JPS6016918B2 - チエツクデイジツト付ナンバリング装置 - Google Patents

チエツクデイジツト付ナンバリング装置

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JPS6016918B2
JPS6016918B2 JP11990978A JP11990978A JPS6016918B2 JP S6016918 B2 JPS6016918 B2 JP S6016918B2 JP 11990978 A JP11990978 A JP 11990978A JP 11990978 A JP11990978 A JP 11990978A JP S6016918 B2 JPS6016918 B2 JP S6016918B2
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JP
Japan
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check digit
type wheel
modulus
check
code number
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JP11990978A
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睦 高橋
昭介 佐藤
十四男 上部
利男 長瀬
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Tokyo Keiki Inc
Original Assignee
Tokyo Keiki Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、コード番号に印字するためのナンバリング
装置に関し、特に印字されるコード番号に対応した所定
チェックディジットナンバ−をコード番号と共に打出す
チェックディジット付ナンバリング装置に関する。
本願発明者等による侍顔昭52‐130405号に代表
される一連の発明にみられるチェックディジット付ナン
バリング装置はそれまで不可能とされていた機械的なメ
カニズムによるチェックディジツトの印字を可能にして
いる。
このナンバリング装置における特徴はモジュラス及びウ
ェイトで定まる所定の循環数字配列をもつチェックディ
ジット活字車をコード番号の変化による特異点、即ちチ
ェックディジットの循環数字配列の順次性が成立しない
ことを検知してチェックディジット活字車を飛び越し回
転させるようにしたもので、特定のウェイト例えば「1
,3,7」,「1,2」の場合循環数字配列をもつチェ
ックデイジット活字車を例にとるもので、1〜9の数値
の任意の組合せで成るウェイト付けについて、いかなる
循環数字配列をもつチェックディジット活字車を用いた
ら良いかについては言及されていない。
この発明の目的は、モジュラス10及びモジュラス11
にいかなる組合せのウェイトを用いても、その最下位の
ウェイト数値によって循環数字配列が定まることを見し
、出し、必要に応じた任意のウェイト付けをもったチェ
ックディジットを打出すことのできるチェックデイジツ
ト付ナンバリング装置を提供するものである。
以下に図面を参照して、この発明の実施例を説明する。
まず、この発明で用いられるチェックデイジツト活字車
に刻設されるチェックディジットの循環数字配列につい
て説明する。くモジユラス10> モジユラス10(mM山uslo)によるチェックディ
ジツトの決定は、コード番号を「an・・・鷲昇,とし
、ウェイトをrwh・”w2w,一とすると、 an
… もalX
XXWn.・・
W2
W・an・Wm+…+を・松十a.・w,:和和÷10
=商…余り 10一余り=チェックデイジツト として求められ、その最下位桁のウェイト叫により次表
1の如き循環数字配列が定まる。
また、上述の「10−余り=チェックディジット」の式
を省略し、「和÷10=商・・・余り」の余りをチェッ
クディジットとする方法や、an・Wnの積が2桁にな
ったときはlq立と1位の数を分解して各々の和を求せ
たものを10で割って余りをチェックディジットとする
方法や、余りを更にモジュラスの10から引いたものを
チェックデイジツトとする方法もあり、これらについて
も次表一1が適用である。
尚ルーンズチエツクは、モジユラス1いウエイト1,2
とし、an・Wnの積を10位と1位に分解加算し、1
0で割った余りを10から引いてチェックディジツトを
得るものと考える。
表‐1 表一1を説明すると、ウェイト※2は、ウェイトが「1
,2」となるルーチンズチェツクを表しまたコード番号
が順次増加する場合を十1とし、逆にコード番号が順次
減少する場合を−1とし、変化様式の項で“1とび”と
は循環数字配列やその順番に従って変化することを意味
し、“2とび”とは循環数字配列が1つおきに変化する
ことを意味し、例えばウェイト2のコード変化+1では
「雌642」で循環することを味する。
尚、ウェイト5は示されていないが、このときチェック
デイジツトは「0,5」などの繰り返しが多発するため
チェック機能としては不利なことから削除している。こ
の結果、モジュラス10で用いられるチェックデイジツ
ト活字車の循環数字配列はA,A,B,Bの4種類であ
り、この4種類のチェックデイジツト活字車を予じめ準
備しておけば、モジュラス10におけるあらゆるウェイ
トの組合せに対応できるチェックディジット付ナンバリ
ング装置を実現できる。<モジユラス11> モジュラス11によるチェックディジットの算出は、コ
ード番号を「an…a2a,一とし、ウェイトを「wn
・“w2w,一とするとき、an.・・
a2a,X
XXWn…
W2
WIanwn+…+もW2十a.w,=和和÷11=商
…余り 11一余り=チェックデイジツト として求められ、その最下位桁のウェイトW,により次
表−2の如き循環数字配列が定まる。
表‐2表−2のモジュラス11において変化様式はいず
れも1とびであり、“×なる表示はチェックデイジット
が“1びと2桁になるため最下位は“0”となって、本
来“0”と混同するため、通常使用されない。
(使用する場合は、やむえず“0”,“1”などを充当
する場合が多い)その結果、モジュラス11で用いられ
るチェックディジット活字車の循環数字配列は、C,C
,D,D,E,E’F,F,G,Gの種類であり、この
チェックデイジット活字車を予め準備しておけばモジュ
ラス11におけるあらゆるウェイトの組合せにに対応で
きるチェックデイジット付ナンバリング装置を実現でき
る。尚、モジユラス11によるチェックデイジットの決
定は、前述の「和÷11=商・・・余り」の余りを直接
チェックデイジツトとする方法や、an・Wnの積を1
の立と1位に分解加算し和をモジュラスの11で割って
その余りを直接チェックディジットとしたり、余りを更
にモジュラスの11から引いたものをチェックデイジツ
トとする方法があり、いずれについても前記表2をもっ
て充分足りるものであり、チェック機能を上げるほど構
造が簡単になるという長所を持っている。以上の設明か
ら明らかな如く、モジュラス10及びモジユラス11に
よるチェックデイジツトのナンバリングにおいては、前
記表−1及び表−2に示したA〜G,A〜Gの総計14
蚤のチェックデイジツト活字車によって、あらゆるウェ
イトの組合せに応じたチェックディジツト付のナンバリ
ング装置が得られる(モジュラス1Q最下位桁ウェイト
5は1とびか2とびでは不可能で5とびが必要だが)。
第1図は、以上の如くして得られたチェックディジット
活字車を備えたナンバリング装置の一実施例を示したも
のである。
まず印字ユニット10は6桁のナンバリング活字車10
a〜10f、印字レピー回数設定機構12、爪14a〜
14fを備えた送り爪機構14で成り、ナンバリング活
字車10a〜10f及び印字レピート回数設定機構12
は支軸16に固着され、また送り爪機構14は藤村18
に固着されている。支軸16は両端部にアーム20を軸
承し、且つ移動フレーム22により軸承されている。横
村18は支軸16より延在されたアーム20に鞠承され
る。チェックデイジット活字車24はラチェツト歯車2
6と一体に形成され、チェックデイジット活字車結合軸
(以下単に「CD結合軸」という)28に固着される。
このCD結合軸28は支軸16に回転自在に挿入され、
従ってチェックディジット活字車24な印字ユニットか
ら独立して回転することができる。チェックディジット
活字車24のラチェット歯車には送り爪30が結合され
、この送り爪30は印字ユニット10の送り爪機構14
に同期して揺動され、ラチェット歯車26を1ピッチず
つ回転させる。またラチェット歯車26には逆止爪32
が係合されており、この逆止爪32は、印字ユニット1
01こおけるコード番号の変化からチェックディジット
活字車24に刻設された循環数字配列の特異点が検出さ
れたとき離脱され、CD結合軸28によりチェックディ
ジット活字車24を印字ユニット10から独立して回転
せしめるようにする。チェックディジット活字車24は
定常時において印字ユニット1川こナンバリング活字車
10a(最下位桁)と同期回転により定ピッチ変化され
る。
循環数字配列の特異点で所定飛び越し数変化せしめる検
出駆動機構は34は、前記表一1及び表−2に示すA〜
G,A〜Gの14瞳類の循環数字配列を有するチェック
ディジット活字車の1つを選択して使用する場合、少な
くとも次の4つの機能を有する。
第1の機能は、印字操作による軸線36を固定鞠とする
アーム20の揺動によるナンバリング活字車10a〜1
0fに対する送り爪機構14の相的な揺動に同期して送
り爪30が揺動され、最下位桁のナンバリング活字車1
0aに同期してチェックディジット活字車24が1ピッ
チずつ送られることである。
尚、チェックディジット活字車24の1ピッチ送りは前
記表−1の変化様式「1とび」及表−2について適用で
きるもので、前記表−1の変化様式「2とび」について
は、ナンバリング活字車10aの1ピッチ変化に対して
チヱックディジツト活字車24が2ピッチ変化する後述
する情角機構が付加されなければならない。第2の機能
は、印字ユニット10におけるコード番号の変化からチ
ェックディジット活字車24の循環数字配列の飛び越し
が要求される特異点検出機能である。この特異点はモジ
ュラス10及びモジュラス11のいずれにおいても(但
し、ルーンズチェックではウェイト2に対応するコード
番号がい4r→”5″に変化するとき、またコード番号
数字とそれに対応するウェイトとの積を1M立と1位に
分解加算するときには、桁上げ以外の数字の変化(複数
もありうる)をするときは該当しない)コード番号の桁
上げの際、即ちコード番号が「・・・9」から「・・・
10」に、「・・・99」から「・・・100」に、「
…999」から「…1000」に…変化するときに生ず
るので、この特異点を生ずるコード番号変化のための印
字ユニット10の各ナンバリング活字車10a〜10f
の桁上げ用深溝を利用すればよく、桁上げ以外で特異点
を生ずる場合には、該当する数字の送り溝を深溝として
おき、この深溝に爪14〜14fのいずれかが落ち込む
と、定常送り時より送り爪機構14の揺動角が大きくな
り(略2倍)、藤村18も同じく揺動されるので、これ
により送り爪30がラチヱット歯車26から離脱される
と同時に逆止爪32も離脱させ、チェックディジット活
字車24を印字ユニット10から独立して向転できるよ
うにしてある。第3の機能は、各特異点におけるチェッ
クディジット活字車24の循環数字配列の飛び越し数を
記憶している機能である。
この特異点における飛び越し数は、モジュラス及びウェ
イトにより定まるもので、例えば、モジュラス10でウ
ェイト1,3,7とし、一般に使用される方法、すなわ
ちコード番号数字とこれに対応したウェイトとの積の和
をモジュラスで除した余りをモジュラスから引いて得た
残りをチェックディジットとする方法では、前記表−1
の配列記号Bのチェックディジット活字車を使用するこ
ととなり、飛び越し数は次表−3の如くなる。表‐3 第4の機能は、前記第2の特異点検出機能に応動して前
記第3の記憶されている飛び越し数に従いCD結合鞠2
8によりチェックディジツト活字車24を回転駆動する
機能である。
このように検出駆動機構34は前述第1〜第4の機能を
備えるもので、具体的には同一出願人により提案されて
いる特願昭52一130405号、特鹿昭52一131
003号及び特腰昭53一17432号に開示された機
構が使用できる。
第2図は、前記表−1における変化様式「2とび」を必
要とするモジュラス10で最下位桁のウェイトが「2』
「※2」,「4」,「6」,「8」と偶数になるとき、
コード番号の変化に対しチェックディジット活字車を1
つ飛びに変化させる情角回転機構を備えたナンバリング
装置の実施例を示したもので、第1図の実施例に共通す
る部分は同一符号を付して、その説明を省略する。
尚、印字ユニット10のナンバリング活字車10a〜1
0fは7桁であり、これに対応して送り爪機構14の爪
14a〜14gも7ケ設けられている。まず、チェック
ディジツト活字車24には前記表一1における配列記号
A,B,A,Bの循環数字配列をもついずれかのチェッ
クディジツト活字車が使用され、検出駆動機構34は前
述の第1〜第4の機能を備えている。
但し、「※2」で示ごれるルーチンズチェツクについて
は特異点及び飛び越し数が他の場合とは異なっている。
倍角回転機構は、歯車38,40,42,44よりなる
平歯車列で礎成され、送り爪機構14に同期した送り爪
30で断続回転されるラチヱット歯車46の回転を2倍
に拡大してチェックデイジット活字車24に伝達する。
このためCD結合軸は28と28′に分離されて支軸1
6に回転自在に挿入され、ラチヱツト歯車46およびチ
ェックディジット活字車24と一体化された保持歯車4
8の逆転防止のため、逆止爪32と安定爪50が連動す
るようになされている。また、ラチェット歯車46はチ
ェックデイジット活字車24の10ピッチに対し2倍の
ピッチに相当する歯車20を有し、平歯車列を通じてラ
チェット歯車46の1/20回転がチェックディジット
活字車24の2/lm回転に変換され、このため定常時
においてチェックディジット活字車24は最下位桁のナ
ンバリング活字車10aのコード番号変化に対し2つ飛
びに送られる。コード番号の桁上げ変化に対応する特異
点検出時には、逆止爪32及び安定爪50が離脱され、
検出駆動機構34に予じめセットされている飛び越し数
に応じてCD結合軸28が駆動され、平歯車列を介して
CD結合軸28′が倍角回転されることで、チェックデ
ィジット活字車24の特異点における所定ピッチの送り
回転が行なわれる。
次にウェイトが「1,2」で繰り返されるルーンズチェ
ックの場合を説明するに、特異点は次表一3のようにな
る。表‐3 即ち、コード番号の下位桁がr4」から「5”に変化す
るときチェックデイジツトは「2」から「9」の如く飛
び越し数3で変化し、また×印で示す他の特異点では丸
印内の数字で示す飛び越し数が得られる。
従って、ルーンズチェックの場合には、第2図の実施例
における検出駆動機構は、前記表−3に示される各特異
点での飛び越し数を記憶しており、且つ印字ユニット1
0のナンバリング活字車10a〜10fには、特異点を
生ずるコード番号変化の際の特異点検出のための送り爪
機構14の揺動を作り出すための、所定の深溝が設けら
れて・いる。
このルーンズチェツクのための検出駆動機構の具体的な
実施例は、同一出願人により提案された特磯昭53−1
7432号‘こ開示された機構を用いることができる。
なお、コード番号数字とそれに対応したウェイトの積と
を1“立と1位に分解加算する方法では、前記のように
他の数字の変化(第1位のコ−ド番号数字0〜9変化の
間に特異点が複数ある場合も含む)でも特異点が存在す
ることは云うまでもない。この発明のチェックディジツ
ト付ナンバリング装置は以上説明したように、モジュラ
ス10及びモジユラス11におけるチェックデイジツト
におけるいかなるウェイトの組合せについても適用可能
な14陣類のチェックディジット循環数字配列を備えた
チェックディジツト活字車を得たことにより、印字操作
によるコード番号の変化に対応して、所定のウェイトに
おけるモジユラス10およびモジユラス11のチェック
ディジツトを機械的に決定してコード番号と共に打出す
ことができ、銀行業務等における伝票等のチェックデイ
ジツト付コードの手動作業は勿論のこと、輪転機に装着
したコード番号の印刷、転写、更には表示器等への応用
を可能とし、コンビータシステムによる伝票自動処理に
おけるコーディングエラーのエラー発見率を飛躍的に高
めることを可能としたものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はコード番号の変化に対し1とび変化される循環
数字配列を刻設したチェックデイジツト活字車を備えた
この発明のチェックデイジツト付ナンバリング装置の一
実施例を示す機構説明図、第2図まコード番号の変化に
対し2とびで変化される循環数字配列を刻設したチェッ
クデイジツト活字車を備えたこの発明の他の実施例を示
す機構説明図である。 10…印字ユニット、10a〜10f…ナンバリング活
字車、12・・・印字レピート回数設定機構、14…送
り爪機構、14a〜14g・・・爪、16・・・支軸、
18・・・横村、20・・・アーム、22・・・移動フ
レーム、24・・・チェックディジツト活字車、26…
46・・・ラチェット歯車、28,28′チェックディ
ジット活字車結合軸(CD結合軸)、30・・・送り爪
、32・・・逆止爪、34・・・検出駆動機構、36…
鞠線、38,40,42,44・・・歯車、48・・・
保持歯車、50・・・安定爪。 第1図 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 コード番号と共にチエツクデイジツトを打出すチエ
    ツクデイジツト付ナンバリング装置において、 コード
    番号に対する任意のウエイト付けをもつてモジユラス1
    0又はモジユラス11で決定される所定の循環数字配列
    を刻設した14種類のチエツクデイジツト活字車を備え
    、所定のウエイト付をもつてモジユラス10又はモジユ
    ラス11で決定される所定のチエツクデイジツト活字車
    をチエツクデイジツト活字車結合軸に取付け、 印字操
    作によるコード番号の変化に対応して前記チエツクデイ
    ジツト活字車を定ピツチ変化させると共に、コード番号
    の変化から前記チエツクデイジツト活字車の循環数字配
    列における特異点を検出してチエツクデイジツト活字車
    を与じめ記憶された飛び越し数に従いチエツクデイジツ
    ト活字車結合軸により回転駆動せしめる検出駆動機構に
    設けて成ることを特徴とするチエツクデイジツト付ナン
    バリング装置。 2 チエツクデイジツト活字車として、ウエイトの最下
    位桁数値で定まる循環数字配列を刻設した前記第1項記
    載のチエツクデイジツト付ナンバリング装置。
JP11990978A 1978-09-30 1978-09-30 チエツクデイジツト付ナンバリング装置 Expired JPS6016918B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63118531A (ja) * 1986-11-06 1988-05-23 Matsushita Electric Ind Co Ltd 加熱調理器

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