JPS6099862A - 燃料タンクのためのねじ閉鎖機構 - Google Patents
燃料タンクのためのねじ閉鎖機構Info
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- JPS6099862A JPS6099862A JP59208444A JP20844484A JPS6099862A JP S6099862 A JPS6099862 A JP S6099862A JP 59208444 A JP59208444 A JP 59208444A JP 20844484 A JP20844484 A JP 20844484A JP S6099862 A JPS6099862 A JP S6099862A
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- Japan
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- screw
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- grip
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- screw closure
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K15/00—Arrangement in connection with fuel supply of combustion engines or other fuel consuming energy converters, e.g. fuel cells; Mounting or construction of fuel tanks
- B60K15/03—Fuel tanks
- B60K15/04—Tank inlets
- B60K15/0406—Filler caps for fuel tanks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は特に原動機で作動される手1ζ5ち式の作業装
置、例えば動力のこに使用される燃刊タンクのためのね
じ閉@機構であって、充填口に形成されたねじ山と、対
応ねじ山をイ」する、閉鎖カバーの意図されない回動を
防止するための閉鎖カバーとを有している形式のものに
関する。
置、例えば動力のこに使用される燃刊タンクのためのね
じ閉@機構であって、充填口に形成されたねじ山と、対
応ねじ山をイ」する、閉鎖カバーの意図されない回動を
防止するための閉鎖カバーとを有している形式のものに
関する。
このような形式の公知のねし閉鎖機構はブを填1]のと
ころに7.(Ijねし山を有しており、この雄ねじ1.
IIKフード状の閉鎖カバーがその雌ねじ山でねじ1茨
め可能である。充填1]のこのねじ山の下(1111r
lil+、 (jilには辞、図しない開放に対する安
全手段が設けられている。この安全手段は閉鎖機構の錠
11イ序4:f/、N、が作動させられた後で取外され
ることの庁いようにねし閉鎖機構の軸線に対して直角に
移動■f能な釘止7t、B拐をイタしている。
ころに7.(Ijねし山を有しており、この雄ねじ1.
IIKフード状の閉鎖カバーがその雌ねじ山でねじ1茨
め可能である。充填1]のこのねじ山の下(1111r
lil+、 (jilには辞、図しない開放に対する安
全手段が設けられている。この安全手段は閉鎖機構の錠
11イ序4:f/、N、が作動させられた後で取外され
ることの庁いようにねし閉鎖機構の軸線に対して直角に
移動■f能な釘止7t、B拐をイタしている。
このような構造にお゛いてはこの閉鎖機構の固シ1−荀
置は利用”とにとって問題なく確認することができない
。なぜならば閉鎖機構が固定されたf1シ、 Ii’・
全操作員に表示する装置が設けられていないからである
。しかも公知構造におけるこの鉄鎖機構は比較的に構造
が複雑で製造費用が高い。
置は利用”とにとって問題なく確認することができない
。なぜならば閉鎖機構が固定されたf1シ、 Ii’・
全操作員に表示する装置が設けられていないからである
。しかも公知構造におけるこの鉄鎖機構は比較的に構造
が複雑で製造費用が高い。
発明が解決しようとする問題点
A・発明の課;Iシは冒頭に述べた形式のねじ閉鎖(殊
構を改良して、回動式のねじ嵌めのために、係1]、解
除位置における良好な飼み”J’ fii:性及び明白
な位16表74、によって釘′止操作と安全操作とのt
JIJ白な判別が得られるようにすることにある3゜問
題点をjIli・決するための手段 この課活は本発明にょノ1.げ、係11吊除位置では周
壁リングに〜1%され/こグリップがノ・(体の)(f
luの外面を越えて閉鎖カバーのI■手として、がっ、
この係止1折除位置を表)J(する表示器として突出し
、固定位置では周壁リングの、ねじ14″l 91’、
i機構の軸線に対して軸犯行に配置された内歯が充填1
」の適合する外米と1臀合い、この11.5グリツゾが
基体のり欠きに沈込んで支承さJl、るよう(・(二、
周壁リングが閉鎖カバーの基体に’jIX;成′さ八、
がっ、こ0基体に軸方向で移動可能に支承さizでいる
ことによって解決さ八た。
構を改良して、回動式のねじ嵌めのために、係1]、解
除位置における良好な飼み”J’ fii:性及び明白
な位16表74、によって釘′止操作と安全操作とのt
JIJ白な判別が得られるようにすることにある3゜問
題点をjIli・決するための手段 この課活は本発明にょノ1.げ、係11吊除位置では周
壁リングに〜1%され/こグリップがノ・(体の)(f
luの外面を越えて閉鎖カバーのI■手として、がっ、
この係止1折除位置を表)J(する表示器として突出し
、固定位置では周壁リングの、ねじ14″l 91’、
i機構の軸線に対して軸犯行に配置された内歯が充填1
」の適合する外米と1臀合い、この11.5グリツゾが
基体のり欠きに沈込んで支承さJl、るよう(・(二、
周壁リングが閉鎖カバーの基体に’jIX;成′さ八、
がっ、こ0基体に軸方向で移動可能に支承さizでいる
ことによって解決さ八た。
!1当許請求]ff1j」間第1 、Trlvc 記1
&さノ1.た本発明によるねじ閉鎖機構の不利な実施態
様l−,L 4”r +i’F :清ノ1\の範囲第2
項以下に記載の手段に、1:つてイ4.られる。
&さノ1.た本発明によるねじ閉鎖機構の不利な実施態
様l−,L 4”r +i’F :清ノ1\の範囲第2
項以下に記載の手段に、1:つてイ4.られる。
実施例
図面に示された燃料タンク」は例えば手持ち式動力のこ
、原動様で駆動される切断用といし中又はそれに力冒以
したもののために設けられていて、かつ、ねじ閉鎖機構
2を有している。このねじ閉鎖機構2は閉鎖カバー3を
有している。
、原動様で駆動される切断用といし中又はそれに力冒以
したもののために設けられていて、かつ、ねじ閉鎖機構
2を有している。このねじ閉鎖機構2は閉鎖カバー3を
有している。
この閉鎖カバー3は燃料1タンクJの充ノ爾[74に解
囲11i丁能に固定されている。
囲11i丁能に固定されている。
充填口4は図示の実施例においてはプラスチ燃
ツクから成る!旧タンク1に、同−判別から成る一体の
構成ユニットとして構成されている。
構成ユニットとして構成されている。
/l−、Jlti l−l 4 (4その内側に雌ねじ
山5を不しているツバその夕1周)り1≦全体゛には外
歯6が形成されている。この外17.16は不利には小
ピツチの歯として構成されていて、その歯及びスペース
は互いに付[1かな11」月癌しか有していない。この
外歯6はシール面7に直接的に続いて、この夕1歯6も
同ている。従って雌ねじ山5と外歯6とは軸方向で見て
一平面内に相前後して配置されているのてはなく、充填
D 4と同じ縦範1)11に位置しているので、この充
填n 71 i’J:場所をとらないように短かく構成
されており、この燃4′−1タンク1の」二面8から俤
かにしか突出しない、。
山5を不しているツバその夕1周)り1≦全体゛には外
歯6が形成されている。この外17.16は不利には小
ピツチの歯として構成されていて、その歯及びスペース
は互いに付[1かな11」月癌しか有していない。この
外歯6はシール面7に直接的に続いて、この夕1歯6も
同ている。従って雌ねじ山5と外歯6とは軸方向で見て
一平面内に相前後して配置されているのてはなく、充填
D 4と同じ縦範1)11に位置しているので、この充
填n 71 i’J:場所をとらないように短かく構成
されており、この燃4′−1タンク1の」二面8から俤
かにしか突出しない、。
閉鎖カバー3は円りn状の基体()をイ」しており、こ
の基体9uその外面10と向き合う下面11に、ここか
ら突出するねじ閉鎖栓12をイJしている。このねじ閉
鎖イ仝12は基体りに、同一[利から成る一体のイ16
成ユニットとして構成さ71していて、イ]利にはプラ
スチックかI:’) hνっている。
の基体9uその外面10と向き合う下面11に、ここか
ら突出するねじ閉鎖栓12をイJしている。このねじ閉
鎖イ仝12は基体りに、同一[利から成る一体のイ16
成ユニットとして構成さ71していて、イ]利にはプラ
スチックかI:’) hνっている。
このねじ閉鎖栓12にしI: J:(I:ねじ1.11
.1 :sが形成さ力、ており、この雄ねじ山1 :3
1/j、充−’、f+−i 114の#1ねじ山5にね
じ込み可能である。。
.1 :sが形成さ力、ており、この雄ねじ山1 :3
1/j、充−’、f+−i 114の#1ねじ山5にね
じ込み可能である。。
このねじ閉鎖栓12にはソールプレー1−111が設け
られている。このゾールゾL/−1・t lI v:j
:21に体9の下面11に接触していて、閉力〕ツノバ
ー:3を充Jh−j IZI 4にねじ込むIJ′J合
にはその」・1ft+のソール面7に押し伺けられるの
で1 ’l’l’iな閉鎖が−ljえられ、動力のこ、
切断用とい(〜、中又はそれに類似したものを用いて作
業する1易合の議しい往復J型動にも、叉、角度の大き
な傾倒にも燃料が燃(′1クンク1から流出することが
ない。
られている。このゾールゾL/−1・t lI v:j
:21に体9の下面11に接触していて、閉力〕ツノバ
ー:3を充Jh−j IZI 4にねじ込むIJ′J合
にはその」・1ft+のソール面7に押し伺けられるの
で1 ’l’l’iな閉鎖が−ljえられ、動力のこ、
切断用とい(〜、中又はそれに類似したものを用いて作
業する1易合の議しい往復J型動にも、叉、角度の大き
な傾倒にも燃料が燃(′1クンク1から流出することが
ない。
ざらにこの閉力コカパー3は周壁リング■5を有してい
る。この周壁リング15は同様に適当な抵抗能力をイ」
するプラスチックから成っていて、かつ、基体9に軸線
16の長手方向で移動調)jii< jjJ能に支承さ
れている。このためにこの環11コの1.1・・壁リン
グ15けその直径に横ウェブを有(7ている。このイ1
?1ウェブは表示グリップ17として構成されていて、
周壁リングJ5と同一材?′I7り・ら形)戎さ才して
いる。この表示グリップ17Q1一方で(は明白な視覚
4勺な位置表示が、他方で(11−操作員の手のための
中し分のない掴みが与え1−、;7する捷で、第21図
と第4図に示され/こ隔゛j炉カバー3の係1]−解除
位置で周壁リング15の上側の☆1111而及び基体0
の上側の外面10から突出する、1:うに、周壁リング
」5に記動されている。
る。この周壁リング15は同様に適当な抵抗能力をイ」
するプラスチックから成っていて、かつ、基体9に軸線
16の長手方向で移動調)jii< jjJ能に支承さ
れている。このためにこの環11コの1.1・・壁リン
グ15けその直径に横ウェブを有(7ている。このイ1
?1ウェブは表示グリップ17として構成されていて、
周壁リングJ5と同一材?′I7り・ら形)戎さ才して
いる。この表示グリップ17Q1一方で(は明白な視覚
4勺な位置表示が、他方で(11−操作員の手のための
中し分のない掴みが与え1−、;7する捷で、第21図
と第4図に示され/こ隔゛j炉カバー3の係1]−解除
位置で周壁リング15の上側の☆1111而及び基体0
の上側の外面10から突出する、1:うに、周壁リング
」5に記動されている。
(−の結果、閉鎖カバー3を容易にシール面7に士・1
して不動+C、回してIJI鎖することができる。
して不動+C、回してIJI鎖することができる。
この表示グリップ17は方形の横断面を有しており、そ
のJ9さ若しくは幅−刀1′、111.rリング15の
壁のJ9さに相応している。基体9にはり欠き18が設
けられており、この切欠き■8は基体9の上[111の
外面10に寸で延0・てぃて、がっ、1μ径方向で基体
9に亘ってInひる棉スリットとして4’F’成されて
いる。この切欠き[8内に人手グリップ17が高さ方向
で移動iij能に支承されている。この切欠き18の横
断面も同様に方形に形成さhでいて、かつ、表示グリッ
プ[7がほぼ遊びをもって案内さ′JLf:ると共(・
C2′、::示グリップ17のイI!11iIi+ 1
.9 カlJJ欠キj、 8 ノスl/?’J’& i
′li!l壁20に沿って滑動しながら接触する1つV
こ、設泪されている。基体9に設けら〕′)、たこの切
欠き18の深さはこの切欠き18が、表/j、グリップ
17の脚部21を含めて、表示グリップ17の下面から
」:面22寸での高さに秀(7く相応するように、設営
Iされている。この表/」<グリップ[7の脚部21(
l−j:係止解除位161Vこおいても、回転動作力企
伝達するために基体9に係合しており、従って常に切欠
き18内にとど寸゛りでいる。
のJ9さ若しくは幅−刀1′、111.rリング15の
壁のJ9さに相応している。基体9にはり欠き18が設
けられており、この切欠き■8は基体9の上[111の
外面10に寸で延0・てぃて、がっ、1μ径方向で基体
9に亘ってInひる棉スリットとして4’F’成されて
いる。この切欠き[8内に人手グリップ17が高さ方向
で移動iij能に支承されている。この切欠き18の横
断面も同様に方形に形成さhでいて、かつ、表示グリッ
プ[7がほぼ遊びをもって案内さ′JLf:ると共(・
C2′、::示グリップ17のイI!11iIi+ 1
.9 カlJJ欠キj、 8 ノスl/?’J’& i
′li!l壁20に沿って滑動しながら接触する1つV
こ、設泪されている。基体9に設けら〕′)、たこの切
欠き18の深さはこの切欠き18が、表/j、グリップ
17の脚部21を含めて、表示グリップ17の下面から
」:面22寸での高さに秀(7く相応するように、設営
Iされている。この表/」<グリップ[7の脚部21(
l−j:係止解除位161Vこおいても、回転動作力企
伝達するために基体9に係合しており、従って常に切欠
き18内にとど寸゛りでいる。
周壁リング15と表示グリップ17は軸ビン2、うを介
して軸方向で移動可能に基体9に支承さ、IUている。
して軸方向で移動可能に基体9に支承さ、IUている。
この幀ピン23は基体9の軸層を1′1通していて、そ
の下@ll端部に制限・\ラド244有している、1こ
の制限ヘッド24けねじ閉鎖栓12のYWW2B5ら突
出している。この刺Iビン23は岱1単なねじピンとし
て構成されていてさらにこの周!1.(リング15は内
歯26を不し−C:+=−リ、この内歯26は充填口4
の外歯6に対して適合するように小ピツチの歯としてそ
の内1、’、I FXlt全体に1−1−って形成され
ている。この内歯26i・、!、 1yjZJ’tカバ
ー;3が気密にねじ嵌められた後周壁リングI5及び表
示グリップ17が軸方向に移動させられることによって
係止解除位置から出て充填口4のq爾6と噛合わされる
ので、この1j1シf合い保合によって意図されない触
除に対する閉鎖力/マー3の中し分のない安全性が得ら
れる。
の下@ll端部に制限・\ラド244有している、1こ
の制限ヘッド24けねじ閉鎖栓12のYWW2B5ら突
出している。この刺Iビン23は岱1単なねじピンとし
て構成されていてさらにこの周!1.(リング15は内
歯26を不し−C:+=−リ、この内歯26は充填口4
の外歯6に対して適合するように小ピツチの歯としてそ
の内1、’、I FXlt全体に1−1−って形成され
ている。この内歯26i・、!、 1yjZJ’tカバ
ー;3が気密にねじ嵌められた後周壁リングI5及び表
示グリップ17が軸方向に移動させられることによって
係止解除位置から出て充填口4のq爾6と噛合わされる
ので、この1j1シf合い保合によって意図されない触
除に対する閉鎖力/マー3の中し分のない安全性が得ら
れる。
このねじ閉鎖機構2を開放するためには、筐す周壁リン
グ15が表示グリップI7と共に固定位置から1一方(
て引」二げられて、内歯26が外歯6との噛合いから外
されると共に人手グリップ17が切欠きJ8から目に見
えるよう(f(突出させられるのでこの表示グリップ1
.7 VCよって係市Wr除螢の係止解除位置が明白に
大小される。。
グ15が表示グリップI7と共に固定位置から1一方(
て引」二げられて、内歯26が外歯6との噛合いから外
されると共に人手グリップ17が切欠きJ8から目に見
えるよう(f(突出させられるのでこの表示グリップ1
.7 VCよって係市Wr除螢の係止解除位置が明白に
大小される。。
従ってねし閉鎖機ri’j 2がU^1定さノj、てい
るか又t・l固定されていないかをすぐに確認すること
ができる。係止解除が′それ自体個別の、別個の作動過
程として行なわれた後、閉鎖カバー3は表示グリップ′
17を掴んで適当に回すことにJ:って、同様に独立し
た別個の作り7ノ1過程として充填111からねじ外す
ことができる。
るか又t・l固定されていないかをすぐに確認すること
ができる。係止解除が′それ自体個別の、別個の作動過
程として行なわれた後、閉鎖カバー3は表示グリップ′
17を掴んで適当に回すことにJ:って、同様に独立し
た別個の作り7ノ1過程として充填111からねじ外す
ことができる。
第2図及び第1I図から明らかなように、閉鎖カバー3
のこの係止ブφj除位置&c−1:+”いては周壁リン
グ15はその内歯26で基体1)の外周面27の1・1
・囲にあるので、この位置では内歯2Gは+llIMt
: 1.6の長手方向で見てねじ1λ1鎖栓12の雄ね
じ山13の」ニガにある。(m )llj、、L’J
’、J¥ リフ り15の下側の端面28は基体9の1
′而1[と同じ一ス11面内にある。この時、表示グリ
ップ17は軸ビ゛ン23の制限ヘッド24がねじ閉tJ
、e]、2のψ:I、! 1rl−l 25に下から接
触するまで基体9の外面10与 か(、突出して一4二方に対する終端ストン・ξが7え
らIシるので、周1(% リング15は表示グリップJ
7と共に基体0から持上がってし丑わない。
のこの係止ブφj除位置&c−1:+”いては周壁リン
グ15はその内歯26で基体1)の外周面27の1・1
・囲にあるので、この位置では内歯2Gは+llIMt
: 1.6の長手方向で見てねじ1λ1鎖栓12の雄ね
じ山13の」ニガにある。(m )llj、、L’J
’、J¥ リフ り15の下側の端面28は基体9の1
′而1[と同じ一ス11面内にある。この時、表示グリ
ップ17は軸ビ゛ン23の制限ヘッド24がねじ閉tJ
、e]、2のψ:I、! 1rl−l 25に下から接
触するまで基体9の外面10与 か(、突出して一4二方に対する終端ストン・ξが7え
らIシるので、周1(% リング15は表示グリップJ
7と共に基体0から持上がってし丑わない。
’、n’ 、’、5図及び第5図から明らかなように、
閉鎖カバー3の臂止位置若しくは固定位置においてVI
、周り1℃リング15は、表示グリップ17が基体1〕
の切欠きI8に沈込んで支承されて表示グリップ17の
この幅の狭い上面22が基体9の例面1.0と共Vこ単
一の千゛面を成す壕で、もっばら’1lll 、)j面
移動によって降下させられるので、障害とブ、−る突起
や凹ノ゛シ[なしで−貫した上面が与えらJしている。
閉鎖カバー3の臂止位置若しくは固定位置においてVI
、周り1℃リング15は、表示グリップ17が基体1〕
の切欠きI8に沈込んで支承されて表示グリップ17の
この幅の狭い上面22が基体9の例面1.0と共Vこ単
一の千゛面を成す壕で、もっばら’1lll 、)j面
移動によって降下させられるので、障害とブ、−る突起
や凹ノ゛シ[なしで−貫した上面が与えらJしている。
さらに図面から明らかなように、閉ZIThカバー3の
この固定位置においては周壁リング[5の内歯26はね
じ閉鎖栓12の雄ねじ山[:つの外周111)囲の高さ
にあり、従って充填口4の雌ねじ山5の範囲にもあるの
で、このような安全噛合い部を・イjするこのねじ閉鎖
機構2は全体として短かく、かつ、コンバクトンこ構成
されている。
この固定位置においては周壁リング[5の内歯26はね
じ閉鎖栓12の雄ねじ山[:つの外周111)囲の高さ
にあり、従って充填口4の雌ねじ山5の範囲にもあるの
で、このような安全噛合い部を・イjするこのねじ閉鎖
機構2は全体として短かく、かつ、コンバクトンこ構成
されている。
第5図に示されているように、このねじ閉鎖機構3が固
定された位rに・では表ノI、グリップI7が基体9の
切欠き18内にIij!1 ノ、;向で移犯1さぜら7
″Lることによって、1lqlビン2,3の!till
I!1(1ヘッド2/1が下方に向けてこの表示グリ
ップのlii方向の移動けたけ移動させられて、ねじ閑
錯栓12のψ、+7H面25か面間5をおいて位置する
ことになる。
定された位rに・では表ノI、グリップI7が基体9の
切欠き18内にIij!1 ノ、;向で移犯1さぜら7
″Lることによって、1lqlビン2,3の!till
I!1(1ヘッド2/1が下方に向けてこの表示グリ
ップのlii方向の移動けたけ移動させられて、ねじ閑
錯栓12のψ、+7H面25か面間5をおいて位置する
ことになる。
4 図面の介11部な説1yj
第1図は本発明によるねじ閉づ・l’、11幾1.′(
1’fイ〕する燃料タンクの一部分を示しに\1ノ而図
、第21シI l:に第1Nに示された畑別タンクのね
じj1°l鎖機構の正面図を、閉鎖カバーが持−ヒけし
′JLだ状態で小才図、第3図幻:、第2図に;Heさ
JL/こねじ閉鎖(数構の正面図を、充填[二1に閉鎖
カバーがねし嵌められた状態で示す図、第4図1−1β
°−1釦カバーを第2図と同じような係止ブ屑除位輪°
で、しかしながら軸線を中心とl〜で90°だけ回動さ
ぜた状態で示した1則面図、第5肉は第4図の閉鎖カバ
ーのfu11面図を、固定位置で糸す図である。。
1’fイ〕する燃料タンクの一部分を示しに\1ノ而図
、第21シI l:に第1Nに示された畑別タンクのね
じj1°l鎖機構の正面図を、閉鎖カバーが持−ヒけし
′JLだ状態で小才図、第3図幻:、第2図に;Heさ
JL/こねじ閉鎖(数構の正面図を、充填[二1に閉鎖
カバーがねし嵌められた状態で示す図、第4図1−1β
°−1釦カバーを第2図と同じような係止ブ屑除位輪°
で、しかしながら軸線を中心とl〜で90°だけ回動さ
ぜた状態で示した1則面図、第5肉は第4図の閉鎖カバ
ーのfu11面図を、固定位置で糸す図である。。
1・燃料タンク、2・・・ねじ閉鎖機構、3・・閉鎖カ
バー、4 充填口、5 ・雌ねじ山、6 ・外1宥、7
・シールIM18・・土面、9・・・基体、1゜・外
j/i1.1[・・下面、12・・ねじ閉釧栓、13)
了1ねじ11ハ Jイ ノールブルー面、20・・・J
]11々,Y,、21・脚部、22・・上面、2:3・
・軸ビン、24・・・制限ヘッド、25・端面、2 (
i・・内歯、27・外周面、28・・・端面(ほか1名
) 二tシrノ 乙・・、プUλ /クー・ り゛°ゲク7′ 2乙−・内浦 ニLシr2
バー、4 充填口、5 ・雌ねじ山、6 ・外1宥、7
・シールIM18・・土面、9・・・基体、1゜・外
j/i1.1[・・下面、12・・ねじ閉釧栓、13)
了1ねじ11ハ Jイ ノールブルー面、20・・・J
]11々,Y,、21・脚部、22・・上面、2:3・
・軸ビン、24・・・制限ヘッド、25・端面、2 (
i・・内歯、27・外周面、28・・・端面(ほか1名
) 二tシrノ 乙・・、プUλ /クー・ り゛°ゲク7′ 2乙−・内浦 ニLシr2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 燃t1タンクのためのねじ閉鎖(ル機構でに、つて
、充填1」に形成されたねじ山と、対応ねじ山を・イJ
する、閉鎖カバーの意図さ!シない回動全防止するだめ
の閉鎖カバーとをイJしている形式のものにおいて、係
止解除位置では、周壁リング(I5)に配置されたグリ
ップ(17)が基体(9)の上側の外面(1,(1)を
越えて閉鎖カバー(3)の取手として、かつ、この係1
1解除位置を表示する表示熱として突出し、同定位置で
は周壁リング(15)の、ねじ閉鎖機111’j(2)
の軸線(」6)に対して軸平行に配置″さItた内歯(
26)が充填口(4)の適合する外歯(6)K+臀合い
、この時グリップ(17ンか)7.:体き (【))の切ガ(18)に沈込んで支承されるように、
周壁リング(15)が閉鎖カバー(3)の基体(9)に
(1q成され、かつ、この基体(9)に軸方向で移動n
」能に支承されていることを特徴とする、燃料タンクの
ためのねじ閉釦轡構。 2 同時に表示8gとして役立てられるnflI Me
グリップ(17)が環状の周壁リング(15)を1lj
i’径方向で架橋する横ウェブとして4’f(il成さ
れており、前記)、1体(9)の切欠き(18)が閉鎖
カバー(3)の環状の基体(9)を直径方向で貫通する
横スリットとじて構成されている、特許請求の範囲第1
項記載のねじ閉鎖機構。 前記周壁リング(15)のグリップ(j7)とり、(休
(9)の1刀欠き(18)とがほぼ方形の横断面を不し
ている、特許請求の9・1何州第1項又は第2項記載の
ねじ閉鎖機構。 1)1■記閉鎖カバー(3)が係止解除された位置では
、グリップ(17)の脚部(21)が基体(!1)の切
欠き(18)内にとどまる、特許請求の範囲第[項から
第3項寸でのいずれか1つの項に記載のねじ閉鎖機構。 5 前記閉鎖カバー(3)が固定された位置では、グリ
ップ(J7)の上面(22)と基体(9)の上(+ll
の外面C1,0)とがほぼ一平面内に位置する、特許請
求の範囲第1狛から第・1項斗でのいずれか1つの項に
r載のねじ閉鎖機構3.6 前記基体(9)に設けられ
た切欠き(18)の深さがグリップ(17)の、脚部(
21)の下面からそのf面(22)までの高さKはIグ
相応する、特許請求の範囲第1項から第5項まてのいず
れか1つの項に記載のねし11′I鎖イナーイ1/。 7 前記閉鎖カバー(3)が係止解除された位置では、
周壁リング(15)の内歯(2(5)が基体(9)の外
周面(27)の範囲に、すなわち鞠1方向で見て、基体
(9)の下面(II)のところで突出するように4(q
成されたねし閉鎖枠(12)の雄ねじ山(13)の上方
に位1’157−J−る、特許請求の範囲第1項から第
6項寸でのいずノ′シか1つの項に1記載のねじ閉鎖(
幾4’l’) 08 前記閉鎖カッマー(3)が係止f
ψ1除された位置では、周壁リング(15)の丁h1ノ
端if+i (2g )が基体(9)の下面(11)を
含む?′:Jは一平面内に配置されている、特許請求の
範囲第1墳から第7項寸でのいずれか1つの項に記載の
ねじ閉鎖機構。 り 前記閉鎖カバー(3)が固定された位置で(づ:、
ている、’I”l’ ri’l’ :τ、請求の範囲第
1項力・ら第9項寸でのいずれか1つの項に記載のねじ
閉鎖機構。 10 前記周壁+)7グ(15)が基体(9)に軸ピン
(23) を介して軸方向で移動可能に案内され一〇い
る、特1i/1−請求のわ間第1項から第9項までのい
ずれかLつの項に記載のねじ閉鎖機構。 11 前記軸ピン< 23 )麻グリップ(17)に固
定されていて、1.1体(9)を貫通していて、かつ、
て 制限ヘッド(2/I)を有i・す、この制限ヘラlご(
24)が[4°j鎖カバー(3)が係止解除されたイ)
装置ではねじ閉鎖栓(12)の端1Th(25)に接f
fJ+ L、、、かつ、14゛j釧カバー(3)が固定
された位11′1″ではこの周壁リング(15)の軸方
向の移動;11だけねじ閉鎖栓(12)の*r、を面(
25)から間隔をおいて位置する、特許請求の範囲第1
虫から第10項までのいずれか1つの項に記載のねじ閉
鎖機構。 12f)jJ記同周壁リング15)の内歯(26)を確
実係合するために例歯(6)が燃料タンク(1)の充填
D (4)の雌ねじ山(5)の範囲に形成されている、
inj許請求の範囲第1 J:11から第11JIJ“
1捷でのいずれか1つの項に記d〜のノ・コじ閉#i機
構。 1:3 前記充填口(4)の外歯(6)及び周壁リング
(15)の内歯(26)が充j、i r、+ (・1)
と周壁リング(15)の外周全体に亘って小ピ゛ンチの
歯として構成されている、特許請求の市1」、間第1項
から第12項寸でのいずれか1つの項に記載のねじ閉鎖
機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833336149 DE3336149A1 (de) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | Schraubverschluss fuer kraftstoffbehaelter |
| DE3336149.5 | 1983-10-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099862A true JPS6099862A (ja) | 1985-06-03 |
Family
ID=6211009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59208444A Pending JPS6099862A (ja) | 1983-10-05 | 1984-10-05 | 燃料タンクのためのねじ閉鎖機構 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4529099A (ja) |
| JP (1) | JPS6099862A (ja) |
| DE (1) | DE3336149A1 (ja) |
| FR (1) | FR2553062B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0185248U (ja) * | 1987-11-25 | 1989-06-06 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4638919A (en) * | 1986-03-31 | 1987-01-27 | Feenick Robert A | Vehicle fuel tank construction |
| US5183173A (en) * | 1991-07-29 | 1993-02-02 | Epicor Industries, Inc. | Auto venting fuel cap |
| US6223923B1 (en) | 1998-02-17 | 2001-05-01 | Joseph Fishman | Lockable safety release gas cap |
| US6478180B1 (en) | 2000-08-22 | 2002-11-12 | William F. Dehn, Sr. | Integral cap assembly for liquid container having a reversible pour spout |
| US6772918B2 (en) * | 2002-10-07 | 2004-08-10 | Justrite Manufacturing Company | Safety can |
| WO2011105937A1 (en) | 2010-02-23 | 2011-09-01 | Husqvarna Ab | Flip up cap |
| AU2011223748B2 (en) | 2010-03-01 | 2016-07-28 | Glen Carter | Safety can |
| CN206857293U (zh) * | 2017-06-23 | 2018-01-09 | 高利尔(天津)包装有限公司 | 一种复合包装袋密封装置 |
| US11760193B2 (en) * | 2017-09-29 | 2023-09-19 | Illinois Tool Works Inc. | Reservoir tank cap closure indicators |
| DE102018201777B4 (de) * | 2018-02-06 | 2022-07-21 | Zf Friedrichshafen Ag | Öleinfüllstutzen mit Verschlusskappe und Verriegelungsanzeige |
| CN118991408A (zh) * | 2023-05-22 | 2024-11-22 | 巨铠精密工业股份有限公司 | 油箱盖 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3173565A (en) * | 1963-01-04 | 1965-03-16 | Alton V Oberholtzer | Safety closure caps for aspirin and medical containers |
| FR1435928A (fr) * | 1965-03-08 | 1966-04-22 | Pierre Remy Et Cie Ets | Sceau de garantie de la fermeture d'un récipient |
| US3537283A (en) * | 1968-10-17 | 1970-11-03 | Int Harvester Co | Locking filler cap |
| SE329355B (ja) * | 1969-02-25 | 1970-10-05 | L Ekman | |
| FR2477507A1 (fr) * | 1980-03-07 | 1981-09-11 | Houzeau Pierre | Capsule de securite moulee en une seule piece, pour bouchage de flacons ou de corps creux |
| US4366921A (en) * | 1981-09-28 | 1983-01-04 | Ethyl Products Company | Child-resistant closure device |
| US4491251A (en) * | 1983-11-18 | 1985-01-01 | Eagle Manufacturing Company | Safety can for storage of liquids |
-
1983
- 1983-10-05 DE DE19833336149 patent/DE3336149A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-09-07 FR FR8413816A patent/FR2553062B1/fr not_active Expired
- 1984-10-03 US US06/657,237 patent/US4529099A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-10-05 JP JP59208444A patent/JPS6099862A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0185248U (ja) * | 1987-11-25 | 1989-06-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2553062B1 (fr) | 1987-06-26 |
| DE3336149A1 (de) | 1985-04-18 |
| FR2553062A1 (fr) | 1985-04-12 |
| US4529099A (en) | 1985-07-16 |
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