JPS63187293A - 鍵盤楽器の自動演奏装置 - Google Patents
鍵盤楽器の自動演奏装置Info
- Publication number
- JPS63187293A JPS63187293A JP1976187A JP1976187A JPS63187293A JP S63187293 A JPS63187293 A JP S63187293A JP 1976187 A JP1976187 A JP 1976187A JP 1976187 A JP1976187 A JP 1976187A JP S63187293 A JPS63187293 A JP S63187293A
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- JP
- Japan
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- keyboard
- drive unit
- unit
- key drive
- automatic performance
- Prior art date
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- Pending
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、鍵盤楽器の自動演奏装置、詳しくは鍵盤楽器
であるピアノの演奏を電気的駆動手段により自動的に行
うことを可能にした鍵盤楽器の自動演奏装置の改良に関
する。
であるピアノの演奏を電気的駆動手段により自動的に行
うことを可能にした鍵盤楽器の自動演奏装置の改良に関
する。
(従来の技術)
従来の鍵盤楽器の自動演奏装置としては、例えば第6図
に示すような実開昭56−5190号公報に記載された
ものが知られている。
に示すような実開昭56−5190号公報に記載された
ものが知られている。
これはポルセッサー型(据え置き型)のピアノ自動演奏
装置であって、同図において、とアノ1の鍵盤の上方に
電磁プランジャユニット3を着脱自在に取り付け、該ユ
ニット3とデータレコーダ5とを電気的に接続したもの
である。このデータレコーダ5は箱型のケースにより形
成されるとともに、電磁プランジャユニット3と一体的
に構成され、該ユニット3をボスト7により支持してい
る。
装置であって、同図において、とアノ1の鍵盤の上方に
電磁プランジャユニット3を着脱自在に取り付け、該ユ
ニット3とデータレコーダ5とを電気的に接続したもの
である。このデータレコーダ5は箱型のケースにより形
成されるとともに、電磁プランジャユニット3と一体的
に構成され、該ユニット3をボスト7により支持してい
る。
そして、この装置をピアノ1に装着するには、ケース(
レコーダ5)と一体の電磁プランジャユニット3を、ピ
アノ1の前面よりこのとアノ1に対向して配置し、該ユ
ニット3のプランジャの先端を鍵盤に向けて垂下させる
。
レコーダ5)と一体の電磁プランジャユニット3を、ピ
アノ1の前面よりこのとアノ1に対向して配置し、該ユ
ニット3のプランジャの先端を鍵盤に向けて垂下させる
。
また、この装置を使用せずに、とアノ1を演奏したい場
合には、ケース(レコーダ5)と一体の電磁プランジャ
ユニット3をとアノ1の前面から移動して、椅子に座っ
て演奏者が演奏する。
合には、ケース(レコーダ5)と一体の電磁プランジャ
ユニット3をとアノ1の前面から移動して、椅子に座っ
て演奏者が演奏する。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来の鍵盤楽器の自動演奏装
置にあっては、鍵を直接押鍵駆動する電磁プランジャユ
ニットは、データレコーダを内蔵したケースと一体的に
形成されており、ピアノに装着、あるいはピアノから脱
着するにはそれらを一体として移動する必要があったた
め、結果的に該装置のピアノへの据え付け、及び、据え
付は調整が簡便に行うことができず、また、演奏者によ
るピアノ演奏時には電磁プランジャユニットのみならず
、データレコーダのケースも共に取り外さなければなら
ず、自動演奏と演奏者による手動演奏との切り替えが面
倒であるという問題点を有していた。
置にあっては、鍵を直接押鍵駆動する電磁プランジャユ
ニットは、データレコーダを内蔵したケースと一体的に
形成されており、ピアノに装着、あるいはピアノから脱
着するにはそれらを一体として移動する必要があったた
め、結果的に該装置のピアノへの据え付け、及び、据え
付は調整が簡便に行うことができず、また、演奏者によ
るピアノ演奏時には電磁プランジャユニットのみならず
、データレコーダのケースも共に取り外さなければなら
ず、自動演奏と演奏者による手動演奏との切り替えが面
倒であるという問題点を有していた。
(問題点を解決するための手段)
そこで、本発明は、鍵盤楽器の鍵を動作させる&I駆動
ユニットと、押鍵情報に基づいてこの鍵駆動ユニットを
電気的に制御することにより自動演奏を可能とするコン
トローラとを備えた鍵盤楽器の自動演奏装置において、
上記鍵駆動ユニットを鍵盤に接近した状態の演奏位置と
、鍵盤に対して起立した状態の起立位置との2位置に保
持する保持手段を設けた鍵盤楽器の自動演奏装置を提供
することにより、上記問題点を解決することをその目的
としている。
ユニットと、押鍵情報に基づいてこの鍵駆動ユニットを
電気的に制御することにより自動演奏を可能とするコン
トローラとを備えた鍵盤楽器の自動演奏装置において、
上記鍵駆動ユニットを鍵盤に接近した状態の演奏位置と
、鍵盤に対して起立した状態の起立位置との2位置に保
持する保持手段を設けた鍵盤楽器の自動演奏装置を提供
することにより、上記問題点を解決することをその目的
としている。
(作用及び効果)
本発明に係る鍵盤楽器の自動演奏装置にあっては、鍵駆
動ユニットは保持手段により鍵盤に接近した状態の演奏
位置を採ることができる。そして、コントローラからの
電気的制御を受けて自動演奏が可能となる。また、鍵駆
動ユニットは、保持手段によフて、鍵盤に対して起立し
た状態の起立位置を採ることもてきる。この結果、鍵駆
動ユニットを鍵盤楽器から取り外すことなく、該ユニッ
トを起立位置に保持した状態でその鍵盤装置を演奏者自
身の手によって演奏することができる。
動ユニットは保持手段により鍵盤に接近した状態の演奏
位置を採ることができる。そして、コントローラからの
電気的制御を受けて自動演奏が可能となる。また、鍵駆
動ユニットは、保持手段によフて、鍵盤に対して起立し
た状態の起立位置を採ることもてきる。この結果、鍵駆
動ユニットを鍵盤楽器から取り外すことなく、該ユニッ
トを起立位置に保持した状態でその鍵盤装置を演奏者自
身の手によって演奏することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示している。
これらの図によれば、アップライト型のピアノ本体21
の鍵盤23の上方に設置される鍵駆動ユニット25(キ
ードライブユニット)は、例えばその下面より突出する
電磁プランジャを複数個有し、該プランジャを電気的に
駆動することにより、6鍵24を押圧しキーアクション
機構(図示していない)を動作させる。この鍵駆動ユニ
ット25は、はぼ直方体形状でその長手方向の両端部が
一対の保持手段27によって支持されている。
の鍵盤23の上方に設置される鍵駆動ユニット25(キ
ードライブユニット)は、例えばその下面より突出する
電磁プランジャを複数個有し、該プランジャを電気的に
駆動することにより、6鍵24を押圧しキーアクション
機構(図示していない)を動作させる。この鍵駆動ユニ
ット25は、はぼ直方体形状でその長手方向の両端部が
一対の保持手段27によって支持されている。
第2図に示すように、保持手段27は、拍子木31の上
面に両面テープ等により貼着されたベースプレート33
と、−片がユニット25の側面に他片がベースプレート
33にそれぞれ回動自在に連結されたヒンジ29と、ベ
ースプレート33とユニット25の後端部とを回動自在
に連結する蝶番35と、ユニット25をベースプレート
33に位置決め、係止する係止具37と、を有している
。
面に両面テープ等により貼着されたベースプレート33
と、−片がユニット25の側面に他片がベースプレート
33にそれぞれ回動自在に連結されたヒンジ29と、ベ
ースプレート33とユニット25の後端部とを回動自在
に連結する蝶番35と、ユニット25をベースプレート
33に位置決め、係止する係止具37と、を有している
。
第3図はこの係止具37を示している。係止具37は、
同図に示すように、ユニット25の側面に固定された突
起39と、この突起39がその間に係止されるようベー
スプレート33上の所定位置に固定された一対の円柱状
のローラを有する係止片(ローラキャッチャ)41と、
を有している。
同図に示すように、ユニット25の側面に固定された突
起39と、この突起39がその間に係止されるようベー
スプレート33上の所定位置に固定された一対の円柱状
のローラを有する係止片(ローラキャッチャ)41と、
を有している。
そして、この突起39はビス43によりユニット25側
面に固定されるが、突起39には上下方向に延在する長
孔45が形成されている。すなわち、この長孔45はユ
ニット25の高さ位置の調整用のものである。
面に固定されるが、突起39には上下方向に延在する長
孔45が形成されている。すなわち、この長孔45はユ
ニット25の高さ位置の調整用のものである。
外部等からの押鍵情報によりこの鍵駆動ユニット25を
電気的に制御するコントローラ47は、ピアノ用の椅子
49の内部に収納され、接続ケ−プル51によって鍵駆
動ユニット25に接続されている。椅子49の内部には
、給電手段である電源ユニット、及び、ペダル駆動ソレ
ノイド55がそれぞれ所定の位置に収納・配置されてい
る。また、これらの電源ユニット、ソレノイド55もコ
ントローラ47に接続されている。ペダル駆動ソレノイ
ド56はピアノ21のペダル57を駆動するもので上記
椅子49の下端部に配され、前方からそのプランジャの
先端が視認できるよう取り付けられている。
電気的に制御するコントローラ47は、ピアノ用の椅子
49の内部に収納され、接続ケ−プル51によって鍵駆
動ユニット25に接続されている。椅子49の内部には
、給電手段である電源ユニット、及び、ペダル駆動ソレ
ノイド55がそれぞれ所定の位置に収納・配置されてい
る。また、これらの電源ユニット、ソレノイド55もコ
ントローラ47に接続されている。ペダル駆動ソレノイ
ド56はピアノ21のペダル57を駆動するもので上記
椅子49の下端部に配され、前方からそのプランジャの
先端が視認できるよう取り付けられている。
また、第4図に示すように、椅子49の後板下端部には
L字形の位置決め金具61が取り付けられ、この金具6
1は高さ調節可能でピアノ本体21の下端面の高さに調
節されて装着時には金具61がピアノ本体21の下端面
に係合することにより、ピアノ本体21と椅子49との
相対位置決めをなしている。
L字形の位置決め金具61が取り付けられ、この金具6
1は高さ調節可能でピアノ本体21の下端面の高さに調
節されて装着時には金具61がピアノ本体21の下端面
に係合することにより、ピアノ本体21と椅子49との
相対位置決めをなしている。
なお、図中65はピアノ本体21のキャスターを示して
おり、椅子49の脚にもキャスターを取り付けてもよい
。
おり、椅子49の脚にもキャスターを取り付けてもよい
。
従って、この自動演奏装置をピアノ本体21に据え付け
るには、第2図に示すように、保持手段27のヒンジ2
9を折り畳んでキードライブユニット25を鍵盤23の
上に配置して、その電磁プランジャが所定の演奏位置に
くるように高さ等の調整をする。また、椅子49はこの
鍵盤23の下方で金具61により所定の位置に設置され
る。このとき、ペダル駆動ソレノイド55はそのプラン
ジャの先端がペダル57に当接可能に配置されている。
るには、第2図に示すように、保持手段27のヒンジ2
9を折り畳んでキードライブユニット25を鍵盤23の
上に配置して、その電磁プランジャが所定の演奏位置に
くるように高さ等の調整をする。また、椅子49はこの
鍵盤23の下方で金具61により所定の位置に設置され
る。このとき、ペダル駆動ソレノイド55はそのプラン
ジャの先端がペダル57に当接可能に配置されている。
この場合において、鍵駆動ユニット25はその長手方向
の両端部においてのみ保持手段27に支持されているた
め、鍵盤23について前方から視認が容易であり、その
据え付け・位置決めが極めて簡単である。さらに、鍵駆
動ユニット25はコントローラ57内蔵の椅子49とは
別体に形成し、これらをフレキシブルなケーブル51に
より接続しているため、据え付は時の自由度が増し、こ
の点からしてもその作業は容易となフている。
の両端部においてのみ保持手段27に支持されているた
め、鍵盤23について前方から視認が容易であり、その
据え付け・位置決めが極めて簡単である。さらに、鍵駆
動ユニット25はコントローラ57内蔵の椅子49とは
別体に形成し、これらをフレキシブルなケーブル51に
より接続しているため、据え付は時の自由度が増し、こ
の点からしてもその作業は容易となフている。
また、自動演奏ではなく、手動により演奏したい場合に
は、鍵駆動ユニット25を鍵盤23の上方で所定角度だ
け回動する。すなわち、第4図に示す位置まで蝶番35
を中心として鍵駆動ユニット25を90度上方に向かっ
て回動じ、ヒンジ29を伸ばしてこれを起立位置に保持
する。
は、鍵駆動ユニット25を鍵盤23の上方で所定角度だ
け回動する。すなわち、第4図に示す位置まで蝶番35
を中心として鍵駆動ユニット25を90度上方に向かっ
て回動じ、ヒンジ29を伸ばしてこれを起立位置に保持
する。
このように、保持手段27により鍵盤23の上方に鍵駆
動ユニット25を取り付けたため、このユニット25の
回動が簡単・容易となり、しかも、演奏者は該ユニット
25を回動するだけですぐに椅子49に座って演奏がで
きるため、極めて簡便な自動演奏装置として有用である
。
動ユニット25を取り付けたため、このユニット25の
回動が簡単・容易となり、しかも、演奏者は該ユニット
25を回動するだけですぐに椅子49に座って演奏がで
きるため、極めて簡便な自動演奏装置として有用である
。
また、従来と異なりコントローラは椅子に内蔵したため
、データレコーダをどこか邪魔にならない位置まで持ち
運ぶ必要もなく便利である。
、データレコーダをどこか邪魔にならない位置まで持ち
運ぶ必要もなく便利である。
さらに、本発明はグランドピアノについても適用するこ
とができるのは勿論である。
とができるのは勿論である。
第1図は本発明に係る鍵盤楽器の自動演奏装置の一実施
例を示すその斜視図、 第2図は一実施例の要部を示すその概略斜視図、第3図
は一実施例に係る係止具を示すその正面図、 第4図は一実施例に係る自動演奏装置の側面図、第5図
は一実施例に係る椅子の正面図、第6図は従来のピアノ
自動演奏装置を示すその一部を断面した側面図である。 23・・・・・・・鍵盤、 24・・今・φ・・鍵、 25・・・・・・・鍵駆動ユニット、 27・・・・・・・保持手段、 47・豐・・・・・コントローラ。 特許出願人 日本楽器製造株式会社代理人 弁
理士 (8917) 桑井 清−第1図 一実施例の斜視図 第2 トコ 一実施例の学部を示す斜視n 第3図 一実施例のイ系止其の正面図 第4図 一実施例の債]面図 第5図 一実施例の碕)と示迂正茄図 第6図 従来装置の一部断面会q面図
例を示すその斜視図、 第2図は一実施例の要部を示すその概略斜視図、第3図
は一実施例に係る係止具を示すその正面図、 第4図は一実施例に係る自動演奏装置の側面図、第5図
は一実施例に係る椅子の正面図、第6図は従来のピアノ
自動演奏装置を示すその一部を断面した側面図である。 23・・・・・・・鍵盤、 24・・今・φ・・鍵、 25・・・・・・・鍵駆動ユニット、 27・・・・・・・保持手段、 47・豐・・・・・コントローラ。 特許出願人 日本楽器製造株式会社代理人 弁
理士 (8917) 桑井 清−第1図 一実施例の斜視図 第2 トコ 一実施例の学部を示す斜視n 第3図 一実施例のイ系止其の正面図 第4図 一実施例の債]面図 第5図 一実施例の碕)と示迂正茄図 第6図 従来装置の一部断面会q面図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 鍵盤楽器の鍵を動作させる鍵駆動ユニットと、押鍵情報
に基づいてこの鍵駆動ユニットを電気的に制御すること
により自動演奏を可能とするコントローラとを備えた鍵
盤楽器の自動演奏装置において、 上記鍵駆動ユニットを鍵盤に接近した状態の演奏位置と
、鍵盤に対して起立した状態の起立位置との2位置に保
持する保持手段を設けたことを特徴とする鍵盤楽器の自
動演奏装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976187A JPS63187293A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 鍵盤楽器の自動演奏装置 |
| US07/124,998 US4843936A (en) | 1986-11-26 | 1987-11-24 | Automatic music player system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976187A JPS63187293A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 鍵盤楽器の自動演奏装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63187293A true JPS63187293A (ja) | 1988-08-02 |
Family
ID=12008321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1976187A Pending JPS63187293A (ja) | 1986-11-26 | 1987-01-29 | 鍵盤楽器の自動演奏装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63187293A (ja) |
-
1987
- 1987-01-29 JP JP1976187A patent/JPS63187293A/ja active Pending
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