JPS61248902A - ロツトレスシリンダ - Google Patents
ロツトレスシリンダInfo
- Publication number
- JPS61248902A JPS61248902A JP9208985A JP9208985A JPS61248902A JP S61248902 A JPS61248902 A JP S61248902A JP 9208985 A JP9208985 A JP 9208985A JP 9208985 A JP9208985 A JP 9208985A JP S61248902 A JPS61248902 A JP S61248902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- flexible tube
- air
- cylinder
- cylinder body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 9
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
- F15B15/10—Characterised by the construction of the motor unit the motor being of diaphragm type
- F15B15/106—Characterised by the construction of the motor unit the motor being of diaphragm type the motor being of the pinching-roller type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はロットレスシリンダに関する。
(従来の技術とその問題点)
走行体をシリンダ装置で駆動して、走行体により各種物
品を搬送等する装置がある。
品を搬送等する装置がある。
第6図はその一つの例を示し、シリンダ1のピストン2
の両端にワイヤ3(あるいはリボンワイヤ)の両端をそ
れぞれ連結し、ワイヤ3の中途部に走行体4を連結して
いる。
の両端にワイヤ3(あるいはリボンワイヤ)の両端をそ
れぞれ連結し、ワイヤ3の中途部に走行体4を連結して
いる。
しかしてピストン2を左右方向に駆動して走行体4を左
右方向に走行せしめる。しかしながらこの装置ではシリ
ンダ1端面をワイヤ3が挿通・Hj動するため、ワイヤ
挿通個所のシールが難しい。
右方向に走行せしめる。しかしながらこの装置ではシリ
ンダ1端面をワイヤ3が挿通・Hj動するため、ワイヤ
挿通個所のシールが難しい。
また、ワイヤ3やワイヤを支持するガイド用滑車5等が
シリンダ1の外部空間に位置するため、装置全体の占有
空間が大となり、装置が大型化し、かつスペース効率が
劣る問題点がある。
シリンダ1の外部空間に位置するため、装置全体の占有
空間が大となり、装置が大型化し、かつスペース効率が
劣る問題点がある。
また第7図は、ピストン6にマグネット7を埋設し、該
マグネット7の吸引力によって走行体8を吸引しつつ、
ピストン6の往復動に伴って走行体8を往復動するよう
に設けている。この装置によれば小型化が図れる。しか
しながら当然に重量物は搬送しえない。
マグネット7の吸引力によって走行体8を吸引しつつ、
ピストン6の往復動に伴って走行体8を往復動するよう
に設けている。この装置によれば小型化が図れる。しか
しながら当然に重量物は搬送しえない。
その他この種装置として、シリンダ機構によつてチェー
ンを倍速駆動し、このチェーンに走行体を取り付けたも
のがある。しかしながらこのような複雑なメカニズムを
もつ装置は部品点数が多くなり、コスト高となる問題点
がある。
ンを倍速駆動し、このチェーンに走行体を取り付けたも
のがある。しかしながらこのような複雑なメカニズムを
もつ装置は部品点数が多くなり、コスト高となる問題点
がある。
(発明の概要)
本発明は上記種々の問題点に鑑みてなされ、その目的と
するところは、装置の小型化が可能となり、かつ走行体
の大きな走行速度が得られるロットレスシリンダを提供
するにある。
するところは、装置の小型化が可能となり、かつ走行体
の大きな走行速度が得られるロットレスシリンダを提供
するにある。
またその特徴は両端近傍に流体供給・排出口を有するシ
リンダ本体と、 該シリンダ本体内にあり、シリンダ本体長手方向に転動
するローラと、 該ローラと連繋され、シリンダ本体に沿って設けた適宜
なレール上を走行する走行体と、前記両流体供給・排出
口間に亘って設けられ、前記ローラが圧接することによ
って、ローラの両側にそれぞれ前記流体供給・排出口に
連通ずる流体室を画成する、可撓性チューブと を具備するところにある。
リンダ本体と、 該シリンダ本体内にあり、シリンダ本体長手方向に転動
するローラと、 該ローラと連繋され、シリンダ本体に沿って設けた適宜
なレール上を走行する走行体と、前記両流体供給・排出
口間に亘って設けられ、前記ローラが圧接することによ
って、ローラの両側にそれぞれ前記流体供給・排出口に
連通ずる流体室を画成する、可撓性チューブと を具備するところにある。
(実施例)
以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図〜第3図において、20は断面力帖形状をなすシ
リンダ本体である。
リンダ本体である。
22は走行体であり、シリンダ本体20上面に設けたレ
ール24上を走行自在に設けられている。
ール24上を走行自在に設けられている。
26はレール24側壁との摺動抵抗を減ずべく設けた回
転ローラである。この回転ローラはベアリングであって
もよい。
転ローラである。この回転ローラはベアリングであって
もよい。
走行体22下面からは、シリンダ本体20上面にその長
手方向に設けたスリット28を貫通シテシリンダ本体2
0内に伸びる軸受30が突設され、この軸受3o下部に
、シリンダ本体20長手方向に転動するローラ32が軸
承されている。
手方向に設けたスリット28を貫通シテシリンダ本体2
0内に伸びる軸受30が突設され、この軸受3o下部に
、シリンダ本体20長手方向に転動するローラ32が軸
承されている。
34は可撓性チューブであり、シリンダ本体20内にそ
の両端間に亘って設けられている。
の両端間に亘って設けられている。
そして前記のローラ32は可撓性チューブ34をシリン
ダ本体20内底面上に圧接、するように可撓性子ユーズ
34上面上を転動するように設定されている。しかして
可撓性チューブ34には飄ローラ32の両側に空気室A
、空気室Bが画成される。
ダ本体20内底面上に圧接、するように可撓性子ユーズ
34上面上を転動するように設定されている。しかして
可撓性チューブ34には飄ローラ32の両側に空気室A
、空気室Bが画成される。
可撓性チューブ34上面上にはローラ32の滑りをよく
するために薄い鋼板35が介在されている0 シリンダ本体20両端には、空気室Aに連通ずるエア供
給・排出口36a、空気室Bに連通するエア供給・排出
口36bがそれぞれ設けられている0 38a、 3sbは制御弁(スピードコントローラ)で
あり、エア排出量を可変しうるようになっている。
するために薄い鋼板35が介在されている0 シリンダ本体20両端には、空気室Aに連通ずるエア供
給・排出口36a、空気室Bに連通するエア供給・排出
口36bがそれぞれ設けられている0 38a、 3sbは制御弁(スピードコントローラ)で
あり、エア排出量を可変しうるようになっている。
本発明は以上のように構成されている。
しかして、エア供給・排出口3龜から圧搾空気を空気室
Aに送り込むと、空気圧によって可撓性チューブ34が
膨らみ、これによりローラ32を矢×方向に回転させる
から走行体22がレール24上をシリンダ本体20長手
方向に走行する。そし7E廿aI小エフ批沁、排出ロス
g h f)ち丁壇四侑を空気室Bに送り込むと、空気
室B側の空気圧が高くなるから空気室Aの空気はスピー
ドコントローラ38aを経て排出され、走行体22は逆
方向に走行する。
Aに送り込むと、空気圧によって可撓性チューブ34が
膨らみ、これによりローラ32を矢×方向に回転させる
から走行体22がレール24上をシリンダ本体20長手
方向に走行する。そし7E廿aI小エフ批沁、排出ロス
g h f)ち丁壇四侑を空気室Bに送り込むと、空気
室B側の空気圧が高くなるから空気室Aの空気はスピー
ドコントローラ38aを経て排出され、走行体22は逆
方向に走行する。
走行体22は一旦走行し始めると、ローラ32゜回転ロ
ーラ26の転がり摩擦が小であることからスピードアッ
プされる。なお走行体22には可撓性チューブ34から
ローラ32を介しての若干の浮上刃が作用するから、走
行体22がレール24上面と摺接していても(摺接して
いなくてもよい入槽動抵抗が低くなる。走行体22の走
行スピードの調節は、それぞれの空気室A、Bへの供給
空気圧と、スピードコントローラ38a、38bからの
空気の排出量を調節することで行える。すなわち排出量
を絞ればスピードを低くおさえることができる。
ーラ26の転がり摩擦が小であることからスピードアッ
プされる。なお走行体22には可撓性チューブ34から
ローラ32を介しての若干の浮上刃が作用するから、走
行体22がレール24上面と摺接していても(摺接して
いなくてもよい入槽動抵抗が低くなる。走行体22の走
行スピードの調節は、それぞれの空気室A、Bへの供給
空気圧と、スピードコントローラ38a、38bからの
空気の排出量を調節することで行える。すなわち排出量
を絞ればスピードを低くおさえることができる。
第4図および第5図は他の実施例を示す。
本実施例は、軸受30に可撓性チューブ40を挟圧する
2個のローラ42a、42bを軸承している。なおロー
ラ42a、42bは、各々その回転輪両端がシリンダ本
体20の側壁に設けたスリットを挿通してシリンダ本体
20の外部に突出し、この突出端に走行体22両端から
垂下する支持アーム43に支持されることによって、走
行体22に連結している。しかしてエア供給・排出口3
6aから空気室Aにエアを送り込むと可撓性チューブ4
0が膨らみ、走行体22を走行させることができる。
2個のローラ42a、42bを軸承している。なおロー
ラ42a、42bは、各々その回転輪両端がシリンダ本
体20の側壁に設けたスリットを挿通してシリンダ本体
20の外部に突出し、この突出端に走行体22両端から
垂下する支持アーム43に支持されることによって、走
行体22に連結している。しかしてエア供給・排出口3
6aから空気室Aにエアを送り込むと可撓性チューブ4
0が膨らみ、走行体22を走行させることができる。
走行体22の走行スピードは前記と同様にスピードコン
トローラによってエアの排出量を調節することによって
行うことができる。
トローラによってエアの排出量を調節することによって
行うことができる。
以上の各実施例においては、シリンダ本体20およびレ
ール24を直線状でなく、湾曲して設けることもできる
。
ール24を直線状でなく、湾曲して設けることもできる
。
(発明の効果)
以上のように本発明に係るロットレスシリンダによれば
、流体圧により可撓性チューブを介して走行体を押圧し
て走行させるた□め、走行体のスピードアップが図れる
。また従来のようにシリンダの周囲にワイヤ等を張設す
る空間は必要でなく、全体装置の小型化が図れるという
著効を奏する。
、流体圧により可撓性チューブを介して走行体を押圧し
て走行させるた□め、走行体のスピードアップが図れる
。また従来のようにシリンダの周囲にワイヤ等を張設す
る空間は必要でなく、全体装置の小型化が図れるという
著効を奏する。
また0リング、ウェアリング等のシール部材が何ら必要
でなく、部品点数も少なくてすみ、また(習動面の精密
加工も必要でないなど、簡易かつ安価に提供しうる。
でなく、部品点数も少なくてすみ、また(習動面の精密
加工も必要でないなど、簡易かつ安価に提供しうる。
第1図は本発明に係るロットレスシリンダの正面図、第
2図はその部分正面断面図、第3図は側面断面図である
。 第4図およ、び第5図は他の実施例を示す断面図である
。第6図および第7図はそれぞれ従来の装!を示す説明
図である。 l・・・シリンダ、2・・・ピストン、3・・・ワイヤ
、4・・・走行体、5.・・・ガイド用滑車、6・・・
ピストン、7・・・マグネット。 8・・・走行体、20・・・シリンダ本体、22・・・
走行体、24・・・レール、26・・・回□ 転ローラ、28・・・スリット、30・・・軸受。 32・・・ローラ、34・・・可撓性チューブ。 35・・・鋼板、36a、36b・・・エア供給・排出
口、38a、38b・・・制御弁、40・・・可撓性チ
ューブ、42a、42b・・・ローフ。
2図はその部分正面断面図、第3図は側面断面図である
。 第4図およ、び第5図は他の実施例を示す断面図である
。第6図および第7図はそれぞれ従来の装!を示す説明
図である。 l・・・シリンダ、2・・・ピストン、3・・・ワイヤ
、4・・・走行体、5.・・・ガイド用滑車、6・・・
ピストン、7・・・マグネット。 8・・・走行体、20・・・シリンダ本体、22・・・
走行体、24・・・レール、26・・・回□ 転ローラ、28・・・スリット、30・・・軸受。 32・・・ローラ、34・・・可撓性チューブ。 35・・・鋼板、36a、36b・・・エア供給・排出
口、38a、38b・・・制御弁、40・・・可撓性チ
ューブ、42a、42b・・・ローフ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、両端近傍に流体供給・排出口を有するシリンダ本体
と、 該シリンダ本体内にあり、シリンダ本体長 手方向に転動するローラと、 該ローラと連繋され、シリンダ本体に沿っ て設けた適宜なレール上を走行する走行体と、前記両流
体供給・排出口間に亘って設けら れ、前記ローラが圧接することによって、ローラの両側
に、それぞれ前記流体供給・排出口に連通する流体室を
画成する、可撓性チューブと を具備するロットレスシリンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9208985A JPS61248902A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | ロツトレスシリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9208985A JPS61248902A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | ロツトレスシリンダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61248902A true JPS61248902A (ja) | 1986-11-06 |
Family
ID=14044713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9208985A Pending JPS61248902A (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 | ロツトレスシリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61248902A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6465308A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Daihatsu Diesel Mfg | Rotary actuator |
| JPS6465310A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Daihatsu Diesel Mfg | Rodless fluid cylinder |
| JPH01121705U (ja) * | 1988-02-13 | 1989-08-17 | ||
| JPH0224110U (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-16 | ||
| US5222424A (en) * | 1991-09-23 | 1993-06-29 | Ken Yanagisawa | Two dimensional drive system |
| CN102954063A (zh) * | 2012-03-31 | 2013-03-06 | 胡成佑 | 外推式液压缸 |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP9208985A patent/JPS61248902A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6465308A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Daihatsu Diesel Mfg | Rotary actuator |
| JPS6465310A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Daihatsu Diesel Mfg | Rodless fluid cylinder |
| JPH01121705U (ja) * | 1988-02-13 | 1989-08-17 | ||
| JPH0224110U (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-16 | ||
| US5222424A (en) * | 1991-09-23 | 1993-06-29 | Ken Yanagisawa | Two dimensional drive system |
| CN102954063A (zh) * | 2012-03-31 | 2013-03-06 | 胡成佑 | 外推式液压缸 |
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