JPS6090348A - 複写装置 - Google Patents
複写装置Info
- Publication number
- JPS6090348A JPS6090348A JP58198517A JP19851783A JPS6090348A JP S6090348 A JPS6090348 A JP S6090348A JP 58198517 A JP58198517 A JP 58198517A JP 19851783 A JP19851783 A JP 19851783A JP S6090348 A JPS6090348 A JP S6090348A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- opened
- photoreceptor
- original platen
- copying device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements
- G03G21/1661—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements means for handling parts of the apparatus in the apparatus
- G03G21/1666—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements means for handling parts of the apparatus in the apparatus for the exposure unit
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
- G03G2221/1636—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts for the exposure unit
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
- G03G2221/1678—Frame structures
- G03G2221/1684—Frame structures using extractable subframes, e.g. on rails or hinges
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子写4′(方式等による複写装置に関するも
のである。
のである。
従来例の構成とその問題点
近年、電子写真方式を用いた複写装置はますます普及し
、パーソナルユースの状態になってきている。この状態
において複写装置内の各種トラブルに対するメンテナン
ス、例えば紙づまり等のトラブルに対する処置をいかに
やりやすくするかということが、今後の課題となってき
ている。
、パーソナルユースの状態になってきている。この状態
において複写装置内の各種トラブルに対するメンテナン
ス、例えば紙づまり等のトラブルに対する処置をいかに
やりやすくするかということが、今後の課題となってき
ている。
以下、図面を参照しながら従来の複写装置について説明
する。
する。
第1図は従来の複写装置の本体開閉を示す斜視図である
。同図において、1は第1本体、2は第2本体、3は原
稿台、4は感光体、5は給紙力セントである。
。同図において、1は第1本体、2は第2本体、3は原
稿台、4は感光体、5は給紙力セントである。
以上のように構成された従来例においては本体全体を大
きく開閉することから各種のトラブル処理には便利であ
るが、装置全体を開閉するために、機内全体に種々の安
全対策を施す必要があり、丑だ原稿台、感光体を有する
第1本体は重いため、開閉に大きな力を必要とし、かつ
作業中に誤って第1本体が閉まってしまうということを
防止するために、装置全体の剛性を高め、かつ安全対策
を十分に施す必要が有る等の問題が有った。
きく開閉することから各種のトラブル処理には便利であ
るが、装置全体を開閉するために、機内全体に種々の安
全対策を施す必要があり、丑だ原稿台、感光体を有する
第1本体は重いため、開閉に大きな力を必要とし、かつ
作業中に誤って第1本体が閉まってしまうということを
防止するために、装置全体の剛性を高め、かつ安全対策
を十分に施す必要が有る等の問題が有った。
発明の目的
本発明の目的は一般ユーザが簡単に、かつ安全に必要な
個所のみの本体の開閉を行ない、紙づまり等の簡単なト
ラブルに対して処置を行ない得るようにするとともに、
さらに本体全体を大きく開閉することを可能にして、消
耗品の交換等の定期的な保守作業などを容易に行なうこ
とができる複写装置を折供することである。
個所のみの本体の開閉を行ない、紙づまり等の簡単なト
ラブルに対して処置を行ない得るようにするとともに、
さらに本体全体を大きく開閉することを可能にして、消
耗品の交換等の定期的な保守作業などを容易に行なうこ
とができる複写装置を折供することである。
発明の構成
本発明の複写装置は少なくとも原稿載置台を有する第1
本体と、少なくとも感光体を保持する第2本体と、少な
くとも転写材通路を有する第3本体を有し、上記第1本
体は上記第3本体に開閉自在に支持し、また、上記第2
本体は上記第1本体に開閉自由に支持し、かつ上記第2
本体は上記第1本体の開閉にかかわらず上記第3本体に
対し、上記転写材通路に沿って開閉可能となすように構
成し左も、)でき(゛、こ?゛、こ、【0、− 般ニー
l′メitなう紙づまり等の簡単彦トラブルに対しては
、上記第2本体のみの開閉で簡単に行ない得るようにし
、さらに消耗品の交換等の定期保守作業などについては
、上記第1本体を第3本体に対して開閉することにより
、装置全体を大きく開くことにより、作業が簡単に行な
い得るようにしたものである。
本体と、少なくとも感光体を保持する第2本体と、少な
くとも転写材通路を有する第3本体を有し、上記第1本
体は上記第3本体に開閉自在に支持し、また、上記第2
本体は上記第1本体に開閉自由に支持し、かつ上記第2
本体は上記第1本体の開閉にかかわらず上記第3本体に
対し、上記転写材通路に沿って開閉可能となすように構
成し左も、)でき(゛、こ?゛、こ、【0、− 般ニー
l′メitなう紙づまり等の簡単彦トラブルに対しては
、上記第2本体のみの開閉で簡単に行ない得るようにし
、さらに消耗品の交換等の定期保守作業などについては
、上記第1本体を第3本体に対して開閉することにより
、装置全体を大きく開くことにより、作業が簡単に行な
い得るようにしたものである。
実施例の説明
以下、本発明の実施例につい図面を参照しながら説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例に係る複写装置の側断面図で
ある。第3図、第4図は本体の開閉を示すだめの図であ
シ、第5図はその斜視図である。
ある。第3図、第4図は本体の開閉を示すだめの図であ
シ、第5図はその斜視図である。
それらの図面において、2oはベルト状の感光体、21
.22は感光体20を走行せしめるローラ、23はモー
タ、26はコロトロン、26はファイバーレンズアレイ
、27は露光ランプ、28は反射板であり、原稿台29
上の原稿30の像を感光体20上に結像させる。31は
クリーニングブレードであり、感光体2o上の未転写ト
ナーを掻き取るものである。32は除電ランプ、33は
現像器、36は給紙カセット、3了は転写材、46は定
着器である。
.22は感光体20を走行せしめるローラ、23はモー
タ、26はコロトロン、26はファイバーレンズアレイ
、27は露光ランプ、28は反射板であり、原稿台29
上の原稿30の像を感光体20上に結像させる。31は
クリーニングブレードであり、感光体2o上の未転写ト
ナーを掻き取るものである。32は除電ランプ、33は
現像器、36は給紙カセット、3了は転写材、46は定
着器である。
53.54は感光体ローラ21,22の回転軸、65は
第1本体100の構成要素の一つである第1本体フレー
ム、56は第2本体200の構成要素の一つである第2
本体フレーム、57は第2本体開閉用のつ甘み、68は
第2本体開閉時の回転軸である。59.60は感光体装
置ホルダーである。61は第3本体300の構成要素の
一つである第3本体フレーム、+62は第3本体フレー
ム61に対する第1本体フレーム65の回転支軸、63
は第3本体フレーム61に対する第1本体フレーム66
の固定用ネジである。
第1本体100の構成要素の一つである第1本体フレー
ム、56は第2本体200の構成要素の一つである第2
本体フレーム、57は第2本体開閉用のつ甘み、68は
第2本体開閉時の回転軸である。59.60は感光体装
置ホルダーである。61は第3本体300の構成要素の
一つである第3本体フレーム、+62は第3本体フレー
ム61に対する第1本体フレーム65の回転支軸、63
は第3本体フレーム61に対する第1本体フレーム66
の固定用ネジである。
次に図面にもとづいて本発明の実施例の動作について説
明する。
明する。
まず原稿台29を左方へ移動させる。次いで第2本体開
閉用のつまみ67を持って上方へ引き上げると第3図に
示すように第2本体200は回転軸68を中心に上方へ
回転し、本体を開くことができる。このとき感光体2o
はローラ21,22の軸53.64が第2本体200の
感光体装着ホルダ一部59.60に嵌合されているため
上記第2本体200と共に上方へ移動する。これにより
複写装置内部が開放され所要のメンテナンスを容易に行
なうことができる。即ち現像器33に対するメンテナン
スおよび転写コロトロン26周辺の転写材通路における
紙づまりの除去、転写コロトロン25内のクリーニング
等の各種メンテナンスを容易に行なわしめることができ
る。
閉用のつまみ67を持って上方へ引き上げると第3図に
示すように第2本体200は回転軸68を中心に上方へ
回転し、本体を開くことができる。このとき感光体2o
はローラ21,22の軸53.64が第2本体200の
感光体装着ホルダ一部59.60に嵌合されているため
上記第2本体200と共に上方へ移動する。これにより
複写装置内部が開放され所要のメンテナンスを容易に行
なうことができる。即ち現像器33に対するメンテナン
スおよび転写コロトロン26周辺の転写材通路における
紙づまりの除去、転写コロトロン25内のクリーニング
等の各種メンテナンスを容易に行なわしめることができ
る。
また、感光体ロー221.22は第3図に明らかなよう
にホルダ一部59.60から容易に着脱可能であるため
、ファイバーレンズアレイ26の下面およびクリーニン
グブレード31、除電ランプ32等の内部についても容
易にメンテナンスを施すことが可能である。
にホルダ一部59.60から容易に着脱可能であるため
、ファイバーレンズアレイ26の下面およびクリーニン
グブレード31、除電ランプ32等の内部についても容
易にメンテナンスを施すことが可能である。
次に第2図に示す状態から、第1本体100を開閉する
動作について説明する。
動作について説明する。
第1本体100は第3本体300に対し、支軸62にお
いて垂直方向に回動自在に支軸され、かつ他端をネジ6
3によシ第3本体300に設けられた支柱64に固定さ
れている。
いて垂直方向に回動自在に支軸され、かつ他端をネジ6
3によシ第3本体300に設けられた支柱64に固定さ
れている。
このため、まず、ネジ63をゆるめて、第1本体100
の右端を持ち上げると、第4図に示すように、第1本体
100の開閉が行なわれる。このとき図にて明らかなよ
うに第2本体200は支軸58により第1本体100に
支持されているので、第1本体100と一体的に開閉さ
れるので、複写装置の内部全体が大きく開かれる。
の右端を持ち上げると、第4図に示すように、第1本体
100の開閉が行なわれる。このとき図にて明らかなよ
うに第2本体200は支軸58により第1本体100に
支持されているので、第1本体100と一体的に開閉さ
れるので、複写装置の内部全体が大きく開かれる。
このように大きく複写装置内を開くことにより、モータ
23の近辺、および定着器46の内部等の補修や点検を
容易に行なうことができる。
23の近辺、および定着器46の内部等の補修や点検を
容易に行なうことができる。
なお、本実施例では第1.第2本体の開閉を、いずれも
支11+を中心として行なわすようにしだ回動式とした
が、これに限定されるものでは無く、装置内部を開放す
るものであれば何でも良い。例えば、第1本体、第2本
体を上方に引き抜くような構造も実施可能である。
支11+を中心として行なわすようにしだ回動式とした
が、これに限定されるものでは無く、装置内部を開放す
るものであれば何でも良い。例えば、第1本体、第2本
体を上方に引き抜くような構造も実施可能である。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は少なくとも原
稿載置台を有する第1本体と、少なくとも感光体を保持
する第2本体と、少なくとも転写材通路を有する第3本
体を有し、第3本体に対し第1本体を開閉可能とし、第
1本体に対し第2本体を開閉bJ能となすように構成し
ているので、紙づまり等の一般ユーザが行なう処置に対
しては、第2本体を開放することにより、転写紙通路を
開放することができるので容易に処置を行なうことがで
きる。
稿載置台を有する第1本体と、少なくとも感光体を保持
する第2本体と、少なくとも転写材通路を有する第3本
体を有し、第3本体に対し第1本体を開閉可能とし、第
1本体に対し第2本体を開閉bJ能となすように構成し
ているので、紙づまり等の一般ユーザが行なう処置に対
しては、第2本体を開放することにより、転写紙通路を
開放することができるので容易に処置を行なうことがで
きる。
さらに、第2本体と一体的に第1本体を第3本体に対し
て開放することにより、本体全体を大きく開放すること
ができるため、定着器46の内部。
て開放することにより、本体全体を大きく開放すること
ができるため、定着器46の内部。
現像器33.モータ23等についても容易に、定期的な
点検や補修を行なうことができるものである。
点検や補修を行なうことができるものである。
第1図は従来の複写装置の概略斜視図、第2図は本発明
の一実施例の要部側断面図、第3図、第4図はその動作
を示す要部側断面図、第6図はその概略斜視図である。 2o・・・ベルト状の感光体、29・・・・・・原稿載
置台、55・−・−第1本体フレーム、66・−・第2
本体7L/−ム、81・・・・第3本体フレーム、1o
。 ・・・・第1本体、200・・−・第2本体、300
・・第3本体。
の一実施例の要部側断面図、第3図、第4図はその動作
を示す要部側断面図、第6図はその概略斜視図である。 2o・・・ベルト状の感光体、29・・・・・・原稿載
置台、55・−・−第1本体フレーム、66・−・第2
本体7L/−ム、81・・・・第3本体フレーム、1o
。 ・・・・第1本体、200・・−・第2本体、300
・・第3本体。
Claims (1)
- 少なくとも原稿載置台を有する第1本体と、少なくとも
感光体を保持する第2本体と、少なくとも転写拐通路を
有する第3本体を有し、上記第1本体は上記第3本体に
開閉自在に支持し、かつ、上記第2本体は上記第1本体
に開閉自在に支持したことを特徴とする複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198517A JPS6090348A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198517A JPS6090348A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090348A true JPS6090348A (ja) | 1985-05-21 |
Family
ID=16392450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58198517A Pending JPS6090348A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090348A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118044U (ja) * | 1987-01-26 | 1988-07-30 | ||
| JPH0343752A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電子写真式プリンタのカートリツジ構成 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538593A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-18 | Minolta Camera Co Ltd | Positioning device in electrophotographic copier |
| JPS57202550A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Electrophotographic system copier |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP58198517A patent/JPS6090348A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538593A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-18 | Minolta Camera Co Ltd | Positioning device in electrophotographic copier |
| JPS57202550A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Electrophotographic system copier |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118044U (ja) * | 1987-01-26 | 1988-07-30 | ||
| JPH0343752A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電子写真式プリンタのカートリツジ構成 |
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