JPS6131779A - 電磁比例弁制御装置 - Google Patents
電磁比例弁制御装置Info
- Publication number
- JPS6131779A JPS6131779A JP15242484A JP15242484A JPS6131779A JP S6131779 A JPS6131779 A JP S6131779A JP 15242484 A JP15242484 A JP 15242484A JP 15242484 A JP15242484 A JP 15242484A JP S6131779 A JPS6131779 A JP S6131779A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- proportional valve
- control device
- coil
- secondary winding
- electromagnetic proportional
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/18—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D3/00—Control of position or direction
- G05D3/12—Control of position or direction using feedback
- G05D3/14—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device
- G05D3/18—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device delivering a series of pulses
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電流に応じて流体流量を制御する電磁比例弁制
御装置に関し、特に小さく良好なヒステリシスでかつ安
定した流量特性と々るように作動させることが可能な電
磁比例弁制御装置の構成に関する。
御装置に関し、特に小さく良好なヒステリシスでかつ安
定した流量特性と々るように作動させることが可能な電
磁比例弁制御装置の構成に関する。
汗士lR1小鼻c+2し朱小朋旦百よ
″電磁比例弁はガス@沸器やガス暖房器、ガス調理器な
どにおいて、制御すべき温度負荷に対応してバーナへの
ガス供給量を制御するものであり、電流の変化に対して
比例的に流量を変化させることが要求される。ところが
、電磁プランジャ摺動式の前記弁にあっては、プランジ
ャの摺動部分に摩擦力が発生するため、電流を変化させ
ても静摩擦力により流量が変化しない、いわゆる不感帯
が発生し、さらにヒステリシスが大きくなるととなどに
より、比例弁コイルの電流に対して正確で再現性の高い
流量制御ができない。そこで、従来は不感帯をなくしヒ
ステリシスを小さくするために次のような制御装置があ
る。
どにおいて、制御すべき温度負荷に対応してバーナへの
ガス供給量を制御するものであり、電流の変化に対して
比例的に流量を変化させることが要求される。ところが
、電磁プランジャ摺動式の前記弁にあっては、プランジ
ャの摺動部分に摩擦力が発生するため、電流を変化させ
ても静摩擦力により流量が変化しない、いわゆる不感帯
が発生し、さらにヒステリシスが大きくなるととなどに
より、比例弁コイルの電流に対して正確で再現性の高い
流量制御ができない。そこで、従来は不感帯をなくしヒ
ステリシスを小さくするために次のような制御装置があ
る。
この場合の制御回路は第1図に示されるが、交流電源1
を整流器2によって全波整流した後、電磁比例弁のコイ
/l/3と、トランジスタ増幅器4および抵抗5からな
る直列回路に脈流の直流電流を通電させて、プランジャ
を微振動させながら所定の制御をするようにしたもので
ある。
を整流器2によって全波整流した後、電磁比例弁のコイ
/l/3と、トランジスタ増幅器4および抵抗5からな
る直列回路に脈流の直流電流を通電させて、プランジャ
を微振動させながら所定の制御をするようにしたもので
ある。
卆1、て−1−1−佐1弁コメル3に躊す劉′抜の草物
栢冬変えるだめには、第2図に示すように、全波整流の
直流をそのまま加える最大電流値(第2図(イ)参照)
から設定レベル以上の波高部分をカットして得られる所
望値(第2図(ロ)、(ハ)参照)の範囲内で、′電流
制御を行わせており、この制御を電流調整回路6によっ
て無段階的に成している。
栢冬変えるだめには、第2図に示すように、全波整流の
直流をそのまま加える最大電流値(第2図(イ)参照)
から設定レベル以上の波高部分をカットして得られる所
望値(第2図(ロ)、(ハ)参照)の範囲内で、′電流
制御を行わせており、この制御を電流調整回路6によっ
て無段階的に成している。
この他に、サイリスク利用による位相制御方式によって
電流制御する形態のものもある。
電流制御する形態のものもある。
ところか上記従来方式のものでは、ディザ効果が弱くな
って初期の目的を達成し難い問題がち9、この欠点は特
に低電流域において顕著に現われるため、電磁比例弁の
性能が十分に発揮されなかった。
って初期の目的を達成し難い問題がち9、この欠点は特
に低電流域において顕著に現われるため、電磁比例弁の
性能が十分に発揮されなかった。
」−記欠点を補うべく他の従来例として次のような制御
装置が公知である。
装置が公知である。
この場合の制御回路は第3図に示すように、直流電源7
にトランジスタ増幅器4と電磁比例弁のコイル3を直列
接続し、トランジスタ増幅器40ベース端子に方形波信
号発生回路8を接続した構成で、方形波信号発生回路8
は第4図に)0→(へ)のように方形波の波高値(振幅
)および周期は一定で、オンとオフとの時間比(デユー
ティ°)を変化させて、平均電圧値Xの異なる出力信号
を出させるものである。なお電磁比例弁3と並列に抵抗
5とダイオード9とを直列にして接続しているのは、ブ
トコイル3のサージ電圧を吸収するだめである。
にトランジスタ増幅器4と電磁比例弁のコイル3を直列
接続し、トランジスタ増幅器40ベース端子に方形波信
号発生回路8を接続した構成で、方形波信号発生回路8
は第4図に)0→(へ)のように方形波の波高値(振幅
)および周期は一定で、オンとオフとの時間比(デユー
ティ°)を変化させて、平均電圧値Xの異なる出力信号
を出させるものである。なお電磁比例弁3と並列に抵抗
5とダイオード9とを直列にして接続しているのは、ブ
トコイル3のサージ電圧を吸収するだめである。
上記の従来例においては、電磁比例弁のコイル3に断続
方形波電圧が印加され、弁コイル3の°1程圧および電
流波形が第5図のように懇々立上り、立下りとなるだめ
に、電磁比例弁のプランジャおよび弁体の不規則な振動
を誘発し、第6図のように正常な流量特性(ト)からず
れ、例のような乱れた流量特性になったシする、いわゆ
る特性量れを発生しやすい問題があった。この従来方式
のように一定周期と一定振幅の条件において、立上シ、
立下シが緩やかに々るようにしようとすると、周期を長
くしなければならず、そうすると最初の従来例と同様に
十分外ディザ効果か得6られ々くなってしまう。また商
用電源を整流し、完全平滑しないで脈流成分を残した直
流を電磁比例ノfのコイ/l/3とトランジスタ増幅器
4に直列に接続し、脈流成分をディザ効果として利用す
る方式も公知であるが、十分なディザ効果を得ることが
でき力かった。
方形波電圧が印加され、弁コイル3の°1程圧および電
流波形が第5図のように懇々立上り、立下りとなるだめ
に、電磁比例弁のプランジャおよび弁体の不規則な振動
を誘発し、第6図のように正常な流量特性(ト)からず
れ、例のような乱れた流量特性になったシする、いわゆ
る特性量れを発生しやすい問題があった。この従来方式
のように一定周期と一定振幅の条件において、立上シ、
立下シが緩やかに々るようにしようとすると、周期を長
くしなければならず、そうすると最初の従来例と同様に
十分外ディザ効果か得6られ々くなってしまう。また商
用電源を整流し、完全平滑しないで脈流成分を残した直
流を電磁比例ノfのコイ/l/3とトランジスタ増幅器
4に直列に接続し、脈流成分をディザ効果として利用す
る方式も公知であるが、十分なディザ効果を得ることが
でき力かった。
発明の目的
本発明はかかる従来の間鮪を解消するもので、十分なデ
ィザ効果を得ることができ、かつ不規則な弁振動を起こ
しにくく、良好なヒステリシスで安定した流量特性にな
るよう作動させる電磁比例弁制御装置を得ることを目的
とする。
ィザ効果を得ることができ、かつ不規則な弁振動を起こ
しにくく、良好なヒステリシスで安定した流量特性にな
るよう作動させる電磁比例弁制御装置を得ることを目的
とする。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は、直流電源に商用電
源と等しい周波数のディザ信号を発生するトランス2次
側巻線と、電磁比例弁のコイルと電流制御回路により作
動するトランジスタ増幅器とを直列に接続し、前記トラ
ンス2次側巻線と電磁比例弁のコイルの直列部分の両端
に、逆起電圧防止用ダイオードを並列接続し、さらにコ
ンデンサと抵抗を直列に接続したものを並列接続してい
る。
源と等しい周波数のディザ信号を発生するトランス2次
側巻線と、電磁比例弁のコイルと電流制御回路により作
動するトランジスタ増幅器とを直列に接続し、前記トラ
ンス2次側巻線と電磁比例弁のコイルの直列部分の両端
に、逆起電圧防止用ダイオードを並列接続し、さらにコ
ンデンサと抵抗を直列に接続したものを並列接続してい
る。
トランス2次1tl1巻線から供給される商用周波数の
正弦波のディザ信号と、トランジスタ増幅器に流れる直
流電源とが合成される。そして、1−ランジスタ増幅器
を流れる直流電流は電気制御回路により可変できる。そ
して、電磁比例弁のコイルに流れる電流はディザ効果上
、最も好ましい一定周期・振幅でかつ緩やかな立上シ・
立下りの電流波形となる。
正弦波のディザ信号と、トランジスタ増幅器に流れる直
流電源とが合成される。そして、1−ランジスタ増幅器
を流れる直流電流は電気制御回路により可変できる。そ
して、電磁比例弁のコイルに流れる電流はディザ効果上
、最も好ましい一定周期・振幅でかつ緩やかな立上シ・
立下りの電流波形となる。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を第7図を用いて説明する。第7
図において直流電源10にトランスの2次側巻線11と
、電磁比例弁のコイ)V12と、電流制御器13により
作動する)・ランシスタ増幅器14を直列に接続し、前
記1−ランス2次側巻線11と電磁比例弁のコイル12
の直列部分の両端に、逆起電圧防止用ダイオ−1−”
15を並列接続し、さらに抵抗16とコンデンサ17を
直列に接続したものを並列接続している。18はトラン
ジスタ増幅器14のエミッタ抵抗である。
図において直流電源10にトランスの2次側巻線11と
、電磁比例弁のコイ)V12と、電流制御器13により
作動する)・ランシスタ増幅器14を直列に接続し、前
記1−ランス2次側巻線11と電磁比例弁のコイル12
の直列部分の両端に、逆起電圧防止用ダイオ−1−”
15を並列接続し、さらに抵抗16とコンデンサ17を
直列に接続したものを並列接続している。18はトラン
ジスタ増幅器14のエミッタ抵抗である。
l−ラ戸脆虐1f私1八て トランスウJty 411
1弄釘註で益41ゴする数Vの商用周波の交流電圧は、
電磁比例弁のコイ)v12と、ダイオード15と、抵抗
16とコンデンサ17で形成される回路に印加され、電
磁比例弁のコイル12にディザ信号となって、第8図(
す)のような正弦波の電流が流れる。しかし、1〜ラン
シスタ増幅器14には流れない。そして、電流制御回路
13の信号により、トランジスタ増幅器14に流れる直
流′電流が流れ出すと、前記ディザ信号は、トランジス
タ増幅器14の電流と合成されて、第8図悴)のように
直流分に重畳された形で、電磁比例弁のコイ)v12を
流れる。第9図はこのときのエミッタ抵抗18を流れる
エミ、り電流である。したがって、ディザ信号は、l゛
ランシヌク増幅器の直流電流のレベノンにかかわらず、
常に一定の周波数・振幅であシ、安定したディザ効果を
有し常に安定した流量特性が得られる。
1弄釘註で益41ゴする数Vの商用周波の交流電圧は、
電磁比例弁のコイ)v12と、ダイオード15と、抵抗
16とコンデンサ17で形成される回路に印加され、電
磁比例弁のコイル12にディザ信号となって、第8図(
す)のような正弦波の電流が流れる。しかし、1〜ラン
シスタ増幅器14には流れない。そして、電流制御回路
13の信号により、トランジスタ増幅器14に流れる直
流′電流が流れ出すと、前記ディザ信号は、トランジス
タ増幅器14の電流と合成されて、第8図悴)のように
直流分に重畳された形で、電磁比例弁のコイ)v12を
流れる。第9図はこのときのエミッタ抵抗18を流れる
エミ、り電流である。したがって、ディザ信号は、l゛
ランシヌク増幅器の直流電流のレベノンにかかわらず、
常に一定の周波数・振幅であシ、安定したディザ効果を
有し常に安定した流量特性が得られる。
発明の効果
以」−のように本発明の電磁比例弁制御装置によれば次
の効果が得られる。
の効果が得られる。
(1) l−ラン−ヌク次側巻線から供給される商用
周波の正弦波電流により電磁比例弁にディザ効果を与え
る構成であるだめ、弁コイルの電流は緩やかな立上シ・
立下りの波形であるので、有効なディザ効果を発揮しな
がら不都合な弁振動を誘起しないため、小さく良好なヒ
ステリシスでかつ安定した流量特性となるように電磁比
例弁を作動させることができる効果がある。
周波の正弦波電流により電磁比例弁にディザ効果を与え
る構成であるだめ、弁コイルの電流は緩やかな立上シ・
立下りの波形であるので、有効なディザ効果を発揮しな
がら不都合な弁振動を誘起しないため、小さく良好なヒ
ステリシスでかつ安定した流量特性となるように電磁比
例弁を作動させることができる効果がある。
(2)低電流時から高電流時まで、常に一定したHrI
期・振幅のディザ波形で作動する方式であるため電磁比
例弁の作動位置および流量位置がどこにあっても、常に
最適な一定のディザ効果が得られ、常に安定した特性を
得ることができる。
期・振幅のディザ波形で作動する方式であるため電磁比
例弁の作動位置および流量位置がどこにあっても、常に
最適な一定のディザ効果が得られ、常に安定した特性を
得ることができる。
第1図は従来の電磁比例弁制御装置の一例を示す基本回
路図、第2図イ、口、ハは第1図に示す装置による弁コ
イルの電流波形線図、第3図は他の従来の電磁比例弁制
御装置の一例を示す基本回路図、第4図二、ホ、へは第
3図に示す装置1りの方形波発生回路の出力波形線図、
第5図は第3図に示す装置の弁コイルの電圧・電流波形
線図、第6図は第3図に示す装置による電磁比例弁流量
特性図、第7図は本発明の一実施例を示す電磁比例弁制
御装置の基本回路図、第8図は第7図に示す装置の電磁
比例弁のコイルの電流波形線図、第9図は第7図に示す
装置のエミッタ抵抗に流れる電流波形線図である。 1o・・・・直流電源、11・・・・・トランス2次側
巻線、12・・・・電磁比例弁のコイル、13・・・・
・電流制御回路、14・・・・l−ランジヌタ増幅器、
15・・・・逆起電圧防止用ダイオード、16・・・・
・・抵抗、17・・・・コンデンサ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 (II(’ロノ l/1) 第3図 第4図 (ニ) はi)
(−,1第6図 李り覧流f− 第7図 第8図 第9図
路図、第2図イ、口、ハは第1図に示す装置による弁コ
イルの電流波形線図、第3図は他の従来の電磁比例弁制
御装置の一例を示す基本回路図、第4図二、ホ、へは第
3図に示す装置1りの方形波発生回路の出力波形線図、
第5図は第3図に示す装置の弁コイルの電圧・電流波形
線図、第6図は第3図に示す装置による電磁比例弁流量
特性図、第7図は本発明の一実施例を示す電磁比例弁制
御装置の基本回路図、第8図は第7図に示す装置の電磁
比例弁のコイルの電流波形線図、第9図は第7図に示す
装置のエミッタ抵抗に流れる電流波形線図である。 1o・・・・直流電源、11・・・・・トランス2次側
巻線、12・・・・電磁比例弁のコイル、13・・・・
・電流制御回路、14・・・・l−ランジヌタ増幅器、
15・・・・逆起電圧防止用ダイオード、16・・・・
・・抵抗、17・・・・コンデンサ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 (II(’ロノ l/1) 第3図 第4図 (ニ) はi)
(−,1第6図 李り覧流f− 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 直流電源に、商用電源と等しい周波数のディザ信号を発
生するトランス2次側巻線と、電磁比例弁のコイルと、
電流制御回路により作動するトランジスタ増幅器とを直
列に接続し、前記トランス2次側巻線と電磁比例弁のコ
イルの直列部分の両端に、逆起電圧防止用ダイオードを
並列接続し、さらにコンデンサと抵抗を直列に接続した
ものを並列接続した電磁比例弁制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15242484A JPS6131779A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 電磁比例弁制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15242484A JPS6131779A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 電磁比例弁制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131779A true JPS6131779A (ja) | 1986-02-14 |
| JPH0510549B2 JPH0510549B2 (ja) | 1993-02-10 |
Family
ID=15540210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15242484A Granted JPS6131779A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 電磁比例弁制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131779A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6391774U (ja) * | 1986-12-03 | 1988-06-14 |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP15242484A patent/JPS6131779A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6391774U (ja) * | 1986-12-03 | 1988-06-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0510549B2 (ja) | 1993-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |