JPS61187754A - 冷菓等の製造方法 - Google Patents
冷菓等の製造方法Info
- Publication number
- JPS61187754A JPS61187754A JP60029818A JP2981885A JPS61187754A JP S61187754 A JPS61187754 A JP S61187754A JP 60029818 A JP60029818 A JP 60029818A JP 2981885 A JP2981885 A JP 2981885A JP S61187754 A JPS61187754 A JP S61187754A
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- JP
- Japan
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- bag
- split mold
- ice
- hollow part
- mold
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、冷菓等の製造方法の改良に関する。
「従来の技術及びその問題点」
従来、アイスキャンデー等の冷菓を製造するには一定の
形状をした容器にアイスキャンデー等の原料液を入れ、
氷結後にアイスキャンデーを引き出し、取り出すもので
あった。そして、アイスキャンデーを引き出しつるため
には、容器の中空部周壁面の形状を底面部から開口部へ
向って広くなるテーバ状にする必要があった。すなわち
、アイスキャンデーの形状が、例えば雪ダルマの形状の
ようにその周壁が凹凸状をなしたり、上面と底面の間に
くびれだ部分があると、氷結後に容器からアイスキャン
デーを引き出すことができない。そこで、水漏れしない
精巧な割型を使用することも考えられるが、このような
割型は高価なものとなる。このようなわけで、アイスキ
ャンデーは脱型可能な単純な形状のものしか製造されず
、形態的趣向をこらしたものはなかった。
形状をした容器にアイスキャンデー等の原料液を入れ、
氷結後にアイスキャンデーを引き出し、取り出すもので
あった。そして、アイスキャンデーを引き出しつるため
には、容器の中空部周壁面の形状を底面部から開口部へ
向って広くなるテーバ状にする必要があった。すなわち
、アイスキャンデーの形状が、例えば雪ダルマの形状の
ようにその周壁が凹凸状をなしたり、上面と底面の間に
くびれだ部分があると、氷結後に容器からアイスキャン
デーを引き出すことができない。そこで、水漏れしない
精巧な割型を使用することも考えられるが、このような
割型は高価なものとなる。このようなわけで、アイスキ
ャンデーは脱型可能な単純な形状のものしか製造されず
、形態的趣向をこらしたものはなかった。
この発明は、上記事情に鑑みなされたもので、安価な割
型と袋体を使用して、所望の形状のアイスキャンデーな
どを製造することができる冷菓等の製造方法を提供する
ことを目的とする。
型と袋体を使用して、所望の形状のアイスキャンデーな
どを製造することができる冷菓等の製造方法を提供する
ことを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明の冷菓等の製造方法は、開口部を有し、かつ、
この開口部に連通ずる中空部の内周面を所望形状に形成
した割型内に、水密性の袋体の口部を前記開口部に臨ま
せた状態で袋体を格納し、該袋体の口部から内部に被製
造物の原料液等を注入し、これを冷凍するようにした構
成とするものである。
この開口部に連通ずる中空部の内周面を所望形状に形成
した割型内に、水密性の袋体の口部を前記開口部に臨ま
せた状態で袋体を格納し、該袋体の口部から内部に被製
造物の原料液等を注入し、これを冷凍するようにした構
成とするものである。
「実施例」
この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
まず、この製造方法の製氷容器Aについて説明すると、
第1図において1は割型、2は中空部、3は袋体である
。割型1はプラスチック等の合成樹脂又は金属からなる
二つ合わせの半体1a、1aとからなる。この半体1a
、1aを連結して一体とした場合の割型1の中空部2の
内周面はダルマの形状に形成されている。割型1の頂部
には開口部4が形成されており、この開口部4の端部周
縁には半径方向に突出したフランジ部5が形成されてい
る。割型1の半休1a、1aの底部及び半体1a、la
どうしの接触部の外周縁には突起6a。
第1図において1は割型、2は中空部、3は袋体である
。割型1はプラスチック等の合成樹脂又は金属からなる
二つ合わせの半体1a、1aとからなる。この半体1a
、1aを連結して一体とした場合の割型1の中空部2の
内周面はダルマの形状に形成されている。割型1の頂部
には開口部4が形成されており、この開口部4の端部周
縁には半径方向に突出したフランジ部5が形成されてい
る。割型1の半休1a、1aの底部及び半体1a、la
どうしの接触部の外周縁には突起6a。
6aが互いに対応する位置に形成されている。この突起
6a、6aを互いに輪ゴム等の弾性部材で連結すること
により半体1a、laどうしが一体として連結される。
6a、6aを互いに輪ゴム等の弾性部材で連結すること
により半体1a、laどうしが一体として連結される。
袋体3は水密性を有し、かつ、割型1の中空部内周面に
なじみ易い可撓性を有する材料、例えば、伸縮性がある
ゴム膜または塩化ビニール等の合成樹脂により形成され
ている。また、袋体3の一端には口部が設けられ、袋体
3の収容部は割型1の中空部2の形状にほぼ対応する形
状、大きさに形成されている。前記袋体3の口部端縁に
は、半径方向に突出した鍔部7が設けられている。この
鍔部7は割型1の7ランジ部5に固定するためのもので
、袋体口部の首部は割型1の開口首部に密着するように
形成されている。
なじみ易い可撓性を有する材料、例えば、伸縮性がある
ゴム膜または塩化ビニール等の合成樹脂により形成され
ている。また、袋体3の一端には口部が設けられ、袋体
3の収容部は割型1の中空部2の形状にほぼ対応する形
状、大きさに形成されている。前記袋体3の口部端縁に
は、半径方向に突出した鍔部7が設けられている。この
鍔部7は割型1の7ランジ部5に固定するためのもので
、袋体口部の首部は割型1の開口首部に密着するように
形成されている。
次に、上記装置を使用したアイスキャンデー等の冷菓の
製造方法について説明する。まず、割型1の中空部2に
袋体3を格納し、該袋体口部の鍔部7を割型1のフラン
ジ部5に密着するように当接する。次に、割型1の外周
面の突起5a、 6aをゴムバンド等の弾性部材p連結
することにより半休1a、1aを連結する。次いで、袋
体3の口部からアイスキャンデーの原料液を注入する。
製造方法について説明する。まず、割型1の中空部2に
袋体3を格納し、該袋体口部の鍔部7を割型1のフラン
ジ部5に密着するように当接する。次に、割型1の外周
面の突起5a、 6aをゴムバンド等の弾性部材p連結
することにより半休1a、1aを連結する。次いで、袋
体3の口部からアイスキャンデーの原料液を注入する。
そして、この注入された原料液の中に柄8を口部から挿
通する。しかるのちに、この原料液等を入れた製氷容器
Aを冷凍庫内に入れ、冷凍して凍結させる。凍結後は製
氷容器Aを冷凍庫から取り出し、割型1の突起6a、6
aを連結したゴムバンドをはずし、割型1a、1’aを
拡開し、アイスキャンデーが収容された袋体3を取り出
す。次いで、柄8を握り袋体3の口部を拡開し凍結した
アイスキャンデーを袋体3から取り出す。
通する。しかるのちに、この原料液等を入れた製氷容器
Aを冷凍庫内に入れ、冷凍して凍結させる。凍結後は製
氷容器Aを冷凍庫から取り出し、割型1の突起6a、6
aを連結したゴムバンドをはずし、割型1a、1’aを
拡開し、アイスキャンデーが収容された袋体3を取り出
す。次いで、柄8を握り袋体3の口部を拡開し凍結した
アイスキャンデーを袋体3から取り出す。
上述のような製氷容器A及び製造方法により、割型1の
中空部2と同一形状のアイスキャンデーが得られるが、
割型1を使用するため半体1a。
中空部2と同一形状のアイスキャンデーが得られるが、
割型1を使用するため半体1a。
1aが拡開でき、ダルマ形状のように中間にくびれた形
状のアイスキャンデーも得ることができる。
状のアイスキャンデーも得ることができる。
また、半休1a、laを弾性材であるゴムバンドで連結
しているため、氷結膨張による内部圧力が加わっても、
割型1が破損するおそれがない。また同様に、袋体3も
伸縮性を有する材料で形成され工いるため、氷結膨張に
よって破損することがないとともに、氷結後のアイスキ
ャンデーを取り出す場合も容易に取り出すことができる
。また、水密性の袋体3を使用するので、水漏れせず、
割型は水漏れのしない精密、高価なものでなく、安価な
ものでよい。
しているため、氷結膨張による内部圧力が加わっても、
割型1が破損するおそれがない。また同様に、袋体3も
伸縮性を有する材料で形成され工いるため、氷結膨張に
よって破損することがないとともに、氷結後のアイスキ
ャンデーを取り出す場合も容易に取り出すことができる
。また、水密性の袋体3を使用するので、水漏れせず、
割型は水漏れのしない精密、高価なものでなく、安価な
ものでよい。
なお、上記の製造装置及び製造方法では、割型中空部2
の形状をダルマ型にしたが、この形状に限られるもので
はない。また、上記製造方法では、割型1内に袋体3を
格納後に原料液を注入したが、袋体3に原料液を注入し
た後に割型半体1a、1aで挟みこんでもよい。また、
上記実施例ではアイスキャンデーを袋体3から取り出し
たが、袋体3に収容された状態で市場に出してもよい。
の形状をダルマ型にしたが、この形状に限られるもので
はない。また、上記製造方法では、割型1内に袋体3を
格納後に原料液を注入したが、袋体3に原料液を注入し
た後に割型半体1a、1aで挟みこんでもよい。また、
上記実施例ではアイスキャンデーを袋体3から取り出し
たが、袋体3に収容された状態で市場に出してもよい。
そうすることにより、袋体3がそのまま包装容器等の役
目を果たし、改めて包装する必要がなく、製氷容器がそ
のまま包装容器として使用でき、生産効率が良くなると
ともにコストも下げることができる。またこの場合、袋
体3の表面にあらかじめ商標や宣伝文句等を印刷してお
くと、製氷容器がそのまま宣伝の用具ともなり更に便利
である。なお、上記実施例ではアイスキャンデーの製造
方法について説明したが、真水の氷の製造にももちろん
使用でき、例えばオンザロック用の氷として趣向をこら
した形状にすると、飲酒等の雰囲気を一段とおもしろく
する。また、アイスクリーム製造にも使用することがで
きるのはもちろんである。
目を果たし、改めて包装する必要がなく、製氷容器がそ
のまま包装容器として使用でき、生産効率が良くなると
ともにコストも下げることができる。またこの場合、袋
体3の表面にあらかじめ商標や宣伝文句等を印刷してお
くと、製氷容器がそのまま宣伝の用具ともなり更に便利
である。なお、上記実施例ではアイスキャンデーの製造
方法について説明したが、真水の氷の製造にももちろん
使用でき、例えばオンザロック用の氷として趣向をこら
した形状にすると、飲酒等の雰囲気を一段とおもしろく
する。また、アイスクリーム製造にも使用することがで
きるのはもちろんである。
「発明の効果」
この発明の冷菓等の製造方法は、開口部を有し、かつ、
この開口部に連通ずる中空部の内周面を所望形状に形成
した割型内に、水密性の袋体の口部を前記開口部に臨ま
せた状態で袋体を格納し、該袋体の口部から内部に被製
造物の原料液等を注入し、これを冷凍する構成としたの
で、所望の形状をしたアイスキャンデー等が得られ、し
かも、袋体を使用するので割型も精巧でなくともよく、
安価なものが使用でき、形状に趣向をこらした割に安価
なアイスキャンデー等を提供することができるなどの効
果がある。
この開口部に連通ずる中空部の内周面を所望形状に形成
した割型内に、水密性の袋体の口部を前記開口部に臨ま
せた状態で袋体を格納し、該袋体の口部から内部に被製
造物の原料液等を注入し、これを冷凍する構成としたの
で、所望の形状をしたアイスキャンデー等が得られ、し
かも、袋体を使用するので割型も精巧でなくともよく、
安価なものが使用でき、形状に趣向をこらした割に安価
なアイスキャンデー等を提供することができるなどの効
果がある。
第1図は製氷容器Aの断面図、第2図はこの製氷容器の
斜視図である。 1・・・・・・割型、2・・・・・・中空部、3・・・
・・・袋体、4・・・・・・開口部。
斜視図である。 1・・・・・・割型、2・・・・・・中空部、3・・・
・・・袋体、4・・・・・・開口部。
Claims (1)
- 開口部を有し、かつ、この開口部に連通する中空部の内
周面を所望形状に形成した割型内に、水密性の袋体の口
部を前記開口部に臨ませた状態で袋体を格納し、該袋体
の口部から内部に被製造物の原料液等を注入し、これを
冷凍することを特徴とする冷菓等の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60029818A JPS61187754A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 冷菓等の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60029818A JPS61187754A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 冷菓等の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61187754A true JPS61187754A (ja) | 1986-08-21 |
| JPS6320498B2 JPS6320498B2 (ja) | 1988-04-27 |
Family
ID=12286599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60029818A Granted JPS61187754A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 冷菓等の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61187754A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375187U (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-19 | ||
| JPH02503347A (ja) * | 1987-05-07 | 1990-10-11 | リプケ,セシル・ウォルター | 氷像成型用型装置 |
| JPH0319011U (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-25 | ||
| JPH0390316A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-16 | Katsuji Takeno | 金型およびそれを用いた成形品の製造方法 |
| EP0850393A4 (en) * | 1995-07-06 | 1998-09-16 | Ice Occasions Pty Ltd | METHOD AND DEVICE FOR PRODUCING MOLDED ICE OBJECTS |
| US5900181A (en) * | 1996-07-08 | 1999-05-04 | Ice Occasions Pty. Ltd. | Method and Apparatus for forming moulded ice products |
| US7815954B2 (en) * | 2001-11-15 | 2010-10-19 | Archibald Brothers International, Inc. | Frozen confection dispenser and associated methods |
| US20110027435A1 (en) * | 2009-07-31 | 2011-02-03 | Jeanette Facey | Cupcake mold and method for making cupcake pops |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5428475U (ja) * | 1977-07-28 | 1979-02-24 |
-
1985
- 1985-02-18 JP JP60029818A patent/JPS61187754A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5428475U (ja) * | 1977-07-28 | 1979-02-24 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375187U (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-19 | ||
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| EP0850393A4 (en) * | 1995-07-06 | 1998-09-16 | Ice Occasions Pty Ltd | METHOD AND DEVICE FOR PRODUCING MOLDED ICE OBJECTS |
| US6187230B1 (en) | 1995-07-06 | 2001-02-13 | Ice Occasions Pty. Ltd. | Method for forming moulded ice products |
| US5900181A (en) * | 1996-07-08 | 1999-05-04 | Ice Occasions Pty. Ltd. | Method and Apparatus for forming moulded ice products |
| US7815954B2 (en) * | 2001-11-15 | 2010-10-19 | Archibald Brothers International, Inc. | Frozen confection dispenser and associated methods |
| US20110027435A1 (en) * | 2009-07-31 | 2011-02-03 | Jeanette Facey | Cupcake mold and method for making cupcake pops |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6320498B2 (ja) | 1988-04-27 |
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