JPS623458Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS623458Y2 JPS623458Y2 JP1982026987U JP2698782U JPS623458Y2 JP S623458 Y2 JPS623458 Y2 JP S623458Y2 JP 1982026987 U JP1982026987 U JP 1982026987U JP 2698782 U JP2698782 U JP 2698782U JP S623458 Y2 JPS623458 Y2 JP S623458Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- roof plate
- members
- vault
- girder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は組立物置等の簡易建物において、屋
根の取付手段を改良した屋根板固定装置に関する
ものである。
根の取付手段を改良した屋根板固定装置に関する
ものである。
「従来の技術」
従来この種の簡易建物における屋根板固定手段
の公知技術としては、例えば実開昭56−11233号
公報及び実開昭52−5442号公報に紹介されたもの
がある。
の公知技術としては、例えば実開昭56−11233号
公報及び実開昭52−5442号公報に紹介されたもの
がある。
前者のものでは、小屋の前後に突出する前母屋
と後母屋とに屋根パネル3を載置し、屋根パネル
3の下面で後部と中間部とに取着され下方に突出
するフツク4を後母屋と中間母屋との各上端より
垂下する引掛片に係止し、前端部に取着された金
具6を前母屋の側方に突出する横片7に載置する
と共に金具6と横片7とをボルト8で接合する片
流れ屋根の取付構造。である。
と後母屋とに屋根パネル3を載置し、屋根パネル
3の下面で後部と中間部とに取着され下方に突出
するフツク4を後母屋と中間母屋との各上端より
垂下する引掛片に係止し、前端部に取着された金
具6を前母屋の側方に突出する横片7に載置する
と共に金具6と横片7とをボルト8で接合する片
流れ屋根の取付構造。である。
又、後者の第1図及び第2図に示された従来例
では、屋根板Aの下面に固着されたアングル形横
棧Bを、建物上端に設けた下向き溝形母屋D上の
一側部に載置し、横棧Bの垂片と母屋Dの一側垂
片とを重合し、該重合両片をボルトEとナツトに
より締付け固定したものである。尚又、第4図及
び第5図に示す実施例では、係止金具9の下端引
掛鉤をもや8に係止しその上方水平部をボルト1
0により取付金具7に係止し、取付金具7は屋根
パネル5の接合縁に係止された係合状態である。
では、屋根板Aの下面に固着されたアングル形横
棧Bを、建物上端に設けた下向き溝形母屋D上の
一側部に載置し、横棧Bの垂片と母屋Dの一側垂
片とを重合し、該重合両片をボルトEとナツトに
より締付け固定したものである。尚又、第4図及
び第5図に示す実施例では、係止金具9の下端引
掛鉤をもや8に係止しその上方水平部をボルト1
0により取付金具7に係止し、取付金具7は屋根
パネル5の接合縁に係止された係合状態である。
「考案が解決しようとする問題点」
ところで、前記公知例中の前者のものにおいて
は、屋根板3の後端部と中間部とは平板製の扁平
なフツク4の弾性により之を母屋の引掛片5に係
止しただけであるから、フツクが変形し易くて母
屋との係合が不良となり、且つ屋根板3にかかる
垂直荷重により係止部に弛緩を生じて屋根板が上
下振動し、風圧により煽られて係止部が外れ易く
なる欠点がある。
は、屋根板3の後端部と中間部とは平板製の扁平
なフツク4の弾性により之を母屋の引掛片5に係
止しただけであるから、フツクが変形し易くて母
屋との係合が不良となり、且つ屋根板3にかかる
垂直荷重により係止部に弛緩を生じて屋根板が上
下振動し、風圧により煽られて係止部が外れ易く
なる欠点がある。
又、後者の第1図及び第2図に示すようにおい
ては、ボルトEとナツトによる締付け部が母屋D
の一側部だけに偏つていて他側部では母屋開口部
が開放された状態であるから、垂直荷重により締
付側の母屋垂片が開放側垂片に向つて押圧されて
傾き、母屋が変形しその強度が弱まり荷重に耐え
られなくなる惧れがある。
ては、ボルトEとナツトによる締付け部が母屋D
の一側部だけに偏つていて他側部では母屋開口部
が開放された状態であるから、垂直荷重により締
付側の母屋垂片が開放側垂片に向つて押圧されて
傾き、母屋が変形しその強度が弱まり荷重に耐え
られなくなる惧れがある。
尚又、後者の第4図及び第5図に示すものにお
いては、屋根板固定部の上下部において多くの係
合部材が連なつているので、係止金具のもやへの
係止部とボルトへの挿着部及びボルトの上端係止
部において夫夫ぐらつきが起こり易く、屋根板が
動揺し風圧に対して不安定であり屋根板の固定が
崩れる惧れがある。
いては、屋根板固定部の上下部において多くの係
合部材が連なつているので、係止金具のもやへの
係止部とボルトへの挿着部及びボルトの上端係止
部において夫夫ぐらつきが起こり易く、屋根板が
動揺し風圧に対して不安定であり屋根板の固定が
崩れる惧れがある。
そこで、本考案においては、前記各従来例で起
こる諸問題を解決するよう之を改良し、屋根板固
定部に弛緩を生ぜず耐久力があるよう確実堅固に
屋根を取付け、併せて雨漏りの惧れがなくしかも
屋根取付作業の能率化を計れる屋根板固定装置を
提供するを目的とするものである。
こる諸問題を解決するよう之を改良し、屋根板固
定部に弛緩を生ぜず耐久力があるよう確実堅固に
屋根を取付け、併せて雨漏りの惧れがなくしかも
屋根取付作業の能率化を計れる屋根板固定装置を
提供するを目的とするものである。
「問題を解決するための手段」
屋根板全体の固定を強化するために屋根板下面
の前後両端部と中間部とに夫夫断面四角形状の前
後両横棧及び中棧を突設し、この屋根板を建物の
前後両桁材及び中梁上に載置し前記各横架材に確
実に固定できるようにするために、前記両横棧を
夫夫前後両桁材の各内側に嵌入すると共に、中棧
を中梁の開口内に嵌入し、前後両横棧の下面部に
夫夫嵌合させた係止具の上向き引掛縁を桁材の下
向き内端縁へ係止して之をボールトで各横棧に締
付けると共に、屋根板中間部においては、中梁開
口内に嵌入した中棧と中梁との互に重合した各両
側片にボールトを貫挿し之をナツトで締付けるこ
とにより嵌合両部材の重合両側片を一体的に縫合
し密着状に結合するよう構成した。
の前後両端部と中間部とに夫夫断面四角形状の前
後両横棧及び中棧を突設し、この屋根板を建物の
前後両桁材及び中梁上に載置し前記各横架材に確
実に固定できるようにするために、前記両横棧を
夫夫前後両桁材の各内側に嵌入すると共に、中棧
を中梁の開口内に嵌入し、前後両横棧の下面部に
夫夫嵌合させた係止具の上向き引掛縁を桁材の下
向き内端縁へ係止して之をボールトで各横棧に締
付けると共に、屋根板中間部においては、中梁開
口内に嵌入した中棧と中梁との互に重合した各両
側片にボールトを貫挿し之をナツトで締付けるこ
とにより嵌合両部材の重合両側片を一体的に縫合
し密着状に結合するよう構成した。
「作用」
屋根板の前後部においては、屋根板下面に突設
した両横棧が夫夫両桁材の内側に嵌合しているか
ら前後両桁材で互に屋根板を前後に摺動しないよ
うに支持した上で、両桁材に係止した係止具を両
横棧に嵌合し之をボールトで横棧に締付けている
ので同係止部が前後上下に動揺することがなく、
両桁材との係合が弛まず離脱することがない。
した両横棧が夫夫両桁材の内側に嵌合しているか
ら前後両桁材で互に屋根板を前後に摺動しないよ
うに支持した上で、両桁材に係止した係止具を両
横棧に嵌合し之をボールトで横棧に締付けている
ので同係止部が前後上下に動揺することがなく、
両桁材との係合が弛まず離脱することがない。
又、屋根板の中間部においては、中棧が中梁の
開口部に嵌入されて嵌合両部材の重合両側片をボ
ールトで縫合し之をナツトで締付けることにより
各重合片が寄り合つて密着状に結合して一体化す
るから垂直荷重に対して強力であり、該嵌合両部
材の両側片で垂直荷重を左右均等に支持するから
支持部が一側方に偏ることなく変形を起さず、屋
根に耐久力を付与する。
開口部に嵌入されて嵌合両部材の重合両側片をボ
ールトで縫合し之をナツトで締付けることにより
各重合片が寄り合つて密着状に結合して一体化す
るから垂直荷重に対して強力であり、該嵌合両部
材の両側片で垂直荷重を左右均等に支持するから
支持部が一側方に偏ることなく変形を起さず、屋
根に耐久力を付与する。
「実施例」
本考案の実施例を添付図面により説明すると、
第1図に屋根板固定部を分解してその要部を断面
で示しているように、屋根板1の下面には前後両
端部に夫夫四角形横棧2,2が突設固着され、そ
の中間部に同形の中棧3が突設固着されている。
第1図に屋根板固定部を分解してその要部を断面
で示しているように、屋根板1の下面には前後両
端部に夫夫四角形横棧2,2が突設固着され、そ
の中間部に同形の中棧3が突設固着されている。
4は建物前後壁板7,7′の上端縁に沿つて横
架した桁材、5は建物両側壁上端間に横架した中
梁であつて、前後両桁材4,4と中梁5により屋
根板1を支承するものであり、6は両側に上向き
引掛縁6aを曲成した係止具である。
架した桁材、5は建物両側壁上端間に横架した中
梁であつて、前後両桁材4,4と中梁5により屋
根板1を支承するものであり、6は両側に上向き
引掛縁6aを曲成した係止具である。
そこで、本実施例の屋根板固定手段を説明する
と、屋根板1を前記両桁材4,4及び中梁5の上
側に載置し、前後両横棧2,2を夫夫両桁材4,
4の各内側へ嵌入すると共に、中棧3を中梁5の
開口5a内へ嵌入する。そして屋根板前後部にお
いてはボールト8に挿着した係止具6の上向き引
掛縁6aを桁材4の下向き内端縁4aへ下方から
係止した後、前記ボールト8を横棧2の下端に設
けた螺孔2aへ螺挿して締付け固定し、屋根板中
間部においては中梁5と中棧3との嵌合部におい
て互に重合する両部材3,5の各両側片5b,3
a,3a,5bへボールト9を貫挿しナツト10
で之を締付けることにより前記各重合片を一体的
に縫合し密着状態に固着するものであり、前記ナ
ツト締付け前の屋根板嵌合状態を第2図に示して
あり、この屋根板固定手段を前後両母屋及び中梁
の横方向の適宜数箇所において実施して屋根板全
体を固定するものである。
と、屋根板1を前記両桁材4,4及び中梁5の上
側に載置し、前後両横棧2,2を夫夫両桁材4,
4の各内側へ嵌入すると共に、中棧3を中梁5の
開口5a内へ嵌入する。そして屋根板前後部にお
いてはボールト8に挿着した係止具6の上向き引
掛縁6aを桁材4の下向き内端縁4aへ下方から
係止した後、前記ボールト8を横棧2の下端に設
けた螺孔2aへ螺挿して締付け固定し、屋根板中
間部においては中梁5と中棧3との嵌合部におい
て互に重合する両部材3,5の各両側片5b,3
a,3a,5bへボールト9を貫挿しナツト10
で之を締付けることにより前記各重合片を一体的
に縫合し密着状態に固着するものであり、前記ナ
ツト締付け前の屋根板嵌合状態を第2図に示して
あり、この屋根板固定手段を前後両母屋及び中梁
の横方向の適宜数箇所において実施して屋根板全
体を固定するものである。
尚、第1図中、3bは中棧3の両側片3aに設
けたボールト9の貫挿用透孔であり、5cは中梁
5の両側片5bに設けたボールト9貫挿用の長孔
であり、11は両ボールト8,9へ挿着するワツ
シヤを示す。
けたボールト9の貫挿用透孔であり、5cは中梁
5の両側片5bに設けたボールト9貫挿用の長孔
であり、11は両ボールト8,9へ挿着するワツ
シヤを示す。
「考案の効果」
本考案における屋根板固定装置は上述の構成で
あつて、屋根板の前後部においては桁材内端縁に
係止した係止具6を屋根板横棧2の下端部に外嵌
した上でボールト8で横棧に締付けるから、係止
具がぐらつくことなく屋根板と桁材との結合が確
実堅固であつて締付部及び係止部が弛むことな
く、従つて桁材への係合が離脱しない。
あつて、屋根板の前後部においては桁材内端縁に
係止した係止具6を屋根板横棧2の下端部に外嵌
した上でボールト8で横棧に締付けるから、係止
具がぐらつくことなく屋根板と桁材との結合が確
実堅固であつて締付部及び係止部が弛むことな
く、従つて桁材への係合が離脱しない。
また、屋根板の中間部においては中棧3と中梁
5との嵌合部で両部材の重合両側片をボールト9
で貫挿し之をナツト10で締付けて一体的に縫合
し密着状態に結合するものであるから、両部材は
確実に結合して離脱する惧れが全くない。そして
中梁の開口5aが完全に閉塞しているから垂直荷
重を中梁と中棧との両側片で左右均等に支持する
ので、両部材が一側方に偏らず変形を起すことな
く、従つて垂直荷重に対して長期間に亘り耐久性
が認められる。
5との嵌合部で両部材の重合両側片をボールト9
で貫挿し之をナツト10で締付けて一体的に縫合
し密着状態に結合するものであるから、両部材は
確実に結合して離脱する惧れが全くない。そして
中梁の開口5aが完全に閉塞しているから垂直荷
重を中梁と中棧との両側片で左右均等に支持する
ので、両部材が一側方に偏らず変形を起すことな
く、従つて垂直荷重に対して長期間に亘り耐久性
が認められる。
前述のように屋根板の前後両端部と中間部とに
おいて建物横架材へ屋根板を確実堅固に固着でき
るから、強風に煽られても屋根板が浮上る心配が
全くなく安全であり且つ耐久性がある。
おいて建物横架材へ屋根板を確実堅固に固着でき
るから、強風に煽られても屋根板が浮上る心配が
全くなく安全であり且つ耐久性がある。
そして之等の屋根板固定作業は屋根下において
完工できるから作業能率を向上し、建物の組立作
業を迅速化する。
完工できるから作業能率を向上し、建物の組立作
業を迅速化する。
第1図は本考案装置を採毛した組立物置の屋根
板固定部を分解しその要部を断面で示した斜視
図、第2図は屋根板固定要部の説明図、第3図は
屋根板の両側部を破断して示した正面図である。 1……屋根板、2……横棧、2a……螺孔、3
……中棧、3a……中棧側片、3b……透孔、4
……桁材、4a……下向き内縁、5……中梁、5
a……開口、5b……中梁側片、5c……長孔、
6……係止具、6a……引掛縁、7……前壁板、
7′……後壁板、8……ボールト、9……ボール
ト、10……ナツト、11……ワツシヤ。
板固定部を分解しその要部を断面で示した斜視
図、第2図は屋根板固定要部の説明図、第3図は
屋根板の両側部を破断して示した正面図である。 1……屋根板、2……横棧、2a……螺孔、3
……中棧、3a……中棧側片、3b……透孔、4
……桁材、4a……下向き内縁、5……中梁、5
a……開口、5b……中梁側片、5c……長孔、
6……係止具、6a……引掛縁、7……前壁板、
7′……後壁板、8……ボールト、9……ボール
ト、10……ナツト、11……ワツシヤ。
Claims (1)
- 屋根板1の下面側で前後両端部に夫夫横棧2
を、中間部に中棧3を突設し、前後両横棧2,2
を夫夫前後両桁材4,4の内側へ嵌入して内外に
重合した横棧2と桁材4の下向き内端縁4aとに
係止具6の上向き両引掛片6a,6aを係合し、
係止具6の下側から横棧2に向つてボールト8を
螺挿して一体的に締付けると共に、中棧3を中梁
5のU字形上向き開口5a内に嵌入し、互に嵌合
した両部材3,5の重合側片5b,3a,3a,
5bにボールト9を貫挿し之をナツト10で締付
けて一体的に縫合するようにした屋根板固定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2698782U JPS58128231U (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | 屋根板固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2698782U JPS58128231U (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | 屋根板固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58128231U JPS58128231U (ja) | 1983-08-31 |
| JPS623458Y2 true JPS623458Y2 (ja) | 1987-01-27 |
Family
ID=30038910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2698782U Granted JPS58128231U (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | 屋根板固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58128231U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS525442U (ja) * | 1975-06-30 | 1977-01-14 | ||
| JPS56112333U (ja) * | 1980-01-31 | 1981-08-29 |
-
1982
- 1982-02-24 JP JP2698782U patent/JPS58128231U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58128231U (ja) | 1983-08-31 |
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