JPS59120102A - スライドフアスナ− - Google Patents
スライドフアスナ−Info
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- JPS59120102A JPS59120102A JP57234600A JP23460082A JPS59120102A JP S59120102 A JPS59120102 A JP S59120102A JP 57234600 A JP57234600 A JP 57234600A JP 23460082 A JP23460082 A JP 23460082A JP S59120102 A JPS59120102 A JP S59120102A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- opening
- slide fastener
- hole
- running path
- Prior art date
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- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B19/00—Slide fasteners
- A44B19/24—Details
- A44B19/32—Means for making slide fasteners gas or watertight
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B19/00—Slide fasteners
- A44B19/24—Details
- A44B19/26—Sliders
- A44B19/30—Sliders with means for locking in position
- A44B19/301—Sliders with means for locking in position at the end of their upward travel with any suitable device, e.g. pull member combined with a press-button, a hook, a key-operated lock
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T24/25—Zipper or required component thereof
- Y10T24/2502—Plural zippers
- Y10T24/2505—Plural zippers having surface sealing structure
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- Y10T24/2514—Zipper or required component thereof with distinct member for sealing surfaces
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- Y10T24/2563—Slider having specific configuration, construction, adaptation, or material including relatively movable spaced wings [i.e., restraining walls]
-
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- Y10T24/2561—Slider having specific configuration, construction, adaptation, or material
- Y10T24/2586—Slider having specific configuration, construction, adaptation, or material including pull tab attaching means
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T24/25—Zipper or required component thereof
- Y10T24/2561—Slider having specific configuration, construction, adaptation, or material
- Y10T24/2588—Slider having specific configuration, construction, adaptation, or material including means for attaching components of slider together
Landscapes
- Slide Fasteners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、気密性、水密性を有するスライドファスナー
に関し、特にスライドファスナーを閉じた状態において
スライダーと上止めの間の気密性、水密性に優れたスラ
イドファスナーに関ブる。
に関し、特にスライドファスナーを閉じた状態において
スライダーと上止めの間の気密性、水密性に優れたスラ
イドファスナーに関ブる。
従来技術
気密性、水密性を有するスライドファスナーは、種々提
案され、実用に供されてはいるものの、スライドファス
ナーーを閉じた状態におけるスライダーと−L止めの間
の気密性、水蜜性が不充分である。
案され、実用に供されてはいるものの、スライドファス
ナーーを閉じた状態におけるスライダーと−L止めの間
の気密性、水蜜性が不充分である。
たとえば特公昭33−5328号のように、土止めをゴ
ム等弾性変形可能な材料で1・止め側が開口したし1字
状にし、かつ土止めに突条を形成して、スライ1〜ノフ
7スナーを閉じた状態のとぎに前記突条とスライダーの
−L板とが圧着して気密性、水密性を保たけたスライド
ファスナーが11?案されている。
ム等弾性変形可能な材料で1・止め側が開口したし1字
状にし、かつ土止めに突条を形成して、スライ1〜ノフ
7スナーを閉じた状態のとぎに前記突条とスライダーの
−L板とが圧着して気密性、水密性を保たけたスライド
ファスナーが11?案されている。
しかし、このスライドファスナーは、スライダーの摺動
を繰返していると、スライダーの土(反と土止めの突条
との摩擦により前記突条が摩耗し、気密性、水密性が低
下してしまう。また、スライダーの−L板により上止め
の突条を変形さけて−L(反と突条をff肴さけ”Cい
るから、開閉のためのスライダーの摺動が重い。また、
スライダーにス1〜ツバ−がイ寸いてい4ンいlこめ、
スライドフン7スプーーを閉じてもスライダーが下がり
、スライドファスナーが聞いてしまうことがある等の欠
点がある。
を繰返していると、スライダーの土(反と土止めの突条
との摩擦により前記突条が摩耗し、気密性、水密性が低
下してしまう。また、スライダーの−L板により上止め
の突条を変形さけて−L(反と突条をff肴さけ”Cい
るから、開閉のためのスライダーの摺動が重い。また、
スライダーにス1〜ツバ−がイ寸いてい4ンいlこめ、
スライドフン7スプーーを閉じてもスライダーが下がり
、スライドファスナーが聞いてしまうことがある等の欠
点がある。
発明の目的
本発明は、開閉時におりるスライダーの摺動が軽いにも
かかわらず、スライドファスナーを閉じた状態に45い
てはスライダーが下がることがないし、スライダーと土
止めの間の気密性、水密性が高いスライドファスナーを
提供することを目的とづる。
かかわらず、スライドファスナーを閉じた状態に45い
てはスライダーが下がることがないし、スライダーと土
止めの間の気密性、水密性が高いスライドファスナーを
提供することを目的とづる。
発明の構成
上記[−1的は本発明によれば、要するにスライダ一本
体の」−仮のタイ17モン1−の周辺と対応する個所に
、上板と上板の間のエレメント走通路に貫通づるI’1
通孔を複数形成し、前記貫通孔に挿入されるピン部材を
有するプレッサーをねじ部材によりスライダ一本体(こ
装着して−に止め部をスライダーの下(ルに圧着づるこ
とにより達成される。
体の」−仮のタイ17モン1−の周辺と対応する個所に
、上板と上板の間のエレメント走通路に貫通づるI’1
通孔を複数形成し、前記貫通孔に挿入されるピン部材を
有するプレッサーをねじ部材によりスライダ一本体(こ
装着して−に止め部をスライダーの下(ルに圧着づるこ
とにより達成される。
実施例
長手方向にのびる開口8を有する防水性のファスナーテ
ープ1の前記間口8の縁部に複数のエレメント2を対向
させて固着してなる]1右のエレメント−列A、Aにス
ライダーBを装着してなり、前記ニレメンl−列A、A
の下部に下止め部3を、又第3図及び第6図に示すよう
に上部に」−止め部4を、上止め部4の−1一端内側に
フライダース1〜ツバ−5,5を各々形成している。
ープ1の前記間口8の縁部に複数のエレメント2を対向
させて固着してなる]1右のエレメント−列A、Aにス
ライダーBを装着してなり、前記ニレメンl−列A、A
の下部に下止め部3を、又第3図及び第6図に示すよう
に上部に」−止め部4を、上止め部4の−1一端内側に
フライダース1〜ツバ−5,5を各々形成している。
ファスナーテープ1は、編成又は織成の芯テープ6の両
面に軟質シール材層7,7を]−ディングにより形成し
て防水性をもたせたものである(第4図、第5図)。ニ
レメン1〜2は図示の例では射出成形等ににリファスナ
ーデーブ1に一体に形成された合成樹脂製であるが、二
]イル状又はジグザグ才人のニレメン1へのように縫着
にJ、リノ/7スリーーデーブ1に取(N1けてもよい
。
面に軟質シール材層7,7を]−ディングにより形成し
て防水性をもたせたものである(第4図、第5図)。ニ
レメン1〜2は図示の例では射出成形等ににリファスナ
ーデーブ1に一体に形成された合成樹脂製であるが、二
]イル状又はジグザグ才人のニレメン1へのように縫着
にJ、リノ/7スリーーデーブ1に取(N1けてもよい
。
十11−め部4は、−イムのように弾1)1変形可能な
材料で作られであり、開離した状態においで左右のニレ
メン1−列の間の開[]8に続く終端間に1部9の周縁
に沿って形成されている。この上止め部1は、ファスナ
ーテープ1の表裏両面に隆起しており、外周縁から終端
間口部9に向う凹部10か複数形成されている(第3図
及び第6図)。
材料で作られであり、開離した状態においで左右のニレ
メン1−列の間の開[]8に続く終端間に1部9の周縁
に沿って形成されている。この上止め部1は、ファスナ
ーテープ1の表裏両面に隆起しており、外周縁から終端
間口部9に向う凹部10か複数形成されている(第3図
及び第6図)。
■止め部3及びスライダーストッパー5も、上止め部4
と同様に、ゴムのような弾性変形可能な材料で作られて
いる。
と同様に、ゴムのような弾性変形可能な材料で作られて
いる。
スライダーBは、第2図に示でように、スライダ一本体
11ど、ブレラ1ノー12と、ねじ部材13どで構成さ
れている。
11ど、ブレラ1ノー12と、ねじ部材13どで構成さ
れている。
スライダ一本体11は、上板1/Iど下板15をタイA
7七ンド10により一体にして土板14と1俄15の間
にニレメン1〜走通路17を形成しており、上板171
の」−1両端に引手用の引TlR18,19を猛盾刀る
引手装着部20.21をイi L−Cいる。
7七ンド10により一体にして土板14と1俄15の間
にニレメン1〜走通路17を形成しており、上板171
の」−1両端に引手用の引TlR18,19を猛盾刀る
引手装着部20.21をイi L−Cいる。
1(121iIIの1−側には、ダイヤモンド1Gと対
応するnl、1所に頗ねじ体22が−F向きに突設され
ており、このlit七〕じ体22の周りには複数の貫通
孔23が形成されている。各C1通孔23は、順ねじ体
22の周り(こ、すなわちダイヤモンド16の周縁と対
応りる個所に形成されており、ニレメン1ル走通路17
に)ヱし−Cいる(第2図)。
応するnl、1所に頗ねじ体22が−F向きに突設され
ており、このlit七〕じ体22の周りには複数の貫通
孔23が形成されている。各C1通孔23は、順ねじ体
22の周り(こ、すなわちダイヤモンド16の周縁と対
応りる個所に形成されており、ニレメン1ル走通路17
に)ヱし−Cいる(第2図)。
ブレッサー12は、llfねじ体22の雌ねじ孔24よ
りも大きな係合孔25を右するブレツリー一本体2Gと
、前記貫通孔23に個々に挿入される複数のビン部(A
27とを一体に有している。各ビン部材27は、ブlノ
ッサ一本体26の周縁に一体に形成され、かつブレラ1
ナ一本体26がら下方に突出している。プレッサ一本体
26にはスライダ一本体11の雌ねじ体22が嵌入づる
凹部28が下面側から形成されており、前記係合孔25
は前記凹部28に達している。前記係合孔25にはねじ
部材13の係合凹溝34ど係合する係合突片29〕が形
成されでいる(第2図、第4図、第5図)。
りも大きな係合孔25を右するブレツリー一本体2Gと
、前記貫通孔23に個々に挿入される複数のビン部(A
27とを一体に有している。各ビン部材27は、ブlノ
ッサ一本体26の周縁に一体に形成され、かつブレラ1
ナ一本体26がら下方に突出している。プレッサ一本体
26にはスライダ一本体11の雌ねじ体22が嵌入づる
凹部28が下面側から形成されており、前記係合孔25
は前記凹部28に達している。前記係合孔25にはねじ
部材13の係合凹溝34ど係合する係合突片29〕が形
成されでいる(第2図、第4図、第5図)。
ねじ部材13はスライダ一本体11の1fflねし孔2
4に螺入される#、lfねじ部30ど、つ5Lみ32を
有する頭部31とを有し、雄ねじ部30の頭8[)31
側にフランジ33が形成されてこの7ランジ33と頭部
31の間に係合凹!1ii34が形成されている(第7
図)。このねじ部材13は、右tねじ部30をブ1ノッ
リー一本体26の係合孔25に挿入してプレツリ一本体
26の係合突片29を第4図及び第5図に示すように係
合口溝34に嵌め込むことにより、回転可能ではあるが
脱落しないようにブレラ1ナー12に装着される。
4に螺入される#、lfねじ部30ど、つ5Lみ32を
有する頭部31とを有し、雄ねじ部30の頭8[)31
側にフランジ33が形成されてこの7ランジ33と頭部
31の間に係合凹!1ii34が形成されている(第7
図)。このねじ部材13は、右tねじ部30をブ1ノッ
リー一本体26の係合孔25に挿入してプレツリ一本体
26の係合突片29を第4図及び第5図に示すように係
合口溝34に嵌め込むことにより、回転可能ではあるが
脱落しないようにブレラ1ナー12に装着される。
スライダーBは、ブレツリー12の各ビン部材27をス
ライダ一本体11の貫通孔23に各々挿入して雌ねじ体
22をブ1ノッザ一本体26の凹部28に+0i人し、
ねじ部4・A13の雄ねじ3oを雌ねじ体22の雌ねじ
孔24に螺入J−ることにより結合されている。
ライダ一本体11の貫通孔23に各々挿入して雌ねじ体
22をブ1ノッザ一本体26の凹部28に+0i人し、
ねじ部4・A13の雄ねじ3oを雌ねじ体22の雌ねじ
孔24に螺入J−ることにより結合されている。
左右の−Lレメント列のうち、上ILめ部4側の最端部
に(fl置するニレメン[へが相手側のニレメン1〜よ
りも下方に位置するエレメント列のF側には、Lレメン
l〜同十を噛合させた際の補強部材となる(61側片3
55が干止め部4と一体に接着等(こにり設(Jられて
いる。
に(fl置するニレメン[へが相手側のニレメン1〜よ
りも下方に位置するエレメント列のF側には、Lレメン
l〜同十を噛合させた際の補強部材となる(61側片3
55が干止め部4と一体に接着等(こにり設(Jられて
いる。
このスライドファスJ−一においで、スライド7ノ・ス
J゛−を閉じるとぎは、ねじ部材13を緩めてビン部+
427かニレメン1−2及び−1−Jl−め部4に接し
7ない状態にブレツリー12を退却させた状態で、引紐
18を引上げてスライダーBを移動させればよい。この
とぎ、ビン部材27がエレメント2及び上止め部4から
離れているから、スライダーBを軽快に移動することが
できる。
J゛−を閉じるとぎは、ねじ部材13を緩めてビン部+
427かニレメン1−2及び−1−Jl−め部4に接し
7ない状態にブレツリー12を退却させた状態で、引紐
18を引上げてスライダーBを移動させればよい。この
とぎ、ビン部材27がエレメント2及び上止め部4から
離れているから、スライダーBを軽快に移動することが
できる。
スライダーBを土止め部4にまで移O]させると、スラ
イダーBはスライダ一本体11がスライダーストッパー
5及び終端間口部9の」二端に当接する。
イダーBはスライダ一本体11がスライダーストッパー
5及び終端間口部9の」二端に当接する。
この状態においては、第4図及び第(5図に示すように
、スライダーBのダイヤモンド7が上止め部4の終端開
口部9側の面に当接する1〕のの、第6図に示すように
両者の間に隙間37かあり、しかも第4図に示づように
土止め部4がスライダ−13の下板15から離れている
。このため、この状態のままでは、スライダーBと土止
め部4の間の気密性、水密性は不充分である。
、スライダーBのダイヤモンド7が上止め部4の終端開
口部9側の面に当接する1〕のの、第6図に示すように
両者の間に隙間37かあり、しかも第4図に示づように
土止め部4がスライダ−13の下板15から離れている
。このため、この状態のままでは、スライダーBと土止
め部4の間の気密性、水密性は不充分である。
そこで、このスライトフ7ス太−は、第4図に示す状態
、ずなわら閉じた状態においてねし部材13を締めてビ
ン部材27により−1〕止め部4をスライダーBの下板
15に押圧する。これ(J上り、第5図及び第6図に示
η−ように、」−止め部414スライタ−13の下板1
5(こ押圧されて隙間/、jく密省づるとともに、変形
してグイX? ’[−ンド16のほば全周面に密(g
L/、たとえエレメント走通路17に水等が入っても、
スライダーBと上止め部4の間から内部に入ることが4
1い。
、ずなわら閉じた状態においてねし部材13を締めてビ
ン部材27により−1〕止め部4をスライダーBの下板
15に押圧する。これ(J上り、第5図及び第6図に示
η−ように、」−止め部414スライタ−13の下板1
5(こ押圧されて隙間/、jく密省づるとともに、変形
してグイX? ’[−ンド16のほば全周面に密(g
L/、たとえエレメント走通路17に水等が入っても、
スライダーBと上止め部4の間から内部に入ることが4
1い。
このように、ねじ部材13を締めてビン部材27により
−L庄め部4をスライダーBの下板1;5に押ri:し
た状態において(ま、土止め部4の下止め部側の夕・1
向部36が第6図及び第8図に示づように11771し
ている。
−L庄め部4をスライダーBの下板1;5に押ri:し
た状態において(ま、土止め部4の下止め部側の夕・1
向部36が第6図及び第8図に示づように11771し
ている。
以上のことから、水等がスライトファスノーーの表側の
エレメント走通路17等からスライダーB内(こ入っl
ことじでも、隙間37に溜るだ(jでスライトノ1スノ
ー−の裏但1口こけ流れ出イ盈い。このよう(J本発明
にJ、れば上11−1め部4とダイヤモンド16の間に
隙間37かあっても、スライダーBと土止め部4の気密
性、水密性が保たれる他、スライダー[3の移動が■止
されて、スライドフ?スナ〜が聞くことかない。また、
ファスブーテーブ1が樹脂片35の部分において変形し
ようとしても、この変形が(51脂片35にJ、すtL
fl tLされ、この部分にa5(する気密1?1、水
密性が保たれる。
エレメント走通路17等からスライダーB内(こ入っl
ことじでも、隙間37に溜るだ(jでスライトノ1スノ
ー−の裏但1口こけ流れ出イ盈い。このよう(J本発明
にJ、れば上11−1め部4とダイヤモンド16の間に
隙間37かあっても、スライダーBと土止め部4の気密
性、水密性が保たれる他、スライダー[3の移動が■止
されて、スライドフ?スナ〜が聞くことかない。また、
ファスブーテーブ1が樹脂片35の部分において変形し
ようとしても、この変形が(51脂片35にJ、すtL
fl tLされ、この部分にa5(する気密1?1、水
密性が保たれる。
スライドファスナーを開Mづるときは、ねじ部材13を
緩めてビン部材27がエレメント2及びF止め部4に接
しない状1ぷにブレツリー12を退却させた後、引紐1
9を引き下げてスライダーBを摺動させればよい。この
ときもビン部材27がエレメント2及び土止め部4から
離れているから、スライダー]3を軽快に移動づること
かできる。
緩めてビン部材27がエレメント2及びF止め部4に接
しない状1ぷにブレツリー12を退却させた後、引紐1
9を引き下げてスライダーBを摺動させればよい。この
ときもビン部材27がエレメント2及び土止め部4から
離れているから、スライダー]3を軽快に移動づること
かできる。
なお、スライダ一本体11と、ブレツリー12及びねじ
部材13は、ねじ部材13を緩めたどきに互いに分離し
ないようにザることが望ましい。
部材13は、ねじ部材13を緩めたどきに互いに分離し
ないようにザることが望ましい。
このようにするには、上述の実施例ではプレツリー12
とねじ部材13は分離しないように41っでいるから、
たとえばスライダ一本体11のtIiねじ体22の上端
外周とブレツリ−12の係合孔21)の下゛端内用にH
いに係合する係合部を各々形成づればよい。
とねじ部材13は分離しないように41っでいるから、
たとえばスライダ一本体11のtIiねじ体22の上端
外周とブレツリ−12の係合孔21)の下゛端内用にH
いに係合する係合部を各々形成づればよい。
また、−L止め部4の厚さは、厚い程度形量が多くなっ
て、スライダー[3の下板15及びダイλ)Uノド16
に密着するものの、ニレメン1〜2より厚いと、ニレメ
ン1ル走通路17を広くしない限り上11−め部4がス
ライダーBの上板14と下板15に当接してその移動の
妨げになる。このため、」二止め部4は、ニレメン1へ
2の厚さとほぼ同じにすることが好ましい。
て、スライダー[3の下板15及びダイλ)Uノド16
に密着するものの、ニレメン1〜2より厚いと、ニレメ
ン1ル走通路17を広くしない限り上11−め部4がス
ライダーBの上板14と下板15に当接してその移動の
妨げになる。このため、」二止め部4は、ニレメン1へ
2の厚さとほぼ同じにすることが好ましい。
発明の効果
以上のJ、うに本発明は、ねじを締めてビンにより土庄
め部をスライダーの下板に押圧するだけで」−止め部が
スライダーの下仮に密着し、土止め部とスライダーの間
の気密性、水密性を確実に保つことができる。また、ス
ライダーを移動さゼると3は、前記ねじを緩めてピンが
上止め部及びニレメン1へに接しない状態に前記ブレツ
リーを退却さI!るたC) ′Cスライダーを軽快に移
動することができる。
め部をスライダーの下板に押圧するだけで」−止め部が
スライダーの下仮に密着し、土止め部とスライダーの間
の気密性、水密性を確実に保つことができる。また、ス
ライダーを移動さゼると3は、前記ねじを緩めてピンが
上止め部及びニレメン1へに接しない状態に前記ブレツ
リーを退却さI!るたC) ′Cスライダーを軽快に移
動することができる。
第1図は本発明にかかるスライドファスナーの一実施例
を示す正面図、 第2図はスライダーの分解斜視図、 第3図は上止め部近傍の拡大正面図、 第4図は第1図のIV −IV線断面図、第5図はねじ
を締めた状態の断面図、 第6図は第5図のVl −Vl線断面図、第7図はねじ
の一例を示す正面図、 第8図は第1図の■−■線断面図である。 A:J−シメン1〜列、Bニスライター、1;ノアスヲ
ーデーブ、2:エレメント、4:1−止め部、9;終端
間口部、 11ニスライダ一本体、12:ブレツリー、13:ねじ
部材、14:上板、15:下板、16:ダイ\7[ンド
、17:ニレメン1へ走通路、22 : gillねじ
体、23:貫通孔、2/l:Illねじ孔、25:係合
孔、27:ピン部材。
を示す正面図、 第2図はスライダーの分解斜視図、 第3図は上止め部近傍の拡大正面図、 第4図は第1図のIV −IV線断面図、第5図はねじ
を締めた状態の断面図、 第6図は第5図のVl −Vl線断面図、第7図はねじ
の一例を示す正面図、 第8図は第1図の■−■線断面図である。 A:J−シメン1〜列、Bニスライター、1;ノアスヲ
ーデーブ、2:エレメント、4:1−止め部、9;終端
間口部、 11ニスライダ一本体、12:ブレツリー、13:ねじ
部材、14:上板、15:下板、16:ダイ\7[ンド
、17:ニレメン1へ走通路、22 : gillねじ
体、23:貫通孔、2/l:Illねじ孔、25:係合
孔、27:ピン部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)長手方向に延びる開口(8)を有する防水性ファス
ナーテープ(1)の前記開口(8)の縁部に複数のエレ
メント(2)を対向させて固着してなる左右のエレメン
ト列(A)と、開離したときに前記左右のエレメント列
(A>間の開口く8)に連続し、閉じたときにスライダ
ー(B)のダイヤモンド〈16)を収納する終端開口部
(9)と、前記終端開口部(9)の周縁にファスナーテ
ープ(1)から隆起させて形成した弾性変形可能な上止
め部(4)とを有するファスナーチェーンに前記スライ
ダー(B)を装着してなるスライドファスナーにおいて
、 前記スライダー(B)は、互いに上下に離間した上板(
14)と下板(15)をダイヤモンド(16)で連結し
てその間にエレメント走通路(17)を形成しており、
かつ前記上板(14)のダイヤモンド(16)周辺と対
応する位置に前記エレメント走通路(17)に貫通する
貫通孔(23)を有し、さらに螺着部(24)を設けた
スライダ一本体(11)と、 前記貫通孔〈23)に対応して前記スライダ一本体(1
1)のエレメント走通路〈17)内へ出没可能なビン部
材(27)と係合孔(25)を有するプレフサー(12
)及び、 前記プレフサー(12)の係合孔(25)に係合してプ
レフサー(12)をスライダ一本体(11)の厚さ方向
に対して進退可能にスライダ一本体〈11)の螺着部(
24)に螺着するねじ部材(13)と、 を1#^えたことを特徴とするスライドファスナー。
Priority Applications (12)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57234600A JPS59120102A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | スライドフアスナ− |
| AU22344/83A AU544593B2 (en) | 1982-12-27 | 1983-12-13 | Fluid tight slide fastener |
| CA000443252A CA1217921A (en) | 1982-12-27 | 1983-12-14 | Sealing slide fastener |
| GB08333421A GB2133076B (en) | 1982-12-27 | 1983-12-15 | Sealing slide fastener |
| DE8383112907T DE3374834D1 (en) | 1982-12-27 | 1983-12-21 | Sealing slide fastener |
| BR8307174A BR8307174A (pt) | 1982-12-27 | 1983-12-21 | Fecho corredico de vedacao |
| US06/564,030 US4604775A (en) | 1982-12-27 | 1983-12-21 | Sealing slide fastener |
| EP83112907A EP0114363B1 (en) | 1982-12-27 | 1983-12-21 | Sealing slide fastener |
| KR1019830006104A KR850001105B1 (ko) | 1982-12-27 | 1983-12-22 | 밀봉 슬라이드 파스너 |
| ES1983276565U ES276565Y (es) | 1982-12-27 | 1983-12-27 | Cierre de cremallera hermetico |
| SG899/87A SG89987G (en) | 1982-12-27 | 1987-10-14 | Sealing slide fastener |
| HK747/88A HK74788A (en) | 1982-12-27 | 1988-09-15 | Sealing slide fastener |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57234600A JPS59120102A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | スライドフアスナ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59120102A true JPS59120102A (ja) | 1984-07-11 |
| JPS633601B2 JPS633601B2 (ja) | 1988-01-25 |
Family
ID=16973569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57234600A Granted JPS59120102A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | スライドフアスナ− |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4604775A (ja) |
| EP (1) | EP0114363B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59120102A (ja) |
| KR (1) | KR850001105B1 (ja) |
| AU (1) | AU544593B2 (ja) |
| BR (1) | BR8307174A (ja) |
| CA (1) | CA1217921A (ja) |
| DE (1) | DE3374834D1 (ja) |
| ES (1) | ES276565Y (ja) |
| GB (1) | GB2133076B (ja) |
| HK (1) | HK74788A (ja) |
| SG (1) | SG89987G (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPH053050Y2 (ja) * | 1986-12-26 | 1993-01-26 | ||
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| TWI635821B (zh) * | 2017-11-13 | 2018-09-21 | 冠宇拉鍊股份有限公司 | 防水拉鍊 |
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| US11363860B2 (en) | 2019-11-23 | 2022-06-21 | Talon Technologies, Inc. | Waterproof curved zippers |
| JP2023503233A (ja) | 2019-11-23 | 2023-01-27 | タロン テクノロジーズ、インコーポレイティッド | 湾曲ジッパー |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1982
- 1982-12-27 JP JP57234600A patent/JPS59120102A/ja active Granted
-
1983
- 1983-12-13 AU AU22344/83A patent/AU544593B2/en not_active Ceased
- 1983-12-14 CA CA000443252A patent/CA1217921A/en not_active Expired
- 1983-12-15 GB GB08333421A patent/GB2133076B/en not_active Expired
- 1983-12-21 US US06/564,030 patent/US4604775A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-12-21 EP EP83112907A patent/EP0114363B1/en not_active Expired
- 1983-12-21 BR BR8307174A patent/BR8307174A/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-12-21 DE DE8383112907T patent/DE3374834D1/de not_active Expired
- 1983-12-22 KR KR1019830006104A patent/KR850001105B1/ko not_active Expired
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-
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-
1988
- 1988-09-15 HK HK747/88A patent/HK74788A/xx unknown
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