JPS5885884A - 4−(2,1,3−ベンゾキサジアゾル−4−イル)−1,4−ジヒドロピリダジン類およびそれを含む薬学的組成物 - Google Patents
4−(2,1,3−ベンゾキサジアゾル−4−イル)−1,4−ジヒドロピリダジン類およびそれを含む薬学的組成物Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、新規な4−(1,1,3−ベンゾキサジアゾ
ル−4−イル)−1,4−ジヒドロピリダジノ誘導体、
その製法及びその製薬学的組成物に関す番。
ル−4−イル)−1,4−ジヒドロピリダジノ誘導体、
その製法及びその製薬学的組成物に関す番。
今回、随時置換されて−てもよい4−(2,1゜3−ベ
ンゾキサジアゾル−4−イル)−1,4−Vヒドロピリ
メVン類特に下式Iで嵌わされるものが有益な薬理活性
を有することが発見された。
ンゾキサジアゾル−4−イル)−1,4−Vヒドロピリ
メVン類特に下式Iで嵌わされるものが有益な薬理活性
を有することが発見された。
本発明は、%に式!
4
〔式中、COO佑及びC0OR,は同一の又は異なるカ
ルlン酸エステル基で4D、 RsはB又B(’s〜@)アルキルであシ、R4はB・
(Ct〜・)アルキル〜 (Cト・)アルケニル、(
C畠〜6) アルキニール、(Cs−y) シクロアル
キル、(Ca〜S)シクロアルキルアルキル、(C1〜
・)フエニルアルキル、(C・1.−フェニルアルケニ
ルであり、但しフェニル環は未置換でも或イハ独立ニノ
ーロrン、08% ’(C1〜a)アルキル4L<ti
(Ct〜4)アルコキシでモノ、ジ又はトリ置換されて
いてもよい〕の化合物を提供する。
ルlン酸エステル基で4D、 RsはB又B(’s〜@)アルキルであシ、R4はB・
(Ct〜・)アルキル〜 (Cト・)アルケニル、(
C畠〜6) アルキニール、(Cs−y) シクロアル
キル、(Ca〜S)シクロアルキルアルキル、(C1〜
・)フエニルアルキル、(C・1.−フェニルアルケニ
ルであり、但しフェニル環は未置換でも或イハ独立ニノ
ーロrン、08% ’(C1〜a)アルキル4L<ti
(Ct〜4)アルコキシでモノ、ジ又はトリ置換されて
いてもよい〕の化合物を提供する。
式Iの化合物群において、好ましくはR3及びR,は独
立に(Cs〜1雪)アルキル、(C1〜−)アルケニル
、(C0〜・)アルキニル、(C1〜、)シクロアルキ
ル、(C4〜、)シクロアルキルアルキル、(0〜m1
.)アルコキシアルキル、(0〜m1.)アルキルチオ
アルキル、(C8〜、)ヒドロキシアルキル、(C4〜
、)ヒドロキシアルコキシアルキル、フェニル或いハ(
’v、to)フェニルアルキルでTo#)、またR3及
びR4は上述と同義である。
立に(Cs〜1雪)アルキル、(C1〜−)アルケニル
、(C0〜・)アルキニル、(C1〜、)シクロアルキ
ル、(C4〜、)シクロアルキルアルキル、(0〜m1
.)アルコキシアルキル、(0〜m1.)アルキルチオ
アルキル、(C8〜、)ヒドロキシアルキル、(C4〜
、)ヒドロキシアルコキシアルキル、フェニル或いハ(
’v、to)フェニルアルキルでTo#)、またR3及
びR4は上述と同義である。
式iの化合物の他の群において、好ましくはC0OR,
及びC0OR,は同一の又は異なるカルノン酸エステル
基であり、R,が(C1〜m) フルキルであり、及び
R4はH又は(Ct〜畠)アルキルである。
及びC0OR,は同一の又は異なるカルノン酸エステル
基であり、R,が(C1〜m) フルキルであり、及び
R4はH又は(Ct〜畠)アルキルである。
これらの群において、R3及びR1は特に独立に(Ct
〜、−アルキルである。
〜、−アルキルである。
式Iの化合物において、R1は好ましくは(Cs−,)
アルキルであり及び/又はR8は好ましくは(C1〜、
)アルキルであり及び/又はR3は好ましくはメチルで
Top及び/又はR4は好ましくはH又はメチルである
。
アルキルであり及び/又はR8は好ましくは(C1〜、
)アルキルであり及び/又はR3は好ましくはメチルで
Top及び/又はR4は好ましくはH又はメチルである
。
更に本発明は、
α) a−(g、i、s−ベンゾキサシアゾル−4−
イル)−4−ニドロープデルアルデヒドアルカリ金属又
はアンモニウム塩をオゾン及びヒドラノンと反応させ、
或いはb) ピリダジン環の1位が未置換の化合物をア
ルキル化して1位が置換された4−(ス1.3−ペンツ
キサシアゾル−4−イル)−1,4−ジヒドロ−3−−
リメVンを製造し、 及び必要ならば得られ7’t4−(!、1.3−ベンゾ
キサシアゾルー4−イル)−1,4−1/ヒドロピリダ
ジンを他の4−(ffi、1.3−ベンゾキサジアゾル
−4−イル)−1,4−1/ヒドロピリ〆ジンに転化す
る ことを含んでなる4−(!、1.3−ベンゾキサシアゾ
ルー4−イル)−1,4−νヒドロピリダジンの製造法
も提供する。
イル)−4−ニドロープデルアルデヒドアルカリ金属又
はアンモニウム塩をオゾン及びヒドラノンと反応させ、
或いはb) ピリダジン環の1位が未置換の化合物をア
ルキル化して1位が置換された4−(ス1.3−ペンツ
キサシアゾル−4−イル)−1,4−ジヒドロ−3−−
リメVンを製造し、 及び必要ならば得られ7’t4−(!、1.3−ベンゾ
キサシアゾルー4−イル)−1,4−1/ヒドロピリダ
ジンを他の4−(ffi、1.3−ベンゾキサジアゾル
−4−イル)−1,4−1/ヒドロピリ〆ジンに転化す
る ことを含んでなる4−(!、1.3−ベンゾキサシアゾ
ルー4−イル)−1,4−νヒドロピリダジンの製造法
も提供する。
本発明は、他の観点において、
a) 弐■
〔式中、R8、R,及びR,は上述と同義であり、及び
X■はアルカリ金属イオン又はアンモニウムイオンであ
る〕 の化合物をオゾンと及び式 %式% 〔式中、R4は上述と同義である〕 のヒドラゾンと反応させ、或いは 6)式1(L R4゜ 〔式中、R,、R,及びR1は上述と同義であり、及び R4a は(Ct〜、)アルキル、(Cs、)アルケ
ニル又ハアルキニル、(Cs−,) シクロアルキル、
(C4〜龜)シクロ7 ル* ルアルキル、(’v−s
)’エニルアルキル、(C0〜1.)フ工具ルアルケx
>%/であり、但しフェニル環は未置換でも或いは独立
にハOP7、OB、(C,,4)フルキル又はアルコキ
シでモノ、V又はトリ置換されていてよい〕 の化合物を、式!b 〔式中、R1、R,及びR1は上述と同義である〕 O化合物のアルキル化によって製造する、工程を含む本
発明の化合物の製造法を提供する。
X■はアルカリ金属イオン又はアンモニウムイオンであ
る〕 の化合物をオゾンと及び式 %式% 〔式中、R4は上述と同義である〕 のヒドラゾンと反応させ、或いは 6)式1(L R4゜ 〔式中、R,、R,及びR1は上述と同義であり、及び R4a は(Ct〜、)アルキル、(Cs、)アルケ
ニル又ハアルキニル、(Cs−,) シクロアルキル、
(C4〜龜)シクロ7 ル* ルアルキル、(’v−s
)’エニルアルキル、(C0〜1.)フ工具ルアルケx
>%/であり、但しフェニル環は未置換でも或いは独立
にハOP7、OB、(C,,4)フルキル又はアルコキ
シでモノ、V又はトリ置換されていてよい〕 の化合物を、式!b 〔式中、R1、R,及びR1は上述と同義である〕 O化合物のアルキル化によって製造する、工程を含む本
発明の化合物の製造法を提供する。
方法a)において、オゾン化はJ、 Org。
ch−情、311. R59(19〒4)K記述され
るものと同様の方法で、不活性な溶媒、特にメタノール
のようなアルコール中において低温、好ましくは約−7
OC下に行なうことができる。ヒドラジノとの反応は、
引き続いて約−20Cの温度ないし溶媒の還流温度で行
なうことができる。
るものと同様の方法で、不活性な溶媒、特にメタノール
のようなアルコール中において低温、好ましくは約−7
OC下に行なうことができる。ヒドラジノとの反応は、
引き続いて約−20Cの温度ないし溶媒の還流温度で行
なうことができる。
方法b)は不活性な溶媒例えばジメチルスルホキシド又
はVメチルホルムア建ド中において、凡そ室温で行なわ
れる。アルキル化剤は塩酸又は硫酸又はスルホ/酸の反
乙性エステルであってよい。
はVメチルホルムア建ド中において、凡そ室温で行なわ
れる。アルキル化剤は塩酸又は硫酸又はスルホ/酸の反
乙性エステルであってよい。
式Iの化合物は公知の方法で分離;精製できる。
式■の化合物は、弐厘
の3−オキンカルがン酸エステルの適当な塩を式〔式中
、R1、R電及びR$は上述と同義である〕 の化合物に付加反応させることによって製造できる。
、R1、R電及びR$は上述と同義である〕 の化合物に付加反応させることによって製造できる。
式WO化合物は、好ましくはピペリジノ及び酢酸との反
応を接触させながら、好ましくはベンゼン中において1
,1.8−ベンゾキサシアゾル−4−イル−カルボキサ
ルデヒドをニトロ酢酸エステルと縮合させる( A、
R15srray、 H,F。
応を接触させながら、好ましくはベンゼン中において1
,1.8−ベンゾキサシアゾル−4−イル−カルボキサ
ルデヒドをニトロ酢酸エステルと縮合させる( A、
R15srray、 H,F。
Hawgar及びC,j/、 Ester、 J、 A
a、 Churn。
a、 Churn。
See、@@、 193B(1944))ことにより
、或いは特にテトラヒドロフラノ中において四塩化チタ
ン及びN−メチルモルフオリ/を用いるW、 Lahn
artの方法[: Tatra−hadrofS、28
。
、或いは特にテトラヒドロフラノ中において四塩化チタ
ン及びN−メチルモルフオリ/を用いるW、 Lahn
artの方法[: Tatra−hadrofS、28
。
663(1972)]によシ得ることができる。
他の4−(2,x、a−ベンゾキサジアゾル−4−イル
)−1,4−ソヒドロピリダジンに対する出発物質は上
述と同様の方法で製造することができる。
)−1,4−ソヒドロピリダジンに対する出発物質は上
述と同様の方法で製造することができる。
次の実施例において、すべての温度はセラ氏であり、補
正してない。
正してない。
実施例1:
4−(2,1,3−ぺ/ゾキサゾアゾルー4−イル)〜
1,4−ゾヒドロー5−イングロポキシカルがニル−6
−メチル−3−ピリダジンカルゲン酸メチルエステル (s : R,=H、R,=CH,、R,x=cH,、
R,=イソプロピル)(方法α) α) 3−(2,1,3−ベンゾキサジアゾル−4−
イル)−4−4/7”ロ4キシカルメニルー!−二トロ
ー5−オキソ−ヘキサン酸メチルエステル ジオキサン120sd中3−(2,1,3−ベンゾキサ
ジアゾル−4−イル)−2−ニトロ−プロペン酸メチル
エステル(W:RlecH,)5.’lfの溶液を、ア
セト酢酸イングロビルエステルの無水ナトリウム塩42
PK添加し7九。この懸濁液を室温で3時間攪拌した
。混合物を水igo−中へ注ぎ、エーテルと共に振とう
した。水性相を冷却しながら塩酸で酸性にし、塩化メチ
レンで抽出した。塩化メチレン溶液を硫酸マグネシウム
で乾燥し、溶媒を真空下に蒸発させ、次いで物質を得良
。
1,4−ゾヒドロー5−イングロポキシカルがニル−6
−メチル−3−ピリダジンカルゲン酸メチルエステル (s : R,=H、R,=CH,、R,x=cH,、
R,=イソプロピル)(方法α) α) 3−(2,1,3−ベンゾキサジアゾル−4−
イル)−4−4/7”ロ4キシカルメニルー!−二トロ
ー5−オキソ−ヘキサン酸メチルエステル ジオキサン120sd中3−(2,1,3−ベンゾキサ
ジアゾル−4−イル)−2−ニトロ−プロペン酸メチル
エステル(W:RlecH,)5.’lfの溶液を、ア
セト酢酸イングロビルエステルの無水ナトリウム塩42
PK添加し7九。この懸濁液を室温で3時間攪拌した
。混合物を水igo−中へ注ぎ、エーテルと共に振とう
した。水性相を冷却しながら塩酸で酸性にし、塩化メチ
レンで抽出した。塩化メチレン溶液を硫酸マグネシウム
で乾燥し、溶媒を真空下に蒸発させ、次いで物質を得良
。
b) 3−(2,1,3−ぺ′ンゾキサゾアゾルー
4−イル)−4−イック四−キシカルぎニル−2−二ト
ロー5−オキソ−ヘキサン酸メチルエステルーNa塩 メタノール2001中3−(2,1,8−ペンゾキサソ
アゾルー4−イル)−4−イソプロポキシカルlニル−
2−ニトロ−5−オキソ−ヘキサン酸メチルエステルi
a4grの溶液を、メタノール100g1t中ナトリウ
ム0.96 tの溶液にOCで嫡々に添加した。得られ
次塩溶液を、塩の分離及び精製なしに次の段階で使用し
た。
4−イル)−4−イック四−キシカルぎニル−2−二ト
ロー5−オキソ−ヘキサン酸メチルエステルーNa塩 メタノール2001中3−(2,1,8−ペンゾキサソ
アゾルー4−イル)−4−イソプロポキシカルlニル−
2−ニトロ−5−オキソ−ヘキサン酸メチルエステルi
a4grの溶液を、メタノール100g1t中ナトリウ
ム0.96 tの溶液にOCで嫡々に添加した。得られ
次塩溶液を、塩の分離及び精製なしに次の段階で使用し
た。
e) 4−(2,1,3−ベンゾキサジアゾル−4−
イル)−1,4−ジヒドロ−5−イソプロポキシ−カル
ボニル−6−メチル−3−ピリダゾン−カルlン酸メチ
ルエステル b)で製造した反応混合物中に、過剰の無水オゾンを一
78Cで通じ次、オゾンを窒素で追いだし良後、ヒドラ
ジン水利物25dを一2Orで添加し、溶液を溶媒の還
流afで10時間加熱した。
イル)−1,4−ジヒドロ−5−イソプロポキシ−カル
ボニル−6−メチル−3−ピリダゾン−カルlン酸メチ
ルエステル b)で製造した反応混合物中に、過剰の無水オゾンを一
78Cで通じ次、オゾンを窒素で追いだし良後、ヒドラ
ジン水利物25dを一2Orで添加し、溶液を溶媒の還
流afで10時間加熱した。
次いで溶液を真空下に蒸発させ、氷水及び塩化メチレン
と共に振とうし喪、塩化メチレン溶液を硫酸マグネシウ
ムで乾燥し、溶媒を真空下に蒸発させた。得られた粗生
成物を、塩化メチレン−エーテル混合物を流出剤とする
シリカダルのクロマトグラフィーで精製し、得られた物
質をエーテルから再結晶した。融点178C0 実施例1と同様の方法で次の式!の化合物を製造した。
と共に振とうし喪、塩化メチレン溶液を硫酸マグネシウ
ムで乾燥し、溶媒を真空下に蒸発させた。得られた粗生
成物を、塩化メチレン−エーテル混合物を流出剤とする
シリカダルのクロマトグラフィーで精製し、得られた物
質をエーテルから再結晶した。融点178C0 実施例1と同様の方法で次の式!の化合物を製造した。
実施例4:
4−(!、1.3−ベンゾキサシアゾルー4−イル)
−,1、4−ジヒドロ−5−イソプ四4キシカル?エル
−1,@−yメチルー3−ビリメジンカルメン酸メチル
エステル (1: R4=R,=CH,、R,=CH,、R,=イ
ソプロピル) (方法b) ジメチルスルホキシド6〇−中4−(2+ 1−3−ベ
ンゾキサジアゾル−4−イル)−1,4−ジヒドロ−5
−イソプロポキシカルダニルー6−メチル−3−ピリダ
ゾンカル&7elkメチルエステル(t : R4=H
、R,=Cl1.、 R,=CH,、ハ=イソグロビル
)&gfOg液に粉末の水酸化カリウム20fを添加し
、次いでヨウ化メチル1.1dを滴々に添加した。この
混合物を室温で45分間攪拌し、次いで氷水120−中
に注ぎ、塩化メチレンで抽出した。塩化メチレン溶液を
硫酸マグネシウムで乾燥し、真空下に蒸発させることに
よって得られた生成物を、シリカダルでのクロマトグラ
フィーにより精製した。塩化メチレンーエーチル混合物
で流出させ、続いてエーテル−石油エーテルから結晶化
させ良後、融点10TCを有する純粋な物質が得られ九
。
−,1、4−ジヒドロ−5−イソプ四4キシカル?エル
−1,@−yメチルー3−ビリメジンカルメン酸メチル
エステル (1: R4=R,=CH,、R,=CH,、R,=イ
ソプロピル) (方法b) ジメチルスルホキシド6〇−中4−(2+ 1−3−ベ
ンゾキサジアゾル−4−イル)−1,4−ジヒドロ−5
−イソプロポキシカルダニルー6−メチル−3−ピリダ
ゾンカル&7elkメチルエステル(t : R4=H
、R,=Cl1.、 R,=CH,、ハ=イソグロビル
)&gfOg液に粉末の水酸化カリウム20fを添加し
、次いでヨウ化メチル1.1dを滴々に添加した。この
混合物を室温で45分間攪拌し、次いで氷水120−中
に注ぎ、塩化メチレンで抽出した。塩化メチレン溶液を
硫酸マグネシウムで乾燥し、真空下に蒸発させることに
よって得られた生成物を、シリカダルでのクロマトグラ
フィーにより精製した。塩化メチレンーエーチル混合物
で流出させ、続いてエーテル−石油エーテルから結晶化
させ良後、融点10TCを有する純粋な物質が得られ九
。
本発明の化合物は、動物に対して薬理活性を有するから
有用であり、従って製薬剤として用いられる。
有用であり、従って製薬剤として用いられる。
特に、それらは、ミクロスフイア法により、麻酔をかけ
たネコの心筋への血流を測定する試験(A、 M、 R
髄dolph及びM、 S、 Heyma*n。
たネコの心筋への血流を測定する試験(A、 M、 R
髄dolph及びM、 S、 Heyma*n。
C4raslar Raaaarak if 1
、 1 @ 3 (198丁 )のE、 P
、 Hof、 F、 Wylar及びG、 5taid
er。
、 1 @ 3 (198丁 )のE、 P
、 Hof、 F、 Wylar及びG、 5taid
er。
Ba5in Rea、 Cardiol、7B、’14
1〜?5@(1980)Kよる改良法〕において示され
るように、活性物質を1O−Zoo声f/klF<、1
.又は30−100−0μf/穆1.d、で投与した後
に冠状血管の弛綾をもたらす。それ故に本化合物は冠状
線欠陥、例えば狭心症に対する処置に有用でわる。
1〜?5@(1980)Kよる改良法〕において示され
るように、活性物質を1O−Zoo声f/klF<、1
.又は30−100−0μf/穆1.d、で投与した後
に冠状血管の弛綾をもたらす。それ故に本化合物は冠状
線欠陥、例えば狭心症に対する処置に有用でわる。
本発明の化合物は、標準的な試験で示されるように、例
えば活性物質濃度10−1〜10″″IA/の減極溶液
に吊り下げられ次ウサギの分離し九大動脈ストリップの
カルシウムに誘発される収縮の禁止によって示されるよ
うにカルシウム拮抗活性を示す(Go−dfraind
及びKaba、 Br1t、 J。
えば活性物質濃度10−1〜10″″IA/の減極溶液
に吊り下げられ次ウサギの分離し九大動脈ストリップの
カルシウムに誘発される収縮の禁止によって示されるよ
うにカルシウム拮抗活性を示す(Go−dfraind
及びKaba、 Br1t、 J。
Pharm、 36 、549〜560 (1969)
の改良法)。それ故に本化合物は平滑筋の強直を処置す
るのに有用である。
の改良法)。それ故に本化合物は平滑筋の強直を処置す
るのに有用である。
本発明の化合物は、血圧の低下による標準的な試験で示
されるように抗高血圧活性を有する0例えば本化合物は
、10〜300μf/動物の体重時の静脈内投与におい
て、常圧性の麻酔をかけたネコに対し血圧低下効果を示
す。それ故に本発明の化合物は高血圧の処置に有用であ
る。
されるように抗高血圧活性を有する0例えば本化合物は
、10〜300μf/動物の体重時の静脈内投与におい
て、常圧性の麻酔をかけたネコに対し血圧低下効果を示
す。それ故に本発明の化合物は高血圧の処置に有用であ
る。
更に本発明の化合物は、上述のミクロスフイア法で示さ
れるように1本化合物を10−100μf/kfi、ヤ
、で投与した麻酔をかけたネコにおいて脳の血流を増大
させる。それ故に本化合物は脳血管障害、例えば脳血管
の強直又は障害、例えば搏動の処置に有用である。
れるように1本化合物を10−100μf/kfi、ヤ
、で投与した麻酔をかけたネコにおいて脳の血流を増大
させる。それ故に本化合物は脳血管障害、例えば脳血管
の強直又は障害、例えば搏動の処置に有用である。
これらの用途に対し、投薬量は勿論用いる化合物、投与
法及び所望の治療の程度に依存して変わるであろう。し
かしながら、一般に満足できる結果は、1日の投薬量が
約ao1〜約lswv/動物の体重時の場合に得られ、
便宜上これは1日2〜4回に分割して或いは徐放性の形
で投与される。
法及び所望の治療の程度に依存して変わるであろう。し
かしながら、一般に満足できる結果は、1日の投薬量が
約ao1〜約lswv/動物の体重時の場合に得られ、
便宜上これは1日2〜4回に分割して或いは徐放性の形
で投与される。
大きい哺乳動物に対しては、1日の全投与量は約10〜
約5ooqの範囲であシ、経口投与に適する投与形は本
化合物as−意so雫を固体又は液体の製薬学的担体又
は希釈剤と混合したものからなる。
約5ooqの範囲であシ、経口投与に適する投与形は本
化合物as−意so雫を固体又は液体の製薬学的担体又
は希釈剤と混合したものからなる。
大龜い哺乳動物に対する1日の投薬量の例は、実施例1
の化合物の場合20〜100ダである。
の化合物の場合20〜100ダである。
好適な用法は、狭心症及び高血圧、%に狭心症の処置で
ある。実施例1の化合物は好適な化合物である。
ある。実施例1の化合物は好適な化合物である。
本発明の化合物は、用法に公知の標準法と同様の方法で
投与することができる。ある化合物に対して適当な1日
の投薬量は多くの因子、例えばその相対的能力及び活性
の持続性に依存する。
投与することができる。ある化合物に対して適当な1日
の投薬量は多くの因子、例えばその相対的能力及び活性
の持続性に依存する。
実施例1の化合物は、上述の麻酔をかけたネコにおいて
、lOμf/に#(、マ、の投与時に1心筋への血流を
160%根度増加させる。
、lOμf/に#(、マ、の投与時に1心筋への血流を
160%根度増加させる。
実施例1の化合物は、この試験においてニフェゾピン(
Ntfadす(舊−)よりも3〜4倍能力がある。
Ntfadす(舊−)よりも3〜4倍能力がある。
それ故に、本化合物はこの標準的な化合物よりも3倍の
低投与量で投与す不ことがでもる。活性の持続性は、実
施例1の化合物の場合、10μf/klli、w、の投
与後2時間である。
低投与量で投与す不ことがでもる。活性の持続性は、実
施例1の化合物の場合、10μf/klli、w、の投
与後2時間である。
式璽の化合物は遊離の塩基形で投与することができる0
本発明は本発明の化合物を裏薬学的担体又は希釈剤と一
緒に含んでなる製薬学的組成物を提供する。そのような
組成物は常法により通常の形、例えばカプセル剤又は錠
剤の形に製造することがで自る。
本発明は本発明の化合物を裏薬学的担体又は希釈剤と一
緒に含んでなる製薬学的組成物を提供する。そのような
組成物は常法により通常の形、例えばカプセル剤又は錠
剤の形に製造することがで自る。
特許出願人 サンド・アクチェンrゼルシャフト
619−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 4−(2,1,1−ベンゾ中すジアゾル−4−イ
ル)−1,4−8/ヒドロピリメv7−01 式菖 4 〔式中、coog及びcoo為は同一〇又は輿なるカル
yy識エステル基であプ、 R” FiH51Fi (Ct〜、)アルキルであり、
R4はH,(C,〜、)アルキル、(C,〜・)アルケ
ニル、(C1〜、)アルキニル、(Cs〜、)シクロア
ルキル、(C4〜、)シクロアルキルアルキル、(C7
〜、)フェニルアルキル、(Cm、u)フェニルアルケ
ニルであり、但しフェニル環は未置換でも或いは独立に
へ口rン、OB、(C1,)アルキルもしくは(C1〜
4)アルコキシでモノ、ゾ又はトリ置換されていてもよ
い〕 の特許請求の範囲第1項記載の化合物。 l R1及びR1が独立に(Cs−,)アルキル、(
Cs〜e)アルケニル、(Cm−,)アルキニル、(C
m〜マ)シクロアルキル、(C4〜、)シクロアルキル
アルキル、(C@〜1.)アルコキシアルキル、(Ca
〜1.)アルキルチオアルキル、(C1〜、)ヒドロキ
シアルキル、(C6〜、) ヒドロキシアルコキシアル
キル、フェニル或いハ(Cv〜、・)7エ二ルアルキル
である特許請求の範囲第型項記載の化合物。 也 C0QQ及びCOOへが同一の又は興なるカルがン
酸エステル基でTo’)、714s カ(’+〜・)、
アルキルであ抄、及びR4がB又は(Cs−,)アル
キルである特許請求の範囲第2項記載の化合物。 翫 R1及びR,が独立に(C1〜m、)アルキルであ
シそしてE、及びR4が%杵請求の範囲第4項記載と同
義である特許請求の範囲第4項記載の化合物。 & 4−(2,1,8−ベンゾキサジアゾル−4−イ
ル)−1,4−ジヒドロ−5−インプロ4キシカルIニ
ル−1,11−1’メチル−3−ビリメジンカルーン酸
メチルエステル、4−(!、1゜3−ベンゾキサシアゾ
ル−4−イル)−1,4−ジヒドロ−5−エチ四キシカ
ルfニル−6−メチル−3−ピリダジンカルダン酸エチ
ルエステル、及び4−(2,1,3−ベンゾキサジアゾ
ル−4−イル)−1,4−ジヒドロ−5−メチロキシカ
ルlニル−6−メチル−3−ピリメゾンカルゴン酸イン
グロビルエステルの群から選択される特許請求の範囲第
2項記載の式!の化合物。 7、4−(2,1,3−ベンゾキサジアゾル−4−イル
)−1,4−ジヒドロ−5−イングロボキシカルlニル
−6−メチル−3−ピリメジンカルlン酸メチルエステ
ル。 a 式厘 〔式中、R,、R,及びRsFi特許請求の範囲第型項
記載と同義であり、及びXはアルカリ金属イオン又はア
ンモニウムイオンである〕 の化合物。 甑 特許請求の範囲第1項記載の化合物を、製薬学的担
体又は希釈剤と−11に含んでなる製薬学的組成物。 la 特許請求の範囲第1項記載O化合物の治療学的
有効量を処置の必要な対象に投与することを含んでなる
、冠状脈欠陥、平滑筋O強直、高血圧又は脳血管性欠陥
の処置法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH7023/814 | 1981-11-03 | ||
| CH702381 | 1981-11-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885884A true JPS5885884A (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=4318715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190904A Pending JPS5885884A (ja) | 1981-11-03 | 1982-11-01 | 4−(2,1,3−ベンゾキサジアゾル−4−イル)−1,4−ジヒドロピリダジン類およびそれを含む薬学的組成物 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4491581A (ja) |
| JP (1) | JPS5885884A (ja) |
| AU (1) | AU9006482A (ja) |
| BE (1) | BE894821A (ja) |
| DE (1) | DE3239789A1 (ja) |
| FR (1) | FR2515652B1 (ja) |
| GB (1) | GB2111049B (ja) |
| IL (1) | IL67146A0 (ja) |
| IT (1) | IT1189407B (ja) |
| NL (1) | NL8204197A (ja) |
| SE (1) | SE8206200L (ja) |
| ZA (1) | ZA828058B (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| US4833150A (en) * | 1985-03-14 | 1989-05-23 | Nelson Research & Development Co. | 1,4-dihydropyridines |
| US4849436A (en) * | 1986-03-11 | 1989-07-18 | Nelson Research & Development Co. | 1,4-dihydropyridines |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3920646A (en) * | 1967-11-02 | 1975-11-18 | Sandoz Ag | 3-Substituted-1-pyridyl-1,4,5,6-tetrahydropyridazines |
| DE2834624A1 (de) * | 1978-08-08 | 1980-02-28 | Bayer Ag | Neue 1,4-dihydropyridazin-3-carbonsaeurederivate, verfahren zu ihrer herstellung und verwendung als arzneimittel |
-
1982
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- 1982-10-27 BE BE1/10625A patent/BE894821A/fr not_active IP Right Cessation
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- 1982-10-28 US US06/437,280 patent/US4491581A/en not_active Expired - Fee Related
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- 1982-10-29 NL NL8204197A patent/NL8204197A/nl not_active Application Discontinuation
- 1982-11-01 SE SE8206200A patent/SE8206200L/xx not_active Application Discontinuation
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- 1982-11-01 GB GB08231202A patent/GB2111049B/en not_active Expired
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- 1982-11-03 ZA ZA828058A patent/ZA828058B/xx unknown
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| IT8249400A1 (it) | 1984-04-29 |
| DE3239789A1 (de) | 1983-05-11 |
| IL67146A0 (en) | 1983-03-31 |
| FR2515652A1 (fr) | 1983-05-06 |
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