JPS6228317A - 靴下の包装方法 - Google Patents

靴下の包装方法

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Publication number
JPS6228317A
JPS6228317A JP15925085A JP15925085A JPS6228317A JP S6228317 A JPS6228317 A JP S6228317A JP 15925085 A JP15925085 A JP 15925085A JP 15925085 A JP15925085 A JP 15925085A JP S6228317 A JPS6228317 A JP S6228317A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sock
case
socks
rolled
lid
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15925085A
Other languages
English (en)
Inventor
王昌 高鳥
西川 政男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takatori Machinery Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Takatori Machinery Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Takatori Machinery Manufacturing Co Ltd filed Critical Takatori Machinery Manufacturing Co Ltd
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Publication of JPS6228317A publication Critical patent/JPS6228317A/ja
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  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は靴下の包装方法、更に詳しくは、シームレス
ストッキングやパンティストッキング等の長靴下類をロ
ール巻き状態で容器状のケース内に収納する包装方法に
関するものでおる。
〈従来の技術と問題点〉 従来、上記のような長靴下類の包装形態は、台紙に沿っ
て靴下を折りたたみ、その外周に化粧紙を巻付けた後、
第10図に示すような、偏平な外装袋3内に収納するよ
うにしていた。
ところで、上記のような包装形態は、台紙、化粧紙、外
装袋と包装用資材が多く必要になり、資材コストが高く
つくという問題がある。
また、近年、各種商品の包装形態はファッション化の傾
向におり、当然長靴下の包装にも同様のことが望まれて
いる。
このため、第9図に示すように、頭部が球形で底部が開
口するように合成樹脂製の透明な容器状ケース1を用い
、このケース1内に靴下Aをロール巻き状態で収納し、
ケース1の口部に円板状の蓋2を嵌着するようにした包
装形態を採用することが考えられている。
このような容器状ケースを用いた包装形態は第10図で
示した従来の扁平な外装袋3を用いたものに比べ靴下包
装のイメージを一部することができ、包装のファッショ
ン化の要望を充分溝たすことができると共に、ケース及
び蓋は安価な材料を用いて量産できるため、包装のコス
トダウン化をはかれるという利点もめる。
この発明は上記のような容器状ケースを用いた新たな包
装形態の靴下包装を自動的に能率よく行なえるようにす
るために開発されたものでおる。
〈発明の構成〉 容器状ケース内にロール巻きの靴下を収納し、ケースの
口部に蓋を嵌着した形態の包装を自動的に行なうため、
この発明は供給された靴下を平行する二本のアームの一
方で吊下支持し、両アームの回動でその外側にロール状
に巻き込み、これを排出位置に移送する靴下巻込工程と
供給された容器状ケースを開口が上向きとなるよう一定
の間隔で受取り、このケースを自動取出位置まで間歇的
に移送するケース送り工程と、前記靴下巻込工程の排出
位置でアームから押出されたロール巻き靴下をロール巻
きのまま水平状態で受取り、これを垂直状態に回動させ
、ケース送り工程の一つの停止位置におって直下に待機
する容器状ケース内に押出し挿入する靴下挿入工程と、
ケース送り工程の靴下挿入後にtl!′3けるケース停
止位置において、ストック位置にある蓋をケースの直上
に移送し、この蓋を押下げて容器状ケースの開口部に嵌
着−リーる蓋取付工程とからなり、前記各工程がタイミ
ングを合せて連続的に行なわれるようにしたものである
〈作用〉 靴下巻込工程の受取位置において、一方のアームに靴下
を用下状に供給すると、二本のアームは排出位置に回動
しながら移動1ノ、その外側に靴下をロール状に巻込み
、排出位置でアームから押出されたロール巻き靴下は靴
下挿入工程に移行し、直下に待機する容器状ケース内に
押出挿入される。
ケース送り工程は、供給されたケースを間歇的に移送し
、靴下挿入後におけるケースの停止位置において、蓋取
付工程がス1−ツカ−から取出した一枚の蓋をケース上
に移送してこれをケースの開口に嵌着し、この1多ケー
スはケース送りラインから自動的に取出され、包装の完
了となる。
〈実施例〉 以下、この発明の実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
この発明の包装方法は、第9図で示した包装形態の包装
を自動的に行なうものであり、第1図と第2図に示すよ
うに、靴下Aを作業者が人為的に順次供給する靴下送り
工程11と、靴下送り工程11から受取った靴下をロー
ル巻きにする靴下巻込工程21と、ロール巻き靴下を収
納する容器状ケース1を一定の間隔で間歇的に移送する
ケース送り工程41と、ロール巻き靴下を靴下巻込工程
21から受取り、これをケース送り工程41のケース1
内に押込挿入する靴下挿入工程61と、ロール巻き靴下
を収納したケース1の口部に蓋2を嵌着する諸取付工程
71かうなり、各工程がタイミングを合せて連続的に作
動するようになっている。
先ず、靴下送り工程11は円形テーブル12の外周に断
面上向き口字状の多数本のアーム13が円周方向に一定
の間隔で放射状に突設され、テーブル12はアーム13
の配置間隔と等しいピッチで一方の方向へ間歇的に回転
するようになっている。
上記テーブル12の外周の一部に作業員がアーム13に
靴下Aを二つ折りの吊下げ状に取付けるための取付作業
位置11aが設定され、この作業位@11aとテーブル
12の中心を挟む反対側の位置にアーヘム13に吊下げ
た靴下へを靴下巻込工程21に送り込む靴下受渡し機構
14が設けられ取付作業位置11aのデープル回転方向
前方から靴下受渡し機構14の直前までの間に、アーム
13に吊下げた靴下Aが外方に扱は出るのを防ぐ円弧状
のガイド15が設(プられている。
靴下受渡し機構14は、第3図に示すように、受渡し位
置に停止したアーム13の後方でテーブル12の下方位
置にロットレスシリンダ16を配置すると共にテーブル
12の下面で各アーム13の取付位置に、アーム13の
軸方向に移動自在となる進退腕17を取付け、この進退
腕17の先端にアーム13へ外嵌する押出プレート18
を設け、同じく後端に溝付金具20を取付けて形成され
ている。
上記進退腕17は通常退勤位置におり、押出プレート1
8がテーブル12の外周に接近し、アーム13に対する
靴下Aの吊下げに支障を与えないと共に、受渡し位置に
臨んで停止したアーム13の進退腕17は、その後退の
溝付金具20の溝内にロッドレスシリンダ16の退勤位
置におるカムフォロア19が掛合する。
ロッドレスシリンダ16はテーブル12が停止すると、
ピストンと共にカムフォロア19が前進して進退腕17
を押出し、押出プレート18がアーム13に吊ドげた靴
下Aをアーム13の軸方向前りに押出すことになる。
靴下Aを押出すと、シリンダ16はピストンが退勤位置
に戻って進退腕17が引込まれ、この俊テTプル12が
回動すると、次位置アームの進退部におけるが溝付金具
20がカムフォロア19と掛合し得るようになる。
従って靴下送り工程11は、テーブル12の間歇回転ご
とに取付作業位置11aでアーム13に靴下Aを供給す
ると共に、受渡し位置において靴下Aがアーム13の前
方に押出されることになる。
次に、靴下巻込工程21は、水平回転軸22に円板23
を固定し、この円板23の周囲に複数(図示の場合二箇
所)の靴下巻取機24を取付け、一方の巻取機24が円
板23の停止時に前記靴下送り工程11の受渡し位置に
臨むよう円板23が配置されている。靴下巻取機24は
第3図や第5図のように、円板23に軸受25で回動自
在に支持した回転体26に平行する二本のアーム27.
27を円板23の前方に所定長さ突出するように固定し
、円板23の前面側に両アーム27.27にわたって軸
方向に移動自在となるよう外嵌する小円板28が取付け
られている。
回転体26を軸心に沿って軸方向に移動自在となるよう
貫通するロッド29の先端が上記小円板28に固定され
、ロッド29はばね30によって常時退勤方向の弾性が
付勢され、後端コロ31が取付けられている。
上記回転体26の後端部外周面に歯車32が設けられ、
円板23の回転による靴下巻取機24の移動途中で受渡
し位置を通過した直後から排出位置の直前までの間に歯
車32が噛合する弧状の歯車杆33が配置され、上記範
囲の回動途中に両アーム27.27が回転体26の軸心
を中心に回転し何れか一方に吊下げ供給された靴下Aを
両アーム27.27の外側にロール巻きに巻取ることに
なる。
なお、両アーム27.27の上記範囲の回動途中におけ
る外側にロール巻靴下Aの形状を一定化するためのガイ
ド34力専ハJられている。
靴下巻取機24は受渡し位置に臨んで停止したとぎ、第
3図に示すよ゛うに何れか一方のアーム27又は27が
靴下送り工程11の受渡し位置に停止するアーム13の
延長位置に接近しで臨み、ジアーム13上から押出しプ
レー1〜18によって押出されてくる二つ折り状態の靴
下Aをそのままの二つ折り状態で吊下状に受取るように
位置設定がなされている。
上記排出位置は円板23の軸心を挟んで受渡し位置と略
反対側の位置に設定され、この排出位置にはロッドレス
シリンダ35が配置され、排出位置に停止した靴下巻取
機24はロッド29の後端に設けたコロ31がシリンダ
ー35の溝付金具36内に嵌合する。
シリンダ35はピストンの前進によりコロ31と溝付金
具36でロッド29を介して小円板28を前方に押し、
この小円板28でアーム27.27の外側に巻かれたロ
ール巻靴下A1をアーム27.27の軸方向前方に押出
すことになる。
前記ケース送り工程41は垂直回転軸42の上端に円形
テーブル43を取付け、このテーブル43に複数のケー
ス嵌着孔44が円周方向に一定の間隔で設けられ、テー
ブル43は嵌着孔44の間隔に等しいピッチで一方向に
間歇的に回転する。
テーブル43に設けたケース嵌着孔44の各停止位置に
は、予め定められた作業内容のステーションが設定され
ている。
即ち、第1の位置はケース受取部41a、第2の位置は
ロール巻き靴下Aの挿入部41b、第3の位置はケース
内靴下の押え部41G、第4の位置は蓋挿入部41d、
第5の位置はケースの取出部41eに各々設定され、テ
ーブル43の上に供給されたケース1がテーブル43の
回転で各位置を順番に移行する。
ケース受取り部41aはケースシュート45の下向き先
端がその直上に臨み、シュート45内を送られてきたケ
ース1は嵌着孔44内に落下嵌合することになる。
なお、ケースシュート45の先端部にラベルシュート4
6が接続され、ラベルフィーダユニットから間歇的に送
られてくるラベルBをケース1内に供給するようになっ
ている。
ケース内靴下の押え部41cは、シリンダの下向きピス
トン杆47の下端に、ケース1内へ嵌入し1qる円板状
の押え板48を取付けて形成され、またケースの取出し
部41eは嵌着孔44の直下にケース1の押上部材49
を昇降動自在に配置し、嵌着孔44の上部に押上げられ
てきたケース1をテーブル43の外側に誘導する反転用
のガイド50が設けられテーブル43の外側に反転した
ケース1を受取って誘導排出するシュート51を配置し
て形成されている。
前記靴下挿入工程61は、靴下巻込工程21における排
出位置の前方で、ケース送り工程41の挿入部41bの
直上位置に配置されている。
この靴下挿入工程61はロール巻き靴下Aを収納し得る
内径を備えた円筒体62の途中を回転軸63で支持し、
直立させた円筒体62の直上に押下機64を配置して形
成され押下機64はシリンダの下方に向くピストン杆の
先端に円筒体62内へ嵌入し得る直径の円形板65が設
けられている。
円筒体62は第5図の如く水平の状態におるとき、靴下
巻込工程21において排出位置に停止する靴下巻取機2
4の回転体26と同軸心状となり、一方の開口がロール
巻靴下Aに接近して臨み、アーム27.27から押出さ
れてくるロール巻靴下Aをそのままの状態で受取って内
部に収納する。
ロール巻靴下Aを受取ると第6図の如く円筒体62は9
0’回転して直立し、直下に待機する挿入部41bのケ
ース1と同軸心状となり、次に押下機64の円形板65
が下降してロール巻靴下Aを押出し、円筒体62から直
下のケース1内に移動させ、この後押下機64が上昇し
て円筒体62が水平に復帰することにより。次のロール
巻靴下の受取りに備えるものである。
次に蓋取付工程71は、ケース送り工程41の蓋挿入部
41dにおける外側の位置に回転テーブル72を配置し
、このテーブル72上に多数枚の蓋2を重なり状態で収
納するストッカー73を多数立設し、テーブル72をス
トッカー73の配置間隔に等しいピッチで間歇的に回転
させる。
蓋挿入部41dに臨む位置で停止するス1〜ツカ−73
の下部に蓋挿入部41dに対して進退動する移動部材7
4が配置され、その先端に取付けた吸盤75が上記スト
ッカー73の最下部に位置するN2を吸着し、第7図の
如く、これを蕎挿入部41dに待機するケース1の直上
に移送するようになっている。
蓋挿入部41dに待機するケース1の直上に吸着盤76
が昇降自在に配置され、移動部材74の吸盤75でケー
ス1上に送り込まれた蓋2を上昇位置にあるこの吸着盤
76で受取り、移動部材74の退勤後に吸着盤76は下
降して蓋2を直下に待機するケース1の口部に嵌着し、
吸引力を解くと上昇位置に復帰する動作を行なう。スト
ッカー73のテーブル72は、蓋挿入部41dに臨むス
トッカー内のN2が消費されると1ピッチ回動し、蓋2
が充填された新たなストッカー73が蓋挿入部41dに
臨むことになる。
この発明の包装方法は、上記のような構成の各工程を用
い各々のタイミングを合せて作動させるものであり、次
に全体の作動関係を説明する。
靴下送り工程11の取付作業位置11aで、間歇的に回
転するテーブル12のアーム13に靴下Aを二つ折りの
吊下げ状に取付け、テーブル13の回動で靴下Aを靴下
巻込工程21への受渡し位置に移送する。
靴下巻込工程21の巻取機24が上記受渡し位置に臨ん
で停止すると、ロッドレスシリンダ16が進退作動し、
アーム13上の靴下Aを巻取機24の一方ア−ム27に
押出す。
靴下巻込工程21は、巻取機24に靴下へを受取ると円
板23が180°回転し、巻取機24はその回動途中で
回転体26の歯車32が歯車杆33に噛合しながら移動
するため、回転体26は自転し、これに取付けた二本の
アーム27.27は、その外側に靴下Aをロール状に巻
込みながら移動し、排出位置で停止する。
靴下挿入工程61は円筒体62が水平状態で待機してあ
り、排出位置において、ロッドレスシリンダ35でアー
ム27.27から押出されてくるロール巻靴下Aをその
内部に受取る。
上記のような靴下送り工程11への靴下供給と同時にケ
ース送り工程41はテーブル43が間歇的に回転し、ケ
ース受取部41aで嵌着孔44に供給されたケース1が
挿入部41bに移動して待機しており、靴下挿入工程6
1の円筒体62は、ロール巻靴下Aを受取ると90’回
転し、押下機64でロール巻靴下Aをケース1内に押込
み挿入する。
ケース送り■程41のテーブル43は、ケース1内にロ
ール巻靴下Aが挿入されると1ピッチ回動じ、ケース1
は次の押え部41Gに進み、押え板48でロール巻靴下
Aを上から押えて位買決めが行なわれ次の回動停止位置
でストッカー73から取出された蓋2が開口部分に嵌着
され、更に取出部41eに移動すると下方からの押上げ
により、包装完了状態のケース1がテーブル43上から
外部に排出される。
このように靴下送り工程11のアーム13に靴下Aを吊
下げ供給すると、これをロール巻きにして容器状のケー
ス1内に挿入し、更にケース1の開口に蓋を嵌着し、第
9図の如き容器状ケースを用いた包装形態を自動的に完
成するものでおる。
〈効果〉 以上のように、この発明によると、ロール巻きした靴下
を容器状ケース内に収納し、このケースの口部に蓋を嵌
着したファツション性の優れた形態の靴下包装が自動的
に実施でき、ロール巻靴下の包装が能率よく低コストで
行なえるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の包装方法の実施に使用する包装装置の
斜視図、第2図は同上の平面配置図、第3図は同上にあ
【プる靴下受渡し機構部分の縦断面図、第4図は第3図
の矢印IV −IVに沿う断面図、第5図は靴下巻込工
程の縦断側面図、第6図は靴下挿入工程の縦断面図、第
7図は蓋挿入工程の縦断面図、第8図はケース送り工程
のケース取出部分を示す縦断面図、第9図はケースを用
いた靴下包装形態の斜視図、第10図は従来の靴下包装
形態を示す斜視図でおる。 A・・・靴下   B・・・ラベル   1・・・ケー
ス2・・・益11・・・靴下送り工程 12・・・テーブル      13・・・アーム14
・・・靴下受渡し■構   21・・・靴下巻込工程2
4・・・巻取機       27・・・アーム41・
・・ケース送り工程   43・・・テーブル44・・
・貫通孔       61・・・靴下挿入工程71・
・・蓋挿入工程 出願人代理人  弁理士  和 1)昭第8図 第9図 第10図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 供給された靴下を平行する二本のアームの一方で吊下支
    持し、両アームの回動でその外側にロール状に巻込み、
    これを排出位置に移送する靴下巻込工程と、供給された
    容器状ケースを開口が上向きとなるよう一定の間隔で受
    取り、このケースを自動取出位置まで間歇的に移送する
    ケース送り工程と、前記靴下巻込工程の排出位置でアー
    ムから押出されたロール巻き靴下をロール巻きのまま水
    平状態で受取り、これを垂直状態に回動させ、ケース送
    り工程の一つの停止位置にあって直下に待機する容器状
    ケース内に押出し挿入する靴下挿入工程と、ケース送り
    工程の靴下挿入後におけるケース停止位置において、ス
    トック位置にある蓋をケースの直上に移送し、この蓋を
    押下げて容器状ケースの開口部に嵌着する蓋取付工程と
    からなり、前記各工程がタイミングを合せて連続的に行
    なわれることを特徴とする靴下の包装方法。
JP15925085A 1985-07-18 1985-07-18 靴下の包装方法 Pending JPS6228317A (ja)

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JP15925085A JPS6228317A (ja) 1985-07-18 1985-07-18 靴下の包装方法

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JP15925085A JPS6228317A (ja) 1985-07-18 1985-07-18 靴下の包装方法

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