JPS604464B2 - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPS604464B2 JPS604464B2 JP50101329A JP10132975A JPS604464B2 JP S604464 B2 JPS604464 B2 JP S604464B2 JP 50101329 A JP50101329 A JP 50101329A JP 10132975 A JP10132975 A JP 10132975A JP S604464 B2 JPS604464 B2 JP S604464B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charged
- charging
- photosensitive paper
- image forming
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、画像形成装置に係り、詳しくは移動する被帯
電部材上に帯電し画像を形成する画像形成装置に関する
。
電部材上に帯電し画像を形成する画像形成装置に関する
。
従来移動する被帯電部材の帯電量を制御するには、被帯
電部材の移動速度に応じて、コロナ帯電器へ接続された
高圧電源の出力電圧を変えたり、被帯電部材とコロナ電
極(例えばタングステンワイヤ、ナイフエッジ電極等)
との距離を変える事により行っていた。
電部材の移動速度に応じて、コロナ帯電器へ接続された
高圧電源の出力電圧を変えたり、被帯電部材とコロナ電
極(例えばタングステンワイヤ、ナイフエッジ電極等)
との距離を変える事により行っていた。
しかし、従来の方法で被帯電部材が、低速移動する場合
とか、不規則な速度で移動する場合に被帯電部材を所望
の電位に帯電することは難しい。例えば低速移動する場
合について述べると、この場合被帯電部村の帯電量はコ
ロナ電荷量であり、言い換えれば、コロナ電流の時間積
分の値であるから低速移動する被帯電部材の単位面積当
りの帯電量は多くなる。
とか、不規則な速度で移動する場合に被帯電部材を所望
の電位に帯電することは難しい。例えば低速移動する場
合について述べると、この場合被帯電部村の帯電量はコ
ロナ電荷量であり、言い換えれば、コロナ電流の時間積
分の値であるから低速移動する被帯電部材の単位面積当
りの帯電量は多くなる。
そこで所望の電荷量に下げるために高圧電源の出力を下
げたり、被帯電部材とコロナ電極間の距離を遠ざける必
要がある。しかし、いずれの場合にも安定した帯電を行
なうのは難しい。すなわち前者の場合にはコロナ放電開
始電圧付近まで高圧電源の出力電圧を下げると不安定な
コロナ放電になるし、後者の場合雰囲気の影響をうけや
すくなる。又、被帯電部材が不規則に移動する場合には
高圧電源の出力電圧を制御したり、電極間距離を変えて
帯電する方法では安定した一定帯電の制御は難しいし、
限界がある。
げたり、被帯電部材とコロナ電極間の距離を遠ざける必
要がある。しかし、いずれの場合にも安定した帯電を行
なうのは難しい。すなわち前者の場合にはコロナ放電開
始電圧付近まで高圧電源の出力電圧を下げると不安定な
コロナ放電になるし、後者の場合雰囲気の影響をうけや
すくなる。又、被帯電部材が不規則に移動する場合には
高圧電源の出力電圧を制御したり、電極間距離を変えて
帯電する方法では安定した一定帯電の制御は難しいし、
限界がある。
そして、可変移動する像担持体上に、上記の様な従釆法
に基づく帯電手段で帯電して画像を形成した場合、不安
定なコロナ放電の影響を受けたり、或いは雰囲気の影響
で画像を安定に形成することが困難となる。
に基づく帯電手段で帯電して画像を形成した場合、不安
定なコロナ放電の影響を受けたり、或いは雰囲気の影響
で画像を安定に形成することが困難となる。
しかも形成画像自体不均一な帯電の為に濃度ムラ等が生
じ、画質の低いものとなる恐れがあった。本発明は、上
述の点に鑑み成されたもので、上記従来の欠点を解消し
た新規で優れた画像形成装置を提供することを目的とす
る。
じ、画質の低いものとなる恐れがあった。本発明は、上
述の点に鑑み成されたもので、上記従来の欠点を解消し
た新規で優れた画像形成装置を提供することを目的とす
る。
即ち、本発明は、移動する被帯電部材上に帯電を施して
画像を形成する画像形成装置において、一定時間の帯電
作用を間欠的に作動して被帯電部材を帯電するコロナ放
電手段と、被帯電部材の移動速度に応じて前記コロナ放
電手段の間欠帯電の作動間隔を制御する手段とを有する
ことを特徴とするものである。
画像を形成する画像形成装置において、一定時間の帯電
作用を間欠的に作動して被帯電部材を帯電するコロナ放
電手段と、被帯電部材の移動速度に応じて前記コロナ放
電手段の間欠帯電の作動間隔を制御する手段とを有する
ことを特徴とするものである。
以下本発明を実施例に即して詳細に説明する。
第1図において導電性基板の上に光導電性層を有する感
光紙1は、スイッチング機構を持った高圧電源3に接続
される帯電器2によって移動量に応じた間欠帯電を受け
ながら均一に帯電されて、露光位置へ移動する。一方レ
ーザ発振器7から出力されたレーザ・ビームは外部信号
に応じて光ビームを変調する光変調器8(例えば音響・
光学変調器、電気光学変調器)によって変調をうけ、さ
らに可動鏡9(ガルバノミラー、回転多面鏡など)で感
光紙1の移動方向に対しほぼ垂直に走査され感光紙1を
露光する。このようにして静電潜像を形成された感光紙
1は図示されない現像装置で可視像化されさらに定着さ
れて装置外へ排出される。本実施例において感光紙1の
移動速度は0〜20ム側/secで低速でかつ不規則に
移動するものである。
光紙1は、スイッチング機構を持った高圧電源3に接続
される帯電器2によって移動量に応じた間欠帯電を受け
ながら均一に帯電されて、露光位置へ移動する。一方レ
ーザ発振器7から出力されたレーザ・ビームは外部信号
に応じて光ビームを変調する光変調器8(例えば音響・
光学変調器、電気光学変調器)によって変調をうけ、さ
らに可動鏡9(ガルバノミラー、回転多面鏡など)で感
光紙1の移動方向に対しほぼ垂直に走査され感光紙1を
露光する。このようにして静電潜像を形成された感光紙
1は図示されない現像装置で可視像化されさらに定着さ
れて装置外へ排出される。本実施例において感光紙1の
移動速度は0〜20ム側/secで低速でかつ不規則に
移動するものである。
従来、このような移動を行なう感光紙を均一にしかも所
望の量だけ帯電させることは非常に難しかった。すなわ
ち、コロナ帯電をするには周知のとおり放電開始電圧以
上の電圧を電極に印加しなければならず、低速移動の感
光紙では必要以上の帯電量になってきてしまう。必要以
上に帯電すると感光紙の絶縁耐圧を越えてしまい、ピン
ホールを生じる等、画質を著しく損なう。そのため感光
紙と電極の距離を遠ざけて改善を試みられたが安定した
制御を行うには困難であった。本発明はこのような欠点
に対し新規な技術を提供するものである。
望の量だけ帯電させることは非常に難しかった。すなわ
ち、コロナ帯電をするには周知のとおり放電開始電圧以
上の電圧を電極に印加しなければならず、低速移動の感
光紙では必要以上の帯電量になってきてしまう。必要以
上に帯電すると感光紙の絶縁耐圧を越えてしまい、ピン
ホールを生じる等、画質を著しく損なう。そのため感光
紙と電極の距離を遠ざけて改善を試みられたが安定した
制御を行うには困難であった。本発明はこのような欠点
に対し新規な技術を提供するものである。
第1図において感光紙1の導電性基板に接する対向電極
4は感光紙1の移動幅と同じ円周距離で回転している。
4は感光紙1の移動幅と同じ円周距離で回転している。
又同時にロータリ・ェンコーダ5の円板を回転させ、移
動幅は検知される。感光紙1が一定幅移動したことを検
知されるとその検知信号はスイッチ駆動回路6に伝達さ
れ高圧電源3を導通させて「感光紙川ま一部帯電される
。さらに感光紙が一定距離進むと又帯電されることを繰
り返し、感光紙川ましだし、に一定の電位に帯電されて
露光位置へ移動する。帯電のスイッチングを詳細に示し
たのが第蜜図である。
動幅は検知される。感光紙1が一定幅移動したことを検
知されるとその検知信号はスイッチ駆動回路6に伝達さ
れ高圧電源3を導通させて「感光紙川ま一部帯電される
。さらに感光紙が一定距離進むと又帯電されることを繰
り返し、感光紙川ましだし、に一定の電位に帯電されて
露光位置へ移動する。帯電のスイッチングを詳細に示し
たのが第蜜図である。
ロータリ‘ェンコーダで検出されたパルスから基準クロ
ックをカウントし始めある時間だけ、リレースイッチ1
1を導通させる。リレースイッチ11の導通で昇圧トラ
ンス12の一次側に電圧が印加されると、二次側から昇
圧されて出力されさらに整流されて帯電器2へ印加され
る。帯電間隔は時間的には不規則であるが、感光紙の移
動幅に対しては一定であり、第3図のように感光紙は最
終的に一定の電位に帯電される。本実施例での具体的数
値を述べると、帯電器関口幅は4側で感光紙1が1肋進
行するに相当する間隔でロータリェンコーダからパルス
信号が発せられる。最初のパルスでリレースイッチ1
1が0.1秒間だけ導通しコロナ放電器2の放電により
感光紙を帯電する。最初のパルスがあってから次に3つ
めのパルスで再び0.1秒だけスイッチが導適する。従
ってパルス間隔は3肌ごとである。このように、感光紙
の移動幅をロータリー・ェンコーダで検出し、リレース
イッチの導通を制御することで、結果として感光紙の移
動速度に応じてコロナ放電器の間欠帯電の作動間隔を制
御することができ、最終的に感光紙を一定の電位に帯電
することができる。
ックをカウントし始めある時間だけ、リレースイッチ1
1を導通させる。リレースイッチ11の導通で昇圧トラ
ンス12の一次側に電圧が印加されると、二次側から昇
圧されて出力されさらに整流されて帯電器2へ印加され
る。帯電間隔は時間的には不規則であるが、感光紙の移
動幅に対しては一定であり、第3図のように感光紙は最
終的に一定の電位に帯電される。本実施例での具体的数
値を述べると、帯電器関口幅は4側で感光紙1が1肋進
行するに相当する間隔でロータリェンコーダからパルス
信号が発せられる。最初のパルスでリレースイッチ1
1が0.1秒間だけ導通しコロナ放電器2の放電により
感光紙を帯電する。最初のパルスがあってから次に3つ
めのパルスで再び0.1秒だけスイッチが導適する。従
ってパルス間隔は3肌ごとである。このように、感光紙
の移動幅をロータリー・ェンコーダで検出し、リレース
イッチの導通を制御することで、結果として感光紙の移
動速度に応じてコロナ放電器の間欠帯電の作動間隔を制
御することができ、最終的に感光紙を一定の電位に帯電
することができる。
次に第2の実施例を説明する。
第4図において感光ドラム1は導電性基板の上に光導電
性層さらに絶縁層を構成するもので、不規則な速度で回
転している。第1放電器2によって間欠的ではあるが均
一に帯電され、次に交流電圧又は第1帯電器とは逆の極
性の直流電圧をもってコロナ放電する第2放電器2′に
よって同じく間欠的ではあるが均一に除電又は帯電され
続いて光ビーム14で露光され露光のパターンに従った
静亀潜像を形成し液体現像手段15で可視像化され、さ
らに現像液トナーと同樋性の電圧が電極に印加される液
絞り帯電器16によって余分な現像液を除かれ、さらに
感光ドラムは転写材18の裏面から転写帯電器17によ
り現像トナーと逆極性の帯電を受け可視画像は転写材1
8上へ転写される。液絞り帯電器16も転写帯電器17
も第1〜2放電器29 2′と同様に間欠的な帯電を行
なうものである。間欠送りの感光ドラム川こ付着した現
像液に対して液絞り帯電を連続的に行うとも液が絞られ
すぎてト転写不良を起したことからも液絞り帯電に於い
ても間欠帯電が極めて有効である。さらに、転写帯電の
場合には感光ドラム1が遅く回転する箇所では、コロナ
放電によって、転写材18の裏側に与えられた電荷が、
転写材18をつき抜けて、感光ドラムーの表面に達して
しまうため、いわゆる“転写抜け’’と呼ばれる転写不
良を起した。
性層さらに絶縁層を構成するもので、不規則な速度で回
転している。第1放電器2によって間欠的ではあるが均
一に帯電され、次に交流電圧又は第1帯電器とは逆の極
性の直流電圧をもってコロナ放電する第2放電器2′に
よって同じく間欠的ではあるが均一に除電又は帯電され
続いて光ビーム14で露光され露光のパターンに従った
静亀潜像を形成し液体現像手段15で可視像化され、さ
らに現像液トナーと同樋性の電圧が電極に印加される液
絞り帯電器16によって余分な現像液を除かれ、さらに
感光ドラムは転写材18の裏面から転写帯電器17によ
り現像トナーと逆極性の帯電を受け可視画像は転写材1
8上へ転写される。液絞り帯電器16も転写帯電器17
も第1〜2放電器29 2′と同様に間欠的な帯電を行
なうものである。間欠送りの感光ドラム川こ付着した現
像液に対して液絞り帯電を連続的に行うとも液が絞られ
すぎてト転写不良を起したことからも液絞り帯電に於い
ても間欠帯電が極めて有効である。さらに、転写帯電の
場合には感光ドラム1が遅く回転する箇所では、コロナ
放電によって、転写材18の裏側に与えられた電荷が、
転写材18をつき抜けて、感光ドラムーの表面に達して
しまうため、いわゆる“転写抜け’’と呼ばれる転写不
良を起した。
このことから転写帯電も又転写材18の間欠送りに対し
て間欠帯電が極めて有効である。本実施例のように繰り
返し感光ドラムを使用する転写式電子写真において感光
ドラムが低速ないいま不規則な回転をするときは、各帯
電を間欠的に動作させる方法は均一帯電に対して非常に
効果的であった。
て間欠帯電が極めて有効である。本実施例のように繰り
返し感光ドラムを使用する転写式電子写真において感光
ドラムが低速ないいま不規則な回転をするときは、各帯
電を間欠的に動作させる方法は均一帯電に対して非常に
効果的であった。
第1図は本発明の1実施例の概要説明図、第2図は同放
電器への高圧電源のスイッチング回路図、第3図は同均
一帯電の説明図、第4図は他の実施例の概要説明図、を
それぞれ示す。 1は感光部材、2,2′は放電手段、3は高圧電源、4
は対向電極、5はロータリーェンコ−ダ、6はスイッチ
ング駆動回路、11はリレースイッチ、12は昇圧トラ
ンス、13は整流ブリッジ、15は現像手段、16は液
絞り帯電器、17は転写帯電器、18は転写材、19は
クリーニングブレードをそれぞれ示す。 孫r図 孫2図 豹3図 孫4図
電器への高圧電源のスイッチング回路図、第3図は同均
一帯電の説明図、第4図は他の実施例の概要説明図、を
それぞれ示す。 1は感光部材、2,2′は放電手段、3は高圧電源、4
は対向電極、5はロータリーェンコ−ダ、6はスイッチ
ング駆動回路、11はリレースイッチ、12は昇圧トラ
ンス、13は整流ブリッジ、15は現像手段、16は液
絞り帯電器、17は転写帯電器、18は転写材、19は
クリーニングブレードをそれぞれ示す。 孫r図 孫2図 豹3図 孫4図
Claims (1)
- 1 移動する被帯電部材上に帯電を施して画像を形成す
る画像形成装置において、 一定時間の帯電作用を間欠
的に作動して被帯電部材を帯電するコロナ放電手段と、
被帯電部材の移動速度に応じて前記コロナ放電手段の
間欠帯電の作動間隔を制御する手段と、を有することを
特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50101329A JPS604464B2 (ja) | 1975-08-21 | 1975-08-21 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50101329A JPS604464B2 (ja) | 1975-08-21 | 1975-08-21 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5225636A JPS5225636A (en) | 1977-02-25 |
| JPS604464B2 true JPS604464B2 (ja) | 1985-02-04 |
Family
ID=14297778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50101329A Expired JPS604464B2 (ja) | 1975-08-21 | 1975-08-21 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604464B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180971U (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-11 | ||
| JPS6326567U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-22 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3787315A (en) * | 1972-06-01 | 1974-01-22 | Exxon Research Engineering Co | Alkali metal desulfurization process for petroleum oil stocks using low pressure hydrogen |
-
1975
- 1975-08-21 JP JP50101329A patent/JPS604464B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180971U (ja) * | 1985-05-02 | 1986-11-11 | ||
| JPS6326567U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5225636A (en) | 1977-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5768665A (en) | Image forming apparatus with bias control to prevent undesirable toner deposition | |
| EP0001886B1 (en) | A system for charging the photoconductor device of a xerographic machine | |
| US5845172A (en) | Image forming apparatus having rotatable charging brush with varying charging voltage | |
| US4210448A (en) | Process for electrophotographic image formation and transfer | |
| JPS61277977A (ja) | 画像形成装置 | |
| US4346986A (en) | Image formation method and apparatus | |
| JPH0690556B2 (ja) | 電子写真式記録装置 | |
| US6167215A (en) | Image forming apparatus | |
| US3932877A (en) | Electrophotographic recording system with plate cleaning | |
| JPH02198468A (ja) | 帯電装置 | |
| JPS604464B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| EP0401749B1 (en) | Wet recording apparatus | |
| JPS5764266A (en) | Developing device for picture forming device | |
| US5649268A (en) | Charging device having a voltage with a superimposing component mode having a DC component and an oscillation component and a DC component mode | |
| JPH0619266A (ja) | 複数の現像電極を有する静電潜像の液体現像装置 | |
| JP3449118B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03212658A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2547218B2 (ja) | 反転画像形成装置 | |
| JPS6153668A (ja) | 電子写真装置 | |
| JP3568808B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US5351110A (en) | Image forming apparatus adapted for reversal developing process which is diminished in ozone and nitrogen oxide emissions | |
| JPS62148982A (ja) | 複写装置 | |
| JPS61215565A (ja) | 静電記録装置 | |
| JPS6136782A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2887025B2 (ja) | 画像形成方法における帯電方法 |