JPS6260084A - 郵便料金計ロツク装置 - Google Patents
郵便料金計ロツク装置Info
- Publication number
- JPS6260084A JPS6260084A JP61185003A JP18500386A JPS6260084A JP S6260084 A JPS6260084 A JP S6260084A JP 61185003 A JP61185003 A JP 61185003A JP 18500386 A JP18500386 A JP 18500386A JP S6260084 A JPS6260084 A JP S6260084A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- postage
- identification signal
- meter
- user identification
- user
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 6
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 2
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 claims 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013475 authorization Methods 0.000 description 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00016—Relations between apparatus, e.g. franking machine at customer or apparatus at post office, in a franking system
- G07B17/0008—Communication details outside or between apparatus
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00733—Cryptography or similar special procedures in a franking system
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C9/00—Individual registration on entry or exit
- G07C9/30—Individual registration on entry or exit not involving the use of a pass
- G07C9/32—Individual registration on entry or exit not involving the use of a pass in combination with an identity check
- G07C9/33—Individual registration on entry or exit not involving the use of a pass in combination with an identity check by means of a password
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00016—Relations between apparatus, e.g. franking machine at customer or apparatus at post office, in a franking system
- G07B17/0008—Communication details outside or between apparatus
- G07B2017/00088—Communication details outside or between apparatus via landlines
- G07B2017/00096—Communication details outside or between apparatus via landlines via phone lines
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00733—Cryptography or similar special procedures in a franking system
- G07B2017/00935—Passwords
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明は電子郵便料金計に関し、詳細にはユーザーのコ
ンピュータ及びプリンタと共に動作するよ5に設計され
た電子郵便料金計量会計ユニットに関する。ここに使用
されるように、用語「電子郵便料金計」は、値を支配し
かつ会計するバーセルレジスタ、及びタックスメータ等
の他の同様のメータも意味するものとする。
ンピュータ及びプリンタと共に動作するよ5に設計され
た電子郵便料金計量会計ユニットに関する。ここに使用
されるように、用語「電子郵便料金計」は、値を支配し
かつ会計するバーセルレジスタ、及びタックスメータ等
の他の同様のメータも意味するものとする。
電子郵便料金計は例えばCheck et al、
への米国特許m3,978,457号に示され説明され
ている。顧客のコンピュータ及びプリンタを使用する電
子郵便料金計は、例えば1985年4月17日出願され
たMullerによる係属中の出願番号第724.57
2号中に及び同日に出願されたR、 S ansone
et al、による係属中の出願[郵便料金及び郵便情
報供給%B(PO8TAGE AND MAILING
工NFORMAT■○N APPLY工NG SYST
EM)J中に説明されている。
への米国特許m3,978,457号に示され説明され
ている。顧客のコンピュータ及びプリンタを使用する電
子郵便料金計は、例えば1985年4月17日出願され
たMullerによる係属中の出願番号第724.57
2号中に及び同日に出願されたR、 S ansone
et al、による係属中の出願[郵便料金及び郵便情
報供給%B(PO8TAGE AND MAILING
工NFORMAT■○N APPLY工NG SYST
EM)J中に説明されている。
郵便料金計では、安全の要求は絶対的である。
絶対的な安全を要求する理由は郵便料金計が値をプリン
トするためであり、また安全の指標が取られていない場
合には人は認可されていない郵便料金をプリントでき、
これにより米国郵便サービスをだますことになる。行な
われているほとんどの安全の指標は物理的性質のもので
あるが、しかし最近は郵便料金証印が正当であることを
保証するために暗号法の使用が提案されている。
トするためであり、また安全の指標が取られていない場
合には人は認可されていない郵便料金をプリントでき、
これにより米国郵便サービスをだますことになる。行な
われているほとんどの安全の指標は物理的性質のもので
あるが、しかし最近は郵便料金証印が正当であることを
保証するために暗号法の使用が提案されている。
しかし、これらの料金計においては、安全の努力は主に
郵便サービス上の詐欺を防止することに向けられていた
。郵便料金計を使用することを認可された顧客に、料金
計をターンオンするためのロック及びキーを使用するこ
とを除いて、郵便料金計を使用する認可されないアクセ
スを防止することを可能にするような安全を提供しよう
とする確固とした試みはいまだなかった。典形的には、
動作して(・る郵便料金計への物理的なアクセスを有す
るものは誰でも、郵便料金を支払う認可された顧客の支
払において1個人的なあるいは許可されない使用のため
に郵便料金を計量できる。
郵便サービス上の詐欺を防止することに向けられていた
。郵便料金計を使用することを認可された顧客に、料金
計をターンオンするためのロック及びキーを使用するこ
とを除いて、郵便料金計を使用する認可されないアクセ
スを防止することを可能にするような安全を提供しよう
とする確固とした試みはいまだなかった。典形的には、
動作して(・る郵便料金計への物理的なアクセスを有す
るものは誰でも、郵便料金を支払う認可された顧客の支
払において1個人的なあるいは許可されない使用のため
に郵便料金を計量できる。
メールユーザーへの安全の欠如を軽減するために、本発
明では、顧客が電子郵便料金計の資金への認可されない
アクセスを防止できるようにするために、特定のワード
あるいは識別信号の使用により、及び/あるいは所定の
時間間隔の間だけ使用可能にされない場合には郵便料金
計の動作をロックする安全手段が提供される。本発明の
別の特徴では、制御センタから転送されるべき資金がそ
の物理的ロケーションにある料金計の実際の認可された
ユーザーの命令で転送されることを保証するために、料
金計の資金の充填が制御センタにより開始されている通
信によってのみ使用可能にされる。最良の例では、施設
にいる1人tごけが資金の転送を要求でき、またアクセ
スワード及び使用回数を選択できる。
明では、顧客が電子郵便料金計の資金への認可されない
アクセスを防止できるようにするために、特定のワード
あるいは識別信号の使用により、及び/あるいは所定の
時間間隔の間だけ使用可能にされない場合には郵便料金
計の動作をロックする安全手段が提供される。本発明の
別の特徴では、制御センタから転送されるべき資金がそ
の物理的ロケーションにある料金計の実際の認可された
ユーザーの命令で転送されることを保証するために、料
金計の資金の充填が制御センタにより開始されている通
信によってのみ使用可能にされる。最良の例では、施設
にいる1人tごけが資金の転送を要求でき、またアクセ
スワード及び使用回数を選択できる。
まず、第1図において1本発明を具現化した郵便料金及
び郵便情報供給装置1oは、電話機16フアク/ミリマ
シン、テレックスマシン等の通信装置を介して互いに通
信する制御センタ12及び会計ユニット14を含んでい
る。
び郵便情報供給装置1oは、電話機16フアク/ミリマ
シン、テレックスマシン等の通信装置を介して互いに通
信する制御センタ12及び会計ユニット14を含んでい
る。
会計ユニット14の内には、電話機16と通信するモデ
ム18つまりコンバータ18と、会計モジュールの制御
モジュール2oとが配置されている。この制御モジュー
ルはInte!1社のInte18081等のCPUプ
ロセッサであり、適当な制御プログラムの下で動作する
。制御モジュールはその内部て制御プログラムが格納さ
れている一体形のあるいは(図示のようにこれに接続す
る形のROM19を有している。制御モジュール20と
通信するのは暗号化モジュール22及び会計モジュール
24である。暗号化モジュールは、係属中〕R,5an
SOne et al、の出願中に説明されている。会
計モジュール24はアセンディングレジスタ及びデセン
ディングレジスタを組み込んだRAMを有している。こ
のRAMはレジスタのデータが保持されるようにバッテ
リーバックアップを有する0MO3形のものであり、ま
たは、会計モジュールは永久メモリ用に不揮発メモリを
組込み更に周知のように会計データを永久メモリレジス
タに転送可能とすることを制御する。
ム18つまりコンバータ18と、会計モジュールの制御
モジュール2oとが配置されている。この制御モジュー
ルはInte!1社のInte18081等のCPUプ
ロセッサであり、適当な制御プログラムの下で動作する
。制御モジュールはその内部て制御プログラムが格納さ
れている一体形のあるいは(図示のようにこれに接続す
る形のROM19を有している。制御モジュール20と
通信するのは暗号化モジュール22及び会計モジュール
24である。暗号化モジュールは、係属中〕R,5an
SOne et al、の出願中に説明されている。会
計モジュール24はアセンディングレジスタ及びデセン
ディングレジスタを組み込んだRAMを有している。こ
のRAMはレジスタのデータが保持されるようにバッテ
リーバックアップを有する0MO3形のものであり、ま
たは、会計モジュールは永久メモリ用に不揮発メモリを
組込み更に周知のように会計データを永久メモリレジス
タに転送可能とすることを制御する。
郵便料金計では知られているように、アセンディングレ
ジスタは、支払われたつまり各取り扱いの際にプリント
された郵便料金の額を記録する゛レジスタであり、また
デセンディングレジスタは郵便料金がプリントされた時
に支払われたつまり金額から減少された値つまり郵便料
金の額を記録するものである。会計ユニット14内の別
のモデム26は会計モジュール20とユーザーコンピュ
ータ28との間に通信を与える。このモデム20はパラ
レルあるいはシリアル入力/出力バッファ等を介しての
コンピュータ28と会計ユニット14との間の直接通信
によって置き換えることができることがわかる。更に、
モデム18はオプションであり、通信はユーザーコンピ
ュータを介して、あるいは物理的に会計ユニット14を
制御センタ12へ運び、ことにより確立できることがわ
かる。
ジスタは、支払われたつまり各取り扱いの際にプリント
された郵便料金の額を記録する゛レジスタであり、また
デセンディングレジスタは郵便料金がプリントされた時
に支払われたつまり金額から減少された値つまり郵便料
金の額を記録するものである。会計ユニット14内の別
のモデム26は会計モジュール20とユーザーコンピュ
ータ28との間に通信を与える。このモデム20はパラ
レルあるいはシリアル入力/出力バッファ等を介しての
コンピュータ28と会計ユニット14との間の直接通信
によって置き換えることができることがわかる。更に、
モデム18はオプションであり、通信はユーザーコンピ
ュータを介して、あるいは物理的に会計ユニット14を
制御センタ12へ運び、ことにより確立できることがわ
かる。
ユーザーコンピュータは、例えばIBM社から市販され
ているIBMATのようなパーソナルコンピュータ等の
入力/出力、論理及びメモリを有しているコンピュータ
の任意の形式のものでよい。
ているIBMATのようなパーソナルコンピュータ等の
入力/出力、論理及びメモリを有しているコンピュータ
の任意の形式のものでよい。
プリンタ60がユーザーコンピュータ28に接続されて
いる。プリンタは個々の英数字及びバーコードをプリン
トできる任意の形式のものである。
いる。プリンタは個々の英数字及びバーコードをプリン
トできる任意の形式のものである。
本発明は前述した図示の装置について説明されたが、本
発明は一体形プリンタを有する通常の電子郵便料金計に
も組み込むことができることがわかる。
発明は一体形プリンタを有する通常の電子郵便料金計に
も組み込むことができることがわかる。
第1図に示されているブロック図において、制御センタ
12は郵便局あるいは例えばEckertへの米国特許
第4,097,925号に教示されているように遠隔料
金計再課金動作において用いられているような他のデー
タセンタであり、郵便料金値のソースである。郵便料金
計は顧客の番号が郵便サービスに与えられたことに応じ
て遠隔的に再充填できる。次に、郵便サービスあるいは
データセンタは、顧客の郵便料金計に、つまりこの場合
には会計ユニット14に、自動的に入力される郵便料金
値を与える。第1図の装置では、会計ユニット14は物
理的、電子的あるいは磁気的手段による不正な変更が禁
止される安全ユニットである。シールド、ブレークアウ
ェイぎルト等の安全特性は周知であり、また会計ユニッ
トを安全にする手段は説明されない。
12は郵便局あるいは例えばEckertへの米国特許
第4,097,925号に教示されているように遠隔料
金計再課金動作において用いられているような他のデー
タセンタであり、郵便料金値のソースである。郵便料金
計は顧客の番号が郵便サービスに与えられたことに応じ
て遠隔的に再充填できる。次に、郵便サービスあるいは
データセンタは、顧客の郵便料金計に、つまりこの場合
には会計ユニット14に、自動的に入力される郵便料金
値を与える。第1図の装置では、会計ユニット14は物
理的、電子的あるいは磁気的手段による不正な変更が禁
止される安全ユニットである。シールド、ブレークアウ
ェイぎルト等の安全特性は周知であり、また会計ユニッ
トを安全にする手段は説明されない。
本発明により以下に詳細に説明されるように、正しいコ
ードあるいはパスワードがユーザーコンピュータ28か
ら会計ユニット140制御モジユール20に受信された
時にだけ、会計ユニット14がユーザーコンピュータに
よりアクセスできる。
ードあるいはパスワードがユーザーコンピュータ28か
ら会計ユニット140制御モジユール20に受信された
時にだけ、会計ユニット14がユーザーコンピュータに
よりアクセスできる。
先に参照されたR、5ansone et al、 ニ
よる係属中の出願中に説明したように、プリンタ30に
よりプリントされろ郵便料金は暗号化モジュール22に
より発生される暗号化されたストリングを含んでいる。
よる係属中の出願中に説明したように、プリンタ30に
よりプリントされろ郵便料金は暗号化モジュール22に
より発生される暗号化されたストリングを含んでいる。
この暗号化はDESあるいはR3A等の任意の認められ
たコードに応じて基づいている。
たコードに応じて基づいている。
適正な情報が会計ユニット14に供給されると、暗号化
モジュール22はラベルあるいは郵便物上にプリントさ
れるべき暗号化されたストリングを発生する。この供給
された情報は処理番号、顧客番号、郵便料金値等を含ん
でいる。従来の電子郵便料金計には、暗号化モジュール
がないことがわかる。
モジュール22はラベルあるいは郵便物上にプリントさ
れるべき暗号化されたストリングを発生する。この供給
された情報は処理番号、顧客番号、郵便料金値等を含ん
でいる。従来の電子郵便料金計には、暗号化モジュール
がないことがわかる。
本発明では、安全モジュール62は、オーナー及び認可
されたユーザーが郵便料金のプリントを可能にしまた他
の全てのものが洋金計部14を不正に使用することを防
止するために設けられている。この安全モジュール32
は好適には制御モジュール20のマイクロプロセッサに
よりアクセスされる内蔵プログラムを有する通常のEF
ROMである。もちろん、安全モジュールは制御モジュ
ール20、暗号化モジュール22、あるいはACCモジ
ュール24の一体部分として存在できる。更に、安全プ
ログラムモジュールは、マイクロプロセッサによりアク
セスされる通常の電子郵便料金計のマイクロプロセッサ
の制御プログラムの現存の部分でよい。更に、安全モジ
ュール32は既知の方法で制御モジュール20と通信す
るために自分のマイクロプロセッサの動作を有すること
も意図される。
されたユーザーが郵便料金のプリントを可能にしまた他
の全てのものが洋金計部14を不正に使用することを防
止するために設けられている。この安全モジュール32
は好適には制御モジュール20のマイクロプロセッサに
よりアクセスされる内蔵プログラムを有する通常のEF
ROMである。もちろん、安全モジュールは制御モジュ
ール20、暗号化モジュール22、あるいはACCモジ
ュール24の一体部分として存在できる。更に、安全プ
ログラムモジュールは、マイクロプロセッサによりアク
セスされる通常の電子郵便料金計のマイクロプロセッサ
の制御プログラムの現存の部分でよい。更に、安全モジ
ュール32は既知の方法で制御モジュール20と通信す
るために自分のマイクロプロセッサの動作を有すること
も意図される。
第2図では、料金計への認可されたユーザーだけのアク
セスを実行する一方法のフローチャートが示されている
。ここで定義されたように用語「ユーザー」は、顧客あ
るいは顧客により指定された人、つまりサービス員、料
金計製造者あるいはデータセンタの代表者以外のある者
である。フローチャートに示されているように、郵便料
金のプリントを可能にするために、ユーザー識別信号が
与えられる。コンピュータ28からモデム26を介して
(あるいは電子郵便料金計のキーボードにより)発生さ
れたユーザー発生パスワード中にユーザーキーがあり、
パスワードが安全モジュール内に前もって記憶されてい
るワードに比較される。一致した場合には、プログラム
は制御な制御モジュールに戻し計量動作を続ける。一致
がな(・場合には、プログラムは暗号化モジュールヲ使
用可能にせず、またモデム26を介してユーザーコンピ
ュータに不正なコードが入力されたことを知らせる。従
来の電子郵便料金計では、組み込みプリンタが証印のプ
リントを禁止される。ユーザーのパスワードが、パスワ
ードをキーボードを介してユーザーがキーイングするこ
とに代えて磁気テープリーダー、カードリーダー、ある
いはバーコードリーダーによって安全モジュールに通信
されることがわかる。所望の場合には1以上のパスワー
ドが要求できること、及びユーザーのパスワードは暗号
化ストリングの一部分として暗号化でき特定のユーザー
を識別することを可能にすることがわかる。ユーザーの
パスワードは会計のためにコンピュータ及び/あるいは
料金計部分が特定のユーザーの郵便料金の使用の軌跡を
維持するようにできる。
セスを実行する一方法のフローチャートが示されている
。ここで定義されたように用語「ユーザー」は、顧客あ
るいは顧客により指定された人、つまりサービス員、料
金計製造者あるいはデータセンタの代表者以外のある者
である。フローチャートに示されているように、郵便料
金のプリントを可能にするために、ユーザー識別信号が
与えられる。コンピュータ28からモデム26を介して
(あるいは電子郵便料金計のキーボードにより)発生さ
れたユーザー発生パスワード中にユーザーキーがあり、
パスワードが安全モジュール内に前もって記憶されてい
るワードに比較される。一致した場合には、プログラム
は制御な制御モジュールに戻し計量動作を続ける。一致
がな(・場合には、プログラムは暗号化モジュールヲ使
用可能にせず、またモデム26を介してユーザーコンピ
ュータに不正なコードが入力されたことを知らせる。従
来の電子郵便料金計では、組み込みプリンタが証印のプ
リントを禁止される。ユーザーのパスワードが、パスワ
ードをキーボードを介してユーザーがキーイングするこ
とに代えて磁気テープリーダー、カードリーダー、ある
いはバーコードリーダーによって安全モジュールに通信
されることがわかる。所望の場合には1以上のパスワー
ドが要求できること、及びユーザーのパスワードは暗号
化ストリングの一部分として暗号化でき特定のユーザー
を識別することを可能にすることがわかる。ユーザーの
パスワードは会計のためにコンピュータ及び/あるいは
料金計部分が特定のユーザーの郵便料金の使用の軌跡を
維持するようにできる。
第5A図及び第6B図のフローチャートに示されている
ように、認可された料金計のユーザーは、例えば作業時
間後の料金計へのアクセスを防止するために料金計の使
用について時刻のリミットもセットできる。好適には、
ンステムマネジャーとしてここで説明された人間にだけ
知られているユーザー識別パスワードは、第5A図のフ
ローチャートに示されているタイムリミツト選択プログ
ラムへのアクセスを可能にする。所望であれば、安全の
立場からは望ましくはないが、ユーザーが所定のタイム
リミツトを変更できるようにするために、トノユーザー
にもシステムマネジャパスワードを与えられることもわ
かる。7ステムマネジヤーはタイムリミツトを簡単にセ
ットすることを制限されないことがわかる。システムマ
ネジャーのアクセスパスワードは1例えば所与のユーザ
ーパスワードに対して資金認可リミットをセットするこ
と、あるいはより良いユーザー制御を可能にするために
ユーザー識別パスワードの使用に対してタイムリミツト
をセットすること、及び郵便料金のプリントあるいはユ
ーザーのパスワードの変更に対して会計すること等の別
のユーザーセット機能を含むこともできる。
ように、認可された料金計のユーザーは、例えば作業時
間後の料金計へのアクセスを防止するために料金計の使
用について時刻のリミットもセットできる。好適には、
ンステムマネジャーとしてここで説明された人間にだけ
知られているユーザー識別パスワードは、第5A図のフ
ローチャートに示されているタイムリミツト選択プログ
ラムへのアクセスを可能にする。所望であれば、安全の
立場からは望ましくはないが、ユーザーが所定のタイム
リミツトを変更できるようにするために、トノユーザー
にもシステムマネジャパスワードを与えられることもわ
かる。7ステムマネジヤーはタイムリミツトを簡単にセ
ットすることを制限されないことがわかる。システムマ
ネジャーのアクセスパスワードは1例えば所与のユーザ
ーパスワードに対して資金認可リミットをセットするこ
と、あるいはより良いユーザー制御を可能にするために
ユーザー識別パスワードの使用に対してタイムリミツト
をセットすること、及び郵便料金のプリントあるいはユ
ーザーのパスワードの変更に対して会計すること等の別
のユーザーセット機能を含むこともできる。
第6A図のフローチャートは本来的に自明である。シス
テムマネジャーはセットプログラムを入力するために自
分の識別パスワード(コード)を入力する。スタート及
びストップタイムリミツトが挿入され、そしてプログラ
ムが正常動作プログラムに戻される。他の制限がアクセ
スされそしてタイムリミツトに対すると同様の第3A図
に示された方法でセットされる。
テムマネジャーはセットプログラムを入力するために自
分の識別パスワード(コード)を入力する。スタート及
びストップタイムリミツトが挿入され、そしてプログラ
ムが正常動作プログラムに戻される。他の制限がアクセ
スされそしてタイムリミツトに対すると同様の第3A図
に示された方法でセットされる。
第3B図に示されたように、別のユーザーが、第2図に
関して説明したように自分のパスワードを入力すること
によって料金計に記録される。プログラムは次に、料金
計のアクセスが適正なタイム’J ミツトの範囲内にあ
るか否か決定するために、第1図に示された内部クロッ
ク21から得た時刻を安全モジュール内に記憶されてい
る所定のリミットに比較する。これが料金計のプログラ
ムであれば制御は正常な動作に進む。このように、料金
計の動作は所定のリミット間の時刻においてだけ使用可
能とされる。
関して説明したように自分のパスワードを入力すること
によって料金計に記録される。プログラムは次に、料金
計のアクセスが適正なタイム’J ミツトの範囲内にあ
るか否か決定するために、第1図に示された内部クロッ
ク21から得た時刻を安全モジュール内に記憶されてい
る所定のリミットに比較する。これが料金計のプログラ
ムであれば制御は正常な動作に進む。このように、料金
計の動作は所定のリミット間の時刻においてだけ使用可
能とされる。
第4図のフローチャートは料金計の資金を再課金する際
の別の安全特性を示している。好適には1個人だけであ
る認可されたユーザー資金転送プログラムにアクセスを
得るための適当なパスワードの知識を有しているシステ
ムマネージャーは転送資金要求を開始する。本発明では
、入力があると、料金計つまり会計ユニット14は装置
16を介して制御センタ12への電話呼出しを開始する
。
の別の安全特性を示している。好適には1個人だけであ
る認可されたユーザー資金転送プログラムにアクセスを
得るための適当なパスワードの知識を有しているシステ
ムマネージャーは転送資金要求を開始する。本発明では
、入力があると、料金計つまり会計ユニット14は装置
16を介して制御センタ12への電話呼出しを開始する
。
制御センタは次に料金計のその時現在の電話番号を含む
所望の料金計識別情報を供給される。通信接続が遮断さ
れる。
所望の料金計識別情報を供給される。通信接続が遮断さ
れる。
制御センタ12は次に会計ユニット14への通信を開始
し、要求及び料金計の電話番号を検証する。情報は要求
が正当な要求であるか否か決定するために安全モジュー
ルに記憶されている情1報と比較される。要求が正当な
要求であると決定されると、資金転送動作が例えばEc
kertへの米国特許第4.097,926号に説明さ
れているような通常の方法で実行される。
し、要求及び料金計の電話番号を検証する。情報は要求
が正当な要求であるか否か決定するために安全モジュー
ルに記憶されている情1報と比較される。要求が正当な
要求であると決定されると、資金転送動作が例えばEc
kertへの米国特許第4.097,926号に説明さ
れているような通常の方法で実行される。
要求が正当でないと決定されると、制御センタ12は資
金転送のために認可されない要求があったことを示す信
号を受は取り、そして認可されない呼出しが記録される
。
金転送のために認可されない要求があったことを示す信
号を受は取り、そして認可されない呼出しが記録される
。
第1図は本発明を組み込んだ装置のブロック図、第2図
は本発明の電子郵便料金計へのアクセスを可能にする方
法を説明するフローチャート、第5A図及び第3B図は
アクセスを可能にする別の方法を示すフローチャート、
第4図は本発明の料金計再充填のコールバック法を説明
するフローチャートである。 10:郵便料金及び郵便情報供給装置、12:制御セン
タ、 14:会計ユニット、 16;電話機、
18:モデム、 19:メモリ、20:制御モジュー
ル、 21:クロック、22:暗号化モジュール、 2
4:ACCモジュール、 28:ユーザーコンピュー
タ、 5o:ユーザープリンタ。 (外5名) 図面のi*’ e(1’;害に変更なし)FIG、1 FIG、2 手続補正書 昭和に1年 ?月λ2日
は本発明の電子郵便料金計へのアクセスを可能にする方
法を説明するフローチャート、第5A図及び第3B図は
アクセスを可能にする別の方法を示すフローチャート、
第4図は本発明の料金計再充填のコールバック法を説明
するフローチャートである。 10:郵便料金及び郵便情報供給装置、12:制御セン
タ、 14:会計ユニット、 16;電話機、
18:モデム、 19:メモリ、20:制御モジュー
ル、 21:クロック、22:暗号化モジュール、 2
4:ACCモジュール、 28:ユーザーコンピュー
タ、 5o:ユーザープリンタ。 (外5名) 図面のi*’ e(1’;害に変更なし)FIG、1 FIG、2 手続補正書 昭和に1年 ?月λ2日
Claims (13)
- (1)郵便料金計量装置において、所定のユーザーのセ
ット可能な条件の発生に応じてのみ郵便料金値の計量を
可能にするように動作する安全手段を有することを特徴
とする郵便料金計量装置。 - (2)特許請求の範囲第1項において、前記安全手段が
、所定の時間間隔の間だけ郵便料金の計量を可能にする
タイミング手段を有する郵便料金計量装置。 - (3)特許請求の範囲第2項において、前記セット手段
が、郵便料金の計量を可能にするためにユーザー識別信
号を要求する郵便料金計量装置。 - (4)特許請求の範囲第3項において、前記ユーザー識
別信号がパスワードである郵便料金計量装置。 - (5)特許請求の範囲第1項において、前記安全手段が
、ユーザー識別信号の入力に応じてのみ郵便料金の計量
を可能にする手段を有する郵便料金計量装置。 - (6)特許請求の範囲第5項において、前記ユーザー識
別信号がパスワードである郵便料金計量装置。 - (7)特許請求の範囲第1項において、前記装置が、更
に、電話通信により郵便料金再課金の郵便料金資金を与
えるように動作する制御センタを有し、前記安全手段が
制御センタから発生された電話接続によつてのみ再課金
を可能にする郵便料金計量装置。 - (8)郵便料金計の動作に安全を与える方法において、 (a)ユーザー識別信号を郵便料金計の安全モジュール
内に記憶すること、 (b)計量動作を可能にするために郵便料金計に識別信
号を入力すること、 (c)前記識別信号を前記ユーザー識別信号と比較する
こと、及び (d)前記識別信号が前記ユーザー識別信号と一致した
場合に郵便料金計量動作を可能にすること、の各ステッ
プから成ることを特徴とする方法。 - (9)特許請求の範囲第8項において、更に、(a)ス
タートタイムリミット及びストップタイムリミットを安
全モジュール内にセットすること、(b)前記別のワー
ドの入力の時間を前記郵便料金計に与えること、 (c)入力の時間を先にセットされたスタート及びスト
ップタイムリミットに比較し、そして時間がリミット間
の間隔内にある場合に料金 計の動作を可能にすること、 の各ステップを有する方法。 - (10)特許請求の範囲第8項において、更に、(a)
第2のユーザー識別信号を前記安全モジュール内に記憶
すること、 (b)識別信号を前記郵便料金計に入力すること、(c
)前記識別信号を前記第2のユーザー識別信号に比較す
ること、及び (d)前記識別信号が前記第2のユーザー識別信号に一
致した時にのみ料金計の動作リミットのセットを可能に
すること、 の各ステップを有する方法。 - (11)郵便料金計の動作に安全を与える方法において
、 (a)スタートタイム及びストップタイムリミットを郵
便料金計の安全モジュール中にセットすること、 (b)識別信号を郵便料金計に入力すること、(c)識
別信号の前記入力の時間に応答してタイム信号を与える
こと、及び (d)前記タイム信号をタイムリミットに比較し、そし
てタイムがリミット間の間隔内にある場合に料金計を使
用可能にすること、 の各ステップを有する方法。 - (12)郵便料金計への資金の再課金を安全にする方法
において、 (a)郵便料金計内の料金計資金再課金プログラムにア
クセスを可能にするためにユーザー識別信号を与えるこ
と、 (b)識別信号を郵便料金計に入力すること、及び (c)前記識別信号を前記ユーザー識別信号に比較する
こと、及び一致がある場合に料金計資金再課金プログラ
ムを使用可能にすること、 の各ステップを有する方法。 - (13)特許請求の範囲第12項において、更に、(a
)資金を再課金するために、郵便料金計による通信を再
確立するための番号を含む料金情報を与える制御センタ
ーへの通信を開始すること、(b)通信を遮断すること
、及び (c)資金の転送を可能にするために制御センタから郵
便料金計への通信を開始すること、 の各ステップを有する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US76298985A | 1985-08-06 | 1985-08-06 | |
| US762989 | 1985-08-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260084A true JPS6260084A (ja) | 1987-03-16 |
Family
ID=25066586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61185003A Pending JPS6260084A (ja) | 1985-08-06 | 1986-08-06 | 郵便料金計ロツク装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6260084A (ja) |
| CA (1) | CA1263752A (ja) |
| CH (1) | CH675497A5 (ja) |
| DE (1) | DE3627124A1 (ja) |
| FR (1) | FR2586124B1 (ja) |
| GB (1) | GB2178696B (ja) |
| IT (1) | IT1196567B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7226494B1 (en) | 1997-04-23 | 2007-06-05 | Neopost Technologies | Secure postage payment system and method |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4787045A (en) * | 1986-04-10 | 1988-11-22 | Pitney Bowes Inc. | Postage meter recharging system |
| US5107455A (en) * | 1989-03-23 | 1992-04-21 | F.M.E. Corporation | Remote meter i/o configuration |
| US5077660A (en) * | 1989-03-23 | 1991-12-31 | F.M.E. Corporation | Remote meter configuration |
| DE69014361T2 (de) * | 1989-03-23 | 1995-04-27 | Neopost Ind | Verfahren zur Erhöhung der Sicherheit einer elektronischen Frankiermaschine mit Fernaufwertung. |
| GB8908391D0 (en) * | 1989-04-13 | 1989-06-01 | Alcatel Business Systems | Detachable meter module |
| DE4034292A1 (de) * | 1990-10-25 | 1992-04-30 | Francotyp Postalia Gmbh | Verfahren zum frankieren von postgut und anordnung zu dessen durchfuehrung |
| US5233531A (en) * | 1990-12-24 | 1993-08-03 | Pitney Bowes Inc. | Remote postage meter resetting by facsimile communication |
| GB2251210B (en) * | 1990-12-31 | 1995-01-18 | Alcatel Business Systems | Postage meter system |
| US5243654A (en) * | 1991-03-18 | 1993-09-07 | Pitney Bowes Inc. | Metering system with remotely resettable time lockout |
| DE4446667C2 (de) * | 1994-12-15 | 1998-09-17 | Francotyp Postalia Gmbh | Verfahren zur Verbesserung der Sicherheit von Frankiermaschinen bei der Guthabenübertragung |
| US5943658A (en) * | 1996-12-31 | 1999-08-24 | Pitney Bowes Inc. | Method for automatic determination of origination ZIP code using caller I.D. |
| DE10003309A1 (de) | 2000-01-27 | 2001-08-02 | Francotyp Postalia Gmbh | Frankiermaschine mit Zugangssicherung |
| GB0202269D0 (en) | 2002-01-31 | 2002-03-20 | Neopost Ltd | Postage meter security |
| DE102005061686A1 (de) * | 2005-12-21 | 2007-06-28 | Francotyp-Postalia Gmbh | Verfahren und Anordnung zum Bereitstellen sicherheitsrelevanter Dienste durch ein Sicherheitsmodul einer Frankiermaschine |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750089A (en) * | 1980-07-14 | 1982-03-24 | Pitney Bowes Inc | Data center for remote postage fee recharging system |
| JPS59151260A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-29 | Fujitsu Ltd | 取引装置 |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3502266A (en) * | 1968-06-18 | 1970-03-24 | Singer Co | Locking device for a postage meter |
| SE381940B (sv) * | 1972-04-11 | 1975-12-22 | Gretag Ag | Anordning for enskild identifiering av ett flertal individer |
| US3792446A (en) * | 1972-12-04 | 1974-02-12 | Pitney Bowes Inc | Remote postage meter resetting method |
| US4267578A (en) * | 1974-08-26 | 1981-05-12 | Texas Instruments Incorporated | Calculator system with anti-theft feature |
| GB1539448A (en) * | 1975-06-06 | 1979-01-31 | University Patents Inc | Electronic calculator lock |
| GB1508623A (en) * | 1976-12-06 | 1978-04-26 | Vickers Ltd | Franking machines |
| DE2655905C2 (de) * | 1976-12-09 | 1983-05-05 | Vickers Ltd., London | Schaltungsanordnung zur Frankaturwertwahl und zur Registrierung in einer Frankiermaschine mit einer Druckeinheit |
| DE2815106A1 (de) * | 1978-04-07 | 1979-10-18 | Gentron Spezialabt D Elektro P | Anordnung zur zeitlich begrenzten steuerung des betriebes von elektrischen maschinen, insbesondere von elektrischen schreibmaschinen eines maschinenschreib- lehrsystems |
| GB2030748A (en) * | 1978-08-25 | 1980-04-10 | Freedman A | Accounting machine |
| DE2838063A1 (de) * | 1978-08-31 | 1980-03-13 | Siemens Ag | Textbearbeitungseinrichtung |
| US4253158A (en) * | 1979-03-28 | 1981-02-24 | Pitney Bowes Inc. | System for securing postage printing transactions |
| GB2060228B (en) * | 1979-10-09 | 1984-02-29 | Mastiff Security Syst Ltd | Computer system |
| US4629871A (en) * | 1979-12-28 | 1986-12-16 | Pitney Bowes, Inc. | Electronic postage meter system settable by means of a remotely generated input device |
| DE3126786C3 (de) * | 1980-07-14 | 1997-11-13 | Pitney Bowes Inc | Verbessertes fernbetätigtes Frankiermaschinen-Nachladesystem |
| US4506344A (en) * | 1982-06-04 | 1985-03-19 | Pitney Bowes Inc. | Hand held electronic postage meter having secure postage meter doors |
-
1986
- 1986-08-05 CH CH3162/86A patent/CH675497A5/de not_active IP Right Cessation
- 1986-08-05 CA CA000515345A patent/CA1263752A/en not_active Expired
- 1986-08-05 IT IT48362/86A patent/IT1196567B/it active
- 1986-08-06 JP JP61185003A patent/JPS6260084A/ja active Pending
- 1986-08-06 GB GB8619197A patent/GB2178696B/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-08-06 FR FR868611408A patent/FR2586124B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1986-08-06 DE DE19863627124 patent/DE3627124A1/de not_active Ceased
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750089A (en) * | 1980-07-14 | 1982-03-24 | Pitney Bowes Inc | Data center for remote postage fee recharging system |
| JPS59151260A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-29 | Fujitsu Ltd | 取引装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7257558B2 (en) | 1996-04-23 | 2007-08-14 | Neopost Technologies | System and method for conducting a financial transaction between a sender and recipient of a mail piece |
| US7769694B2 (en) | 1996-04-23 | 2010-08-03 | Neopost Technologies | Secure postage payment system and method |
| US7226494B1 (en) | 1997-04-23 | 2007-06-05 | Neopost Technologies | Secure postage payment system and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2178696B (en) | 1990-02-21 |
| GB8619197D0 (en) | 1986-09-17 |
| DE3627124A1 (de) | 1987-02-12 |
| CA1263752A (en) | 1989-12-05 |
| IT1196567B (it) | 1988-11-16 |
| FR2586124A1 (fr) | 1987-02-13 |
| CH675497A5 (ja) | 1990-09-28 |
| GB2178696A (en) | 1987-02-18 |
| IT8648362A0 (it) | 1986-08-05 |
| FR2586124B1 (fr) | 1992-01-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4812994A (en) | Postage meter locking system | |
| CA2193024C (en) | System and method for managing multiple users with different privileges in an open metering system | |
| EP0328059B2 (en) | Postal charge accounting system | |
| US4934846A (en) | Franking system | |
| EP0504843B1 (en) | Metering system with remotely resettable time lockout | |
| US5655023A (en) | Advanced postage payment system employing pre-computed digital tokens and with enhanced security | |
| CA1258916A (en) | System for detecting unaccounted for printing in a value printing system | |
| US6671813B2 (en) | Secure on-line PC postage metering system | |
| CA2193283C (en) | Open metering system with super password vault access | |
| JPS6260084A (ja) | 郵便料金計ロツク装置 | |
| US6308165B1 (en) | Method of and apparatus for generating and authenticating postal indicia | |
| US5917924A (en) | Postage metering system | |
| JPS6258388A (ja) | 値印刷装置及びその方法 | |
| US7152049B2 (en) | Method and system for dispensing virtual stamps | |
| JPH09319907A (ja) | オープンシステムのメータにおけるディジタルトークン発行方法 | |
| WO2007090139A2 (en) | Method and apparatus for monitoring a postage meter | |
| US5778066A (en) | Method and apparatus for authentication of postage accounting reports | |
| JPH09311962A (ja) | オープンシステムのメータにおけるディジタルトークンの再発行方法 | |
| EP0241598A2 (en) | System for accounting for postage expended by a postage meter having data security during editing of accounts | |
| US7337152B1 (en) | Accounting for postal charges | |
| US6941286B1 (en) | Method and apparatus for providing refunds in a postage metering system | |
| US5809485A (en) | Method and apparatus for automatically disabling a removable, portable vault of a postage metering | |
| US5613007A (en) | Portable thermal printing apparatus including a security device for detecting attempted unauthorized access | |
| US5996890A (en) | Postage metering apparatus |