JPS5949162A - バツテリ点検用センサ - Google Patents
バツテリ点検用センサInfo
- Publication number
- JPS5949162A JPS5949162A JP57160178A JP16017882A JPS5949162A JP S5949162 A JPS5949162 A JP S5949162A JP 57160178 A JP57160178 A JP 57160178A JP 16017882 A JP16017882 A JP 16017882A JP S5949162 A JPS5949162 A JP S5949162A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- battery
- electrode
- contact
- current
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/42—Methods or arrangements for servicing or maintenance of secondary cells or secondary half-cells
- H01M10/48—Accumulators combined with arrangements for measuring, testing or indicating the condition of cells, e.g. the level or density of the electrolyte
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本5乙明はバッテリ点検用センサに係り、特に、バッテ
リの異常、例えば、バッテリターミナルとこのバッテリ
ターミナルにII!伺げ(うれてバッテリターミナルと
負荷とを凭i;する72−めの接続ターミナルとの接触
面における図1i:l! 、lj!: h’cの異常等
を検出するためのバッテリ点検用センリ゛に1〕リスる
。
リの異常、例えば、バッテリターミナルとこのバッテリ
ターミナルにII!伺げ(うれてバッテリターミナルと
負荷とを凭i;する72−めの接続ターミナルとの接触
面における図1i:l! 、lj!: h’cの異常等
を検出するためのバッテリ点検用センリ゛に1〕リスる
。
一般に、′屯気自!むb 3F、には動力)II、1.
どし′c1内燃A恐関等には補助用電源と(−7てバラ
プーリが使用されており、例えば第1図に示すように、
バッテリのバッテリターミナルには、負荷クープルCに
接1’i+’、される接続ターミナルTがIIV f;
Jけりれている。ずyよりち、接続ターミナルTは、ね
じS等によってバッテリBのバッテリターミナルl T
を挟持するようにしめつげられて、接ξ・にターミナル
′」゛の内面とバッテリターミナルBTの外面とが均等
に加圧接触され接触不良が生じ/よいように取(=Jリ
−られている。
どし′c1内燃A恐関等には補助用電源と(−7てバラ
プーリが使用されており、例えば第1図に示すように、
バッテリのバッテリターミナルには、負荷クープルCに
接1’i+’、される接続ターミナルTがIIV f;
Jけりれている。ずyよりち、接続ターミナルTは、ね
じS等によってバッテリBのバッテリターミナルl T
を挟持するようにしめつげられて、接ξ・にターミナル
′」゛の内面とバッテリターミナルBTの外面とが均等
に加圧接触され接触不良が生じ/よいように取(=Jリ
−られている。
しかし、一般的に、はバッテリターミナルBTと接続タ
ーミツ゛ルTとは加圧接触に、jこる。D3触状態であ
ることから両ターミナル間の接触白人には、微少7.1
:がら接触抵抗が存?E−J−る。ii’: 2 l/
1はバッジ′すBと負荷りとを接続した場合のバッテリ
のターミナル抵抗を考慮しブと電〉(的等価回路を示す
。バッテリBの正析は、バッテリターミナルBTpに接
続され、正イへターミナル抵抗r、を介してターミナル
T、からクープルCによって、負荷りの一端に接ξ、)
gされている。一方、バッテリBの負極は、バッテリタ
ーミナルBTnに接続され、負極タ〜ミナル:jj!l
、抗rnを介して、ターミナルTnかもケーブルCによ
って工1荷りの他端に接続されている。
ーミツ゛ルTとは加圧接触に、jこる。D3触状態であ
ることから両ターミナル間の接触白人には、微少7.1
:がら接触抵抗が存?E−J−る。ii’: 2 l/
1はバッジ′すBと負荷りとを接続した場合のバッテリ
のターミナル抵抗を考慮しブと電〉(的等価回路を示す
。バッテリBの正析は、バッテリターミナルBTpに接
続され、正イへターミナル抵抗r、を介してターミナル
T、からクープルCによって、負荷りの一端に接ξ、)
gされている。一方、バッテリBの負極は、バッテリタ
ーミナルBTnに接続され、負極タ〜ミナル:jj!l
、抗rnを介して、ターミナルTnかもケーブルCによ
って工1荷りの他端に接続されている。
この状1蝮で、バッテリBかも負荷りに大電流工を供給
する場合、ターミナル抵抗rpおよびrnが太きいと、
ターミナルjL(抗による電圧降下が大きく、パップI
J Bの電圧EBは負荷りに直接供給できず、負荷には
EL=Ee −I (r 、4−r n)なる電圧EL
が供給されるのみで、4べめて損失が太き(なる。例え
ば、負荷りを内燃機関のスタータモータとした場合では
、スタータモータの起動電流を30OAとし、ターミナ
ル抵抗rpおよびrn會各々5rrLΩとし、バッテリ
電圧E’a’<12Vとすると、スタータモータに印加
される電圧Ex、r、J:9Vとなり、スタータモータ
起動不能に陥る原因となる。
する場合、ターミナル抵抗rpおよびrnが太きいと、
ターミナルjL(抗による電圧降下が大きく、パップI
J Bの電圧EBは負荷りに直接供給できず、負荷には
EL=Ee −I (r 、4−r n)なる電圧EL
が供給されるのみで、4べめて損失が太き(なる。例え
ば、負荷りを内燃機関のスタータモータとした場合では
、スタータモータの起動電流を30OAとし、ターミナ
ル抵抗rpおよびrn會各々5rrLΩとし、バッテリ
電圧E’a’<12Vとすると、スタータモータに印加
される電圧Ex、r、J:9Vとなり、スタータモータ
起動不能に陥る原因となる。
また、バッテリターミナルと1g続ターミナル間に昇物
が混入したり、パップ°リターミナルおよび接続ターミ
ナル表面が11;°化やIfE触しブこり、ターミナル
間の締伺トナ不良により接触不良を起したりすると、タ
ーミナル1141の)な触板4A、’ずン工わちターミ
ナル抵抗が異常上外し7、バッテリか1う負荷−\電力
を供給する場合に、ターミナル11j5抗に、1−って
′11を圧1(、f下を生じ、ターミナル:l′ie、
坑によって大G 7.’f、エネルギ損失を生じる。
が混入したり、パップ°リターミナルおよび接続ターミ
ナル表面が11;°化やIfE触しブこり、ターミナル
間の締伺トナ不良により接触不良を起したりすると、タ
ーミナル1141の)な触板4A、’ずン工わちターミ
ナル抵抗が異常上外し7、バッテリか1う負荷−\電力
を供給する場合に、ターミナル11j5抗に、1−って
′11を圧1(、f下を生じ、ターミナル:l′ie、
坑によって大G 7.’f、エネルギ損失を生じる。
従って、ターミナル抵抗を正イ1i″(に測定し、常に
微少なターミナル抵抗jii’L(通常の正常値+tl
:’17nΩ以下)に維イ゛テしておくこと1−1、車
両1・ことて)て重要1工ことである。
微少なターミナル抵抗jii’L(通常の正常値+tl
:’17nΩ以下)に維イ゛テしておくこと1−1、車
両1・ことて)て重要1工ことである。
従来、かかるターミナル抵抗を測定するにあたっては、
バッテリターミナルと接続クー ミナル間に微少電流を
通電して、ターミナル間の微少な″電位差を測定してタ
ーミナル抵抗に変]!、゛トしCいた。
バッテリターミナルと接続クー ミナル間に微少電流を
通電して、ターミナル間の微少な″電位差を測定してタ
ーミナル抵抗に変]!、゛トしCいた。
しかし、このよう7よ微少′11L位)I;−を精度良
(か1)安定に測定すること1は極めて困;qilであ
り、A、プこ、訓測器自fドがイア!肩rと7.仁り高
価となる、という問題がある。ここで、ターミナル抵抗
値が問題となるのt:J:バッフ゛りから負荷へ数10
〜数10OAの大電流を供給する場合であることから、
このような大電流をターミナル間に通゛rニしてターミ
ナル抵抗を測定することも考えられるが、ねじが緩んで
ターミナル間の接触状態が不良に7.1:つている場合
等には火花アークを発生する恐れが牛じる。
(か1)安定に測定すること1は極めて困;qilであ
り、A、プこ、訓測器自fドがイア!肩rと7.仁り高
価となる、という問題がある。ここで、ターミナル抵抗
値が問題となるのt:J:バッフ゛りから負荷へ数10
〜数10OAの大電流を供給する場合であることから、
このような大電流をターミナル間に通゛rニしてターミ
ナル抵抗を測定することも考えられるが、ねじが緩んで
ターミナル間の接触状態が不良に7.1:つている場合
等には火花アークを発生する恐れが牛じる。
従って、ターミナル抵抗値の測定評価は、バッテリの現
状に近い使い方すなわち大電流通電時であって、ターミ
ナル間の接触が良好′1[状態での副定かより望ましい
のである。
状に近い使い方すなわち大電流通電時であって、ターミ
ナル間の接触が良好′1[状態での副定かより望ましい
のである。
本発明は上記問題点を解消すべく成されたもので、ター
ミナル間の接触状態を良好にしてターミナル間に大電流
を通電した状態でのターミナル抵抗の測定を可能にした
バッテリ点検用センサを提供することを目的とする。
ミナル間の接触状態を良好にしてターミナル間に大電流
を通電した状態でのターミナル抵抗の測定を可能にした
バッテリ点検用センサを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明は、支持部材に固定で
れかつバッテリターミナルの外周に接触するように+B
付けられた接続ターミナルの一方の側部に当1妾される
′屯イへと、1’、lt、I ill: 11・、不呵
と対向するよ ″うに前記支持部材に設り−t)J+
7)・つ該lil、杉に対17て接離する方向に移動T
TJ fitシフ、(圧I”i 1ilt 2、I’j
l記川接部用可tj’tE 1.t:ように前記11極
とi’+jJ i’!I’、j )丁J’>!+ 7’
<11との間に突出されかつ前イiシバツテリクーミノ
ールに当接される中心電極と、nt前記中心゛![Cイ
11(を1核甲心・O: Miへの突出方向に弾発する
弾1′」ミ汁11月と、ff!I ii+、2屯4:\
と前記中心電極とに接続坏れた゛屯位差11111 ’
)に装置とを゛含んで第1′り成したものである。
れかつバッテリターミナルの外周に接触するように+B
付けられた接続ターミナルの一方の側部に当1妾される
′屯イへと、1’、lt、I ill: 11・、不呵
と対向するよ ″うに前記支持部材に設り−t)J+
7)・つ該lil、杉に対17て接離する方向に移動T
TJ fitシフ、(圧I”i 1ilt 2、I’j
l記川接部用可tj’tE 1.t:ように前記11極
とi’+jJ i’!I’、j )丁J’>!+ 7’
<11との間に突出されかつ前イiシバツテリクーミノ
ールに当接される中心電極と、nt前記中心゛![Cイ
11(を1核甲心・O: Miへの突出方向に弾発する
弾1′」ミ汁11月と、ff!I ii+、2屯4:\
と前記中心電極とに接続坏れた゛屯位差11111 ’
)に装置とを゛含んで第1′り成したものである。
この4音成によれは、ili 4侃が4ン54:、;己
ター ミナルの一方の側部に対向され、圧接部が接続タ
ーミナルの他方のf!!1部に対向され、かつ、中心r
1℃梼がバッテリターミナルに当接された状態で、7F
接都移71’、11部により圧接部を′電極方向に移1
:す1丁Sぜることにより、電極と圧接部とにより・l
)4続ターミナルが加圧挟持される。そして、バッフ′
りを族111.τS仕てバッテリターミナルと接続ター
ミナルとの間に太’rlf;;流が;1lii正されて
いる状態で′「[L位測定P目;′l(、によりターミ
ナル抵抗等がfit11定甥れる。ここで、電極と圧4
)31η1♂とにより接続ターミナルを挟持するj41
合に、l’F(極と圧接部との間にばね等の弾性部材を
設け、この弾性部(Jの復元力により挟持することも考
えられるが、充分な加圧力が朽られず、また、充分子「
加圧力を1す」、うとずればIIV、(Jげ時および取
外し時に多大ソ、r、労力を要する。
ター ミナルの一方の側部に対向され、圧接部が接続タ
ーミナルの他方のf!!1部に対向され、かつ、中心r
1℃梼がバッテリターミナルに当接された状態で、7F
接都移71’、11部により圧接部を′電極方向に移1
:す1丁Sぜることにより、電極と圧接部とにより・l
)4続ターミナルが加圧挟持される。そして、バッフ′
りを族111.τS仕てバッテリターミナルと接続ター
ミナルとの間に太’rlf;;流が;1lii正されて
いる状態で′「[L位測定P目;′l(、によりターミ
ナル抵抗等がfit11定甥れる。ここで、電極と圧4
)31η1♂とにより接続ターミナルを挟持するj41
合に、l’F(極と圧接部との間にばね等の弾性部材を
設け、この弾性部(Jの復元力により挟持することも考
えられるが、充分な加圧力が朽られず、また、充分子「
加圧力を1す」、うとずればIIV、(Jげ時および取
外し時に多大ソ、r、労力を要する。
上記本う6明の構成によれば、電極と圧接部と(Cより
接がノtターミナルをπ帝イ寸げてj夾nすることがで
きるので、上tie変形例にみられる問題が生じること
/工<、充分な加圧力が得られ、取付けが強国に行なえ
る、という特有の効果が得られる。
接がノtターミナルをπ帝イ寸げてj夾nすることがで
きるので、上tie変形例にみられる問題が生じること
/工<、充分な加圧力が得られ、取付けが強国に行なえ
る、という特有の効果が得られる。
以下図面を参照し゛C本発明の実施例を詳πmに説明す
る。第3図から第5図に本発明の一実施例を示す。導r
′E性の′FJl械支持r1β材2の先端部になよ、接
続ターミナルに当接される面にネジ故の!i’1(4a
を刻設した銅等から成る電極4が導電的に固定されてい
る。また、電極支持部材2の側面には、外方へ突出する
ように端子6が導電的に固定されている。
る。第3図から第5図に本発明の一実施例を示す。導r
′E性の′FJl械支持r1β材2の先端部になよ、接
続ターミナルに当接される面にネジ故の!i’1(4a
を刻設した銅等から成る電極4が導電的に固定されてい
る。また、電極支持部材2の側面には、外方へ突出する
ように端子6が導電的に固定されている。
モして−この端子6には、大電流を外部へ導出するブC
めの太′r[+; υfU ’?; 叶のl’fi i
+ji; lp 8、:tt; 、、l、び、J’i:
h’eターミナルの電位ヲタロit(ヘ湧出’j/)
/’j 7j’) II) 3il、1の信号線10が
接続されでいる。
めの太′r[+; υfU ’?; 叶のl’fi i
+ji; lp 8、:tt; 、、l、び、J’i:
h’eターミナルの電位ヲタロit(ヘ湧出’j/)
/’j 7j’) II) 3il、1の信号線10が
接続されでいる。
FJE 7?i HII支持部、IJ’ 12の先”+
Ai 1Yli &<’、、、irl、、圧接RB 1
.4を移動”J’ I’i):に保長−4−る第1のン
I:ルダ16が固7H,2杯れでおり、コノJE Jy
: F’lll支i7+’il’ 4’j’ J、 2
ツク(、f’1u+ 部ト、Ci”、、’lのホルダ
16とを貝)1αしかつij’、j、 4・ン’、 4
’、)、ilにに鳴イ[するようj(fQ、ねじ穴が
穿11′2でれ゛(い2・。このねじ穴には、圧接部移
!01]部と(7ての固定ねじ]、8がわU 穴f ”
91通f ルJ−,9(Cll、yi2 Aす、IL、
r−)II・I 5’+l i)、 1−18の先端に
圧′w:rζ1114が、’il、i’、イへ4と対向
しかつ固定ねじ18に対して回転目TE &iL!四じ
14aによつ−C支持されている。従って、固定ねじ1
日の51.(端部を回転させることにより、川15p
t″lll 14が′亀不1ξ4に対して接離するよう
Qこ(′!、iT、lIさJ+、る。7J′、お、圧′
P1.H−1114i6 ヨび圧接部支持tall (
’J’ 124.il、導’lj’fl 4”、’I
7)”不要であるのでセラミック4;(<’;’で(1
′幻りいノーることかできる。
Ai 1Yli &<’、、、irl、、圧接RB 1
.4を移動”J’ I’i):に保長−4−る第1のン
I:ルダ16が固7H,2杯れでおり、コノJE Jy
: F’lll支i7+’il’ 4’j’ J、 2
ツク(、f’1u+ 部ト、Ci”、、’lのホルダ
16とを貝)1αしかつij’、j、 4・ン’、 4
’、)、ilにに鳴イ[するようj(fQ、ねじ穴が
穿11′2でれ゛(い2・。このねじ穴には、圧接部移
!01]部と(7ての固定ねじ]、8がわU 穴f ”
91通f ルJ−,9(Cll、yi2 Aす、IL、
r−)II・I 5’+l i)、 1−18の先端に
圧′w:rζ1114が、’il、i’、イへ4と対向
しかつ固定ねじ18に対して回転目TE &iL!四じ
14aによつ−C支持されている。従って、固定ねじ1
日の51.(端部を回転させることにより、川15p
t″lll 14が′亀不1ξ4に対して接離するよう
Qこ(′!、iT、lIさJ+、る。7J′、お、圧′
P1.H−1114i6 ヨび圧接部支持tall (
’J’ 124.il、導’lj’fl 4”、’I
7)”不要であるのでセラミック4;(<’;’で(1
′幻りいノーることかできる。
圧接部支持部材12の〕11°〆11゛目jil Ll
’−1,(、F1’、 31ンイト15よび第5図に示
すようにスライド穴20が:H)l 、)jWされてお
り、圧接部支持部材12の基:’a部と電極支持部材2
0基)′・1^i H51Iとが重ねられ調節ねじ22
により固定されている。従って、調節ねじ22を緩めて
圧接部支持部材12をスライドさせることにより、電極
4と圧接部14との間隔を調節することが可能である。
’−1,(、F1’、 31ンイト15よび第5図に示
すようにスライド穴20が:H)l 、)jWされてお
り、圧接部支持部材12の基:’a部と電極支持部材2
0基)′・1^i H51Iとが重ねられ調節ねじ22
により固定されている。従って、調節ねじ22を緩めて
圧接部支持部材12をスライドさせることにより、電極
4と圧接部14との間隔を調節することが可能である。
電極支持部材2の圧接部支持部材12に対向する側面に
は、絶縁材から成る第2のホルダ24がねじ24aによ
り固定されている。この第2のホルダ24には′電極4
と圧接部14の中間方向に延在する保持穴24bが穿設
され、この保持穴24bの底面を貫通して軸方向に移動
可能なように、ステンレス等で構成された棒状の中心電
極26が突出されている。中心′成極26の先端は、電
極4と圧接部14との間に突出し、中心′1d、極26
の基端は、保持穴24bに保持されたばね等から成る導
電性の弾性部材28により弾発されている。従って、中
心′rTl極26は常時弾性部材28により突出方向に
弾発され、弾性部′@28の弾発力に抗した力が加わる
と弾性部材28方向に移動することが可能である。また
、中心型イ也261t、I、弾性ritt材28を介し
てバツフーリターミナルの由;餉、をタト田((・て導
出するための第2の・信Sj線29に4〕3続さノシで
いる。
は、絶縁材から成る第2のホルダ24がねじ24aによ
り固定されている。この第2のホルダ24には′電極4
と圧接部14の中間方向に延在する保持穴24bが穿設
され、この保持穴24bの底面を貫通して軸方向に移動
可能なように、ステンレス等で構成された棒状の中心電
極26が突出されている。中心′成極26の先端は、電
極4と圧接部14との間に突出し、中心′1d、極26
の基端は、保持穴24bに保持されたばね等から成る導
電性の弾性部材28により弾発されている。従って、中
心′rTl極26は常時弾性部材28により突出方向に
弾発され、弾性部′@28の弾発力に抗した力が加わる
と弾性部材28方向に移動することが可能である。また
、中心型イ也261t、I、弾性ritt材28を介し
てバツフーリターミナルの由;餉、をタト田((・て導
出するための第2の・信Sj線29に4〕3続さノシで
いる。
また、上記の市:極支持部イ]2の−rollは、fn
状部t (+i6えかつねじ30aにより2132のボ
ルダ24に固定された絶縁性の第1のカバー30により
fグわれ、上fi+2 )HE m tall 支持f
41i 41’ 12 ノーFall IIヨ、21s
1 tvカバー30に嵌合されかつねじ32aにJ、
り圧接部支持部材12に固定されyjA色、■染1テト
の第2のカバー32により覆われCいる。m ]のカバ
ー30の筒状部には、筒状のゴムスリーブ34がIF/
< ’&され、このゴムスリーブ34の中空ド(〜を貫
通し”C、’m流線8、第1の信ち線10 :t6よび
第2の信号線29が外部に導出されている。このQ、各
1の41j号線10および第2のイ、1号線29は、シ
’j’、、 !riす増す’l’j +iiv等の電位
差測足装置(図示−毬ず)の入力\・iiJ K J)
Q j4−きれCいる。
状部t (+i6えかつねじ30aにより2132のボ
ルダ24に固定された絶縁性の第1のカバー30により
fグわれ、上fi+2 )HE m tall 支持f
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1 tvカバー30に嵌合されかつねじ32aにJ、
り圧接部支持部材12に固定されyjA色、■染1テト
の第2のカバー32により覆われCいる。m ]のカバ
ー30の筒状部には、筒状のゴムスリーブ34がIF/
< ’&され、このゴムスリーブ34の中空ド(〜を貫
通し”C、’m流線8、第1の信ち線10 :t6よび
第2の信号線29が外部に導出されている。このQ、各
1の41j号線10および第2のイ、1号線29は、シ
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差測足装置(図示−毬ず)の入力\・iiJ K J)
Q j4−きれCいる。
上記のよう6を構成され7!バッテリ点検用センザを用
いてバラグリを点検するにQ、ll、i電極4を仄続タ
ーミナルの−・刀の(1111部に当1’g2 L 、
接続ターミナルの人きづに応じて鯛11iiねじ22に
より圧接部支持部月12を任意の位置にスライドさせて
e、1定する。次に、センザ全付を上方から押して中心
′電極26の先S<75をバッテリターミナルの土面に
当接窟ぜ、固定ねじ工8を回転させることにより圧接部
14を?1′L極4方向に8動させ圧接部14を接11
℃ターミナルの他方の側部に圧接部ぜて固定1゛る。
いてバラグリを点検するにQ、ll、i電極4を仄続タ
ーミナルの−・刀の(1111部に当1’g2 L 、
接続ターミナルの人きづに応じて鯛11iiねじ22に
より圧接部支持部月12を任意の位置にスライドさせて
e、1定する。次に、センザ全付を上方から押して中心
′電極26の先S<75をバッテリターミナルの土面に
当接窟ぜ、固定ねじ工8を回転させることにより圧接部
14を?1′L極4方向に8動させ圧接部14を接11
℃ターミナルの他方の側部に圧接部ぜて固定1゛る。
以上のようにバッテリ点検用センサを固定した状1ij
jで、バッテリターミナル、接続ターミナル、電惰4、
’i’l極支持部拐2、端子6および屯流線8を介して
、外部へ大電流を放7に爆ぜる。この状態で、?(51
の信号線10から接続ターミナルの電位、第2の信号線
29かもバッテリターミナルの電位が主位差測定装置に
入力され、これらの′11位と前記放電型υ;Lの値と
の演算、例えば電位差金%流値で除算する等によってバ
ッテリターミナルと接続ターミナル間に16けるターミ
ナル抵抗が測定きれる。(八に、との大′1に流放電時
におり−るバッテリのrFl圧すなわち中心′tE極2
6から検出されるバッツーリターミナル1[i、IJl
の電圧1□:l−r”の’L”: + ’!(j力1[
)バッテリの’+r :E!1: ’i”充′屯U\j
ti、シ 衰イ1川シl’、 −:J” 4+ C−
j、、 7ハ”’C,’ き 2・・以上説すリし
たように不実力4j−i:す4t、 、1:れ(、:゛
、りl都へ大電流を放′市Δ13.る屯イ1+(に対向
−、X ’+:lニー(圧コど1111を11(rり一
ン寛ノこめ、’K ’:v玩ケ(i:: A藏タ −
ミ 、ノ ルのIi川用&c月ニ1と[占1定でき、電
極と接続ターミプル間の1ンン触不良−やセンサがII
(lj梠づ−ることをI’J J、I−で゛き、−ヒン
ーリー白イイ、の4゛全1([′、およびイ1汽゛頼性
/バ向士示、+1−71 :、: J’、に、圧ji部
支持書t114図をスノ・イド凸:r ijシ:と1〜
7・し八−め1」ン牙i・1.ター゛ミナルの寸;宍お
よび形状Hi−,、、r: +覆J”セン′Vを完♀、
に固定することができる、と(・9仔れf二≦・カZ5
1こヵζイ(’、j (二ンノ1.る。
jで、バッテリターミナル、接続ターミナル、電惰4、
’i’l極支持部拐2、端子6および屯流線8を介して
、外部へ大電流を放7に爆ぜる。この状態で、?(51
の信号線10から接続ターミナルの電位、第2の信号線
29かもバッテリターミナルの電位が主位差測定装置に
入力され、これらの′11位と前記放電型υ;Lの値と
の演算、例えば電位差金%流値で除算する等によってバ
ッテリターミナルと接続ターミナル間に16けるターミ
ナル抵抗が測定きれる。(八に、との大′1に流放電時
におり−るバッテリのrFl圧すなわち中心′tE極2
6から検出されるバッツーリターミナル1[i、IJl
の電圧1□:l−r”の’L”: + ’!(j力1[
)バッテリの’+r :E!1: ’i”充′屯U\j
ti、シ 衰イ1川シl’、 −:J” 4+ C−
j、、 7ハ”’C,’ き 2・・以上説すリし
たように不実力4j−i:す4t、 、1:れ(、:゛
、りl都へ大電流を放′市Δ13.る屯イ1+(に対向
−、X ’+:lニー(圧コど1111を11(rり一
ン寛ノこめ、’K ’:v玩ケ(i:: A藏タ −
ミ 、ノ ルのIi川用&c月ニ1と[占1定でき、電
極と接続ターミプル間の1ンン触不良−やセンサがII
(lj梠づ−ることをI’J J、I−で゛き、−ヒン
ーリー白イイ、の4゛全1([′、およびイ1汽゛頼性
/バ向士示、+1−71 :、: J’、に、圧ji部
支持書t114図をスノ・イド凸:r ijシ:と1〜
7・し八−め1」ン牙i・1.ター゛ミナルの寸;宍お
よび形状Hi−,、、r: +覆J”セン′Vを完♀、
に固定することができる、と(・9仔れf二≦・カZ5
1こヵζイ(’、j (二ンノ1.る。
ンLお、圧接部支h ?8LIイ目1.1’i、+ ’
:f: ij」部11に対【。
:f: ij」部11に対【。
又スライ ド不力浣(こ固2j: 1〜、固定ねじ、リ
フ・で11戻)11(を移動式せるようにしてもよい。
フ・で11戻)11(を移動式せるようにしてもよい。
寸l″仁、上述と逆に・161定ねじを省1’:i し
て圧接1.1!と江]ど都立j、1部材に固定L、fi
l・A I’;ijねじにょ二)てセンリ゛イ(固定す
るようにしてもよい。更に、上記:、1′:);lii
3”y’1.lではノEJぐHUB支持部不イを手動
でスノーfI−”ネぜ7.二が、I:’+i j:1g
体を1史用して弾性体の弾発力によりスランイ1させる
よりにしてもよい。更に址Iこ、電4食反1.冒XI!
4すと圧1月’ll 、yど持1ilj材とを一体にし
て固定ねしによって圧Ju t、’tl)を移!1II
Iソせる。L5にしてもよい。
て圧接1.1!と江]ど都立j、1部材に固定L、fi
l・A I’;ijねじにょ二)てセンリ゛イ(固定す
るようにしてもよい。更に、上記:、1′:);lii
3”y’1.lではノEJぐHUB支持部不イを手動
でスノーfI−”ネぜ7.二が、I:’+i j:1g
体を1史用して弾性体の弾発力によりスランイ1させる
よりにしてもよい。更に址Iこ、電4食反1.冒XI!
4すと圧1月’ll 、yど持1ilj材とを一体にし
て固定ねしによって圧Ju t、’tl)を移!1II
Iソせる。L5にしてもよい。
re 1 +シ+ ):ll、バッテリターミナルと接
IBMターミナルとの数句は状態を示す斜規図、第21
’al tj4、「[荷を含む第1図のr注気的等価回
路、第3図は、本発明の一実)、自制の1折面図、15
4図は、上記実jirr f;Iすの底面図、21〜5
[シ1は、」二記!y:施例の部分半面図“ひある。 2・・・″H3,極支持部II、4・・パ酢極、12中
圧接h[支持部材、14・・・圧接部、18・・・固定
ねし、22・・・調節ねじ、26・・・中心′電極、2
8・・弾1(ト剖(″」。 代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名)
IBMターミナルとの数句は状態を示す斜規図、第21
’al tj4、「[荷を含む第1図のr注気的等価回
路、第3図は、本発明の一実)、自制の1折面図、15
4図は、上記実jirr f;Iすの底面図、21〜5
[シ1は、」二記!y:施例の部分半面図“ひある。 2・・・″H3,極支持部II、4・・パ酢極、12中
圧接h[支持部材、14・・・圧接部、18・・・固定
ねし、22・・・調節ねじ、26・・・中心′電極、2
8・・弾1(ト剖(″」。 代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名)
Claims (1)
- (1)支持部材に固定されかつバッテリターミナルの外
周に接触するように取付けられた接続ターミナルの一方
の側部に当接される電極と、前記電極と対向するように
前記支持部材に設けられかつ該電極に対して接離する方
向に移動可能な圧接部と、軸方向に移動可能なように前
記電極と前記圧接部との間に突出されかつ前記バッテリ
ターミナルに当接される中心電極と、前記中心’Il!
極を該中心電極の突出方向に弾発する弾性部材と、前記
電極と前記中心電極とに接続された屯位差測定装置とを
含むバッテリ点検用センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160178A JPS5949162A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | バツテリ点検用センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57160178A JPS5949162A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | バツテリ点検用センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949162A true JPS5949162A (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=15709524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57160178A Pending JPS5949162A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | バツテリ点検用センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949162A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476933A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-20 | Toyoda Chuo Kenkyusho Kk | Clip for storage batteries |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP57160178A patent/JPS5949162A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476933A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-20 | Toyoda Chuo Kenkyusho Kk | Clip for storage batteries |
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