JPS596331B2 - コ−ヒ−サイフォン用バ−ナ−装置 - Google Patents
コ−ヒ−サイフォン用バ−ナ−装置Info
- Publication number
- JPS596331B2 JPS596331B2 JP4173478A JP4173478A JPS596331B2 JP S596331 B2 JPS596331 B2 JP S596331B2 JP 4173478 A JP4173478 A JP 4173478A JP 4173478 A JP4173478 A JP 4173478A JP S596331 B2 JPS596331 B2 JP S596331B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- fuel
- burner
- air
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 4
- 239000001273 butane Substances 0.000 claims description 3
- IJDNQMDRQITEOD-UHFFFAOYSA-N n-butane Chemical compound CCCC IJDNQMDRQITEOD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- OFBQJSOFQDEBGM-UHFFFAOYSA-N n-pentane Natural products CCCCC OFBQJSOFQDEBGM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
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- 239000004071 soot Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この出願の発明は、コーヒーサイフオン用バーナー装置
に関する。
に関する。
従来コーヒーサイフオン用バーナーとしてはアルコール
ランプが使用されてきた。
ランプが使用されてきた。
アルコールは燃焼しやすい性質はあるが揮発性が強く、
アルコールランプのキャップを確実に閉鎖していたとし
ても、ごくわずかではあるが漏れがあり、その漏れのた
め長時間の後にはアルコールランプの容器中のアルコー
ルはほとんど揮発してしまうことになる。
アルコールランプのキャップを確実に閉鎖していたとし
ても、ごくわずかではあるが漏れがあり、その漏れのた
め長時間の後にはアルコールランプの容器中のアルコー
ルはほとんど揮発してしまうことになる。
そのため使用に際してその都度アルコールランプの容器
の中にアルコール燃料を装入せねばならないのでその手
間が非常に大変な欠点があった。
の中にアルコール燃料を装入せねばならないのでその手
間が非常に大変な欠点があった。
またアルコールランプによる火炎は比較的黒いすすを発
生しないが、しかしごくわずかではあるがすすを発生し
、コーヒーサイフオンの下底部をすすで曇らせる欠点が
あった。
生しないが、しかしごくわずかではあるがすすを発生し
、コーヒーサイフオンの下底部をすすで曇らせる欠点が
あった。
またアルコ−シラ1ンプの火力は比較的弱く、火炎の温
度も摂氏1000度を越すほど高温でない欠点があった
。
度も摂氏1000度を越すほど高温でない欠点があった
。
この発明は上記欠点を除去することを目的にするもので
ある。
ある。
次にこの発明の具体的構成を図面に従い説明すると、ブ
タン等の加圧液化ガスの充填ボンベの上部流出口と流量
調整装置の流入口とを連接し、その流量調整装置の燃料
流出口の上部に吐出燃料と供給空気の混合室を配設し、
その混合室は長尺円筒管1により形成し、その管の下方
側面位置に空気流入口1′を穿設し、前記長尺円筒管1
の下方に位置した空気流入口1′を包むように空気調整
リング2を嵌め、その空気調整リング2の上方側面位置
に通孔2′を穿設し1、その通孔2′を前記長尺円筒管
1に設けた空気流入口1′と重ねたり或いは閉鎖するこ
とにより空気調整しうるようにし、前記調整リング2の
下方側面位置にローレットを刻設し前記長尺円筒管1の
下端開口部に可動子60頭部を装入し、その頭部中央の
空間部に上方からその中心部分に燃料噴出用小孔7′を
穿設したノズル頭部7を嵌入し、ノズル頭部7の外周部
と可動子6の頭部の空間部の上部内周部とを密嵌し、前
記可動子6の中間部分から上部に向けて、空間部6′を
形成し、その空間部6′の下端に燃料流入口6〃を穿設
し、前記可動子6の下方外周にバーナ一本体8を嵌め、
そのバーナ一本体8の下底部と前記可動子6の下底部と
の間に形成された空間部に通気性材料11,12a、1
2bと周縁部分にわずかに流路を設けるように、して固
定子10a、10bとを交互に重ねて減圧部材とし、前
記バーナ一本体8の中間外周位置の段部に加圧液化ガ加
充填ホンベ17の上壁開口部17′を位置させ、その上
壁開口部17′から充填ボンベ17内部に突入させたバ
ーナ一本体8の下方部分の周囲にバーナ一本体用ナツト
9を螺合して且つシール用ノ・ンダ付はを行い、前記バ
ーナ一本体8の上部周側部分にストッパーカラー5を嵌
め、そのカラー5の側方からねじ孔5′を穿ち、そのね
じ孔5′にねじ13を螺入し、そのねじと1体的にスト
ッパー4を形成し、そのストッパー4の上端部を燃料流
出量調整装置用回動子3の土壁にかしめ付は臥前記回動
子3の裏側に回動子用裏板16を配設臥前記バーナ一本
体8の下底開孔部18′から紐状体15を充填ボンベ下
底部18へ向けて垂下したことを特徴とするコーヒーサ
イフオン用バーナー装置である。
タン等の加圧液化ガスの充填ボンベの上部流出口と流量
調整装置の流入口とを連接し、その流量調整装置の燃料
流出口の上部に吐出燃料と供給空気の混合室を配設し、
その混合室は長尺円筒管1により形成し、その管の下方
側面位置に空気流入口1′を穿設し、前記長尺円筒管1
の下方に位置した空気流入口1′を包むように空気調整
リング2を嵌め、その空気調整リング2の上方側面位置
に通孔2′を穿設し1、その通孔2′を前記長尺円筒管
1に設けた空気流入口1′と重ねたり或いは閉鎖するこ
とにより空気調整しうるようにし、前記調整リング2の
下方側面位置にローレットを刻設し前記長尺円筒管1の
下端開口部に可動子60頭部を装入し、その頭部中央の
空間部に上方からその中心部分に燃料噴出用小孔7′を
穿設したノズル頭部7を嵌入し、ノズル頭部7の外周部
と可動子6の頭部の空間部の上部内周部とを密嵌し、前
記可動子6の中間部分から上部に向けて、空間部6′を
形成し、その空間部6′の下端に燃料流入口6〃を穿設
し、前記可動子6の下方外周にバーナ一本体8を嵌め、
そのバーナ一本体8の下底部と前記可動子6の下底部と
の間に形成された空間部に通気性材料11,12a、1
2bと周縁部分にわずかに流路を設けるように、して固
定子10a、10bとを交互に重ねて減圧部材とし、前
記バーナ一本体8の中間外周位置の段部に加圧液化ガ加
充填ホンベ17の上壁開口部17′を位置させ、その上
壁開口部17′から充填ボンベ17内部に突入させたバ
ーナ一本体8の下方部分の周囲にバーナ一本体用ナツト
9を螺合して且つシール用ノ・ンダ付はを行い、前記バ
ーナ一本体8の上部周側部分にストッパーカラー5を嵌
め、そのカラー5の側方からねじ孔5′を穿ち、そのね
じ孔5′にねじ13を螺入し、そのねじと1体的にスト
ッパー4を形成し、そのストッパー4の上端部を燃料流
出量調整装置用回動子3の土壁にかしめ付は臥前記回動
子3の裏側に回動子用裏板16を配設臥前記バーナ一本
体8の下底開孔部18′から紐状体15を充填ボンベ下
底部18へ向けて垂下したことを特徴とするコーヒーサ
イフオン用バーナー装置である。
次に以上構成から生じる作用効果を述べると、燃料流出
量調整装置用回動子3を回動し、可動子6をバーナ一本
体8に対して動かすことにより今まで閉鎖されていた減
圧材料のある部分を広くし充填ボンベ17内の燃料21
が毛管現象で紐状体15を介して上昇してきだものを通
過させ、可動子6の中間位置から上部位置にある空間部
を通ってノズル頭部の中心位置にある噴出用小孔7′を
通り、燃料と空気の混合室において適切な混合比・を得
るために空気調整リング2を回動することにより、空気
供給量を加減し、そとで生じた混合気体に点火すると長
尺円筒管の上方開口部に向けて火炎は上昇し、その火炎
は所謂ブルーフレームと言われる完全燃焼によって生じ
る火炎であって非常に高温であるとともに、すすが全く
生じることがないのでコーヒーサイフオン用バーナー装
置として優れた機能と効果を生ずるものである。
量調整装置用回動子3を回動し、可動子6をバーナ一本
体8に対して動かすことにより今まで閉鎖されていた減
圧材料のある部分を広くし充填ボンベ17内の燃料21
が毛管現象で紐状体15を介して上昇してきだものを通
過させ、可動子6の中間位置から上部位置にある空間部
を通ってノズル頭部の中心位置にある噴出用小孔7′を
通り、燃料と空気の混合室において適切な混合比・を得
るために空気調整リング2を回動することにより、空気
供給量を加減し、そとで生じた混合気体に点火すると長
尺円筒管の上方開口部に向けて火炎は上昇し、その火炎
は所謂ブルーフレームと言われる完全燃焼によって生じ
る火炎であって非常に高温であるとともに、すすが全く
生じることがないのでコーヒーサイフオン用バーナー装
置として優れた機能と効果を生ずるものである。
ブタン等の加圧液化ガスの充填ボンベの上部流出口と流
量調整装置の流入口とを連接したので充填ボンベ内の加
圧液化ガスは次項ボンベの上部流出口から流量調整装置
を経由して所望量の流出ガスを取り出すことができる効
果がある。
量調整装置の流入口とを連接したので充填ボンベ内の加
圧液化ガスは次項ボンベの上部流出口から流量調整装置
を経由して所望量の流出ガスを取り出すことができる効
果がある。
また、流量調整装置の燃料流出口の上部に吐出燃料と供
給空気の混合室を設けたので燃焼に必要な量だけの空気
と燃料とを混合室で混合することができる効果がある。
給空気の混合室を設けたので燃焼に必要な量だけの空気
と燃料とを混合室で混合することができる効果がある。
また混合室を上下方向に貫通した長尺円筒管により形成
したので燃焼して軽くなったガス体は長尺円筒管内をど
んどん上昇し、供給空気の吸い込みと燃料の取り出しと
に対しきわめて良好な働きをする効果がある。
したので燃焼して軽くなったガス体は長尺円筒管内をど
んどん上昇し、供給空気の吸い込みと燃料の取り出しと
に対しきわめて良好な働きをする効果がある。
まだ、通孔を有する空気調整リングを長尺円筒管の空気
流入口を包むように嵌めたので前記通孔と空気流入口と
を重ね合せることにより混合室への空気の流入を確実に
し、さらに空気調整リングの回動により供給空気量を加
減調整することができる効果がある。
流入口を包むように嵌めたので前記通孔と空気流入口と
を重ね合せることにより混合室への空気の流入を確実に
し、さらに空気調整リングの回動により供給空気量を加
減調整することができる効果がある。
また長尺円筒管1の下端開口部に可動子6の頭部を装入
し、その頭部中央の空間部に上方からその中心部分に燃
料噴出用小孔7′を穿設しだノズル頭部7を嵌入し、ノ
ズル頭部7の外周部と可動子6の頭部の空間部の上部内
周部とを密嵌し、前記可動子6の中間部分から上部に向
けて空間部6′を形成したので、その空間部6′に貯留
された燃料は圧力調整され、しかして燃料噴出用小孔7
′から大気へ向けて噴出される際、空気中に燃料が十分
に拡散されて空気と燃料との混合が十分に行われる効果
がある。
し、その頭部中央の空間部に上方からその中心部分に燃
料噴出用小孔7′を穿設しだノズル頭部7を嵌入し、ノ
ズル頭部7の外周部と可動子6の頭部の空間部の上部内
周部とを密嵌し、前記可動子6の中間部分から上部に向
けて空間部6′を形成したので、その空間部6′に貯留
された燃料は圧力調整され、しかして燃料噴出用小孔7
′から大気へ向けて噴出される際、空気中に燃料が十分
に拡散されて空気と燃料との混合が十分に行われる効果
がある。
第1図はこの発明を施しだバーナー装置の縦断面図であ
り、第2図はこの発明を構成するバーナー装置の各部品
を上からの組立順に示した斜視図である。 1・・・長尺円筒管、1′・・・空気流入口、2・・・
空気調整リング、2′・・・通孔、3・・・燃料流出量
調整装置用回動子、4・・・ストッパー、5・・・スト
ッパーカラー、5′・・・ねじ孔、6・・・可動子、6
′空間部、6〃・・・燃料流入孔、7・・・ノヅル頭部
、7′・・・噴出用小孔、8・・・バーナ一本体、8′
・・・バーナ一本体下底開口部、9・・・バーナ一本体
用ナツト、10a。 10b・・・固定子、11・・・通気性材料、12a。 12b・・・通気性材料、13・・・ねじ、14・・・
オーリング、15・・・紐状体、16・・・回動子用裏
板、17・・・充填ボンベ、17′・・・土壁開口部、
18・・・充填ボンベ下底部、19・・・燃料流入口部
栓体、20・・・パツキン、21・・・燃料。
り、第2図はこの発明を構成するバーナー装置の各部品
を上からの組立順に示した斜視図である。 1・・・長尺円筒管、1′・・・空気流入口、2・・・
空気調整リング、2′・・・通孔、3・・・燃料流出量
調整装置用回動子、4・・・ストッパー、5・・・スト
ッパーカラー、5′・・・ねじ孔、6・・・可動子、6
′空間部、6〃・・・燃料流入孔、7・・・ノヅル頭部
、7′・・・噴出用小孔、8・・・バーナ一本体、8′
・・・バーナ一本体下底開口部、9・・・バーナ一本体
用ナツト、10a。 10b・・・固定子、11・・・通気性材料、12a。 12b・・・通気性材料、13・・・ねじ、14・・・
オーリング、15・・・紐状体、16・・・回動子用裏
板、17・・・充填ボンベ、17′・・・土壁開口部、
18・・・充填ボンベ下底部、19・・・燃料流入口部
栓体、20・・・パツキン、21・・・燃料。
Claims (1)
- 1 ブタン等の加圧液化ガスの充填ボンベの上部流出口
と流量調整装置の流入口とを連接し、その流量調整装置
の燃料流出口の上部に吐出燃料と供給空気の混合室を配
設し、その混合室は長尺円筒管1により形成し、その管
の下方側位置に空気流入口1′を穿設し、前記長尺円筒
管1の下方に位置した空気流入口1′を包むように空気
調整リング2を嵌め、その空気調整リング2の上方側面
位置に通孔2′を穿設し、その通孔2′を前記長尺円筒
管1に設けた空気流入口1′と重ねたり或いは閉鎖する
ことにより空気調整をしうるようにし前記調整リング2
の下方側面位置にローレットを刻設し、前記長尺円筒管
1の下端開口部に可動子60頭部を装入し、その頭部中
央の空間部に上方からその中心部分に燃料噴出用小孔7
′を穿設しだノヅル頭部7を嵌入し、ノヅル頭部7の外
周部と可動子60頭部の空間部の上部内周部とを密嵌し
、前記可動子6の中間部分から上部に向けて、空間部6
′を形成し、その空間部6′の下端に燃料流入口6“を
穿設し、前記可動子6の下方外周にバーナ一本体8を嵌
め、そのバーナ一本体8の下底部と前記可動子6の下底
部との間に形成された空間部に通気性材料IL 12a
、12bと周縁部分にわずかに流路を設けるようにした
固定子10a、10bとを交互に重ねて減圧部材とし、
前記バーナ一本体8の中間外周位置の段部に加圧液化ガ
スの充填ボンベ17の土壁開口部17′を位置させ、そ
の上壁開口部17′から充填ボンベ17内部に突入させ
たバーナ一本体8の下方部分の周囲にバーナ一本体用ナ
ツト9を螺合して且つシール用ハンダ付けを行い、前記
バーナ一本体8の上部周側部分にストッパーカラー5を
嵌め、そのカラー5の側方からねじ孔5′を穿ち、その
ねじ孔5′にねじ13を螺入し、そのねじと1体的にス
トッパー4を形成し、そのストッパー4の上端部を燃料
流出量調整装置用回動子3の土壁にかしめ付けし、前記
回動子3の裏側に回動子用裏板16を配設し、前記バー
ナ一本体8の下底開孔部18′から紐状体15を充填ボ
ンベ下底部18へ向けて垂下したことを特徴とするコー
ヒーサイフオン用バーナー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4173478A JPS596331B2 (ja) | 1978-04-11 | 1978-04-11 | コ−ヒ−サイフォン用バ−ナ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4173478A JPS596331B2 (ja) | 1978-04-11 | 1978-04-11 | コ−ヒ−サイフォン用バ−ナ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54134833A JPS54134833A (en) | 1979-10-19 |
| JPS596331B2 true JPS596331B2 (ja) | 1984-02-10 |
Family
ID=12616642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4173478A Expired JPS596331B2 (ja) | 1978-04-11 | 1978-04-11 | コ−ヒ−サイフォン用バ−ナ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596331B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5957703U (ja) * | 1982-10-12 | 1984-04-14 | 株式会社静川精器 | 携帯用ガスコンロ |
-
1978
- 1978-04-11 JP JP4173478A patent/JPS596331B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54134833A (en) | 1979-10-19 |
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