JPS5963593A - 高速増殖炉の原子炉容器 - Google Patents
高速増殖炉の原子炉容器Info
- Publication number
- JPS5963593A JPS5963593A JP57173944A JP17394482A JPS5963593A JP S5963593 A JPS5963593 A JP S5963593A JP 57173944 A JP57173944 A JP 57173944A JP 17394482 A JP17394482 A JP 17394482A JP S5963593 A JPS5963593 A JP S5963593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid sodium
- temperature
- reactor
- temperature liquid
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 56
- DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M Ilexoside XXIX Chemical compound C[C@@H]1CC[C@@]2(CC[C@@]3(C(=CC[C@H]4[C@]3(CC[C@@H]5[C@@]4(CC[C@@H](C5(C)C)OS(=O)(=O)[O-])C)C)[C@@H]2[C@]1(C)O)C)C(=O)O[C@H]6[C@@H]([C@H]([C@@H]([C@H](O6)CO)O)O)O.[Na+] DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M 0.000 claims description 47
- 229910052708 sodium Inorganic materials 0.000 claims description 46
- 239000011734 sodium Substances 0.000 claims description 46
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 238000013517 stratification Methods 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- ZSLUVFAKFWKJRC-IGMARMGPSA-N 232Th Chemical compound [232Th] ZSLUVFAKFWKJRC-IGMARMGPSA-N 0.000 description 1
- 229910052776 Thorium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 238000007873 sieving Methods 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Secondary Cells (AREA)
- Image-Pickup Tubes, Image-Amplification Tubes, And Storage Tubes (AREA)
- Structure Of Emergency Protection For Nuclear Reactors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
高速増殖炉の炉内反応の緊急停止時には、急激に原子炉
内の液体ナトリウムの温度が低下し、且一つ炉内に流入
する液体ナトリウムの流量は定格時の100qbから9
5%に減少する。炉内へ流入する液体ナトリウムは炉内
に残存する液体ナトリウムより遥かに低温であり、流量
が減少するので噴流による炉内液体ナトリウムへの貫通
力がな(なり、流入低温液体す) 17ウムは残存高温
液体ナトリウムと十分に混合されず、高温液体ナトリウ
ムと低温液体ナトリウムとが夫々層をなす。而して高温
液体ナトリウムは低温液体ナトリウムより比重が小゛さ
いため、高温液体す) IJウムの層が低温液体す)
IJウムの層の上に浮(という成層化現象が発生する。
内の液体ナトリウムの温度が低下し、且一つ炉内に流入
する液体ナトリウムの流量は定格時の100qbから9
5%に減少する。炉内へ流入する液体ナトリウムは炉内
に残存する液体ナトリウムより遥かに低温であり、流量
が減少するので噴流による炉内液体ナトリウムへの貫通
力がな(なり、流入低温液体す) 17ウムは残存高温
液体ナトリウムと十分に混合されず、高温液体ナトリウ
ムと低温液体ナトリウムとが夫々層をなす。而して高温
液体ナトリウムは低温液体ナトリウムより比重が小゛さ
いため、高温液体す) IJウムの層が低温液体す)
IJウムの層の上に浮(という成層化現象が発生する。
この際上部に高温液体ナトリウム。
下部に低温液体ナトリウムが層ケなしているので原子炉
圧力容器の軸方向に大きな温度差が生じ、炉体材料に大
きな温度勾配が発生ずφ。この温度勾配が構造不連続部
や、応力集中が考えられる個所に発生すると、原子炉容
器の構造式立上問題になる。
圧力容器の軸方向に大きな温度差が生じ、炉体材料に大
きな温度勾配が発生ずφ。この温度勾配が構造不連続部
や、応力集中が考えられる個所に発生すると、原子炉容
器の構造式立上問題になる。
第1図は原子炉容器の概要を示し、胴(IIKは液体ナ
トリウム入口ノズル(2)、液体ナトリウム出口ノズル
(3)及び小口径ノズル(4)が取付けられ、更に胴+
11の内部には部体す・トリウムを上方へ導(ための内
筒(5)が配設されている。内筒(5)の上端近傍には
Yピース部(1′)と称する胴(1)の構造不連続部が
ある。
トリウム入口ノズル(2)、液体ナトリウム出口ノズル
(3)及び小口径ノズル(4)が取付けられ、更に胴+
11の内部には部体す・トリウムを上方へ導(ための内
筒(5)が配設されている。内筒(5)の上端近傍には
Yピース部(1′)と称する胴(1)の構造不連続部が
ある。
而して原子炉容器内で上記成層化現象が発生すると、入
1コノズル(2)から器内に入った低温液体ナトリウム
は、器内に残存する高温液体ナトリウムと混合しt(い
て夫々が層をなし、徐々に低温液体ナトリウムと高温液
体ナトリウムとの成層界面(境界面)が円筒(5)の上
端を越えた後は、低温液体ナトリウムは胴(11と円筒
(5)との1¥i1の環状部に流入するため、成層界面
の上昇速度は急減する。
1コノズル(2)から器内に入った低温液体ナトリウム
は、器内に残存する高温液体ナトリウムと混合しt(い
て夫々が層をなし、徐々に低温液体ナトリウムと高温液
体ナトリウムとの成層界面(境界面)が円筒(5)の上
端を越えた後は、低温液体ナトリウムは胴(11と円筒
(5)との1¥i1の環状部に流入するため、成層界面
の上昇速度は急減する。
このため成層界面は円筒(5)の上端近傍で長時間停滞
し、Yピース部(1つとそれに近い小口径ノズル(4)
V:、!1!11方向の温度差が長時間化じるので、き
びしい応力が生じ、原子炉容器の構造成立上問題になる
。、筆2図はこの状態ケ示すもので、低温液体ナトリウ
ム(Llの層と高温液体ナトリウム1)の層との両者の
間に拡散及び熱伝導によって混合してできた中[I41
温度の比較的薄い中間層(llaw挾んで、低温液体ナ
トリウムTLIの液面が上昇するが、内筒(5)の上端
ケ越えると上昇速度が急減し、成層界面が内筒(5)の
上端近傍で長時間停滞すると、従来のものは内筒(5)
の上端の高さがYピース部(1′)の高さとほば同じで
あるので、Yピース部(1′)及びそれに近接した小口
径ノズル(4)が温度差の大きい成層界面1(長時間接
近し、前記各部に応力に関して厳しい条件ケ与える温度
分布を生じる。
し、Yピース部(1つとそれに近い小口径ノズル(4)
V:、!1!11方向の温度差が長時間化じるので、き
びしい応力が生じ、原子炉容器の構造成立上問題になる
。、筆2図はこの状態ケ示すもので、低温液体ナトリウ
ム(Llの層と高温液体ナトリウム1)の層との両者の
間に拡散及び熱伝導によって混合してできた中[I41
温度の比較的薄い中間層(llaw挾んで、低温液体ナ
トリウムTLIの液面が上昇するが、内筒(5)の上端
ケ越えると上昇速度が急減し、成層界面が内筒(5)の
上端近傍で長時間停滞すると、従来のものは内筒(5)
の上端の高さがYピース部(1′)の高さとほば同じで
あるので、Yピース部(1′)及びそれに近接した小口
径ノズル(4)が温度差の大きい成層界面1(長時間接
近し、前記各部に応力に関して厳しい条件ケ与える温度
分布を生じる。
本発明はこのような問題点を解決するために提案された
もので、原子炉容器の胴内に配設された内筒の上端部ケ
、前記胴1(おけるYピース部等の構造不連続部より上
方に位置せしめ、前言e内筒上端から溢流した低温液体
ナトリウムが高温液体ナトリウムと混合して中間温度と
なった後、前記胴の構造不連続部に達貝うるように構成
されたことを特徴とする高速増殖炉の原子炉容器IC係
るものである。
もので、原子炉容器の胴内に配設された内筒の上端部ケ
、前記胴1(おけるYピース部等の構造不連続部より上
方に位置せしめ、前言e内筒上端から溢流した低温液体
ナトリウムが高温液体ナトリウムと混合して中間温度と
なった後、前記胴の構造不連続部に達貝うるように構成
されたことを特徴とする高速増殖炉の原子炉容器IC係
るものである。
本発明(Cおいては前記したように、原子炉容器の胴内
に配設された円筒χ、その上端部が前記胴におけるYピ
ース部等の構造不連部より上方に位置するように十分に
高くして、内筒上端から溢流した低温液体ナトリウムが
高温液体ナトリウムと混合して中…1温度となった後に
、初めて前記胴の構造不連続部に達し5るよ5にし、か
くして低温液体ナトリウムが高温液体ナトリウムと温合
した後1に、低温液体ナトリウムと高温液体ナトリウム
どの境界面である成層界面を、胴の114造不連続部近
傍に停滞拝せないようにし、回部に応力に関して厳しい
条件を力えるような温度分布の生起することのないよう
にして原子炉容器の構造上の安全ケ図るものである。
に配設された円筒χ、その上端部が前記胴におけるYピ
ース部等の構造不連部より上方に位置するように十分に
高くして、内筒上端から溢流した低温液体ナトリウムが
高温液体ナトリウムと混合して中…1温度となった後に
、初めて前記胴の構造不連続部に達し5るよ5にし、か
くして低温液体ナトリウムが高温液体ナトリウムと温合
した後1に、低温液体ナトリウムと高温液体ナトリウム
どの境界面である成層界面を、胴の114造不連続部近
傍に停滞拝せないようにし、回部に応力に関して厳しい
条件を力えるような温度分布の生起することのないよう
にして原子炉容器の構造上の安全ケ図るものである。
以下本発明ケ図示の実施例ICついて説明する、旭6図
+/Cおいて、aυは原子炉容器の胴で、液体ナトリウ
ム入口ノズルa2、液体ナトリウム出口ノズル03)、
かび小口径ノズル(14)が取付けらね5、更に胴(i
llの内’blKrc−は液体す) IJウム火上方へ
導(ための内筒叫が配設され一同内筒(15)VCはフ
ローホールH)と称される多数の小径孔が穿設されてい
る。
+/Cおいて、aυは原子炉容器の胴で、液体ナトリウ
ム入口ノズルa2、液体ナトリウム出口ノズル03)、
かび小口径ノズル(14)が取付けらね5、更に胴(i
llの内’blKrc−は液体す) IJウム火上方へ
導(ための内筒叫が配設され一同内筒(15)VCはフ
ローホールH)と称される多数の小径孔が穿設されてい
る。
前記同前α丁))は十分に晶<4!i成され、その上端
部が胴(IIICおけるYピース・部(11リ と称す
る構造不達Me部より上方に位置するよう忙配設されて
いる。
部が胴(IIICおけるYピース・部(11リ と称す
る構造不達Me部より上方に位置するよう忙配設されて
いる。
原子炉容器内に成層化現象が発生すると、入口〕′ノズ
ルI21から入った低温液体す) IJウム(Llは器
内に残存する高温液体ナトリウム(ハ)と混合しないで
夫々が)鱒をなし、低温液体す) IJウム山)の液面
が上昇する。而して低温液体す) IJウム(Llの液
面が内筒(5)の上端に達すると、低温液体ナトリウム
+L+の一部は、器内で低温及び高温両液体ナトリウム
(I−11(Llが拡散で混合して中間温度となった比
較的薄い中間層(財)とともに胴(11)と内筒(15
1との間に環状部に流入して、低温ナトリウム(匂の液
面の上昇速度は急減する。
ルI21から入った低温液体す) IJウム(Llは器
内に残存する高温液体ナトリウム(ハ)と混合しないで
夫々が)鱒をなし、低温液体す) IJウム山)の液面
が上昇する。而して低温液体す) IJウム(Llの液
面が内筒(5)の上端に達すると、低温液体ナトリウム
+L+の一部は、器内で低温及び高温両液体ナトリウム
(I−11(Llが拡散で混合して中間温度となった比
較的薄い中間層(財)とともに胴(11)と内筒(15
1との間に環状部に流入して、低温ナトリウム(匂の液
面の上昇速度は急減する。
第4図はこの状態を示し、その後中間層−は低温液体ナ
トリウム(Llの液面の上昇に伴なって内筒(5)の上
端より押上げ1られ、前記内筒(5)と胴(1)との間
の環状部には低温液体ナトリウム+L+だけが流入する
。
トリウム(Llの液面の上昇に伴なって内筒(5)の上
端より押上げ1られ、前記内筒(5)と胴(1)との間
の環状部には低温液体ナトリウム+L+だけが流入する
。
第5図はこの状態を示すもので、低温液体ナトリウム(
Llが円筒の上端を越えて液面の上昇温度が急減し、低
温液体ナトリウム(Llと品温液体ナトリウム0との境
界面が停滞したとき、Yピース部(11つ 及び小口径
ノズル部(1滲には温度差の激しい成層界面に接触する
ことがなく、応力に関して厳しい条件を与えるような温
度分布を生じることがな(、原子炉容器の強度を保全す
るものである。
Llが円筒の上端を越えて液面の上昇温度が急減し、低
温液体ナトリウム(Llと品温液体ナトリウム0との境
界面が停滞したとき、Yピース部(11つ 及び小口径
ノズル部(1滲には温度差の激しい成層界面に接触する
ことがなく、応力に関して厳しい条件を与えるような温
度分布を生じることがな(、原子炉容器の強度を保全す
るものである。
なお第6図及び肌17図は水による模擬実験結果を示す
もので、第6図のA及び第7図のBは夫々従来の構造差
に本発明の構造1/Cよる原子炉容器内の篩さ方向1(
おける液体ナトリウムの温度分布曲線ヶ示すもので、こ
9結果本発明による効果が大であることが実証された。
もので、第6図のA及び第7図のBは夫々従来の構造差
に本発明の構造1/Cよる原子炉容器内の篩さ方向1(
おける液体ナトリウムの温度分布曲線ヶ示すもので、こ
9結果本発明による効果が大であることが実証された。
以上本発明を実施例1(ついて説明したが、本発明は勿
論このような実施例にだけ局限されるものではなく、本
発明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施
しうるものである。
論このような実施例にだけ局限されるものではなく、本
発明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施
しうるものである。
舘1図は従来の高速増殖炉の原子炉容器の縦断面図、第
2図はその炉内反応緊急停止時の状態を示す縦断面図、
第6図は本発明1(係る高速増殖炉の原子炉容器の一実
施例な示す縦断面図、第4図及び第5図は夫々その炉内
反応緊急停止時の状態を示す縦断面図、訊6図及び第7
図は夫々従来並に本発明の原子炉容器内における液体ナ
トリウムの炉内軸方向の温度分布状態の実験結果を示す
図表である。 (団・・・胴、(11ワ・・・Yピース部、(12]・
・・入口ノズル。 (I3)・・・出ロノスル、■・・・小口径ノズル、(
J5)・・・円筒復代理人弁理士岡 本 重 文 外2名 第1図 児2囮 第3図 第4図
2図はその炉内反応緊急停止時の状態を示す縦断面図、
第6図は本発明1(係る高速増殖炉の原子炉容器の一実
施例な示す縦断面図、第4図及び第5図は夫々その炉内
反応緊急停止時の状態を示す縦断面図、訊6図及び第7
図は夫々従来並に本発明の原子炉容器内における液体ナ
トリウムの炉内軸方向の温度分布状態の実験結果を示す
図表である。 (団・・・胴、(11ワ・・・Yピース部、(12]・
・・入口ノズル。 (I3)・・・出ロノスル、■・・・小口径ノズル、(
J5)・・・円筒復代理人弁理士岡 本 重 文 外2名 第1図 児2囮 第3図 第4図
Claims (1)
- 原子炉容器の胴内に配設された内筒の上端部を前記用に
おけるYピース部等の構造不連続部より上方に位置せし
め、前記内筒上端から溢流した低温液体ナトリウムが高
温液体ナトリウムと混合して中間温度となった後、前記
用の構造不連続部に達しうるよ5に構成されたことを特
徴とする高速増殖炉の原子炉容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173944A JPS5963593A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 高速増殖炉の原子炉容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173944A JPS5963593A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 高速増殖炉の原子炉容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963593A true JPS5963593A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH03595B2 JPH03595B2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=15969955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57173944A Granted JPS5963593A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 高速増殖炉の原子炉容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963593A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8073184B2 (en) | 2006-11-17 | 2011-12-06 | Pioneer Corporation | Speaker device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5520451U (ja) * | 1978-07-28 | 1980-02-08 | ||
| JPS567098A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-24 | Tokyo Shibaura Electric Co | Nuclear reactor cooling device |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP57173944A patent/JPS5963593A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5520451U (ja) * | 1978-07-28 | 1980-02-08 | ||
| JPS567098A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-24 | Tokyo Shibaura Electric Co | Nuclear reactor cooling device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8073184B2 (en) | 2006-11-17 | 2011-12-06 | Pioneer Corporation | Speaker device |
| JP4837745B2 (ja) * | 2006-11-17 | 2011-12-14 | パイオニア株式会社 | スピーカー装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03595B2 (ja) | 1991-01-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CH613297A5 (en) | Nuclear reactor cooled by a liquid metal | |
| JPS5963593A (ja) | 高速増殖炉の原子炉容器 | |
| GB1441539A (en) | Fast reactor of the liquid sodium cooled type | |
| US4557891A (en) | Pressurized water reactor flow arrangement | |
| US3383288A (en) | Liquid cooled nuclear reactor | |
| US4070241A (en) | Nuclear reactor removable radial shielding assembly having a self-bowing feature | |
| JPH03590B2 (ja) | ||
| JPH0565835B2 (ja) | ||
| JPS6166088A (ja) | 温度成層型蓄熱槽 | |
| JPH0338558B2 (ja) | ||
| JPS61196192A (ja) | 燃料集合体 | |
| JPS6055796B2 (ja) | 圧力管型原子炉 | |
| JPS5850497A (ja) | 高速増殖炉 | |
| JPH0330878Y2 (ja) | ||
| JP3199337B2 (ja) | 高速炉の炉心構成要素 | |
| GB946901A (en) | Nuclear reactor with fixed bed fuel elements | |
| JPS5990086A (ja) | 高速増殖炉 | |
| DE1439123C (de) | Vorrichtung zur Kühlung von stab förmigen, nebeneinander angeordneten Brenn elementen im Innern eines Reaktorbehalters | |
| JPH01113696A (ja) | 沸騰水型原子炉 | |
| JPS6173090A (ja) | 液体金属冷却型高速増殖炉 | |
| JPS5836079Y2 (ja) | 原子炉 | |
| Porter | Reactor cooling arrangements | |
| JPS60154190A (ja) | 高速増殖炉 | |
| JPH01223392A (ja) | ループ型高速増殖炉 | |
| JPS5467883A (en) | Reactor |