JPS5917536B2 - 半導体装置の測定方法 - Google Patents
半導体装置の測定方法Info
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- JPS5917536B2 JPS5917536B2 JP1790480A JP1790480A JPS5917536B2 JP S5917536 B2 JPS5917536 B2 JP S5917536B2 JP 1790480 A JP1790480 A JP 1790480A JP 1790480 A JP1790480 A JP 1790480A JP S5917536 B2 JPS5917536 B2 JP S5917536B2
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- silicon substrate
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- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims description 36
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- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 claims description 13
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/282—Testing of electronic circuits specially adapted for particular applications not provided for elsewhere
- G01R31/2831—Testing of materials or semi-finished products, e.g. semiconductor wafers or substrates
Landscapes
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、不純物を添加した多結晶シリコン層を拡散
源として単結晶シリコン基板中に拡散を行つた場合の拡
散領域の深さを正確かつ簡便に測定する半導体装置の測
定方法に関するものである。
源として単結晶シリコン基板中に拡散を行つた場合の拡
散領域の深さを正確かつ簡便に測定する半導体装置の測
定方法に関するものである。
不純物を添加した多結晶シリコン層を拡散源とワ して
単結晶シリコン基板中にトランジスタのベース領域ある
いはエミッタ領域を形成することは、各々の拡散領域の
深さを浅く制御し易いこと、およびその後の熱処理に伴
う電極金属の拡散によるエミッタ・ベース接合の劣化を
緩和し得る効果が5 あることが知られている。ところ
力に単結晶シリコン基板中の拡散領域の深さ、すなわち
接合の位置が素子形成上N特に周波数特性の向上の重要
な要素であるにも拘らず、現状では適当な腐触液がない
ため、拡散領域と多O 結晶シリコン層の界面を露呈さ
せることにより単結晶シリコン基板中の接合位置を正確
に測定することが困難である。
単結晶シリコン基板中にトランジスタのベース領域ある
いはエミッタ領域を形成することは、各々の拡散領域の
深さを浅く制御し易いこと、およびその後の熱処理に伴
う電極金属の拡散によるエミッタ・ベース接合の劣化を
緩和し得る効果が5 あることが知られている。ところ
力に単結晶シリコン基板中の拡散領域の深さ、すなわち
接合の位置が素子形成上N特に周波数特性の向上の重要
な要素であるにも拘らず、現状では適当な腐触液がない
ため、拡散領域と多O 結晶シリコン層の界面を露呈さ
せることにより単結晶シリコン基板中の接合位置を正確
に測定することが困難である。
さらに、従来より、接合位置を精度良く測定する場合に
は斜面研摩法が多く用いられてきたが、この方法による
と、研摩治具へ5 の試料の貼り付け方、研摩速度など
により測定値へ人為的誤差の入り込む割合が多くなク、
それを補正するための時間が必要であつた。この発明は
上記の点に鑑みなされたもので、不純物を添加した多結
晶シリコン層を拡散源として0 単結晶シリコン基板中
に拡散を行つた場合の拡散領域の深さを正確かつ簡便v
c測定することのできる半導体装置の測定方法を提供す
ることを目的とする。
は斜面研摩法が多く用いられてきたが、この方法による
と、研摩治具へ5 の試料の貼り付け方、研摩速度など
により測定値へ人為的誤差の入り込む割合が多くなク、
それを補正するための時間が必要であつた。この発明は
上記の点に鑑みなされたもので、不純物を添加した多結
晶シリコン層を拡散源として0 単結晶シリコン基板中
に拡散を行つた場合の拡散領域の深さを正確かつ簡便v
c測定することのできる半導体装置の測定方法を提供す
ることを目的とする。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明す’5 る
。
。
実施例では、P型不純物を添加した多結晶シリコン層を
用いて単結晶シリコン基板中にP型拡散領域を形成した
場合のその拡散領域の深さを測定する場合について述べ
る。
用いて単結晶シリコン基板中にP型拡散領域を形成した
場合のその拡散領域の深さを測定する場合について述べ
る。
第1図および第2図は実施例を説明するための図である
。実施例では、まずN型の単結晶シリコン基板1の全表
面に誘電体層として厚さtのシリコン酸化膜2を形成す
る。
。実施例では、まずN型の単結晶シリコン基板1の全表
面に誘電体層として厚さtのシリコン酸化膜2を形成す
る。
次に、単結晶シリコン基板1の表面が帯状に露出するよ
うにシリコン酸化膜2を除去することにより、シリコン
酸化膜2をストライプ状に形成する。そして、残存する
シリコン酸化膜2の表面および単結晶シリコン基板1の
露出表面上VCP型不純物添加の多結晶シリコン層3を
形成する。この場合、多結晶シリコン層3は、あらかじ
め不純物を添:加した多結晶シリコンを気相成長法で育
成する方法と、まず不純物を添加しない多結晶シリコン
を育成した後その多結晶シリコン中にP型不純物を導入
する方法の2方法で形成し得る。(以上第1図a参照)
次に、上述シリコン酸化膜2および多結晶シリコン層3
を備えた単結晶シリコン基板1を熱処理することにより
、単結晶シリコン基板1中にP型拡散領域4を形成する
(第1図b参照)。
うにシリコン酸化膜2を除去することにより、シリコン
酸化膜2をストライプ状に形成する。そして、残存する
シリコン酸化膜2の表面および単結晶シリコン基板1の
露出表面上VCP型不純物添加の多結晶シリコン層3を
形成する。この場合、多結晶シリコン層3は、あらかじ
め不純物を添:加した多結晶シリコンを気相成長法で育
成する方法と、まず不純物を添加しない多結晶シリコン
を育成した後その多結晶シリコン中にP型不純物を導入
する方法の2方法で形成し得る。(以上第1図a参照)
次に、上述シリコン酸化膜2および多結晶シリコン層3
を備えた単結晶シリコン基板1を熱処理することにより
、単結晶シリコン基板1中にP型拡散領域4を形成する
(第1図b参照)。
その後、単結晶シリコン基板1上のシリコン酸化膜2の
ストライブに対して軸を傾けた半径rの図示しない円盤
型砥石により多結晶シリコン層3、シリコン酸化膜2、
P型拡散領域4および単結晶シリコン基板1を回転研摩
し、溝5を形成する(第1図c参照)。
ストライブに対して軸を傾けた半径rの図示しない円盤
型砥石により多結晶シリコン層3、シリコン酸化膜2、
P型拡散領域4および単結晶シリコン基板1を回転研摩
し、溝5を形成する(第1図c参照)。
さらに、この研摩後に全体を弗酸系の溶液6に浸す(第
1図d参照)。そして、浸した後に光を照射することに
よりP型拡散領域4の露出面を黒色に着色させる。第2
図は上記研摩、着色後の試料(多結晶シリコン層3など
を備えた単結晶シリコン基板1)を示し、bは平面図、
aはBOI−Jを破断線とする断面図である。
1図d参照)。そして、浸した後に光を照射することに
よりP型拡散領域4の露出面を黒色に着色させる。第2
図は上記研摩、着色後の試料(多結晶シリコン層3など
を備えた単結晶シリコン基板1)を示し、bは平面図、
aはBOI−Jを破断線とする断面図である。
また、第2図bにおいて、線分CDおよびEFはシリコ
ン酸化膜2のストライプの端部を示し、CDより上側お
よびEFより下側にシリコン酸化膜2が存在する。さら
に、7〜13は第2図b平面図のI−Jに沿つて露出し
た各界面および研摩端部を示し、7および13は研摩端
部、8は多結晶シリコン層3とシリコン酸化膜2の界面
(第1の界面部)、9はシリコン酸化膜2qとP型拡散
領域4の界面(第2の界面部)、10および11はP型
拡散領域4と単結晶シリコン基板1の界面(第3および
第4の界面部)、12は多結晶シリコン層3とP型拡散
領域4の界面である。ここで、界面9は判定し難く、ま
た界面12は観察不可能である。一方、研摩端部7およ
び13、界面8、界面10および11は光学的に観察可
能である。そこで、上記研摩、着色後に界面8と10間
の距離t1および界面10と11間の距離mを測定する
。
ン酸化膜2のストライプの端部を示し、CDより上側お
よびEFより下側にシリコン酸化膜2が存在する。さら
に、7〜13は第2図b平面図のI−Jに沿つて露出し
た各界面および研摩端部を示し、7および13は研摩端
部、8は多結晶シリコン層3とシリコン酸化膜2の界面
(第1の界面部)、9はシリコン酸化膜2qとP型拡散
領域4の界面(第2の界面部)、10および11はP型
拡散領域4と単結晶シリコン基板1の界面(第3および
第4の界面部)、12は多結晶シリコン層3とP型拡散
領域4の界面である。ここで、界面9は判定し難く、ま
た界面12は観察不可能である。一方、研摩端部7およ
び13、界面8、界面10および11は光学的に観察可
能である。そこで、上記研摩、着色後に界面8と10間
の距離t1および界面10と11間の距離mを測定する
。
そして、これらの距離T..mと、上記砥石の半径r1
シリコン酸化膜2の厚さtを次式に代入することによシ
、単結晶シリコン基板1中のP型拡散領域4の深さを算
出する。なお、以上の実施例においては、P型不純物を
添加した多結晶シリコン層を用いてN型単結晶シリコン
基板中にP型拡散領域を形成する場合について説明した
が、N型不純物を添加した多結晶シリコン層を用いてP
型単結晶シリコン基板中にN型拡散領域を形成する場合
も同様にしてその拡散領域の深さを測定し得る。
シリコン酸化膜2の厚さtを次式に代入することによシ
、単結晶シリコン基板1中のP型拡散領域4の深さを算
出する。なお、以上の実施例においては、P型不純物を
添加した多結晶シリコン層を用いてN型単結晶シリコン
基板中にP型拡散領域を形成する場合について説明した
が、N型不純物を添加した多結晶シリコン層を用いてP
型単結晶シリコン基板中にN型拡散領域を形成する場合
も同様にしてその拡散領域の深さを測定し得る。
ただし、その場合は、研摩した後、弗酸系の溶液に浸し
た上で光を照射すると、P型単結晶シリコン基板の露出
面が黒色に着色される。また、上記実施例では誘電体層
としてシリコン酸化膜を用いたが、窒化膜を用いること
もできる。
た上で光を照射すると、P型単結晶シリコン基板の露出
面が黒色に着色される。また、上記実施例では誘電体層
としてシリコン酸化膜を用いたが、窒化膜を用いること
もできる。
なお、窒化膜を用いた場合は、そのパターニングを行う
際、プラズマを使用することになる。以上詳述したよう
に、この発明の方法は、拡散源となる不純物添加多結晶
シリコン層と、拡散される単結晶シリコン基板との間に
部分的に誘電体層を介在させて熱処理を施した後に円盤
型砥石で回転研摩して多結晶シリコン層と誘電体層の第
1の界面部、誘電体層と拡散領域の第2の界面部、さら
には上記熱処理により形成された拡散領域とシリコン基
板との第3、第4の界面部を露出させ、次に弗酸系の溶
液に浸して露出されたシリコン基板または拡散領域を着
色した上で、上記第1と第3の界面部間の距離t1およ
び第3と第4の界面部間の距離mを測定し、これら距離
T,.mと、上記砥石の半径r1および誘電体層の厚さ
tをに代入することにより上記拡散領域の深さdを算出
するものであるから、拡散領域の深さを簡単にして正確
に測定することができる。特に、拡散領域の深さの算出
に必要な測定点に、通常面だれの生じ易い研摩端部を用
いていないので、正確さ、精度は極めて高い。
際、プラズマを使用することになる。以上詳述したよう
に、この発明の方法は、拡散源となる不純物添加多結晶
シリコン層と、拡散される単結晶シリコン基板との間に
部分的に誘電体層を介在させて熱処理を施した後に円盤
型砥石で回転研摩して多結晶シリコン層と誘電体層の第
1の界面部、誘電体層と拡散領域の第2の界面部、さら
には上記熱処理により形成された拡散領域とシリコン基
板との第3、第4の界面部を露出させ、次に弗酸系の溶
液に浸して露出されたシリコン基板または拡散領域を着
色した上で、上記第1と第3の界面部間の距離t1およ
び第3と第4の界面部間の距離mを測定し、これら距離
T,.mと、上記砥石の半径r1および誘電体層の厚さ
tをに代入することにより上記拡散領域の深さdを算出
するものであるから、拡散領域の深さを簡単にして正確
に測定することができる。特に、拡散領域の深さの算出
に必要な測定点に、通常面だれの生じ易い研摩端部を用
いていないので、正確さ、精度は極めて高い。
第1図訃よび第2図はこの発明による半導体装置の測定
方法の実施例を説明するための図で、第1図aないしd
は工程順に示す図、第2図aおよびbは研摩、着色後の
試料を示す平面図および断面図である。 1・・・・・・単結晶シリコン基板、2・・・・・・シ
リコン酸化膜、3・・・・・・多結晶シリコン層、4・
・・・・・P型拡散領域、6・・・・・・弗酸系溶液、
7,13・・・・・・研摩端部、8〜12・・・・・・
界面。
方法の実施例を説明するための図で、第1図aないしd
は工程順に示す図、第2図aおよびbは研摩、着色後の
試料を示す平面図および断面図である。 1・・・・・・単結晶シリコン基板、2・・・・・・シ
リコン酸化膜、3・・・・・・多結晶シリコン層、4・
・・・・・P型拡散領域、6・・・・・・弗酸系溶液、
7,13・・・・・・研摩端部、8〜12・・・・・・
界面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一導電型の単結晶シリコン基板の表面に厚さtの誘
電体層を形成する工程と、上記シリコン基板の表面が帯
状に露出するように上記誘電体層を除去する工程と、上
記誘電体層の表面および上記シリコン基板の露出表面上
に逆導電型の不純物を有する多結晶シリコン層を形成す
る工程と、上記シリコン基板を熱処理してシリコン基板
中に拡散領域を形成する工程と、上記シリコン基板の表
面を半径rの円盤型砥石で研摩して上記多結晶シリコン
層と上記誘電体層の第1の界面部、および上記誘電体層
と上記拡散領域の第2の界面部、さらには上記シリコン
基板と上記拡散領域の第3、第4の界面部を露出させる
工程と、上記研摩されたシリコン基板を弗酸系の溶液に
浸して上記露出されたシリコン基板または拡散領域を着
色させる工程と、上記第1の界面部と上記第3の界面部
間の距離l、および上記第3の界面部と上記第4の界面
部間の距離mを測定する工程と、上記砥石の半径r、上
記距離l、上記距離m、上記誘電体層の厚さtを次式に
代入してd=l(l+m)/2r−t 上記拡散領域の深さdを算出する工程とを具備してなる
半導体装置の測定方法。 2 誘電体層がシリコン酸化膜であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1790480A JPS5917536B2 (ja) | 1980-02-18 | 1980-02-18 | 半導体装置の測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1790480A JPS5917536B2 (ja) | 1980-02-18 | 1980-02-18 | 半導体装置の測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56115545A JPS56115545A (en) | 1981-09-10 |
| JPS5917536B2 true JPS5917536B2 (ja) | 1984-04-21 |
Family
ID=11956723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1790480A Expired JPS5917536B2 (ja) | 1980-02-18 | 1980-02-18 | 半導体装置の測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917536B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110676188B (zh) * | 2019-09-25 | 2021-09-03 | 中国电子科技集团公司第十一研究所 | 一种测量锑化铟材料pn结深度的方法及系统 |
-
1980
- 1980-02-18 JP JP1790480A patent/JPS5917536B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56115545A (en) | 1981-09-10 |
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