JPS6014396B2 - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
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- JPS6014396B2 JPS6014396B2 JP15253276A JP15253276A JPS6014396B2 JP S6014396 B2 JPS6014396 B2 JP S6014396B2 JP 15253276 A JP15253276 A JP 15253276A JP 15253276 A JP15253276 A JP 15253276A JP S6014396 B2 JPS6014396 B2 JP S6014396B2
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- Japan
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- article
- heated
- vending machine
- punch
- thermostat
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 32
- 230000006698 induction Effects 0.000 claims description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 2
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 2
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 2
- 241000219995 Wisteria Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
- General Induction Heating (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、缶入りコーヒや牛乳等を迅速に加熱して販売
する自動販売機にするもので、特に加熱方式として誘導
加熱方式を採用する自動販売機に係るものである。
する自動販売機にするもので、特に加熱方式として誘導
加熱方式を採用する自動販売機に係るものである。
従釆、被販売物品を低温貯蔵し、販売時にはこれを迅速
に刀慣熟して外部に排出する自動販売機において加熱装
置として被加熱物品の種類によって電子レンジなどの誘
電加熱方式または誘導加熱方式が考えられた。
に刀慣熟して外部に排出する自動販売機において加熱装
置として被加熱物品の種類によって電子レンジなどの誘
電加熱方式または誘導加熱方式が考えられた。
しかし、これら自動販売機の加熱装置の通電制御は殆ん
どタイマー等による定時間制御方式が用いられていたの
で、被加熱物品の保存温度あるいは保存時間等によって
、加熱開始前の温度にばらつきが多くあり、特に誘導加
熱方式の場合、被加熱物品の容器として金属性材料が使
用されるため、加熱終了後の温度にばらつきが多く、し
かも所定温度以上に加熱された場合は火傷をする憂いが
あった。
どタイマー等による定時間制御方式が用いられていたの
で、被加熱物品の保存温度あるいは保存時間等によって
、加熱開始前の温度にばらつきが多くあり、特に誘導加
熱方式の場合、被加熱物品の容器として金属性材料が使
用されるため、加熱終了後の温度にばらつきが多く、し
かも所定温度以上に加熱された場合は火傷をする憂いが
あった。
本発明は上述のような心配がなく確実に、かつ迅速に所
定の温度に加熱して販売できるようにした自動販売機を
提供するものである。
定の温度に加熱して販売できるようにした自動販売機を
提供するものである。
以下図面により本発明の一実施例について説明する。
1は自動販売機本体で、内部に缶入りコーヒや牛乳など
の物品を収納し、この物品を1個ずつ供給する周知の貯
蔵室2と、物品供給装置3を内装している。
の物品を収納し、この物品を1個ずつ供給する周知の貯
蔵室2と、物品供給装置3を内装している。
そして更に貯蔵室2内に冷却装置4を内菱して物品を冷
却保存する。5は、前記冷蔵室2内に物品を収納する時
に開放する扉体で、この扉体5の前面に前託物品供給装
置を作動させる押釘スイッチや、物品販売口6がそれぞ
れ設けられ、また内面にはコイン機構(図示せず)が設
けられている。
却保存する。5は、前記冷蔵室2内に物品を収納する時
に開放する扉体で、この扉体5の前面に前託物品供給装
置を作動させる押釘スイッチや、物品販売口6がそれぞ
れ設けられ、また内面にはコイン機構(図示せず)が設
けられている。
7は、前記扉体5と貯蔵室2間に介在して設けられた中
扉5′の下部に設けられかつ前記貯蔵室2の物品排出口
8の下方に位置した物品誘導加熱装置で、上下方向にコ
イル状に捲菱された高周波誘導加熱コイル9を合成樹脂
材9′によって一体的にモールドすることにより上下両
面を閉口した筒状に形成されている。
扉5′の下部に設けられかつ前記貯蔵室2の物品排出口
8の下方に位置した物品誘導加熱装置で、上下方向にコ
イル状に捲菱された高周波誘導加熱コイル9を合成樹脂
材9′によって一体的にモールドすることにより上下両
面を閉口した筒状に形成されている。
10は、前誘導加熱コイル9をモールドする筒状体の中
心を上下移動する作動村で、上端面には一側寄りに傾斜
する支持板部11を形成し、この作動村1川まモータ1
2の駆動によって回転する回転板13と、この回転板1
3に連結された連結杵14,14を介して上下駆動制御
され前記支持坂部11を上下移動させる。
心を上下移動する作動村で、上端面には一側寄りに傾斜
する支持板部11を形成し、この作動村1川まモータ1
2の駆動によって回転する回転板13と、この回転板1
3に連結された連結杵14,14を介して上下駆動制御
され前記支持坂部11を上下移動させる。
15は、一端が前記作動村10に近接し、他端が前記高
周波譲導加熱コイル9の筒状体の関口部近傍に位置して
枢支軸16によりシーン状に可動する検出杵で、この検
出好15の前記筒状部の関口部近傍に位置する一端先端
部にサーモスタット17を取付けると共に、このサーモ
スタット17の敬付部の反対側にスプリング18を張設
して前記サーモスタット17を筒状部の関口部より離反
するように作用する。
周波譲導加熱コイル9の筒状体の関口部近傍に位置して
枢支軸16によりシーン状に可動する検出杵で、この検
出好15の前記筒状部の関口部近傍に位置する一端先端
部にサーモスタット17を取付けると共に、このサーモ
スタット17の敬付部の反対側にスプリング18を張設
して前記サーモスタット17を筒状部の関口部より離反
するように作用する。
また、検出好15の他端には傾斜面19が形成されてお
り、この傾斜面19は前記作動村10に設けられた係止
突起部10′と当俵する時、すなわち、作動杵10の支
持板部11が図中下方へ鎖線位置へ移動するとき当接し
て前記スプリング18に抗して検出杵15が額敷して前
記サーモスタット17を前記開○近傍に接離する。すな
わち、この頃斜面19は前記作動杵10の係止突起部1
0′が移動する軌跡中に通常位置するものである。すな
わち前記作動村10が第4図の実線のように上方に位置
していると、前記係止突起部10′と検出村15の優斜
面19とが離れているので、スプリング18の引張力に
よって検出杵15が同図実線のように煩勤して、サーモ
スタット17は筒状部の閉口部より遠く離れている。
り、この傾斜面19は前記作動村10に設けられた係止
突起部10′と当俵する時、すなわち、作動杵10の支
持板部11が図中下方へ鎖線位置へ移動するとき当接し
て前記スプリング18に抗して検出杵15が額敷して前
記サーモスタット17を前記開○近傍に接離する。すな
わち、この頃斜面19は前記作動杵10の係止突起部1
0′が移動する軌跡中に通常位置するものである。すな
わち前記作動村10が第4図の実線のように上方に位置
していると、前記係止突起部10′と検出村15の優斜
面19とが離れているので、スプリング18の引張力に
よって検出杵15が同図実線のように煩勤して、サーモ
スタット17は筒状部の閉口部より遠く離れている。
そして被加熱物品が高周波誘導加熱コイル9の筒状部の
中に収容されて前記作動杵10が第4図の鎖線のように
下方へ位置すると、前記係止突起部10′が検出村15
の頭斜面19に係合して押圧することにより、検出杵1
5が同図鎖線のように額動してサーモスタット17を前
記筒状部の開口部に近傍して被加熱物品の表面に当援す
る。
中に収容されて前記作動杵10が第4図の鎖線のように
下方へ位置すると、前記係止突起部10′が検出村15
の頭斜面19に係合して押圧することにより、検出杵1
5が同図鎖線のように額動してサーモスタット17を前
記筒状部の開口部に近傍して被加熱物品の表面に当援す
る。
20は、前記排出口8の下方に位置し、かつ前記作動杵
10の支持板部11と並行して設けられた物品譲導村で
、この物品譲導杵20の池端は前記連結杵14に連結し
てモーター2の駆動により前記作動村10と連動して上
下方向に揺動し作動杵10の支持坂部11とはシーン状
に協動する。
10の支持板部11と並行して設けられた物品譲導村で
、この物品譲導杵20の池端は前記連結杵14に連結し
てモーター2の駆動により前記作動村10と連動して上
下方向に揺動し作動杵10の支持坂部11とはシーン状
に協動する。
21は前記物品譲導加熱装置7、モータ12、回転板1
3・・・・・・・・・等の諸装燈を取付ける枠体でこの
枠体21の物品販売窓6′に近接して物品受台22を設
けている。
3・・・・・・・・・等の諸装燈を取付ける枠体でこの
枠体21の物品販売窓6′に近接して物品受台22を設
けている。
次に上記構成からなる自動販売機の動作について説明す
る。
る。
先ず自動販売機本体1のコイン投入口から所定コインを
投入して選択卸を押圧する。
投入して選択卸を押圧する。
いま、複数個の選択剣において物品が加熱を要しない冷
たい物品(缶入りコーヒ)の位鷹を押圧すると、貯蔵室
2の物品供給装置3が作動して一つの冷却された物品が
物品排出口8から排出窓8′に導出されるすると物品譲
導加熱装置7の作動杵10と誘導好20は第3図の鎖線
の状態にあるため排出窓8′から導出された物品は下方
に落下すると作動杵10の支持坂部11と物品譲導杵2
0により物品受台22の方向に直接転勤して落下する。
たい物品(缶入りコーヒ)の位鷹を押圧すると、貯蔵室
2の物品供給装置3が作動して一つの冷却された物品が
物品排出口8から排出窓8′に導出されるすると物品譲
導加熱装置7の作動杵10と誘導好20は第3図の鎖線
の状態にあるため排出窓8′から導出された物品は下方
に落下すると作動杵10の支持坂部11と物品譲導杵2
0により物品受台22の方向に直接転勤して落下する。
そのため物品販売口6から冷却された物品を取出すこと
ができる。次に物品を加熱して温かい物品を得たい場合
に、その位置の押釦を押圧すると、前述同様に貯蔵室2
の物品供給装置3が作動して一つの冷却された物品が物
品排出口8から排出窓8′に導出される。
ができる。次に物品を加熱して温かい物品を得たい場合
に、その位置の押釦を押圧すると、前述同様に貯蔵室2
の物品供給装置3が作動して一つの冷却された物品が物
品排出口8から排出窓8′に導出される。
これと同時にモータ12が駆動して回転板13を第3図
矢印方向に回動すると共に、連結村14を介して作動村
10を下方へ移動する。これに連動して物品譲導杵20
も連結杵14に連動して第3図の反矢印方向の上方へ移
動する。したがって前記排出窓8′から導出された物品
は、物品誘導杵20に案内されて高周波誘導加熱コイル
9の上面開ロ部より内部に落下して収容される。そして
前記作動杵10が高周波護導加熱コイル9の最下部まで
押下げてモータ12に連動するカムスィッチ(図示せず
)の動作によりモータ12の駆動を停止する。これと同
時に作動村10の係止突起部10′が検出好15の額斜
面19を押圧してこの検出杵15を第4図の実線位置か
ら鎖線位置に懐勤して先端のサーモスタット17を物品
の表面に当藤せしめる。
矢印方向に回動すると共に、連結村14を介して作動村
10を下方へ移動する。これに連動して物品譲導杵20
も連結杵14に連動して第3図の反矢印方向の上方へ移
動する。したがって前記排出窓8′から導出された物品
は、物品誘導杵20に案内されて高周波誘導加熱コイル
9の上面開ロ部より内部に落下して収容される。そして
前記作動杵10が高周波護導加熱コイル9の最下部まで
押下げてモータ12に連動するカムスィッチ(図示せず
)の動作によりモータ12の駆動を停止する。これと同
時に作動村10の係止突起部10′が検出好15の額斜
面19を押圧してこの検出杵15を第4図の実線位置か
ら鎖線位置に懐勤して先端のサーモスタット17を物品
の表面に当藤せしめる。
このようにして物品が高周波誘導加熱コイル9に収容さ
れたことが確認された時、前記高周波誘導加熱コイル9
が通電して物品の加熱を行い、所要時間蚤過後、物品の
表面温度が所定温度に達しサーモスタット17がこれを
検出すると、前記高周波誘導加熱コイル9を断路すると
共に、瞬時に前記モータ12の回路を開成して、このモ
ーター2を再駆動して、作動村10を上方に押し上げる
と共に、検出杵15をこの傾斜面19と係止突起部10
′との係合を外し、第4図の実線位置に値動する。これ
と同時に、前記物品誘導村20を下方に下げて前記モー
タ12を駆動しサイクルが終了する。
れたことが確認された時、前記高周波誘導加熱コイル9
が通電して物品の加熱を行い、所要時間蚤過後、物品の
表面温度が所定温度に達しサーモスタット17がこれを
検出すると、前記高周波誘導加熱コイル9を断路すると
共に、瞬時に前記モータ12の回路を開成して、このモ
ーター2を再駆動して、作動村10を上方に押し上げる
と共に、検出杵15をこの傾斜面19と係止突起部10
′との係合を外し、第4図の実線位置に値動する。これ
と同時に、前記物品誘導村20を下方に下げて前記モー
タ12を駆動しサイクルが終了する。
そして加熱された物品を高周波譲導加熱コイル9の上面
関口部より物品受台22の方向に導き、物品販売口6か
ら温かい加熱された物品として取出せる。本発明は前述
のように、自動販売機本体内に設けられた貯蔵室の物品
排出口近傍に、両端部が関口されかつ内部に収容して被
加熱物品の加熱を行なう筒状に形成した物品誘導加熱装
置を設けると共に、前記被加熱物品の加熱後、被加熱物
品の9E出を行う排出装置を設け、更に、前記排出装置
の動作に連動して被加熱物品の表面に接離自存に可動す
るサーモスタットを設けたもので、被加熱物品が物品譲
導加熱装置によって迅速に加熱されても直接物品の加熱
温度で昇温が制御されるので、従来のように必要以上に
加熱されることによって火傷するというようなことがな
く、しかもサーモスタットは作動杵の上下動に連動して
被加熱物品に薮離自在に可動するので物品が高周波誘導
加熱コイル内に収容されるのに何んら支障なく収容でき
ると共に、作動打の降下位置で前記物品表面に確実に近
接あるいは当接して、物品温度を正確に検出できるもの
である。
関口部より物品受台22の方向に導き、物品販売口6か
ら温かい加熱された物品として取出せる。本発明は前述
のように、自動販売機本体内に設けられた貯蔵室の物品
排出口近傍に、両端部が関口されかつ内部に収容して被
加熱物品の加熱を行なう筒状に形成した物品誘導加熱装
置を設けると共に、前記被加熱物品の加熱後、被加熱物
品の9E出を行う排出装置を設け、更に、前記排出装置
の動作に連動して被加熱物品の表面に接離自存に可動す
るサーモスタットを設けたもので、被加熱物品が物品譲
導加熱装置によって迅速に加熱されても直接物品の加熱
温度で昇温が制御されるので、従来のように必要以上に
加熱されることによって火傷するというようなことがな
く、しかもサーモスタットは作動杵の上下動に連動して
被加熱物品に薮離自在に可動するので物品が高周波誘導
加熱コイル内に収容されるのに何んら支障なく収容でき
ると共に、作動打の降下位置で前記物品表面に確実に近
接あるいは当接して、物品温度を正確に検出できるもの
である。
第1図は本発明の一実施例を示す自動販売機の正面図、
第2図は、第1図の0−0′線による断面図、第3図は
第2図のm−m′線による要部断面図、第4図は第3図
のA部分の拡大図である。 1・・・・・・自動販売機本体、2・・…・貯蔵室、7
・・・・・・物品誘導加熱装置、8・・・・・・物品排
出口、9・・・・・・高周波誘導加熱コイル、10……
作動村(排出装置)、11・・・・・・支持板部、15
・・・・・・検出杵、17….・・サーモスタット、2
0・・・・・・物品誘導村。 第1図第2図 第3図 第4図
第2図は、第1図の0−0′線による断面図、第3図は
第2図のm−m′線による要部断面図、第4図は第3図
のA部分の拡大図である。 1・・・・・・自動販売機本体、2・・…・貯蔵室、7
・・・・・・物品誘導加熱装置、8・・・・・・物品排
出口、9・・・・・・高周波誘導加熱コイル、10……
作動村(排出装置)、11・・・・・・支持板部、15
・・・・・・検出杵、17….・・サーモスタット、2
0・・・・・・物品誘導村。 第1図第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 自動販売機本体内に設けられた貯蔵室の物品排出口
近傍に、両端部が開口されかつ内部に収容して被加熱物
品の加熱を行う筒状に形成した高周波誘導加熱装置を設
けると共に、前記被加熱物品の加熱後、被加熱物品の排
出を行う排出装置を設け、更に前記排出装置の動作に連
動して被加熱物品の表面に接離自在に可動するサーモス
タツトを設けたことを特徴とする自動販売機。 2 サーモスタツトは排出装置の作動杆に連動して傾動
自在に枢支する検出杆の一端に取付けたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15253276A JPS6014396B2 (ja) | 1976-12-17 | 1976-12-17 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15253276A JPS6014396B2 (ja) | 1976-12-17 | 1976-12-17 | 自動販売機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5376097A JPS5376097A (en) | 1978-07-06 |
| JPS6014396B2 true JPS6014396B2 (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=15542488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15253276A Expired JPS6014396B2 (ja) | 1976-12-17 | 1976-12-17 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014396B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2636346B2 (ja) * | 1988-07-08 | 1997-07-30 | 富士電機株式会社 | 缶商品自動販売機の商品加熱装置 |
-
1976
- 1976-12-17 JP JP15253276A patent/JPS6014396B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5376097A (en) | 1978-07-06 |
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