JPS5962284A - アナログおよびデイジタルベ−スのテレビ画像信号および音声信号の伝送方法 - Google Patents

アナログおよびデイジタルベ−スのテレビ画像信号および音声信号の伝送方法

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JPS5962284A
JPS5962284A JP58112581A JP11258183A JPS5962284A JP S5962284 A JPS5962284 A JP S5962284A JP 58112581 A JP58112581 A JP 58112581A JP 11258183 A JP11258183 A JP 11258183A JP S5962284 A JPS5962284 A JP S5962284A
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signal
color
wave
alternating current
frequency
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JP58112581A
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ヨ−ゼフ・デイル
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N11/00Colour television systems

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Color Television Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明びよ、テレビ(以下TVと略す)に′h;けるア
ナログおよO・テイジタルベースのi′1ill像(L
Jiおよび¥A−声信号θ)1ム送に関するっ 本1′1に関才ろ従)i(既知の方法でQ1画像信号伝
送げ画像城素の、tI田値を送信交流上に直接変調する
ことで行なわれろ。この場合直流に至るまでσ)高い周
波数もまた発生し、該高周波数は、電流供給および変調
増幅器に対し態形3aケ及ぼ1一つ色調信号および色飽
和信号は輝度信号の周波数ギャップ内に配設された搬送
波に直角変調されて供給される。この場合受昨]幾に発
生する位相ひずみはとくに色調を悪くする。ここでPA
Lシステムがなるほど救済策ではあるがこθ)システム
はかなり高価である。同様171ことはSECAMシス
テムに対してもいえろ。音声は固有Cハ圓送波に周波数
変tintΔして伝送され、該搬送波はまた広域周波数
帯を必要とし、さらに送信機においてダイプレクサーを
必要とする。
さて、狭いバンド幅で十分1てかつ上記の既存システム
の欠点乞解決するTV伝送システムを提供することが本
発明のハ果題である。
以下に本発明の実施例乞シ」1図ないし第28図により
詳細に説明するっ記載中に使用されろ1d6字FBAS
はF=色方式、B=画1象、A=帰線消去およびS=同
期信号を意味する。
先づ2種の伝送符号を説明する、第1図ないし第5図に
2進符号ケ示す。符号要素として大振幅値オ、9よび小
振幅値f)特性状態を有する交流の半波または全波が配
設され、該半波または全波は半波または全波θ)直接σ
)正か負かの結果で送信されろ。
この場合小振幅値g−を大振幅値のたかだか半分である
。W1図において特性状態1aおよび1Cは大イ)、<
幅値に等しく特性状態1bオ(マよび1dは小振幅値に
等しい。同等の5単位符号語CWケ第2図に示す。第6
図に全波の特性状態を示ししかも6a・Cが大振幅値、
ろす、dが小振幅値である。、第4図はある周波数r1
を有する2単位符号語の4柚類の糺合せケ示す。第5図
に固有の周波数f1を有して2単位符号語が2チヤンネ
ルに1およびに2を介して符号化されている。また複数
の周波数との糾合せも可能である。
第6図に画1象情報ないしはビデオ信号の一部を示す、
、BEは画像侠素の幅である。10φが白レベル、75
係が黒レベルそして100%が同期信号である。BSY
は画像同期信号で))る、第7図から画像信号が搬送波
IT上に変調されろ様子がわかる。順送波をfT変調画
像信号乞fMで示す。
さて算8図に本発明による方法を示す。画1#要素に半
波が配設されろと、−ケーブル伝送においては直流自由
化のために全波が必要であるように全波を用いてもよい
一画像伝送に対し7.5M)(zの周波数が必要で、こ
の場合帰線消去時間も含むつ画′像要素伝送の符号化の
ためにある一定周波数の半波ないしは全波が使用されろ
、全波を使用する場合は15M)lz  の周波数が必
要であるうこの場合符号化自体はたとえば真空管または
トランジスタの特l/lを利用して行われろ。このよう
な結果は既知であるのでこれに関しての詳細説明は省略
する。次に半波σ)使用において第6図の画像情報は第
8図に相当する交流な与える。第9□□□においてこθ
)交流は1磯送波「′rを変調する、両側の側’if′
iはfMBoおよびfMBUは各々完全な画IW情@つ
・含有しているので、一方の1111 i波’!aj 
MIJ用ずれは十分である。!l?i)線消去時間2交
流θ)符号化に一諸に含めなければ周波数は低減可能で
ある。
ドイツ規格では画像点数は継秒1ろ×166である。
アナログ符号として全波を使用する場合、16MHzと
なる。半波の場合6.5MHzの周波数となる。
帰線消去時間に対しさらにI Ml−1zが必要で、し
たがってアナログ符号として半波乞使用する場合7、5
 Ml(zが必要で力)るっ 第19図に送信機の実施例が示され、該実力01例にお
いてはBAS信号と色補助搬送波F)lとは周波数分割
多重方式で伝送される。両信号は減結合Eおよび増幅器
■2介して変調器MOに供給される5次に変Ml・“・
1送信波は送信最終段EVおよびグイプレクサーDPに
人力される。またダイプレクサにおいて音声送信]紗の
音声信号が入力されろ5次に−1i111像信号および
音声信号は送信アンテナへ送られるっこの場合色調およ
び色飽和1l−tある固有の周波数σ)交61tで狛号
比される。したがって色調「Fに対する半波とそれに続
く飽和「Sのための半波とが交互に得られろ、!4: 
20図にこのような符号化?示す、−同もトなことは全
波の場1合にも作ることが可能である。−このとき眼の
保持性が十分でないときは両半波の一方は′rV受像機
内に記憶されなければならぬ。
第21図に同梯な配置を示す。この場合色調と色飽和と
に対し各々別の周波数が与えられている。
BAS信号、色調信号1E1′および色飽和信号[8は
減結合Eに次に増幅器■に入力されそして変調器MOに
送られる。発振器Oscで送信交流が得られる。該送信
交流は既知の方法で同時に増幅器馨介して変調器に送ら
れる。さて変調されたFBAS信号は最終段EVおよび
ダイプレクサーOPケ経由して送信アンテナに到達する
。この場合もまたグイプレクサーに音声信号が接続され
ているう第22図に色調信号IFおよび色飽和信号rS
が同一周波数の交流で右号化されろ実が11例ケ示″f
この場合両信号は7.5MHzおよび8M)lzの搬送
波を有する別々の変調器に分離されろ。これらの信号の
符号化6ては土5MHzの周波数が用いられろ。
次にフィルタFで搬送波および下側帯波がろ波される。
、BAS信号は同時にフィルタB′を介して他の2信号
と合流され増幅器、変調器およびダイズレクサーを介し
て送信アンテナ(図示しない)へ供給されろう 第16図にF’B A S信号お、l:びステレオき声
信号の周波数分割多重方式伝送を示し、この場合交流で
アナログ符号化およびディジタル符号化が行われろ。B
AS信号(l−t7.5 M)Izで符号化されしかも
ガラ81−イ1に(11肖才ろ了ノーログでよ)ろっ色
調Fおよび色飽和Sはこの例では各々0.6 MHzσ
)アナログで振幅θ)大きさで符号化される。この場合
色調交流レベルd大なる方にすることが可能でル1ろ。
音声V1つ仁イン′ノル(ヒされしかも第1図ないし卯
51図の原理に(ir5 、この」易合符号男°素とし
て、全波がとられ7−)、たとえばKH7として、音声
すなわちステレオのL十Hに対し250にビット/秒お
よびスデレオlハL−Hに対し250にビット/秒がと
られろ、こ゛こですべての信号すなわち色調F、飽和S
、ステレオL+E(およびステレオL−RU7.5MH
zσ)搬送波を有して変調i4:÷MOに次にフィルタ
FIK供給される。色調に対−「るフィルタでは搬送d
υ−および下側帯波がろ波され、こσ)とき上側帯波は
8.1 MHzの周波数を有する。一方色飽和に対する
フィルタでは搬送波緒よび、−上側帯波がろ波され、し
たがって、 0.6 MHzの交流で符号化する場合下
側帯波は6.91φ)lzθ)周波数を有する。ステレ
;tL+RKおけるフィルりFiにおいては椀3送21
におよび下(i’lll帯波がろI(Lされ、このとき
上イ則帯波は7、754φHzσ)周波数を有する、一
方ステレオL−RにおけろフィルタF iにおいては上
側帯波および搬送波がろ波され、このとき下側帯波は7
,25MHzσ)周波数を有するっフ・イルタの出口は
すべ−CBAS信号は直接フィルタに導かれろがdlに
結合E1および増幅器V乞介し、また変調器をも含有し
発振器Oscからθ)送信文γjj孔が図示されてない
増幅器7介して供給されろ最終段を経由して送信アンテ
ナへ供給される。、BAS信号の周波数7.5M)lz
σ)符号化交流はTV受1象機における同期化のための
ものである。
第10図に1IiII像信号および音声信号の伝送の他
の例を示す。BAS信号は第8図に従ってアナログで符
号化されるが、しかし]IUj素BEは交流の全波でマ
ークされシ)。このとき通常の走査速度において帰線消
去時間として15MHzが必要である。
この符号死文11tは50 MHzの順送波を有して変
調器に供給される。さてフィルσりFl 自体(r、t
 J二側帯波および搬送波ゲろ波し、したがってBAS
信号は55 M)Izの下側帯波を有して伝送される。
このとき画像信号+3 A Sは第11図に示すように
ろ波されて出てくる、全波ど全波とが相互に配列されろ
。色(i号すプAわち色調信号および色飽和信号と音声
信号とはディジタルで伝送されしかも第1図ないし第5
図に従う交流2進符号な有している5色調および色飽和
の符号化には2048の絹合せか決定可能なように11
ビットが採用される。色調は眼に感じやすいσ)で、該
色ya、′!1には1020)絹合せまた色飽和には2
0の絹合せが配設され、したがって2[] 48の絹合
せが必要なのである。さらに追加θ)2ビツトが第、1
図ないし第51菌に従って同時に2進右号化されろ音声
信号用に配設されている、第12図に符号要素として半
波を有するこのような符号交流が示されている。符号交
流とじて周波数141咀(lの波が採用される。第10
図においてマルテイプレクサ(多重化装置) M Uに
より時分割多重方式で15ビツトの符号化信号が走査さ
れ53 MHzの搬送波乞有して変調器に供給される。
以後に配設されているフィルタFiは上側帯波と搬送と
?ろ波し、したがって36MHzの下側帯波2有して色
調、色飽和および音声の各信号情報が伝送される。56
 MHzおよび35Hzの2(重の符号化交流は増幅器
Vン介して変調器を有する最終段に供給される。伝;々
パζ流は発振器から図示のない増幅器を介して変調器に
供給され13 A S 。
色調、色飽和および音声の各信号で変調され最終段を介
して送信アンテナへ供給されろ。
第15E図には、F’BAS信号および音声信号が直接
送信交流に、すなわちFBAS信号が恥、8図、第11
図および亀17図によるアナログでまた音声信号は第1
図ないし第5図の2進交流符号乞有してパルス符号変υ
4θ)原理に従ってディジクルで印加される方法が示さ
れている。送信交流は発信器Oscから増幅器■に到達
する。該増幅器において送信交流の半波の振11’n 
l’:i F B A S信号に従って変化する。時分
割多重化装置Zmu  は神々の信号値の時間的入力を
受けろ。次にこのように符号化された送信交流は増幅器
(図示なし)2介して最終段E J6よび送信アンチオ
に到達−[ろ、並列V(人力されろBAS信号、色調信
号、色飽和信号および音声信号は遅延回路により直列に
配列される。第14図にこの例が示されている。最初の
2個の半波は飽和信号Sに、次の2個の半波に色調信号
Fに、さらに続く12個の半波1−J:BAS信号にそ
して最後の2 (1t’ilθ)半波は音声信号TK配
殺されている。跨座信号の2個の半波は音声信号が2進
で符号化されているので2ピツトを表示−4−るっ11
25図に符号化交流としての送信交流を有するF B 
A S、iii号θ)伝送の能(y)例が示されている
っ交2+lj トF号化されたB A S信号、色調信
号「Fおよび色1j、’d和信号fSの半波ないし全波
の振幅は送信交流の半波ないし全波に直接印加されるの
で、情報は送・1八交流の振幅の大きさで狩り化きit
、’:+。符号化の例ei糖24図、第25図および第
26図に示されている、第24図でl、jBAs(Q号
1色調信号「Fおよび色飽和信号rSは各々半波に配設
されているう第25図では各隠号に全波が配設され第2
6図でにBAS信号に2個の半波が色調信号および色飽
和信号には各々1個の半波が配設されている。第23図
において送信交流が発振器○scで発生される。該送信
id流はあるときは変成器に接続されて、該変成器内で
交流符号化された1言号が送信交流に印加され、またあ
るときは同期化のために電子分配器eVに接続される。
電子分配器は符号の値をたとえば第24図に従って正確
な時間で測定して変成器に供給し、このとき該変成器内
において送信交流の振幅がそれに応じて変えられる。た
とえばBAS信号、色調信号「Fおよび色飽和信号C8
は電子分配器に供給される。図示されてない増幅器を介
して符号化された送信交流は最終段EVおよびグイブレ
フサD P−(図示なし)を経由して送信アンテナへ到
達する、このようにしてまたBAS信号のみ乞伝送可能
である。色調信号および色飽和信号「Hがここで送信交
流に変調されろ。
#16図では前段で符号化が行われ、したがって旬、下
CI)増幅段により、ひずみ発生の可能性がある。ひず
みを補償するために第15図に示す装置で処理される。
最後から二番目の増幅段V V Ifiおいであるどき
にiA(≧”f r、i;) 11’最終段Eに供給さ
れあるととはフィルタFiに供給される。該フィルタは
送信’JJ、流のみが遮断されるように配設されている
。次の部分phは180度の相回転火誘起し。
したがってフィルタから出ろずべ−この上側帯波は18
0度の相変位を受ける、これらの上側帯波は再び最終段
に供給され、したがって該最終段はiり椋■が[バにる
上%ll帯波と相殺される。前段で変調が行なわれろ場
合たとえば第10図もまたアナログで接続5]能である
っ 徊”27図に通常技術d’)TVチャンネルの信弓Cハ
位置・ぐ示す、、rBTは画像搬送波、rTTは色補助
搬送波そしてTrTONは晋声搬送波である。たとえば
果26図のような本発明による配置との両立性ζぐ可能
とするには、送信周波数を離し、すなわち眼送波rE’
ry搬送波rBTがら約7.5 ME(z離して配設せ
ねばならない。
第25図の原理に従って複数また&、1多数のチャンネ
ルが時分割多重方式で相互に接続可能である。
第28図に8チヤンネルないし8プログラム用の交流符
号化配置が示されている。各チャンネルに6個の半波、
すなわち1個はBAS信号用、1個は色調信号fF用そ
して1個が色飽和信号[S用と分配されている。各チャ
ンネルからたとえば10画素+fF+rsを伝送するこ
とおよび次のプログラムないしは次のチャンネルに切換
えることももちろん可能で、したがってこθ)とき多重
化装置に対しこのように高い周波数は与える必要はない
。次にTV受像機においては事情によっては適当な記憶
装置が必要である。たとえば1o倍のBAS信号、「F
信号およびrS信号を伝送しながら同−原理乞第26図
にも使用h」能である。時分割多重方式では実際に、あ
る広域送信所からある周波数で10のプログラムがまた
それからηiすれたところの他の広域送信所から他のあ
る周波数で10のプログラムが伝送されると℃・う形で
可能である。どの方向が最良の受像ケ与えろかけ、人が
そのとき決定才ろことになろう。
第28図ではもちろん複数のFBAS信号を記憶し次に
先づ送信txいしは時分割多重方式で処理し、時分割多
重周波数は゛このとき小となる。
色調のディジタル伝送においては角度Cハみの伝送、す
/Iわちたとえば0度から560°までの伝送も可能で
あるいは分割もなお細かくすることもh」能である。第
14図では飽和信号および色調信号は各々2個の半波で
符号化される。これらの信号σ)伝送は第17図に従っ
て行うことも可能である01個の半波で■ベクトルが次
σ)半波でUベクトルが伝送されろ。続く2個の半波で
四分円Quが伝送されろという具合で、各半波には大振
幅値および小振幅f+Mが配設されているう振幅に最大
振幅値の10係、40・易、70係および100饅の4
つの特性状態ケ力えろと色円ケ16の角度に分割可能で
あろっさて、やや広くもし、ときにより22.5度から
90度に角度乞拡大することも可能で、このようにして
発生するU/V値暑伝送可能で、受r象機で値ン杓び計
算することも可能である。前に述べた方法に従ってのみ
ディジタル語伝送においてもパルス符号変調システムに
似た方法の採用もfiJ能である。第18図に角度σ)
/1・なろ色ベクトルが示さハ,ている。■の(iI′
iはまた非常に小さいので雑音領域にはいってしまうで
ル)ろうっベクトルがたとえば100Ic分割されろと
たとえばV値の1/100&5/100で送信し,2/
100  の値は8/100で送信することになろう。
小なるU値においても同様に行われろであろう。
すべての信号が第14図に従って直列に送信されろと受
像機においてアナログ直なディジタル化σ)助けを貸っ
て簡単に記憶可能で、したがってこれにより呼び出して
遅延が可能である。第16図におげろ減結合は必ずしも
必要ではない。行の切換え(dBAS半波の算出で可能
である。
角度のコンバンド化においては目的に合わせて軸に対し
角度のみをコンバンド化する、
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図はディジクル2進符号を、第6図な
いし第9図は画像伝送用アナログ交流符号を.第10図
、第16図、第19°図、第21図。 第22図はFBAS信号および音声信号用周波数分割多
重方式伝送方法を、第11図,第12図,第14図、第
17図、第20図、第24図、第25図,第26図は信
号の直列伝送におけるFBAS信号および音声信号のア
ナログおよび/またはディジタル符号化を、第13図.
第15図、第26図は送信交流の直接符号化の方法を、
第18図は小なる信号のコンバンド化を,第27図はテ
レビジョンチャンネル内の攪送波の位置を、そして第2
8因は複数チャンネルのTV信号の一定周波数による時
分割多屯方式伝送乞示す。 Osc・・・発信器、 ■・・・増幅器,  Zmu・
・・時分割多重化装置、  Fi.F・・・フィルタ、
 S・・・色飽和信号, F・・・色調信号,MO・・
・変調器,  Tr・・・搬送波、 EV・E・・・最
終段(最後の場合)、E・E′・・・減結合(途中の場
合) 図面の1子店(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和(′−8年 7已゛l願第 //2−’:’27 
 号プ“4.L−玖fイ志ヌ の 12.i匹41鏝、
6補正をする者 事件との関係   出 願 人 住所 八 2  三)−17フィlし 4、代理人 5、補iE命貨の日(=1   昭和1年 7月27日
(発送日)6補正の対象          ′9占;
゛11Z袖i、Eの内容

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 カラーテレビにおけろ輝度信号、色信号および/
    または音声信号のアナログおよび/ディジタル伝送の方
    法であって5 これらの信号C7)1つまたは複数(たとえば色[言置
    と音声信号)が一定周波数の交流により符号化されて伝
    送され、ときにより正または負t7)半波ないしは全波
    σ)連続(累4図、第8図、算14図。 第17図、2F、28図)として伝送されろこれら信号
    の半波または全波が符号要素として採用され、この場合
    テイジタル符号化においては振幅値が犬か小かの2神の
    特性状態による2進行号が使用され(第3図a図、 第
    51)図)またアナログ符号化においては清報侠素に配
    設された電圧値が半波ないしは全波の振幅へ伝達されろ
    ことを特徴とするカラーテレビにおける輝度信号、色信
    号および/または音声信号のアナログおよび/ディジタ
    ル伝送の方法。 2、各信号様式(たとえば輝度信号、色調信号、色飽和
    信号、音声信号または色差信号)に対し各1個ずつの交
    流が使用されろかまたは/および各信号様式に対し、符
    号要素(第14図、第28図)ないしは符号語の時分割
    多重化配列によりただ1個の交流が割当てられるか、ま
    たは1つまたは複数の信号に対し時分割多重化配列によ
    りただ1個の交流が配設され残りの他の信号に対しては
    周波数分割多重方式により各1個ずつ・ノ)交流が配設
    されろこと乞特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方
    法、 6 アナログまたはディジタルの色調信号および色飽和
    信号ないしQま色差信号に配設された符号値は眼の感度
    ケ考慮して形成される(たとえば色調fd102単位1
    色飽和は20単位)ことを特徴とする特ま1−M求の範
    囲第1項または第2項に記載の方法、 4、交流の個々の半波または全波のデイジタルまたはア
    ナログ符号に対応する振幅は時分割多重方式で直列に組
    込まれ同期して該振幅が発振器内で得られた送信交流σ
    )半波ないし全波に印加されろことを特徴とする特許請
    求の範囲ム):1項ないし第5項のいずれか1つに記載
    の方法。 5、複数の直列に組込まれた同一信号の符号要素または
    符号語は時分割多重方式にてまとめられ送信交流−にに
    印加″「る前に中間記憶される(第28図)ことを特徴
    とする特許請求の範囲第4頃に記載の方法っ 6、送信交流の周波数は符号化交流σ)周波数の整数倍
    であること馨特徴とする特許請求の範囲8rτ4項また
    は笛5項しこ記載の方法。 Z 一方ではBAS信号の符号化交流は直接、仙力で目
    そ0)イl’gの残りσ)信号σ)搬送波」−に変調さ
    れたで1帰化交流θ)一方σ)側帯波f)みな送信交流
    上に変調才ろ(第10図、第19図)こと乞特徴とする
    特8′1請求の範囲第1項ないし第6項のいずれか1つ
    に記載の方法っ 8 そ0)他θ)信号に配設された搬送波の周波数はB
    AS信号の符号化交流の周波数と等しい(第16図)こ
    とを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の方法。 9、 色調信号と色飽和信号と0:を搬送波周波数が異
    っていても同一の符号化周波数が配設されていること(
    第22図)乞特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の
    方法。 10、  周波数の異なる符号死文σ1f、が減結合を
    介して(第21E図)送信交流に供給されろこと乞特徴
    とする第7.LJl(へ二記載の方法。 11、符号化交流で振幅−前変調が行われること。 最終段の前の段VC(i15図)180度θ)位相ずれ
    θ)ための手段およびそれに続く送信周波養シフィルタ
    (第15図F’i)とが送信路と平行に配設され該平行
    路と該送信路とは最終段で集合されること、送信交流以
    外のすべての他θ)交lAf、は相殺されろことなどを
    特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第7項θ)いず
    れか1つに記載の方法っ12、色調信号は直接角度σ)
    太きさとしてまた色飽和信号はベクトルの犬ぎさとして
    伝送されろこと(@:14図S、F)と特徴とする特許
    請求の範囲第1墳7+、cX、・し第11項のいずれか
    1つに記載の方法。 1ろ1色円がセグメント(たとえば4分の1円)に分割
    されろこと、および色角度1色飽和ベクトルおよびセグ
    メントが固有の信号として伝送され4)ことC第17図
    )、またはセグメントとそれに伺属の低減色差信号(U
    +V)とが伝送され(第1812)、この場合とくにセ
    グメントの角回転(たとえば22.5度から90度へ)
    および/ま人−は小7jる角度値ないしは低減色差信号
    値σは17バンド化([(線伸張)(第18図)が行な
    われることなどケ特徴と′fる特許請求の範囲第1項な
    いし第12頃のいずれか1つに記載の方法。
JP58112581A 1982-06-22 1983-06-22 アナログおよびデイジタルベ−スのテレビ画像信号および音声信号の伝送方法 Pending JPS5962284A (ja)

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DE3522734A1 (de) * 1985-06-25 1987-01-08 Dirr Josef Verfahren fuer die codierung von information fuer die verwendung bei winkelmodulationsverfahren (z.b. frequenzmodulation)

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JPS5619287A (en) * 1979-07-25 1981-02-23 Nec Corp Converting and adverse converting device for tdm color television signal

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