JPS596237A - ソナー探知装置 - Google Patents
ソナー探知装置Info
- Publication number
- JPS596237A JPS596237A JP58108519A JP10851983A JPS596237A JP S596237 A JPS596237 A JP S596237A JP 58108519 A JP58108519 A JP 58108519A JP 10851983 A JP10851983 A JP 10851983A JP S596237 A JPS596237 A JP S596237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastomer
- polymer
- total
- composition
- self
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V1/00—Seismology; Seismic or acoustic prospecting or detecting
- G01V1/16—Receiving elements for seismic signals; Arrangements or adaptations of receiving elements
- G01V1/20—Arrangements of receiving elements, e.g. geophone pattern
- G01V1/201—Constructional details of seismic cables, e.g. streamers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L75/00—Compositions of polyureas or polyurethanes; Compositions of derivatives of such polymers
- C08L75/04—Polyurethanes
- C08L75/08—Polyurethanes from polyethers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Geology (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Polyurethanes Or Polyureas (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、高減衰性ポリマー絹1jlj物1に関し、史
に詳しくは、高減衰慴ポリマー糺lIし物1、および:
該組成物1から作らAまた成形物品、1ことえはソナー
砕細アレー11−1シャケ゛ントに19.1する。
に詳しくは、高減衰慴ポリマー糺lIし物1、および:
該組成物1から作らAまた成形物品、1ことえはソナー
砕細アレー11−1シャケ゛ントに19.1する。
111界中U)多くの611軍では、?iσにおける船
舶の侍1r1決定および確認の為シこソナー枠外アレー
が採用さA1ている。この様なアレーは、長さ]QQ+
nまfこはそオフ以上にも達することがあり一引き綱に
より船の後方にえい航され、振動紹・縁モジュールによ
り引き綱から絶縁されている。賛−類アレーは、典型的
には、一連の感知部分から成り、そのそれぞれは1こと
えは15〜3 Q mの長さである。各感知部クト(4
、複数の氷中聴音器(相−17にl:確な間隔をおいて
1llIL!ii’fされ十いる)が必νtS袖助71
)イー素子と共に、典I−リ的には2〜l Q nrt
(7) iび径の半剛性チューフ状ジャケット内に入
れられて構成さA1ている。チューブは、)′τ響的に
透過性ZIIJf、iイ・、1.IS已(り的には脂肪
族炭化)1<素角の混合’411+ (シリコン液体も
1)、“′ダされているか)により充填さA1、水中聴
)1器さヂ5″−−ブ周囲0)水との間θ〕1イ撃’:
’ u・1ノ1.7フ・1ノアクを向上する1コ゛1ζ
にされている。
舶の侍1r1決定および確認の為シこソナー枠外アレー
が採用さA1ている。この様なアレーは、長さ]QQ+
nまfこはそオフ以上にも達することがあり一引き綱に
より船の後方にえい航され、振動紹・縁モジュールによ
り引き綱から絶縁されている。賛−類アレーは、典型的
には、一連の感知部分から成り、そのそれぞれは1こと
えは15〜3 Q mの長さである。各感知部クト(4
、複数の氷中聴音器(相−17にl:確な間隔をおいて
1llIL!ii’fされ十いる)が必νtS袖助71
)イー素子と共に、典I−リ的には2〜l Q nrt
(7) iび径の半剛性チューフ状ジャケット内に入
れられて構成さA1ている。チューブは、)′τ響的に
透過性ZIIJf、iイ・、1.IS已(り的には脂肪
族炭化)1<素角の混合’411+ (シリコン液体も
1)、“′ダされているか)により充填さA1、水中聴
)1器さヂ5″−−ブ周囲0)水との間θ〕1イ撃’:
’ u・1ノ1.7フ・1ノアクを向上する1コ゛1ζ
にされている。
デユープはり、 i;t” Lは、Ij、%に押設され
長手1f向軸に車行し7て走る飾Its TI+糸を含
んでいる。この+1こる即、104、チューブの長手方
向に非常に訂1いモジュラスを−Iiえるこおにあり、
もしチューブが容易に延伸されると−/l<中聴音器θ
〕厳密な一間隔が乱れ、j”I管流、体中に乱わを牛し
−従ってノイズを生じさせることになる。
長手1f向軸に車行し7て走る飾Its TI+糸を含
んでいる。この+1こる即、104、チューブの長手方
向に非常に訂1いモジュラスを−Iiえるこおにあり、
もしチューブが容易に延伸されると−/l<中聴音器θ
〕厳密な一間隔が乱れ、j”I管流、体中に乱わを牛し
−従ってノイズを生じさせることになる。
1z1゛・感用の探知か望ましく、かつこの感度は−・
部には水中1[#、i 、M、 Rt÷に達するS/N
比(signal−to−11018e r a L
l 01 ニヨリ決定す11 ルOJ テア L’
l;”I ニま1こはアレーにより発生する音91!i
ノイズを減少させるのか有利であることは、い1こって
明らかである。アレーか水中で引っ張られると、ノイズ
は3つの励時のKQ 1lI(四側fjf((exci
tat ion ]から生じる。第1は、渦流、によ
り船舶において、あるいは引き絹1のストラミンク (
51r聞nning) としてノ1しる引きfl+m
刺激である。第2は、テールエンド効果てあり、アレー
張力が低いとアレーはl−蛇fi’J不安定になる。第
3の、最も小人なノイズ源は一アレーを水中で引っ張る
時に発生する情乱境界h’?、:(turbulent
Ijoundary Iaycr −’l’ Is
1. )である。′■N3 L、かノイズを牛じるθ)
は、バルジ(I+・(共鳴まfこは非共鳴0)いずれか
〕をイじ1゛することによる。えい航され1こアレー(
/J全体的なj”1fIt;は、これら表面圧(このス
ペクトルレベルは速j身の4乗で増〕111する〕から
水中聴音器をI’A、jpiflすることに依存する。
部には水中1[#、i 、M、 Rt÷に達するS/N
比(signal−to−11018e r a L
l 01 ニヨリ決定す11 ルOJ テア L’
l;”I ニま1こはアレーにより発生する音91!i
ノイズを減少させるのか有利であることは、い1こって
明らかである。アレーか水中で引っ張られると、ノイズ
は3つの励時のKQ 1lI(四側fjf((exci
tat ion ]から生じる。第1は、渦流、によ
り船舶において、あるいは引き絹1のストラミンク (
51r聞nning) としてノ1しる引きfl+m
刺激である。第2は、テールエンド効果てあり、アレー
張力が低いとアレーはl−蛇fi’J不安定になる。第
3の、最も小人なノイズ源は一アレーを水中で引っ張る
時に発生する情乱境界h’?、:(turbulent
Ijoundary Iaycr −’l’ Is
1. )である。′■N3 L、かノイズを牛じるθ)
は、バルジ(I+・(共鳴まfこは非共鳴0)いずれか
〕をイじ1゛することによる。えい航され1こアレー(
/J全体的なj”1fIt;は、これら表面圧(このス
ペクトルレベルは速j身の4乗で増〕111する〕から
水中聴音器をI’A、jpiflすることに依存する。
そこで5セン→ノーが探知しようとする音響信号を最大
に伝達し、一方アレーにより発生されたノイズを最少に
するチューブを用いるのか望ましくISる。顕著にノイ
ズを減少させる一方法は1機械的、1j1減哀+l+を
示す物v1を用いろことである。まfこ、Qip Ir
jiは柔(11Jりすきないことが中1・1あり、柔E
1ψくであると一層容易にバルジ彼Q)発生を招く。副
次的に乙祭すべきものには、物(質の密11よ、面1摩
耗性、充J’!”! rAF、 (本b ヨD /J(
Iコ文・:’ t ル面’l’ l’l’ −低1ju
i柔11次pl、1n11クリープ1ど14、良々rf
、1′表面伺十りri「%f’r p4および(経済的
J]l!山から)連続長での製造′iJ1能+91が含
まれる。
に伝達し、一方アレーにより発生されたノイズを最少に
するチューブを用いるのか望ましくISる。顕著にノイ
ズを減少させる一方法は1機械的、1j1減哀+l+を
示す物v1を用いろことである。まfこ、Qip Ir
jiは柔(11Jりすきないことが中1・1あり、柔E
1ψくであると一層容易にバルジ彼Q)発生を招く。副
次的に乙祭すべきものには、物(質の密11よ、面1摩
耗性、充J’!”! rAF、 (本b ヨD /J(
Iコ文・:’ t ル面’l’ l’l’ −低1ju
i柔11次pl、1n11クリープ1ど14、良々rf
、1′表面伺十りri「%f’r p4および(経済的
J]l!山から)連続長での製造′iJ1能+91が含
まれる。
ツナ4’i“ミ知アレーθノジャケツトに従来用いうし
てきtコqyrn pr i、t、nlf+’LfLボ
’I k”、、’j化ヒニル(P V C1オ)よひワ
11々0)コl、 (たとえはフチルコムおよびニトリ
ルコム)を包含する。しかし、コムにはイエ(い)II
II!t’rlゾ1 (特に長尺物+ OJ kp+合
)、イ氏い耐摩耗1ノ1゜不セクトな剛性−過大な巾計
および不七分な1制溶剤+’10)様な欠点がある。n
1塑化P vCは容易に力11丁できるか2低渦におい
て剛直すき一可塑剤が音響流体により溶出される。
てきtコqyrn pr i、t、nlf+’LfLボ
’I k”、、’j化ヒニル(P V C1オ)よひワ
11々0)コl、 (たとえはフチルコムおよびニトリ
ルコム)を包含する。しかし、コムにはイエ(い)II
II!t’rlゾ1 (特に長尺物+ OJ kp+合
)、イ氏い耐摩耗1ノ1゜不セクトな剛性−過大な巾計
および不七分な1制溶剤+’10)様な欠点がある。n
1塑化P vCは容易に力11丁できるか2低渦におい
て剛直すき一可塑剤が音響流体により溶出される。
不発明は、ソナー砕細装置用チューフとして特にり(ま
しい減衰性とモジュラス!1″!r性(および他の1’
l質)の絹み合せをイ4する新知ポリマー組成物を枠供
するものである。不発明は、新規組成物1をソナー探知
装fil″に月1いる場合について、況明するが、組成
物lは佃の用途にも利用できることはいうまでもない。
しい減衰性とモジュラス!1″!r性(および他の1’
l質)の絹み合せをイ4する新知ポリマー組成物を枠供
するものである。不発明は、新規組成物1をソナー探知
装fil″に月1いる場合について、況明するが、組成
物lは佃の用途にも利用できることはいうまでもない。
不発明0】−背素によれは、
(at −40”c 〜4−15℃のカラス転移7!i
’を度をイI゛するエラストマーを全ポリマーに対し/
IO〜70tTi:讃係−および (1〕)セグメント化ウレタンブロックポリマーを全ポ
リマーに文J’ 1.60〜30市帛係含んで成るポリ
マー組成物か折供される。
’を度をイI゛するエラストマーを全ポリマーに対し/
IO〜70tTi:讃係−および (1〕)セグメント化ウレタンブロックポリマーを全ポ
リマーに文J’ 1.60〜30市帛係含んで成るポリ
マー組成物か折供される。
不明細書で示されるガラス転移i’!n’を度は、示差
ノド査熱■″x1により測定し1こものである。
ノド査熱■″x1により測定し1こものである。
組成物は、好ましくは、削摩耗性、配#i媒性−モジュ
ラスおよび佃Q)機械的性質を改良する為に放射線架橋
さt+1こチューブま1こは他の成形物1品の形にされ
る。放射線…は−1ことえは5〜15メガラツドてあり
、高すきてはfSらない。これは、涌常架秘の効果は減
衰係数を低下させるからである。
ラスおよび佃Q)機械的性質を改良する為に放射線架橋
さt+1こチューブま1こは他の成形物1品の形にされ
る。放射線…は−1ことえは5〜15メガラツドてあり
、高すきてはfSらない。これは、涌常架秘の効果は減
衰係数を低下させるからである。
好ましくは、エラストマーおよびポリウレタンは一放射
線によりエラストマーは架橋されるが−ポリウレタンC
よ実a的に架橋されない様に選択さλする。
線によりエラストマーは架橋されるが−ポリウレタンC
よ実a的に架橋されない様に選択さλする。
ソナー探知装置1′1における特定のチューブの性師は
−チューブに用い1こ組成物のみハ゛らず、チューブの
=J’法にも体育する。この様f〆チューブの典型的f
、:l/ノ、は、夕i仔2−1 Q onてあり一壁厚
2〜87〃1〃て外仔の005〜0.15倍である。こ
の寸法のチューブについて、絹hQ ’If/Aの試験
片のM’O係すおよびモジュラス値の什イq化さA11
こdl11足は、実際0)ソナー4′1′、知装了1゛
にお(Jる絹1」シー’l’//lのイll“目こ対す
る優れfこ指釧となる。減衰係数(1,211θ値)お
よびモジュラス値I]11(に、皆素!11+1的モジ
ュラス0]実数γτ1へ)は、ここでC′iオペレーシ
ョンズ・マニュアル(Opcrations Man
ual l (l(I+co+ncLrics I
nc’ii’、?i’)I l5st+c 0331
)(7)セクション64 (+’orcc(1’I’
(1rs 1ona I Osc i l l at
ion )に記載の手1iJコア、iイー R1+c
omctrics MechanicalSpc(tr
omc+cr (RM S −5Q 5 )を用い、ひ
ずみ率1%および振動数掃引01〜100TI7.て測
定した。
−チューブに用い1こ組成物のみハ゛らず、チューブの
=J’法にも体育する。この様f〆チューブの典型的f
、:l/ノ、は、夕i仔2−1 Q onてあり一壁厚
2〜87〃1〃て外仔の005〜0.15倍である。こ
の寸法のチューブについて、絹hQ ’If/Aの試験
片のM’O係すおよびモジュラス値の什イq化さA11
こdl11足は、実際0)ソナー4′1′、知装了1゛
にお(Jる絹1」シー’l’//lのイll“目こ対す
る優れfこ指釧となる。減衰係数(1,211θ値)お
よびモジュラス値I]11(に、皆素!11+1的モジ
ュラス0]実数γτ1へ)は、ここでC′iオペレーシ
ョンズ・マニュアル(Opcrations Man
ual l (l(I+co+ncLrics I
nc’ii’、?i’)I l5st+c 0331
)(7)セクション64 (+’orcc(1’I’
(1rs 1ona I Osc i l l at
ion )に記載の手1iJコア、iイー R1+c
omctrics MechanicalSpc(tr
omc+cr (RM S −5Q 5 )を用い、ひ
ずみ率1%および振動数掃引01〜100TI7.て測
定した。
不発明の(Irましいi[IIIp物1は、次の条件の
少くとも1つを満足する減衰係数をイjしている:(a
)5−15°仁IJ、rましくは0〜25℃の全温度゛
において− IQ〜IQQIIz−好ましくは1〜JQ
Q Ilzの全振動数で、少くともo、 、i +々
Cましくは少くとも02、特に少くとも03; (Ill 0〜25℃、好ましくは5〜15℃の少くと
も−/:u!、 I騙において−1〜1 g 011z
、 −ll(ましくは10〜10011z o]少くと
も・振動数で一層くとも030.好ましくは少くとも0
35゜ま1こ、糸H5μ勿は、5〜15℃−好ましくは
0〜25℃の全l晶J對において− 】0〜10 C1
117,−!irましくは1〜1QQ11zの全振動数
て、少く♂−も0.7XIQ=好ましくは少くとも1.
0X107クイン/Cm のモジュラス(G ]を有
するのか好ましい。
少くとも1つを満足する減衰係数をイjしている:(a
)5−15°仁IJ、rましくは0〜25℃の全温度゛
において− IQ〜IQQIIz−好ましくは1〜JQ
Q Ilzの全振動数で、少くともo、 、i +々
Cましくは少くとも02、特に少くとも03; (Ill 0〜25℃、好ましくは5〜15℃の少くと
も−/:u!、 I騙において−1〜1 g 011z
、 −ll(ましくは10〜10011z o]少くと
も・振動数で一層くとも030.好ましくは少くとも0
35゜ま1こ、糸H5μ勿は、5〜15℃−好ましくは
0〜25℃の全l晶J對において− 】0〜10 C1
117,−!irましくは1〜1QQ11zの全振動数
て、少く♂−も0.7XIQ=好ましくは少くとも1.
0X107クイン/Cm のモジュラス(G ]を有
するのか好ましい。
4(発明で用いるのに適し1こポリウレタンは一山販さ
れており、1ことえばPo1y+ncr t’:ngi
necringand 5cience 、第11巻1
5号(1971年9月)369〜376@が参■世でき
る。ポリエーテルウレタンフロックポリマーは−より良
い加水分解安定性を治しているので、好ましい。
れており、1ことえばPo1y+ncr t’:ngi
necringand 5cience 、第11巻1
5号(1971年9月)369〜376@が参■世でき
る。ポリエーテルウレタンフロックポリマーは−より良
い加水分解安定性を治しているので、好ましい。
不発明で用いるのに適し1こエラストマーも市販されて
いる。適当なエラストマーには、アクリルコム(アクリ
ル酸アルキルゴム(これが好ましい)、およびアクリル
酸アルコキシゴムが含まれる)、フッ素エラストマー(
特にフッ化ヒニリデン/ヘキ→ノフルオロプロペンゴム
l + l(’il=酸ヒニル/エチレンコポリマーゴ
ム(fこと工4f fit Hビニルを55〜75%含
有)、エチレン/アクリルエラストマー、ニトリルエラ
ストマー、およびこれらの2種まfこはそ、11以上の
混合物が包含される。
いる。適当なエラストマーには、アクリルコム(アクリ
ル酸アルキルゴム(これが好ましい)、およびアクリル
酸アルコキシゴムが含まれる)、フッ素エラストマー(
特にフッ化ヒニリデン/ヘキ→ノフルオロプロペンゴム
l + l(’il=酸ヒニル/エチレンコポリマーゴ
ム(fこと工4f fit Hビニルを55〜75%含
有)、エチレン/アクリルエラストマー、ニトリルエラ
ストマー、およびこれらの2種まfこはそ、11以上の
混合物が包含される。
ポリマー組成物の比重は、好ましくは15以下、叡トに
13貝下である。
13貝下である。
放射線架橋前には、組成¥IJ1はり−rましくは、少
量(1ことえは07〜4チ)の放射線架橋剤(たとえば
トリアリルイソシアヌレート)を含んでいる。
量(1ことえは07〜4チ)の放射線架橋剤(たとえば
トリアリルイソシアヌレート)を含んでいる。
ま1こ、組成物は比較的少用(通常ポリマー組成物の2
5小量係以下、好ましくは15小量係以下)の(11の
ポリマーおよび/ま1こは他の添加剤−特に5〜12φ
の充填剤、Tことえはカーボンブラックを含んでもよい
。この様な添7Jll剤の存在は、一般に減衰性に悪影
響を及ぼすか、他の理由、1ことえば加工性の向上まf
こはtJ V安定の故に望ましいことがある。
5小量係以下、好ましくは15小量係以下)の(11の
ポリマーおよび/ま1こは他の添加剤−特に5〜12φ
の充填剤、Tことえはカーボンブラックを含んでもよい
。この様な添7Jll剤の存在は、一般に減衰性に悪影
響を及ぼすか、他の理由、1ことえば加工性の向上まf
こはtJ V安定の故に望ましいことがある。
添7JI]剤が存在する場合、音響液体まfこは海/J
(により抽出されてはならない。
(により抽出されてはならない。
次に実施例を示し、不発明を具体的に説明する。
実施例
各実施例において、表に示した各成分およびその計(重
晴部)は、1ことえはバンバリーミキサ−により十分に
ブレンドされ、試験スラブ(実施例1〜23]にプレス
され、あるいはチューブ(実施例24〜27)に押出成
形された。表に示し1こ様に、多数の試験スラブおよび
チューブを】0メガラツドの線か不照射して架橋し1こ
。試験スラブの減衰およびモジュラス特性を測定し、表
に示す結果を得fこ。
晴部)は、1ことえはバンバリーミキサ−により十分に
ブレンドされ、試験スラブ(実施例1〜23]にプレス
され、あるいはチューブ(実施例24〜27)に押出成
形された。表に示し1こ様に、多数の試験スラブおよび
チューブを】0メガラツドの線か不照射して架橋し1こ
。試験スラブの減衰およびモジュラス特性を測定し、表
に示す結果を得fこ。
表に示した種々の成分は次の通りである。
2103−80A−E
(アップジョン社−「Pe1lathane J 21
03−3QA−1i+:ポリエーテルポリヮレクンブロ
ックコボリマー−Tg約−10℃。
03−3QA−1i+:ポリエーテルポリヮレクンブロ
ックコボリマー−Tg約−10℃。
2]03−90A−I!。
(アップジョン社、(” Pe1lathane J
2 ] 03−90A−1i):ポリエーテルポリウレ
タンブロックコポリマー。
2 ] 03−90A−1i):ポリエーテルポリウレ
タンブロックコポリマー。
fIycarl O42Iグツドリッチ社):ブタジエ
ン/アクリロニトリルコム−Tg約−30℃。
ン/アクリロニトリルコム−Tg約−30℃。
11ycar4051 (フットリッチ社)ニアクリ
ルゴム、T’g約−18℃。
ルゴム、T’g約−18℃。
11ypalon (デュポン社):
クロロスルポン化ポリエチレン
VAJる7j1 (ワラカー社):
凸1・酸ヒ゛ニル/エチレンコポリマー(7Qw/wチ
酢酸ビニル)−′I’g約−5°C。
酢酸ビニル)−′I’g約−5°C。
Va+nacB −124+テユポンネ1−:エチレン
/アクリル酸メチルエラストマー(マスターパッチはゴ
ム100部に71し手強化ファーネスブラック20部含
有)。
/アクリル酸メチルエラストマー(マスターパッチはゴ
ム100部に71し手強化ファーネスブラック20部含
有)。
Viton A −II V (デュポン社):フツ化
ビニリチン/ヘキサフルオロプロペンニーI’AIC:
)リアリルイソシアヌレーI・−711,射線架橋剤。
ビニリチン/ヘキサフルオロプロペンニーI’AIC:
)リアリルイソシアヌレーI・−711,射線架橋剤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(a)−40℃〜+15℃0)ガラス転移温度を有
TZ)エラストマーを全ポリマーに対し40〜70中:
11%、およ0 (Ir lセクメント化ウレタンブロックポリマーを全
ポリマーに71L60〜30重甲゛チ 含んで成るポリマー組成物16 2該エラストマーか−アクリルコム、フッ素エラスI・
7 − At’酸ヒニル/エチレンコポリマー−エチレ
ン/アクリルエラストマー−ニトリルエラストマーおよ
びこれらの混合物から成る群から選はれたものである第
1項記載の組成物。 ;3エラストマーを50〜60千皐%含有する第2項記
、賊の組成物。 4該ウレタンブロツクポリマーがポリエーテルウレタン
ブロックポリマーである第1項記載の絹lrQ物1゜ 5該絹成物は、5〜15℃の全i’Aij度において1
0〜]QQIlzの全振動数について少くとも020の
減衰係数を有する第1項記載の絹1112物1゜6該絹
成りノ1は、5〜15℃の全7!11f度において10
〜]QQIlzの全JLP i!]数について少くとも
10XIOダイン/ (’Hのモジュラスを有する第5
丁臼d己載の糸目成り伽。 7第1〜6項のいずれかに記iルの放射線架橋ポリマー
組成物1から成る成形物品。 8長手方向強化チューブである第7項f+ ’ lIk
、の物9船舶の後方にえい航するのに適し1こツナ−探
知装置てあって− (J)0〜25℃o+少くとも一温度において1〜10
011zの少くともて振動数について少くとも0】の減
衰係数を有する第1〜4項のいずれかに記載の放射線架
橋ポリマー組成物1から成る長手方向強化チューブ、 (2)該チューブ内の複数の水中聴音器、および(3)
チューブおよび水中聴音器の間の音響的カッブリンクl
rυ(本 をイ」して成る装置。 ]0チユーブが2〜]QC711の外径および外径の0
05〜015倍で2〜8騎の41.盾片を11″する第
9〕自、1己11、(のヤ、−i市。 11糸11成1勿が、5〜15℃の全1llllll最
において10〜100117の余振J1υ数について少
くとも0.200)減衰係敬を右する第9項it !
Yi’+、’7の装置。 12糸[1成q勿1が5〜15℃0]全1lIn’l
Jすにおいて10〜+□Qllノの全据動数について少
くとも10×10 タイン/ Cm O,)モジュラ
スを(Iする第11〕−臼1τ己31父の装置。 13絹f’Y゛物1か0−25℃の全11■1.冒ρに
おいて1〜1001+7.の全4辰動数について少くと
も0.20の61に哀イ系紗をイーする第9 Kfi
M、! 1tiQの装置?1゜14ポリマー糸「l成り
勿が、ポリエーテルウレタンブロックポリマーと、アク
リルコl\、フッ非エラストマー、西1酸ヒニル/エチ
レンコポリマー、エチレン/アクリルエラストマー、ニ
トリルエラストマーおよびこれら+/l二種ま1こはそ
わ以上の混合物から1yる群から選はれ1こエラストマ
ーとの放射線架橋ブレンドから成る第9 Jfj i?
を遭1tltの装置。 15エラストマーが、アルキルアクリレートコム、フッ
化ヒニリテン/ヘキザフルオロプロペンコホリマーおま
ひ西1酸ヒニル/エチレンコポリマー(西1酸ヒニル含
有ii’55〜75中riX−係)から成る!1′fか
らコ巽はれfこものである第1 /l rl’lH己1
敗Cハ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US38876382A | 1982-06-15 | 1982-06-15 | |
| US388763 | 1995-02-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596237A true JPS596237A (ja) | 1984-01-13 |
| JPH0562313B2 JPH0562313B2 (ja) | 1993-09-08 |
Family
ID=23535405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108519A Granted JPS596237A (ja) | 1982-06-15 | 1983-06-15 | ソナー探知装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0099643B1 (ja) |
| JP (1) | JPS596237A (ja) |
| AT (1) | ATE67038T1 (ja) |
| AU (1) | AU1580683A (ja) |
| CA (1) | CA1211830A (ja) |
| DE (1) | DE3382399D1 (ja) |
| GB (1) | GB2123011B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04372653A (ja) * | 1991-06-24 | 1992-12-25 | Central Glass Co Ltd | 熱可塑性ウレタン樹脂組成物 |
| JPH06322261A (ja) * | 1993-05-10 | 1994-11-22 | Sanyo Chem Ind Ltd | 制振防音シート |
| US5619916A (en) * | 1992-11-20 | 1997-04-15 | Shinsei Industries Co., Ltd. | Printer with a mechanism for idling setting wheels |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01121344A (ja) * | 1987-08-31 | 1989-05-15 | Mobil Oil Corp | 線状エチレンポリマーとポリウレタンとのブレンド並びにフィルム、およびそれらの押出方法 |
| SE500795C2 (sv) * | 1990-03-06 | 1994-09-05 | Diab Barracuda Ab | Ljuddämpande material för undervattensbruk |
| US9001617B2 (en) * | 2009-08-21 | 2015-04-07 | Westerngeco L.L.C. | Marine seismic streamer with increased skin stiffness |
| WO2014007779A1 (en) | 2012-07-06 | 2014-01-09 | Sanovel Ilac Sanayi Ve Ticaret Anonim Sirketi | Orally-disintegrating formulations of dexketoprofen |
| WO2014007780A1 (en) | 2012-07-06 | 2014-01-09 | Sanovel Ilac Sanayi Ve Ticaret Anonim Sirketi | Orally-disintegrating formulations of dexketoprofen |
| DE102018221293A1 (de) | 2018-12-10 | 2020-06-10 | Atlas Elektronik Gmbh | Piezokeramisches Hydrophon mit integrierter Zwischenschicht |
| DE102019200754A1 (de) | 2019-01-22 | 2020-07-23 | Atlas Elektronik Gmbh | Piezokeramisches Hydrophon mit metallischer Beschichtung |
| DE102019202889A1 (de) | 2019-03-04 | 2020-09-10 | Atlas Elektronik Gmbh | Haftvermittler für Piezokeramisches Hydrophon |
| DE102024124693B3 (de) | 2024-08-29 | 2025-12-04 | Thyssenkrupp Ag | Verbessertes Haftvermittlersystem für vergossene elektronische Bauteile insbesondere für Passivsonar |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL6606553A (ja) * | 1965-06-18 | 1967-11-13 | ||
| GB1317814A (en) * | 1970-05-14 | 1973-05-23 | Du Pont | Constrained layer damped structures |
| US3980595A (en) * | 1973-02-26 | 1976-09-14 | The Firestone Tire & Rubber Company | Polyurethane elastomers modified with hydrocarbon rubber |
| CA980936A (en) * | 1973-03-19 | 1975-12-30 | Uniroyal Ltd. | Blend of thermoplastic polyurethane elastomer with chlorinated polyethylene |
| US4096200A (en) * | 1974-03-28 | 1978-06-20 | Bayer Aktiengesellschaft | N-Alkyl polyurethane/vinyl polymer mixtures |
| US4048255A (en) * | 1975-08-26 | 1977-09-13 | Abbott Laboratories | Blend of thermoelastic polymers with block radial polymers used as pharmaceutical sealing and resealing materials |
| ZA764161B (en) * | 1975-08-26 | 1977-06-29 | Abbott Lab | Thermoelastic polymers including block radial polymers to be used as pharmaceutical sealing and resealing materials |
| US4048254A (en) * | 1975-08-26 | 1977-09-13 | Abbott Laboratories | Blend of thermoplastic polymers with block radial butadiene-styrene polymers |
| GB2021600A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-05 | Ici Ltd | Thermoplastic polymer compositions |
| DE2854406A1 (de) * | 1978-12-16 | 1980-06-26 | Bayer Ag | Thermoplastische chemiewerkstoffe und verfahren zu ihrer herstellung |
| US4238574A (en) * | 1979-03-26 | 1980-12-09 | American Cyanamid Company | Blends of thermoplastic polyurethane elastomers and ethylene/carboxylic acid copolymers for blow molding |
| US4373063A (en) * | 1980-04-28 | 1983-02-08 | Sumitomo Naugatuck Co. Ltd. | Elastomeric composition |
| US4284734A (en) * | 1980-09-11 | 1981-08-18 | Arco Polymers, Inc. | Moldable blend of interpolymer of rubber, methacrylic acid and styrene with polyurethane |
| DE3131359A1 (de) * | 1981-08-07 | 1983-02-24 | Polychrome Corp., 10702 Yonkers, N.Y. | Photopolymerisierbare formmassen und ihre verwendung zur herstellung von insbesondere druckformen und druckfarben |
-
1983
- 1983-06-14 CA CA000430363A patent/CA1211830A/en not_active Expired
- 1983-06-14 EP EP83303442A patent/EP0099643B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-06-14 AT AT83303442T patent/ATE67038T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-06-14 GB GB08316209A patent/GB2123011B/en not_active Expired
- 1983-06-14 DE DE8383303442T patent/DE3382399D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1983-06-15 AU AU15806/83A patent/AU1580683A/en not_active Abandoned
- 1983-06-15 JP JP58108519A patent/JPS596237A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04372653A (ja) * | 1991-06-24 | 1992-12-25 | Central Glass Co Ltd | 熱可塑性ウレタン樹脂組成物 |
| US5619916A (en) * | 1992-11-20 | 1997-04-15 | Shinsei Industries Co., Ltd. | Printer with a mechanism for idling setting wheels |
| JPH06322261A (ja) * | 1993-05-10 | 1994-11-22 | Sanyo Chem Ind Ltd | 制振防音シート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0099643B1 (en) | 1991-09-04 |
| AU1580683A (en) | 1983-12-22 |
| EP0099643A3 (en) | 1986-11-20 |
| GB2123011B (en) | 1986-02-12 |
| EP0099643A2 (en) | 1984-02-01 |
| DE3382399D1 (de) | 1991-10-10 |
| ATE67038T1 (de) | 1991-09-15 |
| GB2123011A (en) | 1984-01-25 |
| GB8316209D0 (en) | 1983-07-20 |
| CA1211830A (en) | 1986-09-23 |
| JPH0562313B2 (ja) | 1993-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS596237A (ja) | ソナー探知装置 | |
| Alessandrini et al. | Determining a sound-soft polyhedral scatterer by a single far-field measurement | |
| Franks et al. | Pulmonary capillaritis | |
| Foote et al. | Determining the extinction cross section of aggregating fish | |
| JP2586212B2 (ja) | 釣 竿 | |
| Easwaran et al. | A note on the effect of wall compliance on lowest‐order mode propagation in fluid‐filled/submerged impedance tubes | |
| Haslett | Physics applied to echo sounding for fish | |
| JPH01241999A (ja) | 音響ウインドーと音響ウインドー用材料 | |
| Wenjie et al. | A critical safety wave pressure model of typical fishes under the action of underwater blasting shock waves | |
| Landrø et al. | Comparing the broadband acoustic frequency response of single, clustered, and arrays of marine air guns | |
| Khodabandeloo et al. | Mesopelagic fish gas bladder elongation, as estimated from wideband acoustic backscattering measurements | |
| Feuillade et al. | Characteristic resonance signatures for acoustical scattering from fish | |
| Anderson | Acoustics of gas-bearing sediments | |
| ter Veldhuis et al. | A Comparison of Higgs Mass Bounds in the SM and the MSSM | |
| Marshall et al. | Circumferential Waves on Hollow Aluminum Cylinders | |
| Gaunaurd | Resonance acoustic scattering from underwater elastic bodies | |
| Kirkhope | Vibrations of systems of elastically coupled concentric rings | |
| Meyer et al. | Natural Vibration and Damping of Gas Bubbles in Liquids | |
| Tran Cao | OPTIMUM SOUND PROPAGATION IN OCEAN: THE COMPARISON BETWEEN NORMAL MODE AND EMPIRICAL FRANCOIS-GARRISON FORMULA | |
| Junger et al. | Multiple modal resonances of thin cylindrical shells vibrating in an acoustic medium | |
| Batha et al. | Smooth Compliant Antifoulant Coatings. Advanced Conformal Submarine Acoustic Sensor (ACSAS) Outer Decoupler Research and Development | |
| Chi | The hydrodynamic drag and shape characteristics of two panel demersal trawl nets | |
| Smith et al. | Correction to attenuation treatment in the Monterey-Miami Parabolic Equation model | |
| Lastinger et al. | Speed of sound in four elastomers | |
| Nakken | On the problem of determining the relationship between integrated echo intensity and fish density |