JPS6190822A - 放電加工方法 - Google Patents
放電加工方法Info
- Publication number
- JPS6190822A JPS6190822A JP59213142A JP21314284A JPS6190822A JP S6190822 A JPS6190822 A JP S6190822A JP 59213142 A JP59213142 A JP 59213142A JP 21314284 A JP21314284 A JP 21314284A JP S6190822 A JPS6190822 A JP S6190822A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sub
- switching circuit
- voltage
- delay time
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H1/00—Electrical discharge machining, i.e. removing metal with a series of rapidly recurring electrical discharges between an electrode and a workpiece in the presence of a fluid dielectric
- B23H1/02—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply, control, preventing short circuits or other abnormal discharges
- B23H1/022—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply, control, preventing short circuits or other abnormal discharges for shaping the discharge pulse train
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は、加工尾鷲と被加工物との間隙に間欠放電を
発生させ、被加工物を加工する放置加工g!λの加工用
地源の制御方法と面間間隙長を過圧な値に維Hするだめ
のサーボ方法に関するものである。
発生させ、被加工物を加工する放置加工g!λの加工用
地源の制御方法と面間間隙長を過圧な値に維Hするだめ
のサーボ方法に関するものである。
【ぞ来、放嵐加工特はの加工+Ig漣としては、“持公
昭44−13195号公報に示すものがめった。この装
−は、加工電極と被71J工物との間にぼ圧を印加して
牧シさせ、放電が楼牛したのち所定時間休止とする装d
である。一方、極間間隙畏を適正な値に維持するための
サーボ方法として、一般的には極間間隙の平均電圧と基
鵡侃圧との差電圧もしくけ差電圧に比例した“:j圧に
応じ、サーボモータ等の駆動装置に入力する装置がある
。
昭44−13195号公報に示すものがめった。この装
−は、加工電極と被71J工物との間にぼ圧を印加して
牧シさせ、放電が楼牛したのち所定時間休止とする装d
である。一方、極間間隙畏を適正な値に維持するための
サーボ方法として、一般的には極間間隙の平均電圧と基
鵡侃圧との差電圧もしくけ差電圧に比例した“:j圧に
応じ、サーボモータ等の駆動装置に入力する装置がある
。
従来の加工用電源にて極間に直圧を印加すると放電発生
までに遅延時間を生ずる、この遅唾時間は極間電圧と憧
聞間隙と極間スラッジ状類に応じ、かつ確率的に決定さ
れる。第1図は遅延時間の分布業示したものである。第
1図の確率的頻度の夏いところがサーボ装置によって基
患となる時間と概略一致するか、厳密的には、頻度X遅
延時間の平均値か俵醜値と一致するようにサーボ装rが
(ゲ間間隙を制御する。
までに遅延時間を生ずる、この遅唾時間は極間電圧と憧
聞間隙と極間スラッジ状類に応じ、かつ確率的に決定さ
れる。第1図は遅延時間の分布業示したものである。第
1図の確率的頻度の夏いところがサーボ装置によって基
患となる時間と概略一致するか、厳密的には、頻度X遅
延時間の平均値か俵醜値と一致するようにサーボ装rが
(ゲ間間隙を制御する。
しかしながら、第1図のごとく、4延時間の長いときも
あり、t′@間の平均電圧を一定に制碑しようとすると
、遅延時間の1端に短い放電を発生させてしさう。すな
わち、第2図において放電(′b)を適性放ざとすると
、(a)のごとく遅延時間の長い放電が発生すると、逆
に(C)のような遅延時間の非常に短め放電を誘発し、
定常アークに移行しやすくなる。また、放電(a)の状
態の連続と放電(c)の伏■の連続を交互に繰り返し、
−IJ記サすボVihがハンチング状態となり、ilD
工速イ・9低下全鉗孕起こオ欠点があった。さらに、こ
の状1腰でンよ、・計−・ぜ二4;社のゲインを高くで
さず、1゛似間の吠況が悪化しても敏速に対応できない
欠点があった。
あり、t′@間の平均電圧を一定に制碑しようとすると
、遅延時間の1端に短い放電を発生させてしさう。すな
わち、第2図において放電(′b)を適性放ざとすると
、(a)のごとく遅延時間の長い放電が発生すると、逆
に(C)のような遅延時間の非常に短め放電を誘発し、
定常アークに移行しやすくなる。また、放電(a)の状
態の連続と放電(c)の伏■の連続を交互に繰り返し、
−IJ記サすボVihがハンチング状態となり、ilD
工速イ・9低下全鉗孕起こオ欠点があった。さらに、こ
の状1腰でンよ、・計−・ぜ二4;社のゲインを高くで
さず、1゛似間の吠況が悪化しても敏速に対応できない
欠点があった。
この発明は、上記のような従来のものの欠点と除去する
ためになされたもので、低1゛、圧の宇スイッチング回
格と高シ田の副スイッチング1石洛とを持ち、該スイー
Jチング回路によV便間に9田を印加し、所定時間経輪
後、該副スイッチング回絡により極間に高t電圧を印加
することにより、放電をすみやかに誘発ざぜ、遅延時間
の長いJヴ截r渥少せしめる。また、高電圧の印加の前
もしくは後に。
ためになされたもので、低1゛、圧の宇スイッチング回
格と高シ田の副スイッチング1石洛とを持ち、該スイー
Jチング回路によV便間に9田を印加し、所定時間経輪
後、該副スイッチング回絡により極間に高t電圧を印加
することにより、放電をすみやかに誘発ざぜ、遅延時間
の長いJヴ截r渥少せしめる。また、高電圧の印加の前
もしくは後に。
放電発生の目標として、サーボ装Vr劾作させることに
より、遅延時間の適性な放電?碧Iさ忙。
より、遅延時間の適性な放電?碧Iさ忙。
よって遅延時間の扉喘vc畏い放電及び短いタガが少な
くなることによジサーボlJ!誰のゲインを澤ぐでき、
極間状況の悪化に対して敏速に対応できる放電加工方法
を提供するものである。
くなることによジサーボlJ!誰のゲインを澤ぐでき、
極間状況の悪化に対して敏速に対応できる放電加工方法
を提供するものである。
低下、この発明の一実施例を図について説明する。第3
Nにおいて、(1)は卯工甲V!序、(2)は被加工物
、 (3)(4)は方間のボ、王を検出[7分圧するた
めの抵抗、(4)はコンパレータで°裟を電圧と極間虜
、圧の分圧鎮とを比重りする。(5)はワンショット・
マルチ/< イフV −!i 、 (6)HDl○TW
子、 (71(9)(B (1,4)弘は7 +1ツブ
・プロップ、(8)は!流パルス巾カウントg1 :g
。
Nにおいて、(1)は卯工甲V!序、(2)は被加工物
、 (3)(4)は方間のボ、王を検出[7分圧するた
めの抵抗、(4)はコンパレータで°裟を電圧と極間虜
、圧の分圧鎮とを比重りする。(5)はワンショット・
マルチ/< イフV −!i 、 (6)HDl○TW
子、 (71(9)(B (1,4)弘は7 +1ツブ
・プロップ、(8)は!流パルス巾カウントg1 :g
。
aa u 休止パルス巾カウント回路、01)α3・(
けそれぞれ嘉1.@2.第3遅柾時間カウント凹14で
ある。
けそれぞれ嘉1.@2.第3遅柾時間カウント凹14で
ある。
第4図において、αGけ主スイツチンゲ同賂の主p圧ン
原、0ηは主スイ・フチング禦子、Q′!Jr!ダイオ
ード。
原、0ηは主スイ・フチング禦子、Q′!Jr!ダイオ
ード。
09は加エテざ流値を決定する主制限抵抗、011は叶
゛へスイッチング回ご各の副電圧源、 e])は副スイ
ッチング素子、器は、副スィッチング回路の電流直を決
定する副制限抵抗、@け主スイッチング公子αりを開閉
させる主ドライブ回路、1例は副スィッチングを子2D
を開閉させる副ドηイブ回路である。
゛へスイッチング回ご各の副電圧源、 e])は副スイ
ッチング素子、器は、副スィッチング回路の電流直を決
定する副制限抵抗、@け主スイッチング公子αりを開閉
させる主ドライブ回路、1例は副スィッチングを子2D
を開閉させる副ドηイブ回路である。
次に動作について説明する。フリップ・フロップ(9)
の出力OUT工がHレベルのとき、即ち極間に蔵王を印
架している状嘘で、このとき放下が発生すると、衝間間
はの電圧が低下し2これをコンパレータ(4)かどらえ
、ワンショット・マルチバイブレータ(5)よりパルス
出力が発生する。そして、フリップ・フロップ(7)は
、 NOT累子(6)より放電発生のタイミングを受け
とす、電流パルス巾カウント回路(8)を動作させて所
定の電流パルス巾をカウントシ、カウント後フリップ・
プロップ(7)に出力すると同時に、フリップ・フロッ
プ(9)α柔に出カシ、該フリップ・フロップの出力を
Lレベルにする。
の出力OUT工がHレベルのとき、即ち極間に蔵王を印
架している状嘘で、このとき放下が発生すると、衝間間
はの電圧が低下し2これをコンパレータ(4)かどらえ
、ワンショット・マルチバイブレータ(5)よりパルス
出力が発生する。そして、フリップ・フロップ(7)は
、 NOT累子(6)より放電発生のタイミングを受け
とす、電流パルス巾カウント回路(8)を動作させて所
定の電流パルス巾をカウントシ、カウント後フリップ・
プロップ(7)に出力すると同時に、フリップ・フロッ
プ(9)α柔に出カシ、該フリップ・フロップの出力を
Lレベルにする。
フリップ・フロップ(9)α4はそれぞれ主ドフィプ回
路■および副ドフィプ回路■を介して主スイッチング素
子αηおよび副スイッチング素子QυをOFF 、(j
しめ、これにより極間間隙への直圧印加は亭止する。一
方、休止パルス巾カウント回路αGはフリップ・フロッ
プ(9)の信号により動作を開始し、所定休止時間カウ
ント後、再びフリ・ツブ・フロップ(9)の出力をHレ
ベルとし、再び1間間隙に電圧が印加される。また休止
パルス巾カウント回路U)〜の出力は第1遅延時間カウ
ント回路α℃に出力され。
路■および副ドフィプ回路■を介して主スイッチング素
子αηおよび副スイッチング素子QυをOFF 、(j
しめ、これにより極間間隙への直圧印加は亭止する。一
方、休止パルス巾カウント回路αGはフリップ・フロッ
プ(9)の信号により動作を開始し、所定休止時間カウ
ント後、再びフリ・ツブ・フロップ(9)の出力をHレ
ベルとし、再び1間間隙に電圧が印加される。また休止
パルス巾カウント回路U)〜の出力は第1遅延時間カウ
ント回路α℃に出力され。
第1遅延時間カウント回絡α1Jは所定時間T1をカウ
ント後、フリップ・フロップ0.41の出力をHレベル
にし、極間間隙に高電圧を印加する。また休止パルス巾
カウント回路aOの出力は、フリ1.プ・フロップ(2
)の出力をHレベルにするとともに、第2゜第8遅延時
間カウント回路03Qに出力さh−1該第2及び第8遅
延時間カウント回烙α諸は、所φ時間T 2 & ヒT
1をカウント後、フリップ・プロップαりの出力をL
レベル及びフ11−)プ・フリップ(ハ)の出力をHレ
ベルにする。またフリップ・フロップ(至)は電流パル
ス巾カウント回路(8)の出力により出力をLレベルに
する。
ント後、フリップ・フロップ0.41の出力をHレベル
にし、極間間隙に高電圧を印加する。また休止パルス巾
カウント回路aOの出力は、フリ1.プ・フロップ(2
)の出力をHレベルにするとともに、第2゜第8遅延時
間カウント回路03Qに出力さh−1該第2及び第8遅
延時間カウント回烙α諸は、所φ時間T 2 & ヒT
1をカウント後、フリップ・プロップαりの出力をL
レベル及びフ11−)プ・フリップ(ハ)の出力をHレ
ベルにする。またフリップ・フロップ(至)は電流パル
ス巾カウント回路(8)の出力により出力をLレベルに
する。
第5図は、サーボ制御装置の制御部であり、(至)(至
)はDタイプ71トップ・フロップ、(5)轍はアナロ
グスイッチ、翰はW′に、器、■はサーボアンプ、GJ
はサーボモータである。
)はDタイプ71トップ・フロップ、(5)轍はアナロ
グスイッチ、翰はW′に、器、■はサーボアンプ、GJ
はサーボモータである。
第6図は、実施例のタイミングチャートである。
フリップ・フロップ(至)の出力はフリップ・フリップ
ご飽に入力され、フリ・ンプ・フロリプ(2)の出力は
フリ、ツブ・フロップ翰に入力され、フリップ・フロッ
プI2!3(至)は放電発生のタイミングパルスである
NOT素子(6)の出力を受け、D端子の入力に従って
出力端子に出力し、アナログスイッチ翰もしくは−をオ
ンにする。アナログスイッチ勿もしくは罎がオンになる
と、txJ算器l」の出力は、正・負もしくは零を出力
しサーボアンプ酷に加えられ、サーボモータC31)は
正転電圧、逆@電圧もしくは(¥正電圧される。第6国
のタイミングチャートのとと〈時該T2までに!々寛し
た場合、ナーポモークG1Jに逆転電圧が印加され時該
T2と時該T3とのillに放lした場合は、サーボモ
ータロTJはけ勢されず。
ご飽に入力され、フリ・ンプ・フロリプ(2)の出力は
フリ、ツブ・フロップ翰に入力され、フリップ・フロッ
プI2!3(至)は放電発生のタイミングパルスである
NOT素子(6)の出力を受け、D端子の入力に従って
出力端子に出力し、アナログスイッチ翰もしくは−をオ
ンにする。アナログスイッチ勿もしくは罎がオンになる
と、txJ算器l」の出力は、正・負もしくは零を出力
しサーボアンプ酷に加えられ、サーボモータC31)は
正転電圧、逆@電圧もしくは(¥正電圧される。第6国
のタイミングチャートのとと〈時該T2までに!々寛し
た場合、ナーポモークG1Jに逆転電圧が印加され時該
T2と時該T3とのillに放lした場合は、サーボモ
ータロTJはけ勢されず。
時該T3以後に放t[L、た:j合(・ま、サーボモー
タ3pに正転電圧が印加される。こ:l”LVr−よt
)5間間除け、放Vの発生が時該T2と時刻T3との間
に集中するように維持さhる。
タ3pに正転電圧が印加される。こ:l”LVr−よt
)5間間除け、放Vの発生が時該T2と時刻T3との間
に集中するように維持さhる。
wcT図は1本発明による効果金示している。副スイッ
チング回路により、曹直圧を印加するため、放電遅延時
間が極端に長くならないと同時に、極端に短い放電も少
なくなる。
チング回路により、曹直圧を印加するため、放電遅延時
間が極端に長くならないと同時に、極端に短い放電も少
なくなる。
上記実施例では副スイッチング回路のON時間を時該T
3から、電流パルス巾の最後唾でとしたが、フリップ・
フロップα尋の出力のかわりに、副スイ・ソチングパル
ス巾設定器α9(例えば、ワンシ1ットマルチバイプレ
ータ)の出力を用いても良い。
3から、電流パルス巾の最後唾でとしたが、フリップ・
フロップα尋の出力のかわりに、副スイ・ソチングパル
ス巾設定器α9(例えば、ワンシ1ットマルチバイプレ
ータ)の出力を用いても良い。
また1時該Tlと時該T3とを一致させても同様の効果
を得る。
を得る。
また、実施例では時該T+、TJ、T3の順序を。
第2.第3.T鳳の1頃としたが、第2.TI、第3と
しても良い。
しても良い。
尚、実施例の第4図において、1t)4z であるため
、雨間に流れる電流負は11と等しくなるが1回路方式
はこの限りではない。
、雨間に流れる電流負は11と等しくなるが1回路方式
はこの限りではない。
以上この発明によれば、低電圧の主スイッチング回路と
、高電圧の副スイッチング回路を持ち。
、高電圧の副スイッチング回路を持ち。
放電遅延時間を所定時間内にするように副スイッチング
回路を制御し、かつ、サーボ装置も放電遅延時間を目募
とする時刻になるように制御することにより、遅延時間
の圧端に長い放電及び極端に短い放電を減少させて、t
F!iS間状況を最瀾に呆ち。
回路を制御し、かつ、サーボ装置も放電遅延時間を目募
とする時刻になるように制御することにより、遅延時間
の圧端に長い放電及び極端に短い放電を減少させて、t
F!iS間状況を最瀾に呆ち。
かつ、極間状況の悪化に対して敏速に対応できるように
し、また放i発生時1点よシリ;流パルス巾のカウント
を行うことにより、面粗度に対する加工速度及び消耗率
を向上でせることができる。
し、また放i発生時1点よシリ;流パルス巾のカウント
を行うことにより、面粗度に対する加工速度及び消耗率
を向上でせることができる。
第1図は従二(例の放電C延時11の分布例、斧、2図
は従来例の短間電圧波形のgA+、第3図は本発明の一
実施例による加工片電源の割筒1方θSのブロック図、
第4図は本発明の一天t、、4例、・Cよるパワー〇路
図、第5図a本発明の一要施例によるサーボ装置の制御
方法のブロックIZ、gP、6し!けタイミングチャー
ト図、第7図は本発明の一実施例によるhグ市遅延時間
の分布図である。 図中、(1)は加工用璽暖、(2)は被加工物、 (I
llけ君1の遅延時間カウント回路、OJ’tゴ第2の
遅延時1mlカワント面絡、鉛は第3の遅延時間カウン
トli14.+5である。
は従来例の短間電圧波形のgA+、第3図は本発明の一
実施例による加工片電源の割筒1方θSのブロック図、
第4図は本発明の一天t、、4例、・Cよるパワー〇路
図、第5図a本発明の一要施例によるサーボ装置の制御
方法のブロックIZ、gP、6し!けタイミングチャー
ト図、第7図は本発明の一実施例によるhグ市遅延時間
の分布図である。 図中、(1)は加工用璽暖、(2)は被加工物、 (I
llけ君1の遅延時間カウント回路、OJ’tゴ第2の
遅延時1mlカワント面絡、鉛は第3の遅延時間カウン
トli14.+5である。
Claims (4)
- (1)加工電極と被加工物との間隙に電圧を印加して間
欠放電を発生させることにより上記被加工物を加工する
放電加工装置において、低電圧の主スイッチング回路と
高電圧の副スイッチング回路とを持ち、該主スイッチン
グ回路により電圧を印加し、第1の所定時間経過後、副
スイッチング回路を印加し、かつ、放電発生時には所定
時間もしくは無負荷時間の関数として定まる時間、主ス
イッチング回路ないしは副スイッチング回路より加工電
流を流すとともに、第2及び第3の所定時刻を定め、該
第2の所定時刻と該第3の時刻との間で放電発生が集中
するように加工電極と被加工物との間隙長を制御するこ
とを特徴とする放電加工方法。 - (2)第2の所定時刻が該第1の所定時刻より早いこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の放電加工方法
。 - (3)副スイッチング回路の出力が比較的短いパルス状
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第
2項記載の放電加工方法。 - (4)第1及び第3の時該が一致することを特徴とする
特許請求の範囲第1項ないしは第3項記載の放電加工方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213142A JPS6190822A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 放電加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213142A JPS6190822A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 放電加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190822A true JPS6190822A (ja) | 1986-05-09 |
Family
ID=16634268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59213142A Pending JPS6190822A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 放電加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6190822A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0724925A3 (en) * | 1995-02-03 | 1997-12-29 | Fanuc Ltd. | Power supply apparatus for an electric discharge machine |
| CN115365592A (zh) * | 2021-05-18 | 2022-11-22 | 阿杰·查米莱斯股份有限公司 | 用于放电加工的方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622650A (en) * | 1979-08-03 | 1981-03-03 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Manufacture of porous glass |
| JPS5642408A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-20 | Nippon Gakki Seizo Kk | Electric power amplifying circuit |
-
1984
- 1984-10-11 JP JP59213142A patent/JPS6190822A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN115365592A (zh) * | 2021-05-18 | 2022-11-22 | 阿杰·查米莱斯股份有限公司 | 用于放电加工的方法 |
| EP4091752A1 (en) | 2021-05-18 | 2022-11-23 | Agie Charmilles SA | Method for electrical discharge machining |
| US12377482B2 (en) | 2021-05-18 | 2025-08-05 | Agie Charmilles Sa | Method for electrical discharge machining |
| CN115365592B (zh) * | 2021-05-18 | 2026-03-03 | 阿杰·查米莱斯股份有限公司 | 用于放电加工的方法 |
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