JPS5897618A - センサ等の欠陥検出装置 - Google Patents

センサ等の欠陥検出装置

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JPS5897618A
JPS5897618A JP19737081A JP19737081A JPS5897618A JP S5897618 A JPS5897618 A JP S5897618A JP 19737081 A JP19737081 A JP 19737081A JP 19737081 A JP19737081 A JP 19737081A JP S5897618 A JPS5897618 A JP S5897618A
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JP
Japan
Prior art keywords
sensor
zone
lever
output signal
switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP19737081A
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English (en)
Inventor
Tetsuya Inada
稲田 哲哉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5897618A publication Critical patent/JPS5897618A/ja
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01DMEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01D18/00Testing or calibrating apparatus or arrangements provided for in groups G01D1/00 - G01D15/00

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、機械又は製麹の欠陥を自動的に検出する1t
itに係り、特にa力状態の変化をチェックして、就化
の内容か不合理なものであるか否かにより、欠陥の有無
を?IJlrする装置に関する。
J!!続的に変化する自装置を検出するセンサや、連続
回転する電動機等においては、出力状態も当然に連続性
を持ち、一定の法則に従った出力経歴に基ついて作動す
る。
第1−に示したセンサ(りは、穀稈の刈り坂り収穫を行
うコンバインの自動操向製麹に用いる殻桿位皺検出セン
サであり、112図に示すように、コンバインの前向に
設けた分草杆(L))に取り付けられ、コンバインか矢
印(x)の方向へ走行すると植立穀稈(W) 、(W)
・・・か、このセンサ(S)のレバー(L)に当り、レ
バー(L)を矢印(りの方向へ回動させる。従ってレバ
ー(L)は、穀稈に対してコンバインか右方向に潟って
いるか、左方−1こ−っているかによって、太き(又は
小さく回動し、このしt< −(L) (7)回動角度
によってコンバインノ左石方向の位置か検出され、レバ
ー(L)が一定の回動角度を保つように、コンバインの
位置の1正か行われる。節ち、このレバー(L)は、動
作lすの位置を(La)とし、もつとも大きく傾いた位
1i1(回動角度r)を(Ld)とすると、その中間位
置として(Lb)及び(LO(それぞれ回動角度α及び
βでα<S>の状態をとる。そしてレバー(L)の回動
角度は、センサ(S)に1威された3個のリミットスイ
ッチ(tt)、(utl)、(L幻)(不図示)に、レ
バー(L)の同動中心軸(H)に奴り付けた図外のカム
が接触するか台か、即ち各スイッチのオン/オフ信号の
組み合わせによって検出される。例えばレバー(L)か
、動作位[11(Lb)にある場合には各リミットスイ
ッチ((LL) 、 (Lkt ) 、 (LIL2 
) )は(0,1,1)の(j号を発つしており、この
場合にはフンバインか左へ伽っているのであるから、上
記センサからの出力信号は、右旋回fs9として解読さ
れる。ここに、センサのオン状態を1として、オフ状態
をOとして表示する。第1表は、各動作位置と、これに
対応する各スイッチのオン/オフ(110取態、及びそ
の時の出力信号の内容との関係を示すものである。
ところで、このようなレバー(L)の回動はj!−して
行われるものであるから、一定の経歴から逸脱すること
はできない。例えば、レバー(L)の風孔の動作位置が
(Lb)であれは、回動角反を高速で検出した場合、そ
の次の検出ステップにおいては、動作位m (Lb)、
(L為)、(LC)のいずれかしか取り得ず、位m(L
c)を飛び越して位l1l(Ld)に至ることは考えら
れない。陶様の理由から、現社位置か(Ld)の場合は
、その前ステップにおいては、(Ld)、又は(Lc)
の位置しか敗りえず、(La)又は(tb)の位置から
一4Sに(Ld)の位置に至ることはなく、もしそのよ
うな出力状態か得られれば、そのセンサは欠陥を有して
いるものと判断される。
本発明は、このような観点に基づいたもので、以千に1
向を#焦して、その具体的実施例につき説明する。11
3図は、本発明をコンバインの自動操向状態に過用した
場合の制御回路のブロック−1第4−は、8麺厘の制m
手順を示すフローチャートである。
第3図において、(B)はバッテリ電源、(k)はキー
スイッチで、定亀庄回路(V)を介してディジタルコン
ピュータの中央制御ユニットCPUか電線フィン(k、
)に接続されている。CPUと外部データバス(13B
1)によって接続されたインターフエ゛−ス回路(IF
)の入力ボート(IF)と電源ライン(E)との間には
、自動スイッチ(SWI) 、脱穀スイッチ(SW2)
、1操センサ(S)に内蔵されたリミットスイッチ(L
L) 、(LRI) 、(IJL2)か並列に挿入され
ている。
インターフェース(ロ)路(IF)の出力ポート(AP
)には、スイッチング回路(M)及び(N)を介して自
動操向状態を示す目動ランプ(AL)及びセンサか異常
であることを報告するセンサ異常ランプ(St)か接続
されていると共に、スイッチングl!!1M((J)及
び(P)を介して左旋I!!l用ンレノンレノイドI)
及び右旋回用ソレノイド(SX* )が接続されている
。従って、リミットスイッチ(11,) 、 (LKx
 ) 、 (LJL2 )のオン/オフ信号が入力され
、それが左旋回命令(又は右旋回命令)である場合には
、左旋回ソレノイド(又は右−回ンレノイド)か作動さ
れて、コンバインか左旋回(叉は右旋回)シ、センサ(
S)のレバー(L)が動作位111(LC)に復帰する
と、−進走行に移る。
かかる左旋回(又は右旋1)信号は、急激な旋回動作を
防止するためにパルス4に号として出力される。(RA
M)及び(RLAi)は、ランダムアクセスメモリ及び
リードオンリーメモリで、内部データバス(DI$z)
及び(L)Bs)によってCPUと接続されている。
続いて、上記制御回路を用いて、センサ(S)の欠陥検
出を行う手順につき、塾4図を用いて説明する。
tTキースイッチ(K)を投入すると、ステップ(1)
においてイニシャライズとして、キースイッチか0?1
1状態であることを示すキースイッチフラグレジスタ(
LF)に1が転送されると共に、レバー(L)がal1
作位m(ム)にあることを示すゼロゾーンフラグ(2す
、動作位11K(Lb)、(Lc)、(Ld)ニあるこ
とを示す第1ゾーンフラグレジスタ(FF) 、第2ゾ
ーンフラグレジスタ(51’) 、 I 3ゾーンフラ
グレジスタ(’1丁)にそれぞれlを転送する。ステッ
プ(2) 、 <′4)では脱穀スイッチ(S%vt 
)及び自動スイッチ(SWt)かオン状態であるか否か
の判定を行い、共にオンであれは自動ランプ(AL)を
点灯する(ステップ(4))。
続いてスイッチ(L[−)のオン/オフの判別をステッ
プ(51で行しλ、オンであれはステップ(6)に進ん
でスイッチ(LR+)のオン/オフ判定を行う。前記第
1表からスイッチ(LL)と(LJLs)が同時にオン
となることはないから、このステップでYESの判断か
邑た場合にはループ(R1)を通って、ステップ(7)
のセンサ異常ランプを点灯する。NOと判断された場合
には、ステップ(8)に移ってスイッチ(L12)かオ
ンかオフかの判定を行う。LL =1 、 LRt =
Qの時Lk2=Oとなることは第1表からあり得ないか
ら、ここでNOの判断か出れは、やはりステップ(7)
に進む。YES  の場合には、tt−1、LILt=
Q 、LiLz=1であるから、131表よりレバー(
L)か視在勘作位置(Lc)の状態にあることになる。
従って、次に、この出力状態と、1つ前の検出時点にお
ける出力状態を#煕して、境状態か正常であるか否か、
縛ちセンサの欠陥の有無を調べる。1つ前の段階での検
出時点における出力状態は、前記した各フラグレジスタ
を参蝋して嫌認する。そのため、各検出動作を終了した
時点で、その時点でのレバー動作位置に対応するフラグ
レジスタに1を転送し、他のフラグレジスタを0にする
。現時点ではレバー(L)は鋤3ゾーンにあるから、そ
のlI5の時点では、レバー位置の経歴からしてゼロゾ
ーンや第1ゾーンの位置にあることは考えられず、第3
ゾーン又は第2ゾーンにあったはすであり、5h=1か
T k g l以外の状態であった場合には、センサか
故障したものとみなすことかできる。従ってスナップ<
9)で1” k’−1でないと判断されると、ステップ
ωに進んでS F==lの判定を行い、SF中1の場合
にはステップ(7)に進む。またl’ )’ = 1又
は5F=1の場合には、センサ(S)からの出力411
号か妥当であるから、レバー(L)の視性位置に対応し
たコンバインの鋤き、卸ちこの場合左旋回の命令を尭つ
し、スイッチング回路(υ)を介して左に回ンレノイド
(SXI )  を駆動する(ステップαN))と共に
、現時点ではレバー(L)が第3ゾーンにあるから、第
3ゾーンフラグレジスタ(1”F)に1を転送しくステ
ップ1121 )、ill (/J 7ラグレジx p
 (s)) 、(zp′) 、(FF) sc o ヲ
転込する(ステップ61)。
以上述べたステップ(6)から03までの処理は、レバ
ーLL)か4%点で第3ゾーンにある場合であり、もし
ゼロゾーン、第1ゾーン、若しくは第2ゾーンにある場
合にはステップaQから翰までの処理、Q7)から山ま
での処理、若しくはC9からC1υまでの処理を打う。
即ち、ステップ(5)でLLΦ1の場合は、ステップ0
41番こおいてLRI =1の判定を行い、LRt =
1  であれは続いてステップ(至)においてLJ−1
の判愈を行う。
ここでLK2Φ1の場合には、レバーの動作位置かゼロ
ゾーンにあるからステップ(2)以下の処理を行い、ス
テップ(1餐)でLRt2−1と判定された場合には、
((LL) 、(LJLt) t(場2))−(0,1
,1)であるから第1ゾーンの動作位置にあることにな
り、ステ7104以上の処理に移る。またステップ(ロ
)においてL助Φ1と判定された場合には、判定ステッ
プ(財)に進み、ここでLR2=1と判定されれば、(
(LL) 、(LJLt ) 、 (L12))=(0
,0,1)であるから111表に明らかなように、レバ
ー(L)か第2ゾーンにありステップα−以下の処−理
を行い、それ以外の場合には、正常な信号ではないから
、ステップ(7)に進んで異常ランプ(SL)を点灯す
る。
レバー(L)かゼロゾーンにあ:6時ハ、しlイー(L
)の1歴としてゼロゾーン又は第1ゾーンになけれは正
常でないから、ステップ(至)及び(イ)において、Z
F−1及び)トー1の判定を行い、tLNすれかの条件
を満す場合にはステップ(2)以下に進み、両力の条件
を綱たさない場合には、スイッチに#I常かあると考え
られるので、ステップ四のkF、、Qの判定を行いステ
ップ(7)へ進む。ステップ@では、キースイッチを(
JNした鹸初の#!i階を除いて、後述するステップC
I!1.at、(財)及びステップ(2)でLF=Qに
セットされているので、処理は常番こhOの方向へ進み
、ステップ(71へ到着する。最初の段階ではtt’、
−1(ステップ(1))であるから、2回目の段階から
センサの異常か検出される。
またレバー(L)か第1(又は1B2)ゾーンにある場
合には、ステップ助*N5(2)(又はQ9.鱒、翰)
において)F=l 、ZF−1,5F=l (又はsp
’=1.r’t■1゜t)−1)の判定を行い、いずれ
かの条件を満す場合には、センサは正常とみなして右旋
回(又は直進)シ、その時点でFF  (又はSF)に
1を転送しくステップ@(又は凶))、且つ他のフラグ
レジスタケ0にしだ後(ステップ…(又は8υ))、ス
テップ(6)へ戻り、処理を繰り返す。これらのいずれ
の条件も鈎たさない場合には、センサの経歴上不合理で
あ6のでステップ(7)に移行する。
ステップ(7)で異常ランプを点灯した後は、ステップ
−で自動ランプを消幻し、処理を終了する。
以上述べた実施例では、コンバインの自動操向装置に用
いる回転式の1操センサの欠陥を検Wする場合について
述べたか、本発明の通用範h’よこれに1一定されるこ
となく、例えばコンバインノ刈駄部を上下動させて刈^
さを一定に制御する自動刈面さ制御や、扱−の負荷に応
じて車速を制御する仮負荷制御、その他出力信号が連続
量として散り出されるあらゆる機械又は装置に通用1j
能である。例えは刈高さ制御に詔いてはセンサは上記1
操センサ(S)と同様の機構で、その−転角度(出力状
1m)を前記同様複数個のスイッチによって多投階に分
割でき、各ゾーンに応じて出力される上昇O1吟又は下
−信号によって、刈坂部を上昇又は十降させる油圧シリ
ングの電磁弁を作動させる。
従って第3卸に示したソレノイド(SX1)及び(SX
*)を亀蝿弁に鉦きかえれは、第3図の回路は刈高さ制
御&&lpBの回路に流用できる。
また、扱負荷制御の場合には、第3図に示した(LL)
、(Lkl)、(LILz)  のスイッチのかわりに
、扱胴回転数の変化に応じてオン/オフするスイッチン
グ回路を接続し、ソレノイド(SXI)及び(SX2 
)を皺速レバーを移動させるソレノイドやサーボモータ
に置き換えtlは、各スイッチング回路の故障を検出す
ることができる。
更にまた、本発明は上記コンバインに限らず、田植−、
トラクタ、1.その他の農業機械にもIEP用できる。
田植機の自動操向の場合には、植え、〜られたはかりの
檜の刈を検出しつつ、これに沿って田植機を自掃させる
。またトラクターにおいては、−場のh低等の状態を検
出し、これに応じて浅耕、深耕等を行ったり、走行方向
の制御を行う。このような状態を噴出するセンサの欠陥
検出用に本発明は通用0j能である。
本発明は以上述べた如く状態量か連続的に変動オる機械
又は装置の状態量を検出するセンサ等において、上記セ
ンサ等のセンシングゾーンを複数i城に区切り、センサ
等からの出力信号を高速で検出すると共に、現検出時点
における出力値と、肋設階の横用時点における出力値と
を比較し、出力信号の変化かその経歴上妥当なものであ
るか否か)6判断してそのセンサ等の欠陥を検出する如
く1i したものであるから、センサ等の検出精良、検
出速度か着るしく向上し自動制御の安定性が増大すると
共に、故障箇所か自動的に探知でき、作業性の同上に大
なる貢献をなすものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、コンバインにおける1操センサの
作動状態を示す上向図、及び同センサの取り付は状態を
示す概路上曲1.113図は、本発明をコンバインの自
動操向装置に過用した場合の制御回路のブロック図、第
4図は、向f!置の制御手−を示すフローチャートであ
る。 LL 、LJLI 、LILz  ・・・リミットスイ
ッチ、S・・・1操センサ、lF ・・−インターフェ
ース回路、CPU・・・中央処理ユニット、DMt 、
DH! 、DIJ・・・データバス、AL・−・自動ラ
ンプ、SL ・・・センサ異常ランプ、SXI、SX2
・・・左、右旋回ソレノイド。 特許出願人 ヤンマー員楓株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 状態蓋か連続的に変動する一械又は装置の状態蓋を検出
    するセンサ等において、上記センサ等の十ンシングゾー
    ンを複数鎖酸に区切り、センサ等からの出力信号をl1
    lIi速で検出すると共に、現検出一点における出力値
    と、前最階の検出時点における出力値とを比較し、出力
    信号の変化かその経禮」、妥当なものであるか台かを判
    断してそのセンサ’4? C’)欠陥を検出することを
    特徴とするセンサ等の欠Iv]検出装阪。
JP19737081A 1981-12-07 1981-12-07 センサ等の欠陥検出装置 Pending JPS5897618A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0449903U (ja) * 1990-08-31 1992-04-27
JPH06339321A (ja) * 1994-05-30 1994-12-13 Iseki & Co Ltd 農業用機械におけるセンサのチェック装置
CN112629575A (zh) * 2019-09-24 2021-04-09 罗斯蒙特公司 过程变量传感器测试

Cited By (4)

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