JPS6017366A - ブラウン管オシロスコ−プ - Google Patents

ブラウン管オシロスコ−プ

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JPS6017366A
JPS6017366A JP12524783A JP12524783A JPS6017366A JP S6017366 A JPS6017366 A JP S6017366A JP 12524783 A JP12524783 A JP 12524783A JP 12524783 A JP12524783 A JP 12524783A JP S6017366 A JPS6017366 A JP S6017366A
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JP
Japan
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circuit
ray tube
input
cathode ray
circuits
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Ryoichi Watanabe
良一 渡辺
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ブラウン管オシロスコープに係り、更に詳
しく言えば、多チャンネルの被観測久方信号をブラウン
管の横軸上に時分割的に、かつ連続して表示するように
したブラウン管オシロスコープに関するものである。
多チャンネルの入力信号を同時観測するブラウン管オシ
ロスコープとしては、例えば第1図に示されるような表
示をする装置が従来がら多用されている。同図は4チヤ
ンネルの場合の例であるが、CHIからCH4まで縦軸
上に4段に表示されている。これらの信号の周波数やレ
ベルなどは、ブラウン管の周辺に現われるマーカを利用
して読み取られるが、マーカを表示しない装置において
は、格子状の刻線が施された図示しない透明カーソル板
等を介して読み取るようにされている。この種の従来装
置は、多チャンネルの信号観測に極めて便利なものであ
るがいくつの欠点も有している。
すなわち、入力信号とブラウン管上の表示波形の対応関
係において、入力信号がA、B、C,Dと4種類に変化
するような場合に、例えばそのうちの1つの信号りが正
弦波であるということが分っていれば、表示波形のCH
2が信号りであり、したがって、CH3は信号A、CH
4は信号B、CH1は信号Cであることが判断できる。
しかしこの場合、チャンネルの1つは既知信号表示用に
占有されてむだになる。既知信号がない場合は、入力信
号と表示チャンネルとの対応を明確にするための回路が
必要となり、装置の複雑化が避けられない。また、入力
信号の正・負の極性なども表示された波形によっては判
断が困難な場合があり。
更に、各チャンネルの表示が上下方向に配列される関係
上、相互のレベルの大小比較がやりにくいという難点が
ある。
この発明は上記の欠点を解消するためになされたもので
、その目的は、従来装置に構成簡単な回路を付加するこ
とにより、各チャンネル信号を横軸方向へ時分割的に表
示できるようにしたブラウン管オシロスコープを提供す
ることにある。
以下、この発明を添付図面に示された実施例により詳細
に説明する。
第2図を参照すると、このブラウン管オシロスコープは
、装置本体1と、点線で囲まれた切換可能な入力回路2
とからなり、この装置本体1は在来のブラウン管オシロ
スコープと同様に構成されている。この装置本体1に入
力回路2が接続されない場合の表示波形は上記第1図に
示されたものと同様であるが、入力回路2が接続される
と、各チャンネルの信号波形は第3図に示されるように
横軸上に配列して表示される。
次に、装置本体1の概要を説明すると、端子Tを介して
入力される被観測信号は、増幅回路3において適宜増幅
され、一般には縦軸とも言われるY軸回路4を介してブ
ラウン管5のY軸側向板に加えられる。一方、クロック
発振器6からの出力は切換器7を介して増幅回路8に入
力され、ここで時間軸掃引用ののこぎり歯状信号に変換
される。
この信号は、同様に横軸とも言われるX軸回路9を介し
て上記ブラウン管5のX軸側向板に加えられるが、上記
のこぎり歯状信号の立ち下がり部分は目障わりとなるの
で、それが表示されないようにするためのブランキング
回路10などが設けられている。また、上記第1図に示
されているように、各チャンネルの信号波形を上下方向
へ配列して表示するための階段波発生回路11などを備
えている。この階段波発生回路11の出力レベルに対応
して各チャンネルの表示位置がシフトされるが、このシ
フトのタイミングは制御回路12によって制御され、入
力信号のチャンネル変更のタイミングとX軸の掃引タイ
ミングと3者の同期がとられるようになっている。この
ほか、図示しないマーカ回路やその他の回路が備えられ
ているが、この発明とは直接の関連がないので説明を省
略する。 上記入力回路2は、端子Tと装置本体1との
間に介在して設けられ、端子Tに加えられる被観測信号
を、一定時間間隔でチャンネルごとに切り換えながら上
記装置本体1の増幅回路3へ送り出すとともに、上記切
換器7を介してX軸掃引用のタイミングパルスを増幅回
路8に供給するものであり、第4図に示されるように、
入力切換回路13とタイミングパルス発生回路14とで
構成されている。
この実施例においては、上記被観測信号は、第1図に示
された例と同様にCHIないしCI−14の4チヤンネ
ルからなるものとし、上記入力側の端子Tもそれに応じ
て例えば4つの端子TIないしT4を有している。上記
CHIないしCH4の各チャンネル信号は、それぞれ対
応する端子TIないしT4に加えられ、上記各端子に接
続された4つの抵抗15ないし18を介して出力側の端
子′F5ないしT8から上記増幅回路3へ送出される。
上記CHIないしCH4のチャンネル信号が通過する各
回路には、上記タイミングパルス発生回路14からの信
号により、それぞれオン・オフ駆動される4つのスイッ
チング回路が設けられている。
すなわち、チャンネル信号CHIが通る回路においては
、出力側端子T5側に例えばスイッチングトランジスタ
19のコレクタ側が接続され、エミッタ側は接地されて
いる。そして、そのベース側は、例えば抵抗20を介し
てノット回路21の出力側に接続され、このノット回路
21の入力側には、上記したようにタイミングパルス発
生回路14からオン・オフ駆動用の信号が加えられるよ
うになっている。上記実施例においては、便宜上電源の
配線が省略されているが、トランジスタ19の各電極に
は正規の電圧が加えられ動作状態にあるものとする。こ
の場合、上記トランジスタ19のコレクタとエミッタ間
には電流が流れて短絡状態になるから、出力側端子T5
には何らの信号も現われない。ここで、ノット回路21
の入力側に例えばHレベルのパルスが加えられると、そ
の出力側にはLレベルのパルスが発生し、抵抗20を介
して」1記1〜ランジスタ19のベースに加えられる。
このためトランジスタ19はオフとなり、入力側端子T
1に加えられているチャンネル信号CHIは、この間抵
抗15を介して出力側端子T5に現われ、装置本体1の
増幅回路3へ送出される。チャンネル信号CH2ないし
C1]4が通過する他の3つの回路にもそれぞれ1−ラ
ンジスタ22,25゜28と抵抗23,26.29と、
フッ1−回路24゜27.30とで上記と同様に構成さ
れた3つのスイッチング回路が設けられている。
上記タイミングパルス発生回路14は、上記入力切換回
路13の4つのノット回路2]、24゜27.30に順
次駆動パルスを送出して、上記4つのトランジスタ19
,22,25.28にスイッチング動作を行わせるため
の例えば4つのフリップフロップ回路(以下、rF−F
回路」という。)31ないし34およびアント回路35
と、これらのF−F回路にクロックパルスを与えるため
の発振器36と、上記F−F回路からの4つの駆動パル
スをX軸掃引用の連続パルスに変換して装置本体1の増
幅回路8へ出力するオア回路37等を備えている。
この実施例においては、上EF−F回路は例えばJ−に
形のF−F回路で構成され、そのクロック入力端子CP
IないしCF2には、上記発振器36から周波数可変の
クロックパルスが並列的に加えられており、各F−F回
路に動作遅れが生じないように考慮されている。また、
各に1ないしに4端子にはHレベルの一定電圧が与えら
れ、F・F回路相互の出力側端子と入力側端子Q1とJ
2、Q2とJ3、Q3とJ4などは共通配線で結ばれる
とともに、それぞれ上記ノット回路21,24゜27の
入力側にも接続されてい。この場合、最終段のF−F回
路34のQ4端子は共通配線なしでノット回路30の入
力側へ接続される。なお、F・F回路32ないし34の
3つの出力側端子Q2゜ci3.Q4はそれぞれ上記ア
ンド回路35の入力側に接続され、このアンド回路35
の出力側は、上記初段のF−F回路31の入力側端子J
1に接続されている。この実施例においては、上記各F
・F回路からノット回路へ駆動ノ(ルスを供給するh凸
線は、上記オア回路37の入力側にも接続されている。
この場合、オア回路37の他の入力側は接地され、上記
したように、4つの駆動パルスが連続した1つのパルス
に変換されて端子T9から出力される。
次に、第5をあわせて参照しながらこの装置の作用を説
明する。
タイミングパルス発生回路14の発振器36から、まず
、同図(イ)に示されるようなりロックパルスが送出さ
れる。このとき、初段のF−F回路31のJlにアンド
回路35からたまたま]−]レベルの信号が入力されて
いたものとすると、このF−F回路31はクロックパル
スの立ち下がり時点t1で動作を開始し、次のクロック
パルスの立ち下がり時点t2で元の状態に戻る。したが
って、その一方の出力側端子Q1には(ロ)に示される
ようなHレベルのパルスが現われる。このノくルスが第
2段目のF−F回路32の入力端子J2に加えられると
、F−F回路32が動作を開始し、その出力側端子Q2
には(ハ)に示されるようにHレベルのパルスが現われ
る。以下、同様にして第3番目のF−F回路33と最終
段のF−F回路34も順次動作し、その出力側端Q3と
Q4には、それぞれ(ニ)、(ホ)に示されるようなI
(レベルのパルスが現われる。
このとき、第2段目ないし最終段F−F回路32゜33
.34の他方の出力側端子Q 2 、Q 3 、Q 4
にはそれぞれ(ト)、(チ)、(IJ)に示されるよう
にLレベルのパルスが現われる。これらLレベルのパル
スは順次アンド回路35に入力されるが、1つのパルス
がLレベルのとき他の2つはHレベルの状態になってお
り、3つのパルスが同時に■7レベルで入力されること
はない。したがって、これらのパルスが入力されている
t2からt3までの期間においては、アンド回路35の
出力は(ヌ)に示されているようにLレベルとなる。第
4図を再び参照すると、この実施例においては、ル】に
現われるパルスはアンド回路35に入力されないように
なっている。このためQ4のLレベルパルスがHレベル
に反転してから次にζ2のLレベルパルスが入力される
までの期間、すなわちt3からt4までの間は、アンド
回路35の各入力側が14レベル状態にされる。これに
より、アンド回路35からはこの期間(ヌ)に示される
ようにHレベルの信号が出力され、この信号が初段F−
F回路31の入力側端子J1に加えられる。初段F−F
回路31は、端子J1がHレベルになっているとき入力
されるクロックパルスの立ち下がり時(tl)において
動作を開始し、端子の1から(ロ)に示されるような1
ルベルのパルスを出力する。これで4つのF−F回路の
動作が一巡する。以上の説明と第5図から分るように、
例えばQ1出力を例にとると、最初Q1出力が送出され
てから次々と02゜Q3.Q4出力が送出されるが、こ
のQ4出力と次のQ1出力との間、すなわち時刻t3か
ら(tl)の間には1ステツプのリセット期間が設けら
れている。このため、X軸掃引用としてオア回路37か
ら装置本体1へ送出されるタイミングパルスは、(へ)
に示されるように時刻tlからt3までがI(レベルで
、t3から(tl)のリセット期間はLレベルとなる。
この実施例においては、上記Lレベルの間X軸の掃引が
行われないが、このLレベル信号を適宜変換して、例え
ばブラウン管上にリセット期間を示す直線状のX軸のみ
を表示するようにしてもよい。
上記入力切換回路I3においては、端子T1ないしT4
を介して例えば(ル)ないしく力)に示されるような4
チヤンネルの信号が入力されるものとする。この場合、
スイッチイング回路を構成する各トランジスタ19,2
2,25.28が動作していると、これらの信号は各ト
ランジスタのコレクタとエミッタを介して接地側に短絡
され、装置本体1へは出力されない。この状態において
、ノット回路21,24,27.30に(ロ)ないしく
ホ)に示されるようなQlないしQ4のHレベルパルス
が入力されると、これらのノット回路からはLレベルの
パルスが出力され、それぞれ対応する1−ランジスタの
ベースに加えられる。各トランジスタは順次オフにされ
、入力されるチャンネル信号CHIないしCH4は、そ
のオフの期間中端子T5ないしT8を介して装置本体1
の増幅回路3へ送出される。この場合、本体側の切換器
7をBl、B2側にしておけば、階段波発生回路11の
出力が遮断され、X1lIlllは(へ)に示されるオ
ア回路37からの出力により、時刻t1から13の間通
常の一段掃引に切り換えられる。これにより、ブラウン
管5には(ヨ)に示されるように各チャンネル信号が時
分割的に、かつ、連続して表示される。なお、波形表示
のない部分はりセラ1−期間に対応し、目視で容易に判
別できるものである。
上記実施例の説明は、被観測信号が4チヤンネルの場合
についてなされているが、−この発明の要旨はチャンネ
ル数に限定されないことは明らかである。また、リセッ
ト期間も特に最終チャンネルの次に設ける必要はなく、
アンド回路35の入力をF−F回路のどの段からとるか
によって任意に設定できるものである。なお、多数のチ
ャンネル信号を一段のX軸上に表示した場合、各信号が
混み合って観測しにくくなることも考えら九る。このよ
うな場合には、階段波発生回路の出力を併用してX軸を
多段にし、各段に適宜信号を配分して表示することもで
きる。
以上、詳細に説明したように、この発明によるブラウン
管オシロスコープは、多チャンネルの被観測入力信号を
所定のタイミングで順次切り換える入力切換回路と、こ
の入力切換回路に駆動パルスを送出して切換え動作を行
わせるためのタイミングパルス発生回路とを備えており
、X軸の掃引が上記駆動パルスによって制御されるよう
になっている。これにより、ブラウン管上には1つのX
軸に対して複数のチャンネル信号の波形が表示され、か
つ、相隣なる任意のチャンネル信号波形の間に波形表示
のないリセット区間が現われる。このため、各チャンネ
ル信号波形のレベル比較や正、負の極性判別が簡易とな
り、また、入力信号のチャンネルとブラウン管上の表示
波形との対応も。
リセット区間の介在により容易に判断できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置によるブラウン管上の表示波形を示す
。第2図ないし第5図はいずれもこの発明による装置の
実施例に係り、第2図はそのブロック線図、第3図はブ
ラウン管上の表示波形、第4図は切換手段のブロック線
図、第5図はタイミングチャートである。 図中、1は装置本体、2は切換手段、5はブラウン管、
13は入力切換回路、14はタイミングパルス発生回路
、1.9,22,25.28は1−ランジスタ、21.
24,27.30はフッ1−回路。 31.32,33.34はフリップフロップ回路、35
はアンド回路、36は発振器、37はオア回路である。 特許出願人 株式会社オーディオテクニカ代理人弁理士
 大原拓也 手続補正書(自発) 昭和58年8月5日 2、発明の名称 ブラウン管オシロスコープ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都町田市成瀬2206番地 株式会社オーディオテクニカ 代表者 松 下 秀 雄 5、補正命令の日付(自 発) 昭和 年 月 日(発送日;同年 月 日)6、補正の
対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄、および図面7、補
正の内容 (1)明細書、第10頁第7行目に「第5」とあるを「
第5図」と訂正する。 (2)別紙図面コピーに朱書して示すように、第手続補
正書(自発) 昭和59年 特 許 願 第125247号2、発明の
名称 ブラウン管オシロスコープ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都町田市成瀬2206番地 株式会社オーディオテクニカ 代表者 松 下 秀 雄 5、補正命令の日付(自 発) 昭和 年 月 日(発送日;同年 月 日)以 上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 多チャンネルの入力信号が切換手段を介してブラウン管
    上に表示されるブラウン管オシロスコープにおいて、 前記切換手段は、半導体スイッチング素子とゲート回路
    を備え該ゲート回路に入力される駆動パルスにより前記
    スイッチング素子を介して前記入力信号がオン・オフ制
    御されるスイッチング回路を前記チャンネルごとに有す
    る入力切換回路と、該入力切換回路の動作を制御するタ
    イミングパルス発生回路とを備えてなり、 前記タイミングパルス発生回路は、発振器を含み該発振
    器からのクロックパルスを受けて前記入力切換回路の各
    ゲート回路に前記駆動パルスを順次送出する複数のフリ
    ップフロップ回路と、該フリップフロップ回路から前記
    駆動パルスの反転出力を受け前記駆動パルス送出の一巡
    後に休止期間を設けるためのリセットパルスを前記いず
    れが1つのブリップフロップ回路に与えるアンド回路と
    、前記各駆動パルスを1つの連続パルスに変換し前記ブ
    ラウン管掃引用のトリガパルスとして送出するオア回路
    とを有し、前記ブラウン管上には1つの掃引に対して複
    数のチャンネル信号が表示されるようにしたことを特徴
    とするブラウン管オシロスコープ。
JP12524783A 1983-07-08 1983-07-08 ブラウン管オシロスコ−プ Granted JPS6017366A (ja)

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JPS6350666B2 JPS6350666B2 (ja) 1988-10-11

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5288077A (en) * 1976-01-17 1977-07-22 Matsushita Electric Ind Co Ltd Multiphenomenon oscilloscope
JPS5510204A (en) * 1978-07-06 1980-01-24 Soichiro Yasunaga Change-over switch circuit

Patent Citations (2)

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