JPS623183A - ポンプの吸入圧上昇装置 - Google Patents
ポンプの吸入圧上昇装置Info
- Publication number
- JPS623183A JPS623183A JP14026785A JP14026785A JPS623183A JP S623183 A JPS623183 A JP S623183A JP 14026785 A JP14026785 A JP 14026785A JP 14026785 A JP14026785 A JP 14026785A JP S623183 A JPS623183 A JP S623183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- reservoir tank
- cylinder
- piston
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003628 erosive effect Effects 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、自動車用エンジン等によって駆動される油圧
ポンプの吸入圧上昇装置に関するものである。
ポンプの吸入圧上昇装置に関するものである。
〈従来の技術〉
自動車用エンジン等の回転数が変動する駆動源により駆
動されて動力舵取装置等の流体圧アクチュエータに作動
流体を供給するポンプにお ゛・いては、例え
ば第3図に示す如く、ベーンポンプ等のポンプ10の吐
出ポート11を流体圧アクチュエータ30に接続する供
給通路60に流量制御弁20を設け、供給通路60に設
けたメータリングオリフィス61とスプール21により
所定量以上の流体をバイパスポート25に分流し、分流
した流体を第1吸入通路63によりポンプlOの吸入ポ
ート12に戻し、また流体圧アクチュエータ30より排
出される流体は通路66によりリザーバ65に戻すよう
にしている。しかして、不足分の流体をリザーバ65よ
りポンプIOに供給する第2吸入通路64を第1吸入通
路63のバイパスポート25近傍に開口し、バイパスポ
ート25より第1吸入通路63に流入する液体のエゼク
タ効果によるスーパ :・チャージ作用を利
用してポンプ10が高速回転と 、。
動されて動力舵取装置等の流体圧アクチュエータに作動
流体を供給するポンプにお ゛・いては、例え
ば第3図に示す如く、ベーンポンプ等のポンプ10の吐
出ポート11を流体圧アクチュエータ30に接続する供
給通路60に流量制御弁20を設け、供給通路60に設
けたメータリングオリフィス61とスプール21により
所定量以上の流体をバイパスポート25に分流し、分流
した流体を第1吸入通路63によりポンプlOの吸入ポ
ート12に戻し、また流体圧アクチュエータ30より排
出される流体は通路66によりリザーバ65に戻すよう
にしている。しかして、不足分の流体をリザーバ65よ
りポンプIOに供給する第2吸入通路64を第1吸入通
路63のバイパスポート25近傍に開口し、バイパスポ
ート25より第1吸入通路63に流入する液体のエゼク
タ効果によるスーパ :・チャージ作用を利
用してポンプ10が高速回転と 、。
なった場合の流体の吸入不足によるキャビテージョンの
発生を防止している。
発生を防止している。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、かかる従来技術においては、ポンプ10
が更に高速回転(例えば4000〜500Qrp、m)
になるとスーパチャージ作用が限界に達して吸入不足と
なり、キャビテーションが発生してポンプ10のロータ
やプレート等に浸食が生じ、耐久性を低下させるという
問題があった。
が更に高速回転(例えば4000〜500Qrp、m)
になるとスーパチャージ作用が限界に達して吸入不足と
なり、キャビテーションが発生してポンプ10のロータ
やプレート等に浸食が生じ、耐久性を低下させるという
問題があった。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は、上記の問題点を解決するために、自動車用エ
ンジン等によって駆動されるリザーバタンクを備えた油
圧ポンプにおいて、前記リザーバタンクに大気と通じる
エア穴を有するシリンダを設け、このシリンダ内に前記
エア穴を開閉し、かつリザーバタンク内を加圧する加圧
ピストンをスプリングによって前記エア穴を開口する位
置に押圧付勢して嵌装し、この加圧ピストンを前記スプ
リングの押圧力に抗して加圧方向に押動するエア圧のエ
ア源とシリンダとを切替手段を介して接続したものであ
る。
ンジン等によって駆動されるリザーバタンクを備えた油
圧ポンプにおいて、前記リザーバタンクに大気と通じる
エア穴を有するシリンダを設け、このシリンダ内に前記
エア穴を開閉し、かつリザーバタンク内を加圧する加圧
ピストンをスプリングによって前記エア穴を開口する位
置に押圧付勢して嵌装し、この加圧ピストンを前記スプ
リングの押圧力に抗して加圧方向に押動するエア圧のエ
ア源とシリンダとを切替手段を介して接続したものであ
る。
〈作 用〉
本発明は、油圧ポンプの高速回転時に加圧ピストンがエ
ア圧によって作動し、この加圧ピストンによるリザーバ
タンク内の気圧を高め、ポンプのオイル吸入圧を上昇さ
せ、吸い込み不足を補うものである。
ア圧によって作動し、この加圧ピストンによるリザーバ
タンク内の気圧を高め、ポンプのオイル吸入圧を上昇さ
せ、吸い込み不足を補うものである。
〈実 施 例〉
以下本発明の実施例を第1図及び第2図に基づいて説明
する。50は動力舵取装置用ポンプ(以下PSポンプと
いう)であり、プーリ51を介してエンジンによって駆
動されるようになっている。PSポンプ50内には、こ
のPSポンプ50の吐出後の圧力に応じてサーボ弁に供
給する圧油の流量を一定流量に制御する流量制御弁52
が設けられている。
する。50は動力舵取装置用ポンプ(以下PSポンプと
いう)であり、プーリ51を介してエンジンによって駆
動されるようになっている。PSポンプ50内には、こ
のPSポンプ50の吐出後の圧力に応じてサーボ弁に供
給する圧油の流量を一定流量に制御する流量制御弁52
が設けられている。
PSポンプ50から吐出されたPSオイルはサーボ弁5
3に導かれるようになっており、このサーボ弁53は運
転者がハンドルを右に回した時に絞られる絞りA、Bと
、ハンドルを左に回した時に絞られる絞りC,Dとから
なっている。31はパワーシリンダで、このパワーシリ
ンダ3Iの左室31aには絞りA後で絞りD前のPSオ
イルが導かれ、パワーシリンダ31の右室31bには絞
りB。
3に導かれるようになっており、このサーボ弁53は運
転者がハンドルを右に回した時に絞られる絞りA、Bと
、ハンドルを左に回した時に絞られる絞りC,Dとから
なっている。31はパワーシリンダで、このパワーシリ
ンダ3Iの左室31aには絞りA後で絞りD前のPSオ
イルが導かれ、パワーシリンダ31の右室31bには絞
りB。
D後のPSオイルはリザーバタンク41に導かれる。
リザーバタンク41は、その上部の開口部にキャップ4
2が液密的に装着されている。このリザーバタンク41
の底部にはPSポンプ50の吸入側と連通ずるPSオイ
ル流出ボート45が形成され、リザーバタンク41の下
方側部にはサーボ弁53と連通するPSオイル流入ポー
ト46が形成されている。
2が液密的に装着されている。このリザーバタンク41
の底部にはPSポンプ50の吸入側と連通ずるPSオイ
ル流出ボート45が形成され、リザーバタンク41の下
方側部にはサーボ弁53と連通するPSオイル流入ポー
ト46が形成されている。
このリザーバタンク41のキャップ42の中央部に開口
48を設け、キャップ42の上面に前記開口48を介し
てリザーバタンク41内の空間部47と通じているシリ
ンダ43が固設されている。このシリンダ43の側方略
中央部に大気と通じるエア穴44が紐けられ、またシリ
ンダ43内には前記エア穴44を開閉するピストン70
が摺動自在に嵌装され、前記エア穴44を開口する上昇
位置にスプリング7Lによって押圧している。
48を設け、キャップ42の上面に前記開口48を介し
てリザーバタンク41内の空間部47と通じているシリ
ンダ43が固設されている。このシリンダ43の側方略
中央部に大気と通じるエア穴44が紐けられ、またシリ
ンダ43内には前記エア穴44を開閉するピストン70
が摺動自在に嵌装され、前記エア穴44を開口する上昇
位置にスプリング7Lによって押圧している。
さらに、シリンダ43の上面にはエア源と接続するエア
圧供給72が設けられている。前記エア源は、ニアコン
プレッサ73によってエア圧が蓄圧されるアキュームレ
ータ74であり、このアキュームエータ74と前記エア
圧供給ボート72とを電磁弁75を介して接続される。
圧供給72が設けられている。前記エア源は、ニアコン
プレッサ73によってエア圧が蓄圧されるアキュームレ
ータ74であり、このアキュームエータ74と前記エア
圧供給ボート72とを電磁弁75を介して接続される。
この電磁弁75とエア圧供給ボート72を接続する配管
には絞り78を介してエア圧の一部を大気に放出する分
岐管79が設けられ、シリンダ43に供給するエア圧を
所定圧に制御している。
には絞り78を介してエア圧の一部を大気に放出する分
岐管79が設けられ、シリンダ43に供給するエア圧を
所定圧に制御している。
前記電磁弁75は、エンジン回転センサ76による検出
信号により制御される駆動回路77と電気的に接続され
、エンジン回転が4000〜5000r、p。
信号により制御される駆動回路77と電気的に接続され
、エンジン回転が4000〜5000r、p。
mの高速回転になるとアキュームレータ74とエア圧供
給ボート72が連通ずるよう切替えられ、低速回転時に
は、エア圧供給ボート72を大気と連通ずるよう切替え
られる。尚、エンジン回転センザ76.駆動回路77に
よって切替えられる電磁弁75に代えて、アクセルリン
クの動きによって切替作動する切替弁を用いることも可
能である。
給ボート72が連通ずるよう切替えられ、低速回転時に
は、エア圧供給ボート72を大気と連通ずるよう切替え
られる。尚、エンジン回転センザ76.駆動回路77に
よって切替えられる電磁弁75に代えて、アクセルリン
クの動きによって切替作動する切替弁を用いることも可
能である。
次に上述した構成に基づいて作用について説明する。エ
ンジン10が駆動されると、PSポンプ50から吐出さ
れたPSオイルはサーボ弁53へ送られ、ハンドルの中
立状態においては、絞りA。
ンジン10が駆動されると、PSポンプ50から吐出さ
れたPSオイルはサーボ弁53へ送られ、ハンドルの中
立状態においては、絞りA。
B、C,D及びPSオイル流入ポート46を経てリザー
バタンク41へPSオイルが送られ、ハンドルを左へ切
り絞りC,Dが絞られるとPSオイルは絞りAを経てパ
ワーシリンダ31を作動させ、右室31bから排出され
たPSオイルは絞りBおよびPSオイル流入ボート46
を経てリザーバタンク41へ送られる。
バタンク41へPSオイルが送られ、ハンドルを左へ切
り絞りC,Dが絞られるとPSオイルは絞りAを経てパ
ワーシリンダ31を作動させ、右室31bから排出され
たPSオイルは絞りBおよびPSオイル流入ボート46
を経てリザーバタンク41へ送られる。
一方、シリンダ43内のピストン70は、エンジンの低
速回転時、すなわち、PSポンプ50の低速回転時には
第1図で示すように、電磁弁75はエア圧供給ポート7
2を大気に連通ずる側に切替えられているため、スプリ
ング71によって上昇端に押圧され、エア穴44を開口
している。従って、リザーバタンク41内の空間部47
は大気と連通している。
速回転時、すなわち、PSポンプ50の低速回転時には
第1図で示すように、電磁弁75はエア圧供給ポート7
2を大気に連通ずる側に切替えられているため、スプリ
ング71によって上昇端に押圧され、エア穴44を開口
している。従って、リザーバタンク41内の空間部47
は大気と連通している。
エンジンが高速回転になるとPSポンプ50も高速駆動
される。このとき、エンジン回転数センサ76の検出で
駆動回路77は電磁弁75を第2図で示すように、アキ
ュームレータ74とエア圧供給ポート72とを連通ずる
側に切替える。これにより、アキュームレータ74から
のエア圧を分岐管79の絞り78によって大気に一部を
放出して所定圧に制御し、エア圧供給ポート72よりシ
リンダ43に導入する。シリンダ43にエア圧が導入さ
れると、ピストン70は第2図で示すようにスプリング
71の押圧力に抗して下降動する。このピストン70の
下降動の途中でピストン70はエア穴44を閉塞し、シ
リンダ43内は加圧室49となってリザーバタンク41
の空間部47内の気圧が高められ、リザーバタンク4I
内の油面上に加圧作用される。これにより、PSオイル
流出ボート45からPSポンプ50の吸入側に送られる
PSオイルの圧力を上昇させ、PSポンプ50の吸い込
み不足を補うものである。尚、分岐管79の絞り78に
よってエア圧の一部を大気放出してシリンダ41に供給
するエア圧を所定圧に制御することは、前記PSポンプ
50の吸い込み不足は、リザーバタンク41内の油面0
.5〜I 、 Okr / c!程度加圧することで補
うことができるので、そのようにピストン70を作動さ
せるためである。
される。このとき、エンジン回転数センサ76の検出で
駆動回路77は電磁弁75を第2図で示すように、アキ
ュームレータ74とエア圧供給ポート72とを連通ずる
側に切替える。これにより、アキュームレータ74から
のエア圧を分岐管79の絞り78によって大気に一部を
放出して所定圧に制御し、エア圧供給ポート72よりシ
リンダ43に導入する。シリンダ43にエア圧が導入さ
れると、ピストン70は第2図で示すようにスプリング
71の押圧力に抗して下降動する。このピストン70の
下降動の途中でピストン70はエア穴44を閉塞し、シ
リンダ43内は加圧室49となってリザーバタンク41
の空間部47内の気圧が高められ、リザーバタンク4I
内の油面上に加圧作用される。これにより、PSオイル
流出ボート45からPSポンプ50の吸入側に送られる
PSオイルの圧力を上昇させ、PSポンプ50の吸い込
み不足を補うものである。尚、分岐管79の絞り78に
よってエア圧の一部を大気放出してシリンダ41に供給
するエア圧を所定圧に制御することは、前記PSポンプ
50の吸い込み不足は、リザーバタンク41内の油面0
.5〜I 、 Okr / c!程度加圧することで補
うことができるので、そのようにピストン70を作動さ
せるためである。
〈発明の効果〉
以上のように本発明は、エンジンで駆動される油圧ポン
プのりザーバタンクに、高速回転時にエア源からのエア
圧の供給によって作動するピストンシリンダを設け、こ
のピストンシリンダにより、リザーバタンク内を加圧作
用させるようにしたので、ポンプのオイル吸引力の不足
を解消することができ、キャビテーション、エロージョ
ンの発生、キャビテーションに起因する脈動、騒音の発
生を防止できる効果がある。
プのりザーバタンクに、高速回転時にエア源からのエア
圧の供給によって作動するピストンシリンダを設け、こ
のピストンシリンダにより、リザーバタンク内を加圧作
用させるようにしたので、ポンプのオイル吸引力の不足
を解消することができ、キャビテーション、エロージョ
ンの発生、キャビテーションに起因する脈動、騒音の発
生を防止できる効果がある。
また、シリンダには、ピストンにて開閉されるエア穴が
設けられ、リザーバタンク内と連通しているので、前記
ピストンによる加圧作用するための空気が十分補充する
利点を有している。
設けられ、リザーバタンク内と連通しているので、前記
ピストンによる加圧作用するための空気が十分補充する
利点を有している。
第1図は本発明の実施例を示す動力舵取装置の概略図で
、低速回転状態を示す。第2図は同高速回転状態を示す
図、第3図は従来の動力舵取装置の油圧制御回路図であ
る。 41・・・リザーバタンク、42・−・キャップ、43
・・・シリンダ、44・・・エア穴、48・・・開口、
50・・・動力舵取装置用ポンプ、70・・・ピストン
、71・・・スプリング、74・・・アキュームレータ
。
、低速回転状態を示す。第2図は同高速回転状態を示す
図、第3図は従来の動力舵取装置の油圧制御回路図であ
る。 41・・・リザーバタンク、42・−・キャップ、43
・・・シリンダ、44・・・エア穴、48・・・開口、
50・・・動力舵取装置用ポンプ、70・・・ピストン
、71・・・スプリング、74・・・アキュームレータ
。
Claims (1)
- 自動車用エンジン等によって駆動されるリザーバタンク
を備えた油圧ポンプにおいて、前記リザーバタンクに大
気と通じるエア穴を有するシリンダを設け、このシリン
ダ内に前記エア穴を開閉し、かつリザーバタンク内を加
圧する加圧ピストンをスプリングによって前記エア穴を
開口する位置に押圧付勢して嵌装し、この加圧ピストン
を前記スプリングの押圧力に抗して加圧方向に押動する
エア圧のエア源とシリンダとを切替手段を介して接続し
たことを特徴とするポンプの吸入圧上昇装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14026785A JPS623183A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | ポンプの吸入圧上昇装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14026785A JPS623183A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | ポンプの吸入圧上昇装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623183A true JPS623183A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15264797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14026785A Pending JPS623183A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | ポンプの吸入圧上昇装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623183A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012172516A (ja) * | 2011-02-17 | 2012-09-10 | Hitachi Automotive Systems Ltd | オイルポンプ |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14026785A patent/JPS623183A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012172516A (ja) * | 2011-02-17 | 2012-09-10 | Hitachi Automotive Systems Ltd | オイルポンプ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0681106A4 (en) | HYDRAULIC DEVICE FOR A WORKING MACHINE. | |
| CA1072817A (en) | Pilot operated pressure compensated pump control | |
| KR940008993A (ko) | 동력조타장치 | |
| JPH10299601A (ja) | 燃料噴射装置 | |
| KR100743208B1 (ko) | 왕복동 피스톤 연소엔진의 연료 분사장치 | |
| JPH0529586B2 (ja) | ||
| JPS623183A (ja) | ポンプの吸入圧上昇装置 | |
| EP0913586A4 (en) | DEVICE FOR SUPPLYING WITH HYDRAULIC OIL | |
| JPS5841521B2 (ja) | 圧力制御弁装置 | |
| JPH0432244B2 (ja) | ||
| EP1724182A1 (en) | Oil pressure supply device for industrial vehicle | |
| JPS6036771A (ja) | デイ−ゼル機関の燃料噴射装置 | |
| JPS58180804A (ja) | アクチエ−タの制御装置 | |
| KR200285912Y1 (ko) | 차량용 브레이크 액압 제어장치 | |
| KR0170155B1 (ko) | 클러치 자동 제어장치 | |
| JP2557047Y2 (ja) | 圧油供給装置 | |
| SU1331971A1 (ru) | Гидравлический привод землеройной машины | |
| JPS57158161A (en) | Control device for power steering system | |
| KR20010064567A (ko) | 지게차의 조향시스템 | |
| JP2689010B2 (ja) | 建設機械の走行油圧回路 | |
| JP4235872B2 (ja) | 液圧で駆動される機械の動作速度を制御する方法、および前記機械のための駆動装置 | |
| KR0129038Y1 (ko) | 차량용 엔진 기동장치 | |
| JPH04189655A (ja) | アンチスキッド制御装置用減圧アクチュエータ | |
| JPS6325270Y2 (ja) | ||
| JP2554649Y2 (ja) | 油圧モーターの駆動回路 |