JPS596395B2 - 電気回路 - Google Patents

電気回路

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JPS596395B2
JPS596395B2 JP52149964A JP14996477A JPS596395B2 JP S596395 B2 JPS596395 B2 JP S596395B2 JP 52149964 A JP52149964 A JP 52149964A JP 14996477 A JP14996477 A JP 14996477A JP S596395 B2 JPS596395 B2 JP S596395B2
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JP
Japan
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voltage
capacitor
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current
electric circuit
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JP52149964A
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JPS5395081A (en
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ケネス・ロブソン・ブラウン
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FUERANTEI PLC
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FUERANTEI PLC
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Publication date
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Publication of JPS5395081A publication Critical patent/JPS5395081A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06JHYBRID COMPUTING ARRANGEMENTS
    • G06J1/00Hybrid computing arrangements
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M1/00Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
    • H03M1/12Analogue/digital converters
    • H03M1/60Analogue/digital converters with intermediate conversion to frequency of pulses

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Automation & Control Theory (AREA)
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  • Software Systems (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)
  • Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
  • Dc Digital Transmission (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電気回路に関するものであつて、詳細にいえば
変化する電流によつて表されたデータをディジタル化す
る回路に関するものである。
変化する電流によつて表されたデータをディジタル化で
きる回路装置は既知のものであつて、これらは交流と直
流の両方に適用可能である。制限要因は普通に用いられ
るアナログ−ディジタル変換器の標本化速度に関連する
電流の変化の最大速度である。この制限を避けるために
、コンデンサを充電する電流を使つて、普通の方法でコ
ンデンサの電圧をディジタル化することは既知である。
このような回路においては、間欠的にコンデンサを放電
する何らかの機構を備えることが必要であつて、これは
非常に正確なデイジタル化が必要な場合には誤差を生ず
る可能性がある。本発明の目的は、電流によつて表され
たデータを高精度でデイジタル化する電気回路を提供す
ることである。
本発明によれば、可変電流によつて表されたデータをデ
イジタル化する電気回路が提供され、その回路は可変量
の瞬時値に比例する可変直流が印加されるコンデンサと
、上側と下側の電圧レベルを限定するために使用でき、
コンデンサの電圧に応答して上記電圧が上側電圧レベル
に達するたびに第1の制御信号を出し、上記電圧が下側
電圧レベルに達するたびに第2の制御信号を出す参照段
と、第1と第2の制御信号のいずれか1つに応答して、
コンデンサにかかる電圧が他方の制御信号を発生させる
電圧レベルに近い値に変わるような向きに既知の一定電
荷のパルスを加える充電機構と、充電機構によつてコン
デンサに加えられた充電パルスの数と極性を計数する計
数機構と、次々の標本の間の時間間隔が充電パルスの持
続時間より大きいような速度で、コンデンサの電圧を標
本化するのに使えるアナログーデイジタル変換器と、計
数機構の出力をアナログーデイジタル変換器の瞬時出力
と結合する加算器とを具備している。
充電機構は、一定の既知振幅の電流を出すのに使える電
流源と制御信号に応答して電流源の出力を既知の時間コ
ンデンサに接続するスイツチ機構とから成つていてもよ
い。本発明の1実施例を添付図面を参照して例として次
に説明する。
第1図は、速度のデイジタル表示を加速度を表すアナロ
グ入力から導くのに適する回路を示したものである。
この回路への入力は、いかなる瞬間においても加速度計
によつて測定した加速度の値に比例する電流1(t)で
ある。
この電流は、入力と接地の間に接続したコンデンサに加
えられる。またそのコンデンサに高入力インピーダンス
緩衝増幅器11が接続されている。増幅器11の出力は
、参照段12に接続されている。この参照段は、上側と
下側の電圧レベルを限定するように構成されて、コンデ
ンサ10の電圧VK(t)が2つの電圧レベルのどちら
かを超えるたびに適当な制御信号を出す。制御信号は、
どちらの電圧レベルに到達したかを示す。参照段12の
出力は、スイツチ回路13を介して定電流発生装置14
に接続され、この後者の2つが本発明の充電機構を構成
している。定電流発生装置14の出力は、スイツチ15
を介してコンデンサ10に接続されている。各電流出力
の向きを示す定電流発生装置14からの第2の出力は、
計数器16に加えられる。増幅器11の出力は、また増
幅器の出力を標本化するアナログーデイジタル変換器1
7に加えられる。
この標本化は、次々の標本間の時間が充電パルスの持続
時間より長いような固定速度で生ずるのが好ましい。な
お、充電パルスが実際に加わつている間は標本化を止め
なければならない。計数器16の内容とアナログーデイ
ジタル変換器17の出力は、加算器18によつて加算さ
れて、慣性系の場合に速度を示す入力加速度の全時間積
分を示すデイジタル出力D(t)を与える。これは、記
憶装置19の中に記憶されて、望むならば、移動した距
離の測定値を得るためにさらに積分されてもよい。スイ
ツチ回路13と定電流発生装置14を非常に詳しく第2
図に示してある。
第2図について説明すると、定電流発生装置は、電源−
Vに接続したエミツタと定電流発生装置の1つの出力端
子Xとなつているコレクタを有するNPNトランジスタ
Tを含む。
他の端子Yは、抵抗器Rを経て電源+Vに接続されてい
る。また零基準ダイオードZと抵抗器から成る基準分圧
器が同じ電源間にある。ツエナ・ダイオードと抵抗の間
の結合点は、比較器として働く演算増幅器50の反転入
力に接続されている。増幅器の非反転入力は、定電流発
生装置の端子Yに接続されている。比較器50は、出力
と反転入力の間に接続された負帰還抵抗を持つていて、
その出力は、トランジスタTのベースに接続されている
。第2図の残りの部分は、第1図のスイツチ回路を示し
ている。
スイツチ15は、高速動作用FETによつて供給される
ベース電流を有するトランジスタを備えている。スイツ
チ15は、定電流発生装置の出力端子の1つ、こ\では
端子Yとなつている、に接続され、スイツチ23と24
,22と25の対がスイツチ15と他力の端子Xに接続
されている。スイツチ23と24の共通点は、接地電位
に接続されるが、スイツチ22と25の共通点は、コン
デンサ10に接続される。スイツチ15および22ない
し25は、参照段12によつて与えられた制御信号に応
答する簡単なタイミング回路によつて操作することがで
きる。
第1の制御信号は、スイツチ22と23またはスイツチ
24と25の対の中の1つの動作を生じさせる。選択さ
れたスイツチ対が閉じたときは、スイツチ15は、既知
の一定時間閉じ、そのあとで開く。最後に選択されたス
イツチがまた開く。他の制御信号があるとき、他方のス
イツチ対が用いられるほかは、同様の結果である。定電
流発生装置は、抵抗Rを通つて流れる電流による抵抗R
の電圧降下が比較器50によつてツエナ・ダイオードZ
の電圧と比較されるように働く。
どんな相違も比較器の出力、したがつてトランジスタT
のベース電流の変化をもたらす。ツエナ・ダイオード2
1は、スイツチ15が開いているとき、一定電流を通す
ために必要である。電荷転送の間電流の方向は、つねに
コンデンサ電圧を制御信号を発生させた電圧レベルから
離して他の電圧レベルへ向つて動かすようになつている
。いま説明した定電流発生装置が用いられる装置が別の
可変電流によつて充電された1つより多いコンデンサを
持つている場合は、単一定電流発生装置を種々のコンデ
ンサの間に時分割してもよい。第2図に破線で第2のコ
ンデンサ10′およびスイツチ22′と25″を示して
ある。スイツチ15,23および24は共通である。次
に第3図は、上記の回路の動作中のコンデンサ電圧を示
している。
上側の電圧レベルVu,と下側の電圧レベルtは、共に
参照段によつて一定の値に限度されていて、共に正であ
るとして示されている。コンデンサに加えられた電流は
、一定であると仮定している。コンデンサの電圧は、加
速度入力の時間積分を示している。最初、コンデンサの
電圧VK(t)は、ある値Vcにある。
コンデンサに加えられた電流1によつてコンデンサの電
圧は、直線的に上昇し、上側の電圧レベルVuに達して
点Aで止まる。この時に、参照段は、上側の電圧レベル
に到達したことを示す制御信号を作る。これがスイツチ
15およびスイツチ回路の適当なスイツチ対22と23
または24と25を既知時間閉じさせる。既知の電荷が
定電流装置からコンデンサヘコンデンサの電圧を下側の
レベルVtに向つて減少させる方向に転送される。コン
デンサの電圧を正確にレベルVtまで減らす必要はない
。したがつて、コンデンサの電圧は、点Bに示された値
まで落ちる。電荷の転送に要する時間は、非常に少ない
。加えた電流がつねに一定である場合は、コンデンサの
電圧は、第3図に示すような波形になる。コンデンサへ
の電荷の転送が行なわれるたびごとに、定電流発生装置
は、第1図の計数器16によつて計数される信号パルス
を生じ、信号パルスがまた電荷転送の極性を示し、加速
度入力の積分の粗い増分を表わしている。第1図のアナ
ログーデイジタル変換器17は、コンデンサの電圧を一
定間隔で、すなわち上述の電荷転送を行うに要する時間
よりゆつくりした速度で標本化する。
変換器の瞬時出力は、加速度入力の積分の微増分を表わ
す。第3図の波形の始めと点Aの間ではコンデンサの電
圧を直接に測ることができる。点Bと点Cの間では、電
圧の真値は、コンデンサの測定電圧にA点とB点の間の
電圧降下を加えたものである。したがつて任意の時間に
おける電圧の真値は、アナログーデイジタル変換器によ
つて測定された値に電荷転送の総回数による電圧変化の
合計を加えたもので、すなわちすべての粗増分に加速度
入力の積分の瞬時微増分を加えたものである。実際には
、コンデンサに加えられる電流は、一定でないであろう
し、事実向きおよび大きさとも非常に早く変化すること
がある。
電流の向きがコンデンサの電圧を下側の電圧レベルVt
に落とすようなものである場合は、定電流発生装置から
の電荷転送は、同じ既知の量だけコンデンサの電圧を上
側の電圧限界uに向つて増すような方向になる。しばし
ば上側と下側の電圧レベルは、接地電位の両側に配置さ
れる。第4図は、加えられた電流が向きと大きさの両方
で変化するときの第1図の回路の動作を示している。
ある点に加速度計が取付けられている物体が一定加速度
で動いていると仮定する。
コンデンサの電圧が点Dで上側電圧レベルVuに達する
とき、電荷の転送が上述のように起つてコンデンサの電
圧を点Eに示された電圧まで下げる。一定加速度が続き
、したがつてコンデンサの電圧が再び上昇し点Fに達す
ると加速度が止まると仮定されている。FからGまでの
曲線は、物体が何んの加速度も全く受けていない期間を
示している。点Gから身体は、一定減速度を受け、した
がつて電流が逆転しコンデンサ電圧が下がる。点Hにお
いて電圧は下側レベルVtまで下がり、コンデンサが既
知の電荷転送によつて充電されて、電圧を点Jの電圧ま
で上げる。減速度が続く限り、コンデンサ電圧は繰返し
下側電圧レベルtに落ちる。垂直の線は、コンデンサ電
圧がアナログーデイジタル変換器によつて標本化される
時点を単に例として示す。
第5図は、略図形式で、第1図の参照段12に適する回
路構成を示している。
図示のように、これは比較器CMlとCM2および抵抗
器とツエナ・ダイオードからそれぞれが構成されている
1対の分圧器から成つている。緩衝増幅器11の出力は
、比較器CMlの非反転入力に接続され、一方その反転
入力は抵抗器R1と第1の分圧器のツエナ・ダイオード
Z1の間の結合点に接続されている。緩衝増幅器11の
出力は、また、抵抗器R2と第2の分圧器のツエナ・ダ
イオードZ2の間の結合点に接続された非反転入力を有
する第2の比較器CM2の反転入力に接続される。2つ
の分圧器回路は、上側と下側の電圧レベルを決めるよう
に動作する。
緩衝増幅器11の出力が2つのしきい値レベルの間にあ
る場合は、両方の比較器が低レベルすなわち負の出力を
与える。
緩衝増幅器の出力が上側電圧レベルまで上がる場合は、
比較器CMlの出力が正の値に上がり、この出力が第1
の制御信号になる。同様に、緩衝増幅器11の出力がツ
エナ・ダイオードによつて決められる第2の電圧レベル
より下に下がる場合は、比較器CM2の出力は正の値に
上がり、この出力が第2の制御信号となる。アナログー
デイジタル変換器17はアナログ入力がデイジタル化さ
れレジスタに記憶されている次々のデイジタル値と一致
するのが見つかるまで比較される1順次近似1型である
のが便利であることがある。この形式の変換器は、第5
図のアナログ参照段をデイジタル装置と置き換えること
を可能にする。これがなされると、第1図の段12が取
り除かれて、緩衝増幅器の出力が変換器17にだけ接続
された状態になる。変換器は、ゲートされて、今度はデ
ジタル形式で記憶された上側と下側の電圧レベルとの関
係を決めることができる。このゲート回路の出力は緩衝
増幅器出力と2つの記憶レベルの間に差があるとその差
の符号を示すもので、スイツチ回路13に前述のように
加えられる第1および第2の制御信号を形成する。既述
の通り、本回路は、その出力として加速度計を付けてい
る物体の加速度の瞬間積分のデイジタル表示を与える。
これを積分して物体が移動した距離を指示できる。上記
の例は、可変量として加速度をもつているが、電流によ
つて表すことができる限り、他の物理量を適用すること
ができる。
コンデンサに転送された電荷の量が分つているので、上
記回路は、コンデンサを特定の電圧まで充放電すること
を考える既知の回路の問題を避けている。
上記回路の精度は、したがつて既知の回路の精度より大
きい。一定電荷のパルスを作る他の回路を使用すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、電気回路のプロツク線図、第2図は第1図の
部分詳細図、第3図は本発明の動作原理、第4図は第1
および2図の回路の動作、および第5図は参照段の1形
式を示す。 10,10″・・・・・・コンデンサ、11・・・・・
・緩衝増幅器、12・・・・・・参照段、13・・・・
・・スイツチ回路、14・・・・・・定電流発生装置、
15,22,23,24,25,22′,25′・・・
・・・スイツチ、16・・・・・・計数器、17・・・
・・・アナログーデイジタル変換器、18・・・・・・
加算器、19・・・・・・記憶装置、21,Z,Z1,
Z2・・・・・・ツエナ・ダイオード、50,CM1,
CM2・・・・・・比較器、R,Rl,R2・・・・・
・抵抗器、T・・・・・・NPNトランジスタ、u・・
・・・・上側電圧レベル、Vt・・・・・・下側電圧゛
レベル、VO・・・・・・開始電圧、X,Y・・・・・
・端子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力データを表す可変入力電流〔i(t)〕を時間
    積分して、データの積分値を表すディジタル化出力電圧
    信号〔V_D(t)〕を与える電気回路であつて、(a
    )入力電流〔i(t)〕を受けて両端子間にコンデンサ
    電圧〔V_K(t)〕を生ずる積分コンデンサと、(b
    )前記コンデンサ電圧〔V_K(t)〕の許容上限電圧
    (V_U)および許容下限電圧(V_L)を限定する働
    きをし、前記コンデンサ電圧〔V_K(t)〕を受けて
    、前記コンデンサ電圧〔V_K(t)〕が前記上限電圧
    (V_U)に達するたびに第1の制御信号を出し、前記
    コンデンサ電圧〔V_K(t)〕が前記下限電圧(V_
    L)に達するたびに第2の制御信号を出す参照段と、(
    c)前記第1または第2の制御信号のいずれか一方を受
    けると、全電荷が既知の一定値を有する調節電流パルス
    を前記コンデンサ電圧〔V_K(t)〕が他方の制御信
    号を発生させる電圧レベルに近い電圧値に変移する極性
    で、前記コンデンサに加える充電機構と、(d)前記充
    電機構によつて前記コンデンサに加えられた調節電流パ
    ルスの数を極性とともに計数する計数機構と、(e)前
    記コンデンサに生じた電圧〔V_K(t)〕を次々の標
    本の間の時間間隔が前記充電機構の調節電荷パルスの持
    続時間より大きいような所定の標本化速度で標本化する
    動作のできるアナログ−ディジタル変換器と、(f)前
    記アナログ−ディジタル変換器の瞬時標本化出力を前記
    計数機構の正味出力に比例する電圧と結合して合計ディ
    ジタル化出力電圧信号〔V_P(t)〕を作る加算器と
    、を具備する電気回路。 2 前記充電機構が一定の既知振幅の電流を出す動作の
    できる電流源と、前記制御信号に応答して前記電流源の
    出力を既知の時間コンデンサに接続するスイッチ機構と
    から成る特許請求の範囲第1項に記載の電気回路。 3 前記入力データが加速度であり、前記電気回路の出
    力がその加速度の時間積分である特許請求の範囲第1項
    に記載の電気回路。
JP52149964A 1976-12-18 1977-12-15 電気回路 Expired JPS596395B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB000052970/76 1976-12-18
GB52970/76A GB1558092A (en) 1976-12-18 1976-12-18 Electric circuits for digitising data represented by a variable electric current

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5395081A JPS5395081A (en) 1978-08-19
JPS596395B2 true JPS596395B2 (ja) 1984-02-10

Family

ID=10466104

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP52149964A Expired JPS596395B2 (ja) 1976-12-18 1977-12-15 電気回路

Country Status (7)

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JP (1) JPS596395B2 (ja)
CA (1) CA1106971A (ja)
DE (1) DE2755492A1 (ja)
FR (1) FR2374694A1 (ja)
GB (1) GB1558092A (ja)
IN (1) IN147458B (ja)
NO (1) NO149604C (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3942110A (en) * 1974-05-08 1976-03-02 General Electric Company Analog to pulse rate converter

Also Published As

Publication number Publication date
GB1558092A (en) 1979-12-19
FR2374694A1 (fr) 1978-07-13
NO149604C (no) 1984-05-16
DE2755492C2 (ja) 1987-08-13
DE2755492A1 (de) 1978-06-22
NO149604B (no) 1984-02-06
CA1106971A (en) 1981-08-11
NO774251L (no) 1978-06-20
FR2374694B1 (ja) 1984-04-27
JPS5395081A (en) 1978-08-19
IN147458B (ja) 1980-03-08

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