JPS59356A - ベルトに於ける両側コパ面への自動塗色機 - Google Patents
ベルトに於ける両側コパ面への自動塗色機Info
- Publication number
- JPS59356A JPS59356A JP10889082A JP10889082A JPS59356A JP S59356 A JPS59356 A JP S59356A JP 10889082 A JP10889082 A JP 10889082A JP 10889082 A JP10889082 A JP 10889082A JP S59356 A JPS59356 A JP S59356A
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- Japan
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- bridge
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- processed
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- Granted
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 title abstract description 6
- 238000004040 coloring Methods 0.000 claims description 4
- 101100276984 Mus musculus Ccdc88c gene Proteins 0.000 claims 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 claims 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 6
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は天然皮革、合成皮革等製ベルトに於ける両側コ
バへの新規な自動塗色機に関するものである。
バへの新規な自動塗色機に関するものである。
尚、図示せる実施例は駆動装[(図示せず)を内蔵した
機台(1)の上面にテンV:(ン装置(2)利き第1ピ
ンチローラ(3)を備えた送込ローフ(4)とデンショ
ン装[(5)付き第2ピンチローラ(6)を備えた牽引
ローラ(7)とを所定の間隔をおいて同調回転する状態
として対設し、この牽引ローラ(7)および第2ピンチ
ローラ(6)は其の幅員を融くとも被加工ベルト(イ)
の幅より狭くし且つ各々其の中心軸(8) (91に沿
って位li1変更可能の状態でビスQ(IoIにより固
定すると共に送込ローラ(4)の手前および前方に同送
込ローラ(4)の上面と同じ高さの第1テーブルaD#
よび第2テーブル0を、またこれ等第1テーブルf11
1、第2テーブルa2の上面に蝶ナッ)C3(14)の
螺締および弛解操作により位置変更可能とした可動案内
鷺部材a■θと位置変更不能の固定案内壁部材a7)a
aとを夫々設け、更に第2テーブルu3の前縁に幅員が
動くとも被加工ベルト(イ)の幅より狭く先端が牽引ロ
ーラ(7)の近くまで長い橋状部員を連設すると共に第
2テーブルaクオよび橋状部0の上方に被加工ベルトC
イ)の送り方向と直交する支持パーclll(2)Iを
配して各支持パー(2)@′の両端を送込ローフ(4)
およぐ牽引ローラ(7)の軸承部(2υ01)’ as
■′の頂面に固定し、これ等支持パー(至)Qυ′に上
記の直交方向に沿って長い案内孔(至)を開設して当該
各案内孔(ハ)Q増に吊下ネジ棒■(財)′を峠ナッ)
C1CJω′の螺締および弛解操作により案内孔(ハ)
に沿って移動可能とし且つ上昇下降可能として垂下しこ
れ等吊下ネジ棒(財)の間に被加工ベルH(Iの縦ぶれ
を阻止する開被加工ペルHイ)よりも紗くとも狭い幅の
ガイドバー(至)を配して当該ガイドバー(ハ)の両端
な両吊下ネジ棒(2)の下端に固定すると共に機台(1
)に於て橋状部alの側方にノ1ンドル付きネV(2)
の弛解および螺締操作により高低変更可能お裏び抜去可
能とした支柱(2)を立設し、この支柱(2)の上端に
橋状部alの上方に於て送り方向に直交するネジ棒−を
所關片止め状態で横架し、当該ネジ棒(ト)に於て橋状
部αlの両側傍の上方個所に一対の固定ネジ6υ付きス
ライダー0擾■′を滑合すると共にネジ棒C314二於
てスライダー04(2)′の内方個所に同スライダーC
13(34’ を外方に押圧するコイルパ岑(ト)−′
を中心部材(財)を介して捲着しまた外方個所にストッ
パー用ナツト(至)(至)′を螺合し、更に各スライダ
ー吐Wに一対のパケット0!(至)′を固定し、これ等
各パケットに)圓′は口部に塗布用スボンv@nを取付
けた使い捨てのインクタンク@(至)′を、塗布用スポ
ンジonが橋状部(11の上を走行する被加工ベルト(
イ)の両側コバ面に当接する角度で交換自在に装填でき
る形状とすると共に機台(1)の上面に於て橋状部(1
1の下側に垂れ落ちインクの受皿(至)を装備したもの
である。
機台(1)の上面にテンV:(ン装置(2)利き第1ピ
ンチローラ(3)を備えた送込ローフ(4)とデンショ
ン装[(5)付き第2ピンチローラ(6)を備えた牽引
ローラ(7)とを所定の間隔をおいて同調回転する状態
として対設し、この牽引ローラ(7)および第2ピンチ
ローラ(6)は其の幅員を融くとも被加工ベルト(イ)
の幅より狭くし且つ各々其の中心軸(8) (91に沿
って位li1変更可能の状態でビスQ(IoIにより固
定すると共に送込ローラ(4)の手前および前方に同送
込ローラ(4)の上面と同じ高さの第1テーブルaD#
よび第2テーブル0を、またこれ等第1テーブルf11
1、第2テーブルa2の上面に蝶ナッ)C3(14)の
螺締および弛解操作により位置変更可能とした可動案内
鷺部材a■θと位置変更不能の固定案内壁部材a7)a
aとを夫々設け、更に第2テーブルu3の前縁に幅員が
動くとも被加工ベルト(イ)の幅より狭く先端が牽引ロ
ーラ(7)の近くまで長い橋状部員を連設すると共に第
2テーブルaクオよび橋状部0の上方に被加工ベルトC
イ)の送り方向と直交する支持パーclll(2)Iを
配して各支持パー(2)@′の両端を送込ローフ(4)
およぐ牽引ローラ(7)の軸承部(2υ01)’ as
■′の頂面に固定し、これ等支持パー(至)Qυ′に上
記の直交方向に沿って長い案内孔(至)を開設して当該
各案内孔(ハ)Q増に吊下ネジ棒■(財)′を峠ナッ)
C1CJω′の螺締および弛解操作により案内孔(ハ)
に沿って移動可能とし且つ上昇下降可能として垂下しこ
れ等吊下ネジ棒(財)の間に被加工ベルH(Iの縦ぶれ
を阻止する開被加工ペルHイ)よりも紗くとも狭い幅の
ガイドバー(至)を配して当該ガイドバー(ハ)の両端
な両吊下ネジ棒(2)の下端に固定すると共に機台(1
)に於て橋状部alの側方にノ1ンドル付きネV(2)
の弛解および螺締操作により高低変更可能お裏び抜去可
能とした支柱(2)を立設し、この支柱(2)の上端に
橋状部alの上方に於て送り方向に直交するネジ棒−を
所關片止め状態で横架し、当該ネジ棒(ト)に於て橋状
部αlの両側傍の上方個所に一対の固定ネジ6υ付きス
ライダー0擾■′を滑合すると共にネジ棒C314二於
てスライダー04(2)′の内方個所に同スライダーC
13(34’ を外方に押圧するコイルパ岑(ト)−′
を中心部材(財)を介して捲着しまた外方個所にストッ
パー用ナツト(至)(至)′を螺合し、更に各スライダ
ー吐Wに一対のパケット0!(至)′を固定し、これ等
各パケットに)圓′は口部に塗布用スボンv@nを取付
けた使い捨てのインクタンク@(至)′を、塗布用スポ
ンジonが橋状部(11の上を走行する被加工ベルト(
イ)の両側コバ面に当接する角度で交換自在に装填でき
る形状とすると共に機台(1)の上面に於て橋状部(1
1の下側に垂れ落ちインクの受皿(至)を装備したもの
である。
尚、図中(ロ)は送込ローラ(4)と牽引ローラ(7)
とを同a11転させる駆動力伝達機構内蔵部#輪はテー
ブル脚、−に)はテンション調節用蝶ナツト、−は握持
杆を示す。
とを同a11転させる駆動力伝達機構内蔵部#輪はテー
ブル脚、−に)はテンション調節用蝶ナツト、−は握持
杆を示す。
却ち、軟土也=於て先す可動案内壁部材t1!1ltt
eを動かして同可動案内壁部材t19顛と固定案内壁部
材aD鱈との内面間距離を被加工ベルト(イ)が横ぶれ
しない状態で走行するように祠節し、また蝶ナツト(ハ
)(ハ)′を操作してガイドバー(2)と被加工ベルト
(イ]の中心線が一致する位Wtζ二鯛節し且つ同ガイ
ドバー(至)の高さを被加工ベルト(イ)が縦ぶれしな
い状態で走行するように調節し、更にビス0IQIを操
作して牽引ローラ(7)およびs2ビンデローラ(6)
と被加工ベルト(イ〉の中心線が一致する位置に調節す
ると共にハンドル付きネV(至)を操作して支柱IIの
高さを同じく固定ネジ6J)およびストッパー用ナツト
(至)に)′を操作してスライダー(至)(2)4位置
を夫々選定することによってインクタンク(2)−′の
塗布用スポンジ67)が橋状部に適圧で当接するように
lll#節し、更に第1ピンチローラ(3)および第2
ピンチローラ(6)のテンションを調節し、然るのち被
加工ベルト(イ)を第1テーブルaDの可動案内壁部材
a9と固定案内壁部材aηとの間の個所を滑べらす様に
して送込ローラ(4)と1fiiビンテローツ(3)と
の間に挟入し、斯くして当該被加工ベル)(()の両側
コバ面にインクー−′を自動的且つ機械的に塗布して同
被加工ベルト0)を牽引ローラ(7)とピンチローラ(
6)との間より放出させる等の用法に供するものである
。
eを動かして同可動案内壁部材t19顛と固定案内壁部
材aD鱈との内面間距離を被加工ベルト(イ)が横ぶれ
しない状態で走行するように祠節し、また蝶ナツト(ハ
)(ハ)′を操作してガイドバー(2)と被加工ベルト
(イ]の中心線が一致する位Wtζ二鯛節し且つ同ガイ
ドバー(至)の高さを被加工ベルト(イ)が縦ぶれしな
い状態で走行するように調節し、更にビス0IQIを操
作して牽引ローラ(7)およびs2ビンデローラ(6)
と被加工ベルト(イ〉の中心線が一致する位置に調節す
ると共にハンドル付きネV(至)を操作して支柱IIの
高さを同じく固定ネジ6J)およびストッパー用ナツト
(至)に)′を操作してスライダー(至)(2)4位置
を夫々選定することによってインクタンク(2)−′の
塗布用スポンジ67)が橋状部に適圧で当接するように
lll#節し、更に第1ピンチローラ(3)および第2
ピンチローラ(6)のテンションを調節し、然るのち被
加工ベルト(イ)を第1テーブルaDの可動案内壁部材
a9と固定案内壁部材aηとの間の個所を滑べらす様に
して送込ローラ(4)と1fiiビンテローツ(3)と
の間に挟入し、斯くして当該被加工ベル)(()の両側
コバ面にインクー−′を自動的且つ機械的に塗布して同
被加工ベルト0)を牽引ローラ(7)とピンチローラ(
6)との間より放出させる等の用法に供するものである
。
本発明は軟土の如き構成になるのでベルトのコバ面に色
を塗る作業な摘械的且っ自動的に行うことができてこれ
による省カ効来が極めて大であるのみならず上記の如く
各部の調節が正しければ手塗りの場合の如く不用意に不
良品ができる時の危惧が全くなくて好ましく、特にパケ
ットの縦横の位置を支柱の高さ調節およびスライダーの
固定位[調節により行うことによって塗布スポンジのコ
バ面への当り具合を微妙に調整できるので所謂塗りが安
定した良品を得やすい効果を有するものである。
を塗る作業な摘械的且っ自動的に行うことができてこれ
による省カ効来が極めて大であるのみならず上記の如く
各部の調節が正しければ手塗りの場合の如く不用意に不
良品ができる時の危惧が全くなくて好ましく、特にパケ
ットの縦横の位置を支柱の高さ調節およびスライダーの
固定位[調節により行うことによって塗布スポンジのコ
バ面への当り具合を微妙に調整できるので所謂塗りが安
定した良品を得やすい効果を有するものである。
図は本考案ベル)覗;於ける両側コバ面への自動蝋色機
の実施例を示すものであって、第1図は全体を示す平伽
図、第2図は第1図A−A線に添う断面図、第3図は第
1図A′−A′締6二沿う断面図である。 (1)・・・機台、(2)・・・fr:/vジョン置、
(2)・・・第一ピンチローラ、(4)・・・送りロー
ラ、(5)・・・テンションMk、(6)−・ビンfa
−1、<カ・・番牽引ローラ5(イ)・・・被加工ベル
)、(8)(9)・・・中心軸、囲・・・ビス、al・
・第11−プル、輪・・・封S2グープル、(1:1(
141・・・練ナッ)、u5叫・・・可動案内壁部材、
a′O舖・・・固定案内w:部材、al・・・橋状部、
−し1′ ・・・支持バー、v■υ′(支)・(イ)′
・・・軸承部、し違・・・案内孔、vv■′ ・・・1
5下ネジ棒、(ハ)(ハ)′ ・・・蝶ナツト、(至)
・・・ガイドバー、し輸・・・ハンドル付きネジ、(2
)・・・支柱、−・・・ネジ棒、I:Iυ・・を固定ネ
ジ、0々c14′ ・・・スライダー、…電・・・コ
イルバネ、(ロ)・・・中心部材、(ハ)c四′ ・
・・ストッパー用ナツト、(ト)(ト)′ ・・・バケ
ツ)、On・・・スポンジ、(至)(至)′ ・・・イ
ンクタンク、 ul・・・受皿、−・・・伝達機栴内蔵
部、(転)(l・・・グープル脚、(へ)−・・・蝶ナ
ツト、−・・・儒持杆。 特許 出 1人 株式会社川口西店 代理人 弁理士 杉 山 泰 三
の実施例を示すものであって、第1図は全体を示す平伽
図、第2図は第1図A−A線に添う断面図、第3図は第
1図A′−A′締6二沿う断面図である。 (1)・・・機台、(2)・・・fr:/vジョン置、
(2)・・・第一ピンチローラ、(4)・・・送りロー
ラ、(5)・・・テンションMk、(6)−・ビンfa
−1、<カ・・番牽引ローラ5(イ)・・・被加工ベル
)、(8)(9)・・・中心軸、囲・・・ビス、al・
・第11−プル、輪・・・封S2グープル、(1:1(
141・・・練ナッ)、u5叫・・・可動案内壁部材、
a′O舖・・・固定案内w:部材、al・・・橋状部、
−し1′ ・・・支持バー、v■υ′(支)・(イ)′
・・・軸承部、し違・・・案内孔、vv■′ ・・・1
5下ネジ棒、(ハ)(ハ)′ ・・・蝶ナツト、(至)
・・・ガイドバー、し輸・・・ハンドル付きネジ、(2
)・・・支柱、−・・・ネジ棒、I:Iυ・・を固定ネ
ジ、0々c14′ ・・・スライダー、…電・・・コ
イルバネ、(ロ)・・・中心部材、(ハ)c四′ ・
・・ストッパー用ナツト、(ト)(ト)′ ・・・バケ
ツ)、On・・・スポンジ、(至)(至)′ ・・・イ
ンクタンク、 ul・・・受皿、−・・・伝達機栴内蔵
部、(転)(l・・・グープル脚、(へ)−・・・蝶ナ
ツト、−・・・儒持杆。 特許 出 1人 株式会社川口西店 代理人 弁理士 杉 山 泰 三
Claims (1)
- 機台の上面に送込ローラ装置と牽引ローラ装置とを所定
の間隔をおいて同調回転する状態として対設し、この牽
引ローラ装置は其の幅員を融くとも被加工ベルトの幅よ
り狭くすると共に送込ローラ装置の手前および前方に第
1デープル部および第2テーブル部を、また%2テーブ
ルの前方に幅員が融くとも被加工ベルトの幅より狭く先
端が牽引ローラ装置の近くまで長い橋状部を、更に当該
橋状部の上方に被加工ベルトの緘ぶれ阻止用カイトパ一
部を夫々設けると共に機台に於て橋状部の側方個所に高
低変更可能とした支柱を立設し、この支柱に橋状部の上
方に於て送り方向に直交するネジ棒を横架し、当該ネジ
棒に於て橋状部の両側傍の上方個所に一対の固定ネジ付
とスライダーを滑合すると共ζ二各スライダーに一対の
パケットを固定し、これ等各パケットは口部に塗布用ス
ポンジを取付けた使い捨てのインクタンクを、塗布用ス
ポンジが橋状部の上を走行する被加工ベルトの両側コバ
面に当接する角度で交換自在に装填できる形状としたこ
とを特徴とするベルトに於ける両側コバ面への自動塗色
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10889082A JPS59356A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | ベルトに於ける両側コパ面への自動塗色機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10889082A JPS59356A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | ベルトに於ける両側コパ面への自動塗色機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59356A true JPS59356A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS6223616B2 JPS6223616B2 (ja) | 1987-05-25 |
Family
ID=14496193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10889082A Granted JPS59356A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | ベルトに於ける両側コパ面への自動塗色機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59356A (ja) |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP10889082A patent/JPS59356A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6223616B2 (ja) | 1987-05-25 |
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