JPS616482A - 冷媒移送用ホ−ス - Google Patents
冷媒移送用ホ−スInfo
- Publication number
- JPS616482A JPS616482A JP59125726A JP12572684A JPS616482A JP S616482 A JPS616482 A JP S616482A JP 59125726 A JP59125726 A JP 59125726A JP 12572684 A JP12572684 A JP 12572684A JP S616482 A JPS616482 A JP S616482A
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- JP
- Japan
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- moisture
- refrigerant
- hose
- permeation prevention
- layer
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- Pending
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- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
この発明は冷凍装置、空調装置等における冷媒移送用ホ
ースに関するものである・ (従来の技術) 従来の冷媒移送用ホースを第5図に従って説明する。こ
のホースは外周から頒に、EPDM(エチレン、プロピ
レンゴム)で形成された外被50と、レーヨン等で網状
に形成された補強層51と、EPDMで形成された水分
透過防止層52と、ナイロンあるいはNRRにトリルゴ
ム)等で形成された冷媒ガス透過防止層53とから構成
されている。
ースに関するものである・ (従来の技術) 従来の冷媒移送用ホースを第5図に従って説明する。こ
のホースは外周から頒に、EPDM(エチレン、プロピ
レンゴム)で形成された外被50と、レーヨン等で網状
に形成された補強層51と、EPDMで形成された水分
透過防止層52と、ナイロンあるいはNRRにトリルゴ
ム)等で形成された冷媒ガス透過防止層53とから構成
されている。
しかしながら、上記のように構成された冷媒移送用ホー
スにおいては、冷媒系路の途中で混入した水分に対して
、除水の効果を奏することができなかった。
スにおいては、冷媒系路の途中で混入した水分に対して
、除水の効果を奏することができなかった。
このため、冷凍又は空調回路のエキスパッションバルフ
゛・パルブ、コンデンサ、エボポレータ等(いずれも図
示しない)が冷媒中に混入し^水分の冷結によ)目ずま
υや腐食奮起こすのを防止するために、例えばカーエア
コンにおいては冷媒のリキッドタンク(図示しない)内
に乾燥剤を入れ、冷媒中の水分を吸収しなければならな
かった・従って、乾燥剤を冷媒系内に保持しかつ、乾燥
剤そのものが系内の目づまりの原因となるのを防止する
フィルター等の手段及び設置する空間を設けなければな
らなかった。
゛・パルブ、コンデンサ、エボポレータ等(いずれも図
示しない)が冷媒中に混入し^水分の冷結によ)目ずま
υや腐食奮起こすのを防止するために、例えばカーエア
コンにおいては冷媒のリキッドタンク(図示しない)内
に乾燥剤を入れ、冷媒中の水分を吸収しなければならな
かった・従って、乾燥剤を冷媒系内に保持しかつ、乾燥
剤そのものが系内の目づまりの原因となるのを防止する
フィルター等の手段及び設置する空間を設けなければな
らなかった。
(発明が解決しようとする問題点)
この発明は、前記乾燥剤の存在によって引き起こされる
種々の不具合を乾燥剤をホース内に固定することによシ
極力解消しようとするものである。
種々の不具合を乾燥剤をホース内に固定することによシ
極力解消しようとするものである。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
この発明は、上述した問題点を解決するf−めに水分透
過防止層4.23□ 31の内側内に、水分吸着層を設
けた構成を採用している。
過防止層4.23□ 31の内側内に、水分吸着層を設
けた構成を採用している。
(作用)
上記の構成において、水分透過防止層はホース外側から
、系内に浸透する水分を防止し、水分透過防止層のビ」
側に形成された水分吸着層は冷媒系内に混入している水
分を吸収するとともに、水分透過防止I酌を透過してき
た微量水分を吸着し、冷媒系内への水分混入を防止する
。
、系内に浸透する水分を防止し、水分透過防止層のビ」
側に形成された水分吸着層は冷媒系内に混入している水
分を吸収するとともに、水分透過防止I酌を透過してき
た微量水分を吸着し、冷媒系内への水分混入を防止する
。
(実施例)
以下、本発明をカーエアコン用ホースに具体化した第一
実施例を第1,2図に従って説明する。
実施例を第1,2図に従って説明する。
1はカーエアコン用ホース全体ヲ示し、2は前記カーエ
アコン用ホース1の外被であって、EPDM、(エチレ
ン・プロピレンゴム)からなる。同外被2il″を外側
からの水分等の浸透を防ぐとともに、柔軟性、気密性及
び振動等の性質に優れている。
アコン用ホース1の外被であって、EPDM、(エチレ
ン・プロピレンゴム)からなる。同外被2il″を外側
からの水分等の浸透を防ぐとともに、柔軟性、気密性及
び振動等の性質に優れている。
3は前記外被2の内周側に形成された補強層であって、
圧力1曲げ、振動等に対する機械的性質を向上させてい
る。4は前記補強層3の内周側に形成された水分透過防
止層であって、EPDMからなり、ホース外側から同ホ
ース内部へ浸透しようとする水分を防止する。
圧力1曲げ、振動等に対する機械的性質を向上させてい
る。4は前記補強層3の内周側に形成された水分透過防
止層であって、EPDMからなり、ホース外側から同ホ
ース内部へ浸透しようとする水分を防止する。
5け前記外被2の内周側に設けられた水分吸着層を兼ね
た内管であって、ナイロン12とモレキュラーシープを
各々8Q w t%と20 W t%の重量比率で配合
して形成されている。このモレキユラーシープは結晶質
の金属アルミナ硅酸塩であって、詳しくは例えば冷凍゛
空調技術■0L31 N0362昭和55年4月号P1
21〜P128に記載されている。一般にシリカ及びア
ルミナの四面体が三次元的につながシ合って、網目構造
をなしており、との揚造体の中に賜・イオンを持つ結晶
体と考えらハでいる。従って、その表面から内部にかけ
て無数の細孔をイIし、同細孔の発効径は陽イオンに支
配ζ力、でおり、ω媒や冷凍機油の存在下でも水の分子
のみを選択吸着することができる。
た内管であって、ナイロン12とモレキュラーシープを
各々8Q w t%と20 W t%の重量比率で配合
して形成されている。このモレキユラーシープは結晶質
の金属アルミナ硅酸塩であって、詳しくは例えば冷凍゛
空調技術■0L31 N0362昭和55年4月号P1
21〜P128に記載されている。一般にシリカ及びア
ルミナの四面体が三次元的につながシ合って、網目構造
をなしており、との揚造体の中に賜・イオンを持つ結晶
体と考えらハでいる。従って、その表面から内部にかけ
て無数の細孔をイIし、同細孔の発効径は陽イオンに支
配ζ力、でおり、ω媒や冷凍機油の存在下でも水の分子
のみを選択吸着することができる。
従って、内管5I″i訪記水分透過防止層4を通過した
微風水分を吸収するとともに、管内の冷媒中の水分を吸
収する。
微風水分を吸収するとともに、管内の冷媒中の水分を吸
収する。
以、−Lのように構成された冷媒移送用ホースに、斗す
、外被2表面に付着しようとする水分をはじき落す。次
に内部に浸透しようとする水分を水分透過防止層4によ
って防止する。内管5は冷媒系内に混入している水分を
吸収するとともに、前記水分透過防止層4を透過してき
た微量水分を吸着し、冷媒系内への水分混入を防止する
。
、外被2表面に付着しようとする水分をはじき落す。次
に内部に浸透しようとする水分を水分透過防止層4によ
って防止する。内管5は冷媒系内に混入している水分を
吸収するとともに、前記水分透過防止層4を透過してき
た微量水分を吸着し、冷媒系内への水分混入を防止する
。
又、円管5にナイロン12を用いたことによって、内管
5に水分が拡散されてモレキユラーシープに吸着され易
くなる。
5に水分が拡散されてモレキユラーシープに吸着され易
くなる。
ここで、上記内管5の水分吸着作用を確認した試験例を
説明する。
説明する。
捷ス、試HAUナイロン12とモレキュラーシープ4A
パウダーを各々8Q w t%と2 Q W t%の重
量比率で配合して形成した。また、試料Bはナイロン1
2のみで形成した・ 試料A、Bを空気中(20°C1湿度60%)に放置し
たときの重量変化と水に浸漬したときの重量変化をばら
つきを考慮して3〜4回測定した。
パウダーを各々8Q w t%と2 Q W t%の重
量比率で配合して形成した。また、試料Bはナイロン1
2のみで形成した・ 試料A、Bを空気中(20°C1湿度60%)に放置し
たときの重量変化と水に浸漬したときの重量変化をばら
つきを考慮して3〜4回測定した。
この結果を重量変化率(%)に換算してその平均値を第
2図に表わした。
2図に表わした。
なお、第2図において、ムは水に浸漬した試料Aの平均
値を示し、・は同じく試料Bの平均値を示す。△は空気
中に放置した試料Aの平均値を示し、○は同じく試料B
の平均値を示す、。
値を示し、・は同じく試料Bの平均値を示す。△は空気
中に放置した試料Aの平均値を示し、○は同じく試料B
の平均値を示す、。
上記の結果から、空気中に放置した実施例の試料Aは比
較例の試料Bに比べて約6倍の水分吸着力を有している
。又、水に浸漬した場合においても、約4倍の水分吸着
力を有している。
較例の試料Bに比べて約6倍の水分吸着力を有している
。又、水に浸漬した場合においても、約4倍の水分吸着
力を有している。
以上のように、水分透過防止層4はホース1外側から系
内に浸透する水分を防止し、水分透過防止層の内側に形
成された内管5は冷媒系内に混入している水分全吸収す
るとともに、水分透過防止層を透過してきた微量水分を
吸着し、冷媒系内への水分混入全防止して冷媒系内の含
有水分量を低減できる。従って、リキッドタンク内の乾
燥剤を不要とし、乾燥剤そのものによるエキスパッショ
ンバルブ等の冷媒系内機器の目ずまシを防止するための
フィルター等の手段及び設置するための空間を省略でき
るとともに、冷媒の循環抵抗を低減できる。
内に浸透する水分を防止し、水分透過防止層の内側に形
成された内管5は冷媒系内に混入している水分全吸収す
るとともに、水分透過防止層を透過してきた微量水分を
吸着し、冷媒系内への水分混入全防止して冷媒系内の含
有水分量を低減できる。従って、リキッドタンク内の乾
燥剤を不要とし、乾燥剤そのものによるエキスパッショ
ンバルブ等の冷媒系内機器の目ずまシを防止するための
フィルター等の手段及び設置するための空間を省略でき
るとともに、冷媒の循環抵抗を低減できる。
第二実施例
次に、本発明の第二実施例を第3図に従って説明する。
この実施例は水分吸着層を内管と別に設けたものである
。
。
すなわち、20はカーエアコン用ホース全体を示し、2
1id外被、22は補強層、23は水分透過防止層であ
って、各々前記第一実施例の外被2、補強層3、水分透
過防止層4と同様なものである。
1id外被、22は補強層、23は水分透過防止層であ
って、各々前記第一実施例の外被2、補強層3、水分透
過防止層4と同様なものである。
24は水分透過防止層23内周側と内管外周側間に設け
られた水分吸着層であって、前記モレキュラーシープ8
0重量部に対してポリアミド樹脂を20重量部の割合で
配合された材料で形成されている。同水分吸着層24は
内管25を透過した冷媒中の水分を吸着するとともに、
水分透過防止層23を透過した微量の水分を吸着する。
られた水分吸着層であって、前記モレキュラーシープ8
0重量部に対してポリアミド樹脂を20重量部の割合で
配合された材料で形成されている。同水分吸着層24は
内管25を透過した冷媒中の水分を吸着するとともに、
水分透過防止層23を透過した微量の水分を吸着する。
25はナイロンから形成された内管であって、冷媒ガス
透過防止層でもある。
透過防止層でもある。
上記のように構成されたカーエアコン用ホースは第一実
施例と同様な効果を奏するとともに、内管のように、高
度な化学的安定性、物理的強度を要求されない中間層に
水分吸着層を設けたので多量にモレキユラーシープ等の
水分吸着剤を配合することができる。その他水分吸着性
能全水分吸着層の厚さが減少してもホース全体として向
上することができる。
施例と同様な効果を奏するとともに、内管のように、高
度な化学的安定性、物理的強度を要求されない中間層に
水分吸着層を設けたので多量にモレキユラーシープ等の
水分吸着剤を配合することができる。その他水分吸着性
能全水分吸着層の厚さが減少してもホース全体として向
上することができる。
第三実施例
次に、本発明の第三実施例を第4図に従って説明する。
この実施例においては水分透過防止層で外被全形成し、
補強層間に水分吸着層を形成するとともに、その内周側
に内管(冷媒ガス透過防止層)を設けたものである。
補強層間に水分吸着層を形成するとともに、その内周側
に内管(冷媒ガス透過防止層)を設けたものである。
すなわち、30はこの実施例のカーニブコン用ホースを
示し、31はポリエチレンからなる水分透過防止1−で
あって、外被をも兼ねている。32゜32は前記水分透
過防止層31の内周側に形成された補強層であって、網
状を々すポリエステ/V繊維からなる。33は前記補強
/@32.32間に形成された水分吸着層であって、ゴ
ム系接着剤1重量部に対して、モレキユラーシープを5
0重量部の割合で混合された材料より形成されている。
示し、31はポリエチレンからなる水分透過防止1−で
あって、外被をも兼ねている。32゜32は前記水分透
過防止層31の内周側に形成された補強層であって、網
状を々すポリエステ/V繊維からなる。33は前記補強
/@32.32間に形成された水分吸着層であって、ゴ
ム系接着剤1重量部に対して、モレキユラーシープを5
0重量部の割合で混合された材料より形成されている。
34は内管であって、ポリアミド樹脂で形成されており
、冷媒ガス透過防圧層になっている。
、冷媒ガス透過防圧層になっている。
なお、この発明はff1jj記実施例に限定されるもの
でなく、下記のように具体化してもよい。
でなく、下記のように具体化してもよい。
(1)水分吸着層に配合される水分吸着剤はモレキユラ
ーシープの他に同じく物理的吸着剤の活性アルミナ、シ
リカゲル及び化学的吸着剤の無水塩化カルシウム等を用
いてもよい。
ーシープの他に同じく物理的吸着剤の活性アルミナ、シ
リカゲル及び化学的吸着剤の無水塩化カルシウム等を用
いてもよい。
(2)補強層間接着剤として、ゴム系の接着剤の他に、
樹脂系の接着剤例えばエポキシ系、ウレタン系の接着剤
を用いてもよい。
樹脂系の接着剤例えばエポキシ系、ウレタン系の接着剤
を用いてもよい。
(3)水分透過防止層としてEPDM、ポリエチレン、
イソプレン、C8M、(クロロスルホン化ポリエチレン
)、ポリプロピレン、塩素化ポリエチレン、オレフィン
系エラヌトマ、塩化ビニリデン、フッ素系樹脂等を用い
てもよい。 ・(4)補強層として、ポリエステル繊
維ア他に、ポリアミド、レーヨン、ホリビニルアルコー
/I/I芳香属ポリアミド等の繊維を用いてもよい。
イソプレン、C8M、(クロロスルホン化ポリエチレン
)、ポリプロピレン、塩素化ポリエチレン、オレフィン
系エラヌトマ、塩化ビニリデン、フッ素系樹脂等を用い
てもよい。 ・(4)補強層として、ポリエステル繊
維ア他に、ポリアミド、レーヨン、ホリビニルアルコー
/I/I芳香属ポリアミド等の繊維を用いてもよい。
(5)外被として、EPDMの他にTPE(サーモプラ
スチックエラストマ)、CR(クロロプレyゴム)等2
用いてもよい。
スチックエラストマ)、CR(クロロプレyゴム)等2
用いてもよい。
(6)内管、すなわち冷媒ガス透過防止層としてナイロ
ン6、ナイロン12等のポリアミド樹脂。
ン6、ナイロン12等のポリアミド樹脂。
NBRにトリルゴム)、ポリ塩化ビニリテ゛ン。
エチレンビニルアルコール共重合体樹脂等を用いてもよ
い。
い。
(7)水分吸着層を形成するマトリックス成分としては
各種の高分子材料が適用できるか、水分拡11父性の透
れたポリアミド樹脂とエチレンビニルアルコ−ルイ◇i
脂共重合体樹脂、ウレタン等が好1 し7い 。
各種の高分子材料が適用できるか、水分拡11父性の透
れたポリアミド樹脂とエチレンビニルアルコ−ルイ◇i
脂共重合体樹脂、ウレタン等が好1 し7い 。
(効果)
以十訂述したように、この発明は乾燥剤をホーン、に固
定して、単独の乾燥剤によって生じる冷媒1’」の「1
ず寸りや冷媒の循環抵抗等種々の不適合を拘・ノJ解消
して、同系内の含有水分Nk低減できる効果を奏するの
で産業利用上好寸しい発明である。
定して、単独の乾燥剤によって生じる冷媒1’」の「1
ず寸りや冷媒の循環抵抗等種々の不適合を拘・ノJ解消
して、同系内の含有水分Nk低減できる効果を奏するの
で産業利用上好寸しい発明である。
第1図は本発明を具体化した第一実施例を示す斜視図、
第2図は同じく試験例を示す図、第3図は同じく第二実
施例を示す斜視図、第4図は同じく第三実施例を示す斜
視図、第5図は従来の冷媒移送用ホースを示す斜視図で
ある。 水分透過防出層4.23.31、水分吸着層5゜24、
33 。
第2図は同じく試験例を示す図、第3図は同じく第二実
施例を示す斜視図、第4図は同じく第三実施例を示す斜
視図、第5図は従来の冷媒移送用ホースを示す斜視図で
ある。 水分透過防出層4.23.31、水分吸着層5゜24、
33 。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 水分透過防止層(4,23,31)の内側内に、水
分吸着層を設けたことを特徴とする冷媒移送用ホース。 2 前記水分吸着層(5)はモレキユラーシープが配合
されたポリアミド樹脂にて形成されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の冷媒移送用ホース。 3 前記水分吸着層(33)は補強層間に接着剤モレキ
ユラーシープを配合して形成したことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の冷媒移送用ホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125726A JPS616482A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 冷媒移送用ホ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125726A JPS616482A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 冷媒移送用ホ−ス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616482A true JPS616482A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14917252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125726A Pending JPS616482A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 冷媒移送用ホ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616482A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6318691U (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-06 | ||
| US4905735A (en) * | 1987-11-28 | 1990-03-06 | Tokai Rubber Industries, Ltd. | Refrigerant transporting hose |
| US4905734A (en) * | 1987-11-28 | 1990-03-06 | Tokai Rubber Industries, Ltd. | Refrigerant transporting hose |
| JPH0293186A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-04-03 | Tokai Rubber Ind Ltd | 冷媒輸送用ホース |
| JPH02102986A (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-16 | Tokai Rubber Ind Ltd | 冷媒輸送用ホース |
| JP2017120152A (ja) * | 2015-12-28 | 2017-07-06 | ユニオン昭和株式会社 | 冷凍サイクルおよびレシーバータンク |
| WO2025220140A1 (ja) * | 2024-04-16 | 2025-10-23 | 三菱電機株式会社 | 冷媒配管 |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP59125726A patent/JPS616482A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6318691U (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-06 | ||
| US4905735A (en) * | 1987-11-28 | 1990-03-06 | Tokai Rubber Industries, Ltd. | Refrigerant transporting hose |
| US4905734A (en) * | 1987-11-28 | 1990-03-06 | Tokai Rubber Industries, Ltd. | Refrigerant transporting hose |
| JPH0293186A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-04-03 | Tokai Rubber Ind Ltd | 冷媒輸送用ホース |
| JPH02102986A (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-16 | Tokai Rubber Ind Ltd | 冷媒輸送用ホース |
| JP2017120152A (ja) * | 2015-12-28 | 2017-07-06 | ユニオン昭和株式会社 | 冷凍サイクルおよびレシーバータンク |
| WO2025220140A1 (ja) * | 2024-04-16 | 2025-10-23 | 三菱電機株式会社 | 冷媒配管 |
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