JPS5962284A - アナログおよびデイジタルベ−スのテレビ画像信号および音声信号の伝送方法 - Google Patents
アナログおよびデイジタルベ−スのテレビ画像信号および音声信号の伝送方法Info
- Publication number
- JPS5962284A JPS5962284A JP58112581A JP11258183A JPS5962284A JP S5962284 A JPS5962284 A JP S5962284A JP 58112581 A JP58112581 A JP 58112581A JP 11258183 A JP11258183 A JP 11258183A JP S5962284 A JPS5962284 A JP S5962284A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- color
- wave
- alternating current
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 24
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 27
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 17
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N11/00—Colour television systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明びよ、テレビ(以下TVと略す)に′h;けるア
ナログおよO・テイジタルベースのi′1ill像(L
Jiおよび¥A−声信号θ)1ム送に関するっ 本1′1に関才ろ従)i(既知の方法でQ1画像信号伝
送げ画像城素の、tI田値を送信交流上に直接変調する
ことで行なわれろ。この場合直流に至るまでσ)高い周
波数もまた発生し、該高周波数は、電流供給および変調
増幅器に対し態形3aケ及ぼ1一つ色調信号および色飽
和信号は輝度信号の周波数ギャップ内に配設された搬送
波に直角変調されて供給される。この場合受昨]幾に発
生する位相ひずみはとくに色調を悪くする。ここでPA
Lシステムがなるほど救済策ではあるがこθ)システム
はかなり高価である。同様171ことはSECAMシス
テムに対してもいえろ。音声は固有Cハ圓送波に周波数
変tintΔして伝送され、該搬送波はまた広域周波数
帯を必要とし、さらに送信機においてダイプレクサーを
必要とする。
ナログおよO・テイジタルベースのi′1ill像(L
Jiおよび¥A−声信号θ)1ム送に関するっ 本1′1に関才ろ従)i(既知の方法でQ1画像信号伝
送げ画像城素の、tI田値を送信交流上に直接変調する
ことで行なわれろ。この場合直流に至るまでσ)高い周
波数もまた発生し、該高周波数は、電流供給および変調
増幅器に対し態形3aケ及ぼ1一つ色調信号および色飽
和信号は輝度信号の周波数ギャップ内に配設された搬送
波に直角変調されて供給される。この場合受昨]幾に発
生する位相ひずみはとくに色調を悪くする。ここでPA
Lシステムがなるほど救済策ではあるがこθ)システム
はかなり高価である。同様171ことはSECAMシス
テムに対してもいえろ。音声は固有Cハ圓送波に周波数
変tintΔして伝送され、該搬送波はまた広域周波数
帯を必要とし、さらに送信機においてダイプレクサーを
必要とする。
さて、狭いバンド幅で十分1てかつ上記の既存システム
の欠点乞解決するTV伝送システムを提供することが本
発明のハ果題である。
の欠点乞解決するTV伝送システムを提供することが本
発明のハ果題である。
以下に本発明の実施例乞シ」1図ないし第28図により
詳細に説明するっ記載中に使用されろ1d6字FBAS
はF=色方式、B=画1象、A=帰線消去およびS=同
期信号を意味する。
詳細に説明するっ記載中に使用されろ1d6字FBAS
はF=色方式、B=画1象、A=帰線消去およびS=同
期信号を意味する。
先づ2種の伝送符号を説明する、第1図ないし第5図に
2進符号ケ示す。符号要素として大振幅値オ、9よび小
振幅値f)特性状態を有する交流の半波または全波が配
設され、該半波または全波は半波または全波θ)直接σ
)正か負かの結果で送信されろ。
2進符号ケ示す。符号要素として大振幅値オ、9よび小
振幅値f)特性状態を有する交流の半波または全波が配
設され、該半波または全波は半波または全波θ)直接σ
)正か負かの結果で送信されろ。
この場合小振幅値g−を大振幅値のたかだか半分である
。W1図において特性状態1aおよび1Cは大イ)、<
幅値に等しく特性状態1bオ(マよび1dは小振幅値に
等しい。同等の5単位符号語CWケ第2図に示す。第6
図に全波の特性状態を示ししかも6a・Cが大振幅値、
ろす、dが小振幅値である。、第4図はある周波数r1
を有する2単位符号語の4柚類の糺合せケ示す。第5図
に固有の周波数f1を有して2単位符号語が2チヤンネ
ルに1およびに2を介して符号化されている。また複数
の周波数との糾合せも可能である。
。W1図において特性状態1aおよび1Cは大イ)、<
幅値に等しく特性状態1bオ(マよび1dは小振幅値に
等しい。同等の5単位符号語CWケ第2図に示す。第6
図に全波の特性状態を示ししかも6a・Cが大振幅値、
ろす、dが小振幅値である。、第4図はある周波数r1
を有する2単位符号語の4柚類の糺合せケ示す。第5図
に固有の周波数f1を有して2単位符号語が2チヤンネ
ルに1およびに2を介して符号化されている。また複数
の周波数との糾合せも可能である。
第6図に画1象情報ないしはビデオ信号の一部を示す、
、BEは画像侠素の幅である。10φが白レベル、75
係が黒レベルそして100%が同期信号である。BSY
は画像同期信号で))る、第7図から画像信号が搬送波
IT上に変調されろ様子がわかる。順送波をfT変調画
像信号乞fMで示す。
、BEは画像侠素の幅である。10φが白レベル、75
係が黒レベルそして100%が同期信号である。BSY
は画像同期信号で))る、第7図から画像信号が搬送波
IT上に変調されろ様子がわかる。順送波をfT変調画
像信号乞fMで示す。
さて算8図に本発明による方法を示す。画1#要素に半
波が配設されろと、−ケーブル伝送においては直流自由
化のために全波が必要であるように全波を用いてもよい
一画像伝送に対し7.5M)(zの周波数が必要で、こ
の場合帰線消去時間も含むつ画′像要素伝送の符号化の
ためにある一定周波数の半波ないしは全波が使用されろ
、全波を使用する場合は15M)lz の周波数が必
要であるうこの場合符号化自体はたとえば真空管または
トランジスタの特l/lを利用して行われろ。このよう
な結果は既知であるのでこれに関しての詳細説明は省略
する。次に半波σ)使用において第6図の画像情報は第
8図に相当する交流な与える。第9□□□においてこθ
)交流は1磯送波「′rを変調する、両側の側’if′
iはfMBoおよびfMBUは各々完全な画IW情@つ
・含有しているので、一方の1111 i波’!aj
MIJ用ずれは十分である。!l?i)線消去時間2交
流θ)符号化に一諸に含めなければ周波数は低減可能で
ある。
波が配設されろと、−ケーブル伝送においては直流自由
化のために全波が必要であるように全波を用いてもよい
一画像伝送に対し7.5M)(zの周波数が必要で、こ
の場合帰線消去時間も含むつ画′像要素伝送の符号化の
ためにある一定周波数の半波ないしは全波が使用されろ
、全波を使用する場合は15M)lz の周波数が必
要であるうこの場合符号化自体はたとえば真空管または
トランジスタの特l/lを利用して行われろ。このよう
な結果は既知であるのでこれに関しての詳細説明は省略
する。次に半波σ)使用において第6図の画像情報は第
8図に相当する交流な与える。第9□□□においてこθ
)交流は1磯送波「′rを変調する、両側の側’if′
iはfMBoおよびfMBUは各々完全な画IW情@つ
・含有しているので、一方の1111 i波’!aj
MIJ用ずれは十分である。!l?i)線消去時間2交
流θ)符号化に一諸に含めなければ周波数は低減可能で
ある。
ドイツ規格では画像点数は継秒1ろ×166である。
アナログ符号として全波を使用する場合、16MHzと
なる。半波の場合6.5MHzの周波数となる。
なる。半波の場合6.5MHzの周波数となる。
帰線消去時間に対しさらにI Ml−1zが必要で、し
たがってアナログ符号として半波乞使用する場合7、5
Ml(zが必要で力)るっ 第19図に送信機の実施例が示され、該実力01例にお
いてはBAS信号と色補助搬送波F)lとは周波数分割
多重方式で伝送される。両信号は減結合Eおよび増幅器
■2介して変調器MOに供給される5次に変Ml・“・
1送信波は送信最終段EVおよびグイプレクサーDPに
人力される。またダイプレクサにおいて音声送信]紗の
音声信号が入力されろ5次に−1i111像信号および
音声信号は送信アンテナへ送られるっこの場合色調およ
び色飽和1l−tある固有の周波数σ)交61tで狛号
比される。したがって色調「Fに対する半波とそれに続
く飽和「Sのための半波とが交互に得られろ、!4:
20図にこのような符号化?示す、−同もトなことは全
波の場1合にも作ることが可能である。−このとき眼の
保持性が十分でないときは両半波の一方は′rV受像機
内に記憶されなければならぬ。
たがってアナログ符号として半波乞使用する場合7、5
Ml(zが必要で力)るっ 第19図に送信機の実施例が示され、該実力01例にお
いてはBAS信号と色補助搬送波F)lとは周波数分割
多重方式で伝送される。両信号は減結合Eおよび増幅器
■2介して変調器MOに供給される5次に変Ml・“・
1送信波は送信最終段EVおよびグイプレクサーDPに
人力される。またダイプレクサにおいて音声送信]紗の
音声信号が入力されろ5次に−1i111像信号および
音声信号は送信アンテナへ送られるっこの場合色調およ
び色飽和1l−tある固有の周波数σ)交61tで狛号
比される。したがって色調「Fに対する半波とそれに続
く飽和「Sのための半波とが交互に得られろ、!4:
20図にこのような符号化?示す、−同もトなことは全
波の場1合にも作ることが可能である。−このとき眼の
保持性が十分でないときは両半波の一方は′rV受像機
内に記憶されなければならぬ。
第21図に同梯な配置を示す。この場合色調と色飽和と
に対し各々別の周波数が与えられている。
に対し各々別の周波数が与えられている。
BAS信号、色調信号1E1′および色飽和信号[8は
減結合Eに次に増幅器■に入力されそして変調器MOに
送られる。発振器Oscで送信交流が得られる。該送信
交流は既知の方法で同時に増幅器馨介して変調器に送ら
れる。さて変調されたFBAS信号は最終段EVおよび
ダイプレクサーOPケ経由して送信アンテナに到達する
。この場合もまたグイプレクサーに音声信号が接続され
ているう第22図に色調信号IFおよび色飽和信号rS
が同一周波数の交流で右号化されろ実が11例ケ示″f
。
減結合Eに次に増幅器■に入力されそして変調器MOに
送られる。発振器Oscで送信交流が得られる。該送信
交流は既知の方法で同時に増幅器馨介して変調器に送ら
れる。さて変調されたFBAS信号は最終段EVおよび
ダイプレクサーOPケ経由して送信アンテナに到達する
。この場合もまたグイプレクサーに音声信号が接続され
ているう第22図に色調信号IFおよび色飽和信号rS
が同一周波数の交流で右号化されろ実が11例ケ示″f
。
この場合両信号は7.5MHzおよび8M)lzの搬送
波を有する別々の変調器に分離されろ。これらの信号の
符号化6ては土5MHzの周波数が用いられろ。
波を有する別々の変調器に分離されろ。これらの信号の
符号化6ては土5MHzの周波数が用いられろ。
次にフィルタFで搬送波および下側帯波がろ波される。
、BAS信号は同時にフィルタB′を介して他の2信号
と合流され増幅器、変調器およびダイズレクサーを介し
て送信アンテナ(図示しない)へ供給されろう 第16図にF’B A S信号お、l:びステレオき声
信号の周波数分割多重方式伝送を示し、この場合交流で
アナログ符号化およびディジタル符号化が行われろ。B
AS信号(l−t7.5 M)Izで符号化されしかも
ガラ81−イ1に(11肖才ろ了ノーログでよ)ろっ色
調Fおよび色飽和Sはこの例では各々0.6 MHzσ
)アナログで振幅θ)大きさで符号化される。この場合
色調交流レベルd大なる方にすることが可能でル1ろ。
と合流され増幅器、変調器およびダイズレクサーを介し
て送信アンテナ(図示しない)へ供給されろう 第16図にF’B A S信号お、l:びステレオき声
信号の周波数分割多重方式伝送を示し、この場合交流で
アナログ符号化およびディジタル符号化が行われろ。B
AS信号(l−t7.5 M)Izで符号化されしかも
ガラ81−イ1に(11肖才ろ了ノーログでよ)ろっ色
調Fおよび色飽和Sはこの例では各々0.6 MHzσ
)アナログで振幅θ)大きさで符号化される。この場合
色調交流レベルd大なる方にすることが可能でル1ろ。
音声V1つ仁イン′ノル(ヒされしかも第1図ないし卯
51図の原理に(ir5 、この」易合符号男°素とし
て、全波がとられ7−)、たとえばKH7として、音声
すなわちステレオのL十Hに対し250にビット/秒お
よびスデレオlハL−Hに対し250にビット/秒がと
られろ、こ゛こですべての信号すなわち色調F、飽和S
、ステレオL+E(およびステレオL−RU7.5MH
zσ)搬送波を有して変調i4:÷MOに次にフィルタ
FIK供給される。色調に対−「るフィルタでは搬送d
υ−および下側帯波がろ波され、こσ)とき上側帯波は
8.1 MHzの周波数を有する。一方色飽和に対する
フィルタでは搬送波緒よび、−上側帯波がろ波され、し
たがって、 0.6 MHzの交流で符号化する場合下
側帯波は6.91φ)lzθ)周波数を有する。ステレ
;tL+RKおけるフィルりFiにおいては椀3送21
におよび下(i’lll帯波がろI(Lされ、このとき
上イ則帯波は7、754φHzσ)周波数を有する、一
方ステレオL−RにおけろフィルタF iにおいては上
側帯波および搬送波がろ波され、このとき下側帯波は7
,25MHzσ)周波数を有するっフ・イルタの出口は
すべ−CBAS信号は直接フィルタに導かれろがdlに
結合E1および増幅器V乞介し、また変調器をも含有し
発振器Oscからθ)送信文γjj孔が図示されてない
増幅器7介して供給されろ最終段を経由して送信アンテ
ナへ供給される。、BAS信号の周波数7.5M)lz
σ)符号化交流はTV受1象機における同期化のための
ものである。
51図の原理に(ir5 、この」易合符号男°素とし
て、全波がとられ7−)、たとえばKH7として、音声
すなわちステレオのL十Hに対し250にビット/秒お
よびスデレオlハL−Hに対し250にビット/秒がと
られろ、こ゛こですべての信号すなわち色調F、飽和S
、ステレオL+E(およびステレオL−RU7.5MH
zσ)搬送波を有して変調i4:÷MOに次にフィルタ
FIK供給される。色調に対−「るフィルタでは搬送d
υ−および下側帯波がろ波され、こσ)とき上側帯波は
8.1 MHzの周波数を有する。一方色飽和に対する
フィルタでは搬送波緒よび、−上側帯波がろ波され、し
たがって、 0.6 MHzの交流で符号化する場合下
側帯波は6.91φ)lzθ)周波数を有する。ステレ
;tL+RKおけるフィルりFiにおいては椀3送21
におよび下(i’lll帯波がろI(Lされ、このとき
上イ則帯波は7、754φHzσ)周波数を有する、一
方ステレオL−RにおけろフィルタF iにおいては上
側帯波および搬送波がろ波され、このとき下側帯波は7
,25MHzσ)周波数を有するっフ・イルタの出口は
すべ−CBAS信号は直接フィルタに導かれろがdlに
結合E1および増幅器V乞介し、また変調器をも含有し
発振器Oscからθ)送信文γjj孔が図示されてない
増幅器7介して供給されろ最終段を経由して送信アンテ
ナへ供給される。、BAS信号の周波数7.5M)lz
σ)符号化交流はTV受1象機における同期化のための
ものである。
第10図に1IiII像信号および音声信号の伝送の他
の例を示す。BAS信号は第8図に従ってアナログで符
号化されるが、しかし]IUj素BEは交流の全波でマ
ークされシ)。このとき通常の走査速度において帰線消
去時間として15MHzが必要である。
の例を示す。BAS信号は第8図に従ってアナログで符
号化されるが、しかし]IUj素BEは交流の全波でマ
ークされシ)。このとき通常の走査速度において帰線消
去時間として15MHzが必要である。
この符号死文11tは50 MHzの順送波を有して変
調器に供給される。さてフィルσりFl 自体(r、t
J二側帯波および搬送波ゲろ波し、したがってBAS
信号は55 M)Izの下側帯波を有して伝送される。
調器に供給される。さてフィルσりFl 自体(r、t
J二側帯波および搬送波ゲろ波し、したがってBAS
信号は55 M)Izの下側帯波を有して伝送される。
このとき画像信号+3 A Sは第11図に示すように
ろ波されて出てくる、全波ど全波とが相互に配列されろ
。色(i号すプAわち色調信号および色飽和信号と音声
信号とはディジタルで伝送されしかも第1図ないし第5
図に従う交流2進符号な有している5色調および色飽和
の符号化には2048の絹合せか決定可能なように11
ビットが採用される。色調は眼に感じやすいσ)で、該
色ya、′!1には1020)絹合せまた色飽和には2
0の絹合せが配設され、したがって2[] 48の絹合
せが必要なのである。さらに追加θ)2ビツトが第、1
図ないし第51菌に従って同時に2進右号化されろ音声
信号用に配設されている、第12図に符号要素として半
波を有するこのような符号交流が示されている。符号交
流とじて周波数141咀(lの波が採用される。第10
図においてマルテイプレクサ(多重化装置) M Uに
より時分割多重方式で15ビツトの符号化信号が走査さ
れ53 MHzの搬送波乞有して変調器に供給される。
ろ波されて出てくる、全波ど全波とが相互に配列されろ
。色(i号すプAわち色調信号および色飽和信号と音声
信号とはディジタルで伝送されしかも第1図ないし第5
図に従う交流2進符号な有している5色調および色飽和
の符号化には2048の絹合せか決定可能なように11
ビットが採用される。色調は眼に感じやすいσ)で、該
色ya、′!1には1020)絹合せまた色飽和には2
0の絹合せが配設され、したがって2[] 48の絹合
せが必要なのである。さらに追加θ)2ビツトが第、1
図ないし第51菌に従って同時に2進右号化されろ音声
信号用に配設されている、第12図に符号要素として半
波を有するこのような符号交流が示されている。符号交
流とじて周波数141咀(lの波が採用される。第10
図においてマルテイプレクサ(多重化装置) M Uに
より時分割多重方式で15ビツトの符号化信号が走査さ
れ53 MHzの搬送波乞有して変調器に供給される。
以後に配設されているフィルタFiは上側帯波と搬送と
?ろ波し、したがって36MHzの下側帯波2有して色
調、色飽和および音声の各信号情報が伝送される。56
MHzおよび35Hzの2(重の符号化交流は増幅器
Vン介して変調器を有する最終段に供給される。伝;々
パζ流は発振器から図示のない増幅器を介して変調器に
供給され13 A S 。
?ろ波し、したがって36MHzの下側帯波2有して色
調、色飽和および音声の各信号情報が伝送される。56
MHzおよび35Hzの2(重の符号化交流は増幅器
Vン介して変調器を有する最終段に供給される。伝;々
パζ流は発振器から図示のない増幅器を介して変調器に
供給され13 A S 。
色調、色飽和および音声の各信号で変調され最終段を介
して送信アンテナへ供給されろ。
して送信アンテナへ供給されろ。
第15E図には、F’BAS信号および音声信号が直接
送信交流に、すなわちFBAS信号が恥、8図、第11
図および亀17図によるアナログでまた音声信号は第1
図ないし第5図の2進交流符号乞有してパルス符号変υ
4θ)原理に従ってディジクルで印加される方法が示さ
れている。送信交流は発信器Oscから増幅器■に到達
する。該増幅器において送信交流の半波の振11’n
l’:i F B A S信号に従って変化する。時分
割多重化装置Zmu は神々の信号値の時間的入力を
受けろ。次にこのように符号化された送信交流は増幅器
(図示なし)2介して最終段E J6よび送信アンチオ
に到達−[ろ、並列V(人力されろBAS信号、色調信
号、色飽和信号および音声信号は遅延回路により直列に
配列される。第14図にこの例が示されている。最初の
2個の半波は飽和信号Sに、次の2個の半波に色調信号
Fに、さらに続く12個の半波1−J:BAS信号にそ
して最後の2 (1t’ilθ)半波は音声信号TK配
殺されている。跨座信号の2個の半波は音声信号が2進
で符号化されているので2ピツトを表示−4−るっ11
25図に符号化交流としての送信交流を有するF B
A S、iii号θ)伝送の能(y)例が示されている
っ交2+lj トF号化されたB A S信号、色調信
号「Fおよび色1j、’d和信号fSの半波ないし全波
の振幅は送信交流の半波ないし全波に直接印加されるの
で、情報は送・1八交流の振幅の大きさで狩り化きit
、’:+。符号化の例ei糖24図、第25図および第
26図に示されている、第24図でl、jBAs(Q号
1色調信号「Fおよび色飽和信号rSは各々半波に配設
されているう第25図では各隠号に全波が配設され第2
6図でにBAS信号に2個の半波が色調信号および色飽
和信号には各々1個の半波が配設されている。第23図
において送信交流が発振器○scで発生される。該送信
id流はあるときは変成器に接続されて、該変成器内で
交流符号化された1言号が送信交流に印加され、またあ
るときは同期化のために電子分配器eVに接続される。
送信交流に、すなわちFBAS信号が恥、8図、第11
図および亀17図によるアナログでまた音声信号は第1
図ないし第5図の2進交流符号乞有してパルス符号変υ
4θ)原理に従ってディジクルで印加される方法が示さ
れている。送信交流は発信器Oscから増幅器■に到達
する。該増幅器において送信交流の半波の振11’n
l’:i F B A S信号に従って変化する。時分
割多重化装置Zmu は神々の信号値の時間的入力を
受けろ。次にこのように符号化された送信交流は増幅器
(図示なし)2介して最終段E J6よび送信アンチオ
に到達−[ろ、並列V(人力されろBAS信号、色調信
号、色飽和信号および音声信号は遅延回路により直列に
配列される。第14図にこの例が示されている。最初の
2個の半波は飽和信号Sに、次の2個の半波に色調信号
Fに、さらに続く12個の半波1−J:BAS信号にそ
して最後の2 (1t’ilθ)半波は音声信号TK配
殺されている。跨座信号の2個の半波は音声信号が2進
で符号化されているので2ピツトを表示−4−るっ11
25図に符号化交流としての送信交流を有するF B
A S、iii号θ)伝送の能(y)例が示されている
っ交2+lj トF号化されたB A S信号、色調信
号「Fおよび色1j、’d和信号fSの半波ないし全波
の振幅は送信交流の半波ないし全波に直接印加されるの
で、情報は送・1八交流の振幅の大きさで狩り化きit
、’:+。符号化の例ei糖24図、第25図および第
26図に示されている、第24図でl、jBAs(Q号
1色調信号「Fおよび色飽和信号rSは各々半波に配設
されているう第25図では各隠号に全波が配設され第2
6図でにBAS信号に2個の半波が色調信号および色飽
和信号には各々1個の半波が配設されている。第23図
において送信交流が発振器○scで発生される。該送信
id流はあるときは変成器に接続されて、該変成器内で
交流符号化された1言号が送信交流に印加され、またあ
るときは同期化のために電子分配器eVに接続される。
電子分配器は符号の値をたとえば第24図に従って正確
な時間で測定して変成器に供給し、このとき該変成器内
において送信交流の振幅がそれに応じて変えられる。た
とえばBAS信号、色調信号「Fおよび色飽和信号C8
は電子分配器に供給される。図示されてない増幅器を介
して符号化された送信交流は最終段EVおよびグイブレ
フサD P−(図示なし)を経由して送信アンテナへ到
達する、このようにしてまたBAS信号のみ乞伝送可能
である。色調信号および色飽和信号「Hがここで送信交
流に変調されろ。
な時間で測定して変成器に供給し、このとき該変成器内
において送信交流の振幅がそれに応じて変えられる。た
とえばBAS信号、色調信号「Fおよび色飽和信号C8
は電子分配器に供給される。図示されてない増幅器を介
して符号化された送信交流は最終段EVおよびグイブレ
フサD P−(図示なし)を経由して送信アンテナへ到
達する、このようにしてまたBAS信号のみ乞伝送可能
である。色調信号および色飽和信号「Hがここで送信交
流に変調されろ。
#16図では前段で符号化が行われ、したがって旬、下
CI)増幅段により、ひずみ発生の可能性がある。ひず
みを補償するために第15図に示す装置で処理される。
CI)増幅段により、ひずみ発生の可能性がある。ひず
みを補償するために第15図に示す装置で処理される。
最後から二番目の増幅段V V Ifiおいであるどき
にiA(≧”f r、i;) 11’最終段Eに供給さ
れあるととはフィルタFiに供給される。該フィルタは
送信’JJ、流のみが遮断されるように配設されている
。次の部分phは180度の相回転火誘起し。
にiA(≧”f r、i;) 11’最終段Eに供給さ
れあるととはフィルタFiに供給される。該フィルタは
送信’JJ、流のみが遮断されるように配設されている
。次の部分phは180度の相回転火誘起し。
したがってフィルタから出ろずべ−この上側帯波は18
0度の相変位を受ける、これらの上側帯波は再び最終段
に供給され、したがって該最終段はiり椋■が[バにる
上%ll帯波と相殺される。前段で変調が行なわれろ場
合たとえば第10図もまたアナログで接続5]能である
っ 徊”27図に通常技術d’)TVチャンネルの信弓Cハ
位置・ぐ示す、、rBTは画像搬送波、rTTは色補助
搬送波そしてTrTONは晋声搬送波である。たとえば
果26図のような本発明による配置との両立性ζぐ可能
とするには、送信周波数を離し、すなわち眼送波rE’
ry搬送波rBTがら約7.5 ME(z離して配設せ
ねばならない。
0度の相変位を受ける、これらの上側帯波は再び最終段
に供給され、したがって該最終段はiり椋■が[バにる
上%ll帯波と相殺される。前段で変調が行なわれろ場
合たとえば第10図もまたアナログで接続5]能である
っ 徊”27図に通常技術d’)TVチャンネルの信弓Cハ
位置・ぐ示す、、rBTは画像搬送波、rTTは色補助
搬送波そしてTrTONは晋声搬送波である。たとえば
果26図のような本発明による配置との両立性ζぐ可能
とするには、送信周波数を離し、すなわち眼送波rE’
ry搬送波rBTがら約7.5 ME(z離して配設せ
ねばならない。
第25図の原理に従って複数また&、1多数のチャンネ
ルが時分割多重方式で相互に接続可能である。
ルが時分割多重方式で相互に接続可能である。
第28図に8チヤンネルないし8プログラム用の交流符
号化配置が示されている。各チャンネルに6個の半波、
すなわち1個はBAS信号用、1個は色調信号fF用そ
して1個が色飽和信号[S用と分配されている。各チャ
ンネルからたとえば10画素+fF+rsを伝送するこ
とおよび次のプログラムないしは次のチャンネルに切換
えることももちろん可能で、したがってこθ)とき多重
化装置に対しこのように高い周波数は与える必要はない
。次にTV受像機においては事情によっては適当な記憶
装置が必要である。たとえば1o倍のBAS信号、「F
信号およびrS信号を伝送しながら同−原理乞第26図
にも使用h」能である。時分割多重方式では実際に、あ
る広域送信所からある周波数で10のプログラムがまた
それからηiすれたところの他の広域送信所から他のあ
る周波数で10のプログラムが伝送されると℃・う形で
可能である。どの方向が最良の受像ケ与えろかけ、人が
そのとき決定才ろことになろう。
号化配置が示されている。各チャンネルに6個の半波、
すなわち1個はBAS信号用、1個は色調信号fF用そ
して1個が色飽和信号[S用と分配されている。各チャ
ンネルからたとえば10画素+fF+rsを伝送するこ
とおよび次のプログラムないしは次のチャンネルに切換
えることももちろん可能で、したがってこθ)とき多重
化装置に対しこのように高い周波数は与える必要はない
。次にTV受像機においては事情によっては適当な記憶
装置が必要である。たとえば1o倍のBAS信号、「F
信号およびrS信号を伝送しながら同−原理乞第26図
にも使用h」能である。時分割多重方式では実際に、あ
る広域送信所からある周波数で10のプログラムがまた
それからηiすれたところの他の広域送信所から他のあ
る周波数で10のプログラムが伝送されると℃・う形で
可能である。どの方向が最良の受像ケ与えろかけ、人が
そのとき決定才ろことになろう。
第28図ではもちろん複数のFBAS信号を記憶し次に
先づ送信txいしは時分割多重方式で処理し、時分割多
重周波数は゛このとき小となる。
先づ送信txいしは時分割多重方式で処理し、時分割多
重周波数は゛このとき小となる。
色調のディジタル伝送においては角度Cハみの伝送、す
/Iわちたとえば0度から560°までの伝送も可能で
あるいは分割もなお細かくすることもh」能である。第
14図では飽和信号および色調信号は各々2個の半波で
符号化される。これらの信号σ)伝送は第17図に従っ
て行うことも可能である01個の半波で■ベクトルが次
σ)半波でUベクトルが伝送されろ。続く2個の半波で
四分円Quが伝送されろという具合で、各半波には大振
幅値および小振幅f+Mが配設されているう振幅に最大
振幅値の10係、40・易、70係および100饅の4
つの特性状態ケ力えろと色円ケ16の角度に分割可能で
あろっさて、やや広くもし、ときにより22.5度から
90度に角度乞拡大することも可能で、このようにして
発生するU/V値暑伝送可能で、受r象機で値ン杓び計
算することも可能である。前に述べた方法に従ってのみ
ディジタル語伝送においてもパルス符号変調システムに
似た方法の採用もfiJ能である。第18図に角度σ)
/1・なろ色ベクトルが示さハ,ている。■の(iI′
iはまた非常に小さいので雑音領域にはいってしまうで
ル)ろうっベクトルがたとえば100Ic分割されろと
たとえばV値の1/100&5/100で送信し,2/
100 の値は8/100で送信することになろう。
/Iわちたとえば0度から560°までの伝送も可能で
あるいは分割もなお細かくすることもh」能である。第
14図では飽和信号および色調信号は各々2個の半波で
符号化される。これらの信号σ)伝送は第17図に従っ
て行うことも可能である01個の半波で■ベクトルが次
σ)半波でUベクトルが伝送されろ。続く2個の半波で
四分円Quが伝送されろという具合で、各半波には大振
幅値および小振幅f+Mが配設されているう振幅に最大
振幅値の10係、40・易、70係および100饅の4
つの特性状態ケ力えろと色円ケ16の角度に分割可能で
あろっさて、やや広くもし、ときにより22.5度から
90度に角度乞拡大することも可能で、このようにして
発生するU/V値暑伝送可能で、受r象機で値ン杓び計
算することも可能である。前に述べた方法に従ってのみ
ディジタル語伝送においてもパルス符号変調システムに
似た方法の採用もfiJ能である。第18図に角度σ)
/1・なろ色ベクトルが示さハ,ている。■の(iI′
iはまた非常に小さいので雑音領域にはいってしまうで
ル)ろうっベクトルがたとえば100Ic分割されろと
たとえばV値の1/100&5/100で送信し,2/
100 の値は8/100で送信することになろう。
小なるU値においても同様に行われろであろう。
すべての信号が第14図に従って直列に送信されろと受
像機においてアナログ直なディジタル化σ)助けを貸っ
て簡単に記憶可能で、したがってこれにより呼び出して
遅延が可能である。第16図におげろ減結合は必ずしも
必要ではない。行の切換え(dBAS半波の算出で可能
である。
像機においてアナログ直なディジタル化σ)助けを貸っ
て簡単に記憶可能で、したがってこれにより呼び出して
遅延が可能である。第16図におげろ減結合は必ずしも
必要ではない。行の切換え(dBAS半波の算出で可能
である。
角度のコンバンド化においては目的に合わせて軸に対し
角度のみをコンバンド化する、
角度のみをコンバンド化する、
第1図ないし第5図はディジクル2進符号を、第6図な
いし第9図は画像伝送用アナログ交流符号を.第10図
、第16図、第19°図、第21図。 第22図はFBAS信号および音声信号用周波数分割多
重方式伝送方法を、第11図,第12図,第14図、第
17図、第20図、第24図、第25図,第26図は信
号の直列伝送におけるFBAS信号および音声信号のア
ナログおよび/またはディジタル符号化を、第13図.
第15図、第26図は送信交流の直接符号化の方法を、
第18図は小なる信号のコンバンド化を,第27図はテ
レビジョンチャンネル内の攪送波の位置を、そして第2
8因は複数チャンネルのTV信号の一定周波数による時
分割多屯方式伝送乞示す。 Osc・・・発信器、 ■・・・増幅器, Zmu・
・・時分割多重化装置、 Fi.F・・・フィルタ、
S・・・色飽和信号, F・・・色調信号,MO・・
・変調器, Tr・・・搬送波、 EV・E・・・最
終段(最後の場合)、E・E′・・・減結合(途中の場
合) 図面の1子店(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和(′−8年 7已゛l願第 //2−’:’27
号プ“4.L−玖fイ志ヌ の 12.i匹41鏝、
6補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 八 2 三)−17フィlし 4、代理人 5、補iE命貨の日(=1 昭和1年 7月27日
(発送日)6補正の対象 ′9占;
゛11Z袖i、Eの内容
いし第9図は画像伝送用アナログ交流符号を.第10図
、第16図、第19°図、第21図。 第22図はFBAS信号および音声信号用周波数分割多
重方式伝送方法を、第11図,第12図,第14図、第
17図、第20図、第24図、第25図,第26図は信
号の直列伝送におけるFBAS信号および音声信号のア
ナログおよび/またはディジタル符号化を、第13図.
第15図、第26図は送信交流の直接符号化の方法を、
第18図は小なる信号のコンバンド化を,第27図はテ
レビジョンチャンネル内の攪送波の位置を、そして第2
8因は複数チャンネルのTV信号の一定周波数による時
分割多屯方式伝送乞示す。 Osc・・・発信器、 ■・・・増幅器, Zmu・
・・時分割多重化装置、 Fi.F・・・フィルタ、
S・・・色飽和信号, F・・・色調信号,MO・・
・変調器, Tr・・・搬送波、 EV・E・・・最
終段(最後の場合)、E・E′・・・減結合(途中の場
合) 図面の1子店(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和(′−8年 7已゛l願第 //2−’:’27
号プ“4.L−玖fイ志ヌ の 12.i匹41鏝、
6補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 八 2 三)−17フィlし 4、代理人 5、補iE命貨の日(=1 昭和1年 7月27日
(発送日)6補正の対象 ′9占;
゛11Z袖i、Eの内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 カラーテレビにおけろ輝度信号、色信号および/
または音声信号のアナログおよび/ディジタル伝送の方
法であって5 これらの信号C7)1つまたは複数(たとえば色[言置
と音声信号)が一定周波数の交流により符号化されて伝
送され、ときにより正または負t7)半波ないしは全波
σ)連続(累4図、第8図、算14図。 第17図、2F、28図)として伝送されろこれら信号
の半波または全波が符号要素として採用され、この場合
テイジタル符号化においては振幅値が犬か小かの2神の
特性状態による2進行号が使用され(第3図a図、 第
51)図)またアナログ符号化においては清報侠素に配
設された電圧値が半波ないしは全波の振幅へ伝達されろ
ことを特徴とするカラーテレビにおける輝度信号、色信
号および/または音声信号のアナログおよび/ディジタ
ル伝送の方法。 2、各信号様式(たとえば輝度信号、色調信号、色飽和
信号、音声信号または色差信号)に対し各1個ずつの交
流が使用されろかまたは/および各信号様式に対し、符
号要素(第14図、第28図)ないしは符号語の時分割
多重化配列によりただ1個の交流が割当てられるか、ま
たは1つまたは複数の信号に対し時分割多重化配列によ
りただ1個の交流が配設され残りの他の信号に対しては
周波数分割多重方式により各1個ずつ・ノ)交流が配設
されろこと乞特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方
法、 6 アナログまたはディジタルの色調信号および色飽和
信号ないしQま色差信号に配設された符号値は眼の感度
ケ考慮して形成される(たとえば色調fd102単位1
色飽和は20単位)ことを特徴とする特ま1−M求の範
囲第1項または第2項に記載の方法、 4、交流の個々の半波または全波のデイジタルまたはア
ナログ符号に対応する振幅は時分割多重方式で直列に組
込まれ同期して該振幅が発振器内で得られた送信交流σ
)半波ないし全波に印加されろことを特徴とする特許請
求の範囲ム):1項ないし第5項のいずれか1つに記載
の方法。 5、複数の直列に組込まれた同一信号の符号要素または
符号語は時分割多重方式にてまとめられ送信交流−にに
印加″「る前に中間記憶される(第28図)ことを特徴
とする特許請求の範囲第4頃に記載の方法っ 6、送信交流の周波数は符号化交流σ)周波数の整数倍
であること馨特徴とする特許請求の範囲8rτ4項また
は笛5項しこ記載の方法。 Z 一方ではBAS信号の符号化交流は直接、仙力で目
そ0)イl’gの残りσ)信号σ)搬送波」−に変調さ
れたで1帰化交流θ)一方σ)側帯波f)みな送信交流
上に変調才ろ(第10図、第19図)こと乞特徴とする
特8′1請求の範囲第1項ないし第6項のいずれか1つ
に記載の方法っ 8 そ0)他θ)信号に配設された搬送波の周波数はB
AS信号の符号化交流の周波数と等しい(第16図)こ
とを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の方法。 9、 色調信号と色飽和信号と0:を搬送波周波数が異
っていても同一の符号化周波数が配設されていること(
第22図)乞特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の
方法。 10、 周波数の異なる符号死文σ1f、が減結合を
介して(第21E図)送信交流に供給されろこと乞特徴
とする第7.LJl(へ二記載の方法。 11、符号化交流で振幅−前変調が行われること。 最終段の前の段VC(i15図)180度θ)位相ずれ
θ)ための手段およびそれに続く送信周波養シフィルタ
(第15図F’i)とが送信路と平行に配設され該平行
路と該送信路とは最終段で集合されること、送信交流以
外のすべての他θ)交lAf、は相殺されろことなどを
特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第7項θ)いず
れか1つに記載の方法っ12、色調信号は直接角度σ)
太きさとしてまた色飽和信号はベクトルの犬ぎさとして
伝送されろこと(@:14図S、F)と特徴とする特許
請求の範囲第1墳7+、cX、・し第11項のいずれか
1つに記載の方法。 1ろ1色円がセグメント(たとえば4分の1円)に分割
されろこと、および色角度1色飽和ベクトルおよびセグ
メントが固有の信号として伝送され4)ことC第17図
)、またはセグメントとそれに伺属の低減色差信号(U
+V)とが伝送され(第1812)、この場合とくにセ
グメントの角回転(たとえば22.5度から90度へ)
および/ま人−は小7jる角度値ないしは低減色差信号
値σは17バンド化([(線伸張)(第18図)が行な
われることなどケ特徴と′fる特許請求の範囲第1項な
いし第12頃のいずれか1つに記載の方法。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823223312 DE3223312A1 (de) | 1982-06-22 | 1982-06-22 | Verfahren zur uebertragung von fernsehsignalen |
| DE32233124 | 1982-06-22 | ||
| DE32263821 | 1982-07-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962284A true JPS5962284A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=6166573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112581A Pending JPS5962284A (ja) | 1982-06-22 | 1983-06-22 | アナログおよびデイジタルベ−スのテレビ画像信号および音声信号の伝送方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962284A (ja) |
| DE (1) | DE3223312A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3522734A1 (de) * | 1985-06-25 | 1987-01-08 | Dirr Josef | Verfahren fuer die codierung von information fuer die verwendung bei winkelmodulationsverfahren (z.b. frequenzmodulation) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5576835A (en) * | 1992-02-24 | 1996-11-19 | Dirr; Josef | Method for run-length coding for shortening transmission time |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50151419A (ja) * | 1974-05-24 | 1975-12-05 | ||
| JPS5148623A (ja) * | 1974-10-22 | 1976-04-26 | Mitsubishi Gas Chemical Co | |
| JPS5619287A (en) * | 1979-07-25 | 1981-02-23 | Nec Corp | Converting and adverse converting device for tdm color television signal |
-
1982
- 1982-06-22 DE DE19823223312 patent/DE3223312A1/de not_active Ceased
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58112581A patent/JPS5962284A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50151419A (ja) * | 1974-05-24 | 1975-12-05 | ||
| JPS5148623A (ja) * | 1974-10-22 | 1976-04-26 | Mitsubishi Gas Chemical Co | |
| JPS5619287A (en) * | 1979-07-25 | 1981-02-23 | Nec Corp | Converting and adverse converting device for tdm color television signal |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3522734A1 (de) * | 1985-06-25 | 1987-01-08 | Dirr Josef | Verfahren fuer die codierung von information fuer die verwendung bei winkelmodulationsverfahren (z.b. frequenzmodulation) |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3223312A1 (de) | 1983-12-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| SK279904B6 (sk) | Obvod na spracovanie televízneho systému s vysokým | |
| KR870007623A (ko) | 합 및 차 성분을 갖는 순차 주사 텔레비전 시스템 | |
| CA2114653A1 (en) | Method and Apparatus for Broadband Transmission from a Central Office to a Number of Subscribers | |
| KR840005295A (ko) | 고선명도 칼라텔레비젼과 종래 칼라텔레비젼간의 양립성 제공장치 | |
| JPH01120189A (ja) | 高精細度画像放送方式 | |
| US2986597A (en) | Transmission system for television signals | |
| JPH0834584B2 (ja) | テレビジヨン伝送方式並びに送信及び受信装置 | |
| JPS58133090A (ja) | 高精細度カラ−テレビジヨン伝送装置並に送信機および受信機 | |
| US4675721A (en) | Method for coded transmission of color television signals | |
| JPS5962284A (ja) | アナログおよびデイジタルベ−スのテレビ画像信号および音声信号の伝送方法 | |
| JPS63283291A (ja) | 信号伝送システム | |
| US5151779A (en) | Signal transmission system for high definition television | |
| AU622447B2 (en) | Frequency generation for extended bandwidth television | |
| EP0142902A1 (en) | Colour television transmission or data storage system having time-division multiplex encoding and data generator and receiver suitable therefor | |
| KR900004203A (ko) | 주파수 멀티플렉스드 텔레비젼 신호 발생방법 및 그 발생 장치 | |
| US2832817A (en) | Intelligence transmission system | |
| US4295156A (en) | Method for producing color television signals | |
| US3030449A (en) | Transmission system | |
| US3375444A (en) | Vestigial sideband modulator circuit | |
| Wentworth | The Electronics of Color Television | |
| EP0092957A2 (en) | Communication system | |
| US3969761A (en) | Transmitter and receiver circuits for the sequential storage color television system | |
| GB2075790A (en) | Colour television transmission | |
| JPS6175638A (ja) | 視聴覚プログラムを周波数変調によつて伝送する装置及び対応受信装置 | |
| GB2236634A (en) | Television transmitter |