JPS5950282A - 流量制御弁制御装置 - Google Patents
流量制御弁制御装置Info
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- JPS5950282A JPS5950282A JP16174382A JP16174382A JPS5950282A JP S5950282 A JPS5950282 A JP S5950282A JP 16174382 A JP16174382 A JP 16174382A JP 16174382 A JP16174382 A JP 16174382A JP S5950282 A JPS5950282 A JP S5950282A
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- JP
- Japan
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- control system
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Servomotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えばプラントの給水調整に利用される流量
制御弁の弁開度制御を行なう流量制御弁制御装置に関す
る。
制御弁の弁開度制御を行なう流量制御弁制御装置に関す
る。
プラントでは各種用途に流量制御弁が利用されておシ、
プラントの信頼性はこれら制御弁の確実な動作に依存す
るところが大きい。このため、重要な制御弁には主制御
系をバックアップする副制御系を設けるような安全対策
がなされる。そして、開度計により制御弁の弁開度を監
視し、主制御系が故障した場合、すみやかに副制御系へ
切り替えるようにする。
プラントの信頼性はこれら制御弁の確実な動作に依存す
るところが大きい。このため、重要な制御弁には主制御
系をバックアップする副制御系を設けるような安全対策
がなされる。そして、開度計により制御弁の弁開度を監
視し、主制御系が故障した場合、すみやかに副制御系へ
切り替えるようにする。
第1図はその例を示したもので、例えば制御室での操作
に対応して発生させた電気的弁開度指令信号は、流邦″
制御弁11に対応してその近傍に設けた電気空気変換器
12に供給される。
に対応して発生させた電気的弁開度指令信号は、流邦″
制御弁11に対応してその近傍に設けた電気空気変換器
12に供給される。
この電気空気変換器12は指令信号に対応する空気圧の
弁駆動用空気を発生するもので、主ポジショナ13およ
び副ポジショナ14に並列的に供給される。この空気は
各ポジショナ13゜14に備えられたパイロット弁によ
シ流量制御弁1ノの弁開度に対応して機械的に圧力調整
され、それぞれ切換器15に供給される。この切換器1
5は切替スイッチ16に連動して、主あるいは副ポジシ
ョナ13.14からの弁駆動用空気を選択的にブースタ
リレー17に供給し、このブースタリレー17で空気界
fp−f:増加して流量制御弁11に加える。この場合
、切替スイッチ16は通常的に主ポジショナ13を選択
する。主ポジショナ13または副ポジショナ14により
制御された流■制御弁11の弁開度は機械的に各ポジシ
ョナ13,14に帰還されると共に、電気信号として開
度泪18を駆動して弁υト]度表示させる。
弁駆動用空気を発生するもので、主ポジショナ13およ
び副ポジショナ14に並列的に供給される。この空気は
各ポジショナ13゜14に備えられたパイロット弁によ
シ流量制御弁1ノの弁開度に対応して機械的に圧力調整
され、それぞれ切換器15に供給される。この切換器1
5は切替スイッチ16に連動して、主あるいは副ポジシ
ョナ13.14からの弁駆動用空気を選択的にブースタ
リレー17に供給し、このブースタリレー17で空気界
fp−f:増加して流量制御弁11に加える。この場合
、切替スイッチ16は通常的に主ポジショナ13を選択
する。主ポジショナ13または副ポジショナ14により
制御された流■制御弁11の弁開度は機械的に各ポジシ
ョナ13,14に帰還されると共に、電気信号として開
度泪18を駆動して弁υト]度表示させる。
ここで、この開度計18の弁開度表示に対応する弁開開
信号は加算器19に供給され、この加初、器19におい
て前記弁開度指令信号と比較してその偏差が得られるよ
うにする。この偏差値はバイステーブル2oに供給され
、偏差に異常があるときには、バイステーブル2oがら
限時リレー2ノを介して脅報器22に報知指示を寿える
ようにしてなる。
信号は加算器19に供給され、この加初、器19におい
て前記弁開度指令信号と比較してその偏差が得られるよ
うにする。この偏差値はバイステーブル2oに供給され
、偏差に異常があるときには、バイステーブル2oがら
限時リレー2ノを介して脅報器22に報知指示を寿える
ようにしてなる。
上記のような装置C11において、主J?ノショナ13
および副ポジショナ14は共K +IA械的な動作をす
るパイロット弁により構成されており、このパイロット
弁は摩耗やスティックを発生して故障することがある。
および副ポジショナ14は共K +IA械的な動作をす
るパイロット弁により構成されており、このパイロット
弁は摩耗やスティックを発生して故障することがある。
主yJ?ジショナ13が故障状態となった場合には、切
替スイッチ16により副ポジショナ14に切替られる。
替スイッチ16により副ポジショナ14に切替られる。
ところが、各71?ジシヨナ13.14には常時空気が
流れている構成であるために、切りも°え選択されたポ
ジショナが故障している可能性もある。したがって、主
ポジショナ13に障害が発生し、切換器15で副ポジシ
ョナ14に切シ著えた場合に、この副ホシショナ14に
障害の存在する恐れがちシ、安全対策が充分といえず、
プラントの信頼性を低下させることになる。
流れている構成であるために、切りも°え選択されたポ
ジショナが故障している可能性もある。したがって、主
ポジショナ13に障害が発生し、切換器15で副ポジシ
ョナ14に切シ著えた場合に、この副ホシショナ14に
障害の存在する恐れがちシ、安全対策が充分といえず、
プラントの信頼性を低下させることになる。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので主制御系および副制御系が独立して充分な冗長
性を発揮し、弁開度制御不能な状態に陥りにくい流力1
制御弁制御装置を提供することを目的とする。
たもので主制御系および副制御系が独立して充分な冗長
性を発揮し、弁開度制御不能な状態に陥りにくい流力1
制御弁制御装置を提供することを目的とする。
この発明に係る流量制御弁制御装置は、機械式ポジショ
ナを含む弁駆動用空気の主制御系と、電気式ポジショナ
を含む弁駆動用空気の副制御系とを備え、この主制御系
と副制御系とを切替選択して空気作動式ダイヤフラム弁
を制御するようにしたことを特徴としたものである。
ナを含む弁駆動用空気の主制御系と、電気式ポジショナ
を含む弁駆動用空気の副制御系とを備え、この主制御系
と副制御系とを切替選択して空気作動式ダイヤフラム弁
を制御するようにしたことを特徴としたものである。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
2図はその構成を示したもので、図示されない制御室で
の操作に対応して発生させた電気的弁開度I(1令信号
は、流量制御弁11に対応してその近傍に設けられた電
気空気変換器23に供給する。この電気空気変換器23
は弁開度j11令信けに対応した空気圧の弁駆動用空気
を発生し、この空気を機械式ポジショナ24に供給する
。この月?ジショナ24は通常スプール弁からなる機械
的なパイロット弁を備え、この・ぞイロット弁で弁駆動
用空気を空気作動式ダイヤフラム弁で々る流量制御弁1
1の弁開度に対応してさらに圧力調整する。このポジシ
ョナ25でft11.制御された弁駆動用空気は、ブー
スタリレー25を介して空気容量を増加させ、電磁弁2
6に供給する。この電磁弁26は上記のような主制御系
および後述する副制御系から供給される弁駆動用空気を
、!ニアJ替スイッチ27に連動して選択的に流月割御
弁11に加える。この流量側位11弁1)の弁開度はバ
ランスビームをもつリンク様構等により機徐的に前述し
たようなポジショナ24に力1)還させて、パイロット
弁が連動するようにする。
2図はその構成を示したもので、図示されない制御室で
の操作に対応して発生させた電気的弁開度I(1令信号
は、流量制御弁11に対応してその近傍に設けられた電
気空気変換器23に供給する。この電気空気変換器23
は弁開度j11令信けに対応した空気圧の弁駆動用空気
を発生し、この空気を機械式ポジショナ24に供給する
。この月?ジショナ24は通常スプール弁からなる機械
的なパイロット弁を備え、この・ぞイロット弁で弁駆動
用空気を空気作動式ダイヤフラム弁で々る流量制御弁1
1の弁開度に対応してさらに圧力調整する。このポジシ
ョナ25でft11.制御された弁駆動用空気は、ブー
スタリレー25を介して空気容量を増加させ、電磁弁2
6に供給する。この電磁弁26は上記のような主制御系
および後述する副制御系から供給される弁駆動用空気を
、!ニアJ替スイッチ27に連動して選択的に流月割御
弁11に加える。この流量側位11弁1)の弁開度はバ
ランスビームをもつリンク様構等により機徐的に前述し
たようなポジショナ24に力1)還させて、パイロット
弁が連動するようにする。
捷た、流量制御弁1ノの弁u;]度はjニジ気信月とし
て開度計に供給L″″C’:#開匪表示させ開式表示、
その信号を弁開度帰還信号として加2>: 7y 、?
9に供給する。この加n器29はこの弁開度帰at’
信号と前記弁開度指令信号を比較し、その結果である偏
差信号をPIE)制御器30に供、ft)する1、この
PID制値器30はその偏差に対して比例積分微分演算
を行ない弁制御信号を発生させるもので、積分演算は切
替スイッチ27により副制御系が選択された際に行なわ
れる。そして、この弁開(al+信号は電気空気変換器
311’Cl(給しtlその信号に対応する空気圧の弁
ζ1ζ動用空気を発生させる。
て開度計に供給L″″C’:#開匪表示させ開式表示、
その信号を弁開度帰還信号として加2>: 7y 、?
9に供給する。この加n器29はこの弁開度帰at’
信号と前記弁開度指令信号を比較し、その結果である偏
差信号をPIE)制御器30に供、ft)する1、この
PID制値器30はその偏差に対して比例積分微分演算
を行ない弁制御信号を発生させるもので、積分演算は切
替スイッチ27により副制御系が選択された際に行なわ
れる。そして、この弁開(al+信号は電気空気変換器
311’Cl(給しtlその信号に対応する空気圧の弁
ζ1ζ動用空気を発生させる。
この弁駆動用空気は、ブースタリレー32を介して空気
容量を増加させ、電(1湾弁26に供給するようにして
副制御系全構成する3、このような副制御系において、
加η、器29卦よびPID制御器30す:電ケ、式ポジ
ショナを構成しており、主制御系の機械式ポジショナ2
4を独立して・qツクアッグする。才だ、加算器29の
偏差信号はバイステーブル20に供給する。1このバイ
ステーブル20は、(lid差が弁開度制御異常と判断
される場合に、限時リレー2)を介して警報器22に報
知指示を与えるようにする、。
容量を増加させ、電(1湾弁26に供給するようにして
副制御系全構成する3、このような副制御系において、
加η、器29卦よびPID制御器30す:電ケ、式ポジ
ショナを構成しており、主制御系の機械式ポジショナ2
4を独立して・qツクアッグする。才だ、加算器29の
偏差信号はバイステーブル20に供給する。1このバイ
ステーブル20は、(lid差が弁開度制御異常と判断
される場合に、限時リレー2)を介して警報器22に報
知指示を与えるようにする、。
上記のような流量制御弁制御装置においては、通常切替
スイッチ27は主制御系を選択しており、弁開度指令操
作によって電気空気変換器23を制御する。そして、主
制御系が故障している場合には、開度計28だけでなく
、1・年報器22によっても異常が報知される。
スイッチ27は主制御系を選択しており、弁開度指令操
作によって電気空気変換器23を制御する。そして、主
制御系が故障している場合には、開度計28だけでなく
、1・年報器22によっても異常が報知される。
このような異常発生の状態で、切替スイッチ27は副制
御系を切シ替え選択するもので、流量制御弁11は機械
的弁開度帰還制御から電気的弁開度帰還制御へと移行す
る、。
御系を切シ替え選択するもので、流量制御弁11は機械
的弁開度帰還制御から電気的弁開度帰還制御へと移行す
る、。
すなわち、主制御系で機械的パイロット弁が摩耗やスデ
ックを発生して故障した場合でも、その故障原因は何ら
副制御系に影響しないので、副制御系は確実にバックア
ップすることになる。
ックを発生して故障した場合でも、その故障原因は何ら
副制御系に影響しないので、副制御系は確実にバックア
ップすることになる。
r=t、この実施例においては、主制御系に機械式ポジ
ショナ、副制御系に電気式ポジショナを使用しているが
、主制御系に電気式ポジショナを使用してもよい。そし
て、機械式7J?ノショナでは固有の利得特性しか得ら
れないが、電気式4ポジショナであれば、PID制御器
の定数を変化させることで任意の利得特性を設定するこ
とができる。
ショナ、副制御系に電気式ポジショナを使用しているが
、主制御系に電気式ポジショナを使用してもよい。そし
て、機械式7J?ノショナでは固有の利得特性しか得ら
れないが、電気式4ポジショナであれば、PID制御器
の定数を変化させることで任意の利得特性を設定するこ
とができる。
寸だ、切替スイッチ27を警報ラインに連動させれば、
異常発生時の制御系切替を自動化できる。
異常発生時の制御系切替を自動化できる。
すなわち、この発明に係る流量制御弁制イ111装置み
によれば機械的ポジショナを含む弁部!i1υ用窒気の
主制御系と、電気式ポジショナを含む弁駆動用空気の副
制御系とを備え、この主制御系と副制御系とを切替選択
して空気作動式タイヤプラム弁を制御するようにしたこ
とを特徴とすることで、主制御系の故障時に副側側1糸
でC11,実に流量制御弁の弁開度を制御することがで
き、ノ゛ラントの信頼性を向上することになる。
によれば機械的ポジショナを含む弁部!i1υ用窒気の
主制御系と、電気式ポジショナを含む弁駆動用空気の副
制御系とを備え、この主制御系と副制御系とを切替選択
して空気作動式タイヤプラム弁を制御するようにしたこ
とを特徴とすることで、主制御系の故障時に副側側1糸
でC11,実に流量制御弁の弁開度を制御することがで
き、ノ゛ラントの信頼性を向上することになる。
第1図は従来の流量制御弁制御装置の構成を示す図、第
2図はこの発明の一実施例に係る流量制御弁制御装置の
構成図である。 1ノ・・・D1仁鼠fli!I rMI弁(空気式ダイ
ヤスラム弁)、23.31・・・rrLi気空気変換器
、24・・・機械式ポジショナ、25.32・・・ブー
スタリレー、26・・・電磁弁、22・・・切替スイッ
チ、28・・・開度計、29・・・加算器、30・・・
PID制御器、。
2図はこの発明の一実施例に係る流量制御弁制御装置の
構成図である。 1ノ・・・D1仁鼠fli!I rMI弁(空気式ダイ
ヤスラム弁)、23.31・・・rrLi気空気変換器
、24・・・機械式ポジショナ、25.32・・・ブー
スタリレー、26・・・電磁弁、22・・・切替スイッ
チ、28・・・開度計、29・・・加算器、30・・・
PID制御器、。
Claims (1)
- 機械式、1パノ7ヨナを含む弁駆動用空気の主制御系と
、電気式ポジショナを含む弁駆動用空気の副制御系とを
備え、この主制御系と副flt制御系とを切替11択し
て空気作動式ダイヤフラム弁を制御するようにしたこと
を特徴とする流量制御弁制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16174382A JPS5950282A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 流量制御弁制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16174382A JPS5950282A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 流量制御弁制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5950282A true JPS5950282A (ja) | 1984-03-23 |
| JPH0155709B2 JPH0155709B2 (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=15741035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16174382A Granted JPS5950282A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | 流量制御弁制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950282A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556465U (ja) * | 1992-01-09 | 1993-07-27 | 美和ゴム工業株式会社 | カレンダー機能付き絵画パネル |
| JPH0556466U (ja) * | 1992-01-09 | 1993-07-27 | 美和ゴム工業株式会社 | カレンダー機能付き絵画パネル |
| CN102968132A (zh) * | 2012-11-28 | 2013-03-13 | 重庆赛联自动化工程技术有限公司 | 一种用于转炉底吹系统的气体高精度大流量控制方法 |
| CN104132175A (zh) * | 2011-12-31 | 2014-11-05 | 陈光焕 | 阀门流量自控调节器 |
| CN106949292A (zh) * | 2016-01-07 | 2017-07-14 | 中核控制系统工程有限公司 | 一种气动调节阀无扰切换控制方法 |
-
1982
- 1982-09-17 JP JP16174382A patent/JPS5950282A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556465U (ja) * | 1992-01-09 | 1993-07-27 | 美和ゴム工業株式会社 | カレンダー機能付き絵画パネル |
| JPH0556466U (ja) * | 1992-01-09 | 1993-07-27 | 美和ゴム工業株式会社 | カレンダー機能付き絵画パネル |
| CN104132175A (zh) * | 2011-12-31 | 2014-11-05 | 陈光焕 | 阀门流量自控调节器 |
| CN102968132A (zh) * | 2012-11-28 | 2013-03-13 | 重庆赛联自动化工程技术有限公司 | 一种用于转炉底吹系统的气体高精度大流量控制方法 |
| CN106949292A (zh) * | 2016-01-07 | 2017-07-14 | 中核控制系统工程有限公司 | 一种气动调节阀无扰切换控制方法 |
| CN106949292B (zh) * | 2016-01-07 | 2019-09-17 | 中核控制系统工程有限公司 | 一种气动调节阀无扰切换控制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0155709B2 (ja) | 1989-11-27 |
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