JPS63207902A - 火力プラントの運転制御方法 - Google Patents
火力プラントの運転制御方法Info
- Publication number
- JPS63207902A JPS63207902A JP62040312A JP4031287A JPS63207902A JP S63207902 A JPS63207902 A JP S63207902A JP 62040312 A JP62040312 A JP 62040312A JP 4031287 A JP4031287 A JP 4031287A JP S63207902 A JPS63207902 A JP S63207902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auxiliary
- plant
- plant operation
- thermal power
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Steam Boilers And Waste-Gas Boilers (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は火力プラントの運転制御に係り、特に、複数同
一用途補機で回転数制御を行い、低負荷プラント運転状
態にも複数台で運転していて、内一台の補機が故障して
も残りの補機でプラントの運転出力を継続しなければな
らない火力プラントの運転制御方式に関する。
一用途補機で回転数制御を行い、低負荷プラント運転状
態にも複数台で運転していて、内一台の補機が故障して
も残りの補機でプラントの運転出力を継続しなければな
らない火力プラントの運転制御方式に関する。
従来の火力プラントの運転制御方式は、特開昭61−7
2924号公報に記載されているように、複数台−組の
補機で内一台故障した場合には、残存の補機が故障機の
負担していた流量を負担し、負担できぬ場合は可能な出
力までランバックする運転が行なわれている。一方、特
開昭60−89621号公報に記載されているように省
エネを目的として、常時は電力用半導体素子により構成
された可変連装置で補機の回転数制御を行い、この可変
連装置が故障時には商用°電源のバイパス回路に切換え
て調節弁制御で運転することが行なわれている。
2924号公報に記載されているように、複数台−組の
補機で内一台故障した場合には、残存の補機が故障機の
負担していた流量を負担し、負担できぬ場合は可能な出
力までランバックする運転が行なわれている。一方、特
開昭60−89621号公報に記載されているように省
エネを目的として、常時は電力用半導体素子により構成
された可変連装置で補機の回転数制御を行い、この可変
連装置が故障時には商用°電源のバイパス回路に切換え
て調節弁制御で運転することが行なわれている。
しかし、この両者を組み合わせた火力プラントの運転制
御方法については何も論じられていない。
御方法については何も論じられていない。
ボイラファンである押込通風機(以下FDPど略す)に
ついて以下に説明する。第1図にFDPに焦点を当てた
概略のボイラ煙風道系統を示す。
ついて以下に説明する。第1図にFDPに焦点を当てた
概略のボイラ煙風道系統を示す。
通常、火力プラントには、二台のFDFI、2があり、
外気を吸い込み風道3を通ってボイラ4に燃焼用空気を
送り込んでいる。ボイラ4で燃焼し、出て来た排気ガス
は煙道5を通り煙突6より大気へ放出される。FDFI
、2により送り込まれる空気量の制御は、負荷デマンド
により要求される燃料量に見合った空気量をプラント制
御装置からの指令信号により、モータ14,15の回転
数を制御する電力用半導体素子により構成された可変連
装置18.19によって行なわれ、FDFI。
外気を吸い込み風道3を通ってボイラ4に燃焼用空気を
送り込んでいる。ボイラ4で燃焼し、出て来た排気ガス
は煙道5を通り煙突6より大気へ放出される。FDFI
、2により送り込まれる空気量の制御は、負荷デマンド
により要求される燃料量に見合った空気量をプラント制
御装置からの指令信号により、モータ14,15の回転
数を制御する電力用半導体素子により構成された可変連
装置18.19によって行なわれ、FDFI。
2は所内電源11により、遮断器12.13を介し、閉
じた切換器16.17を介し、可変連装置18.19を
介し、閉じた切換器20.21を介して電力供給される
モータ14,15によって駆動される。この時、切換器
22.23は開いている。可変連装置18(19)が故
障した場合には、切換器16.20 (17,21)を
開き、切換器22(23)を閉じて、商用電源のバイパ
ス回路側へ切換え、モータ14 (15)を全速運転に
し、0N−OFF制御(7)FDP出ロプロダンパフ)
と連動したFDP入ロプロダンパ910)の開度を制御
して空気量を制御する。
じた切換器16.17を介し、可変連装置18.19を
介し、閉じた切換器20.21を介して電力供給される
モータ14,15によって駆動される。この時、切換器
22.23は開いている。可変連装置18(19)が故
障した場合には、切換器16.20 (17,21)を
開き、切換器22(23)を閉じて、商用電源のバイパ
ス回路側へ切換え、モータ14 (15)を全速運転に
し、0N−OFF制御(7)FDP出ロプロダンパフ)
と連動したFDP入ロプロダンパ910)の開度を制御
して空気量を制御する。
プラント側からFDFI、2の風量制御の追従性に対す
る要求仕様としては、通常の負荷変化に追従できること
、負荷ランバックに追従できることなどがあげられるが
、最近、更に、急速な追従性が要求される運転パターン
として、FDFI。
る要求仕様としては、通常の負荷変化に追従できること
、負荷ランバックに追従できることなどがあげられるが
、最近、更に、急速な追従性が要求される運転パターン
として、FDFI。
2でボイラ両脚運転している時に、一方のFDFIがト
リップ停止した場合にも、他方のFDP2によるボイラ
片肺運転で可能な限り故障のFDFlの分を負担し、プ
ラント出力を故障前と同出力で継続するように、又、負
担できない分は負荷ランバックするという仕様が出てき
ている。回転数制御の場合には、負荷ランバック等の減
速方向の追従性については入口ダンパ9,10にて高速
に制御できるので問題ないが、上記のようなFDFI台
故障時の健全なFDPによる風量確保時の追従性につい
ては問題があった。具体的には、例えば、50%プラン
ト出力のボイラ両脚運転時の場合、一方のFDFIがト
リップ停止した時、他方の健全なFDP2によるボイラ
片肺運転移行時には、50%プラント出力両肺運転中の
FDFI、2は50%吐出風量であり、低速運転である
ため、FDP2による片肺運転移行時のFDP2の吐出
風量を50%から100%まで増加させるには短時間に
FDP2の回転数を全速まで上昇させる必要がある。
リップ停止した場合にも、他方のFDP2によるボイラ
片肺運転で可能な限り故障のFDFlの分を負担し、プ
ラント出力を故障前と同出力で継続するように、又、負
担できない分は負荷ランバックするという仕様が出てき
ている。回転数制御の場合には、負荷ランバック等の減
速方向の追従性については入口ダンパ9,10にて高速
に制御できるので問題ないが、上記のようなFDFI台
故障時の健全なFDPによる風量確保時の追従性につい
ては問題があった。具体的には、例えば、50%プラン
ト出力のボイラ両脚運転時の場合、一方のFDFIがト
リップ停止した時、他方の健全なFDP2によるボイラ
片肺運転移行時には、50%プラント出力両肺運転中の
FDFI、2は50%吐出風量であり、低速運転である
ため、FDP2による片肺運転移行時のFDP2の吐出
風量を50%から100%まで増加させるには短時間に
FDP2の回転数を全速まで上昇させる必要がある。
第2図は、この時のプラント出力特性24とFDFI、
2の吐出風量特性25,26及びFDP2の人口ダンパ
開度特性27を示したものである。
2の吐出風量特性25,26及びFDP2の人口ダンパ
開度特性27を示したものである。
プラント出力を50%でボイラ両脚運転中、T1時にF
DFIがトリップ停止した時に、FDP2トボイラ片肺
運転による50%プラント出方を継続させるには、FD
Flの吐出風量が短時間后の12時にはゼロになるのに
対し、FDP2の吐出風量をT1時から12時までの短
時間の間に50%から100%に上昇させる必要がある
。しかし、このような運転モードが考慮されていない通
常の仕様の回転数制御ではFDP2の風量は除々にしか
増加しないため、プラントの出力50%を維持できる風
量が確保できないため、25%出力までランバックさせ
る必要があった。
DFIがトリップ停止した時に、FDP2トボイラ片肺
運転による50%プラント出方を継続させるには、FD
Flの吐出風量が短時間后の12時にはゼロになるのに
対し、FDP2の吐出風量をT1時から12時までの短
時間の間に50%から100%に上昇させる必要がある
。しかし、このような運転モードが考慮されていない通
常の仕様の回転数制御ではFDP2の風量は除々にしか
増加しないため、プラントの出力50%を維持できる風
量が確保できないため、25%出力までランバックさせ
る必要があった。
上記従来技術において、短時間に吐出風量を増加させる
には、大きな加速トルクを必要とし、この加速トルクを
出すためには、モータ14,15や可変連装置19.2
0の容量を大きくする必要があり、コストが非常に高く
なる。場合によっては1通常の仕様の可変速制御装置に
対して二〜三倍にもなるという問題があった。
には、大きな加速トルクを必要とし、この加速トルクを
出すためには、モータ14,15や可変連装置19.2
0の容量を大きくする必要があり、コストが非常に高く
なる。場合によっては1通常の仕様の可変速制御装置に
対して二〜三倍にもなるという問題があった。
上記目的はプラントの運転状態及び可変速駆動補機の故
障箇所に応じて商用電源のバイパス回路に切換えて、全
電圧による加速(モータのトルクは印加電圧の二乗に比
例)により急速に流量を増加させることにより達成され
る。
障箇所に応じて商用電源のバイパス回路に切換えて、全
電圧による加速(モータのトルクは印加電圧の二乗に比
例)により急速に流量を増加させることにより達成され
る。
二台−組の補機が50%以下の低負荷運転中に、内一台
の補機が補機、あるいは、モータの故障でトリップした
場合には、他の健全な補機を商用電源のバイパス回路に
切換えると同時に調節弁によりトリップ前の補機二台分
の流量となるよう制御し、可変連装置が故障でトリップ
した場合には、故障した補機側の商用電源バイパス回路
に切換えると同時に調節弁をトリップ前の流量となるよ
うに制御する。これによって、特に、補機、あるいは、
モータが故障でトリップした場合のトリップした補機側
の流量の減少に対して健全な補機側の流量は急速な立ち
上がりが可能となるのでプラントの出力を低下させるこ
となく、補機トリップ前の出力で継続運転できる。
の補機が補機、あるいは、モータの故障でトリップした
場合には、他の健全な補機を商用電源のバイパス回路に
切換えると同時に調節弁によりトリップ前の補機二台分
の流量となるよう制御し、可変連装置が故障でトリップ
した場合には、故障した補機側の商用電源バイパス回路
に切換えると同時に調節弁をトリップ前の流量となるよ
うに制御する。これによって、特に、補機、あるいは、
モータが故障でトリップした場合のトリップした補機側
の流量の減少に対して健全な補機側の流量は急速な立ち
上がりが可能となるのでプラントの出力を低下させるこ
となく、補機トリップ前の出力で継続運転できる。
本発明の実施例を第1図で説明する。−例としてプラン
ト出力50%で運転している状態で故障した場合を考え
てみる。FDFIの故障箇所が可変連装5118の場合
には従来と同様に、切換器16.20を開き、切換器2
2を閉じて商用電源のバイパス回路に切換え入口ダンパ
9で風量を故障発生前の風量になるように制御し、故障
発生前のプラント出力を継続させる。FDFlの故障箇
所がファンやモータの場合には、健全な方のFDF2の
切換器17.21を開き、切換器23を閉じて可変速運
転から商用電源のバイパス回路に切換え。
ト出力50%で運転している状態で故障した場合を考え
てみる。FDFIの故障箇所が可変連装5118の場合
には従来と同様に、切換器16.20を開き、切換器2
2を閉じて商用電源のバイパス回路に切換え入口ダンパ
9で風量を故障発生前の風量になるように制御し、故障
発生前のプラント出力を継続させる。FDFlの故障箇
所がファンやモータの場合には、健全な方のFDF2の
切換器17.21を開き、切換器23を閉じて可変速運
転から商用電源のバイパス回路に切換え。
入口ダンパ10でFDF1故障発生前のFDFI。
2の二台分の風量になるように制御し、FDFIの故障
発生前のプラント出力を継続できる。
発生前のプラント出力を継続できる。
第3図は、この実施例のファン、あるいは、モータが故
障し、トリップした場合の故障したFDFIの吐出風量
特性28、健全なFDF2の吐出風量特性29、FDP
2の入口ダンパ10の開度特性30及びプラントの出力
特性31を示したものである。
障し、トリップした場合の故障したFDFIの吐出風量
特性28、健全なFDF2の吐出風量特性29、FDP
2の入口ダンパ10の開度特性30及びプラントの出力
特性31を示したものである。
第3図において、FDFIがトリップ停止したTz時点
よりFDPIの吐出風量は急速に減少し。
よりFDPIの吐出風量は急速に減少し。
12時点で吐出風量はゼロとなる。一方、健全機のFD
P2の吐出風量は、可変速運転から商用電源のバイパス
回路に切換え全電圧が印加されるので急速に増加する。
P2の吐出風量は、可変速運転から商用電源のバイパス
回路に切換え全電圧が印加されるので急速に増加する。
この時の多少のプラント出力と空気量とのアンバランス
分及びボイラの炉内圧変動分にいっては、入口ダンパ1
0によって制御し、プラントの出力をFDFl故障発生
前の50%出力のまま継続運転させることができる。
分及びボイラの炉内圧変動分にいっては、入口ダンパ1
0によって制御し、プラントの出力をFDFl故障発生
前の50%出力のまま継続運転させることができる。
以上はプラント出力50%の場合についての説明である
が、プラント出力が50%を超える場合及び50%未満
の場合も基体的には同様である。
が、プラント出力が50%を超える場合及び50%未満
の場合も基体的には同様である。
−例として、表1にプラント出力が100%。
75%、50%及び25%の場合で故障箇所が可変連装
置、ファン、あるいは、モータの時の火力プラントの運
転制御について示す。
置、ファン、あるいは、モータの時の火力プラントの運
転制御について示す。
本発明によれば、プラントの運転出力にもよるが、従来
技術に比ペランバックする目標出力を高く、あるいは、
補機故障前のプラント出力をそのまま継続できる。
技術に比ペランバックする目標出力を高く、あるいは、
補機故障前のプラント出力をそのまま継続できる。
第1図は本発明の一実施例のボイラの押込通風機に回転
数制御方式を適用した概略の系統図、第2図は第1図に
おけるプラント出力特性図、第3図は本発明の実施例の
プラント出力特性図である。 9.10・・・入口ダンパ、16,17,20〜23第
2図 ′43 [2]
数制御方式を適用した概略の系統図、第2図は第1図に
おけるプラント出力特性図、第3図は本発明の実施例の
プラント出力特性図である。 9.10・・・入口ダンパ、16,17,20〜23第
2図 ′43 [2]
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、同一用途の複数台の補機と、回転数制御装置と、プ
ラント運転時に、一台の補機が故障、停止しても、残り
の補機の出力を上昇させプラントの運転出力を可能な限
り高い出力で継続させる火力プラントにおいて。 前記残りの補機の加速性能を増すために可変連装置の容
量を大きくするということなく、プラントの運転状態及
び故障箇所に応じて、故障補機の商用電源回路、健全補
機の可変速装置回路、及び、商用電源回路への切換えを
選択し、プロセス側への影響も小さく、かつ、補機故障
前の状態に可能な限り近づけプラントの運転を継続する
火力プラントの運転制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62040312A JPS63207902A (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 | 火力プラントの運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62040312A JPS63207902A (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 | 火力プラントの運転制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63207902A true JPS63207902A (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=12577098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62040312A Pending JPS63207902A (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 | 火力プラントの運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63207902A (ja) |
-
1987
- 1987-02-25 JP JP62040312A patent/JPS63207902A/ja active Pending
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