JPS59142829A - 流体の相互混合方法及びこの方法を実施するための装置 - Google Patents
流体の相互混合方法及びこの方法を実施するための装置Info
- Publication number
- JPS59142829A JPS59142829A JP58010020A JP1002083A JPS59142829A JP S59142829 A JPS59142829 A JP S59142829A JP 58010020 A JP58010020 A JP 58010020A JP 1002083 A JP1002083 A JP 1002083A JP S59142829 A JPS59142829 A JP S59142829A
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- Japan
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- mixing
- fluid
- section
- supply pipe
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、流体の相互混合のための方法及び装置に関し
、特に、主流体の環状流及びリング・ジャンプ(rin
g jump)を用いる流体混合方法及び装置に関する
。
、特に、主流体の環状流及びリング・ジャンプ(rin
g jump)を用いる流体混合方法及び装置に関する
。
流体の混合は科学技術的処理において非常に重要である
。流体の混合は多くの産業分野に適用されている。液体
同士や、ガス若しくはエアゾールを含んだ液体や、ガス
同士や、液体を含むガスに担持された微粒子などは混合
される。種々の水処理方法に用いられるガ不処理(エア
レーノヨン処理。
。流体の混合は多くの産業分野に適用されている。液体
同士や、ガス若しくはエアゾールを含んだ液体や、ガス
同士や、液体を含むガスに担持された微粒子などは混合
される。種々の水処理方法に用いられるガ不処理(エア
レーノヨン処理。
オゾンfヒ処理、塩素処理等)は最も重要である。
現段階においては、特に液体混合のために、攪拌機を備
えた装置や1発泡エアレー7ヨン用エンエクタを備えた
装置や、管内で流体ジャンプ及びリング・ジャンプを行
なわせる装置などが用いられている。
えた装置や1発泡エアレー7ヨン用エンエクタを備えた
装置や、管内で流体ジャンプ及びリング・ジャンプを行
なわせる装置などが用いられている。
製造の容易性、課全1炸動の信頼性及び低取刀消費の観
点から、ナエコスロバキア国%許fIus43s号及び
第12’1798 号、並びに、ナエコスロバキア国発
明者証第176645 号に開示されている環状流及び
リング・ンヤング使用型の流体混合装置が最も有利であ
るっ 特殊な臨界的な流れである環状流は、流体が環状の断面
を有する唄孔内に流入するような方法で管内に挿入され
た障害物全迂回することにより生じる。環状流が完全な
輪郭の流れになっている領域ケリング・ジャンプと称す
る1゜ 環状流及びリング・ジャンプは、主流体との激しい攪乱
によって混合用流体を吸収し且つ完全に混合することが
できるという特徴を有する。
点から、ナエコスロバキア国%許fIus43s号及び
第12’1798 号、並びに、ナエコスロバキア国発
明者証第176645 号に開示されている環状流及び
リング・ンヤング使用型の流体混合装置が最も有利であ
るっ 特殊な臨界的な流れである環状流は、流体が環状の断面
を有する唄孔内に流入するような方法で管内に挿入され
た障害物全迂回することにより生じる。環状流が完全な
輪郭の流れになっている領域ケリング・ジャンプと称す
る1゜ 環状流及びリング・ジャンプは、主流体との激しい攪乱
によって混合用流体を吸収し且つ完全に混合することが
できるという特徴を有する。
他の点において同一条件の場合には、混合用流体のtけ
、混合流体が接触する臨界流ジェット(環状流)の茨面
の大きさに比例する。この事実はこれまで記述されてお
らず、また、今日までの処理に適用されてはいない。
、混合流体が接触する臨界流ジェット(環状流)の茨面
の大きさに比例する。この事実はこれまで記述されてお
らず、また、今日までの処理に適用されてはいない。
現在公知の流体混合方法及び装置においては。
単に環状流の内面のみが利用されてきた。なぜなら、単
にこの環状流の内側面のみが混合用流体に接触し、環状
流1の外側面は混合管の内面に接触し7ていたからであ
る。
にこの環状流の内側面のみが混合用流体に接触し、環状
流1の外側面は混合管の内面に接触し7ていたからであ
る。
上記欠点は1本発明によれば、環状流の外側面をも通る
混合のために環状流内に混合用流体を供給し且つとの外
側リング・ジャンプ内に付加的々混合を起こさせる流体
混合方法及び該方法を実施するための装置によって解消
される。
混合のために環状流内に混合用流体を供給し且つとの外
側リング・ジャンプ内に付加的々混合を起こさせる流体
混合方法及び該方法を実施するための装置によって解消
される。
本発明方法を実施するための流体混合装置の一実施例に
おいては、流出側が混合管部分内に開口した主流体用供
給管を備えて(す、混合管部分は主流体用供給管の横断
面よジも大きな横断面を有しており、少なくとも1つの
付加的な混合用流木取入口の流出側が前記混合管部分の
ヘッド部内に開口している。
おいては、流出側が混合管部分内に開口した主流体用供
給管を備えて(す、混合管部分は主流体用供給管の横断
面よジも大きな横断面を有しており、少なくとも1つの
付加的な混合用流木取入口の流出側が前記混合管部分の
ヘッド部内に開口している。
本発明方法を実施するための流体混合装置の別の実施例
においては、混合管部分のヘッド部内に。
においては、混合管部分のヘッド部内に。
山開断面が側路付円錐体の横断面よりも太きく且つ外側
断面が混合管部分の内側断面よりも小さい管部分が挿入
されており、更に、混合管部分の始端部に少なくとも1
つの付加的な混合用流体取入口が備えられている。
断面が混合管部分の内側断面よりも小さい管部分が挿入
されており、更に、混合管部分の始端部に少なくとも1
つの付加的な混合用流体取入口が備えられている。
本発明方法及び装置によれば、混合用流体が主流体の環
状・渾、の内側面のみならず外側面をも通して主流体内
に導入させることができ、且つ、内側リング・ジャンプ
及び外側リング・ジャンプを形成することができるとい
う利点が生じ名。
状・渾、の内側面のみならず外側面をも通して主流体内
に導入させることができ、且つ、内側リング・ジャンプ
及び外側リング・ジャンプを形成することができるとい
う利点が生じ名。
従って、従来公知の環状流と比べると、約2倍の大きさ
の移送領域が環状流の(lll1面全長にわたって形成
される。その結果、混合用流体の吸引量が増大し、主流
体の流れのだめの電力消費を増大させることなく流体移
送効率を高めることができる。
の移送領域が環状流の(lll1面全長にわたって形成
される。その結果、混合用流体の吸引量が増大し、主流
体の流れのだめの電力消費を増大させることなく流体移
送効率を高めることができる。
主流体用の供給管、オリフィス坂及び側路付本体の各々
、混合管部分、並ひに、混合管部分に挿入きれる管部分
は円形断面形状を有している必装はない。
、混合管部分、並ひに、混合管部分に挿入きれる管部分
は円形断面形状を有している必装はない。
印、−f1図面′に参照して本発明の詳細な説明する。
第1図において1本発明装置は、オリフィス板若しくけ
1llIl¥6角本体2を備えた主流体用供給管工と、
前記llll回路例本体2内に導かれている混合用流体
取入口4と、別の混合用流体取入口5を備えた混合管部
分3とからなっており、混合用流tiF−我人口5は混
合管部分3のヘッド部に導かれている。
1llIl¥6角本体2を備えた主流体用供給管工と、
前記llll回路例本体2内に導かれている混合用流体
取入口4と、別の混合用流体取入口5を備えた混合管部
分3とからなっており、混合用流tiF−我人口5は混
合管部分3のヘッド部に導かれている。
第2図には別の実施例が示されている。この実施例にお
いでは、流体混合装置は、主流体用供給管lと、混合用
流体取入口4と、混合管部分3とを備えておジ、主流体
用供給管lの一端には中空シェツト弁の一部を慎成し得
る円錐体6が配瞳され−Cおジ、混合用流体収入口4は
この円錐体6内若しくはその後方に導かれている。混合
管部分3のヘッド部分には管部分7が挿入されている。
いでは、流体混合装置は、主流体用供給管lと、混合用
流体取入口4と、混合管部分3とを備えておジ、主流体
用供給管lの一端には中空シェツト弁の一部を慎成し得
る円錐体6が配瞳され−Cおジ、混合用流体収入口4は
この円錐体6内若しくはその後方に導かれている。混合
管部分3のヘッド部分には管部分7が挿入されている。
この管部分7の長さは円錐体6の形状に応じて決定きれ
る。別の混一台用流体取入口5が混合管部分3のヘッド
部内に】ifiじている。
る。別の混一台用流体取入口5が混合管部分3のヘッド
部内に】ifiじている。
第1図及び第2図に示す装置において、主流木用供給管
l、オリフィス仮着しくは側路付本1本2゜及び混合管
部分3の側面形状は円形、正四角形。
l、オリフィス仮着しくは側路付本1本2゜及び混合管
部分3の側面形状は円形、正四角形。
長四角形0台形等の1ヒ状に形成することができる。
第2図に示す装置において1円銘内6け、ピラミッド体
、四面本若しくは側路f」本体と敗り替えることができ
る。
、四面本若しくは側路f」本体と敗り替えることができ
る。
本発明は、これまでにリング・ジャンプ(ringju
mp ) ?使用し、ていた全ての流体混合方法及び装
置に適用することができ、tな1本発明に、連続的な1
回流通型の混合(これは流木の各微粒子が混合装置を1
回だけ通過することを意味す7So)だけでなく再循環
型の混合にも適用することができる。2番目の混合方法
の代人的な例は、廃水の活性比汚泥処理である。
mp ) ?使用し、ていた全ての流体混合方法及び装
置に適用することができ、tな1本発明に、連続的な1
回流通型の混合(これは流木の各微粒子が混合装置を1
回だけ通過することを意味す7So)だけでなく再循環
型の混合にも適用することができる。2番目の混合方法
の代人的な例は、廃水の活性比汚泥処理である。
本発明は、更に、内燃機関の気化器の分野、並びに、f
ヒ学工業、製紙工業、製薬工業1石油製練工業、起泡分
離、水中植物の栽培等における科学技術処理の分野に適
用することができる。本発明はまた。娯楽用若しくは魚
釣等用の貯水場における酸素不足の防止のために用いる
こともできる。
ヒ学工業、製紙工業、製薬工業1石油製練工業、起泡分
離、水中植物の栽培等における科学技術処理の分野に適
用することができる。本発明はまた。娯楽用若しくは魚
釣等用の貯水場における酸素不足の防止のために用いる
こともできる。
中空ジェット弁全使用した本発明装置は貯水場の底層か
らの水流内の酸素不足の防止(河川水処理)のために適
用することができる。
らの水流内の酸素不足の防止(河川水処理)のために適
用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本発明による側路付本陣挿入型流体混合装置
の実施例を示す概略断面図、第2図は。 中空ジェット弁の一部をなす円錐体を用いた本発明によ
る流2体温合装瞳の実施例を示す概略断面図である。 ■・・主流体用供給管、2・・側路付本体、3・・宕昆
合管部分、4,5・・・混合用流体取入口、6・・・円
錐体、7・・・管部分。 以下余白 手続補正書 (方式) 昭和58年5月1に日 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第010020号2、発明の名
称 流体の相互混合方法及びこの方法を 実施するための装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 ビイズクムニイ ウスタフ ボドホスボダルスキイ 4、代理人 (外 3 名) 6、補正の対象 図 面 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録 浄書図面 1通
の実施例を示す概略断面図、第2図は。 中空ジェット弁の一部をなす円錐体を用いた本発明によ
る流2体温合装瞳の実施例を示す概略断面図である。 ■・・主流体用供給管、2・・側路付本体、3・・宕昆
合管部分、4,5・・・混合用流体取入口、6・・・円
錐体、7・・・管部分。 以下余白 手続補正書 (方式) 昭和58年5月1に日 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第010020号2、発明の名
称 流体の相互混合方法及びこの方法を 実施するための装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 ビイズクムニイ ウスタフ ボドホスボダルスキイ 4、代理人 (外 3 名) 6、補正の対象 図 面 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録 浄書図面 1通
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 主流体を環状流状態で管内に流通させ、この環状流
の内面を通して混合用流体をこの環状流内に吸引させ、
円曲1リング・ンヤンブ内に別の混合を起こさせる流体
の相互混合方法において、前記主流体の環状流の外面を
通して該主流体の環状流内に混合用流体全導入させ、外
側リング・ジャンプ内に付加的混合を起こさせることを
特徴とする流体の相互混合方法。 2、主流体用の供給管を備え、該主流体用供給管(1)
に、該主流体用供給管の直径よりも小さい外径を有した
オリフィス板若しくは側路付本体と。 該オリフィス仮着しくけ側路付本体内又はその後方に導
かれた混合用流体取入口と、混合管部分とを備えた特許
請求の範囲第1項記載の方法を実施するだめの流体混合
装置において、nJ記主流体用供給管(1)の流出側は
該主流体用供給管(1)の直径よりも大きな直径の前記
混合管部分(3)内に開口しており、少なくとも1つの
別の混合用流体取入口(5)の流出側が前記混合管部分
(3)の前端部内に開口していることを特徴とする流体
混合装置。 3、特許請求の範囲第2墳記載の流体混合装置において
、前記主流体用供給管(1)、前記オリフィス板若しく
け側路付本に+21又は前記混合管部分(3)の横断面
形状が非円形であることを特徴とする流体混合装置。 4、一端に中空ジェット弁の一部を構成する側路付円錐
体を備えている主流体用供給管と、前記円錐体内又は該
円錐体の後方に導かれている混合用流体収入口と、前記
主流体用供給管の内側横断面よりも大きな内側断面を有
している混合管部分とを備えた特許請求の範囲第1項記
載の方法を実施するための流体混合装置において、前記
混合管部分(3)のヘッド部内に、内側横断面が前記円
錐体(6]の横断面よジも大きく且つ外側横断面が前記
混合管部(3)の内側横断面よりも小さい管部分(7)
が挿入されており、更に、前記混合管部分(31の始端
部には少なくとも1つの別の混合用流体取入口(5)が
備えられていることを特徴とする流木混合装置。 5 特許請求の範囲第4項記載の流体混合装置において
、前記主流体用供給管(Il、 @記混合管部分(3)
、前記円錐体(61又に前記管部分(7)の横断面形状
が非円形であることを特徴とする流体混合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58010020A JPS59142829A (ja) | 1983-01-26 | 1983-01-26 | 流体の相互混合方法及びこの方法を実施するための装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58010020A JPS59142829A (ja) | 1983-01-26 | 1983-01-26 | 流体の相互混合方法及びこの方法を実施するための装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59142829A true JPS59142829A (ja) | 1984-08-16 |
Family
ID=11738713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58010020A Pending JPS59142829A (ja) | 1983-01-26 | 1983-01-26 | 流体の相互混合方法及びこの方法を実施するための装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59142829A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6382428U (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-30 | ||
| JP2010076292A (ja) * | 2008-09-26 | 2010-04-08 | Jfe Engineering Corp | 流体合流装置、流体攪拌・混合装置、ラインミキサ、流体混練方法、エアモルタル製造方法 |
-
1983
- 1983-01-26 JP JP58010020A patent/JPS59142829A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6382428U (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-30 | ||
| JP2010076292A (ja) * | 2008-09-26 | 2010-04-08 | Jfe Engineering Corp | 流体合流装置、流体攪拌・混合装置、ラインミキサ、流体混練方法、エアモルタル製造方法 |
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