドクタ用パネル、B・・・患者用パネノペC・
・・手洗パネル、D・・・ディスクパネル、E・・・ア
シスタントパネル、F・・・カーテンパネル、G・・・
カーテンレールベH・・・平面パネノベK・・・コーナ
ポール、L・・・基本規格長差、M・・・検診台、■・
・・検診台中心、■・・・問診室、■・・・内診室、1
・・・クスコ・トレー用カウンタ、2・・・薬品、鉗子
、洗浄嘴管用カウンタ、6・・・ディスク棚、8・・・
衣類棚、12・・・シンク、1G・・・ディスクプレー
ト、17・・・シャーカステン、7、IL15,20.
23・・・仕切壁。 特許出願人 タカラベルモント株式会社第2図 第6図 第13図
用パネルの斜面図、 第2図は患者用パネルの斜面図、 第3図は手洗パネルの斜面図、 第4図はディスクパネルの斜面図、 第5図はアシスタントパネルの斜面図、第6図はカーテ
ンパネルの斜面図、 !7図はカーテンレールの斜面図、 第8図と第9図は基本構成の平面図、 第10図はカーテンパネルと検診台の関係を示す斜面図
、 第11図〜第13図は種々の構成例の平面図、第14図
は手洗パネルの他の実施例の斜面図である。 A・・・ドクタ用パネル、B・・・患者用パネノペC・
・・手洗パネル、D・・・ディスクパネル、E・・・ア
シスタントパネル、F・・・カーテンパネル、G・・・
カーテンレールベH・・・平面パネノベK・・・コーナ
ポール、L・・・基本規格長差、M・・・検診台、■・
・・検診台中心、■・・・問診室、■・・・内診室、1
・・・クスコ・トレー用カウンタ、2・・・薬品、鉗子
、洗浄嘴管用カウンタ、6・・・ディスク棚、8・・・
衣類棚、12・・・シンク、1G・・・ディスクプレー
ト、17・・・シャーカステン、7、IL15,20.
23・・・仕切壁。 特許出願人 タカラベルモント株式会社第2図 第6図 第13図
Claims (1)
- 室内を仕切る仕切壁と、仕切壁の一面に薬品や診療器具
を載置する棚を形成したドクタ用パネルと、仕切壁の一
面に患者の衣類等を収容する棚を設けた患者用パネルと
、仕切壁間に架設されてカーテンを吊り下げるカーテン
レールとより成ることを特徴とする診療室区画装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9203287A JPS63257510A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 診療室区画装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9203287A JPS63257510A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 診療室区画装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257510A true JPS63257510A (ja) | 1988-10-25 |
Family
ID=14043188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9203287A Pending JPS63257510A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 診療室区画装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63257510A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001299479A (ja) * | 2000-04-27 | 2001-10-30 | Itoki Co Ltd | 多機能統合家具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4942375U (ja) * | 1972-07-18 | 1974-04-13 | ||
| JPS58209344A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-06 | タカラベルモント株式会社 | 区画診療室 |
-
1987
- 1987-04-16 JP JP9203287A patent/JPS63257510A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4942375U (ja) * | 1972-07-18 | 1974-04-13 | ||
| JPS58209344A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-06 | タカラベルモント株式会社 | 区画診療室 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001299479A (ja) * | 2000-04-27 | 2001-10-30 | Itoki Co Ltd | 多機能統合家具 |
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