JPS6051007A - 車載用の複合アンテナ - Google Patents
車載用の複合アンテナInfo
- Publication number
- JPS6051007A JPS6051007A JP58140740A JP14074083A JPS6051007A JP S6051007 A JPS6051007 A JP S6051007A JP 58140740 A JP58140740 A JP 58140740A JP 14074083 A JP14074083 A JP 14074083A JP S6051007 A JPS6051007 A JP S6051007A
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- JP
- Japan
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- antenna
- conductive layer
- vehicle
- hula hoop
- band
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q5/00—Arrangements for simultaneous operation of antennas on two or more different wavebands, e.g. dual-band or multi-band arrangements
- H01Q5/40—Imbricated or interleaved structures; Combined or electromagnetically coupled arrangements, e.g. comprising two or more non-connected fed radiating elements
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q5/00—Arrangements for simultaneous operation of antennas on two or more different wavebands, e.g. dual-band or multi-band arrangements
- H01Q5/30—Arrangements for providing operation on different wavebands
- H01Q5/307—Individual or coupled radiating elements, each element being fed in an unspecified way
- H01Q5/314—Individual or coupled radiating elements, each element being fed in an unspecified way using frequency dependent circuits or components, e.g. trap circuits or capacitors
- H01Q5/328—Individual or coupled radiating elements, each element being fed in an unspecified way using frequency dependent circuits or components, e.g. trap circuits or capacitors between a radiating element and ground
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
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- H01Q5/30—Arrangements for providing operation on different wavebands
- H01Q5/307—Individual or coupled radiating elements, each element being fed in an unspecified way
- H01Q5/314—Individual or coupled radiating elements, each element being fed in an unspecified way using frequency dependent circuits or components, e.g. trap circuits or capacitors
- H01Q5/335—Individual or coupled radiating elements, each element being fed in an unspecified way using frequency dependent circuits or components, e.g. trap circuits or capacitors at the feed, e.g. for impedance matching
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フラフープアンテナを用いた多チャネルの車
載アンテナに関し、特にKHz帯のAM放送も受信でき
るようにした。ものである。
載アンテナに関し、特にKHz帯のAM放送も受信でき
るようにした。ものである。
自動車等の移動体の電波利用は、業務以外でも■AMA
M放送FM放送、■VHF帯TV、■UHF帯TV、■
無線電話等、極めて広い周波数帯域にわたる傾向にある
。しかし、これらの各アンテナを地上高の高い(利得の
良い)車両の屋根付近に林立させれば美感上のみならず
走行性能面からも好ましくない。
M放送FM放送、■VHF帯TV、■UHF帯TV、■
無線電話等、極めて広い周波数帯域にわたる傾向にある
。しかし、これらの各アンテナを地上高の高い(利得の
良い)車両の屋根付近に林立させれば美感上のみならず
走行性能面からも好ましくない。
本発明の第1の目的は、フラフープ(Hula−Hoo
p )アンテナを利用してコンパクトな多チヤネル複合
アンテナを構成しようとするものである。フラフープア
ンテナはD D RR(Directional−di
scontinuity rfng−radfator
)アンテナとも呼ばれる円周λ/4のリング状のアン
テナで、その性能は長さλ/4のホイップアンテナに相
当する。そして、リング状のエレメントを地板から水平
に僅かo、。
p )アンテナを利用してコンパクトな多チヤネル複合
アンテナを構成しようとするものである。フラフープア
ンテナはD D RR(Directional−di
scontinuity rfng−radfator
)アンテナとも呼ばれる円周λ/4のリング状のアン
テナで、その性能は長さλ/4のホイップアンテナに相
当する。そして、リング状のエレメントを地板から水平
に僅かo、。
07λ程度浮かせただけでも受信可能となった報告例も
ある。
ある。
ところで、このフラフープアンテナでKHz帯のAM放
送を受信しようとすると、その波長λが190〜600
mもあるので非常に大径になり、到底車載用には使用で
きない。
送を受信しようとすると、その波長λが190〜600
mもあるので非常に大径になり、到底車載用には使用で
きない。
第1図は上述した点を解決できる車載用複合アンテナの
一例で、1はフラフープアンテナ、2はその地板、3は
誘電体のドーム、4は給電用同軸ケーブル、5は車両本
体(例えば屋根)、6は地板2を本体から電気的に浮か
せる誘電体の支持体、7はFMからTV放送用に至るM
H2帯域以上の同開回路(群)、8はAM放送用の同国
回路である。地板2は直径35cm程度の円板で、ドー
ム3表面までの高さは3cm程度である。このアンテナ
1は地板2に対しプラスチック等のサポータで支持され
る。
一例で、1はフラフープアンテナ、2はその地板、3は
誘電体のドーム、4は給電用同軸ケーブル、5は車両本
体(例えば屋根)、6は地板2を本体から電気的に浮か
せる誘電体の支持体、7はFMからTV放送用に至るM
H2帯域以上の同開回路(群)、8はAM放送用の同国
回路である。地板2は直径35cm程度の円板で、ドー
ム3表面までの高さは3cm程度である。このアンテナ
1は地板2に対しプラスチック等のサポータで支持され
る。
AM放送以外は数lθ〜数100MHz帯であるからそ
の波長λは数mのオーダーである。従って、フラフープ
アンテナ1の直径りはD=o、25λ/πより、数10
〜数100fiで実現できる。
の波長λは数mのオーダーである。従って、フラフープ
アンテナ1の直径りはD=o、25λ/πより、数10
〜数100fiで実現できる。
第2図は共通の地板2に対向して径の異なるフラフープ
アンテナ1a〜ICを同心円状に配設した例で、外側か
ら順にFM用、VHF−TV用、UHF−TV用となる
。7a〜7Cはそれらの給電ケーブルであり、また91
〜C3は帯域調整用の可変容量である。第1図のドーム
3内にはこれら複数のアンテナが収容され得る。
アンテナ1a〜ICを同心円状に配設した例で、外側か
ら順にFM用、VHF−TV用、UHF−TV用となる
。7a〜7Cはそれらの給電ケーブルであり、また91
〜C3は帯域調整用の可変容量である。第1図のドーム
3内にはこれら複数のアンテナが収容され得る。
一方、AM用には地板2をエレメントとして車両本体5
を地板とする容量性アンテナを用いる。
を地板とする容量性アンテナを用いる。
このアンテナの性能は地板2の面積が広く、またその本
体5からの高さHが高いほど良いが、地板2の直径が3
5amあればH,=5am以上で十分である。従って、
地板2から上が3CI11程度であるから高さ83程度
でAMまでも含めた多チャネルの複合アンテナを構成で
きる。
体5からの高さHが高いほど良いが、地板2の直径が3
5amあればH,=5am以上で十分である。従って、
地板2から上が3CI11程度であるから高さ83程度
でAMまでも含めた多チャネルの複合アンテナを構成で
きる。
ところで第1図の同調回路の一端は同副ケーブル4の中
心導体41を通してアンテナ1に接続され、他端は該ケ
ーブルの外導体42を通して地板2に接続される。また
同調回路8の一端は該ケーブルの外導体42を通して地
板2に接続され、他端は本体5と同電位に接続される。
心導体41を通してアンテナ1に接続され、他端は該ケ
ーブルの外導体42を通して地板2に接続される。また
同調回路8の一端は該ケーブルの外導体42を通して地
板2に接続され、他端は本体5と同電位に接続される。
このように周波数帯の異なる同調回路7.8の一端が第
3図に示すように地板2で共通になる場合は、受信回路
側でそれぞれの周波数に対応した十分な高周波インピダ
ンスを得る配慮が必要である。
3図に示すように地板2で共通になる場合は、受信回路
側でそれぞれの周波数に対応した十分な高周波インピダ
ンスを得る配慮が必要である。
本発明の第2の目的は、この点を更に改善して受信回路
側の構成を簡単にするものである。
側の構成を簡単にするものである。
本発明の車載アンテナは、両面に導電層を有する誘電体
基板の表面導電層に対向してMH2帯以上の用途に供す
るフラフープアンテナを配設すると共にその周囲を誘電
体のドームで覆い、且つ該誘電体基板の裏面導電層を車
両本体から電気的に浮かせて配設することにより、該裏
面導電層と車両本体との間をKHz帯の容量性アンテナ
として使用するようにしてなることを特徴とするが、以
下図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明する。
基板の表面導電層に対向してMH2帯以上の用途に供す
るフラフープアンテナを配設すると共にその周囲を誘電
体のドームで覆い、且つ該誘電体基板の裏面導電層を車
両本体から電気的に浮かせて配設することにより、該裏
面導電層と車両本体との間をKHz帯の容量性アンテナ
として使用するようにしてなることを特徴とするが、以
下図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明する。
第4図は本発明の概要を示す説明図で、1oは厚さ4鶴
程度のエチレン系誘電体基板、2,2′はその表裏面に
形成された銅箔等の導電層、111は裏面導電層2′に
接続された導体である。表面導電層2は第3図の地板2
に相当し、給電ケーブル4の外導体42が接続される。
程度のエチレン系誘電体基板、2,2′はその表裏面に
形成された銅箔等の導電層、111は裏面導電層2′に
接続された導体である。表面導電層2は第3図の地板2
に相当し、給電ケーブル4の外導体42が接続される。
端子Aは中心導体41を通してフラフープアンテナlに
接続され、また端子Bは外導体42を通して表面導電層
2に接続され、さらに端子Cは車両本体5と同電位に保
たれるが、本発明では導体111を通して裏面導電層2
′に接続される端子B′を別途設けて、端子A−B間に
同開回路7を、そして端子B′−C間に同調回路8を接
続するようにしである。
接続され、また端子Bは外導体42を通して表面導電層
2に接続され、さらに端子Cは車両本体5と同電位に保
たれるが、本発明では導体111を通して裏面導電層2
′に接続される端子B′を別途設けて、端子A−B間に
同開回路7を、そして端子B′−C間に同調回路8を接
続するようにしである。
このようにすると端子B、B’間は誘電体10で電気的
に分離されるので受信回路側の設計が容易になる。しか
も、誘電体基板10は薄いので小型化の妨げにはならな
い。
に分離されるので受信回路側の設計が容易になる。しか
も、誘電体基板10は薄いので小型化の妨げにはならな
い。
第5図は具体例で、11は111を中心導体とする給電
同軸ケーブル、112はその外導体である。この外導体
111は車両本体5と接続するが、ケーブル4側の外導
体42は本体5を非接触で通過させるようにする。アン
テナ1の周囲は第1図と同様の構造とする。
同軸ケーブル、112はその外導体である。この外導体
111は車両本体5と接続するが、ケーブル4側の外導
体42は本体5を非接触で通過させるようにする。アン
テナ1の周囲は第1図と同様の構造とする。
以上述べたように本発明によれば、KHz帯域〜MHz
帯域までの多チヤネル車載用アンテナをコンパクトに、
しかもKHz帯域とMHz帯域の送、受信回路の構成を
複雑化させることなく実現できる利点がある。
帯域までの多チヤネル車載用アンテナをコンパクトに、
しかもKHz帯域とMHz帯域の送、受信回路の構成を
複雑化させることなく実現できる利点がある。
第1図は多チヤネル車載アンテナの一例を示す構成図、
第2図は多重構造のフラフープアンテナの説明図、第3
図は第1図の概略説明図、第4図は本発明の一実施例を
示す概略説明図、第5図はその具体例を示す要部構成図
である。 図中、1.1a〜1cはフラフープアンテナ、2は表面
導電層、2′は裏面導電層、3は誘電体・ドーム、4.
4a〜4c、11は給電ケーブル、5は車両本体、6は
支持体、7.8は同開回路、10は誘電体基板である。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 第1図 第2図 第3図 第4図
第2図は多重構造のフラフープアンテナの説明図、第3
図は第1図の概略説明図、第4図は本発明の一実施例を
示す概略説明図、第5図はその具体例を示す要部構成図
である。 図中、1.1a〜1cはフラフープアンテナ、2は表面
導電層、2′は裏面導電層、3は誘電体・ドーム、4.
4a〜4c、11は給電ケーブル、5は車両本体、6は
支持体、7.8は同開回路、10は誘電体基板である。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 両面に導電層を有する誘電体基板の表面導電層に対向し
てM Hz帯辺上の用途に供するフラフープアンテナを
配設すると共にその周囲を誘電体のドームで覆い、且つ
該誘電体基板の裏面導電層を車両本体から電気的に浮か
せて配設することにより、該裏面導電層と車両本体との
間をKHz帯の容量性アンテナとして使用するようにし
てなることを特徴とする車載アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58140740A JPS6051007A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 車載用の複合アンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58140740A JPS6051007A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 車載用の複合アンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6051007A true JPS6051007A (ja) | 1985-03-22 |
| JPH0412044B2 JPH0412044B2 (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=15275605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58140740A Granted JPS6051007A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 車載用の複合アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6051007A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01215103A (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-29 | Harada Ind Co Ltd | 自動車用アンテナ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006030708A1 (ja) * | 2004-09-14 | 2008-05-15 | 株式会社村田製作所 | 周波数可変型アンテナ及び無線通信機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514316U (ja) * | 1978-07-05 | 1980-01-29 | ||
| JPS56141604A (en) * | 1980-04-05 | 1981-11-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Microstrip antenna |
-
1983
- 1983-08-01 JP JP58140740A patent/JPS6051007A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514316U (ja) * | 1978-07-05 | 1980-01-29 | ||
| JPS56141604A (en) * | 1980-04-05 | 1981-11-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Microstrip antenna |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01215103A (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-29 | Harada Ind Co Ltd | 自動車用アンテナ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0412044B2 (ja) | 1992-03-03 |
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