JPS6139868B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6139868B2 JPS6139868B2 JP3127583A JP3127583A JPS6139868B2 JP S6139868 B2 JPS6139868 B2 JP S6139868B2 JP 3127583 A JP3127583 A JP 3127583A JP 3127583 A JP3127583 A JP 3127583A JP S6139868 B2 JPS6139868 B2 JP S6139868B2
- Authority
- JP
- Japan
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- wax
- powder
- mop
- cloth
- powder wax
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 42
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば自動車のボデイ等へ粉体ワ
ツクスを塗布するのに好適な粉体ワツクス塗布用
のモツプに関する。
ツクスを塗布するのに好適な粉体ワツクス塗布用
のモツプに関する。
従来より粉体ワツクスを塗布するための手段と
して実開昭57−12169号公報に記載されたワツク
ス塗布用のパフ1aが知られている。これは第1
図にその断面を示した様に粉体ワツクスPを内蔵
した袋5aの背面に手指挿入部20aを設けて、
塗布面2aから粉体ワツクスPを滲出せしめ、手
指によつて背面から軽く押圧しながら粉体ワツク
スPを塗布するものである。
して実開昭57−12169号公報に記載されたワツク
ス塗布用のパフ1aが知られている。これは第1
図にその断面を示した様に粉体ワツクスPを内蔵
した袋5aの背面に手指挿入部20aを設けて、
塗布面2aから粉体ワツクスPを滲出せしめ、手
指によつて背面から軽く押圧しながら粉体ワツク
スPを塗布するものである。
ところがこのワツクス塗布用のパフ1aは、粉
体ワツクスPの滲出する塗布面2aが直接自動車
のボデイ等にこすりつけられるため、自動車のボ
デイ等の表面に付着している汚れによつて粉体ワ
ツクスPの滲出する細孔が目詰りして使用できな
くなるという問題点を有している。
体ワツクスPの滲出する塗布面2aが直接自動車
のボデイ等にこすりつけられるため、自動車のボ
デイ等の表面に付着している汚れによつて粉体ワ
ツクスPの滲出する細孔が目詰りして使用できな
くなるという問題点を有している。
従つてこのワツクス塗布用のパフ1aによつて
粉体ワツクスPを塗布するときは、予め自動車の
ボデイ等を相当念入りに水洗いし、その汚れを完
全に拭き取つておかなければならなかつた。その
うえ塗布作業中に滲出した粉体ワツクスが四方へ
飛散して衣服、或いはフロントガラス等を汚すと
いう問題点もあつた。
粉体ワツクスPを塗布するときは、予め自動車の
ボデイ等を相当念入りに水洗いし、その汚れを完
全に拭き取つておかなければならなかつた。その
うえ塗布作業中に滲出した粉体ワツクスが四方へ
飛散して衣服、或いはフロントガラス等を汚すと
いう問題点もあつた。
この発明はこのような従来技術の問題点に鑑み
てなされたもので、粉体ワツクス滲出面の目詰り
を極力防止し、且つ粉体ワツクスが周囲に飛散す
ることのない粉体ワツクス塗布用のモツプを提供
することを目的とする。
てなされたもので、粉体ワツクス滲出面の目詰り
を極力防止し、且つ粉体ワツクスが周囲に飛散す
ることのない粉体ワツクス塗布用のモツプを提供
することを目的とする。
即ちこの発明に係る粉体ワツクス塗布用のモツ
プは、粉体滲出可能な粗目布Fで形成した粉体ワ
ツクス供給部5と、この粉体ワツクス供給部5の
周囲に粗目布Fより突出して植設されたモツプ部
10を備えたことを特徴とするものである。
プは、粉体滲出可能な粗目布Fで形成した粉体ワ
ツクス供給部5と、この粉体ワツクス供給部5の
周囲に粗目布Fより突出して植設されたモツプ部
10を備えたことを特徴とするものである。
従つてこのモツプを使用して自動車のボデイ等
を拭くと、粉体ワツクス供給部に収納された粉体
ワツクスが、粗目布から滲出してボデイ等へまぶ
され、モツプ部でこすられて付着する。つまりモ
ツプ部が粗目布より突出しているため、粗目布が
直接自動車のボデイ等へ押圧されることが少な
く、粗目布がボデイ等の汚れにより目詰りするこ
とが防止される。また粗目布の粉体ワツクス滲出
部分の周囲が粗目布より突出しているモツプ部で
囲まれているため、滲出した粉体ワツクスが四方
へ飛散することがない。
を拭くと、粉体ワツクス供給部に収納された粉体
ワツクスが、粗目布から滲出してボデイ等へまぶ
され、モツプ部でこすられて付着する。つまりモ
ツプ部が粗目布より突出しているため、粗目布が
直接自動車のボデイ等へ押圧されることが少な
く、粗目布がボデイ等の汚れにより目詰りするこ
とが防止される。また粗目布の粉体ワツクス滲出
部分の周囲が粗目布より突出しているモツプ部で
囲まれているため、滲出した粉体ワツクスが四方
へ飛散することがない。
次に手にはめて使用するモツプを例にとつてこ
の発明に係る粉体ワツクス塗布用のモツプを説明
する。
の発明に係る粉体ワツクス塗布用のモツプを説明
する。
第2図乃至第5図において、1はモツプで、基
布2の一側のモツプ部10と、他側の手袋部20
とで小判形に形成されている。
布2の一側のモツプ部10と、他側の手袋部20
とで小判形に形成されている。
この基布2はモツプ部10側が粗目布F、手袋
部20側が密目布W、中間がクツシヨン材Cで積
層されたものである。粗目布Fは、粉体ワツクス
Pのような粉体が滲出可能な、例えばタオル地の
ようにやや織目の粗い柔軟な布地が好ましい。密
目布Wは、手にワツクスが付着しないように粉体
ワツクスPが滲出可能な目の詰まつた、或いは目
のない手触りのよい柔軟な布地が好ましい。クツ
シヨン材Cは、厚手の不織布或いはウレタンフオ
ーム等のように弾力性のある柔軟なシート状のも
のが好ましい。
部20側が密目布W、中間がクツシヨン材Cで積
層されたものである。粗目布Fは、粉体ワツクス
Pのような粉体が滲出可能な、例えばタオル地の
ようにやや織目の粗い柔軟な布地が好ましい。密
目布Wは、手にワツクスが付着しないように粉体
ワツクスPが滲出可能な目の詰まつた、或いは目
のない手触りのよい柔軟な布地が好ましい。クツ
シヨン材Cは、厚手の不織布或いはウレタンフオ
ーム等のように弾力性のある柔軟なシート状のも
のが好ましい。
この基布2の中央部分には、粉体ワツクス供給
部5が設けられている。この粉体ワツクス供給部
5は、粉体ワツクスを収納しておくために基布2
の密目布W側が開口するポケツト状となつてい
る、即ち、基布2がポケツト状に縫着Sされ、ポ
ケツト部分のクツシヨン材Cが密目布Wと一体化
されてポケツト状に形成される。こうして形成さ
れる、クツシヨン材Cと粗目布Fとの空間である
ポケツトへ粉体ワツクスPが収納され、クツシヨ
ン材Cで押圧される。またポケツト状に形成され
た粉体ワツクス供給部5の開口端には面フアスナ
ー等の開閉手段6が設けられていて、粉体ワツク
スPの補給に供される。なお、開閉手段は場合に
よつては第6図のように省略してもよく、又他の
適宜の手段と置き換えてもよい。粉体ワツクスは
粉のまま直接このポケツト状に形成された粉体ワ
ツクス供給部5へ注入しても良く、又、一定量づ
つ粗目の袋にパツクしたものをカートリツヂ式に
収納しても良い。
部5が設けられている。この粉体ワツクス供給部
5は、粉体ワツクスを収納しておくために基布2
の密目布W側が開口するポケツト状となつてい
る、即ち、基布2がポケツト状に縫着Sされ、ポ
ケツト部分のクツシヨン材Cが密目布Wと一体化
されてポケツト状に形成される。こうして形成さ
れる、クツシヨン材Cと粗目布Fとの空間である
ポケツトへ粉体ワツクスPが収納され、クツシヨ
ン材Cで押圧される。またポケツト状に形成され
た粉体ワツクス供給部5の開口端には面フアスナ
ー等の開閉手段6が設けられていて、粉体ワツク
スPの補給に供される。なお、開閉手段は場合に
よつては第6図のように省略してもよく、又他の
適宜の手段と置き換えてもよい。粉体ワツクスは
粉のまま直接このポケツト状に形成された粉体ワ
ツクス供給部5へ注入しても良く、又、一定量づ
つ粗目の袋にパツクしたものをカートリツヂ式に
収納しても良い。
モツプ部10は基布2の中央部分、つまり粉体
ワツクス供給部5をさけて、粉体ワツクス供給部
5の周囲へ粗目布Fから突出して植設されるもの
である。つまりモツプ部10は使用時において粗
目布Fが自動車のボデイ等に強く押圧されないよ
うに突出する柔軟な腰のあるものが好ましく、例
えば柄につけて使用する通常のモツプに使用され
ている木綿製撚紐片或いは羽毛等を植設したもの
が使用できる。また粉体ワツクス供給部5の近く
のモツプ部10は密に植設されることが好まし
い。
ワツクス供給部5をさけて、粉体ワツクス供給部
5の周囲へ粗目布Fから突出して植設されるもの
である。つまりモツプ部10は使用時において粗
目布Fが自動車のボデイ等に強く押圧されないよ
うに突出する柔軟な腰のあるものが好ましく、例
えば柄につけて使用する通常のモツプに使用され
ている木綿製撚紐片或いは羽毛等を植設したもの
が使用できる。また粉体ワツクス供給部5の近く
のモツプ部10は密に植設されることが好まし
い。
手袋部20は基布2の密目布W側へ一端を開口
して縫着した外布21で形成された手を挿入する
ための袋体である。この手袋部20の内部には、
手の人差指、中指、薬指をそれぞれ一本ずつ挿入
するため、帯状シートを三つ山に縫着した指掛け
22が設けられている。これら外布21及び指掛
け22は耐久性のあるレザークロス等が好まし
い。
して縫着した外布21で形成された手を挿入する
ための袋体である。この手袋部20の内部には、
手の人差指、中指、薬指をそれぞれ一本ずつ挿入
するため、帯状シートを三つ山に縫着した指掛け
22が設けられている。これら外布21及び指掛
け22は耐久性のあるレザークロス等が好まし
い。
このように構成されたこの発明に係る粉体ワツ
クス塗布用のモツプ1を使用するには、先ず粉体
ワツクス供給部5へ閉開具6を開けて粉体ワツク
スPを収納し、開閉具6を閉じる。次に手袋部2
0内へ手を入れ、指掛け22に人差指、中指、薬
指を挿入し、モツプ部10を自動車のボデイ等へ
当ててこすつたり、軽くたたけばよい。すると粉
体ワツクス供給部5内の粉体ワツクスPが振動や
手の押圧等により、粗目布Fより滲出して、自動
車のボデイ等へ振りかかり、モツプ部10で押圧
され、こすられて粉体ワツクスPが自動車のボデ
イ等に付着され、磨かれる。この場合、モツプ部
10が粗目布Fより突出しているため、粉体ワツ
クス供給部5の粗目布Fが自動車のボデイ等に強
く押圧されることが少ない。また突出しているモ
ツプ部10が粉体ワツクス供給部5の周囲を囲ん
でいるため、粗目布Fから滲出した粉体ワツクス
Pが飛散することが少ない。
クス塗布用のモツプ1を使用するには、先ず粉体
ワツクス供給部5へ閉開具6を開けて粉体ワツク
スPを収納し、開閉具6を閉じる。次に手袋部2
0内へ手を入れ、指掛け22に人差指、中指、薬
指を挿入し、モツプ部10を自動車のボデイ等へ
当ててこすつたり、軽くたたけばよい。すると粉
体ワツクス供給部5内の粉体ワツクスPが振動や
手の押圧等により、粗目布Fより滲出して、自動
車のボデイ等へ振りかかり、モツプ部10で押圧
され、こすられて粉体ワツクスPが自動車のボデ
イ等に付着され、磨かれる。この場合、モツプ部
10が粗目布Fより突出しているため、粉体ワツ
クス供給部5の粗目布Fが自動車のボデイ等に強
く押圧されることが少ない。また突出しているモ
ツプ部10が粉体ワツクス供給部5の周囲を囲ん
でいるため、粗目布Fから滲出した粉体ワツクス
Pが飛散することが少ない。
上述の如くこの発明に係る粉体ワツクス塗布用
のモツプは、モツプ部が粗目布より突出して植設
されていて、粗目布が直接自動車のボデイ等へ触
れることが少ないため、自動車のボデイ等に汚れ
が少しついていても粉体ワツクスの滲出する粗目
布がボデイ等の汚れにより目詰りすることが防止
され、ボデイ等の水洗いも簡単ですみ、いつまで
も簡便にワツクスがけできる。また突出している
モツプ部が粉体ワツクス供給部の周囲を囲んでい
て、粗目布から滲出した粉体ワツクスが飛散する
ことがないため、衣服やフロントガラス等を汚す
こともなく快適にワツクスがけできる。
のモツプは、モツプ部が粗目布より突出して植設
されていて、粗目布が直接自動車のボデイ等へ触
れることが少ないため、自動車のボデイ等に汚れ
が少しついていても粉体ワツクスの滲出する粗目
布がボデイ等の汚れにより目詰りすることが防止
され、ボデイ等の水洗いも簡単ですみ、いつまで
も簡便にワツクスがけできる。また突出している
モツプ部が粉体ワツクス供給部の周囲を囲んでい
て、粗目布から滲出した粉体ワツクスが飛散する
ことがないため、衣服やフロントガラス等を汚す
こともなく快適にワツクスがけできる。
以上手にはめて使用するモツプを例にとつて説
明したが、柄をつけて使用するモツプ等、どのよ
うなモツプにでもこの発明は応用でき、前述の効
果を奏することができる。
明したが、柄をつけて使用するモツプ等、どのよ
うなモツプにでもこの発明は応用でき、前述の効
果を奏することができる。
第1図は従来のワツクス塗布用のパフを示す断
面図である。第2図乃至第6図はそれぞれこの発
明に係る粉体ワツクス塗布用のモツプの実施例を
示すもので、第2図は全体の正面図、第3図は全
体の背面図、第4図は第2図の−線断面図、
第5図は第2図の−線断面図、第6図は一部
の変形実施例を示す断面図である。 1……モツプ、5……粉体ワツクス供給部、1
0……モツプ部、F……粗目布。
面図である。第2図乃至第6図はそれぞれこの発
明に係る粉体ワツクス塗布用のモツプの実施例を
示すもので、第2図は全体の正面図、第3図は全
体の背面図、第4図は第2図の−線断面図、
第5図は第2図の−線断面図、第6図は一部
の変形実施例を示す断面図である。 1……モツプ、5……粉体ワツクス供給部、1
0……モツプ部、F……粗目布。
Claims (1)
- 1 粉体滲出可能な粗目布で形成した粉体ワツク
ス供給部と、この粉体ワツクス供給部の周囲に粗
目布の布面より突出して植設されたモツプ部を備
えたことを特徴とする粉体ワツクス塗布用のモツ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3127583A JPS59156459A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 粉体ワツクス塗布用のモツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3127583A JPS59156459A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 粉体ワツクス塗布用のモツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59156459A JPS59156459A (ja) | 1984-09-05 |
| JPS6139868B2 true JPS6139868B2 (ja) | 1986-09-05 |
Family
ID=12326771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3127583A Granted JPS59156459A (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 粉体ワツクス塗布用のモツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59156459A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01119164U (ja) * | 1988-02-05 | 1989-08-11 |
-
1983
- 1983-02-25 JP JP3127583A patent/JPS59156459A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01119164U (ja) * | 1988-02-05 | 1989-08-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59156459A (ja) | 1984-09-05 |
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