JPS59716B2 - 多連油圧ポンプ機器の入力制御装置 - Google Patents
多連油圧ポンプ機器の入力制御装置Info
- Publication number
- JPS59716B2 JPS59716B2 JP51086620A JP8662076A JPS59716B2 JP S59716 B2 JPS59716 B2 JP S59716B2 JP 51086620 A JP51086620 A JP 51086620A JP 8662076 A JP8662076 A JP 8662076A JP S59716 B2 JPS59716 B2 JP S59716B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic pump
- piston
- input control
- variable displacement
- pressure oil
- Prior art date
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1台の原動機で少なくとも1台の可変容量形油
圧ポンプと少なくとも1台の定容骨形油圧ポンプとを駆
動し、それら油圧ポンプがそれぞれ少なくとも各1台の
アクチュエータを作動するようにした多連油圧ポンプ機
器における入力制御装置に関する。
圧ポンプと少なくとも1台の定容骨形油圧ポンプとを駆
動し、それら油圧ポンプがそれぞれ少なくとも各1台の
アクチュエータを作動するようにした多連油圧ポンプ機
器における入力制御装置に関する。
fLtハパワーショベル車においては、車輛走行用の原
動機をショベル操作用動力に用い、その1台の原動機で
複数台の油圧ポンプを駆動し、それぞれ旋回、掘削、上
下すくいなどいくつかのアクチュエータを作動させるよ
うにしている。
動機をショベル操作用動力に用い、その1台の原動機で
複数台の油圧ポンプを駆動し、それぞれ旋回、掘削、上
下すくいなどいくつかのアクチュエータを作動させるよ
うにしている。
この場合単独作動、同時作動が随時性なわれるが、この
時油圧ポンプにかかる負荷が原動機の出力を超えると原
動機の回転数が低下し、原動機の停止すなわちエンスト
を起すこととなる。
時油圧ポンプにかかる負荷が原動機の出力を超えると原
動機の回転数が低下し、原動機の停止すなわちエンスト
を起すこととなる。
又複数の作動を同時に行なう場合の動力負担配分、すな
わち操作枠制御はかなりの熟練を要するものであり、こ
れを誤るとエンストを起すこととなる。
わち操作枠制御はかなりの熟練を要するものであり、こ
れを誤るとエンストを起すこととなる。
従って本発明の目的とするところは、かかる機器におい
て原動機のオーバーロードを確実に防止し、かつ原動機
出力を使用目的に応じて自動的に配分し得るようにする
入力制御装置を提供するにある。
て原動機のオーバーロードを確実に防止し、かつ原動機
出力を使用目的に応じて自動的に配分し得るようにする
入力制御装置を提供するにある。
ところでパワーショベル車においては、一般に掘削用ア
クチュエータを作動する可変容量形油圧ポンプと上下す
くい用アクチュエータを作動する可変容量形油圧ポンプ
の2台の可変容量形油圧ポンプを使用し、旋回用アクチ
ュエータを作動するには定容量刑油圧ポンプを使用する
ようにしている。
クチュエータを作動する可変容量形油圧ポンプと上下す
くい用アクチュエータを作動する可変容量形油圧ポンプ
の2台の可変容量形油圧ポンプを使用し、旋回用アクチ
ュエータを作動するには定容量刑油圧ポンプを使用する
ようにしている。
かかる場合において本発明に係る入力制御装置によれば
、旋回動力をフルに使用しているときには他の動力を抑
えて原動機のオーバーロードを防止し、旋回動力が零若
しくは微少のときには作業能率を上げられるよう動力を
他の仕事に使えるよう可変容量形油圧ポンプが制御され
る。
、旋回動力をフルに使用しているときには他の動力を抑
えて原動機のオーバーロードを防止し、旋回動力が零若
しくは微少のときには作業能率を上げられるよう動力を
他の仕事に使えるよう可変容量形油圧ポンプが制御され
る。
以下図面を参照して本発明をパワーショベル車に実施し
た場合を例に挙げ、本発明の詳細な説明する。
た場合を例に挙げ、本発明の詳細な説明する。
第1図において2台の可変容量形油圧ポンプP1.P2
と1台の定容量刑油圧ポンプP3 とが1台の原動機M
(車輌走行用の原動機)によって伝動装置、例えば歯車
伝動装置Tを介して駆動されるようになっている。
と1台の定容量刑油圧ポンプP3 とが1台の原動機M
(車輌走行用の原動機)によって伝動装置、例えば歯車
伝動装置Tを介して駆動されるようになっている。
そして油圧ポンプP1 の吐出油は油路L1 を介して
例えば掘削用アクチュエータ(図示せず)に、油圧ポン
プP2の吐出油は油路L2を介して例えば上下すくい用
アクチュエータ(図示せず)に、又油圧ポンプP3の吐
出油は油路L3を介して旋回用アクチュエータ(図示せ
ず)にそれぞれ接続されている。
例えば掘削用アクチュエータ(図示せず)に、油圧ポン
プP2の吐出油は油路L2を介して例えば上下すくい用
アクチュエータ(図示せず)に、又油圧ポンプP3の吐
出油は油路L3を介して旋回用アクチュエータ(図示せ
ず)にそれぞれ接続されている。
かかる機器において、定容量形である油圧ポンプP3は
その吐油量が一定であるからアクチュエータの圧力変動
により馬力が変化するという特性を有し、今回変容量形
である油圧ポンプP1.P2をフル運転していて定容量
刑油圧ポンプP3によりそのアクチュエータを作動しよ
うとすれば全油圧ポンプP1.P2.P3の合計馬力が
原動機Mの馬力を上回り、原動機Mがオーバーロードと
なりエンストを起すこと(なる。
その吐油量が一定であるからアクチュエータの圧力変動
により馬力が変化するという特性を有し、今回変容量形
である油圧ポンプP1.P2をフル運転していて定容量
刑油圧ポンプP3によりそのアクチュエータを作動しよ
うとすれば全油圧ポンプP1.P2.P3の合計馬力が
原動機Mの馬力を上回り、原動機Mがオーバーロードと
なりエンストを起すこと(なる。
このため以下に説明する可変容量形油圧ポンプの馬力制
御を行なう入力制御装置が設けられている。
御を行なう入力制御装置が設けられている。
入力制御装置は可変容量形油圧ポンプの例えば斜板角度
を制御する制御部材Cと切換弁りとよりなっている。
を制御する制御部材Cと切換弁りとよりなっている。
そして制御部材Cはケーシング1に収納されていて制御
レバー8を介して油圧ポンプP7.P2の斜板操作部材
を作動する第1のピストン2と同様にケーシング1に収
納されている第2のピストン3と両ピストン2,3間に
介装された少なくとも1箇のばね4とよりなり、第1の
ピストン2は可変容量形油圧ポンプの台数に対応する数
の段部を備えた段付ピストン(図示の実施例では2段)
であり、その圧油室5,6には油路L4.L5 を介し
てそれぞれ油圧ポンプP1.P2の吐出油が導びかれる
ようになっており、又第2のピストン3の圧油室7には
油路L6 を介して適宜の圧油源Aより圧油が導びかれ
るようになっている。
レバー8を介して油圧ポンプP7.P2の斜板操作部材
を作動する第1のピストン2と同様にケーシング1に収
納されている第2のピストン3と両ピストン2,3間に
介装された少なくとも1箇のばね4とよりなり、第1の
ピストン2は可変容量形油圧ポンプの台数に対応する数
の段部を備えた段付ピストン(図示の実施例では2段)
であり、その圧油室5,6には油路L4.L5 を介し
てそれぞれ油圧ポンプP1.P2の吐出油が導びかれる
ようになっており、又第2のピストン3の圧油室7には
油路L6 を介して適宜の圧油源Aより圧油が導びかれ
るようになっている。
切換弁りは油路L6に設けられており、この実施例では
定容量刑油圧ポンプP3の吐出圧をパイロット圧として
切換えられるようになっている0 なお、油路L4.L、 、L6には絞りSl。
定容量刑油圧ポンプP3の吐出圧をパイロット圧として
切換えられるようになっている0 なお、油路L4.L、 、L6には絞りSl。
S2 、S3が設けられていて、圧力の急激な変動によ
り−・ンチングを生じることがないようにしである。
り−・ンチングを生じることがないようにしである。
第2図には制御部材Cの具体例が示されている。
第2図においてケーシング1には油路L4が連結される
ポート11と油路L5 が連結されるポート12と油路
L6 が連結されるポート13とがそれぞれ設けられて
いて、前述のように油圧ポンプP1の吐出油は油路L4
を介してポート11より圧油室5に入り第1のピスト
ン2の小径部2aに印加され、又油圧ポンプP2の吐出
油は油路L5を介してポート12より圧油室6に入り第
1のピストン2の大径部2bに印加され、更に圧油源A
からの圧油は油路L6を介してポート13より圧油室7
に入り第2のピストン3に印加される。
ポート11と油路L5 が連結されるポート12と油路
L6 が連結されるポート13とがそれぞれ設けられて
いて、前述のように油圧ポンプP1の吐出油は油路L4
を介してポート11より圧油室5に入り第1のピスト
ン2の小径部2aに印加され、又油圧ポンプP2の吐出
油は油路L5を介してポート12より圧油室6に入り第
1のピストン2の大径部2bに印加され、更に圧油源A
からの圧油は油路L6を介してポート13より圧油室7
に入り第2のピストン3に印加される。
ピストン2に隣接しピストン2により移動される摺動部
材14がケーシング1内に設けられており、この摺動部
材14には制御レバー8のロッド8aが取付けられてい
る。
材14がケーシング1内に設けられており、この摺動部
材14には制御レバー8のロッド8aが取付けられてい
る。
そして制御レバー8は前述のように可変容量形油圧ポン
プP1.P2の斜板角度を制御する斜板操作部材に連結
されている。
プP1.P2の斜板角度を制御する斜板操作部材に連結
されている。
摺動部材14にはばね受げ座15が、又第2のピストン
3にはばね受は座16が設けられており、両ばね受げ座
15,16の間にはこの実施例では強さの異なる3個の
ばね4a、4b、4’cが介装されている。
3にはばね受は座16が設けられており、両ばね受げ座
15,16の間にはこの実施例では強さの異なる3個の
ばね4a、4b、4’cが介装されている。
第3図には可変容量形油圧ポンプの吐出圧−吐出量曲線
が示されており、以下第1図ないし第3図を参照して作
動について述べる。
が示されており、以下第1図ないし第3図を参照して作
動について述べる。
定容葉形油圧ポンプP3がそのアクチュエータを駆動し
ていない油圧ポンプP3の無負荷運転時には第2のピス
トン3には圧油源Aの圧油が図示の如く切換弁りの位置
イの経路により印加されており、ピストン3は左方へ移
動し、ばね4の圧縮力が強化されて、可変容量膨油圧ポ
ンプP1゜P2は制御部材Cにより制御されて第3図に
おいてaで示す線にしたがって例えば入力130PS一
定で運転される。
ていない油圧ポンプP3の無負荷運転時には第2のピス
トン3には圧油源Aの圧油が図示の如く切換弁りの位置
イの経路により印加されており、ピストン3は左方へ移
動し、ばね4の圧縮力が強化されて、可変容量膨油圧ポ
ンプP1゜P2は制御部材Cにより制御されて第3図に
おいてaで示す線にしたがって例えば入力130PS一
定で運転される。
従って油圧ポンプP1及び(又は)P2の負荷が増大す
れば吐出量が自動的に減少し、油圧ポンプP1 、P2
の消費動力が原動機Mの出力を一定にするように制御さ
れ、原動機Mがオーバーロードとなってエンストを起す
ことはない。
れば吐出量が自動的に減少し、油圧ポンプP1 、P2
の消費動力が原動機Mの出力を一定にするように制御さ
れ、原動機Mがオーバーロードとなってエンストを起す
ことはない。
定容葉形油圧ポンプP3がアクチュエータを駆動すると
、その吐出圧が上昇して切換弁りが第1図口に示す状態
に切換えられ、第2のピストン3の圧油はドレンされる
。
、その吐出圧が上昇して切換弁りが第1図口に示す状態
に切換えられ、第2のピストン3の圧油はドレンされる
。
このため第2のピストン3は第1図、第2図において右
方に移動し、ばね4の設定圧が変化する。
方に移動し、ばね4の設定圧が変化する。
この結果可変容量膨油圧ポンプP1 、P2ばその消費
動力が定容葉形油圧ポンプP3の消費動力にほぼ見合っ
ただけ減少するように制御され、第3図においてbで示
す吐出圧−吐出量曲線にしたがって運転されることとな
る。
動力が定容葉形油圧ポンプP3の消費動力にほぼ見合っ
ただけ減少するように制御され、第3図においてbで示
す吐出圧−吐出量曲線にしたがって運転されることとな
る。
線すに記載した数字は可変容量膨油圧ポンプP1 、P
2の入力である。
2の入力である。
このため全油圧ポンプP15P2 jP3の消費動力は
原動機Mの出力範囲内となり、原動機Mがオーバーロー
ドとなってエンストを起すようなことはない。
原動機Mの出力範囲内となり、原動機Mがオーバーロー
ドとなってエンストを起すようなことはない。
なお第3図の線a、bはばね4の特性によって折線で示
されているが実質的に双曲線であり、ポンプの出力が一
定である。
されているが実質的に双曲線であり、ポンプの出力が一
定である。
なお、切換弁りの切換え制御は定容葉形油圧ポンプの吐
出圧によるもののほか、例えば定容葉形油圧ポンプによ
り作動されるアクチュエータの切換弁の切換え信号で行
なうようにしてもよい。
出圧によるもののほか、例えば定容葉形油圧ポンプによ
り作動されるアクチュエータの切換弁の切換え信号で行
なうようにしてもよい。
又実施例に示したように、1台の入力制御装置により同
時に複数台(実施例では2台)の可変容量膨油圧ポンプ
を制御するようにすればそれだけ装置が安価にかつコン
パクトとなる。
時に複数台(実施例では2台)の可変容量膨油圧ポンプ
を制御するようにすればそれだけ装置が安価にかつコン
パクトとなる。
更に本発明は以上に述べたパワーショベル車に限らず他
の多連油圧機器使用機械の入力制御にも実施できること
は勿論である。
の多連油圧機器使用機械の入力制御にも実施できること
は勿論である。
結局本発明によれば、前もって各ポンプの負荷に対応し
た入力馬力を決め、これに合致した特性を持たせること
ができ、そして如何なる条件で各可変容量膨油圧ポンプ
を運転しても定容葉形油圧ポンプの負荷の有無が制御部
材Cのばね力を制御するので、定容葉形油圧ポンプの作
動時はその馬力分だけ差引いた馬カ一定曲線に沿って可
変容量膨油圧ポンプを制御することができる。
た入力馬力を決め、これに合致した特性を持たせること
ができ、そして如何なる条件で各可変容量膨油圧ポンプ
を運転しても定容葉形油圧ポンプの負荷の有無が制御部
材Cのばね力を制御するので、定容葉形油圧ポンプの作
動時はその馬力分だけ差引いた馬カ一定曲線に沿って可
変容量膨油圧ポンプを制御することができる。
したがって可変容量形ポンプおよび定容量形ポンプの必
要馬力が解っているので、その特性に合せてばね力を設
定し、好適な制御を行なうことができる。
要馬力が解っているので、その特性に合せてばね力を設
定し、好適な制御を行なうことができる。
第1図は本発明に係る入力制御装置を備えたパワーショ
ベル車の油圧回路の部分図、第2図は本発明に係る入力
制御装置の制御部材の詳細縦断面図、第3図は本発明に
係る入力制御装置により制御された可変容量膨油圧ポン
プの吐出圧−吐出量曲線を示すグラフである。 Pl 、P2・・・可変容量膨油圧ポンプ、P3・・・
定容葉形油圧ポンプ、A・・・圧油源、C・・・制御部
材、D・・・切換弁、M・・・原動機、T・・・歯車伝
動装置、1・・・ケーシング、2・・・第1のピストン
、3・・・第2のピストン、4・・・ばね、8・・・制
御レバー。
ベル車の油圧回路の部分図、第2図は本発明に係る入力
制御装置の制御部材の詳細縦断面図、第3図は本発明に
係る入力制御装置により制御された可変容量膨油圧ポン
プの吐出圧−吐出量曲線を示すグラフである。 Pl 、P2・・・可変容量膨油圧ポンプ、P3・・・
定容葉形油圧ポンプ、A・・・圧油源、C・・・制御部
材、D・・・切換弁、M・・・原動機、T・・・歯車伝
動装置、1・・・ケーシング、2・・・第1のピストン
、3・・・第2のピストン、4・・・ばね、8・・・制
御レバー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 11台の原動機で少なくとも1台の可変容量形油圧ポン
プと少なくとも1台の定容骨形油圧ポンプとを駆動し、
それら油圧ポンプがそれぞれ少なくとも各1台のアクチ
ュエータを駆動するようにした多連油圧ポンプ機器にお
ける入力制御装置において、その入力制御装置は、可変
容量形油圧ポンプの数に対応する数の段部を備えていて
各段部に各可変容量形油圧ポンプの吐出圧が印加される
第1のピストンと、適宜の圧油源よりの圧油が印加され
る第2のピストンと、両ピストン間に介装された少なく
とも1個のばねとよりなる制御部材、及び制御部材の第
2のピストンの圧油室と適宜の圧油源との間に介在され
ていて定容骨形油圧ポンプがアクチュエータを駆動する
と第2のピストンに圧油が印加されるように切換わる切
換弁とよシなり、その切換弁が定容骨形油圧ポンプの吐
出圧をパイロット圧として切換えられるようになってお
り、その入力制御装置により、第2のピストンに圧油が
印加されている状態では可変容量形油圧ポンプの消費動
力が原動機出力の範囲内にあるように可変容量形油圧ポ
ンプが制御され、又第2のピストンに圧油が印加されて
いない時は、ばねの設定力が変什して可変容量形油圧ポ
ンプと定容骨形油圧ポンプとの合計消費動力が原動機出
力の範囲内にあるように可変容量形油圧ポンプが制御さ
れるようになっていることを特徴とする多連油圧ポンプ
機器の入力制御装置。 21台の入力制御装置により複数台の可変容量形油圧ポ
ンプが制御されるようになっていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の多連油圧ポンプ機器の入力制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51086620A JPS59716B2 (ja) | 1976-07-22 | 1976-07-22 | 多連油圧ポンプ機器の入力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51086620A JPS59716B2 (ja) | 1976-07-22 | 1976-07-22 | 多連油圧ポンプ機器の入力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5313201A JPS5313201A (en) | 1978-02-06 |
| JPS59716B2 true JPS59716B2 (ja) | 1984-01-07 |
Family
ID=13892055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51086620A Expired JPS59716B2 (ja) | 1976-07-22 | 1976-07-22 | 多連油圧ポンプ機器の入力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59716B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020183547A1 (ja) | 2019-03-08 | 2020-09-17 | 三菱電機株式会社 | 送信装置、受信装置および無線通信システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2603563C2 (de) * | 1976-01-30 | 1986-02-20 | Linde Ag, 6200 Wiesbaden | Steuereinrichtung für ein aus mindestens zwei Pumpen bestehendes Pumpen-Aggregat |
-
1976
- 1976-07-22 JP JP51086620A patent/JPS59716B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020183547A1 (ja) | 2019-03-08 | 2020-09-17 | 三菱電機株式会社 | 送信装置、受信装置および無線通信システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5313201A (en) | 1978-02-06 |
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