JPS5962005A - 装身具等のための装飾片の製作方法 - Google Patents
装身具等のための装飾片の製作方法Info
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- JPS5962005A JPS5962005A JP17141082A JP17141082A JPS5962005A JP S5962005 A JPS5962005 A JP S5962005A JP 17141082 A JP17141082 A JP 17141082A JP 17141082 A JP17141082 A JP 17141082A JP S5962005 A JPS5962005 A JP S5962005A
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- Japan
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 24
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 20
- 239000004927 clay Substances 0.000 claims description 11
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 claims description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000013007 heat curing Methods 0.000 description 2
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、主としてプローチやペンダント等の装身具
のための装飾片を製作する方法に関するもので、その目
的は装飾片の意匠を多様化しうるとともに、装飾片に優
れた意匠効果を付与しうる製作方法を提供することであ
る。
のための装飾片を製作する方法に関するもので、その目
的は装飾片の意匠を多様化しうるとともに、装飾片に優
れた意匠効果を付与しうる製作方法を提供することであ
る。
続いて、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する
。ただし、本例では6色で構成された基本的な幾何模様
をもつ装飾片を製作する手順について例示しである。
。ただし、本例では6色で構成された基本的な幾何模様
をもつ装飾片を製作する手順について例示しである。
第1図において、IA、IB、ICは丸棒状の熱硬化性
合成樹脂粘土材を示し、常態では塑性変形が可能で、か
つ、160°〜150℃で加熱処理したときに1熱硬化
、および、密着状に接合された接合界面の熱接着が可能
であって、それぞれA色、B色、0色に着色されている
。
合成樹脂粘土材を示し、常態では塑性変形が可能で、か
つ、160°〜150℃で加熱処理したときに1熱硬化
、および、密着状に接合された接合界面の熱接着が可能
であって、それぞれA色、B色、0色に着色されている
。
まず、A色の粘土材1人を断面が菱形状の四角柱状に成
形し、B色の粘土材1Bと0色の粘土材1Cとをそれぞ
れ正三角柱状に成形するとともに、各粘土材1A〜1C
を側面相互が密接されるように並行状に接合して断面形
状が正三角形状の基材2を形成する。したがって、この
基材1の断面にはA色の菱形域2aと、B色および0色
の正三角形域2b、2cとが断面形状内に対し接合界面
Sを介して密接状に区画配置された基礎模様M1が全長
にわたって合同状に形出される(第2図参照)。
形し、B色の粘土材1Bと0色の粘土材1Cとをそれぞ
れ正三角柱状に成形するとともに、各粘土材1A〜1C
を側面相互が密接されるように並行状に接合して断面形
状が正三角形状の基材2を形成する。したがって、この
基材1の断面にはA色の菱形域2aと、B色および0色
の正三角形域2b、2cとが断面形状内に対し接合界面
Sを介して密接状に区画配置された基礎模様M1が全長
にわたって合同状に形出される(第2図参照)。
次に、基材2をこの基材2の断面形状が相似形状に縮小
されるように長手方向に延伸して正三角形状の延伸体6
を成形する。したがって、延伸体6の断面には基材2の
基礎模様M1を縮尺した縮尺模様M2が全長にわたって
合同状に形出される(第6図参照)。
されるように長手方向に延伸して正三角形状の延伸体6
を成形する。したがって、延伸体6の断面には基材2の
基礎模様M1を縮尺した縮尺模様M2が全長にわたって
合同状に形出される(第6図参照)。
次いで、延伸体6を延伸方向に対し適数個(本例では4
個)に分割して分割延伸体4〜4を形成してから、この
各分割延伸体4を側面相互が密着逼れるように並行状に
接合して正三角柱状の接合体5會形成する。したがって
、接合体5の断面には延伸体6の縮尺模様M2が平面状
に展開された展開模様M3が全長にわたって合同状に形
出される(第4図参照)。
個)に分割して分割延伸体4〜4を形成してから、この
各分割延伸体4を側面相互が密着逼れるように並行状に
接合して正三角柱状の接合体5會形成する。したがって
、接合体5の断面には延伸体6の縮尺模様M2が平面状
に展開された展開模様M3が全長にわたって合同状に形
出される(第4図参照)。
次に、接合体5をと記した手順と同様に延伸、分割、お
よび接合して断面模様の縮尺および展開過程を反復し、
正三角柱状の複合接合体6を形成する。したがって、複
合接合体6の断面には接合体5の展開模様M3が石らに
縮尺されて平面状に展開されたモザイク模様状の複合展
開模様Mが全長にわたって合同状に造出される(第5図
参照)。
よび接合して断面模様の縮尺および展開過程を反復し、
正三角柱状の複合接合体6を形成する。したがって、複
合接合体6の断面には接合体5の展開模様M3が石らに
縮尺されて平面状に展開されたモザイク模様状の複合展
開模様Mが全長にわたって合同状に造出される(第5図
参照)。
きらに、複合接合体6を断面方向にスライスして複数個
の板状のスライス片7〜7を形成する悌6図参照)。し
たがって、各スライス片70表裏面には複合展開模様M
が同様に表出される。
の板状のスライス片7〜7を形成する悌6図参照)。し
たがって、各スライス片70表裏面には複合展開模様M
が同様に表出される。
次に、各スライス片7を例えば1506〜150℃のオ
ーブン中で加熱処理して各スライス片7を熱硬化せしめ
るとともに、接合界面Sを熱接着して、硬質プラスチッ
ク状の装飾片を作成する。
ーブン中で加熱処理して各スライス片7を熱硬化せしめ
るとともに、接合界面Sを熱接着して、硬質プラスチッ
ク状の装飾片を作成する。
そして、装飾片に止め金具や鎖などを付設したり、装飾
片を枠状の装身用金具内に嵌合して容積の装身具を製作
することができる。
片を枠状の装身用金具内に嵌合して容積の装身具を製作
することができる。
なお、スライス片7を加熱処理に先立って適宜形状に変
形したり、スライス片70周縁付近に対し粘土材を枠状
に添着してもよい。
形したり、スライス片70周縁付近に対し粘土材を枠状
に添着してもよい。
続いて、と記した実施例の作用と効果を説明する0
さて、本例では熱硬化性合成樹脂粘土材1で形成した基
材2を出発材として、延伸、分割および接合を反復して
複合接合体6を形成するとともに、断面模様の縮尺およ
び展開を繰り返すように構成したため、単純な基礎模様
M1を簡単な手法によって変化に富んだモザイク模様状
の複合展開模様Mに転換することができ、装飾片に対し
優れた意匠効果を付与しつるとともに、複合展開模IM
が全長にわたって合同状に造出された断面をもつ複合接
合体6をスライスしてスライス片7を形成するため、装
飾片に付与てれる装飾模様の均一性や再現性を高めうる
特長がある。
材2を出発材として、延伸、分割および接合を反復して
複合接合体6を形成するとともに、断面模様の縮尺およ
び展開を繰り返すように構成したため、単純な基礎模様
M1を簡単な手法によって変化に富んだモザイク模様状
の複合展開模様Mに転換することができ、装飾片に対し
優れた意匠効果を付与しつるとともに、複合展開模IM
が全長にわたって合同状に造出された断面をもつ複合接
合体6をスライスしてスライス片7を形成するため、装
飾片に付与てれる装飾模様の均一性や再現性を高めうる
特長がある。
そして、基材2の断面形状、基礎模様M1の図柄や配色
、模様展開時の展開態様、反復回数、等を変化きせるこ
とにより、例えば第7図に示すように、基礎模様N11
′、から展開模様M S’を経て複合展開模様Mを造出
したシ、第8図に示すように基礎模様M1’から展開模
様M 6Nおよび第2展開模・様M 4′を経て複合展
開模様M′を造出する等、装飾模様が多様に変化した装
飾片を作成することができる〇 すなわち、本発明は塑性変形および接合界面の熱接着可
能で、異色に着色された少くとも2つの棒状の熱硬化性
合成樹脂粘土材を並行状に接合して、断面が等辺多角形
状で、前記各色の図形域をそれぞれ密接状に区画配置し
た基礎模様が断面に対し全長にわたって合同状に形出き
れた角柱状の基材を成形してから、この基材を前記断面
形状が相似形状に縮小されるように長手方向に延伸して
、前記基礎模様を縮尺した縮尺模様が断面に対し全長に
わたって合同状に形出された延伸体を成形し、次に、こ
の延伸体を延伸方向に分割して適数個の分割延伸体を形
成してから、この各分割延伸体を側面相互が密着される
ように接合して、前記縮尺模様を平面展開した展開模様
が断面に対し全長にわたって合同状に造出された多角柱
状の接合体を形成し、次に、と記延伸、分割および接合
を反復して、前記展開模様をさらに縮尺して平面展開し
た複合展開模様が断面に対し全長にわたって合同状に造
出された複合接合体を形成し、さらに、この複合接合体
を断面方向にスライスして前記複合展開模様を表裏面に
もつ複数個の板状のスライス片を形成してから、この各
スライス片を加熱処理して、同各スライス片の接合界面
を熱接着せしめるとともに、同各スライス片を熱硬化せ
しめて装飾片を作成するように構成したことによって、
装飾片に優れた意匠効果を付与しうるとともに、装飾片
の意匠を多様化しうるため、装身具等のだめの装飾片の
製作方法として極めて優れた発明であるO なお、基体1の断面形状を正三角形や正方形の他に菱形
や正六角形等、密接状の水平連接可能な図形にしてもよ
い。
、模様展開時の展開態様、反復回数、等を変化きせるこ
とにより、例えば第7図に示すように、基礎模様N11
′、から展開模様M S’を経て複合展開模様Mを造出
したシ、第8図に示すように基礎模様M1’から展開模
様M 6Nおよび第2展開模・様M 4′を経て複合展
開模様M′を造出する等、装飾模様が多様に変化した装
飾片を作成することができる〇 すなわち、本発明は塑性変形および接合界面の熱接着可
能で、異色に着色された少くとも2つの棒状の熱硬化性
合成樹脂粘土材を並行状に接合して、断面が等辺多角形
状で、前記各色の図形域をそれぞれ密接状に区画配置し
た基礎模様が断面に対し全長にわたって合同状に形出き
れた角柱状の基材を成形してから、この基材を前記断面
形状が相似形状に縮小されるように長手方向に延伸して
、前記基礎模様を縮尺した縮尺模様が断面に対し全長に
わたって合同状に形出された延伸体を成形し、次に、こ
の延伸体を延伸方向に分割して適数個の分割延伸体を形
成してから、この各分割延伸体を側面相互が密着される
ように接合して、前記縮尺模様を平面展開した展開模様
が断面に対し全長にわたって合同状に造出された多角柱
状の接合体を形成し、次に、と記延伸、分割および接合
を反復して、前記展開模様をさらに縮尺して平面展開し
た複合展開模様が断面に対し全長にわたって合同状に造
出された複合接合体を形成し、さらに、この複合接合体
を断面方向にスライスして前記複合展開模様を表裏面に
もつ複数個の板状のスライス片を形成してから、この各
スライス片を加熱処理して、同各スライス片の接合界面
を熱接着せしめるとともに、同各スライス片を熱硬化せ
しめて装飾片を作成するように構成したことによって、
装飾片に優れた意匠効果を付与しうるとともに、装飾片
の意匠を多様化しうるため、装身具等のだめの装飾片の
製作方法として極めて優れた発明であるO なお、基体1の断面形状を正三角形や正方形の他に菱形
や正六角形等、密接状の水平連接可能な図形にしてもよ
い。
第1図〜第6図は本発明の一実施例を製作過程順に示す
もので、第1図は粘土材の斜視図、第2図は基材の斜視
図、第6図は延伸体の斜視図、第4図は接合体の斜視図
、第5図は複合接付体の斜視図、第6図はスライス片の
斜視図、第7図(イ)。 (ロ)、(ハ)および第8図(イ)、(ロ)、−(ハ)
、に)はそれぞれ装飾模様の造出過程の他側を示す説明
図である。 1A、IB、IC・・・粘土材 2・・・基材6・・・
延伸体 4・・・分割延伸体5・・・接合体
6・・・複合接合体7・・・スライス片
Ml・・・基礎模様M2・・・縮尺模様
M3・・・展開模様M、M’、M′・・・複合展開
模様 第1日 第2門 第3図 第4図
もので、第1図は粘土材の斜視図、第2図は基材の斜視
図、第6図は延伸体の斜視図、第4図は接合体の斜視図
、第5図は複合接付体の斜視図、第6図はスライス片の
斜視図、第7図(イ)。 (ロ)、(ハ)および第8図(イ)、(ロ)、−(ハ)
、に)はそれぞれ装飾模様の造出過程の他側を示す説明
図である。 1A、IB、IC・・・粘土材 2・・・基材6・・・
延伸体 4・・・分割延伸体5・・・接合体
6・・・複合接合体7・・・スライス片
Ml・・・基礎模様M2・・・縮尺模様
M3・・・展開模様M、M’、M′・・・複合展開
模様 第1日 第2門 第3図 第4図
Claims (1)
- 塑性変形および接合界面の熱接着可能で、異色に着色さ
れた少くとも2つの棒状の熱硬化性合成樹脂粘土材を並
行状に綴付して、断面が等辺多角形状で、前記各色の図
形域をそれぞれ密着状に区画配置した基礎模様が断面に
対し全長にわたって合同状に形出された角柱状の基材を
成形してから、この基材を前記断面形状が相似形状に縮
小されるように長手方向に延伸して、前記基礎模様を縮
尺した縮尺模様が断面に対し全長にわたって合同状に形
出された延伸体を成形し、次に、この延伸体を延伸方向
に分割して適数個の分割延伸体を形成してから−この各
分割延伸体を側面相互が密着されるように接合して、前
記縮尺模様を平面展開した展開模様が断面に対し全長に
わたって合同状に造出てれた角柱状の接合体を形成し、
次に、上記延伸、分割および接合を反復して、前記展開
模様をさらに縮尺して平面展開した複合展開模様が断面
に対し全長にわたって合同状に造出された複合接合体を
形成し、さらに、この複合接合体を断面方向にスライス
して前記複合展開模様を表裏面にもつ複数個の板状のス
ライス片を形成してから、この各スライス片を加熱処理
して、同各スライス片の接合界面を熱接着せしめるとと
もに、同各スライス片を熱硬化せしめることを特徴とす
る装身具等のための装飾片の製作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17141082A JPS5962005A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 装身具等のための装飾片の製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17141082A JPS5962005A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 装身具等のための装飾片の製作方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962005A true JPS5962005A (ja) | 1984-04-09 |
| JPH0220242B2 JPH0220242B2 (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=15922622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17141082A Granted JPS5962005A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 装身具等のための装飾片の製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962005A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117908A (ja) * | 1990-09-10 | 1992-04-17 | Sanki Houshiyoku Kogei Kk | 身飾品用貴金属板の製造方法 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17141082A patent/JPS5962005A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117908A (ja) * | 1990-09-10 | 1992-04-17 | Sanki Houshiyoku Kogei Kk | 身飾品用貴金属板の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220242B2 (ja) | 1990-05-08 |
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