JPS6099862A - 燃料タンクのためのねじ閉鎖機構 - Google Patents

燃料タンクのためのねじ閉鎖機構

Info

Publication number
JPS6099862A
JPS6099862A JP59208444A JP20844484A JPS6099862A JP S6099862 A JPS6099862 A JP S6099862A JP 59208444 A JP59208444 A JP 59208444A JP 20844484 A JP20844484 A JP 20844484A JP S6099862 A JPS6099862 A JP S6099862A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screw
base body
grip
cover
screw closure
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59208444A
Other languages
English (en)
Inventor
ゲルハルト・ツエラー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Andreas Stihl AG and Co KG
Original Assignee
Andreas Stihl AG and Co KG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Andreas Stihl AG and Co KG filed Critical Andreas Stihl AG and Co KG
Publication of JPS6099862A publication Critical patent/JPS6099862A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60KARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
    • B60K15/00Arrangement in connection with fuel supply of combustion engines or other fuel consuming energy converters, e.g. fuel cells; Mounting or construction of fuel tanks
    • B60K15/03Fuel tanks
    • B60K15/04Tank inlets
    • B60K15/0406Filler caps for fuel tanks

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Sustainable Development (AREA)
  • Sustainable Energy (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)
  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は特に原動機で作動される手1ζ5ち式の作業装
置、例えば動力のこに使用される燃刊タンクのためのね
じ閉@機構であって、充填口に形成されたねじ山と、対
応ねじ山をイ」する、閉鎖カバーの意図されない回動を
防止するための閉鎖カバーとを有している形式のものに
関する。
このような形式の公知のねし閉鎖機構はブを填1]のと
ころに7.(Ijねし山を有しており、この雄ねじ1.
IIKフード状の閉鎖カバーがその雌ねじ山でねじ1茨
め可能である。充填1]のこのねじ山の下(1111r
lil+、 (jilには辞、図しない開放に対する安
全手段が設けられている。この安全手段は閉鎖機構の錠
11イ序4:f/、N、が作動させられた後で取外され
ることの庁いようにねし閉鎖機構の軸線に対して直角に
移動■f能な釘止7t、B拐をイタしている。
このような構造にお゛いてはこの閉鎖機構の固シ1−荀
置は利用”とにとって問題なく確認することができない
。なぜならば閉鎖機構が固定されたf1シ、 Ii’・
全操作員に表示する装置が設けられていないからである
。しかも公知構造におけるこの鉄鎖機構は比較的に構造
が複雑で製造費用が高い。
発明が解決しようとする問題点 A・発明の課;Iシは冒頭に述べた形式のねじ閉鎖(殊
構を改良して、回動式のねじ嵌めのために、係1]、解
除位置における良好な飼み”J’ fii:性及び明白
な位16表74、によって釘′止操作と安全操作とのt
JIJ白な判別が得られるようにすることにある3゜問
題点をjIli・決するための手段 この課活は本発明にょノ1.げ、係11吊除位置では周
壁リングに〜1%され/こグリップがノ・(体の)(f
luの外面を越えて閉鎖カバーのI■手として、がっ、
この係止1折除位置を表)J(する表示器として突出し
、固定位置では周壁リングの、ねじ14″l 91’、
i機構の軸線に対して軸犯行に配置された内歯が充填1
」の適合する外米と1臀合い、この11.5グリツゾが
基体のり欠きに沈込んで支承さJl、るよう(・(二、
周壁リングが閉鎖カバーの基体に’jIX;成′さ八、
がっ、こ0基体に軸方向で移動可能に支承さizでいる
ことによって解決さ八た。
!1当許請求]ff1j」間第1 、Trlvc 記1
&さノ1.た本発明によるねじ閉鎖機構の不利な実施態
様l−,L 4”r +i’F :清ノ1\の範囲第2
項以下に記載の手段に、1:つてイ4.られる。
実施例 図面に示された燃料タンク」は例えば手持ち式動力のこ
、原動様で駆動される切断用といし中又はそれに力冒以
したもののために設けられていて、かつ、ねじ閉鎖機構
2を有している。このねじ閉鎖機構2は閉鎖カバー3を
有している。
この閉鎖カバー3は燃料1タンクJの充ノ爾[74に解
囲11i丁能に固定されている。
充填口4は図示の実施例においてはプラスチ燃 ツクから成る!旧タンク1に、同−判別から成る一体の
構成ユニットとして構成されている。
/l−、Jlti l−l 4 (4その内側に雌ねじ
山5を不しているツバその夕1周)り1≦全体゛には外
歯6が形成されている。この外17.16は不利には小
ピツチの歯として構成されていて、その歯及びスペース
は互いに付[1かな11」月癌しか有していない。この
外歯6はシール面7に直接的に続いて、この夕1歯6も
同ている。従って雌ねじ山5と外歯6とは軸方向で見て
一平面内に相前後して配置されているのてはなく、充填
D 4と同じ縦範1)11に位置しているので、この充
填n 71 i’J:場所をとらないように短かく構成
されており、この燃4′−1タンク1の」二面8から俤
かにしか突出しない、。
閉鎖カバー3は円りn状の基体()をイ」しており、こ
の基体9uその外面10と向き合う下面11に、ここか
ら突出するねじ閉鎖栓12をイJしている。このねじ閉
鎖イ仝12は基体りに、同一[利から成る一体のイ16
成ユニットとして構成さ71していて、イ]利にはプラ
スチックかI:’) hνっている。
このねじ閉鎖栓12にしI: J:(I:ねじ1.11
.1 :sが形成さ力、ており、この雄ねじ山1 :3
1/j、充−’、f+−i 114の#1ねじ山5にね
じ込み可能である。。
このねじ閉鎖栓12にはソールプレー1−111が設け
られている。このゾールゾL/−1・t lI v:j
:21に体9の下面11に接触していて、閉力〕ツノバ
ー:3を充Jh−j IZI 4にねじ込むIJ′J合
にはその」・1ft+のソール面7に押し伺けられるの
で1 ’l’l’iな閉鎖が−ljえられ、動力のこ、
切断用とい(〜、中又はそれに類似したものを用いて作
業する1易合の議しい往復J型動にも、叉、角度の大き
な傾倒にも燃料が燃(′1クンク1から流出することが
ない。
ざらにこの閉力コカパー3は周壁リング■5を有してい
る。この周壁リング15は同様に適当な抵抗能力をイ」
するプラスチックから成っていて、かつ、基体9に軸線
16の長手方向で移動調)jii< jjJ能に支承さ
れている。このためにこの環11コの1.1・・壁リン
グ15けその直径に横ウェブを有(7ている。このイ1
?1ウェブは表示グリップ17として構成されていて、
周壁リングJ5と同一材?′I7り・ら形)戎さ才して
いる。この表示グリップ17Q1一方で(は明白な視覚
4勺な位置表示が、他方で(11−操作員の手のための
中し分のない掴みが与え1−、;7する捷で、第21図
と第4図に示され/こ隔゛j炉カバー3の係1]−解除
位置で周壁リング15の上側の☆1111而及び基体0
の上側の外面10から突出する、1:うに、周壁リング
」5に記動されている。
(−の結果、閉鎖カバー3を容易にシール面7に士・1
して不動+C、回してIJI鎖することができる。
この表示グリップ17は方形の横断面を有しており、そ
のJ9さ若しくは幅−刀1′、111.rリング15の
壁のJ9さに相応している。基体9にはり欠き18が設
けられており、この切欠き■8は基体9の上[111の
外面10に寸で延0・てぃて、がっ、1μ径方向で基体
9に亘ってInひる棉スリットとして4’F’成されて
いる。この切欠き[8内に人手グリップ17が高さ方向
で移動iij能に支承されている。この切欠き18の横
断面も同様に方形に形成さhでいて、かつ、表示グリッ
プ[7がほぼ遊びをもって案内さ′JLf:ると共(・
C2′、::示グリップ17のイI!11iIi+ 1
.9 カlJJ欠キj、 8 ノスl/?’J’& i
′li!l壁20に沿って滑動しながら接触する1つV
こ、設泪されている。基体9に設けら〕′)、たこの切
欠き18の深さはこの切欠き18が、表/j、グリップ
17の脚部21を含めて、表示グリップ17の下面から
」:面22寸での高さに秀(7く相応するように、設営
Iされている。この表/」<グリップ[7の脚部21(
l−j:係止解除位161Vこおいても、回転動作力企
伝達するために基体9に係合しており、従って常に切欠
き18内にとど寸゛りでいる。
周壁リング15と表示グリップ17は軸ビン2、うを介
して軸方向で移動可能に基体9に支承さ、IUている。
この幀ピン23は基体9の軸層を1′1通していて、そ
の下@ll端部に制限・\ラド244有している、1こ
の制限ヘッド24けねじ閉鎖栓12のYWW2B5ら突
出している。この刺Iビン23は岱1単なねじピンとし
て構成されていてさらにこの周!1.(リング15は内
歯26を不し−C:+=−リ、この内歯26は充填口4
の外歯6に対して適合するように小ピツチの歯としてそ
の内1、’、I FXlt全体に1−1−って形成され
ている。この内歯26i・、!、 1yjZJ’tカバ
ー;3が気密にねじ嵌められた後周壁リングI5及び表
示グリップ17が軸方向に移動させられることによって
係止解除位置から出て充填口4のq爾6と噛合わされる
ので、この1j1シf合い保合によって意図されない触
除に対する閉鎖力/マー3の中し分のない安全性が得ら
れる。
このねじ閉鎖機構2を開放するためには、筐す周壁リン
グ15が表示グリップI7と共に固定位置から1一方(
て引」二げられて、内歯26が外歯6との噛合いから外
されると共に人手グリップ17が切欠きJ8から目に見
えるよう(f(突出させられるのでこの表示グリップ1
.7 VCよって係市Wr除螢の係止解除位置が明白に
大小される。。
従ってねし閉鎖機ri’j 2がU^1定さノj、てい
るか又t・l固定されていないかをすぐに確認すること
ができる。係止解除が′それ自体個別の、別個の作動過
程として行なわれた後、閉鎖カバー3は表示グリップ′
17を掴んで適当に回すことにJ:って、同様に独立し
た別個の作り7ノ1過程として充填111からねじ外す
ことができる。
第2図及び第1I図から明らかなように、閉鎖カバー3
のこの係止ブφj除位置&c−1:+”いては周壁リン
グ15はその内歯26で基体1)の外周面27の1・1
・囲にあるので、この位置では内歯2Gは+llIMt
: 1.6の長手方向で見てねじ1λ1鎖栓12の雄ね
じ山13の」ニガにある。(m )llj、、L’J 
’、J¥ リフ り15の下側の端面28は基体9の1
′而1[と同じ一ス11面内にある。この時、表示グリ
ップ17は軸ビ゛ン23の制限ヘッド24がねじ閉tJ
、e]、2のψ:I、! 1rl−l 25に下から接
触するまで基体9の外面10与 か(、突出して一4二方に対する終端ストン・ξが7え
らIシるので、周1(% リング15は表示グリップJ
7と共に基体0から持上がってし丑わない。
’、n’ 、’、5図及び第5図から明らかなように、
閉鎖カバー3の臂止位置若しくは固定位置においてVI
、周り1℃リング15は、表示グリップ17が基体1〕
の切欠きI8に沈込んで支承されて表示グリップ17の
この幅の狭い上面22が基体9の例面1.0と共Vこ単
一の千゛面を成す壕で、もっばら’1lll 、)j面
移動によって降下させられるので、障害とブ、−る突起
や凹ノ゛シ[なしで−貫した上面が与えらJしている。
さらに図面から明らかなように、閉ZIThカバー3の
この固定位置においては周壁リング[5の内歯26はね
じ閉鎖栓12の雄ねじ山[:つの外周111)囲の高さ
にあり、従って充填口4の雌ねじ山5の範囲にもあるの
で、このような安全噛合い部を・イjするこのねじ閉鎖
機構2は全体として短かく、かつ、コンバクトンこ構成
されている。
第5図に示されているように、このねじ閉鎖機構3が固
定された位rに・では表ノI、グリップI7が基体9の
切欠き18内にIij!1 ノ、;向で移犯1さぜら7
″Lることによって、1lqlビン2,3の!till
 I!1(1ヘッド2/1が下方に向けてこの表示グリ
ップのlii方向の移動けたけ移動させられて、ねじ閑
錯栓12のψ、+7H面25か面間5をおいて位置する
ことになる。
4 図面の介11部な説1yj 第1図は本発明によるねじ閉づ・l’、11幾1.′(
1’fイ〕する燃料タンクの一部分を示しに\1ノ而図
、第21シI l:に第1Nに示された畑別タンクのね
じj1°l鎖機構の正面図を、閉鎖カバーが持−ヒけし
′JLだ状態で小才図、第3図幻:、第2図に;Heさ
JL/こねじ閉鎖(数構の正面図を、充填[二1に閉鎖
カバーがねし嵌められた状態で示す図、第4図1−1β
°−1釦カバーを第2図と同じような係止ブ屑除位輪°
で、しかしながら軸線を中心とl〜で90°だけ回動さ
ぜた状態で示した1則面図、第5肉は第4図の閉鎖カバ
ーのfu11面図を、固定位置で糸す図である。。
1・燃料タンク、2・・・ねじ閉鎖機構、3・・閉鎖カ
バー、4 充填口、5 ・雌ねじ山、6 ・外1宥、7
 ・シールIM18・・土面、9・・・基体、1゜・外
j/i1.1[・・下面、12・・ねじ閉釧栓、13)
了1ねじ11ハ Jイ ノールブルー面、20・・・J
]11々,Y,、21・脚部、22・・上面、2:3・
・軸ビン、24・・・制限ヘッド、25・端面、2 (
i・・内歯、27・外周面、28・・・端面(ほか1名
) 二tシrノ 乙・・、プUλ /クー・ り゛°ゲク7′ 2乙−・内浦 ニLシr2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 燃t1タンクのためのねじ閉鎖(ル機構でに、つて
    、充填1」に形成されたねじ山と、対応ねじ山を・イJ
    する、閉鎖カバーの意図さ!シない回動全防止するだめ
    の閉鎖カバーとをイJしている形式のものにおいて、係
    止解除位置では、周壁リング(I5)に配置されたグリ
    ップ(17)が基体(9)の上側の外面(1,(1)を
    越えて閉鎖カバー(3)の取手として、かつ、この係1
    1解除位置を表示する表示熱として突出し、同定位置で
    は周壁リング(15)の、ねじ閉鎖機111’j(2)
    の軸線(」6)に対して軸平行に配置″さItた内歯(
    26)が充填口(4)の適合する外歯(6)K+臀合い
    、この時グリップ(17ンか)7.:体き (【))の切ガ(18)に沈込んで支承されるように、
    周壁リング(15)が閉鎖カバー(3)の基体(9)に
    (1q成され、かつ、この基体(9)に軸方向で移動n
    」能に支承されていることを特徴とする、燃料タンクの
    ためのねじ閉釦轡構。 2 同時に表示8gとして役立てられるnflI Me
    グリップ(17)が環状の周壁リング(15)を1lj
    i’径方向で架橋する横ウェブとして4’f(il成さ
    れており、前記)、1体(9)の切欠き(18)が閉鎖
    カバー(3)の環状の基体(9)を直径方向で貫通する
    横スリットとじて構成されている、特許請求の範囲第1
    項記載のねじ閉鎖機構。 前記周壁リング(15)のグリップ(j7)とり、(休
    (9)の1刀欠き(18)とがほぼ方形の横断面を不し
    ている、特許請求の9・1何州第1項又は第2項記載の
    ねじ閉鎖機構。 1)1■記閉鎖カバー(3)が係止解除された位置では
    、グリップ(17)の脚部(21)が基体(!1)の切
    欠き(18)内にとどまる、特許請求の範囲第[項から
    第3項寸でのいずれか1つの項に記載のねじ閉鎖機構。 5 前記閉鎖カバー(3)が固定された位置では、グリ
    ップ(J7)の上面(22)と基体(9)の上(+ll
    の外面C1,0)とがほぼ一平面内に位置する、特許請
    求の範囲第1狛から第・1項斗でのいずれか1つの項に
    r載のねじ閉鎖機構3.6 前記基体(9)に設けられ
    た切欠き(18)の深さがグリップ(17)の、脚部(
    21)の下面からそのf面(22)までの高さKはIグ
    相応する、特許請求の範囲第1項から第5項まてのいず
    れか1つの項に記載のねし11′I鎖イナーイ1/。 7 前記閉鎖カバー(3)が係止解除された位置では、
    周壁リング(15)の内歯(2(5)が基体(9)の外
    周面(27)の範囲に、すなわち鞠1方向で見て、基体
    (9)の下面(II)のところで突出するように4(q
    成されたねし閉鎖枠(12)の雄ねじ山(13)の上方
    に位1’157−J−る、特許請求の範囲第1項から第
    6項寸でのいずノ′シか1つの項に1記載のねじ閉鎖(
    幾4’l’) 08 前記閉鎖カッマー(3)が係止f
    ψ1除された位置では、周壁リング(15)の丁h1ノ
    端if+i (2g )が基体(9)の下面(11)を
    含む?′:Jは一平面内に配置されている、特許請求の
    範囲第1墳から第7項寸でのいずれか1つの項に記載の
    ねじ閉鎖機構。 り 前記閉鎖カバー(3)が固定された位置で(づ:、
    ている、’I”l’ ri’l’ :τ、請求の範囲第
    1項力・ら第9項寸でのいずれか1つの項に記載のねじ
    閉鎖機構。 10 前記周壁+)7グ(15)が基体(9)に軸ピン
    (23) を介して軸方向で移動可能に案内され一〇い
    る、特1i/1−請求のわ間第1項から第9項までのい
    ずれかLつの項に記載のねじ閉鎖機構。 11 前記軸ピン< 23 )麻グリップ(17)に固
    定されていて、1.1体(9)を貫通していて、かつ、
    て 制限ヘッド(2/I)を有i・す、この制限ヘラlご(
    24)が[4°j鎖カバー(3)が係止解除されたイ)
    装置ではねじ閉鎖栓(12)の端1Th(25)に接f
    fJ+ L、、、かつ、14゛j釧カバー(3)が固定
    された位11′1″ではこの周壁リング(15)の軸方
    向の移動;11だけねじ閉鎖栓(12)の*r、を面(
    25)から間隔をおいて位置する、特許請求の範囲第1
    虫から第10項までのいずれか1つの項に記載のねじ閉
    鎖機構。 12f)jJ記同周壁リング15)の内歯(26)を確
    実係合するために例歯(6)が燃料タンク(1)の充填
    D (4)の雌ねじ山(5)の範囲に形成されている、
    inj許請求の範囲第1 J:11から第11JIJ“
    1捷でのいずれか1つの項に記d〜のノ・コじ閉#i機
    構。 1:3 前記充填口(4)の外歯(6)及び周壁リング
    (15)の内歯(26)が充j、i r、+ (・1)
    と周壁リング(15)の外周全体に亘って小ピ゛ンチの
    歯として構成されている、特許請求の市1」、間第1項
    から第12項寸でのいずれか1つの項に記載のねじ閉鎖
    機構。
JP59208444A 1983-10-05 1984-10-05 燃料タンクのためのねじ閉鎖機構 Pending JPS6099862A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19833336149 DE3336149A1 (de) 1983-10-05 1983-10-05 Schraubverschluss fuer kraftstoffbehaelter
DE3336149.5 1983-10-05

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6099862A true JPS6099862A (ja) 1985-06-03

Family

ID=6211009

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59208444A Pending JPS6099862A (ja) 1983-10-05 1984-10-05 燃料タンクのためのねじ閉鎖機構

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4529099A (ja)
JP (1) JPS6099862A (ja)
DE (1) DE3336149A1 (ja)
FR (1) FR2553062B1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0185248U (ja) * 1987-11-25 1989-06-06

Families Citing this family (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4638919A (en) * 1986-03-31 1987-01-27 Feenick Robert A Vehicle fuel tank construction
US5183173A (en) * 1991-07-29 1993-02-02 Epicor Industries, Inc. Auto venting fuel cap
US6223923B1 (en) 1998-02-17 2001-05-01 Joseph Fishman Lockable safety release gas cap
US6478180B1 (en) 2000-08-22 2002-11-12 William F. Dehn, Sr. Integral cap assembly for liquid container having a reversible pour spout
US6772918B2 (en) * 2002-10-07 2004-08-10 Justrite Manufacturing Company Safety can
WO2011105937A1 (en) 2010-02-23 2011-09-01 Husqvarna Ab Flip up cap
AU2011223748B2 (en) 2010-03-01 2016-07-28 Glen Carter Safety can
CN206857293U (zh) * 2017-06-23 2018-01-09 高利尔(天津)包装有限公司 一种复合包装袋密封装置
US11760193B2 (en) * 2017-09-29 2023-09-19 Illinois Tool Works Inc. Reservoir tank cap closure indicators
DE102018201777B4 (de) * 2018-02-06 2022-07-21 Zf Friedrichshafen Ag Öleinfüllstutzen mit Verschlusskappe und Verriegelungsanzeige
CN118991408A (zh) * 2023-05-22 2024-11-22 巨铠精密工业股份有限公司 油箱盖

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3173565A (en) * 1963-01-04 1965-03-16 Alton V Oberholtzer Safety closure caps for aspirin and medical containers
FR1435928A (fr) * 1965-03-08 1966-04-22 Pierre Remy Et Cie Ets Sceau de garantie de la fermeture d'un récipient
US3537283A (en) * 1968-10-17 1970-11-03 Int Harvester Co Locking filler cap
SE329355B (ja) * 1969-02-25 1970-10-05 L Ekman
FR2477507A1 (fr) * 1980-03-07 1981-09-11 Houzeau Pierre Capsule de securite moulee en une seule piece, pour bouchage de flacons ou de corps creux
US4366921A (en) * 1981-09-28 1983-01-04 Ethyl Products Company Child-resistant closure device
US4491251A (en) * 1983-11-18 1985-01-01 Eagle Manufacturing Company Safety can for storage of liquids

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0185248U (ja) * 1987-11-25 1989-06-06

Also Published As

Publication number Publication date
FR2553062B1 (fr) 1987-06-26
DE3336149A1 (de) 1985-04-18
FR2553062A1 (fr) 1985-04-12
US4529099A (en) 1985-07-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6099862A (ja) 燃料タンクのためのねじ閉鎖機構
GB1377615A (en) Safety closure
CN109079691A (zh) 棘轮齿轮加强环
CN101004117A (zh) 电子防盗门锁手抬式主锁舌锁合装置
CN212360433U (zh) 一种led显示屏锁
CN107869276B (zh) 一种防猫眼开锁的可换向执手
JPS5634867A (en) Locking device
JPS5822435B2 (ja) トルクオ−バライド特性を備えたロツキングキヤツプ
CN207526242U (zh) 一种可反锁的门锁
JPH0493423A (ja) 施錠装置
CN107319916A (zh) 一种压力容器的安全开盖泄压装置
US2660877A (en) Keyhole cover for lock caps
CN206310061U (zh) 阀门锁具
US1740945A (en) Safety lock for gas cocks
JP2007247326A (ja) マンホール蓋用施錠装置
EP3858658A1 (en) Electromechanical actuator having a safety unlocking mechanism
US1532009A (en) Steering-wheel lock
US2461708A (en) Fire and burglar proof safe
CN210396398U (zh) 一种转盘密码锁
SU407023A1 (ru) Вптб
CN212614208U (zh) 一种挂锁锁头及挂锁
US2007672A (en) Latch bolt operating and locking mechanism
US2303158A (en) Lid lock for casket boxes
US1294668A (en) Shifter-fork lock.
CN2193952Y (zh) 液、气阀安全盖