JPS5945274A - 駐車装置 - Google Patents
駐車装置Info
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- JPS5945274A JPS5945274A JP15554782A JP15554782A JPS5945274A JP S5945274 A JPS5945274 A JP S5945274A JP 15554782 A JP15554782 A JP 15554782A JP 15554782 A JP15554782 A JP 15554782A JP S5945274 A JPS5945274 A JP S5945274A
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Links
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Physical Deposition Of Substances That Are Components Of Semiconductor Devices (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自転東金とめる11肩車装置、殊に、大型の
劇゛単設備に1曽する舅東伎16゛に関する。
劇゛単設備に1曽する舅東伎16゛に関する。
近年、一方では、自動車エンノンの籾気による大気汚染
が社会問題になり、他方では、石油資源の枯渇かと9あ
けられ、それらのために、自転車が非常に利用されてき
ている。
が社会問題になり、他方では、石油資源の枯渇かと9あ
けられ、それらのために、自転車が非常に利用されてき
ている。
そのような自転車の普及に伴なって、i1ジ近では、駅
周辺や駅に近い道路には、自転中が放置され、一つの社
会問題を引き起している。
周辺や駅に近い道路には、自転中が放置され、一つの社
会問題を引き起している。
その自転車の放置対米として、神々の゛、シ1車装置が
提案され、使用されてきでいる。?lJえは、実公昭5
7−11.085号公報、特開昭56−105066号
公報に開不された駐車装置である。しかしながら、それ
らの、駐車装置には、何れも構造が峨雑で、雨や塵埃に
よって故障され易すく、取扱いの際、トラブルを生じる
虞れがあった。
提案され、使用されてきでいる。?lJえは、実公昭5
7−11.085号公報、特開昭56−105066号
公報に開不された駐車装置である。しかしながら、それ
らの、駐車装置には、何れも構造が峨雑で、雨や塵埃に
よって故障され易すく、取扱いの際、トラブルを生じる
虞れがあった。
この発明の目的は、空間に11車ス被−スを(ifli
保し、駐車効率を向」二し、部品員数を少なくし、栴造
全簡単にして、取扱い全安全にし、特に、僅かな力で取
扱いを円能にし、址だ、肉、塵埃などによる故障を防止
し、取扱いの際、トラブルの発生を阻止し、長期1i4
.l 、円滑に取扱い可能にし、その上に、女子やr−
供にも安全かつ、容易に取扱い可能にし、丑だ、自転車
を収納状態、すなわち、収納位1dに(i(n実に保持
し、さらに、廉1tlli VCC製作能能し、大型の
ル1東設備に咲するところの駐車装置の提供にある。
保し、駐車効率を向」二し、部品員数を少なくし、栴造
全簡単にして、取扱い全安全にし、特に、僅かな力で取
扱いを円能にし、址だ、肉、塵埃などによる故障を防止
し、取扱いの際、トラブルの発生を阻止し、長期1i4
.l 、円滑に取扱い可能にし、その上に、女子やr−
供にも安全かつ、容易に取扱い可能にし、丑だ、自転車
を収納状態、すなわち、収納位1dに(i(n実に保持
し、さらに、廉1tlli VCC製作能能し、大型の
ル1東設備に咲するところの駐車装置の提供にある。
この発明の曲の目的は、取扱いのi祭の収納操1乍にお
いて、収納状uk利用者に確認させる動作を含み、自転
車を収納状態に確実に1)γ置し、不充分な収納状態に
よる事故を未然に防d二するところの駐車装置の提供に
ある。
いて、収納状uk利用者に確認させる動作を含み、自転
車を収納状態に確実に1)γ置し、不充分な収納状態に
よる事故を未然に防d二するところの駐車装置の提供に
ある。
それらの課題のために、この発明は、先ず、適宜の高さ
で、地面、床面なとのト面から上方に位置され、架台に
配置筐され/こ支1侍アーブルと、その支持テーブルの
一端側においで、1j1jされた位置と起立された位置
との間に揺動j−るように、その支持テーブルに回転1
1]能に連結された揺動案内と、 その支持テーブル」二からそのF面に引きFけられ、寸
だ、その′F面からその支bデーグルー1に引き上けら
れるように、その支持ノー−プルおよび揺動案内に回転
可能に摺動連結されだ可動デープルと、 常時、その揺動案内を1到された位lべに引っ張るテン
ション・威描と、 常時、その支持テーブル上に引き」二ける力をその可動
テーブルに伺力するリフト機構 と金含む駐車装置に構成することであり、また、それら
の構成に、さらに、 その目]勤テーブルが引き」二けられ、その又付テーブ
ル上の収納位置に近つけられるi’tR、その揺動案内
金そのテンション機構からrlf放するロスト・テンシ
ョン機構 k fl!ifえる駐車装置に構成することであり、1
だ、その可動テーブルが引き上けられ、その支持テーブ
ル上の収納位置に近うけられる際、そのijJ動テーフ
゛ルをそのリフトb構から用イ放するロスト・リフト機
構 全備える駐Ai装置に構成することにある。
で、地面、床面なとのト面から上方に位置され、架台に
配置筐され/こ支1侍アーブルと、その支持テーブルの
一端側においで、1j1jされた位置と起立された位置
との間に揺動j−るように、その支持テーブルに回転1
1]能に連結された揺動案内と、 その支持テーブル」二からそのF面に引きFけられ、寸
だ、その′F面からその支bデーグルー1に引き上けら
れるように、その支持ノー−プルおよび揺動案内に回転
可能に摺動連結されだ可動デープルと、 常時、その揺動案内を1到された位lべに引っ張るテン
ション・威描と、 常時、その支持テーブル上に引き」二ける力をその可動
テーブルに伺力するリフト機構 と金含む駐車装置に構成することであり、また、それら
の構成に、さらに、 その目]勤テーブルが引き」二けられ、その又付テーブ
ル上の収納位置に近つけられるi’tR、その揺動案内
金そのテンション機構からrlf放するロスト・テンシ
ョン機構 k fl!ifえる駐車装置に構成することであり、1
だ、その可動テーブルが引き上けられ、その支持テーブ
ル上の収納位置に近うけられる際、そのijJ動テーフ
゛ルをそのリフトb構から用イ放するロスト・リフト機
構 全備える駐Ai装置に構成することにある。
そのように構成されるこの発明の駐車装置によって得ら
れる市太な利便は、先ず、駐車スペースが空間に確保さ
れ、駐車効率が向上されることであり、部品員数が少な
くなり、構造が簡単化され、それに伴なって、回転部分
および摺動部分が少なくなシ、取扱いが簡単、かつ、安
全になり、特に、取扱いが僅だな力で可能になり、雨、
塵などによる故障が防止され、また、取扱いの際、トラ
ブルの発生が阻止され、その取扱いが長期IHj円滑で
、全体的にW袖化され、製作費用が低減され、不充分な
収納状態による串故が未然に防止され、極めて実用的に
なることである。
れる市太な利便は、先ず、駐車スペースが空間に確保さ
れ、駐車効率が向上されることであり、部品員数が少な
くなり、構造が簡単化され、それに伴なって、回転部分
および摺動部分が少なくなシ、取扱いが簡単、かつ、安
全になり、特に、取扱いが僅だな力で可能になり、雨、
塵などによる故障が防止され、また、取扱いの際、トラ
ブルの発生が阻止され、その取扱いが長期IHj円滑で
、全体的にW袖化され、製作費用が低減され、不充分な
収納状態による串故が未然に防止され、極めて実用的に
なることである。
従って、この発明は、確かに、地面、床山]などの下面
から支持テーブル」二に、寸だ、その支持テーブル」−
からそのv +fiiに+iJ動テーブル7、 f内す
る揺動案内およびその揺動案内のためのテンション機構
が改善されているので、故障や14故が未然に防止され
、取扱い性および′ゲ全IV::l:か向−ヒされ、女
子や子供の利用をより容易にし、→弗4−1.&−−−
≠壱女子や子供の利用をより打゛ヶ)(・こし j[、
+ I卓効率の向上、軽量化およU’ M (16性が
81られ、さらに、その可動テーブルが引き上けられ、
その支持テーブル上の収納位置に近つけられる隙、その
揺動案内をそのテンション機構から埋「放するロスト・
テンション機構か、その”J動テーブルか引き上けられ
、その支持テーブル上の収納f+′LFitに近つけら
れる!際、その可動テーブルをそのリフI’ 磯4I管
から用イ放するロスト・リフ]・機構かの11すれかk
’vtNえると、安全性が一層向上され、殊に大型の
駐車設備に用いるに有用であり、非濱に適している。
から支持テーブル」二に、寸だ、その支持テーブル」−
からそのv +fiiに+iJ動テーブル7、 f内す
る揺動案内およびその揺動案内のためのテンション機構
が改善されているので、故障や14故が未然に防止され
、取扱い性および′ゲ全IV::l:か向−ヒされ、女
子や子供の利用をより容易にし、→弗4−1.&−−−
≠壱女子や子供の利用をより打゛ヶ)(・こし j[、
+ I卓効率の向上、軽量化およU’ M (16性が
81られ、さらに、その可動テーブルが引き上けられ、
その支持テーブル上の収納位置に近つけられる隙、その
揺動案内をそのテンション機構から埋「放するロスト・
テンション機構か、その”J動テーブルか引き上けられ
、その支持テーブル上の収納f+′LFitに近つけら
れる!際、その可動テーブルをそのリフI’ 磯4I管
から用イ放するロスト・リフ]・機構かの11すれかk
’vtNえると、安全性が一層向上され、殊に大型の
駐車設備に用いるに有用であり、非濱に適している。
以下、この発明に係るル」:小装置の頃ましい其体例に
ついて、図面を参照して説明する。
ついて、図面を参照して説明する。
第1ないし5図は、自転沖、100,101金上下二段
にとめるように具体化されたこの発明の駐車装置10を
示している。
にとめるように具体化されたこの発明の駐車装置10を
示している。
その駐車装置10は、上段駐車ス被−ス11と下段!!
tfFスペース12とよりなり、その−];段It 、
jlNlNスス11は、所定の高さにおいて、コンクリ
ート床13の床面から上方に位置され、架台14に配置
された支持テーブル15と、この支持テーブル15に回
転可能に連結されだ揺動案内16と、その支持テーブル
15および揺動案内16に同転可能に摺動連結された可
動テーブル17と、その揺動案内16のためのテンショ
ン機構18と、その可動テーブル17のためのリフト機
構19とを含んでいる。
tfFスペース12とよりなり、その−];段It 、
jlNlNスス11は、所定の高さにおいて、コンクリ
ート床13の床面から上方に位置され、架台14に配置
された支持テーブル15と、この支持テーブル15に回
転可能に連結されだ揺動案内16と、その支持テーブル
15および揺動案内16に同転可能に摺動連結された可
動テーブル17と、その揺動案内16のためのテンショ
ン機構18と、その可動テーブル17のためのリフト機
構19とを含んでいる。
架台14は、コンクリート床13のアンカ・ボルト(図
示せず)に固定されたチャンイ・ル・ベース20と、そ
のチャンネル・ベース20に上端を6賑した支柱21と
よりなり、その支柱21は中空角材から所定の長さに切
1所されている。勿論、その支柱21の上端には、窓2
2が形成され、また、キャラf23が被冠されている。
示せず)に固定されたチャンイ・ル・ベース20と、そ
のチャンネル・ベース20に上端を6賑した支柱21と
よりなり、その支柱21は中空角材から所定の長さに切
1所されている。勿論、その支柱21の上端には、窓2
2が形成され、また、キャラf23が被冠されている。
支持テーブル15は、nf定の長さに1ノ断され/(チ
ャンネル拐″からなり、水31ツカ回におい又、その窓
22に隣接してその支柱21に溶接され、先端側で、か
つ、底壁24に近接L7て、両1tillを25゜26
間に揺動シャフト27に+lfし、その[j6動案内1
6を支持できるようにしている6、 捷だ、その支持テーブル15i17J:、先端で、かつ
、上方に位置され、その両11!11壁25 、26に
〃いに向かい合って支持された一対の案内ローラ28゜
29を1捕えている。それら案内ローラ28,29は側
壁25.26の内1円面に突出され7’r−ピン30゜
31に回転可能に保持されている。
ャンネル拐″からなり、水31ツカ回におい又、その窓
22に隣接してその支柱21に溶接され、先端側で、か
つ、底壁24に近接L7て、両1tillを25゜26
間に揺動シャフト27に+lfし、その[j6動案内1
6を支持できるようにしている6、 捷だ、その支持テーブル15i17J:、先端で、かつ
、上方に位置され、その両11!11壁25 、26に
〃いに向かい合って支持された一対の案内ローラ28゜
29を1捕えている。それら案内ローラ28,29は側
壁25.26の内1円面に突出され7’r−ピン30゜
31に回転可能に保持されている。
さらに、その支持テーブル15は、支持テーブル・ステ
ー32によって、その支柱2]に強固に固定されている
。
ー32によって、その支柱2]に強固に固定されている
。
また、この支持テーブル15は、揺動案内16のたメニ
、ゴム製りツンヨン・ブロック33を底壁24に設け、
その揺動案内16が起立された位置から倒された位置に
揺動される除の、その揺動案内16の衝撃全緩和できる
ようにしている。
、ゴム製りツンヨン・ブロック33を底壁24に設け、
その揺動案内16が起立された位置から倒された位置に
揺動される除の、その揺動案内16の衝撃全緩和できる
ようにしている。
揺動案内16は、所定のケ(1かい長さに切断されたチ
ャンネル拐からなり、先端で、底壁34のFlIJjK
軸受スリーブ37を溶接し、その軸受スリーブ37を揺
動シャフト27に嵌め、倒されだ位置と起立された位置
との間に揺動するように、その支持テーブル15に回転
可能に連結されている。
ャンネル拐からなり、先端で、底壁34のFlIJjK
軸受スリーブ37を溶接し、その軸受スリーブ37を揺
動シャフト27に嵌め、倒されだ位置と起立された位置
との間に揺動するように、その支持テーブル15に回転
可能に連結されている。
その揺動案内16は、倒された位置にあるとき、実質的
に水平面において、その支持テーブル15の案内ローラ
28.29に整列されるように、後端で、かつ、上方に
位置されて、両1則壁35゜36に互いに同かい合って
支持された一対の案内ローラ38,3’Jt備えている
1、その案内ローラ38.39は、その支持テーブル1
5の案内ローラ28.29と比較していえば、その案内
ローラ28.29を固定案内型と見るならば、6■動案
内型である。勿論、それら案内ローラ38.39は・1
11廣35.36の内側面に突出されたピン40゜41
に回転可能に保持されている。
に水平面において、その支持テーブル15の案内ローラ
28.29に整列されるように、後端で、かつ、上方に
位置されて、両1則壁35゜36に互いに同かい合って
支持された一対の案内ローラ38,3’Jt備えている
1、その案内ローラ38.39は、その支持テーブル1
5の案内ローラ28.29と比較していえば、その案内
ローラ28.29を固定案内型と見るならば、6■動案
内型である。勿論、それら案内ローラ38.39は・1
11廣35.36の内側面に突出されたピン40゜41
に回転可能に保持されている。
可動テーブル17iよ、支持テーブル15よりも長く切
1祈され、ウェブ42およびフランジ43゜44よりな
る横断面1字伏型桐からなり、そのウェブ42の両11
111面において、フランツ43.44間に案内ローラ
28.29および38.39を嵌め込み、その支持テー
ブル15 にから床面に引き下けられ、また、その床+
ri7からその支持テーブル15上に引き上けられるよ
うに、その支持テーブル15および揺動案内16に回転
可能に摺動連結されている。
1祈され、ウェブ42およびフランジ43゜44よりな
る横断面1字伏型桐からなり、そのウェブ42の両11
111面において、フランツ43.44間に案内ローラ
28.29および38.39を嵌め込み、その支持テー
ブル15 にから床面に引き下けられ、また、その床+
ri7からその支持テーブル15上に引き上けられるよ
うに、その支持テーブル15および揺動案内16に回転
可能に摺動連結されている。
そのiJ動テーブル17は、その支持テーブル15に対
して揺動する際、案内ローラ28.29のピン30.3
1全第1の支点に、また、揺動案内16のための揺動シ
ャフト2 ’7 f第2の支点にしている。
して揺動する際、案内ローラ28.29のピン30.3
1全第1の支点に、また、揺動案内16のための揺動シ
ャフト2 ’7 f第2の支点にしている。
また、この可動テーブル17は自転1100i載せるも
ので、そのために、AiI輪堡け45、前輪受は枠46
および後軸受は枠47ケさらに11iti・えている。
ので、そのために、AiI輪堡け45、前輪受は枠46
および後軸受は枠47ケさらに11iti・えている。
その前輪・受け45Fi、、横1すr1f1]U字仄の
ヂャ7不ル材からなり、溝を上方にraj [T+する
ようにして、その可動テーブル17の後端側において、
その1■動テーブル17上に溶接されている。
ヂャ7不ル材からなり、溝を上方にraj [T+する
ようにして、その可動テーブル17の後端側において、
その1■動テーブル17上に溶接されている。
また、その前輪受は枠46は、自転車100の前輪10
21.H受は入れ、また、IIIれ防止するように、丸
棒iU字状に折り曲けた棚に構成されたもので、その前
輪受け45上に位置されるようにして、その可動テーブ
ル17の後端側において、その可動テーブル17に固定
されている。
21.H受は入れ、また、IIIれ防止するように、丸
棒iU字状に折り曲けた棚に構成されたもので、その前
輪受け45上に位置されるようにして、その可動テーブ
ル17の後端側において、その可動テーブル17に固定
されている。
後輪受は枠47は、前輪受は枠46と同様に、丸棒tU
字伏に折り曲げた棚に構成され、自転車100の後輪1
03i受は入れ、倒れ防止するもので、その可動テーブ
ル17の先端側において、その可動テーブル17に固定
されている1つこの後輪受は枠47には、数千48が溶
接され、支持テーブル15上から床面にその可動テーブ
ル17を引き下け、丑だ、その床面からその支持テーブ
ル15上にその可動テーブル17を引き上ける除の、可
動テーブル17の操作全容易にしている。
字伏に折り曲げた棚に構成され、自転車100の後輪1
03i受は入れ、倒れ防止するもので、その可動テーブ
ル17の先端側において、その可動テーブル17に固定
されている1つこの後輪受は枠47には、数千48が溶
接され、支持テーブル15上から床面にその可動テーブ
ル17を引き下け、丑だ、その床面からその支持テーブ
ル15上にその可動テーブル17を引き上ける除の、可
動テーブル17の操作全容易にしている。
捷た、その後輪受は枠47に(は、その可動テーブル1
7の先端において、その可動テーブル17の■方に伸長
された可動テーブル・スタンド49が一体的に形成され
ている。批つ−4、その「1」勤テーブル17は、支持
チーグル15 、、l:から床面に引き干けられたとき
、ぐらつくことなしに、そのスタンド49によって床面
に支えられ、その可動テーブル17への自転車100の
載せおよび1シ千ろしを容易にしている。
7の先端において、その可動テーブル17の■方に伸長
された可動テーブル・スタンド49が一体的に形成され
ている。批つ−4、その「1」勤テーブル17は、支持
チーグル15 、、l:から床面に引き干けられたとき
、ぐらつくことなしに、そのスタンド49によって床面
に支えられ、その可動テーブル17への自転車100の
載せおよび1シ千ろしを容易にしている。
また、この可動テーブル17は先端にゴム製クッション
・ブロック50に突出させ、そのFiJ動テーブル17
が支持テーブル15上に引き」二けられ、支柱21.す
なわち、ブラケット64に当って停止される除の、自身
の衝L%、を緩和させるようにしている。
・ブロック50に突出させ、そのFiJ動テーブル17
が支持テーブル15上に引き」二けられ、支柱21.す
なわち、ブラケット64に当って停止される除の、自身
の衝L%、を緩和させるようにしている。
テンション機818は、テンゾョン・スプリング51と
、U字状リンク52とよりPool、され、第3図から
理解されるように、そのテン7ョン・スフ0リング51
は、コイル・スズリングからなり、支持テーブル15の
長さ方向のy4は中間において、その支持テーブル15
の溝に渡された、すなわち、側壁25.26間に固定さ
れたピン53に一端子、また、そのU字状リンク52の
リンク底54に他端をそれぞれ引っ掛けている1つその
ピン53り:↓勿論、その可動テーブル17の引き−F
げおまひ引き上は動作のために、支持テーブル15の底
壁24に近接して、側壁25.26間に固定されている
。
、U字状リンク52とよりPool、され、第3図から
理解されるように、そのテン7ョン・スフ0リング51
は、コイル・スズリングからなり、支持テーブル15の
長さ方向のy4は中間において、その支持テーブル15
の溝に渡された、すなわち、側壁25.26間に固定さ
れたピン53に一端子、また、そのU字状リンク52の
リンク底54に他端をそれぞれ引っ掛けている1つその
ピン53り:↓勿論、その可動テーブル17の引き−F
げおまひ引き上は動作のために、支持テーブル15の底
壁24に近接して、側壁25.26間に固定されている
。
寸だ、その−ン53は、′g2図から埋jIIIrされ
るように、揺動案内16が起ヴされた位置にあるとき、
テン7ョン・スフ0リング51 トU字仄リンクry
2とが一直巌上に整列されるように、換言するならば、
そのピア53のl′llI線が水平向において、そのU
字状リンク52のだめのピン54の軸線に整列されるよ
うに、その側壁25.26間に固定てれるのか望ましい
。
るように、揺動案内16が起ヴされた位置にあるとき、
テン7ョン・スフ0リング51 トU字仄リンクry
2とが一直巌上に整列されるように、換言するならば、
そのピア53のl′llI線が水平向において、そのU
字状リンク52のだめのピン54の軸線に整列されるよ
うに、その側壁25.26間に固定てれるのか望ましい
。
また、U字状リンク52は、先端、すなわち、リンク端
を揺動案内16にピン54を介して回転町wしに連結さ
れている。
を揺動案内16にピン54を介して回転町wしに連結さ
れている。
そのリンク端は、第2および3図から理解されるように
、その揺動案内16が倒された位置にあるとき、その1
2ンの軸線が軸受スリープ37の軸線よりも上方かつ後
方で、しかも、その軸受スリーブ37の軸線に近接した
1ヅ1^、において、その揺動案内1Gの両測璧35
+ 36に突出されたピン54に回転可能に連結されて
いる1゜ そのように、ピン53.54か!’jh !助/ヤフト
27軸受スリーブ371.および案内ローラ38゜39
に関連してその支持テーブル■5および揺動案内16に
位置決めされているので、そのテンション機構18Il
″l:、常に、倒された位置の方向に引っ張る力をその
揺動案内16V(効果的に伺与し、次に詳述されるリフ
トhk構19に協動して、可動テーブル17の引上けを
円滑、かつ、戦くシ、また、常態で、その可動テーブル
17が支持テーブル15上から床面に引き出されること
を防止している。
、その揺動案内16が倒された位置にあるとき、その1
2ンの軸線が軸受スリープ37の軸線よりも上方かつ後
方で、しかも、その軸受スリーブ37の軸線に近接した
1ヅ1^、において、その揺動案内1Gの両測璧35
+ 36に突出されたピン54に回転可能に連結されて
いる1゜ そのように、ピン53.54か!’jh !助/ヤフト
27軸受スリーブ371.および案内ローラ38゜39
に関連してその支持テーブル■5および揺動案内16に
位置決めされているので、そのテンション機構18Il
″l:、常に、倒された位置の方向に引っ張る力をその
揺動案内16V(効果的に伺与し、次に詳述されるリフ
トhk構19に協動して、可動テーブル17の引上けを
円滑、かつ、戦くシ、また、常態で、その可動テーブル
17が支持テーブル15上から床面に引き出されること
を防止している。
そのリフト機構19は、支柱21とiiJ動テーブル1
7とに連結されたワイヤ・ロープ55と、固定滑車56
と、可動滑車57と、案内滑車58゜59と、その可動
滑車57に111り干けられた車線60とよ’)41+
成され、常時、支持テーブル15上に引き上ける力をそ
の可動テーブル17にイづ与している。
7とに連結されたワイヤ・ロープ55と、固定滑車56
と、可動滑車57と、案内滑車58゜59と、その可動
滑車57に111り干けられた車線60とよ’)41+
成され、常時、支持テーブル15上に引き上ける力をそ
の可動テーブル17にイづ与している。
そのワイヤ・ローf55は、その支柱21の上端で内′
劃に配置されたブラケット61にねし止めされたアイ・
ボルト62に一端を結ひ、壕だ、その支柱21内にルー
プ郡分を形成するようにして、そのブラケット61に回
転可能に取シ角けられた固定清屯56に他端側を巻き掛
け、さらに、案内滑車58.59に巻き壮[けで、その
可動テーブル17の前輪受け45に他端・と結んでいる
。
劃に配置されたブラケット61にねし止めされたアイ・
ボルト62に一端を結ひ、壕だ、その支柱21内にルー
プ郡分を形成するようにして、そのブラケット61に回
転可能に取シ角けられた固定清屯56に他端側を巻き掛
け、さらに、案内滑車58.59に巻き壮[けで、その
可動テーブル17の前輪受け45に他端・と結んでいる
。
固定滑車56は、窓22から一部を蕗呈するようにして
、そのブラケット61のピン63に回転dJ能に支えら
れている。
、そのブラケット61のピン63に回転dJ能に支えら
れている。
可動滑車57は、そのワイヤ・ロープ55のループ部分
に戦ぜられ、換言するならば、そのループ部分に巻き掛
けられ、その重鎖60の重さをその可動テーブル17に
付与させながら、そのi」動テーブル17の引下けおよ
び引上は動作に応じて、その重線60と共にその支柱2
1内に上下動される0 案内滑車58.59は、そのワイヤ・ローグ55の他端
側を案内するもので、その案内滑車58ば、その支柱2
1に隣接して、その支持テーブル15に溶接されたプラ
クノド64のピン65に回転可能に支持され、t/と、
その案内Pit 17.59は、その可動テーブル17
の後端に俗]妾され/ξプラケット66のピン67に回
転可能に支持されている1゜ 重錘60ば、可動前車57のピン68に連結されている
。勿論、この車釧6oはスプリングに置き換えることも
’l能である。
に戦ぜられ、換言するならば、そのループ部分に巻き掛
けられ、その重鎖60の重さをその可動テーブル17に
付与させながら、そのi」動テーブル17の引下けおよ
び引上は動作に応じて、その重線60と共にその支柱2
1内に上下動される0 案内滑車58.59は、そのワイヤ・ローグ55の他端
側を案内するもので、その案内滑車58ば、その支柱2
1に隣接して、その支持テーブル15に溶接されたプラ
クノド64のピン65に回転可能に支持され、t/と、
その案内Pit 17.59は、その可動テーブル17
の後端に俗]妾され/ξプラケット66のピン67に回
転可能に支持されている1゜ 重錘60ば、可動前車57のピン68に連結されている
。勿論、この車釧6oはスプリングに置き換えることも
’l能である。
この上段駐車ス波−ス11な」1、寸/こ、施錠機構(
図示せず)全備え、引き七けられた可動テーブル17を
支持テーブル15に施錠する構造をとっている。勿論、
その上段5−1−屯スに一ス11は、その施錠機構が省
かれるとしても、常、四で、可動テーブル17の引き出
しがi+i+l−されるように、元方に安全性を考慮し
て設a」されている。
図示せず)全備え、引き七けられた可動テーブル17を
支持テーブル15に施錠する構造をとっている。勿論、
その上段5−1−屯スに一ス11は、その施錠機構が省
かれるとしても、常、四で、可動テーブル17の引き出
しがi+i+l−されるように、元方に安全性を考慮し
て設a」されている。
その施@機構は、支持テーブル15およびoJ動ケチ−
フル1フ一方に配置されたストソ・ξ・ピンと、その支
持テーブル15および可動テーブル17の他端に配置さ
れたフックと、そのフックを施錠方向に付勢するスプリ
ングと全含み、1リイ除操作川能に()4成されている
。
フル1フ一方に配置されたストソ・ξ・ピンと、その支
持テーブル15および可動テーブル17の他端に配置さ
れたフックと、そのフックを施錠方向に付勢するスプリ
ングと全含み、1リイ除操作川能に()4成されている
。
また、この」二段ル1車ス被−ス11には、その施錠機
構が施錠状態にあるか否かを利用者に確認させるだめの
警報装置(図示せず)を備えている。
構が施錠状態にあるか否かを利用者に確認させるだめの
警報装置(図示せず)を備えている。
下段町車スに一ス12は、上段駐軍スに一ス11の直下
において、その支柱21に隣接してそのコンクリート床
13にアンカ・ボルトで止められた固定テーブル69と
、その支柱21とその固定テーブル69との間に止めら
れた前輪受は枠70とより構成されている。
において、その支柱21に隣接してそのコンクリート床
13にアンカ・ボルトで止められた固定テーブル69と
、その支柱21とその固定テーブル69との間に止めら
れた前輪受は枠70とより構成されている。
その固定テーブル69−:菌断面U字状チャンネル材か
らなり、先端を人口になし、また、自転車101の載せ
降ろしを容易にするために、多数のコロ(図示せず)を
そのチャンネル内に長さ方向に適宜の間隔で配置してい
る。
らなり、先端を人口になし、また、自転車101の載せ
降ろしを容易にするために、多数のコロ(図示せず)を
そのチャンネル内に長さ方向に適宜の間隔で配置してい
る。
また、その固定テーブル69は、支柱ステー71を介し
てその支柱21に連結され、その支柱21を補強してい
る。
てその支柱21に連結され、その支柱21を補強してい
る。
その前輪受は枠7oは、その固定テーブル69とその支
柱21との間に止められた一対の丸棒から形成されてい
る。
柱21との間に止められた一対の丸棒から形成されてい
る。
次に、前述のように4’+’成された旧中装歯1oの利
用方法について述べる3、■段、1.i J重ス(−ス
12には、自転車101はすこぶるiij已P、に1浅
せ降ろしされる。すなわち、前輪が支柱21に当るまで
、そのQ′lT輪金固;柚テーブル69内VC転かしな
〃・ら、その自転車101をその固定テーブル69内に
誘導し、その自転車101は、前輪受はイ卆7oによっ
て横倒れが阻止されて、その同、ホテーブル69に載せ
られる。丑だ、その前輪を固定テーブル69内に転がし
ながら、その自転+4シ101 ffiその固定テーブ
ル69内から引き出すことによって、その自転車101
はその固1定デープル69から1絆ろされる。
用方法について述べる3、■段、1.i J重ス(−ス
12には、自転車101はすこぶるiij已P、に1浅
せ降ろしされる。すなわち、前輪が支柱21に当るまで
、そのQ′lT輪金固;柚テーブル69内VC転かしな
〃・ら、その自転車101をその固定テーブル69内に
誘導し、その自転車101は、前輪受はイ卆7oによっ
て横倒れが阻止されて、その同、ホテーブル69に載せ
られる。丑だ、その前輪を固定テーブル69内に転がし
ながら、その自転+4シ101 ffiその固定テーブ
ル69内から引き出すことによって、その自転車101
はその固1定デープル69から1絆ろされる。
他方、上段、駐車ス被−スitに回転外’100全載せ
るには、先ず、施錠磯ト一を解1弦し、すなわち、スプ
リングに抗して、フック金ストツ・ぐ・ピンから外し、
仄いで、取手4sl≠す、テンション・スプリング51
おまひ重鐘6oに抗して、可動テーブル17を支持テー
ブル15がら引き出す。
るには、先ず、施錠磯ト一を解1弦し、すなわち、スプ
リングに抗して、フック金ストツ・ぐ・ピンから外し、
仄いで、取手4sl≠す、テンション・スプリング51
おまひ重鐘6oに抗して、可動テーブル17を支持テー
ブル15がら引き出す。
その可動テーブル17は、そのように案内o −ラ28
.29.38.39に案内されて引き出されてくると、
案内ローラ28.29のまわりに下方に揺動し始める。
.29.38.39に案内されて引き出されてくると、
案内ローラ28.29のまわりに下方に揺動し始める。
そのように可動テーブル17が揺動し始めると、揺動案
内16は揺動ンヤフト27のまゎシに回転し始める。す
なわち、その揺動案内16id倒された位置から起立さ
れた位置に揺動し始める。
内16は揺動ンヤフト27のまゎシに回転し始める。す
なわち、その揺動案内16id倒された位置から起立さ
れた位置に揺動し始める。
さらに、その可動テーブル17を下方に揺動し、第1図
の、田稼、蝦で示されるように、可動デープル・スタン
ド49を床面」二に位置する。その際、その可動テーブ
ル17の揺動は、テンション機構18およびリフト機構
19のけん引力によって、114<、かつ、円滑に行な
われる。
の、田稼、蝦で示されるように、可動デープル・スタン
ド49を床面」二に位置する。その際、その可動テーブ
ル17の揺動は、テンション機構18およびリフト機構
19のけん引力によって、114<、かつ、円滑に行な
われる。
そのように可動テーブル・スタンド49が床面上に接す
ると、揺動案内16は第2図に示すように、起ヴされた
位置に揺動され、先端面が支持テーブル15の底壁24
に当シ、自身の揺動運動が阻止される。
ると、揺動案内16は第2図に示すように、起ヴされた
位置に揺動され、先端面が支持テーブル15の底壁24
に当シ、自身の揺動運動が阻止される。
従って、iJ動テーブル17は、支持テーブルi5J:
から床面に引き下けられ、取」=ast放す。
から床面に引き下けられ、取」=ast放す。
次に(は、自伝用100全i”J’ !l1JJケーブ
ル17上に載せ、その自転車100か前輪受は枠46お
よび後輪受は忰47によって横倒れ防1]−δれている
こと全確認したならば、l′j1ひその11ゾ手48を
j屋り、その自転車100(5載せた+iJ動テーフ゛
ル17 k −1一方に持ち上け、その可動テーブル1
7を条内ローラ28.29のまわりに上方に3jl’i
動する。
ル17上に載せ、その自転車100か前輪受は枠46お
よび後輪受は忰47によって横倒れ防1]−δれている
こと全確認したならば、l′j1ひその11ゾ手48を
j屋り、その自転車100(5載せた+iJ動テーフ゛
ル17 k −1一方に持ち上け、その可動テーブル1
7を条内ローラ28.29のまわりに上方に3jl’i
動する。
さらに、その可動テーブル17かその果肉ローラ28,
29の捷わりに上方に悔勤されると、その1ifGJテ
ーブル17はテンノヨン仮Ff* 18 、およびリフ
ト機構19、すなわら、テンノヨン・スフ0リング51
および重Lu160によって揺動され、寸だ、揺動案内
1Gが起☆二きれた()旨dからillちれた位置に揺
動され、その鳴動テーブルt7irf:4内ローラ28
,29,38.39に某1ノ」され、その床面から支持
テーブル15上に引き」二けられて行き、後端がクッシ
ョン・ブロック50と共にブラケット64に当り、その
可動テーブル17はその支持テーブル15上に停止され
る。
29の捷わりに上方に悔勤されると、その1ifGJテ
ーブル17はテンノヨン仮Ff* 18 、およびリフ
ト機構19、すなわら、テンノヨン・スフ0リング51
および重Lu160によって揺動され、寸だ、揺動案内
1Gが起☆二きれた()旨dからillちれた位置に揺
動され、その鳴動テーブルt7irf:4内ローラ28
,29,38.39に某1ノ」され、その床面から支持
テーブル15上に引き」二けられて行き、後端がクッシ
ョン・ブロック50と共にブラケット64に当り、その
可動テーブル17はその支持テーブル15上に停止され
る。
その際、すなわち、その可動テーブル17の後臣
端カッのクッション・ブロックと共にそのブラケット6
4に当る直前において、フックかストッパ・ピンに掛け
られ、施錠機構が施錠される。
4に当る直前において、フックかストッパ・ピンに掛け
られ、施錠機構が施錠される。
そのようにして、自転車1oov載せた可動テーブル1
7は床面から支持テーブル15土に軽く引き上けられる
。
7は床面から支持テーブル15土に軽く引き上けられる
。
また、自転車100を上段駐車スに一ス11゜すなわち
、可動テーブル17から降ろす場合は、前述の操作をす
ることによって行なわれる。
、可動テーブル17から降ろす場合は、前述の操作をす
ることによって行なわれる。
第6および7図は、この発明の駐車装置の変形された具
体例80を概略的に示している。
体例80を概略的に示している。
との;別車装置80は、前述の駐車装置lOのテン7ヨ
ン(幾楠■8を変形し、ロスト・アンンヨー7機構83
を伺加したもので、上段駐車ス綬−ス81と下段駐車ス
被−ス12とより構成されている。
ン(幾楠■8を変形し、ロスト・アンンヨー7機構83
を伺加したもので、上段駐車ス綬−ス81と下段駐車ス
被−ス12とより構成されている。
また、この駐車装置80が、前述の駐屯装置100部絹
全便用しているので、ここでは、相当する部材には、同
符号全回して、そわらの1説明を省く。
全便用しているので、ここでは、相当する部材には、同
符号全回して、そわらの1説明を省く。
その上段鼾車ス波−ス81は、架台14に配置された支
持テーブル15と、その支持テーブル15に回転=■能
に連結され/ζtilj動菓内1Gと、その支持テーブ
ル15および揺動案内16に回転可能に摺動連結された
ol動テーブル17と、その揺動案内16のだめのテン
ノヨン嶺構82と、その可動テーブル17のためのリフ
ト機構12夕と、そのテンション機構82の/こめのロ
スト・テン7ヨン機構83とを含んでいる。
持テーブル15と、その支持テーブル15に回転=■能
に連結され/ζtilj動菓内1Gと、その支持テーブ
ル15および揺動案内16に回転可能に摺動連結された
ol動テーブル17と、その揺動案内16のだめのテン
ノヨン嶺構82と、その可動テーブル17のためのリフ
ト機構12夕と、そのテンション機構82の/こめのロ
スト・テン7ヨン機構83とを含んでいる。
そのテンション機構82は、汝端囮において、支持テー
ブル15の底壁24に浄1接された第内ブロック84に
及さ方向に往復摺動可動に保持された連結ロッド85と
、その支持デープル15の後端111すにおいて、その
連結ロッド85に保持されたテン7ョン・スフ0リング
86と、その」」ムホ吉ロッド85に一端を、その揺動
糸内16に他端忙それぞれ回転oJ能に連結したリンク
87と、その連結ロッド85とそのリンク87とのlt
枯gH分をその支持テーブル15の底壁24に清って長
さ方間に往復案内する案内ローラ88とを含んでいる。
ブル15の底壁24に浄1接された第内ブロック84に
及さ方向に往復摺動可動に保持された連結ロッド85と
、その支持デープル15の後端111すにおいて、その
連結ロッド85に保持されたテン7ョン・スフ0リング
86と、その」」ムホ吉ロッド85に一端を、その揺動
糸内16に他端忙それぞれ回転oJ能に連結したリンク
87と、その連結ロッド85とそのリンク87とのlt
枯gH分をその支持テーブル15の底壁24に清って長
さ方間に往復案内する案内ローラ88とを含んでいる。
連結ロッド85は、案内ブロック840案内化89に嵌
め合わせられ、その支持テーブル15の後端1)!II
には、同軸心的に巻き付けられたテンション・スプリン
グ86を配置し、スフ0リング・シーt−91”?:介
在するようにして、ロッド端のずれ都にナツト90をね
じ込み、その賃≧内ブロック84とそのスプリング・シ
ート91−ナツト90とのIH] Kそのテンション・
スプリング86を拘束している。
め合わせられ、その支持テーブル15の後端1)!II
には、同軸心的に巻き付けられたテンション・スプリン
グ86を配置し、スフ0リング・シーt−91”?:介
在するようにして、ロッド端のずれ都にナツト90をね
じ込み、その賃≧内ブロック84とそのスプリング・シ
ート91−ナツト90とのIH] Kそのテンション・
スプリング86を拘束している。
また、その連1店ロッド85は、その支持テーブル15
の先端詞のロッド端f、(1)ンク87の後端にピン9
2を介して回転可能に連結している○テンション・スプ
リング86は駐車装置10のテンション機構18におけ
るテンション・スプリング51が引張り型に構成されて
いるのに比して、圧縮型に構成されている。
の先端詞のロッド端f、(1)ンク87の後端にピン9
2を介して回転可能に連結している○テンション・スプ
リング86は駐車装置10のテンション機構18におけ
るテンション・スプリング51が引張り型に構成されて
いるのに比して、圧縮型に構成されている。
リンク87は、側壁35の先端に突出されたピン93に
先端を回転可能に連結し、壕だ、先端側に切欠き94を
形成している。従って、その可動テーブル17がその支
持テーブル15」−から床面に引き出されなからη1′
1動されるためVこ、その荀1勤案内16が倒された位
置から起立されだ位置に揺動されるならは、第7図から
理)IPrされるように、リンク87と揺動″Aミ内1
6とQピボット連結点が、その切欠き94によって揺動
/ヤフト27の!l!ll線を越えて下方に移動される
ので、テノンヨン・スプリング86によって、そのj:
藺四″21ミ内16に伺すされる倒された位置の方向の
モーメントが減少されるに加えて、その揺動表内i6&
、h、そのテンノヨン・スプリング86によって、起☆
−された位置において、その支持テーブル15(Cロッ
クされる。
先端を回転可能に連結し、壕だ、先端側に切欠き94を
形成している。従って、その可動テーブル17がその支
持テーブル15」−から床面に引き出されなからη1′
1動されるためVこ、その荀1勤案内16が倒された位
置から起立されだ位置に揺動されるならは、第7図から
理)IPrされるように、リンク87と揺動″Aミ内1
6とQピボット連結点が、その切欠き94によって揺動
/ヤフト27の!l!ll線を越えて下方に移動される
ので、テノンヨン・スプリング86によって、そのj:
藺四″21ミ内16に伺すされる倒された位置の方向の
モーメントが減少されるに加えて、その揺動表内i6&
、h、そのテンノヨン・スプリング86によって、起☆
−された位置において、その支持テーブル15(Cロッ
クされる。
その結果、1転車100 をその可動テーブル17に載
せたり、また、その可動テーブル17から降ろす1県、
その可動テーブル11よ引き出された状態により確実に
保持され、自転中の載せ1弗ろし1′「業をより安全に
する。
せたり、また、その可動テーブル17から降ろす1県、
その可動テーブル11よ引き出された状態により確実に
保持され、自転中の載せ1弗ろし1′「業をより安全に
する。
このリンク87は、また、前述の;を]車装装10のテ
ンション機構18におけるように、U字状1ノンクに構
成することも勿W+iii I」J北である0また、案
内ローラ88は、−792に回転可能に保持されている
。
ンション機構18におけるように、U字状1ノンクに構
成することも勿W+iii I」J北である0また、案
内ローラ88は、−792に回転可能に保持されている
。
ロスト・テン7ヨン11783は、テンション機構8z
において、連結ロッド85とリンク87とを連結するビ
ン92のため細長い孔として具体化され、その連結ロッ
ド85の77j端に形成されている。
において、連結ロッド85とリンク87とを連結するビ
ン92のため細長い孔として具体化され、その連結ロッ
ド85の77j端に形成されている。
このNil長い孔、すなわち、長孔83は、その可動テ
ーブル17が床面から支持テーブル15上に引き上げら
れ、その支持テーブル15上の収納位置に近づけられる
除、その揺動案内16をそのテンション機構82から解
放する。従って、その1り動テーブル17は最終的には
押し込まれ、施錠機構によってその支持テーブル15に
ロックされる。
ーブル17が床面から支持テーブル15上に引き上げら
れ、その支持テーブル15上の収納位置に近づけられる
除、その揺動案内16をそのテンション機構82から解
放する。従って、その1り動テーブル17は最終的には
押し込まれ、施錠機構によってその支持テーブル15に
ロックされる。
換言するならば、その可動テーブル17には坂路的な押
込み動作が安来され、その結果、第1」用者には、その
施錠機構の施錠動作が確認される。
込み動作が安来され、その結果、第1」用者には、その
施錠機構の施錠動作が確認される。
そのような施錠機構の施咲動作をより確実に確認可能に
するためには、そのロスト・テンション機構83に替え
て、ロスト・リフト機構を用いればよい。
するためには、そのロスト・テンション機構83に替え
て、ロスト・リフト機構を用いればよい。
そのロスト・リフト機、1%6 ’fよ、そのリフト穢
構が亜tQ!60會含む場合、支柱21の下端に配置さ
れる柔らかい金属製スプリングか合成(I)4脂暁ベロ
ーズ型スプリングに具体化され、壕だ、そのリフト機構
がスプリングを含む1易合、そのスフ0リンク゛とワイ
ヤ・ロープ55とを連結する細長い孔若しくは、細長い
リングに具体化されるもので、所謂、遊び機構、あるい
は、空動作機4’l”j 、空作用機構である。
構が亜tQ!60會含む場合、支柱21の下端に配置さ
れる柔らかい金属製スプリングか合成(I)4脂暁ベロ
ーズ型スプリングに具体化され、壕だ、そのリフト機構
がスプリングを含む1易合、そのスフ0リンク゛とワイ
ヤ・ロープ55とを連結する細長い孔若しくは、細長い
リングに具体化されるもので、所謂、遊び機構、あるい
は、空動作機4’l”j 、空作用機構である。
そのように構成されるロスト・リフト機構は、可動テー
ブル17が床面かも支持テーブル15上に引き上けられ
、その支持テーブル15上の収納位置に近づけられる除
、その可動デープル17’tそのリフト機構19からi
++’F放する3、9[つて、その可動テーブル17は
最終的には押し込まれ、施飄機構によって、その支持チ
ーグル15にロックされる。そのようにして、そめIJ
J動デーフ゛ル17には、最終的な押込み動作が’=
’A<され、利用旨には、その施1碇機構の施j+5@
fl))作が(1岨認され、月:車装置80が常に安
全な状態に置かれる。
ブル17が床面かも支持テーブル15上に引き上けられ
、その支持テーブル15上の収納位置に近づけられる除
、その可動デープル17’tそのリフト機構19からi
++’F放する3、9[つて、その可動テーブル17は
最終的には押し込まれ、施飄機構によって、その支持チ
ーグル15にロックされる。そのようにして、そめIJ
J動デーフ゛ル17には、最終的な押込み動作が’=
’A<され、利用旨には、その施1碇機構の施j+5@
fl))作が(1岨認され、月:車装置80が常に安
全な状態に置かれる。
上述された駐車装置io、soを大規模な4車設備に適
用する場合は、多数の駐車装置10゜80を適宜の間隔
で床−4二に配置すれはよい。
用する場合は、多数の駐車装置10゜80を適宜の間隔
で床−4二に配置すれはよい。
上述よりして、既に提案され、使用されてきプζ駐車装
置と比較していえば、この発明のj針車装置が、適宜の
高さで、地面、床面などの下面から上方に位置され架台
に配置された支持テーブルと、その支持テーブルの一端
側において、倒された位置と起立された位置との間に摺
動するように、その支持テーブルに回転可能に連結され
た揺動案内と、その支持テーブル上からその下面に引き
下けられ、また、その下面からその支持テーブル上に引
き上げられるように、その支持テーブルおよび揺動案内
に回転可能に摺動連結された可動テーブルと、常時、そ
の揺動案内を倒された位置に引っ張るテンション機、海
と、常時、その支持チーグル上に引き上ける力全その可
動テーブルに付与するリフト機構とよシ構成されている
ので、この発明の駐車装置では、駐車スペースが空間に
確保され、駐車効率が同一1ニされ、寸だ、FilL品
1.′1数が少なくなり、+f’J’:l貴がより簡雫
化され、寸だ、回I匠部う)」、・よひ摺動;部分がそ
れだけ少なくなり、取吸いが11tl単、かつ、′友全
になり、その1−11.B44及いが1・′1−かなカ
で可能になり女子・や子供の信用かより容易になり、雨
、塵などによる故障および事故カ・未然にlυj市され
、また、取扱いの際、トラブルの発生が1り1止され、
その取扱いが長期開田Ii1で、全体的に同量化され、
製作費用および運搬費用が低減され、実用訃および普及
性が極めて同上され、また、この発明の1:型装置〃)
、ロスト・テンンヨン伝打1およびロスト・リフト(娩
構のFJれかを含めてイイ4成されるならば、その可動
テーブルを原曲から支持アープル上に引き上ける際、そ
の・U mrテーブルには、成長的なI’ll’込み動
作が安来されるので、汝゛全l゛ニドが一層向上され、
そのようなことから大型の41−小股・uttjへの適
用性が非常に同上される。7 先のように、図面を参照しなから一況明されたこの発明
の具体例からして、この発明の)礪する技11irの分
野における運営の知識を7もする者にとって、棟々の修
玉や変更は容易に行なわれることであり、さらには2、
この発明の構成がその発明と本質的に同一の課題全充足
し、この発明と同一の効果全達成するところのこの発明
と本質的に同一の態様に容易に置き換えられるでしよう
8
置と比較していえば、この発明のj針車装置が、適宜の
高さで、地面、床面などの下面から上方に位置され架台
に配置された支持テーブルと、その支持テーブルの一端
側において、倒された位置と起立された位置との間に摺
動するように、その支持テーブルに回転可能に連結され
た揺動案内と、その支持テーブル上からその下面に引き
下けられ、また、その下面からその支持テーブル上に引
き上げられるように、その支持テーブルおよび揺動案内
に回転可能に摺動連結された可動テーブルと、常時、そ
の揺動案内を倒された位置に引っ張るテンション機、海
と、常時、その支持チーグル上に引き上ける力全その可
動テーブルに付与するリフト機構とよシ構成されている
ので、この発明の駐車装置では、駐車スペースが空間に
確保され、駐車効率が同一1ニされ、寸だ、FilL品
1.′1数が少なくなり、+f’J’:l貴がより簡雫
化され、寸だ、回I匠部う)」、・よひ摺動;部分がそ
れだけ少なくなり、取吸いが11tl単、かつ、′友全
になり、その1−11.B44及いが1・′1−かなカ
で可能になり女子・や子供の信用かより容易になり、雨
、塵などによる故障および事故カ・未然にlυj市され
、また、取扱いの際、トラブルの発生が1り1止され、
その取扱いが長期開田Ii1で、全体的に同量化され、
製作費用および運搬費用が低減され、実用訃および普及
性が極めて同上され、また、この発明の1:型装置〃)
、ロスト・テンンヨン伝打1およびロスト・リフト(娩
構のFJれかを含めてイイ4成されるならば、その可動
テーブルを原曲から支持アープル上に引き上ける際、そ
の・U mrテーブルには、成長的なI’ll’込み動
作が安来されるので、汝゛全l゛ニドが一層向上され、
そのようなことから大型の41−小股・uttjへの適
用性が非常に同上される。7 先のように、図面を参照しなから一況明されたこの発明
の具体例からして、この発明の)礪する技11irの分
野における運営の知識を7もする者にとって、棟々の修
玉や変更は容易に行なわれることであり、さらには2、
この発明の構成がその発明と本質的に同一の課題全充足
し、この発明と同一の効果全達成するところのこの発明
と本質的に同一の態様に容易に置き換えられるでしよう
8
第1図は、自転車ケ」二F二段にとめるように具体化さ
れたこの帖明の駐車装置の側面図、第2図は、第1図に
示す駐車装置の上段駐車ス波−スにおいて、可動ア〜プ
ルが引き下けられた状態にある部分側断面図、第3図は
第2図に示す上段1奸車ス波−スの上面図、第4図は第
1図の4−4線に沿って示しだ断面図、第5図(旬、第
1図の5−5線に宿って示しだ断面図、第6図は、自転
車を上下二段にとめるところのこの発明の駐車装置の変
形された具体例で、可動テーブルが引き上けた状態にあ
る部分子ull断面図、および、第7図は第6図に示す
網車装置で、可動テーブルが引き下けられた状y法にあ
る部分側断面図である。 io、so・・・駐車装置、11.81・・・」二段駐
車スペース、12・・・下j2 !DE 中ス波−ス、
13・・・コンクリート床、14・・・架台、15・・
支持テーブル、16・・揺動案内、17・・・「jJ
!1IIJテーブル、18゜82・・・テンンヨン機−
1’L 1 g・・リット恨111ハ 83・・・ロ
スト・テン/ヨンイAVe#’m、lOu、101・・
・自転車。 特許出願人 株式会社マン゛チ 籐2図 44 尾3図 0 東42 蒸5図 本6 図
れたこの帖明の駐車装置の側面図、第2図は、第1図に
示す駐車装置の上段駐車ス波−スにおいて、可動ア〜プ
ルが引き下けられた状態にある部分側断面図、第3図は
第2図に示す上段1奸車ス波−スの上面図、第4図は第
1図の4−4線に沿って示しだ断面図、第5図(旬、第
1図の5−5線に宿って示しだ断面図、第6図は、自転
車を上下二段にとめるところのこの発明の駐車装置の変
形された具体例で、可動テーブルが引き上けた状態にあ
る部分子ull断面図、および、第7図は第6図に示す
網車装置で、可動テーブルが引き下けられた状y法にあ
る部分側断面図である。 io、so・・・駐車装置、11.81・・・」二段駐
車スペース、12・・・下j2 !DE 中ス波−ス、
13・・・コンクリート床、14・・・架台、15・・
支持テーブル、16・・揺動案内、17・・・「jJ
!1IIJテーブル、18゜82・・・テンンヨン機−
1’L 1 g・・リット恨111ハ 83・・・ロ
スト・テン/ヨンイAVe#’m、lOu、101・・
・自転車。 特許出願人 株式会社マン゛チ 籐2図 44 尾3図 0 東42 蒸5図 本6 図
Claims (4)
- (1) 適宜の簡さで、地面、床面なとの「而から」
二方に位置され、架台に配置された支持デープルと、 その支持テーブルの一端側において、倒された位置と起
■された位置との間に揺動するよう、に、その支持テー
ブルに回転11丁能に連結され/こ揺動案内と、 その支持テーブル上からそのF面に引き下けられ、また
、その下面からその支持デープル上に引き上げられるよ
うに、その支持テーブルおよび揺動案内に回転可能に摺
動連結された可動テーブルと、常時、その揺動案内を倒
されたr〜7′置に引っ張るテンション機構と、 常時、その支持テーブル上に引あ上ける力をその可動テ
ーブルに竹馬するリフ1−ffl構と金含む馴車装置。 - (2)適宜の高さで、地面、床面などの下面から上方に
位置され、架台に配置された支持テーブルと、 その支持テーブルの一端+1411において、倒された
f〜γ置と起〃された位置との間に揺動するように、そ
の支持テーブルに回転可能に連結された揺動(C内と、 その支持テーブル上からその1而に引きFけられ、また
、その下面からその支持テーブル上に引き上けられるよ
うに、その支持テーブルおよび揺動案内に回転i、iJ
能に摺動連結されたiJ丁動−ブルと、 常時、その揺動案内を倒された位置に引゛つ張るテン/
ヨンイ幾構と、 常時、その支持テーブル上に引き上ける力をその可動テ
ーブルに付与するリフト機構と、その11動テーブルが
引き」二けられ、その支持テーブル上の収納位置に近づ
けられる除、その・揺動案内をそのテンション・blm
から解放するロスト・テンション機構 とを含む?l車裟置、。 - (3)適宜の高さで、地面、)ボ面なとの一ト面から上
方に位置され、架台に配置され/こ支」情テーブルと、 その支持テーブルの一17ii1i 1tlllにおい
て、倒された位置と起立された位置との間に揺動するよ
うに、その支持テーブルに回転可能に連結された揺動案
内と、 その支持テーブル上からそのF面に引きFけられ、また
、その下面からその支持テーブル上に引き上けられるよ
うに、その支持テーブルおよび揺動案内に回転可能に摺
動匪結された鳴動テーブルと、 その可動テーブルがその支持テーブル上からその下面に
引き下けられる除、その倒てれた位置に向けるモーメン
ト全減少させるように、′小時、その揺動案内を倒され
た位[6′に引っ張る77737機溝と、 常時、その支持テーブル−[−に引き上けるカケそのb
」動テーブルに付与するリフトイ寂構と、その可動テー
ブルが引き−1−けられ、その支持テーブル上の収納位
置に近つけられる除、その揺動某内金そのテン/ヨン機
構から解放するロスト・77737機溝 と金含む旧単装置。 - (4)適宜の高さで、地面、床面なとの下面から上方に
位置され、架台に配置された支持テーブルと、 その支持テーブルの一端側において、倒された位置と起
立された位置との間に揺動するように、その支持テーブ
ルに回転用角目に連結された揺動案内と、 その支持テーブル上からその下面に引き下けられ、また
、その下面からその支持テーブル上に引き上けられるよ
うに、その支持テーブルおよび揺動案内に回転1丁能に
摺動連結された可動テーブルと、 常時、その揺動案内ケ倒された位置に引っ張るテンショ
ン機構と、 常時、その支持テーブル上に引き上ける力全その可動テ
ーブルに付与するリフト機購と、その可動テーブルが引
き土けら111、その支持デープル上の収納位置に近つ
けられる除、その可動テーブルをそのリフl−機構がら
f1+イ放する「lスト・リフト機構 と金含む駐車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15554782A JPS5945274A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 駐車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15554782A JPS5945274A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 駐車装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945274A true JPS5945274A (ja) | 1984-03-14 |
| JPS6238193B2 JPS6238193B2 (ja) | 1987-08-17 |
Family
ID=15608442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15554782A Granted JPS5945274A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 駐車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945274A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105066A (en) * | 1980-01-23 | 1981-08-21 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Two stage type bicycle parking device |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP15554782A patent/JPS5945274A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105066A (en) * | 1980-01-23 | 1981-08-21 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Two stage type bicycle parking device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6238193B2 (ja) | 1987-08-17 |
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