JPS5986554A - バスタオル等の折畳み装置 - Google Patents
バスタオル等の折畳み装置Info
- Publication number
- JPS5986554A JPS5986554A JP19512882A JP19512882A JPS5986554A JP S5986554 A JPS5986554 A JP S5986554A JP 19512882 A JP19512882 A JP 19512882A JP 19512882 A JP19512882 A JP 19512882A JP S5986554 A JPS5986554 A JP S5986554A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- towel
- endless belt
- belt
- air
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H45/00—Folding thin material
- B65H45/02—Folding limp material without application of pressure to define or form crease lines
- B65H45/04—Folding sheets
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パスタオル等比較的大きなものを折り畳む装
置に関する。
置に関する。
本件出願人は、すでに特願昭57−162876号(出
7項日昭和57年9月17日)としておしぼりの折り畳
み瀘を提案している。
7項日昭和57年9月17日)としておしぼりの折り畳
み瀘を提案している。
しかしながら、このおしぼり折り畳み機は、おしぼりの
両側部を丸ベルトで吊り上げ、その後これを内側に撥ね
るようにして折り畳むようになっているため、おしぼり
等比較的小さなものはうまく折り畳むことができるが、
パスタオル等比較的大きなものになると、この撥ね動作
が好適になされず、うまく折り畳むことができffかっ
た。
両側部を丸ベルトで吊り上げ、その後これを内側に撥ね
るようにして折り畳むようになっているため、おしぼり
等比較的小さなものはうまく折り畳むことができるが、
パスタオル等比較的大きなものになると、この撥ね動作
が好適になされず、うまく折り畳むことができffかっ
た。
本発明は、このおしぼり折り畳み機を改良したものであ
って、その目的は、パスタオル等比較的大きなものをう
まく折り畳めるようにすることにある。
って、その目的は、パスタオル等比較的大きなものをう
まく折り畳めるようにすることにある。
この目的を達成するために本発明は為巾が広げた状態の
パスタオル等より小さく、−万に循環して広げたパスタ
オル等の中央部分を移送する主無端ベルトと、この主無
端ベルトの移送面との間にパスタオル等が挿通される間
隙を開けて移送面と平行に配設された押え板と、前記主
無端ベルトの両側上方において主無端ベルトと段違い平
行で同一方向に循環し、かつその始端部が前記押え板の
下方から上方に向って上向き傾斜に移動しパスタオル等
の両側部分を移送する副無端ベルトキ、これら各副無端
ベルトと前記押え板の間であって副無端ベルトの内側縁
より外側において前記押え板と平行に配設されたエアー
噴出ノズルとを具備したパスタオル等の折畳み装置を構
、成した。
パスタオル等より小さく、−万に循環して広げたパスタ
オル等の中央部分を移送する主無端ベルトと、この主無
端ベルトの移送面との間にパスタオル等が挿通される間
隙を開けて移送面と平行に配設された押え板と、前記主
無端ベルトの両側上方において主無端ベルトと段違い平
行で同一方向に循環し、かつその始端部が前記押え板の
下方から上方に向って上向き傾斜に移動しパスタオル等
の両側部分を移送する副無端ベルトキ、これら各副無端
ベルトと前記押え板の間であって副無端ベルトの内側縁
より外側において前記押え板と平行に配設されたエアー
噴出ノズルとを具備したパスタオル等の折畳み装置を構
、成した。
本発明パスタオル等の折畳み装置は上記の構成としたの
で次の作用効果を奏する。すなわち、(1)先ず広げた
状態のパスタオル等を主無端ベルト上に供給してやると
、パスタオル等の中央部分は主無端ベルトに載置されこ
れで移送されてその先端から主無端ベルトと押え板の間
に入って行き、主無端ベルトと押え板によって挾まれる
状態で移送される。
で次の作用効果を奏する。すなわち、(1)先ず広げた
状態のパスタオル等を主無端ベルト上に供給してやると
、パスタオル等の中央部分は主無端ベルトに載置されこ
れで移送されてその先端から主無端ベルトと押え板の間
に入って行き、主無端ベルトと押え板によって挾まれる
状態で移送される。
(it) 一方、パスタオル等の主無端ベルトから両
側にはみ出した両側部分は、主無端ベルトの両側にある
副ベルトが押え板の下方から上方に移る地点を境として
先端から押え板より上方に押し上げられるように移送さ
れ、その副ベルトとが平行状態になるにつれて、前記中
央部分と段違い平行で移送される恰好となる。
側にはみ出した両側部分は、主無端ベルトの両側にある
副ベルトが押え板の下方から上方に移る地点を境として
先端から押え板より上方に押し上げられるように移送さ
れ、その副ベルトとが平行状態になるにつれて、前記中
央部分と段違い平行で移送される恰好となる。
この際パスタオル等の中央部は押え板と主無端ベルトに
よって挾まれた状態となっているのでパスタオル等がズ
レる必配がない。
よって挾まれた状態となっているのでパスタオル等がズ
レる必配がない。
θID そして、パスタオル等の両側部分全体が平行
状態になるとエア噴出ノズルからエアーが噴出され、そ
の勢いでパスタオル等の両側部分は押え板上に(即ち内
方)に折り畳まれるこ七になる。
状態になるとエア噴出ノズルからエアーが噴出され、そ
の勢いでパスタオル等の両側部分は押え板上に(即ち内
方)に折り畳まれるこ七になる。
以下、図示の実施例について説明する。
第1図は、本発明パスタオル等の折畳み装置の平面図、
第2図はその断面図、第3図は第2図X −X断面図で
ある。
第2図はその断面図、第3図は第2図X −X断面図で
ある。
(1)が主無端ベルト、(2)が押え板、(3)商が副
無端ベルト、(4)(4′)がエアー噴出ノズルである
。
無端ベルト、(4)(4′)がエアー噴出ノズルである
。
主無端ベルト(1)は、機枠(5)に横架したS動ロー
ラー(6)と従動ローラー(7)の間を循環するように
なっており、その巾は広げた状態のパスタオル(a)の
巾より小さい。運動ローラー(6)は機枠(5)に淑付
けたモーター(8)からチェーン(9)ヲ介して駆動さ
れる。これによって主無端ベルト(1)は、第2図上時
針方向に循環し、パスタオルの移送面(1a)を形成し
ている。また、主無端ベルト(1)の始端部は、パスタ
オル(a)を供給し易くするために下方に傾斜せしめた
が、必ずしも傾斜させる必要はない。(10) 1i0
1はガイドローラーである。
ラー(6)と従動ローラー(7)の間を循環するように
なっており、その巾は広げた状態のパスタオル(a)の
巾より小さい。運動ローラー(6)は機枠(5)に淑付
けたモーター(8)からチェーン(9)ヲ介して駆動さ
れる。これによって主無端ベルト(1)は、第2図上時
針方向に循環し、パスタオルの移送面(1a)を形成し
ている。また、主無端ベルト(1)の始端部は、パスタ
オル(a)を供給し易くするために下方に傾斜せしめた
が、必ずしも傾斜させる必要はない。(10) 1i0
1はガイドローラーである。
押え板(2)は、機枠(5)Iこ横架した部材a旧こ固
定されており、主無端ベルト(1)の移送面(1a)と
の間にパスタオル(a)が挿通される間隙(14を開け
て移送面(1a)と平行に配設されている。
定されており、主無端ベルト(1)の移送面(1a)と
の間にパスタオル(a)が挿通される間隙(14を開け
て移送面(1a)と平行に配設されている。
また押え板(2)の先端部(1a)はパスタオル(a)
を受は入れ易くするために多少屈曲形成されている。
を受は入れ易くするために多少屈曲形成されている。
副無端ベルト(a+商は、前記主無端ベルトの従動ロー
ラー(7)に捲回され、これから更に前記ガイドローラ
ー(川、ガイドローラー(+3) 、ガイドローラー1
1前記駆動ローラー(6)、前記ガイドローラー(10
)を経て循環している。ガイドローラー(13) (1
31,及びガイドローラーIIル(1滲はガイドローラ
ーQQIとホ動ローラー(6)より上方にあり、これに
よって副無端ベルト(3)(3′)は、第3図で明らか
なように主無端ベルト(1)の両側上方において主無端
ベル) (1)と段違い平行で同一方向に循環するよう
になっている。また副無端ベルト(3)(イ)はその始
端部が従動ローラー(7)からガイドローラー(13)
へと、押え板(2)の下方から上方に向って上向き傾斜
ζこ移動するようになっている。
ラー(7)に捲回され、これから更に前記ガイドローラ
ー(川、ガイドローラー(+3) 、ガイドローラー1
1前記駆動ローラー(6)、前記ガイドローラー(10
)を経て循環している。ガイドローラー(13) (1
31,及びガイドローラーIIル(1滲はガイドローラ
ーQQIとホ動ローラー(6)より上方にあり、これに
よって副無端ベルト(3)(3′)は、第3図で明らか
なように主無端ベルト(1)の両側上方において主無端
ベル) (1)と段違い平行で同一方向に循環するよう
になっている。また副無端ベルト(3)(イ)はその始
端部が従動ローラー(7)からガイドローラー(13)
へと、押え板(2)の下方から上方に向って上向き傾斜
ζこ移動するようになっている。
エアー噴出ノズル(41(4’)は、各副無端ベルト(
3)と押え板(2)の間であって副無端ベルト(3)の
内側縁(3a)より外側において押え板(2)と平行に
配設されている。エアー噴出ノズル(4) (4’)は
管体(15+に一定ピッチでエア噴出孔(至)を全長に
亙って穿設したものであり、該管体a最の両端が背部に
おいて共通のエア導入管C!Iこ連通されている。そし
てエア導入管(2Sは電磁弁αηを介してコンブレッサ
ー08に連通している。
3)と押え板(2)の間であって副無端ベルト(3)の
内側縁(3a)より外側において押え板(2)と平行に
配設されている。エアー噴出ノズル(4) (4’)は
管体(15+に一定ピッチでエア噴出孔(至)を全長に
亙って穿設したものであり、該管体a最の両端が背部に
おいて共通のエア導入管C!Iこ連通されている。そし
てエア導入管(2Sは電磁弁αηを介してコンブレッサ
ー08に連通している。
:(イ)の下方に
配置した投光器と受光器であり、投光器a3からの光束
が遮ぎられると受光器1゛?Qが作動し、これが前記電
磁弁αηを作動せしめてエア噴出ノズル(4)からエア
ーが噴射されるようになっている。
配置した投光器と受光器であり、投光器a3からの光束
が遮ぎられると受光器1゛?Qが作動し、これが前記電
磁弁αηを作動せしめてエア噴出ノズル(4)からエア
ーが噴射されるようになっている。
(2)は、主無端ベルト(1)の終端部下方において、
主無端ベルト(1)との間に一定の間隔を開けて配設さ
れた無端ベルトであり、この無端ベルト(2υは、モー
ターで駆動される。駆動ローラー(22)と、従動ロー
ラーq3の間を第2図上反時計方向に循環するようにな
っている。そしてこの無端ベル) (21)と主無端ベ
ルト(1)の間後方には先のエア噴出ノズル(4)より
も短いだけのエアー噴出ノズル(2→が配設されている
。このエアー噴出ノズル(24)は、前記受光器fl)
(Iの作動後一定時間経過して作動し、エアーを噴射す
るようになっている。
主無端ベルト(1)との間に一定の間隔を開けて配設さ
れた無端ベルトであり、この無端ベルト(2υは、モー
ターで駆動される。駆動ローラー(22)と、従動ロー
ラーq3の間を第2図上反時計方向に循環するようにな
っている。そしてこの無端ベル) (21)と主無端ベ
ルト(1)の間後方には先のエア噴出ノズル(4)より
も短いだけのエアー噴出ノズル(2→が配設されている
。このエアー噴出ノズル(24)は、前記受光器fl)
(Iの作動後一定時間経過して作動し、エアーを噴射す
るようになっている。
(25)は、無端ベル) C21)の前号に配設された
開閉・板であって、これもまた主無端ベルト(1)の下
方において、主無端ベルト(1)との間に一定の間隔を
開けて配設されている。開閉板(ハ)は、第3図に示す
ように軸26)に固着されており、この軸(至)が図示
しない適宜の機構により回動されることで開閉するよう
になっている。
開閉・板であって、これもまた主無端ベルト(1)の下
方において、主無端ベルト(1)との間に一定の間隔を
開けて配設されている。開閉板(ハ)は、第3図に示す
ように軸26)に固着されており、この軸(至)が図示
しない適宜の機構により回動されることで開閉するよう
になっている。
(27)は、この開閉板I25)の下方に配設されたコ
ンベアである。
ンベアである。
さて、次に以上の装置の作用について説明する。
(1)先ず広げた状態のパスタオル(a)を第1図に示
す如く主無端ベルト上に供給してやると、パスタオル(
a)の中央部分(b)は主無端ベル) (1)に載置さ
れ、これで移送されてその先端から主無端ベル) (1
) c!: 揮え板(2)の間に入って行き、主無端ベ
ルト(1)と押え板(2)によって挾まれる状態で移送
される。
す如く主無端ベルト上に供給してやると、パスタオル(
a)の中央部分(b)は主無端ベル) (1)に載置さ
れ、これで移送されてその先端から主無端ベル) (1
) c!: 揮え板(2)の間に入って行き、主無端ベ
ルト(1)と押え板(2)によって挾まれる状態で移送
される。
(11)一方、パスタオル(a)の主無端ベルト(1)
から両側にはみだした両側部分(c)(c)は、主無端
ベルト(1)の両側にある副ベルト(3)(3′)が押
え板(2)の下方から上方に移る地点(0)を境として
先端から押え板(2)より上方に押し上げられるように
移送され、副ベルト(3)(3′)が平行状態になるに
つれて前記中央部分(b)と段違い平行で移送される恰
好となる〔第4図(a)〕。この際パスタオル(a)の
中央部分(1))は押え板(2)と主無端ベルト(1)
によって挾まれた状態となっているのでパスタオルがズ
レる心配がない。
から両側にはみだした両側部分(c)(c)は、主無端
ベルト(1)の両側にある副ベルト(3)(3′)が押
え板(2)の下方から上方に移る地点(0)を境として
先端から押え板(2)より上方に押し上げられるように
移送され、副ベルト(3)(3′)が平行状態になるに
つれて前記中央部分(b)と段違い平行で移送される恰
好となる〔第4図(a)〕。この際パスタオル(a)の
中央部分(1))は押え板(2)と主無端ベルト(1)
によって挾まれた状態となっているのでパスタオルがズ
レる心配がない。
(ii+ )パスタオル(a)の両側部分(σ)(c’
5全体が平行状態になり、パスタオル(a)の先端が投
光器(19からの光束fW=ぎると、受光器内が作動し
、同時に先ず−1のエアー噴出ノズル(4)の電磁弁α
ηが開き、一方の噴出ノ゛ズル(4)の噴出孔α0・・
・全体からエアーが噴出され、その勢いでパスタオルの
−1の側部(Q)が押え板(2)上に折畳iれる〔第4
図(b)〕。その後図示しないタイマーにより受光器(
2Qの作動から極めて短い一定時間が経過すると、今度
は、他の電磁弁(1jが開き、先と同様、噴出ノズル(
イ)からのエアーで他方の側部(C)が押え板(2)上
に折り畳まれる〔第4図(C)〕 (IV) (−の後、パスタオル(a)は折畳まれた状
態の 久ままで先端部から徐々に押え板(2)からぬ
けて行き、第4図(d)の如く主無端ベルト(1)の終
端つのエア噴出ノズルC?4)が作動し、折り畳まれた
パスタオルの中間部(d)が噴射されたエアーによって
主無端ベルト(1)と無端ベル) (21)の間に送り
込まれる〔第4図(e)〕。
5全体が平行状態になり、パスタオル(a)の先端が投
光器(19からの光束fW=ぎると、受光器内が作動し
、同時に先ず−1のエアー噴出ノズル(4)の電磁弁α
ηが開き、一方の噴出ノ゛ズル(4)の噴出孔α0・・
・全体からエアーが噴出され、その勢いでパスタオルの
−1の側部(Q)が押え板(2)上に折畳iれる〔第4
図(b)〕。その後図示しないタイマーにより受光器(
2Qの作動から極めて短い一定時間が経過すると、今度
は、他の電磁弁(1jが開き、先と同様、噴出ノズル(
イ)からのエアーで他方の側部(C)が押え板(2)上
に折り畳まれる〔第4図(C)〕 (IV) (−の後、パスタオル(a)は折畳まれた状
態の 久ままで先端部から徐々に押え板(2)からぬ
けて行き、第4図(d)の如く主無端ベルト(1)の終
端つのエア噴出ノズルC?4)が作動し、折り畳まれた
パスタオルの中間部(d)が噴射されたエアーによって
主無端ベルト(1)と無端ベル) (21)の間に送り
込まれる〔第4図(e)〕。
これによってパスタオル(a)は縦方向に二つ折りにさ
れることになる。
れることになる。
(v)2つ折りにされたパスタオル(a)は、主無端ベ
ルト(1)と無端ベルト(21)により挾持されながら
第2図上左方に搬送され、開閉板(25)上に受は継が
れる。
ルト(1)と無端ベルト(21)により挾持されながら
第2図上左方に搬送され、開閉板(25)上に受は継が
れる。
(vl)2つ折りにされたパスタオル(a)が受は継が
れると、図示しないリミットスイッチがこれを検知し、
開閉機構が作動して第4図(f)に示す如く開閉板(2
51が開いてパスタオル(a)はコンベア(27)に落
下し、適所に搬送される0
れると、図示しないリミットスイッチがこれを検知し、
開閉機構が作動して第4図(f)に示す如く開閉板(2
51が開いてパスタオル(a)はコンベア(27)に落
下し、適所に搬送される0
第1図は本発明パスタオル等の折畳み装置の平面図。
第2図は同上正断面図。
第3図は第2図x−x断面図。
第4図(a)(b) (c)(d) (e) (f)は
作用説明図である0(1)・・・・・・・・・・・・主
無端ベルト(2)・・・・・・・・・・・・押え板(3
)・・・・・・・・・・・・副無端ベルト(4)・・・
・・・・・・・・・エアー噴出ノズル(a)・・・・・
・・・・・・・パスタオル第4 (e) 9ム (a) (b) ど ! (C) 3′ 333
作用説明図である0(1)・・・・・・・・・・・・主
無端ベルト(2)・・・・・・・・・・・・押え板(3
)・・・・・・・・・・・・副無端ベルト(4)・・・
・・・・・・・・・エアー噴出ノズル(a)・・・・・
・・・・・・・パスタオル第4 (e) 9ム (a) (b) ど ! (C) 3′ 333
Claims (1)
- 巾が広げた状態のパスタオル等より小さく、−万に循環
して広げたパスタオル等の中央部分を移送する主無端ベ
ルトと、この主無端ベルトの移送面との間にパスタオル
等が挿通される間隙を開けて移送面と平行に配設された
押え板と、前記主無端ベルトの両側上方において主無端
ベルトと段違い平行で同一方向に循環し、かつその始端
部が前記押え板の下方から上方に向って上向き傾斜に移
動しパスタオル等の両側部分を移送する副無端ベルトキ
、これら各副無端ベルトお前記押え板の間であって副無
端ベルトの内側縁より外側において前記押え板と平行に
配設されたエアー噴出ノズルとを具備したパスタオル等
の折畳み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19512882A JPS5986554A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | バスタオル等の折畳み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19512882A JPS5986554A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | バスタオル等の折畳み装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986554A true JPS5986554A (ja) | 1984-05-18 |
Family
ID=16335948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19512882A Pending JPS5986554A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | バスタオル等の折畳み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986554A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190165U (ja) * | 1987-02-26 | 1988-12-07 | ||
| JPH07277303A (ja) * | 1994-04-04 | 1995-10-24 | Kouten Yoshikane | 薄物の折り装置 |
| CN105883106A (zh) * | 2014-12-26 | 2016-08-24 | 无锡市湖山植保机械厂 | 农机用擦拭布的导向式折叠输送装置 |
| CN105883103A (zh) * | 2014-12-26 | 2016-08-24 | 无锡市湖山植保机械厂 | 农机用擦拭布的吹气式折叠装置 |
| CN109987446A (zh) * | 2017-12-30 | 2019-07-09 | 江阴市青龙自动化包装技术有限公司 | 湿毛巾自动折叠生产线 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5411436A (en) * | 1977-06-28 | 1979-01-27 | Hitachi Maxell | Method of making alkaline cell |
-
1982
- 1982-11-06 JP JP19512882A patent/JPS5986554A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5411436A (en) * | 1977-06-28 | 1979-01-27 | Hitachi Maxell | Method of making alkaline cell |
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| CN105883106A (zh) * | 2014-12-26 | 2016-08-24 | 无锡市湖山植保机械厂 | 农机用擦拭布的导向式折叠输送装置 |
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