JPS6325387A - ポンプ装置 - Google Patents
ポンプ装置Info
- Publication number
- JPS6325387A JPS6325387A JP16046387A JP16046387A JPS6325387A JP S6325387 A JPS6325387 A JP S6325387A JP 16046387 A JP16046387 A JP 16046387A JP 16046387 A JP16046387 A JP 16046387A JP S6325387 A JPS6325387 A JP S6325387A
- Authority
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- Japan
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- valve
- pumping chamber
- intake valve
- exhaust valve
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- Granted
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- 238000005086 pumping Methods 0.000 title abstract 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000001815 facial effect Effects 0.000 abstract description 7
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕 −
この発明は、美顔器等に適用されるポンプ装置に関する
ものである。
ものである。
ダイヤフラムを有する従来のポンプ装置は、吸気弁およ
び排気弁をダイヤフラムと別体にダイヤフラム内に構成
していた(たとえば、特公昭47−50246号、実公
昭49−39921号)。
び排気弁をダイヤフラムと別体にダイヤフラム内に構成
していた(たとえば、特公昭47−50246号、実公
昭49−39921号)。
しかしながら、部品点数が増加するため構造および組立
が複雑になり、またポンプ室の内容積が減少するという
欠点があった。
が複雑になり、またポンプ室の内容積が減少するという
欠点があった。
この発明の目的は、部品点数を削減できポンプ室の内容
積の減少を少なくすることができるポンプ装置を提供す
ることである。
積の減少を少なくすることができるポンプ装置を提供す
ることである。
この発明のポンプ装置は、外面に駆動棒を膨出形成した
ダイヤフラムと、このダイヤフラムの周縁部を密着固定
して前記ダイヤフラムとともにポンプ室を形成する基体
と、前記駆動棒の先端に嵌合する偏心軸を有するモータ
とを備え、前記ダイヤフラムの周縁部の一部を薄肉に形
成することにより吸気弁および排気弁を形成し、前記吸
気弁および排気弁に対する弁座並びに前記ポンプ室に連
通ずる連通部を前記基体に形成したことを特徴とするも
のである。
ダイヤフラムと、このダイヤフラムの周縁部を密着固定
して前記ダイヤフラムとともにポンプ室を形成する基体
と、前記駆動棒の先端に嵌合する偏心軸を有するモータ
とを備え、前記ダイヤフラムの周縁部の一部を薄肉に形
成することにより吸気弁および排気弁を形成し、前記吸
気弁および排気弁に対する弁座並びに前記ポンプ室に連
通ずる連通部を前記基体に形成したことを特徴とするも
のである。
この発明の構成によれば、吸気弁および排気弁をダイヤ
フラムの周縁部に一体に形成したため・従来例と比較し
て部品点数を削減でき、しかもポンプ室の内容積の減少
を少なくすることができる。
フラムの周縁部に一体に形成したため・従来例と比較し
て部品点数を削減でき、しかもポンプ室の内容積の減少
を少なくすることができる。
実施例
この発明の一実施例を適用した美顔器を第1図ないし第
14図に基づいて説明する。すなわち、このポンプ装置
は、外面に駆動棒1を膨出形成したダイヤフラム2と、
このダイヤフラム2の周縁部3を密着固定してダイヤフ
ラム2とともにポンプ室4を形成する基体5と、駆動棒
lの先端に嵌合する偏心軸6を有するモータ7とを備え
、ダイヤフラム2の周縁部3の一部を薄肉に形成するこ
とにより吸気弁8および排気弁9を形成し、吸気弁8お
よび排気弁9に対する弁座10,11並びにポンプ室4
に連通ずる連通部12.13を基体5に形成している。
14図に基づいて説明する。すなわち、このポンプ装置
は、外面に駆動棒1を膨出形成したダイヤフラム2と、
このダイヤフラム2の周縁部3を密着固定してダイヤフ
ラム2とともにポンプ室4を形成する基体5と、駆動棒
lの先端に嵌合する偏心軸6を有するモータ7とを備え
、ダイヤフラム2の周縁部3の一部を薄肉に形成するこ
とにより吸気弁8および排気弁9を形成し、吸気弁8お
よび排気弁9に対する弁座10,11並びにポンプ室4
に連通ずる連通部12.13を基体5に形成している。
前記ダイヤフラム2は、第3図、第6図および第7図に
も示すように、ゴム製であって略わん形に形成し、前記
周縁部3はフランジ状に形成している。
も示すように、ゴム製であって略わん形に形成し、前記
周縁部3はフランジ状に形成している。
前記ダイヤフラム2に膨出形成された駆動棒1は、ダイ
ヤフラム2の略わん形の中央の外面より突出し、先端に
軸受孔14 (第7図)を形成している。軸受孔14に
は第1図に示すように円筒軸受15が嵌着される。
ヤフラム2の略わん形の中央の外面より突出し、先端に
軸受孔14 (第7図)を形成している。軸受孔14に
は第1図に示すように円筒軸受15が嵌着される。
前記基体5は、実施例では基板16とブロック基体17
とからなる。第3図および第9図に示すように、基板1
6およびブロック基体17に形成した孔46.47に割
りピン等の連結部材18を通して、基板16をブロック
基体17に連結することにより、ダイヤフラム2の周縁
部3を基板16に密着固定するように周縁部3を挟持し
ている。
とからなる。第3図および第9図に示すように、基板1
6およびブロック基体17に形成した孔46.47に割
りピン等の連結部材18を通して、基板16をブロック
基体17に連結することにより、ダイヤフラム2の周縁
部3を基板16に密着固定するように周縁部3を挟持し
ている。
ブロック基体17は、美顔器の内部部品を保持するもの
であり、第14図に示すように一対の半筒体20a、2
0bを相合わすことにより形成された筒状のハウジング
19に装着される。
であり、第14図に示すように一対の半筒体20a、2
0bを相合わすことにより形成された筒状のハウジング
19に装着される。
前記モータ7は、ブロック基体17に保持される。
前記偏心軸6はモータ7のモータ軸21に偏心軸6の取
付部が取付けられ、偏心軸6が円筒軸受15に軸受され
て嵌合する。この偏心軸6はモータ軸21と同心状に小
歯車22を形成している。
付部が取付けられ、偏心軸6が円筒軸受15に軸受され
て嵌合する。この偏心軸6はモータ軸21と同心状に小
歯車22を形成している。
したがってモータ7が回転すると偏心軸6が回動し、駆
動棒1が回動してダイヤフラム2が往復運動し、ポンプ
室4が圧縮・膨張される。
動棒1が回動してダイヤフラム2が往復運動し、ポンプ
室4が圧縮・膨張される。
前記吸気弁8は、第6図に示すようにダイヤフラム2の
周縁部3に形成された広幅部分に円弧状に切溝を形成す
るとともに、基板16側が凹みかつブロック基体17側
が面一となるように薄肉に形成されている。吸気弁8に
対する弁座10はブロック基体17に形成され、またポ
ンプ室4に連通ずる溝を実施例とする連通部12が基板
16に形成されている。この吸気弁8はポンプ室4の膨
張動作で連通部12を通して引かれて弁座10から離れ
て周縁部3の板厚内で開き、ポンプ室4の圧縮動作で弁
座10に密着する。
周縁部3に形成された広幅部分に円弧状に切溝を形成す
るとともに、基板16側が凹みかつブロック基体17側
が面一となるように薄肉に形成されている。吸気弁8に
対する弁座10はブロック基体17に形成され、またポ
ンプ室4に連通ずる溝を実施例とする連通部12が基板
16に形成されている。この吸気弁8はポンプ室4の膨
張動作で連通部12を通して引かれて弁座10から離れ
て周縁部3の板厚内で開き、ポンプ室4の圧縮動作で弁
座10に密着する。
前記排気弁9は、ダイヤフラム2の周縁部3の吸気弁8
と約90変乱れた位置に形成された広幅部分に円弧状に
切溝を形成するとともにブロック基体17側が凹みかつ
基板16側が面一となるように薄肉に形成されている。
と約90変乱れた位置に形成された広幅部分に円弧状に
切溝を形成するとともにブロック基体17側が凹みかつ
基板16側が面一となるように薄肉に形成されている。
排気弁9に対する弁座11は基板16に形成され、また
ポンプ室4に連通ずる溝を実施例とする連通部13が基
板16に形成されている。この排気弁8はポンプ室4の
圧縮動作で連通部13を通して押されて弁座11から離
れ周縁部3の板厚内で開き、ポンプ室4の膨張動作で弁
座11に密着する。
ポンプ室4に連通ずる溝を実施例とする連通部13が基
板16に形成されている。この排気弁8はポンプ室4の
圧縮動作で連通部13を通して押されて弁座11から離
れ周縁部3の板厚内で開き、ポンプ室4の膨張動作で弁
座11に密着する。
したがって、ダイヤフラム2の吸気工程で吸気弁8より
空気を吸込み、第1図矢印のように連通部12を通じて
ポンプ室4内に吸込み、また排気工程で第2図矢印のよ
うに連通部13を通じて排気弁11が開いてポンプ室4
の外に排気される。
空気を吸込み、第1図矢印のように連通部12を通じて
ポンプ室4内に吸込み、また排気工程で第2図矢印のよ
うに連通部13を通じて排気弁11が開いてポンプ室4
の外に排気される。
このポンプ装置を適用した美顔器について、説明する。
23は回転・吸引切換用のハンドルであり、ハンドル2
3力(ハウジング19にスライド自在に設けられ、ハン
ドル19の裏面に板ばね24が設けられる。また基板1
6のポンプ室4の壁部分に孔25が形成され、孔25の
外面に常開弁26が設けられる。常開弁26は第1θ図
および第11図に示すように逆への字形の仮ばね27の
基端が熱変形ピン28を熱変形することにより基板16
に取付けられ、先端部に弁体29が孔25に対向して設
けられている。ハンドル23をスライドし板ばね24の
先端で常開弁26の板ばね27の先端を押すことにより
第1図のように弁体29で孔25を閉じ、ハンドル23
を反対にスライドすると板ばね27の復帰動作で弁体2
9が孔25から開く。孔25が開くとポンプ室4が外部
に連通ずるため、ダイヤフラム2が動作してもポンプ動
作しない。
3力(ハウジング19にスライド自在に設けられ、ハン
ドル19の裏面に板ばね24が設けられる。また基板1
6のポンプ室4の壁部分に孔25が形成され、孔25の
外面に常開弁26が設けられる。常開弁26は第1θ図
および第11図に示すように逆への字形の仮ばね27の
基端が熱変形ピン28を熱変形することにより基板16
に取付けられ、先端部に弁体29が孔25に対向して設
けられている。ハンドル23をスライドし板ばね24の
先端で常開弁26の板ばね27の先端を押すことにより
第1図のように弁体29で孔25を閉じ、ハンドル23
を反対にスライドすると板ばね27の復帰動作で弁体2
9が孔25から開く。孔25が開くとポンプ室4が外部
に連通ずるため、ダイヤフラム2が動作してもポンプ動
作しない。
30は第1図に示すように、ブロック基体17に設けら
れた筒軸であり、筒軸30の一端が吸気弁8の弁座10
に開口し、先端がハウジング19の開口31に臨み、外
周にパツキン32を装着したブツシュ33を筒軸30の
先端に取付けている。
れた筒軸であり、筒軸30の一端が吸気弁8の弁座10
に開口し、先端がハウジング19の開口31に臨み、外
周にパツキン32を装着したブツシュ33を筒軸30の
先端に取付けている。
34は皮膚の表面をマツサージする吸引力ツブであり、
ブツシュ33のパツキン32に着脱自在に嵌着し、筒軸
30に連通ずる。したがって、ポンプが作動すると吸気
弁8が開き、吸引カップ34に負圧がかかるので吸引カ
ップ34の表面を皮膚に当接すると皮膚が吸引されてマ
ツサージされる。
ブツシュ33のパツキン32に着脱自在に嵌着し、筒軸
30に連通ずる。したがって、ポンプが作動すると吸気
弁8が開き、吸引カップ34に負圧がかかるので吸引カ
ップ34の表面を皮膚に当接すると皮膚が吸引されてマ
ツサージされる。
35は第1図および第12図に示すように、モータ7に
給電する電池であり、モータ7の両側部に収納され、ハ
ウジング19の後端開口部を閉しる電池交換用のカバー
44を開くことにより交換れる。このカバー44はフッ
ク46により着脱自在にハウジング19に取付けられる
。
給電する電池であり、モータ7の両側部に収納され、ハ
ウジング19の後端開口部を閉しる電池交換用のカバー
44を開くことにより交換れる。このカバー44はフッ
ク46により着脱自在にハウジング19に取付けられる
。
36は第4図および第12図に示すように、モータ7を
制御するスイッチハンドルであり、ハウジング19にス
ライド自在に設けられ、スイッチハンドル36の裏面に
導電ばね37を設け、導電ばね34に接離する端子38
.39をブロック基体17に設けて端子38.39を介
してモータ7および電池35が直列接続されるようにリ
ード線40により接続される。したがってスイッチハン
ドル36をスライド操作することにより、モータ7が動
作したり停止する。
制御するスイッチハンドルであり、ハウジング19にス
ライド自在に設けられ、スイッチハンドル36の裏面に
導電ばね37を設け、導電ばね34に接離する端子38
.39をブロック基体17に設けて端子38.39を介
してモータ7および電池35が直列接続されるようにリ
ード線40により接続される。したがってスイッチハン
ドル36をスライド操作することにより、モータ7が動
作したり停止する。
41は第1図に示すように、小歯車22に噛み合う冠歯
車であり、筒軸30に回動自在に嵌合され、ブツシュ3
3の端部に一体に形成した弾性爪47により支持される
。また冠歯車41の中央部に回転ブラシ取付部42を形
成している。
車であり、筒軸30に回動自在に嵌合され、ブツシュ3
3の端部に一体に形成した弾性爪47により支持される
。また冠歯車41の中央部に回転ブラシ取付部42を形
成している。
43は第13図に示すように、洗顔のための回転ブラシ
であり、吸引カップ34を外した状態で回転ブラシ取付
部42に着脱自在に嵌着される。
であり、吸引カップ34を外した状態で回転ブラシ取付
部42に着脱自在に嵌着される。
常開弁26を開いた状態でモータ7が作動し小歯車22
が回転すると冠歯車41が回転し、回転ブラシ43が回
転する。なお、45は回転ブラシ43の装着時に開口部
31に取付けられる固定ブラシである。
が回転すると冠歯車41が回転し、回転ブラシ43が回
転する。なお、45は回転ブラシ43の装着時に開口部
31に取付けられる固定ブラシである。
この実施例によれば、吸気弁8および排気弁9をダイヤ
フラム2の周縁部3に一体に形成したため、従来例と比
較して部品点数を削減でき、しかもポンプ室4の内容積
の減少を少なくすることができる。
フラム2の周縁部3に一体に形成したため、従来例と比
較して部品点数を削減でき、しかもポンプ室4の内容積
の減少を少なくすることができる。
この発明のポンプ装置によれば、吸気弁および排気弁を
ダイヤフラムの周縁部に一体に形成したため、従来例と
比較して部品点数を削減でき、しかもポンプ室の内容積
の減少を少なくすることができるという効果がある。
ダイヤフラムの周縁部に一体に形成したため、従来例と
比較して部品点数を削減でき、しかもポンプ室の内容積
の減少を少なくすることができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を適用した美顔器の第12
図1−1線断面図、第2図は第12図■−■線断面図、
第3図はポンプ装置の部分分解斜視図、第4図は基板の
外面の斜視図、第5図はそのv−v線断面図、第6図は
ダイヤフラムの内面側の斜視図、第7図はその■−■線
断面図、第8図はモータを保持したブロック基体の底面
図、第9図は基板とブロック基体の連結構造を示す部分
断面図、第10図は常開弁の分解斜視図、第11図は常
開弁の取付状態の拡大斜視図、第12図は美顔器の半断
面図、第13図は回転ブラシを取付けた状態の断面図、
第14図は外観斜視図である。 1・・・駆動棒、2・・・ダイヤフラム、3・・・周縁
部、4・・・ポンプ室、5・・・基体、6・・・偏心軸
、7・・・モータ、8・・・吸気弁、9・・・排気弁、
10.11・・弁座、12.13・・・連通部
図1−1線断面図、第2図は第12図■−■線断面図、
第3図はポンプ装置の部分分解斜視図、第4図は基板の
外面の斜視図、第5図はそのv−v線断面図、第6図は
ダイヤフラムの内面側の斜視図、第7図はその■−■線
断面図、第8図はモータを保持したブロック基体の底面
図、第9図は基板とブロック基体の連結構造を示す部分
断面図、第10図は常開弁の分解斜視図、第11図は常
開弁の取付状態の拡大斜視図、第12図は美顔器の半断
面図、第13図は回転ブラシを取付けた状態の断面図、
第14図は外観斜視図である。 1・・・駆動棒、2・・・ダイヤフラム、3・・・周縁
部、4・・・ポンプ室、5・・・基体、6・・・偏心軸
、7・・・モータ、8・・・吸気弁、9・・・排気弁、
10.11・・弁座、12.13・・・連通部
Claims (1)
- 外面に駆動棒を膨出形成したダイヤフラムと、このダ
イヤフラムの周縁部を密着固定して前記ダイヤフラムと
ともにポンプ室を形成する基体と、前記駆動棒の先端に
嵌合する偏心軸を有するモータとを備え、前記ダイヤフ
ラムの周縁部の一部を薄肉に形成することにより吸気弁
および排気弁を形成し、前記吸気弁および排気弁に対す
る弁座並びに前記ポンプ室に連通する連通部を前記基体
に形成したことを特徴とするポンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16046387A JPS6325387A (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | ポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16046387A JPS6325387A (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | ポンプ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5163877A Division JPS53135767A (en) | 1977-04-30 | 1977-04-30 | Arrangement for pump |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325387A true JPS6325387A (ja) | 1988-02-02 |
| JPH0536638B2 JPH0536638B2 (ja) | 1993-05-31 |
Family
ID=15715488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16046387A Granted JPS6325387A (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | ポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325387A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4723682U (ja) * | 1971-04-07 | 1972-11-16 | ||
| JPS4939921U (ja) * | 1972-07-11 | 1974-04-08 |
-
1987
- 1987-06-26 JP JP16046387A patent/JPS6325387A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4723682U (ja) * | 1971-04-07 | 1972-11-16 | ||
| JPS4939921U (ja) * | 1972-07-11 | 1974-04-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0536638B2 (ja) | 1993-05-31 |
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