JPS6259752A - 建物躯体の角隅部における笠木装置 - Google Patents
建物躯体の角隅部における笠木装置Info
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- JPS6259752A JPS6259752A JP9462985A JP9462985A JPS6259752A JP S6259752 A JPS6259752 A JP S6259752A JP 9462985 A JP9462985 A JP 9462985A JP 9462985 A JP9462985 A JP 9462985A JP S6259752 A JPS6259752 A JP S6259752A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は建物躯体の角隅部における笠木装置に関する
。
。
(従来技術とその問題点)
一般に、建物躯体に設けられる笠木は、角隅部において
加工す・る必要がある。例えば第8図に示すように笠木
1をバラペット=体Aの角隅部に配設する場合には、そ
れが出隅部であるか(同図(a))入隅部であるか(同
図(b))によって笠木1の上面の隅部を山形状又は谷
形状に折曲げ形成しなければならない。同図(C)のよ
うに水切り嗅体Bであっても、また水平部分の角隅部に
限らず、同図(d)のように水平部1pから傾斜部1q
が連続する上下の角隅部における場合も同様である。し
たがって、従来、建物のバラベット又は水切り躯体の角
隅部に取着される笠木は、斜めに突合せた一対の笠木部
材の突合せ端部を所定の角度に溶接して形成されている
。溶接加工しなければ、笠木部材間から山水が漏れるか
らである。
加工す・る必要がある。例えば第8図に示すように笠木
1をバラペット=体Aの角隅部に配設する場合には、そ
れが出隅部であるか(同図(a))入隅部であるか(同
図(b))によって笠木1の上面の隅部を山形状又は谷
形状に折曲げ形成しなければならない。同図(C)のよ
うに水切り嗅体Bであっても、また水平部分の角隅部に
限らず、同図(d)のように水平部1pから傾斜部1q
が連続する上下の角隅部における場合も同様である。し
たがって、従来、建物のバラベット又は水切り躯体の角
隅部に取着される笠木は、斜めに突合せた一対の笠木部
材の突合せ端部を所定の角度に溶接して形成されている
。溶接加工しなければ、笠木部材間から山水が漏れるか
らである。
このように、角隅部においては笠木の折曲げ方向が一定
していないので、現場の状況に応じてその都度笠木部材
の突合せ角度を定め、溶接加工しなければならず、非常
に手間がかかっていた。
していないので、現場の状況に応じてその都度笠木部材
の突合せ角度を定め、溶接加工しなければならず、非常
に手間がかかっていた。
(発明の技術的課題)
この発明は上記問題点を解消し、特に建物の角隅部にお
いて笠木部材を溶接する等の面倒な加圧を必寅とせず、
しかもこの折曲げ部が山折り状又は谷折り状に傾斜して
も、容易且つ確実に笠木部材間の排水処理を行なうこと
ができる建物中休の角隅部における笠木装置を提案する
ことをその技術的課題とする。
いて笠木部材を溶接する等の面倒な加圧を必寅とせず、
しかもこの折曲げ部が山折り状又は谷折り状に傾斜して
も、容易且つ確実に笠木部材間の排水処理を行なうこと
ができる建物中休の角隅部における笠木装置を提案する
ことをその技術的課題とする。
(−h記課題を解決するための手段)
[−記課題を解決するために、この発明に係る笠木装置
は、建物のパラペット又は水切り櫓体の角隅部に一対の
笠木部材を斜めに突合せ、これら笠木部材の突合せ部に
沿って連結部材を配設するとともに、該連結部材は、突
合わせられた笠木部材の一方の突合せ端部に沿って配設
される板状材と他方の突合せ端部に沿って配設される板
状材とを折曲げ自在に連結したものであることを特徴と
する。
は、建物のパラペット又は水切り櫓体の角隅部に一対の
笠木部材を斜めに突合せ、これら笠木部材の突合せ部に
沿って連結部材を配設するとともに、該連結部材は、突
合わせられた笠木部材の一方の突合せ端部に沿って配設
される板状材と他方の突合せ端部に沿って配設される板
状材とを折曲げ自在に連結したものであることを特徴と
する。
(発明の作用、効果)
このように、笠木部材間の間隙に沿って設けられる連結
部材は、一対の板状材を折曲げ自在に連結したものであ
るから、建物の角隅部において、一対の笠木部材の端部
が山折り又は谷折りの折曲げ状に傾斜して突合せられて
も、連、結部材も笠木部材の突合せ端−葛の折曲げ角に
応じて折れ曲るので、容易且つ確実に両性木部材を連結
し、良好な排水処理を行なうことができる。しかも、笠
木部材は溶接等の面倒な加工を要しないので、作業が非
常に楽である。
部材は、一対の板状材を折曲げ自在に連結したものであ
るから、建物の角隅部において、一対の笠木部材の端部
が山折り又は谷折りの折曲げ状に傾斜して突合せられて
も、連、結部材も笠木部材の突合せ端−葛の折曲げ角に
応じて折れ曲るので、容易且つ確実に両性木部材を連結
し、良好な排水処理を行なうことができる。しかも、笠
木部材は溶接等の面倒な加工を要しないので、作業が非
常に楽である。
(実施例)
以下、図面によって本発明の一例について説明する。
図において、符号Aはパラペット躯体体を示す。このバ
ラペット躯体A上には笠木1が配設されている。笠木1
はパラベッ1体A面に沿って上板部2aと側板部2bと
を略コ字状に形成した複数の笠木部材1a、la φ・
・を連設して形成したもので、上記パラペット躯体Aの
大隅部において隣接する笠木部材1a、1aの端部は略
45度に切断され、両端面が突合せ連設されて略直角の
角隅部が構成されている。
ラペット躯体A上には笠木1が配設されている。笠木1
はパラベッ1体A面に沿って上板部2aと側板部2bと
を略コ字状に形成した複数の笠木部材1a、la φ・
・を連設して形成したもので、上記パラペット躯体Aの
大隅部において隣接する笠木部材1a、1aの端部は略
45度に切断され、両端面が突合せ連設されて略直角の
角隅部が構成されている。
そして、連設された二つの笠木部材1a、1aの上記端
面間から雨水、風等が浸入しないように、この両性木部
[4a、1aの突合せ端部の裏側には連結部材3が配設
されている。
面間から雨水、風等が浸入しないように、この両性木部
[4a、1aの突合せ端部の裏側には連結部材3が配設
されている。
連結部材3は基部材3aとこの基部材3aの両端に配設
された支持部材3b、3bとによって構成されている。
された支持部材3b、3bとによって構成されている。
そして、基部材3a及び支持部材3b、3bはそれぞれ
対向する金属製の一対の細長板状材4.4を軟質合成樹
脂1合成ゴム、金属材等のりi部材から成る連結材5を
介して連結するとともに、各細長板状材4の突合せ端部
に笠木部材1a、1dの端部が嵌合する嵌合溝6.6を
形成したものである。そして、連結部材3は基部材3d
の両端に設けられたビス孔7から貫通したビス8を支持
部材3b、3bに設けられたビスホール9に螺着するこ
とによって形成されている。
対向する金属製の一対の細長板状材4.4を軟質合成樹
脂1合成ゴム、金属材等のりi部材から成る連結材5を
介して連結するとともに、各細長板状材4の突合せ端部
に笠木部材1a、1dの端部が嵌合する嵌合溝6.6を
形成したものである。そして、連結部材3は基部材3d
の両端に設けられたビス孔7から貫通したビス8を支持
部材3b、3bに設けられたビスホール9に螺着するこ
とによって形成されている。
上記連結部材3によって隣接する笠木部材1a、laを
突合せ取着するにあたっては、まず、バラベント躯体A
の出隅部に上記構成の連結部材3を配設する。次に、こ
の連結部材3上で笠木部材1a、1aの突合せ端部を連
結部材3の嵌合溝6.6に嵌合させる。これにより、連
結部材3の板状材4,4はそれぞれ各笠木部材1a、l
aの突合せ端部の裏側に配設される。そして、各笠木部
材1a、laはパラペット躯体Aの建物の内側に向って
低く傾斜しているので、笠木部材1a、1aの天壁部の
突合せ端部は所定の角度で折曲げ状に形成されるが、連
結部材3は弾性連結材5により笠木部材la、1aの折
れ角度に応じて変形できるから、連結部材3に格別の加
工を要しない。作業は簡単に行なうことができる。
突合せ取着するにあたっては、まず、バラベント躯体A
の出隅部に上記構成の連結部材3を配設する。次に、こ
の連結部材3上で笠木部材1a、1aの突合せ端部を連
結部材3の嵌合溝6.6に嵌合させる。これにより、連
結部材3の板状材4,4はそれぞれ各笠木部材1a、l
aの突合せ端部の裏側に配設される。そして、各笠木部
材1a、laはパラペット躯体Aの建物の内側に向って
低く傾斜しているので、笠木部材1a、1aの天壁部の
突合せ端部は所定の角度で折曲げ状に形成されるが、連
結部材3は弾性連結材5により笠木部材la、1aの折
れ角度に応じて変形できるから、連結部材3に格別の加
工を要しない。作業は簡単に行なうことができる。
上述のように、笠木部材1a、laを連結部材3によっ
て連結すると、たとえ、両性木部材la、laの突合せ
端部から雨水が浸入しても、それは連結部材3によって
受けられ、そのまま傾斜面に沿ってパラペット躯体Aの
内側に導かれて排水される。なお、板状材4の外側端部
に樋状の溝を形成しておけば、排水効果はより向上する
。
て連結すると、たとえ、両性木部材la、laの突合せ
端部から雨水が浸入しても、それは連結部材3によって
受けられ、そのまま傾斜面に沿ってパラペット躯体Aの
内側に導かれて排水される。なお、板状材4の外側端部
に樋状の溝を形成しておけば、排水効果はより向上する
。
なお、連結部材3における基部材3aは上述の例に限定
されるものではなく1例えば第6図に示すように、板状
材4.4の内側に形成した嵌合溝4a 、4aに連結材
5を嵌合させて形成したもの(同図(a) ) 、ある
いは一方の板状材4の内側に設けた嵌合凸部10を、他
方の板状材4の内側に設けた嵌合凹部11に回動自在に
嵌合させて形成したもの(同図(b))等であってもよ
い。同様に、支持部材3bにおいても、第7図に示すよ
うに、板状材4.4の内側に形成した嵌合溝4a、4a
に連結材5を嵌合させて形成したもの(同図(a) )
、あるいは一方の板状材4の内側に設けた嵌合凸部1
0を、他方の板状材4の内側に設けた嵌合凹部11に嵌
合させて形成したもの(同図(b))等であってもよい
。さらには、同図(C)のように、第6図(b)の基部
材に対応するように、嵌合溝がない構成のものであって
もよい。
されるものではなく1例えば第6図に示すように、板状
材4.4の内側に形成した嵌合溝4a 、4aに連結材
5を嵌合させて形成したもの(同図(a) ) 、ある
いは一方の板状材4の内側に設けた嵌合凸部10を、他
方の板状材4の内側に設けた嵌合凹部11に回動自在に
嵌合させて形成したもの(同図(b))等であってもよ
い。同様に、支持部材3bにおいても、第7図に示すよ
うに、板状材4.4の内側に形成した嵌合溝4a、4a
に連結材5を嵌合させて形成したもの(同図(a) )
、あるいは一方の板状材4の内側に設けた嵌合凸部1
0を、他方の板状材4の内側に設けた嵌合凹部11に嵌
合させて形成したもの(同図(b))等であってもよい
。さらには、同図(C)のように、第6図(b)の基部
材に対応するように、嵌合溝がない構成のものであって
もよい。
さらに、笠木部材1a、1aは上記のものに限定される
ものではなく、例えばバラベット躯体の大隅部または水
切躯体の角隅部あるいは上下の角隅部に設けることもで
きる。
ものではなく、例えばバラベット躯体の大隅部または水
切躯体の角隅部あるいは上下の角隅部に設けることもで
きる。
第1図は本発明に係る笠木装置の斜視図、第2図は第1
図の笠木の天壁部の切断断面図、第3図(a) 、 (
b)は基部材の可動状態を示す断面図、第4図は第3図
の基部材の斜視図、@5図は躯体の角隅部の縦断面図、
第6図(a) 、 (b)は連結部材の基部材の他の例
を示す斜視図、第7図(a) 、 (b) 、 (c)
は支持部材の他の例を示す斜視図及び正面図、第8図(
a) 、 (b) 、 CC)、(d)は従来の笠木を
示す斜視図である。 符号A・・・バラペット躯体、B・・・氷切り躯体、1
・・・笠木、1a・・・笠木部材、3・・・連結部材、
4・・・板状材、5・・・連結材、6・・・嵌合溝時
許 出 願 人 理研軽金属工業株式会社代
理 人 弁理士 瀬 川 幹 夫第
1図 手糸完有り止歯 (方式) 昭和61年10月 1日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、 事件の表示 昭和60年待時許 願 第94629号2、発明の名称 建物躯体の角隅部における笠木装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 静岡県静岡市曲金3丁目2番1号4、代理人 住 所 東京都中央区新富1丁目18番4号(a) 、
(b) J ノ記載を「第3図(a) 、 (b)
、 (c) Jに訂正する。
図の笠木の天壁部の切断断面図、第3図(a) 、 (
b)は基部材の可動状態を示す断面図、第4図は第3図
の基部材の斜視図、@5図は躯体の角隅部の縦断面図、
第6図(a) 、 (b)は連結部材の基部材の他の例
を示す斜視図、第7図(a) 、 (b) 、 (c)
は支持部材の他の例を示す斜視図及び正面図、第8図(
a) 、 (b) 、 CC)、(d)は従来の笠木を
示す斜視図である。 符号A・・・バラペット躯体、B・・・氷切り躯体、1
・・・笠木、1a・・・笠木部材、3・・・連結部材、
4・・・板状材、5・・・連結材、6・・・嵌合溝時
許 出 願 人 理研軽金属工業株式会社代
理 人 弁理士 瀬 川 幹 夫第
1図 手糸完有り止歯 (方式) 昭和61年10月 1日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、 事件の表示 昭和60年待時許 願 第94629号2、発明の名称 建物躯体の角隅部における笠木装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 静岡県静岡市曲金3丁目2番1号4、代理人 住 所 東京都中央区新富1丁目18番4号(a) 、
(b) J ノ記載を「第3図(a) 、 (b)
、 (c) Jに訂正する。
Claims (1)
- 建物のパラペット又は水切り躯体の角隅部に一対の笠木
部材を斜めに突合せ、これら笠木部材の突合せ部に沿っ
て連結部材を配設するとともに、該連結部材は、突合わ
せられた笠木部材の一方の突合せ端部に沿って配設され
る板状材と他方の突合せ端部に沿って配設される板状材
とを折曲げ自在に連結したものであることを特徴とする
建物躯体の角隅部における笠木装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9462985A JPS6259752A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 建物躯体の角隅部における笠木装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9462985A JPS6259752A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 建物躯体の角隅部における笠木装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6259752A true JPS6259752A (ja) | 1987-03-16 |
| JPH0160625B2 JPH0160625B2 (ja) | 1989-12-25 |
Family
ID=14115552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9462985A Granted JPS6259752A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 建物躯体の角隅部における笠木装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6259752A (ja) |
-
1985
- 1985-05-02 JP JP9462985A patent/JPS6259752A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0160625B2 (ja) | 1989-12-25 |
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