JPS613689A - 溶接ケ−ブル用継手 - Google Patents
溶接ケ−ブル用継手Info
- Publication number
- JPS613689A JPS613689A JP12574184A JP12574184A JPS613689A JP S613689 A JPS613689 A JP S613689A JP 12574184 A JP12574184 A JP 12574184A JP 12574184 A JP12574184 A JP 12574184A JP S613689 A JPS613689 A JP S613689A
- Authority
- JP
- Japan
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- terminal
- pair
- spherical
- welding
- welding cable
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 44
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 3
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R35/00—Flexible or turnable line connectors, i.e. the rotation angle being limited
- H01R35/04—Turnable line connectors with limited rotation angle with frictional contact members
Landscapes
- Resistance Welding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ1発明の目的
産1ユJ1旧1庄汁
本発明は板金部材等のワークを溶接する場合番こ使用す
る抵抗溶接機のケーブル用継手に関するものである。
る抵抗溶接機のケーブル用継手に関するものである。
従未逆丑血
例えば車両生産工程において接合部材を溶接する場合、
従来は接合部材の溶接部位にそって抵抗溶接ガンを多数
並設し、該溶接ガンを前後方向に同時に移動させて接合
部材の溶接部位を一斉にスポット溶接していた。しかし
ながら、これであると多数の抵抗溶接ガンを必要とし、
それだけコスト高になるという問題があった。
従来は接合部材の溶接部位にそって抵抗溶接ガンを多数
並設し、該溶接ガンを前後方向に同時に移動させて接合
部材の溶接部位を一斉にスポット溶接していた。しかし
ながら、これであると多数の抵抗溶接ガンを必要とし、
それだけコスト高になるという問題があった。
そこで、近年は一個の抵抗溶接ガンを横方向或いは縦方
向に間欠的に移動さ一辻、複数個所を順次スポット溶接
している。ところで、従来の抵抗溶接ガンは、第2図に
示すように先部に電極チンブ(1)を有するホルダー(
2)を加圧シリンダ(3)の加圧リッド(4)に絶縁カ
ラー(5)を介して嵌着すると共に、トランスの2次ケ
ーブル(6)を締付ネジ(図示省略)にて固定した端子
板(7)を上記ホルダー(2)の上端部にネジ等により
固定している。
向に間欠的に移動さ一辻、複数個所を順次スポット溶接
している。ところで、従来の抵抗溶接ガンは、第2図に
示すように先部に電極チンブ(1)を有するホルダー(
2)を加圧シリンダ(3)の加圧リッド(4)に絶縁カ
ラー(5)を介して嵌着すると共に、トランスの2次ケ
ーブル(6)を締付ネジ(図示省略)にて固定した端子
板(7)を上記ホルダー(2)の上端部にネジ等により
固定している。
(°シよ゛ る 占。
上述の抵抗溶接ガンは、ホルダー(2)、端子板(7)
及び2次ケーブル(6)が一体となった固定関係にあり
、しかも2次ケーブル(6)は大電流が流れる関係上大
径でその動きが大きく制約されるので、前後方向すなわ
ち図示矢印方向に移動させる場合は別段問題が生じない
が、複数個所を溶接するため横方向或いは上下方向に移
動させると、2次ケーブル(6)の端部(8)に無理な
力が加わり早期に断線するという問題があった。
及び2次ケーブル(6)が一体となった固定関係にあり
、しかも2次ケーブル(6)は大電流が流れる関係上大
径でその動きが大きく制約されるので、前後方向すなわ
ち図示矢印方向に移動させる場合は別段問題が生じない
が、複数個所を溶接するため横方向或いは上下方向に移
動させると、2次ケーブル(6)の端部(8)に無理な
力が加わり早期に断線するという問題があった。
口9発明の構成
韮 ゛ るための
本発明は、球面保持部(20) <22>を有し、か
?、所定の間隔を隔てて絶縁保持した異電極を形成する
一対の端子板(12) (13)と、同芯状に異電極
を形成し、かつ、一端の球面部(24)が上記一対の端
子板(12) (13)の球面保持部(20) (
22)により旋回揺動可能に挟持された軸状の揺動端子
体(23)と、一対の端子板(12)(13)に装着し
、その球面保持部(20) 、 (22)を揺動端子体
(23)の球面部(24)に加圧接触させる加圧シリン
ダ(39)とで構成し、上記一対の端子板(12)
(13)と揺動端子体(23)との同一電極をその球面
保持部(20) (22)及び球面部(24)を介し
て常時接触させると共に、一対の端子板(12) (
13)及び揺動端子体(23)のそれぞれに溶接ケーブ
ル(lla ) (llb )を接続したものである
。
?、所定の間隔を隔てて絶縁保持した異電極を形成する
一対の端子板(12) (13)と、同芯状に異電極
を形成し、かつ、一端の球面部(24)が上記一対の端
子板(12) (13)の球面保持部(20) (
22)により旋回揺動可能に挟持された軸状の揺動端子
体(23)と、一対の端子板(12)(13)に装着し
、その球面保持部(20) 、 (22)を揺動端子体
(23)の球面部(24)に加圧接触させる加圧シリン
ダ(39)とで構成し、上記一対の端子板(12)
(13)と揺動端子体(23)との同一電極をその球面
保持部(20) (22)及び球面部(24)を介し
て常時接触させると共に、一対の端子板(12) (
13)及び揺動端子体(23)のそれぞれに溶接ケーブ
ル(lla ) (llb )を接続したものである
。
裏五皿
第1図において、(lla ) (llb )はトラ
ンスの2次ケーブルたる溶接ケーブルで、溶接ケーブル
(lla )はトランスに又溶接ケーブル(llb )
は抵抗溶接ガンにそれぞれ接続し、再溶接ケーブル(l
la ) (Ilb )は本考案に係る継手によって
接続する。(12) (13)は所定の間隔を隔てて
絶縁保持した異電極を形成する一対の端子板で、これは
その突出片(14)(15)間に溶接ケーブル(lla
)の端子(16) (17)を開花させて甥子(1
8)とナツト(19)とで緊締し、溶接ケーブル(ll
a’ )に接続する。上記端子板(12)は環状球面保
持部(20)及び外方に拡開したテーバ面(21a )
を形成した貫通穴(21)を有し、又端子板(13)は
上記環状球面保持部(20)に対応して内側面に凹状球
面保持部(22)を有しており、この両球面保持部(2
0)(22)にて揺動端子体(23)の一端の球面部(
24)を旋回揺動可能に保持する。上記揺動端子体(2
3)は、一端に膨径部(25)を有する端子筒(26)
、一端に鍔部(27)を有する筒状絶縁体(2B)
、及び端子筒(26)より長尺であって一端に断面T字
状頭部(29)を有する棒状の端子棒(30)とで構成
し、筒状絶縁体(28)を介して端子筒(26)に端子
棒(30)を挿入して同芯状に異電極を形成すると共に
、一端に上記膨径部(25) 、鍔部(27)及び断面
T字状頭部(29)とで前記球面部(24)を形成し、
かつ他端においては端子棒(30)を端子筒(26)よ
り所定寸法突出させたものである。上記揺動端子体(2
3)は一対の端子板<12) (13)に球面部(2
4)及び球面保持部(20) (22)を介して旋回
揺動可能に装着されているが、その旋回揺動時において
も同一電極すなわち端子板(12)と端子?# (26
)及び端子板(13)と端子棒(3o)とが常時接触し
、異電極すなわち端子板(12)と端子棒(30)及び
端子板(13)と端子筒(26)とは干渉しないように
揺動角度が一定に制限されている。 (31) (
32)は揺動端子体(23)の端子筒(26)及び端子
棒(30)の外端にそれぞれ軸支固定した中間端子板で
、この中間端子板(31) (32)間に前記溶接ケ
ーブル(llb )の端子(33) (34)を開花
させて甥子(35)とナツト(36)とで緊締し、上記
揺動端子体(23)を溶接ケーブル(llb )に電気
的に接続する。′(37)は上記端子板(13)の凹状
球面保持部(22)の周囲部複数個所に筒状絶縁部材(
38)を介してスライド可能に貫通させた取付棒で、各
取付棒(37)の内端甥子部(3ワ′〕は端子板(12
)の貫通穴(21)の周囲部に螺着する。
ンスの2次ケーブルたる溶接ケーブルで、溶接ケーブル
(lla )はトランスに又溶接ケーブル(llb )
は抵抗溶接ガンにそれぞれ接続し、再溶接ケーブル(l
la ) (Ilb )は本考案に係る継手によって
接続する。(12) (13)は所定の間隔を隔てて
絶縁保持した異電極を形成する一対の端子板で、これは
その突出片(14)(15)間に溶接ケーブル(lla
)の端子(16) (17)を開花させて甥子(1
8)とナツト(19)とで緊締し、溶接ケーブル(ll
a’ )に接続する。上記端子板(12)は環状球面保
持部(20)及び外方に拡開したテーバ面(21a )
を形成した貫通穴(21)を有し、又端子板(13)は
上記環状球面保持部(20)に対応して内側面に凹状球
面保持部(22)を有しており、この両球面保持部(2
0)(22)にて揺動端子体(23)の一端の球面部(
24)を旋回揺動可能に保持する。上記揺動端子体(2
3)は、一端に膨径部(25)を有する端子筒(26)
、一端に鍔部(27)を有する筒状絶縁体(2B)
、及び端子筒(26)より長尺であって一端に断面T字
状頭部(29)を有する棒状の端子棒(30)とで構成
し、筒状絶縁体(28)を介して端子筒(26)に端子
棒(30)を挿入して同芯状に異電極を形成すると共に
、一端に上記膨径部(25) 、鍔部(27)及び断面
T字状頭部(29)とで前記球面部(24)を形成し、
かつ他端においては端子棒(30)を端子筒(26)よ
り所定寸法突出させたものである。上記揺動端子体(2
3)は一対の端子板<12) (13)に球面部(2
4)及び球面保持部(20) (22)を介して旋回
揺動可能に装着されているが、その旋回揺動時において
も同一電極すなわち端子板(12)と端子?# (26
)及び端子板(13)と端子棒(3o)とが常時接触し
、異電極すなわち端子板(12)と端子棒(30)及び
端子板(13)と端子筒(26)とは干渉しないように
揺動角度が一定に制限されている。 (31) (
32)は揺動端子体(23)の端子筒(26)及び端子
棒(30)の外端にそれぞれ軸支固定した中間端子板で
、この中間端子板(31) (32)間に前記溶接ケ
ーブル(llb )の端子(33) (34)を開花
させて甥子(35)とナツト(36)とで緊締し、上記
揺動端子体(23)を溶接ケーブル(llb )に電気
的に接続する。′(37)は上記端子板(13)の凹状
球面保持部(22)の周囲部複数個所に筒状絶縁部材(
38)を介してスライド可能に貫通させた取付棒で、各
取付棒(37)の内端甥子部(3ワ′〕は端子板(12
)の貫通穴(21)の周囲部に螺着する。
(39)は溶接時に一対の端子板(12) (13)
の球面保持部(20) (22)を揺動端子体(23
)の球面部(24)に加圧接触させるためのエアシリン
ダ等からなる加圧シリンダで、この加圧シリンダ(39
)は上記取付棒(37)の外端部に螺着し、その加圧リ
ッド(40)の先端を前記端子板(13)の外側面に絶
縁板(41)を介して当接する。
の球面保持部(20) (22)を揺動端子体(23
)の球面部(24)に加圧接触させるためのエアシリン
ダ等からなる加圧シリンダで、この加圧シリンダ(39
)は上記取付棒(37)の外端部に螺着し、その加圧リ
ッド(40)の先端を前記端子板(13)の外側面に絶
縁板(41)を介して当接する。
而して、ワークの非溶接時には上記加圧シリンダ(39
)は作動せず、揺動端子体(23)の球面部(24)に
対する一対の端子板(12) (13)の球面保持部
(20) (22)の接触圧は小さい。
)は作動せず、揺動端子体(23)の球面部(24)に
対する一対の端子板(12) (13)の球面保持部
(20) (22)の接触圧は小さい。
そうして、加圧シリンダ(39)の非作動状態時に抵抗
溶接ガンは横方向或いは縦方向に移動するが、この移動
時に溶接ケーブル(llb )が溶接ケーブル(lla
)に対して旋回或いは屈曲すると、揺動端子体(23
)が球面部(24)を中心に旋回或いは揺動し、その結
果、溶接ケーブル(lla ) (llb )自体が
捩れたり或いは屈曲したりするようなことはなく、溶接
ケーブル(1)a(llb )の断線を確実に防止する
ことができる。抵抗溶接ガンの移動が終わり定位置に保
持されると、これと同時に上記加圧シリンダ(39)の
加圧リッド(40)が伸長し、一対の端子板(12)
(13)の球面保持部(20) (22)は揺動端
子体(23)の球面部(24)に強く押し付けられて加
圧接触する。この加圧接触により、端子板(12)
(13)と揺動端子体(23)の端子筒(26)及び端
子棒(30)との同一電極間の接触抵抗は十分に小さく
なり、ワークの溶接に十分な電流を得ることができる。
溶接ガンは横方向或いは縦方向に移動するが、この移動
時に溶接ケーブル(llb )が溶接ケーブル(lla
)に対して旋回或いは屈曲すると、揺動端子体(23
)が球面部(24)を中心に旋回或いは揺動し、その結
果、溶接ケーブル(lla ) (llb )自体が
捩れたり或いは屈曲したりするようなことはなく、溶接
ケーブル(1)a(llb )の断線を確実に防止する
ことができる。抵抗溶接ガンの移動が終わり定位置に保
持されると、これと同時に上記加圧シリンダ(39)の
加圧リッド(40)が伸長し、一対の端子板(12)
(13)の球面保持部(20) (22)は揺動端
子体(23)の球面部(24)に強く押し付けられて加
圧接触する。この加圧接触により、端子板(12)
(13)と揺動端子体(23)の端子筒(26)及び端
子棒(30)との同一電極間の接触抵抗は十分に小さく
なり、ワークの溶接に十分な電流を得ることができる。
こうして所定個所の溶接が終わると、加圧シリンダ(3
9)の加圧リッド(40)が退入し、揺動端子体(23
)の球面部(24)に対する一対の端子板(12)
(13)の球面保持部(20) (22)の加圧は解
除され、抵抗溶接ガンの移動時における揺動端子体(2
3)の旋回及び揺動動作が円滑となる。
9)の加圧リッド(40)が退入し、揺動端子体(23
)の球面部(24)に対する一対の端子板(12)
(13)の球面保持部(20) (22)の加圧は解
除され、抵抗溶接ガンの移動時における揺動端子体(2
3)の旋回及び揺動動作が円滑となる。
ハ0発明の効果
本発明によれはワークを複数個所溶接するため抵抗溶接
ガンを横方向或いは縦方向に移動させる際に溶接ケーブ
ルに生じる捩れ或いは屈曲等を吸収することができる。
ガンを横方向或いは縦方向に移動させる際に溶接ケーブ
ルに生じる捩れ或いは屈曲等を吸収することができる。
したがって溶接ケーブルに無理な力が作用するようなこ
とはなく、断線を確実に防止することができる。
とはなく、断線を確実に防止することができる。
第1図は本発明に係る溶接ケーブル用継手の断面説明図
、第2図は従来の抵抗溶接ガンの断面説明図である。 (lla ) (llb ) −溶接用ケーブル、(
12)(13)−−−−一対の端子板、(20) (
22)−・−球面保持部、(21) −揺動端子体、(
24) −球面部、(39)−加圧シリンダ。 特 許 出 願 人 ダイハラ工業株式会経代
理 人 江 原 省 合圧 原
秀 第1図 等21)
、第2図は従来の抵抗溶接ガンの断面説明図である。 (lla ) (llb ) −溶接用ケーブル、(
12)(13)−−−−一対の端子板、(20) (
22)−・−球面保持部、(21) −揺動端子体、(
24) −球面部、(39)−加圧シリンダ。 特 許 出 願 人 ダイハラ工業株式会経代
理 人 江 原 省 合圧 原
秀 第1図 等21)
Claims (1)
- (1)球面保持部を有し、かつ、所定の間隔を隔てて絶
縁保持した異電極を形成する一対の端子板と、同芯状に
異電極を形成し、かつ、一端の球面部が上記一対の端子
板の球面保持部により旋回揺動可能に挟持された軸状の
揺動端子体と、一対の端子板に装着し、その球面保持部
を揺動端子体の球面部に加圧接触させる加圧シリンダと
で構成し、上記一対の端子板と揺動端子板との同一電極
をその球面保持部及び球面部を介して常時接触させると
共に、一対の端子板及び揺動端子体のそれぞれに溶接ケ
ーブルを接続したことを特徴とする溶接ケーブル用継手
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12574184A JPS613689A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 溶接ケ−ブル用継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12574184A JPS613689A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 溶接ケ−ブル用継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS613689A true JPS613689A (ja) | 1986-01-09 |
| JPH054186B2 JPH054186B2 (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=14917640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12574184A Granted JPS613689A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 溶接ケ−ブル用継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS613689A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347080U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-30 | ||
| JPH02144280U (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-06 | ||
| WO2006048231A1 (de) * | 2004-11-03 | 2006-05-11 | Leopold Kostal Gmbh & Co. Kg | Batteriestromsensor für ein kraftfahrzeug |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP12574184A patent/JPS613689A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347080U (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-30 | ||
| JPH02144280U (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-06 | ||
| WO2006048231A1 (de) * | 2004-11-03 | 2006-05-11 | Leopold Kostal Gmbh & Co. Kg | Batteriestromsensor für ein kraftfahrzeug |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054186B2 (ja) | 1993-01-19 |
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