JPS60152A - 情報システムの加入者端末用操作装置 - Google Patents
情報システムの加入者端末用操作装置Info
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- JPS60152A JPS60152A JP59049361A JP4936184A JPS60152A JP S60152 A JPS60152 A JP S60152A JP 59049361 A JP59049361 A JP 59049361A JP 4936184 A JP4936184 A JP 4936184A JP S60152 A JPS60152 A JP S60152A
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- Japan
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- operating device
- information system
- subscriber terminal
- voice recognition
- recognition device
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/08—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems specially adapted for optional reception of entertainment or informative matter
- H04M11/085—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems specially adapted for optional reception of entertainment or informative matter using a television receiver, e.g. viewdata system
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/16—Sound input; Sound output
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Signal Processing (AREA)
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- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、情報システムの加入者端末用操作装置に関
し、操作装置はデコーダを制御するもので、デコーダを
通る情報は電話回線網を介してデータセンターから呼び
だされたもので、該デコーダは入力情報を加入者端末の
スクリーンに表示するのに適した形式に変換するもので
ある。
し、操作装置はデコーダを制御するもので、デコーダを
通る情報は電話回線網を介してデータセンターから呼び
だされたもので、該デコーダは入力情報を加入者端末の
スクリーンに表示するのに適した形式に変換するもので
ある。
この種操作装置は、たとえば自動タイムテーブル(時刻
)情報システム、自動電話情報ザービスシステムで特定
テーマの中からの一般情報を得るのに用いることができ
、またビデオテキストシステムとして用いることができ
る。ビデオテキストの加入者端末の操作装置は、通常キ
ーハ?−ドを有する。最も簡単なものの場合、キーボー
ドは、0〜9のキード、*、+のシンビルのキーを有す
る。この種のキーボードは、アルファベット及び数字の
キーを備えたものであっても良く、またデータ端末とし
て使用されるようにアルファベット及び数字キーを用い
てもよい。操作装置は、ケーブルによってビデオテキス
トテレビジョンセットに接続されるか、また、テレビジ
ョンセットのリモートコントロール装置に用いられるよ
うな赤外線もしくは超音波伝送器を有し、これによシ接
続される。何れの場合でも、操作装置はキーボードが操
作されなければならず、操作性に劣る。
)情報システム、自動電話情報ザービスシステムで特定
テーマの中からの一般情報を得るのに用いることができ
、またビデオテキストシステムとして用いることができ
る。ビデオテキストの加入者端末の操作装置は、通常キ
ーハ?−ドを有する。最も簡単なものの場合、キーボー
ドは、0〜9のキード、*、+のシンビルのキーを有す
る。この種のキーボードは、アルファベット及び数字の
キーを備えたものであっても良く、またデータ端末とし
て使用されるようにアルファベット及び数字キーを用い
てもよい。操作装置は、ケーブルによってビデオテキス
トテレビジョンセットに接続されるか、また、テレビジ
ョンセットのリモートコントロール装置に用いられるよ
うな赤外線もしくは超音波伝送器を有し、これによシ接
続される。何れの場合でも、操作装置はキーボードが操
作されなければならず、操作性に劣る。
この発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、操作
を容易にし得る情報システムの加入者端末用操作装置を
提供することを目的とする。
を容易にし得る情報システムの加入者端末用操作装置を
提供することを目的とする。
この発明の操作装置は、マイクロホンからの音声信号を
判断する音声認識装置と、判断された音声信号をデコー
ダのためのコントロールキャラクに変換するエンコーダ
を装備することで上記目的を達成するものである。
判断する音声認識装置と、判断された音声信号をデコー
ダのためのコントロールキャラクに変換するエンコーダ
を装備することで上記目的を達成するものである。
この発明装置の効果は、加入者端末に設けられ、体の不
自由な人であっても容易に操作できる。又、たとえばけ
かにより一時的に手を使うことができなくなったような
人でも容易に操作できるところにある。
自由な人であっても容易に操作できる。又、たとえばけ
かにより一時的に手を使うことができなくなったような
人でも容易に操作できるところにある。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
まず、この発明に係るシステムの概略を説明する。
通常のキーボードを装備した操作装置6全通して、ユー
ザーは、テレビジョンセット2に関連し7ヒデコーダ5
に指令を入力する。この指令は、デコーダ5で変換され
、データセンターに格納された情報を呼び出すために、
電話回線網ライン4を通して該データセンターに伝送さ
れる。そして呼び出された情報は、テレビジョンセット
2に表示される。端末操作を得るだめの設備として、操
作装置6は、マイクロホンからの音声信号を認識する音
声認識装置を含む。そして、認識された音声信号は、エ
ンコーダによってデコーダ5に適合するコントロールキ
ャラクタに変換されるものである。
ザーは、テレビジョンセット2に関連し7ヒデコーダ5
に指令を入力する。この指令は、デコーダ5で変換され
、データセンターに格納された情報を呼び出すために、
電話回線網ライン4を通して該データセンターに伝送さ
れる。そして呼び出された情報は、テレビジョンセット
2に表示される。端末操作を得るだめの設備として、操
作装置6は、マイクロホンからの音声信号を認識する音
声認識装置を含む。そして、認識された音声信号は、エ
ンコーダによってデコーダ5に適合するコントロールキ
ャラクタに変換されるものである。
第1図に示すように、ビデオテキスト加入者端末は、加
入者用ライン4にインターフェース装置(″アダプタ)
3を通して接続されたテレビジョンセット2からなる。
入者用ライン4にインターフェース装置(″アダプタ)
3を通して接続されたテレビジョンセット2からなる。
加入者用ライン4は一般の電話回線網に接続されている
。インターフェース装置3は、基本的には変調及び復調
器を含み、これは、電話回線網を通じてデータの伝送を
行なう。またこのインターフェース装置3は、電話器1
、テレビジョンセット2の何れをも加入者用ラインに接
続する変換器を有する。
。インターフェース装置3は、基本的には変調及び復調
器を含み、これは、電話回線網を通じてデータの伝送を
行なう。またこのインターフェース装置3は、電話器1
、テレビジョンセット2の何れをも加入者用ラインに接
続する変換器を有する。
電話器1は、ビデオテキストデコーダ5に接続され、こ
のデコーダ5は、加入者用ライン4か、らの入力データ
をテレビジョンセット2で表示しやすい形式罠変換する
。更にビデオテキストデコーダ5は、操作装置6を通し
てユーザによって入力された制御信号をデコードするも
ので、所望の情報をビデオテキストデータセンターから
呼び出すことができるようにする。ユーザは、操作装置
のキーボードを通しての入力制御信号によって、通常の
方法で情報を呼び出すことができる。操作装置6とビデ
オテキストデコーダ5を接続したライン7は、赤外線も
しくは超音波による通信媒体でおきかえてもよい。ライ
ン8.9はそれぞれ、電話器1とテレビジョンセット2
をインターフェース装置3に接続している。
のデコーダ5は、加入者用ライン4か、らの入力データ
をテレビジョンセット2で表示しやすい形式罠変換する
。更にビデオテキストデコーダ5は、操作装置6を通し
てユーザによって入力された制御信号をデコードするも
ので、所望の情報をビデオテキストデータセンターから
呼び出すことができるようにする。ユーザは、操作装置
のキーボードを通しての入力制御信号によって、通常の
方法で情報を呼び出すことができる。操作装置6とビデ
オテキストデコーダ5を接続したライン7は、赤外線も
しくは超音波による通信媒体でおきかえてもよい。ライ
ン8.9はそれぞれ、電話器1とテレビジョンセット2
をインターフェース装置3に接続している。
第2図は、操作装置6を更に示すもので、マイクロホン
10、音声認識装置11、コンコーダ12を含む。マイ
クロホン10を介して入力したユーザの音声信号は、音
声認識装置1ノで判断される。この音声認識装置は通常
のものである。この音声認識装置は、数百ワードまでの
語いを処理することができる。本実施例では、100藺
の用語をもった自己音声認識ワード内蔵形の認識装置を
用い、完全な処理能力を得るのに、文章解析器によって
連続音声単語を解読できるようにしている。
10、音声認識装置11、コンコーダ12を含む。マイ
クロホン10を介して入力したユーザの音声信号は、音
声認識装置1ノで判断される。この音声認識装置は通常
のものである。この音声認識装置は、数百ワードまでの
語いを処理することができる。本実施例では、100藺
の用語をもった自己音声認識ワード内蔵形の認識装置を
用い、完全な処理能力を得るのに、文章解析器によって
連続音声単語を解読できるようにしている。
マイクロホン10を通じて、会話語が入力されると、音
声認識装置は、対応する信号をエンロー/12に与える
。そこで、エンコーダ12に入力した信号は、ビデオテ
キストデコーダ5を制御するのに適した連続信号に変換
される。
声認識装置は、対応する信号をエンロー/12に与える
。そこで、エンコーダ12に入力した信号は、ビデオテ
キストデコーダ5を制御するのに適した連続信号に変換
される。
エンコーダ12は、マイクロプロセッサを含むもので、
その出力レートは、ビデオテキス) +W報を呼び出す
ために必要な伝送速度75−dBに適合されている。エ
ンコーダ12によって作られた制御l信号は、デコーダ
5の信号レベルに整合されている。
その出力レートは、ビデオテキス) +W報を呼び出す
ために必要な伝送速度75−dBに適合されている。エ
ンコーダ12によって作られた制御l信号は、デコーダ
5の信号レベルに整合されている。
この発明の操作装置においては、ユーザの言葉若しくは
連続会話言葉は、ビデオテキストデコーダ5に対する制
御信号に自動的に変換される。この場合、次に述べるよ
うなコントロールキャラクタが発生することができ、ま
たこのキャラクタによって以下のような機能がイニシャ
ルされる。
連続会話言葉は、ビデオテキストデコーダ5に対する制
御信号に自動的に変換される。この場合、次に述べるよ
うなコントロールキャラクタが発生することができ、ま
たこのキャラクタによって以下のような機能がイニシャ
ルされる。
捷ず、12の基本コントロールキャラクタ、つ寸シO〜
9.*、すは対応する発生者によって得られる。
9.*、すは対応する発生者によって得られる。
次に前記基本コントロールキャラクタの組み合わせによ
って、予じめ定められたビデオテキストデーダスの高度
の命令機能を得ることができる。この目的のため、ユー
ザは、高度の命令機能を得る会話コマンドを決めること
ができる。
って、予じめ定められたビデオテキストデーダスの高度
の命令機能を得ることができる。この目的のため、ユー
ザは、高度の命令機能を得る会話コマンドを決めること
ができる。
たとえばパソエネラルベージ″という言葉を*Q、 +
と、また1エンドオブビデオテツクス”という言語を+
9+というふうにと9きめることができる。
と、また1エンドオブビデオテツクス”という言語を+
9+というふうにと9きめることができる。
ビデオチャストにおいて、ユーザは、°°ターンドオー
バー”の命令で、ビデオテキストの被−ノを段階的な分
岐選択を行い所望の情報を得ることができるし、また°
゛アスタリスクベージナンバーシヤープ″ページナンノ
々−のトキハ具体的数字を発生)の命令で直接、情報を
得ることができる。上記倒れの場合であっても、従来の
装置であると、平均8〜10のキャラクタをキー1に−
ドから入力しなければならない。本見明の+“ψ作装置
によると、明確に所望の情報を特徴づけた会話言葉は、
分岐選択又は直接選択に必pとされるすべてのコントロ
ー)レキャラクタを自動的にトリガする。
バー”の命令で、ビデオテキストの被−ノを段階的な分
岐選択を行い所望の情報を得ることができるし、また°
゛アスタリスクベージナンバーシヤープ″ページナンノ
々−のトキハ具体的数字を発生)の命令で直接、情報を
得ることができる。上記倒れの場合であっても、従来の
装置であると、平均8〜10のキャラクタをキー1に−
ドから入力しなければならない。本見明の+“ψ作装置
によると、明確に所望の情報を特徴づけた会話言葉は、
分岐選択又は直接選択に必pとされるすべてのコントロ
ー)レキャラクタを自動的にトリガする。
さらに、16接選択の後、本操作装置は、所望のページ
が得られるまで、ビデオテキストページの順次読み出し
を自動的に(少なくとも)・イアラーキ−(hiera
rcky )レベルでは)得ることができる。これは、
従来例であると、マニアル操作で連続して次々とキー操
作を行い、その入力のみで達成できていたサーチ動作で
ある。
が得られるまで、ビデオテキストページの順次読み出し
を自動的に(少なくとも)・イアラーキ−(hiera
rcky )レベルでは)得ることができる。これは、
従来例であると、マニアル操作で連続して次々とキー操
作を行い、その入力のみで達成できていたサーチ動作で
ある。
共通部分がある用語によって不明確な情報は、その情報
を明確に特色づける連続ワードの配列で得ることができ
る。たとえば、6ツーリストウエザーインフオメーシヨ
ンイタリー”ツーリストウェザーインフォメーションス
イッツランド゛1カラーティブイセットテレビジ、ンコ
ンz4 リfンテスト”″リフリジイエイターコンパリ
ズンテスト”というふうにである。このように、特色づ
けられた情報は、シンクタックコンドロールド解析(文
章解読@)の補助によって処理される。
を明確に特色づける連続ワードの配列で得ることができ
る。たとえば、6ツーリストウエザーインフオメーシヨ
ンイタリー”ツーリストウェザーインフォメーションス
イッツランド゛1カラーティブイセットテレビジ、ンコ
ンz4 リfンテスト”″リフリジイエイターコンパリ
ズンテスト”というふうにである。このように、特色づ
けられた情報は、シンクタックコンドロールド解析(文
章解読@)の補助によって処理される。
ビデオテキストキャラクタセットヲ拡張するアルファベ
ット及び数字キーのキーボードは、本発明の操作装置に
よって代用されることができる。
ット及び数字キーのキーボードは、本発明の操作装置に
よって代用されることができる。
マルチデジット数からなシ、加入者ナンバーを示すため
にビデオテキスト呼び出しの始めに入力されるノ4−ソ
ナルキーワードもまた、スピーチワードの形で操作装置
に入力される。
にビデオテキスト呼び出しの始めに入力されるノ4−ソ
ナルキーワードもまた、スピーチワードの形で操作装置
に入力される。
たとえば、話手の銀行預金の残高の情報を得る場合、あ
るいは子供に知られたくないビデオテキストの一部分の
情報を得る場合は、その話手は、本操作装置を通してそ
の話手の特有のコーrワードを入力することができる。
るいは子供に知られたくないビデオテキストの一部分の
情報を得る場合は、その話手は、本操作装置を通してそ
の話手の特有のコーrワードを入力することができる。
オ発明の操作装置では、所望のビデオテキスト情報及び
その情報を呼びだすだめの音声単語 ・若しくは連続音
声単語は、ユーザによって自由にプリセットされること
ができまた、必要ならばそれらを任意に変えることがで
きる。そのために、゛B声認識装置11及びエンコーダ
12には、格納装置が含まれている。所望のビデオテキ
スト情報を指示するキャラクタをプリセットf るため
に、エンコーダ12でキーボードが利用される。音声言
葉の割当ては、音声認識装置11のいわゆる位相列によ
っておきかえられ区別される。そして各データは、格納
装置に格納され、端末作動中はいつでも用いることがで
きる。
その情報を呼びだすだめの音声単語 ・若しくは連続音
声単語は、ユーザによって自由にプリセットされること
ができまた、必要ならばそれらを任意に変えることがで
きる。そのために、゛B声認識装置11及びエンコーダ
12には、格納装置が含まれている。所望のビデオテキ
スト情報を指示するキャラクタをプリセットf るため
に、エンコーダ12でキーボードが利用される。音声言
葉の割当ては、音声認識装置11のいわゆる位相列によ
っておきかえられ区別される。そして各データは、格納
装置に格納され、端末作動中はいつでも用いることがで
きる。
本発明の音声認識ビデオテキストの操作装置によれば、
非常に操作性が良い。ユーザの指令入力は、どんな場合
でも手動操作を要しない。
非常に操作性が良い。ユーザの指令入力は、どんな場合
でも手動操作を要しない。
ユーザによって度々要望される情報は、入力用語によっ
て直接的に選択されることができる。
て直接的に選択されることができる。
このように、今1までは、情報を得るのに、操作を確認
し見上げながら長いプロセスの分岐選択を行ったシ、キ
ーワードを用いて直接選択するために多数の入力を与え
たシ、シなければならなかったような操作が解消される
。情報は、ユーザーによりて決められた用語によυ呼び
出すことができ、ユーザはその用語を容易に思い出すこ
とができる。
し見上げながら長いプロセスの分岐選択を行ったシ、キ
ーワードを用いて直接選択するために多数の入力を与え
たシ、シなければならなかったような操作が解消される
。情報は、ユーザーによりて決められた用語によυ呼び
出すことができ、ユーザはその用語を容易に思い出すこ
とができる。
時間の節約及びユーザの好都合な利点を有する本発明の
装置は、ビデオテキスト加入者端末に用いて重要な意義
がある。
装置は、ビデオテキスト加入者端末に用いて重要な意義
がある。
上記したようKこの発明は操作が容易で多くの使用面で
の利点を有する情報システムの加入者端末用操作装置を
提供できる。
の利点を有する情報システムの加入者端末用操作装置を
提供できる。
第1図はこの発明に係るビデオテストの加入者端末を示
す図、第2図はこの発明の一実施例を示す構成説明図で
ある。 5・・・デコーダ、6・・・操作装置、11・・・音声
認、撫°[装+W1 J x・・・エンコーダ。 −+ V:J、’ 、”−、;
す図、第2図はこの発明の一実施例を示す構成説明図で
ある。 5・・・デコーダ、6・・・操作装置、11・・・音声
認、撫°[装+W1 J x・・・エンコーダ。 −+ V:J、’ 、”−、;
Claims (8)
- (1) データセンターから電話回線網を介して呼び出
した情報を、加入者端末のスクリーンに表示するのに適
した形式に変換するデコーダを制御する情報端末用操作
装置において、その操作装置は、マイクロホンを介して
入力した音声信号を判断する音声認識装置と、この音声
認識装置から出力された判断出力を前記デコーダに適合
するコントロールキャラクタに変換するエンコーダとを
含むことを特徴とする情報システムの加入者端末用操作
装置。 - (2) 前記音声認識装置は、音声信号のための格納装
置を有し、その出力がエンコーダ(12)の格納装置で
異ったコードに変換されたのちは、デコーダ(5)に用
いられる基本コントロールキャラクタ(*、す、0.・
・・9)に対応するコードとなるような前記音声信号の
ための格納装置を有することを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の情報システムの加入者端末用操作装置。 - (3)前記音声認識装置の格納装置に入力される音声信
号は、単語又は文章的に連続してあられれた単語である
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の情報シス
テムの加入者端末用操作装置。 - (4) 前記エンコーダは、単語もしくは連続単語を、
ビデオテキスト操作を得るための個々の基本コントロー
ルキャラクタもしくは基本コントロールキャラクタ(*
、+、0+・・・9)の連続に変換することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の情報システムの加入者端
末用操作装置。 - (5)−指定された前記音声信号、前記コントロールキ
ャラクタは、ユーザによって音声認識装置及ヒエンコー
ダに所定の形式及び指定状態で入力できることを特徴と
する特許5肖求の範囲第1項又は第2項又は第3項又は
第4項記載の情報システムの加入者端末用操作装置。 - (6) アルファベット及び数字キーのキーボードによ
って発生されるコントロールキャラクタ−に対応した前
記音声信号は、音声認識装置に入力されそしてエンコー
ダに入力されることを特徴とする特許請求の範囲第1項
乃至第5項記載の何れか1つの項の情報システムの加入
者端末用操作装置。 - (7)音声操作する加入者が同一であることの認識を音
声認識装置が判断することを特徴とする特許請求の範囲
第1項乃至第6項記載の何れか1つの項の情報システム
の加入者端末用操作装置。 - (8)上記第1項乃至第7項記載の操作装置はビデオテ
キスト加入者端末に用いられたことを特徴とする情報シ
ステムの加入者端末用操作装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33095663 | 1983-03-17 | ||
| DE3309566A DE3309566A1 (de) | 1983-03-17 | 1983-03-17 | Bedienungseinrichtung fuer ein teilnehmergeraet eines informationssystems |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60152A true JPS60152A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=6193750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59049361A Pending JPS60152A (ja) | 1983-03-17 | 1984-03-16 | 情報システムの加入者端末用操作装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0119589A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60152A (ja) |
| AU (1) | AU2554584A (ja) |
| DE (1) | DE3309566A1 (ja) |
| ES (1) | ES8504399A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63221755A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-14 | Nec Corp | 審判判定結果伝達方法 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3432935A1 (de) * | 1984-09-07 | 1986-03-20 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Audiovisuelles auskunftsystem |
| ES2169054T3 (es) * | 1986-04-18 | 2002-07-01 | Nagra Plus Sa | Sistema de television de pago. |
| DE3615661A1 (de) * | 1986-05-09 | 1987-11-12 | Telefonbau & Normalzeit Gmbh | Verfahren zur umsetzung von bildschirmtext-information in sprache |
| DE4431438C2 (de) * | 1994-09-03 | 1999-11-11 | Nokia Deutschland Gmbh | Einrichtung zur Kommunikation eines Fernsehempfängers mit einem Telefonapparat |
| US6246988B1 (en) | 1998-02-10 | 2001-06-12 | Dsc Telecom L.P. | Method and apparatus for accessing a data base via speaker/voice verification |
| RU2152139C1 (ru) * | 1999-04-09 | 2000-06-27 | Абдрашитова Саида Искандэровна | Способ передачи интерактивной видеографии службой циркулярной видеографии |
Citations (2)
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| JPS55130574A (en) * | 1979-03-31 | 1980-10-09 | Kikai System Shinko Kokai | Speech character conversion display unit |
| JPS565598A (en) * | 1979-06-27 | 1981-01-21 | Sanyo Electric Co | Input circuit for information processor |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3742143A (en) * | 1971-03-01 | 1973-06-26 | Bell Telephone Labor Inc | Limited vocabulary speech recognition circuit for machine and telephone control |
| CH644246B (fr) * | 1981-05-15 | 1900-01-01 | Asulab Sa | Dispositif d'introduction de mots a commande par la parole. |
-
1983
- 1983-03-17 DE DE3309566A patent/DE3309566A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-03-13 AU AU25545/84A patent/AU2554584A/en not_active Abandoned
- 1984-03-14 EP EP84102770A patent/EP0119589A3/de not_active Ceased
- 1984-03-16 JP JP59049361A patent/JPS60152A/ja active Pending
- 1984-03-16 ES ES530696A patent/ES8504399A1/es not_active Expired
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES530696A0 (es) | 1985-04-01 |
| EP0119589A3 (de) | 1985-03-06 |
| EP0119589A2 (de) | 1984-09-26 |
| DE3309566A1 (de) | 1984-09-20 |
| AU2554584A (en) | 1984-09-20 |
| ES8504399A1 (es) | 1985-04-01 |
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|---|---|---|
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