JPS59123647A - コ−テイングシ−トの端部切断装置 - Google Patents
コ−テイングシ−トの端部切断装置Info
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- JPS59123647A JPS59123647A JP57230060A JP23006082A JPS59123647A JP S59123647 A JPS59123647 A JP S59123647A JP 57230060 A JP57230060 A JP 57230060A JP 23006082 A JP23006082 A JP 23006082A JP S59123647 A JPS59123647 A JP S59123647A
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- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims description 45
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- 230000004886 head movement Effects 0.000 abstract 1
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D5/00—Arrangements for operating and controlling machines or devices for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D5/007—Control means comprising cameras, vision or image processing systems
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/525—Operation controlled by detector means responsive to work
- Y10T83/533—With photo-electric work-sensing means
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、所定の通路に沿って搬送され、はぼ等間隔で
かつ平行に配列された複数本のコードをコード部分が盛
り上がるようにゴム等により一体に被覆したコーティン
グシートの端部を、最外側のコード部分からシート幅方
向において所定の長さに切[iするコーティングシート
の端部切断装置に関するものである。
かつ平行に配列された複数本のコードをコード部分が盛
り上がるようにゴム等により一体に被覆したコーティン
グシートの端部を、最外側のコード部分からシート幅方
向において所定の長さに切[iするコーティングシート
の端部切断装置に関するものである。
−7−トm分が盛り上がっているコーティングシートに
は、例えばタイヤ等の製造に使われる補強フード入りゴ
ム被覆シートがある。このコーティングシートは、第1
図に示すように複数本のコード1−1. 、 ] −2
、・・・、■−nをほぼ等間隔でかつ平行に配列したす
だれ織り布を、第2図に示すようにロール2−1〜2−
4を有するカレンダーに矢印Aで示す長手方向に搬送す
ることによりゴム3を被覆して造っている。第3図は、
このようにして造られたコーティングシート4のIII
’ti7i[1に示し、コード1−1.1−2.・・・
、1−nの被覆部分(コード部分) 5−1 、5−2
、 ・、 5− nはフード間を連結する平担部分6
から盛り上がつており、また最外側のコード部分5−1
および5−nからそれぞれ外側に向けて幅の不均一な耳
ゴム7が存在する。このコーティングシート4は所定の
角度、幅に裁断され、これらの裁断したフーティングシ
ートを長さ方向に対してコードが所定角度となるように
耳ゴム7の部分で圧着連結して長尺のコード斜布を造っ
ている。このようにして漬ったコード斜布け、コードの
間隔が一定であることが・乗心地が良く、丈夫で、安全
なタイヤを製造するために必要な条件であるが、そのた
めには圧着連結する耳ゴム7を所定の幅に正確に切断す
る必要がある。
は、例えばタイヤ等の製造に使われる補強フード入りゴ
ム被覆シートがある。このコーティングシートは、第1
図に示すように複数本のコード1−1. 、 ] −2
、・・・、■−nをほぼ等間隔でかつ平行に配列したす
だれ織り布を、第2図に示すようにロール2−1〜2−
4を有するカレンダーに矢印Aで示す長手方向に搬送す
ることによりゴム3を被覆して造っている。第3図は、
このようにして造られたコーティングシート4のIII
’ti7i[1に示し、コード1−1.1−2.・・・
、1−nの被覆部分(コード部分) 5−1 、5−2
、 ・、 5− nはフード間を連結する平担部分6
から盛り上がつており、また最外側のコード部分5−1
および5−nからそれぞれ外側に向けて幅の不均一な耳
ゴム7が存在する。このコーティングシート4は所定の
角度、幅に裁断され、これらの裁断したフーティングシ
ートを長さ方向に対してコードが所定角度となるように
耳ゴム7の部分で圧着連結して長尺のコード斜布を造っ
ている。このようにして漬ったコード斜布け、コードの
間隔が一定であることが・乗心地が良く、丈夫で、安全
なタイヤを製造するために必要な条件であるが、そのた
めには圧着連結する耳ゴム7を所定の幅に正確に切断す
る必要がある。
そこで従来は、例えば実開昭56−26234号公報に
記載されているような磁気センサを用いるコード位置検
出装置により最外側のコードの位置を検出し、この検出
したコード位置に対してカッターを予しめ定めた位置に
位置させて耳ゴムを所定の幅に切断したり、あるいは特
開昭57−125805号公報に記載されているような
受光素子アレイを用いる耳ゴム幅測定装置uによって耳
ゴム幅を光学的に測定し、この検出した耳ゴム幅に基い
てカッターを最外側のコード部分から予しめ定めた位置
に位置させて耳ゴムを所定の幅に切断するようにしてい
る。しかし、前者の切断装置においては磁気センサを用
いてコードを検出するタメ、コードがスチールの場合の
みしか適用できず、ナイロン等の有機繊維の場合には適
用できないため、汎用性に欠ける欠点がある。これに対
し、後者の切断装置においては、耳ゴム幅を光学的に測
定するものであるから、フードがスチールであってもテ
キスタイルであっても有効に適用することができる。し
かし、この装置では耳ゴム幅を測定するために、コーテ
ィングシートを照明する光源と、その反射光を受光する
受光素子アレイとをコーティングシートの近傍に直接配
置しているため、測定装置が大形となってこれとカッタ
ーとを一体化できず、コーティングシートの搬送方向に
おけるこれら測定装置とカッターとの間の距離が長い。
記載されているような磁気センサを用いるコード位置検
出装置により最外側のコードの位置を検出し、この検出
したコード位置に対してカッターを予しめ定めた位置に
位置させて耳ゴムを所定の幅に切断したり、あるいは特
開昭57−125805号公報に記載されているような
受光素子アレイを用いる耳ゴム幅測定装置uによって耳
ゴム幅を光学的に測定し、この検出した耳ゴム幅に基い
てカッターを最外側のコード部分から予しめ定めた位置
に位置させて耳ゴムを所定の幅に切断するようにしてい
る。しかし、前者の切断装置においては磁気センサを用
いてコードを検出するタメ、コードがスチールの場合の
みしか適用できず、ナイロン等の有機繊維の場合には適
用できないため、汎用性に欠ける欠点がある。これに対
し、後者の切断装置においては、耳ゴム幅を光学的に測
定するものであるから、フードがスチールであってもテ
キスタイルであっても有効に適用することができる。し
かし、この装置では耳ゴム幅を測定するために、コーテ
ィングシートを照明する光源と、その反射光を受光する
受光素子アレイとをコーティングシートの近傍に直接配
置しているため、測定装置が大形となってこれとカッタ
ーとを一体化できず、コーティングシートの搬送方向に
おけるこれら測定装置とカッターとの間の距離が長い。
このため、タイムラグが生じ耳ゴムを所定の幅に精度良
く切断できない欠点がある。
く切断できない欠点がある。
そこで、最近ではスチールコードやテキスタイAI等(
D :2−ドの種類に拘らず、コーティングシートの耳
ゴムを常に精度良く所定の幅に切断できる装置の開発が
望まれている。
D :2−ドの種類に拘らず、コーティングシートの耳
ゴムを常に精度良く所定の幅に切断できる装置の開発が
望まれている。
本発明の目的は上記要望に応え、いかなるコードを用い
るコーティングシートであっても、その端部を所定の長
さに常に精度良く切断できるよう適切に構成したコーテ
ィングシートの端部切断装置を提供しようとするもので
ある。
るコーティングシートであっても、その端部を所定の長
さに常に精度良く切断できるよう適切に構成したコーテ
ィングシートの端部切断装置を提供しようとするもので
ある。
本発明は、所定の通路に沿って搬送され、はぼ等間隔で
かつ平行に配列された複数本のコードをコード部分が盛
り上がるようにゴム等により一体に被覆したコーティン
グシートの端部を、最外側のコード部分からシート幅方
向において所定の長さに切断するコーティングシートの
端部切断装置において、 前記搬送されるコーチイン1グシートの端部全切断する
カッターと、 光源およびこの光源からの光を受け、これを前記コーテ
ィングシートの少く共最外側のコートfGIs・分を含
む領域に投射するライトガイドを有する投光手段と、 この投光手段から投射され、前記コーティングシートで
反射される光を受けるイメージガイドを有シ、このイメ
ージガイドからの出射光の光強度分布に基いて前記最外
側のコード部分の位置を検に保持するヘッドと、 このヘッドを前記コーティングシートの幅方向に移動さ
せるヘッド移動手段と、 前記カッターが前記コーティングシートの最外側のコー
ド部分に対して常に所定の位置に位置するように前記検
出手段の出力に基いて前記ヘッド移動手段を制御する手
段とを具えることを特徴とするものである。
かつ平行に配列された複数本のコードをコード部分が盛
り上がるようにゴム等により一体に被覆したコーティン
グシートの端部を、最外側のコード部分からシート幅方
向において所定の長さに切断するコーティングシートの
端部切断装置において、 前記搬送されるコーチイン1グシートの端部全切断する
カッターと、 光源およびこの光源からの光を受け、これを前記コーテ
ィングシートの少く共最外側のコートfGIs・分を含
む領域に投射するライトガイドを有する投光手段と、 この投光手段から投射され、前記コーティングシートで
反射される光を受けるイメージガイドを有シ、このイメ
ージガイドからの出射光の光強度分布に基いて前記最外
側のコード部分の位置を検に保持するヘッドと、 このヘッドを前記コーティングシートの幅方向に移動さ
せるヘッド移動手段と、 前記カッターが前記コーティングシートの最外側のコー
ド部分に対して常に所定の位置に位置するように前記検
出手段の出力に基いて前記ヘッド移動手段を制御する手
段とを具えることを特徴とするものである。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第4図AおよびBは本発明のコーティングシートの端部
切断装置πのヘッド部の一例の構成を示す平面図および
一部断面で示す側面図である。本例では、搬送ローラI
IAおよびIIBを経て矢印で示す方向に搬送されるコ
ーティングシート12の耳ゴムを、搬送ローラilAの
部分で所定の柳に切断する。ヘッド部18の基板141
はブラケット15を介して搬送ローラIIAの軸方向に
延在して設けた2本の固定のガイドレール16A。
切断装置πのヘッド部の一例の構成を示す平面図および
一部断面で示す側面図である。本例では、搬送ローラI
IAおよびIIBを経て矢印で示す方向に搬送されるコ
ーティングシート12の耳ゴムを、搬送ローラilAの
部分で所定の柳に切断する。ヘッド部18の基板141
はブラケット15を介して搬送ローラIIAの軸方向に
延在して設けた2本の固定のガイドレール16A。
16Bに摺動自在に保持すると共に、これをリニアハル
スモータ17の駆動によりガイドレール16Aj16B
に沿って移動させるようにする。
スモータ17の駆動によりガイドレール16Aj16B
に沿って移動させるようにする。
基板14にはスライダ支持部側18を介して、搬送ロー
ラIIAの径方向に移動可能にスライダ19を設け、こ
のスライダ19にコーティングシー l−12の端部を
切断するカッター20を回転自在に枢着すると共に、こ
のスラオダ19を基板14に取付けたエアシリンダ21
によって搬送ローラIIAの径方向に選択的に移動させ
てカッター20によりコーティングシー)12の端部を
選択的に切断し得るようにする。更に、基板14には支
持枠22を取付け、この支持枠22にコーティングシー
ト12の少く共最外側のコード部分を含む領域に光を投
射するライトガイド28の出射端部2 ?、 Aと、そ
の反射光を受けるイメージガイド24の入射端部24A
とを保持部材25を介して一体に取付ける。本例では、
ライトガイド23の出射端部28AE、該ライトガイド
23を経て投射される光線と、搬送ローラ11Aの軸線
に直交する平面との成す角度、すなわちコーティングシ
ート12の平坦部分での入射角が30°〜60°と1(
るように取付けて、最外側のフード部分を含む複数本の
コード部分および耳ゴム部の領域に光を投射すると共に
、この領域がらの正反射光を受けるようにイメージガイ
ド24の入射端部24Aを取付ける。
ラIIAの径方向に移動可能にスライダ19を設け、こ
のスライダ19にコーティングシー l−12の端部を
切断するカッター20を回転自在に枢着すると共に、こ
のスラオダ19を基板14に取付けたエアシリンダ21
によって搬送ローラIIAの径方向に選択的に移動させ
てカッター20によりコーティングシー)12の端部を
選択的に切断し得るようにする。更に、基板14には支
持枠22を取付け、この支持枠22にコーティングシー
ト12の少く共最外側のコード部分を含む領域に光を投
射するライトガイド28の出射端部2 ?、 Aと、そ
の反射光を受けるイメージガイド24の入射端部24A
とを保持部材25を介して一体に取付ける。本例では、
ライトガイド23の出射端部28AE、該ライトガイド
23を経て投射される光線と、搬送ローラ11Aの軸線
に直交する平面との成す角度、すなわちコーティングシ
ート12の平坦部分での入射角が30°〜60°と1(
るように取付けて、最外側のフード部分を含む複数本の
コード部分および耳ゴム部の領域に光を投射すると共に
、この領域がらの正反射光を受けるようにイメージガイ
ド24の入射端部24Aを取付ける。
第5図は本発明のフーティングシートの端部切断装置の
全体の一例の構成を示す線図である。第4図のヘッド部
13に出射端部23Aを取付けたライトガイド28の入
射端部28Bはハロゲンランプ等の光tX26に光学的
に連結し、またヘッド部]3に大端端部24Aを取付け
たイメージガイド24の出射端部24Bはイメージセン
サを内蔵するカメラ27に光学的に連結し、ここでコー
ティングシート12の幅方向における反射光の光強度分
布を電気信号に変換して処理回路28に供給する。処理
回路28においては、カメラ27の出力信号に基いて最
外側のフード部分の位置を検出すると共に、この検出位
置と予じめ設定した位置とのずれ量を求め、このずれ散
に応じた偏差信号をモータ駆動回路29に供給し、これ
によりlJ=アハルスモータ17を駆動し、て最外側の
コード部分が予じめ設定した位置で検出されるように、
すなわちカッター20が最外側のコード部分に対して常
に所定の位置に位置するように制御して耳ゴムを所定の
幅に切断する。
全体の一例の構成を示す線図である。第4図のヘッド部
13に出射端部23Aを取付けたライトガイド28の入
射端部28Bはハロゲンランプ等の光tX26に光学的
に連結し、またヘッド部]3に大端端部24Aを取付け
たイメージガイド24の出射端部24Bはイメージセン
サを内蔵するカメラ27に光学的に連結し、ここでコー
ティングシート12の幅方向における反射光の光強度分
布を電気信号に変換して処理回路28に供給する。処理
回路28においては、カメラ27の出力信号に基いて最
外側のフード部分の位置を検出すると共に、この検出位
置と予じめ設定した位置とのずれ量を求め、このずれ散
に応じた偏差信号をモータ駆動回路29に供給し、これ
によりlJ=アハルスモータ17を駆動し、て最外側の
コード部分が予じめ設定した位置で検出されるように、
すなわちカッター20が最外側のコード部分に対して常
に所定の位置に位置するように制御して耳ゴムを所定の
幅に切断する。
ここで、コーティングシート12の幅方向における端部
の断面形状が第6図へに示すように、耳ゴム部にも凹凸
があると、該端部における光強度分布に基くカメラ27
の出力信号は、第6図Bに示すように耳ゴム部に対応す
る位置にもコード部と同様にレベルの高い信号が現われ
る。このため、カメラ27の出力信号を処理回路28に
おいて単・に基Nへ値と比較し、基M値よりも太きしz
信号・位置をコード部分として検出すると、耳ゴム−の
凸部5全最外佃のコード部分と胆って検出してしまうこ
とになる。
の断面形状が第6図へに示すように、耳ゴム部にも凹凸
があると、該端部における光強度分布に基くカメラ27
の出力信号は、第6図Bに示すように耳ゴム部に対応す
る位置にもコード部と同様にレベルの高い信号が現われ
る。このため、カメラ27の出力信号を処理回路28に
おいて単・に基Nへ値と比較し、基M値よりも太きしz
信号・位置をコード部分として検出すると、耳ゴム−の
凸部5全最外佃のコード部分と胆って検出してしまうこ
とになる。
そこで本例では、処理回路28におI/)で、先ずカメ
ラ27の出力信号を第6図Bに破線で示1−基準レベル
と比較して波形整形して複数41−4のノマルスを読込
むと共に、これらノクルスの幅Xおよび用自次のパルス
間隔X′をそれぞれ求める。次Oこ、これら複数個のパ
ルス幅Xおよびノぐルスat關X′力)ら、その最大値
と最小値とを除し)で平均(+貞XおよびX、をそれぞ
れ求め、これら平均値YおよびK・とIll自次のパル
ス幅Xおよびパルス間隔X′との差をそれぞれ耳ゴム部
からコード部に向けてIll白次求め、それらの差が共
に予しめ定めた条件を’60足したとき、すなわちある
パルスの幅をXn1こC)ノマルスと次のノ\ルスとの
間隔をxn Iとするとき、1xn−’ilおよびl
xfn xt Iがそれぞれ予じめ定めたg/f容差
αおよびβに対い l Xn−714αでかつj)(’
nnママ1≦βノトキ、この)ぐルスを最外(11]の
コー1’ MIS 分を表わすものとして、このパルス
位置の設定位置からの偏差信号を出力させる。このよう
にすれば、耳ゴム部にコード部と同様なレベルの信号が
発生しても、常に確実に最外側のフード部分の位置を検
出することができる。
ラ27の出力信号を第6図Bに破線で示1−基準レベル
と比較して波形整形して複数41−4のノマルスを読込
むと共に、これらノクルスの幅Xおよび用自次のパルス
間隔X′をそれぞれ求める。次Oこ、これら複数個のパ
ルス幅Xおよびノぐルスat關X′力)ら、その最大値
と最小値とを除し)で平均(+貞XおよびX、をそれぞ
れ求め、これら平均値YおよびK・とIll自次のパル
ス幅Xおよびパルス間隔X′との差をそれぞれ耳ゴム部
からコード部に向けてIll白次求め、それらの差が共
に予しめ定めた条件を’60足したとき、すなわちある
パルスの幅をXn1こC)ノマルスと次のノ\ルスとの
間隔をxn Iとするとき、1xn−’ilおよびl
xfn xt Iがそれぞれ予じめ定めたg/f容差
αおよびβに対い l Xn−714αでかつj)(’
nnママ1≦βノトキ、この)ぐルスを最外(11]の
コー1’ MIS 分を表わすものとして、このパルス
位置の設定位置からの偏差信号を出力させる。このよう
にすれば、耳ゴム部にコード部と同様なレベルの信号が
発生しても、常に確実に最外側のフード部分の位置を検
出することができる。
以上実施例で説明したように、本発明においては最外側
のコード部分の位置を光学的に検出するものであるから
、コードがスチールでもテキスタイルであっても有効に
適用することができる。また、ライトガイドおよびイメ
ージガイドを用いることにより検出ヘッド部を小形にで
き、したがってこのヘッド部とカッターとをシート搬送
方向において極めて接近して一体化することができるか
ら、耳ゴムを常に所定の1陥に精度良く切断することが
できる。更に、複数本のコード部分の位置を検出し、こ
れら検出したコード部分の位置に基いて最外側のコード
部分の位置を検出することにより、耳ゴム部にコード部
と同様な凹凸があっても最外側のフード部分を常に確実
に検出することができる。
のコード部分の位置を光学的に検出するものであるから
、コードがスチールでもテキスタイルであっても有効に
適用することができる。また、ライトガイドおよびイメ
ージガイドを用いることにより検出ヘッド部を小形にで
き、したがってこのヘッド部とカッターとをシート搬送
方向において極めて接近して一体化することができるか
ら、耳ゴムを常に所定の1陥に精度良く切断することが
できる。更に、複数本のコード部分の位置を検出し、こ
れら検出したコード部分の位置に基いて最外側のコード
部分の位置を検出することにより、耳ゴム部にコード部
と同様な凹凸があっても最外側のフード部分を常に確実
に検出することができる。
なお、本発明は上述した例にのみ限定されるものではな
く、幾多の変形また※ま変更が可能である。
く、幾多の変形また※ま変更が可能である。
例、tばヘッド部はリニアパルスモータに限らず、ボー
ヤねじ等の種々の移送機構により移動させるよう構成す
ることもできる。またライトガイドの出射端(nIに対
向して拡大レンズを配置し、この拡大レンズを介して所
要の領域に光を投射するようにしてもよいし、またイメ
ージガイドの入射端面に対向して広角レンズを配置し、
この広角レンズを介して所要の領域からの反射光を受け
るようにしてもよい。このようにすればライトガイド°
、イメージガイドの径を小さくすることができる。
ヤねじ等の種々の移送機構により移動させるよう構成す
ることもできる。またライトガイドの出射端(nIに対
向して拡大レンズを配置し、この拡大レンズを介して所
要の領域に光を投射するようにしてもよいし、またイメ
ージガイドの入射端面に対向して広角レンズを配置し、
この広角レンズを介して所要の領域からの反射光を受け
るようにしてもよい。このようにすればライトガイド°
、イメージガイドの径を小さくすることができる。
第1図はコーティングシートを作成するためσ)複数本
のフードの配列を示す線図、 第2図はコーティングシートの作成工程を説明するだめ
の線図、 第3図はコーティングシートの幅方向の断jffi 図
、第4・文人およびBは本発明のコーティングシートの
端部切断装置のヘッド部の一例の構成を示す平面図およ
び一部断面で示す側1m図、第5図は本発明のコーティ
ングシートの端部切断装置の全体の一例の構成を示す線
図、第6図AおよびBはその動作を説明するための線図
である。 11A、NIB・・・搬送ローラ 12・・・コーティングシート 18・・・ヘッド部 14・・・基1反15・・ブラ
ケット 16A、16B・・・ガイドレール 17・・・リニアパルスモータ 18・・−スライダ支持部材 19・・・スライダ 20−・・カッター21・・・
エアシリンダ 22・・・支持枠 28・・ライトガイド28A・
・・出射端部 23B・・・入射端部24・・・イメー
ジガイド 24 A−−・入射端m 24B・−出射端部25・・
・保持部拐 26・・・光源27・・・カメラ
28・・・処理回路29・〜モータ駆動回路 特許出願人 ブリデストンタイヤ株式会社第1図 第5図 第6図 −244−
のフードの配列を示す線図、 第2図はコーティングシートの作成工程を説明するだめ
の線図、 第3図はコーティングシートの幅方向の断jffi 図
、第4・文人およびBは本発明のコーティングシートの
端部切断装置のヘッド部の一例の構成を示す平面図およ
び一部断面で示す側1m図、第5図は本発明のコーティ
ングシートの端部切断装置の全体の一例の構成を示す線
図、第6図AおよびBはその動作を説明するための線図
である。 11A、NIB・・・搬送ローラ 12・・・コーティングシート 18・・・ヘッド部 14・・・基1反15・・ブラ
ケット 16A、16B・・・ガイドレール 17・・・リニアパルスモータ 18・・−スライダ支持部材 19・・・スライダ 20−・・カッター21・・・
エアシリンダ 22・・・支持枠 28・・ライトガイド28A・
・・出射端部 23B・・・入射端部24・・・イメー
ジガイド 24 A−−・入射端m 24B・−出射端部25・・
・保持部拐 26・・・光源27・・・カメラ
28・・・処理回路29・〜モータ駆動回路 特許出願人 ブリデストンタイヤ株式会社第1図 第5図 第6図 −244−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 所定の通路に沿って搬送され、はぼ等間隔でかつ平
行に配列された複数本のコード全コード部分が盛り上が
るようにゴム等により一体に被覆したコーティングシー
トの端部ヲ、最外側のフード部分からシート幅方向にお
いて所定の長さに切断するコーティングシートの端部切
断装置において、 前記搬送されるコーティングシートの端部を切断するカ
ッタ、と、 光源およびこの光源からの光を受け、これ全前記コーテ
ィングシートの少く共最外側のコード部分を含む領域に
投射するライトガイドを有する投光手段と、 この投光手段から投射され、前記コーティングシートで
反射される光を受けるイメージガイドを有し、このイメ
ージガイドからの出射光の光強度分布に基いて前記最外
側のコード部分の位置を検出する検出手段と、 前記カッター、ライトガイドの出射端部およびイメージ
ガイドの入射端部を一体に保持するヘッドと、 このヘッドを前記コーティングシートの幅方向に移動さ
せるヘッド移動手段と、 前記カッターが前記コーティングシートの最外側のコー
ド部分に対して常に所定の位置に位置するように前記検
出手段の出力に基いて前記ヘッド移動手段を制御する手
段とを具えることを特徴とするコーティングシートの端
部切断装置。 区 前記検出手段により複数本のコード部分の位置を検
出し、これら検出したコード部分の位置に基いて前記最
外側のコード部分の位置を検出するよう構成したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコーティングシ
ートの端部切断装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230060A JPS59123647A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | コ−テイングシ−トの端部切断装置 |
| US06/564,102 US4549453A (en) | 1982-12-29 | 1983-12-21 | Apparatus for cutting out an edge portion of a coating sheet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230060A JPS59123647A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | コ−テイングシ−トの端部切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123647A true JPS59123647A (ja) | 1984-07-17 |
| JPH0446745B2 JPH0446745B2 (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=16901919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57230060A Granted JPS59123647A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | コ−テイングシ−トの端部切断装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4549453A (ja) |
| JP (1) | JPS59123647A (ja) |
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-
1982
- 1982-12-29 JP JP57230060A patent/JPS59123647A/ja active Granted
-
1983
- 1983-12-21 US US06/564,102 patent/US4549453A/en not_active Expired - Fee Related
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| US9718202B2 (en) | 2013-04-25 | 2017-08-01 | Bridgestone Corporation | Method and apparatus for measuring protrusion length of protrusion portion |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0446745B2 (ja) | 1992-07-30 |
| US4549453A (en) | 1985-10-29 |
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