JPS61194673A - 磁気記憶システム - Google Patents
磁気記憶システムInfo
- Publication number
- JPS61194673A JPS61194673A JP3375985A JP3375985A JPS61194673A JP S61194673 A JPS61194673 A JP S61194673A JP 3375985 A JP3375985 A JP 3375985A JP 3375985 A JP3375985 A JP 3375985A JP S61194673 A JPS61194673 A JP S61194673A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- spindle
- spindle motor
- data
- storage system
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、磁気記憶システムに関し、特に、可撓性フロ
ッピィディスク板にデータを書き込み読み出すフロッピ
ィディスク装置と、ハードディスク板にデータを書き込
み読み出す磁気ディスク装置とを有する磁気記憶システ
ムに関する。
ッピィディスク板にデータを書き込み読み出すフロッピ
ィディスク装置と、ハードディスク板にデータを書き込
み読み出す磁気ディスク装置とを有する磁気記憶システ
ムに関する。
〈従来の技術〉
従来、この種の磁気記憶システムにおいては、フロッピ
ィディスク装置と磁気ディスク装置とがそれぞれ別々に
構成されていた。
ィディスク装置と磁気ディスク装置とがそれぞれ別々に
構成されていた。
第2図は、従来の磁気記憶システムの一例を示す概略図
である。フロッピィディスク板1は、スピンドルモータ
15によってコレット3とスピンドル2を介して回転さ
れ、回転する7aンピイデイスク板1のデータはヘッド
5によって書き込み読み出しされる。これらは電気回路
16及び電源17によって制御される。フロッピィディ
スク板1、ヘッド5、スピンドル2、コレット3及びス
ピンドルモータ15で構成されたフロッピィディスク駆
動部18と電気回路16はフロッピィディスク装置19
に含まれる。
である。フロッピィディスク板1は、スピンドルモータ
15によってコレット3とスピンドル2を介して回転さ
れ、回転する7aンピイデイスク板1のデータはヘッド
5によって書き込み読み出しされる。これらは電気回路
16及び電源17によって制御される。フロッピィディ
スク板1、ヘッド5、スピンドル2、コレット3及びス
ピンドルモータ15で構成されたフロッピィディスク駆
動部18と電気回路16はフロッピィディスク装置19
に含まれる。
一方、ディスク6はスピンドルモータ20によってスピ
ンドル7を介して回転され、ディスク6のデータはヘッ
ド9によって読み出し書き込みされる。これらは電気回
路21及び電源17によって制御される。ディスク6と
、スピンドルモータ20.スピンドル7及びヘッド9で
構成された磁気ディスク駆動部22と電気回路21は磁
気ディスク装置%に含まれる。フロッピィディスク装置
19、磁気ディスク装置四及び電源17とで磁気記憶シ
ステム冴は構成されている。
ンドル7を介して回転され、ディスク6のデータはヘッ
ド9によって読み出し書き込みされる。これらは電気回
路21及び電源17によって制御される。ディスク6と
、スピンドルモータ20.スピンドル7及びヘッド9で
構成された磁気ディスク駆動部22と電気回路21は磁
気ディスク装置%に含まれる。フロッピィディスク装置
19、磁気ディスク装置四及び電源17とで磁気記憶シ
ステム冴は構成されている。
〈解決すべき問題点〉
しかしながら、上述した従来の磁気記憶システムにおい
ては、フロッピィディスク装置及び磁気ディスク装置の
共用する部品を共用していなかったため、システムが大
きくなシ、消費電力及び発熱量が多くなるという問題点
があった。
ては、フロッピィディスク装置及び磁気ディスク装置の
共用する部品を共用していなかったため、システムが大
きくなシ、消費電力及び発熱量が多くなるという問題点
があった。
本発明は、上記問題点を解決するものであシ、7aンビ
イデイスク装置と磁気ディスク装置の、フロッピィディ
スク板及びハードディスク板を回転駆動する働きをする
スピンドルモータ及び電気回路部を共用しうる磁気記憶
システムを提供するものである。
イデイスク装置と磁気ディスク装置の、フロッピィディ
スク板及びハードディスク板を回転駆動する働きをする
スピンドルモータ及び電気回路部を共用しうる磁気記憶
システムを提供するものである。
〈問題点の解決手段〉
上記問題点を解決するための、本発明に係る磁気記憶シ
ステムの構成は、可撓性フロッピィディスク板にデータ
を書き込み読み出すフロッピィディスク装置と、ハード
ディスク板にデータを書き込み書み出す磁気ディスク装
置とを有するものにおいて、単一のスピンドルモータに
接続させた回転数変換手段を設けてフロッピィディスク
装置又はディスク装置のスピンドルを回転駆動せしbる
ものである。
ステムの構成は、可撓性フロッピィディスク板にデータ
を書き込み読み出すフロッピィディスク装置と、ハード
ディスク板にデータを書き込み書み出す磁気ディスク装
置とを有するものにおいて、単一のスピンドルモータに
接続させた回転数変換手段を設けてフロッピィディスク
装置又はディスク装置のスピンドルを回転駆動せしbる
ものである。
〈実施例〉
次に、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明に係る磁気記憶システムの一実施例を
示す概略図である。
示す概略図である。
磁気記憶システムは、フロッピィディスク板1.70ツ
ビイデイスク板1を回転駆動するスピンドル2に係合さ
せるためのコレット3、スピンドル2を回転させるスピ
ンドルモータ4、フロッピィディスク板1のデータを読
み出し書き込むためのヘッド5、ハードディスク板6、
ハードディスク板6を回転駆動するスピンドル7、スピ
ンドル7を回転させるスピンドルモータ4、スピンドル
モータ4とスピンドル70間に介在する回転数変換器8
、ハードディスク板6のデータを読み出し書き込むため
のヘッド9、ディスク6とヘッド9を外界から保護する
保護カバー10、ディスク6の静電気を除去するための
アース11、電気回路12、電源13、及び以上の全部
品を包囲するシステムカバー[4とで構成されている。
ビイデイスク板1を回転駆動するスピンドル2に係合さ
せるためのコレット3、スピンドル2を回転させるスピ
ンドルモータ4、フロッピィディスク板1のデータを読
み出し書き込むためのヘッド5、ハードディスク板6、
ハードディスク板6を回転駆動するスピンドル7、スピ
ンドル7を回転させるスピンドルモータ4、スピンドル
モータ4とスピンドル70間に介在する回転数変換器8
、ハードディスク板6のデータを読み出し書き込むため
のヘッド9、ディスク6とヘッド9を外界から保護する
保護カバー10、ディスク6の静電気を除去するための
アース11、電気回路12、電源13、及び以上の全部
品を包囲するシステムカバー[4とで構成されている。
次に動作を説明する。フロッピィディスク板1はスピン
ドルモータ4によるコレット3とスピンドル2の回転に
よって回転させられ、ヘッド5によってフロッピィディ
スク板1のデータを読み出し書き込むことができるよう
になっている。一方、ハードディスク板6は、スピンド
ルモータ4の回転が回転数変換器8によって所定の回転
数に変換され、スピンドル7を介シテ回転させられる。
ドルモータ4によるコレット3とスピンドル2の回転に
よって回転させられ、ヘッド5によってフロッピィディ
スク板1のデータを読み出し書き込むことができるよう
になっている。一方、ハードディスク板6は、スピンド
ルモータ4の回転が回転数変換器8によって所定の回転
数に変換され、スピンドル7を介シテ回転させられる。
回転するハードディスク板6のデータはヘッド9によっ
て読み出し書き込まれる。ハードディスク板6に発生し
た静電気はアース11に逃がされるようになっている。
て読み出し書き込まれる。ハードディスク板6に発生し
た静電気はアース11に逃がされるようになっている。
データの読み田し書き込み及びスピンドルモータ4の駆
動などは電気回路12と電源[3によって行なわれる。
動などは電気回路12と電源[3によって行なわれる。
以上のように、スピンドルモータ4及び電気回路12を
共用することによって、システム構造を小さくでき、な
おかつ消費電力及び発熱量を小さくできる効果がある。
共用することによって、システム構造を小さくでき、な
おかつ消費電力及び発熱量を小さくできる効果がある。
〈発明の効果〉
以上説明し、たよりに、本発明に係る磁気記憶システム
によれば、単一のスピンドルモータに接続させた回転数
変換手段を設けることによシ、磁気記憶システムを構成
するフロッピィディスク装置と磁気ディスク装置の共用
可能な部分を共用することによって、システムの構成を
小さくできると共に、消費電力及び発熱量を小さくでき
るという効果を奏する。
によれば、単一のスピンドルモータに接続させた回転数
変換手段を設けることによシ、磁気記憶システムを構成
するフロッピィディスク装置と磁気ディスク装置の共用
可能な部分を共用することによって、システムの構成を
小さくできると共に、消費電力及び発熱量を小さくでき
るという効果を奏する。
第1図は、本発明に係る磁気記憶システムの一実施例を
示す概略図である。 第2図は、従来の磁気記憶システムの一例を示す概略図
である。 1・・・フロッピィディスク板 2.7・・・スピンドル 3・−コレット4.15.2
0・・・スピンドルモータ5.9・・・ヘンド 6
・・・ハードディスク板8・・・回転数変換器 10
・・・保護カバー11・−・アース 12 、
To 、 21・・・電気回路13 、17・・・電
源 18・・・フロッピィディスク駆動部 19・・・フロッピィディスク装置 22・・・磁気ディスク駆動部 詔・・・磁気ディスク装置
示す概略図である。 第2図は、従来の磁気記憶システムの一例を示す概略図
である。 1・・・フロッピィディスク板 2.7・・・スピンドル 3・−コレット4.15.2
0・・・スピンドルモータ5.9・・・ヘンド 6
・・・ハードディスク板8・・・回転数変換器 10
・・・保護カバー11・−・アース 12 、
To 、 21・・・電気回路13 、17・・・電
源 18・・・フロッピィディスク駆動部 19・・・フロッピィディスク装置 22・・・磁気ディスク駆動部 詔・・・磁気ディスク装置
Claims (1)
- 可撓性フロッピイディスク板にデータを書き込み読み出
すフロッピイデイスク装置と、ハードディスク板にデー
タを書き込み書み出す磁気ディスク装置とを有するもの
において、単一のスピンドルモータに接続させた回転数
変換手段を設けて前記フロツピイデイスク装置又は前記
ディスク装置のスピンドルを回転駆動せしめることを特
徴とする磁気記憶システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3375985A JPS61194673A (ja) | 1985-02-22 | 1985-02-22 | 磁気記憶システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3375985A JPS61194673A (ja) | 1985-02-22 | 1985-02-22 | 磁気記憶システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61194673A true JPS61194673A (ja) | 1986-08-29 |
Family
ID=12395358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3375985A Pending JPS61194673A (ja) | 1985-02-22 | 1985-02-22 | 磁気記憶システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61194673A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195414U (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-15 |
-
1985
- 1985-02-22 JP JP3375985A patent/JPS61194673A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195414U (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-15 |
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