JPS5913A - ヘア−ドライヤ - Google Patents

ヘア−ドライヤ

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JPS5913A
JPS5913A JP11018082A JP11018082A JPS5913A JP S5913 A JPS5913 A JP S5913A JP 11018082 A JP11018082 A JP 11018082A JP 11018082 A JP11018082 A JP 11018082A JP S5913 A JPS5913 A JP S5913A
Authority
JP
Japan
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cord
housing
cylinder
hair dryer
internal
Prior art date
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Application number
JP11018082A
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English (en)
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JPS639448B2 (ja
Inventor
奥津 秀雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP11018082A priority Critical patent/JPS5913A/ja
Publication of JPS5913A publication Critical patent/JPS5913A/ja
Publication of JPS639448B2 publication Critical patent/JPS639448B2/ja
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  • Cleaning And Drying Hair (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はへアードライヤに関する。
従来にあっては、第1図に示すようにファン収納部(8
rの外側に配線空間−を設けてそこに内部コード偉η′
を配線してい1このでヘアードライヤが大きくなるとい
う欠点があつTこ。まTこ、ファン(52)’により発
生した風が配線空間−へ洩れるという欠点もあった。
本発明は紙上の従来例の欠点VC@みてなされたもので
あり、その目的とするところはコンパクト化することが
でき、しかも内部コードが接触端子により傷付くことが
ないヘアードライヤを提供するにある。
以下、本発明の実施例を添付図により詳述する。
111H合成樹脂製のハウジングであり、ハウジンジl
+ld中央で分割されていて、一対の把手側ハウジング
(2AI2B)と一対の風洞側ハウジング(8A)(8
1りより成り、把手側ハウジングジ(2AX2B)と風
洞側ハウジングC3k)(8B) Lは回動自在に連結
されていてヘアードライセ(Fl)は第4図のようにピ
ストル型に開かれたり、第5図に示すように二つに折畳
まれtこりできるようになっている。
把手側ハウジング(2A)(2B)の下端には外部コー
ド(4)の基端のプッシシジ(5)が挟着固定されてお
り、づ・ソシンジ(6)と一体に形成されtこjムや軟
質合成樹脂等の吊輪(8)は把手側ハウジング(2AX
2B)の握り部(7)背面(−ilよりも背方へ突出さ
せられている。又、把手側ハウジング(2AX2B)の
背面上部17rFi横−文字状にjム等の緩衝体(9)
が突出させられており、吊輪(6)を緩衝体(9)Kよ
りヘアードライヤnt−机上等に寝かせて立てて使用で
きるようになっている。
このように吊輪(6)と緩衝体(9) Kよりヘアード
ライヤI自体は浮かされているために、ヘアードライヤ
0の振動を吸収できると共に振動によるヘアードライヤ
鵠のすべり移動を防止できるのである。
風洞側へつ!;ジグ(8AX8B)の先端にけ風整流用
の風吹出口(17)を挿入してねじ(+樽で止められて
いる。
把手側へつ!;:7ジ(2AX2B)は夫々半筒状の握
り部(7)と略円板状のファン収納m +81とに分か
れ、握り部(7)内Kdスイッチ組呻を内蔵すると共に
握ったときに指先の掛かる位置には上下にスライド操作
されるスイッチ釦−を装備してあり、スイッチ釦−の操
作によって、ヘアードライ10を例えば、「切」、「冷
風」あるいは「熱風」、「弱風」あるいは[強風」など
と切替えることができるようKなっている。
把手側ハウジング(2k)(2B)のファン収納部(8
)の外周部には断面り字状の爪(四(溺(財)を設けて
あり、その内mKは吸込口(2すが環状に形成されてい
る。更に、一方のファン収納部(8)の中央部には略円
筒状の外筒(2filを設けてあり、吸込口HFiこの
外筒(至)の外側にあって外筒(イ)の内側KF;i略
円筒吠の内周(イ)が設けられている。内筒−と外筒(
26)との聞vcI/′i内部コード(2′6を配線で
きるようにガっており、外筒(社)にh内部コードレ゛
/lを通過させるための一対の切除都(ハ)シ(至)を
切欠いてあり、一方の切除都(ハ)から/I″i伸り部
(7)へ向けて]−トガイドリプ例を設けである。内筒
−先端には内周側へ向けて突出させた係止鍔(31)と
挿合用切欠(社)とを交互に設けてあり、円筒(ホ)内
には脚片(33)を端子板(財)にかしめ固定した第1
4図に示すような一対の接触端子(3Iを納入しである
。しかして、スイッチ09)側からの内部コード(2″
6の一部は内筒(財)周壁に切欠かれたコード入口国を
通って接触端子0均の接続脚の7)に半田付けされ、他
の内部〕−ドレηけ内筒(イ)と外筒@−との間を通過
してし一ター(泗へ向かう。
第13図に示すものはスイッチ側のコード押え板(39
)であり、両側に二組の切起片開←υを有し、一端に突
片I/4′4を有するものである。コード押え板(89
1uその切起片f4(11饅11をコードガイトリづ−
の係合部(ハ)鵠に係止させることによって]−トガイ
ドリプ−間に配線された内部コード(2ηを押込み固定
し、内部]−ドレηの浮上がりを防止している。この拭
態で突片(4匂ケ外筒t20に向けて突出させられてい
る。
naFi七−タ、囮は冷却用孔であり、←ηはt−タに
)後端に突出させられた一対の軸受台突起部であって軸
受台突起部147)の外周には係止溝14樽を刻設しで
ある。(49)は整流器やチョークコイル等を実装した
環状のプリシト基板であり、づリシト基板四はモータ四
後端の直流側端子(図示せず)K半田付は固定されてお
り、更にプリシト基板191には一対の交流端子−がか
しめ固定されている。しかして、を−夕(4均の軸受台
突起S@ηを挿合用切欠(ロ)より内筒翰内に挿入し、
℃−タ鵠を回して係止溝−を内筒(261の係止鍔4’
1llvC係合させて固定し、交流端子値切を接融端子
(2)K電気的に弾接させると共に@受台突起部−ηを
端子板(財)に押圧させて端子板(財)のがたつきを防
止[7である。更に、℃−タ鵠の後端部には複数箇所の
凹み(51)全設けてあり、モータ(憎を固定すると〕
−ド押え板□□□の突片(4鴎が凹み(51)の1つに
嵌合して七−タ(4均の回り止めが行なわれる。
逆に七−ターを外す場合には、コード押え板国のばね性
を利用し、指で突片12を引けばt−ターを逆に回して
外すこ♂ができる。
(52,) it ’E−タQ0の軸に固着されたファ
ンであり、各羽根板(5″Al5B)・・・ijr:一
部〔四の外周側に配置されている。
風洞側ハウジング(8AX8B)は半筒吠のヒーター収
納部(54)と環状の接続部(55)とから成り、接続
部(55)の内B Ic Vi挿合用の切欠N3 (5
6X57)(58) ト摺動掛合部(59X60)(6
1)とが交互に形成さt]ている。しかして、ファン収
納部(8)の爪(2り(23)(財)を接続部(F)F
))の切欠部r56XF+7X58) VC挿入し、互
いに回転させて爪1221 +93) +24)を夫々
摺動掛合部(59X60)(61)に掛合させて把手側
ハウジング(2k”)(2B)と風洞側ハウジング(3
A)(8B)とを互いに回動して折畳み自在に連結しで
ある。
(62)は接続部(55)内周より略り杉板状に一体に
延出されたし一ターー側のコード押え板であり、曲げ強
さを高めるTこめの補強リプ(6B)と、コード抜は止
め用のストツts −(64)と、成形金型がアシター
カットとなるのを防止するための角穴(65)と、爪翰
を当て止めするための角R(65)の縁のストッパー(
66)とを有している。内部コード(27)はフード押
え板(62)により押えられており、コード押え板(6
2)はファン(52)と衝突しないように設ける必要が
ある。又、(67)は風洞側ハウジ:/ジ(BAX8B
)と把手側へウジシジ(2AX2B)とが回動する際に
摩擦力により所定の位11で回動を停止させる1こめの
板ばねである。板ばね(67)は両端を夫々爪(2)の
凹部(68〕とコードカイトリプ−の突部(69) K
固定してファン収納部(8)K取付けられ、中央部の膨
み部(70)は接続fB (55)の内周に弾接させら
れている。
しかして、把手側ハウジング(2A)(2B)と風洞側
ハウジング(8AX8B)とけピストル型に開いたり、
二つ折りに閉じ1こりできるのであり、このようにハウ
ジング111を動かしても内部コード(2ηけ外筒□□
□と内筒との闇に確実に収納保持されているので、吸込
口(21)が内部コード(2ηにより基がれることはな
い。
又、第4図に示すように、ハウジング11+をヒスドル
型に開いた状態では板ばね(67)の膨み部(70)が
摺前掛合部(60)−e−=@−に突設された第1突部
(71)を乗り越えてクリックストップし、ハウジング
lllを二つに折畳んだ状態では膨み郁(70)が摺動
掛合! (60)→豊螢に突設された第2突郡(72)
を乗り越えてクリックストップすると共に爪翰が角穴(
65)の縁のストツノ\−(66)に当接して回転停止
される。
更に、ハウジンク111を開閉すると内部コード伐ηは
ヒーター(381と七−ターとの間で緩んだり、張つ1
こすする。即ち、ハウジ:7ジ(11を開くと内部コー
ド(2力は緩むが、内部コード(2カはコード押え板臼
9) (62)により押えられているので浮き上がりを
防止でき、ファン(52)が内部コード@ηに触れるこ
とのないようになっている。内外筒(■四囲のスペース
には余裕があるので、内部コード(27)の緩みは一層
緩和される。しかも、コード押え板(62) H周方向
にフリー支持となっているので、内部コード(2ηが緩
んだり、張ったりすると内部コードQηはコード押え板
(62)の下で自由に動いてハウジング(1)の回動の
際に内部コード圀に負荷が加わらず、コード押え板(6
2)の端のストッパー(64)により内部コード?ηが
コード押え板(62)の下から抜は出ないようになって
おり、ハウジ:7ジ(1)を開く際には内部コード伐η
は外筒レーの縁により一方向へ強制的に折畳まれる。
(78)はし−タ一端の周囲を包むための囲い枠であり
、囲い枠(7B)は一端に設けられ1こ一対のスリット
状切欠(75)を風洞側ハウジング(8A) K設けら
れTコ一対の突片(76)に引掛けて風洞側ハウジーJ
ジ(8A)内に固定されている。(77)Fiコード押
えである。
以上の実施例では、把手側ハウジングと風洞側ハウジン
グとが回動自在に連結されているヘアードライヤについ
て述べたか、両心つり−Jジが一体に形成されていて回
動不能となったものであっても良い。
本発明は叙述の如く構成されているので、要する(で、
ファン収納部に配線することができ、その外に配線空間
が不要となってヘアードライヤを小型化することができ
、風洩れも解消できるとし)う利点がある。しかも、内
部コードは外周と内筒との間に配線され、一方接触端子
は内筒内に納入されて円筒を隔てて互いに分離されてい
るので、内部コードが接触端子により傷付くことがなL
lとL)う利点がある。更に、七−夕を取イ」けると接
触端子が七−タCC電気的に接触するので半田付けの必
要がなく、組立ても容易なものである。
【図面の簡単な説明】
第1叩は従来例の断面図、第2図は本発明の一実施例を
示す左側面図、第8図は同上の一部破断せる正面図、第
4図及び第5図は同上のハウジングの片面や七−夕等を
除いた状態における拡開時及び折畳み時の右側面図、第
6図は風洞側ハウジングの斜視図、第7図は把手側ハウ
ジンクの斜視図、@8図は第7図のX−X拡大断面図、
第9図はt−夕の斜視図、@10図は内筒内に端子板を
納入り、 f:状態の正面図、第11図は第10図のY
−Y拡大断面図、@12図は接触端子の斜視図、第18
図はコード押え板の斜視図である。 (1)・・・ハウジンク、(至)・・・外筒、(イ)・
・・内筒、シη・・・内部コード、@四・・・接触端子
、朋・・・七−夕。 代理人 弁理士  石 1)長 上 第1図 8′ 第2因 第3濶 第4図 第5r311 第6図 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  ハウジングの内側壁に外筒と内筒とを二重筒
    杖に突設し、外筒と°内筒間にヒータ給電用の内部コー
    ドを配設し、内筒内に七−夕給電用の接触端子を納入し
    、内外筒の端に七−夕の端を当接するように取付け、接
    触端子を七−夕に電気的に接触させて成ることを特徴と
    するヘアードライP0(21r:一夕の外周部にファン
    を配設し、外筒の外側においてハウジングの内側壁とフ
    ァンとの間にコード押え板を配設して内部コードの浮き
    上がりを防止して成ることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のへアードライヤ。
JP11018082A 1982-06-25 1982-06-25 ヘア−ドライヤ Granted JPS5913A (ja)

Priority Applications (1)

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JP11018082A JPS5913A (ja) 1982-06-25 1982-06-25 ヘア−ドライヤ

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JP11018082A JPS5913A (ja) 1982-06-25 1982-06-25 ヘア−ドライヤ

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Publication Number Publication Date
JPS5913A true JPS5913A (ja) 1984-01-05
JPS639448B2 JPS639448B2 (ja) 1988-02-29

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ID=14529069

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JP11018082A Granted JPS5913A (ja) 1982-06-25 1982-06-25 ヘア−ドライヤ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62246309A (ja) * 1986-04-21 1987-10-27 松下電工株式会社 ヘア−ドライヤ

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS553927A (en) * 1978-06-26 1980-01-12 Toshiba Corp Page renewing device for passbook
JPS5532556A (en) * 1978-08-30 1980-03-07 Matsushita Electric Works Ltd Connecting device of motor in hair dryer
JPS55107804A (en) * 1979-02-14 1980-08-19 Hirakawa Tekkosho Method of and apparatus for bleeding reduced pressure steam generator

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JPS639448B2 (ja) 1988-02-29

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