JPS5881007A - ヘヤアイロン - Google Patents
ヘヤアイロンInfo
- Publication number
- JPS5881007A JPS5881007A JP17995781A JP17995781A JPS5881007A JP S5881007 A JPS5881007 A JP S5881007A JP 17995781 A JP17995781 A JP 17995781A JP 17995781 A JP17995781 A JP 17995781A JP S5881007 A JPS5881007 A JP S5881007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- iron
- glove
- tip
- hair iron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 60
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 29
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 2
- 210000003857 wrist joint Anatomy 0.000 description 2
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000758791 Juglandaceae Species 0.000 description 1
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 1
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- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はl[−または動物の体毛を、加熱atたコテ先
によりてカールするヘヤアイロンの改良に関する。
によりてカールするヘヤアイロンの改良に関する。
ヘヤアイロンの改良は主としてフチ先の断面形状の変化
に集中されて多種類開発され、また現在も続々と製品化
されている。しかしながら、従来のヘヤアイロンはいず
れも一方をヒーターロフト、他方をグローブとする単純
な鎖構造にすぎず、毛jlKウェーブをつくるにはまず
、ロフトとグローブとからなるコテ先部分に毛髪を挾ん
でヘヤアイロン全体の回転により髪を巻き込む乙とによ
って、ウェーブ・カールをつくるものであった。
に集中されて多種類開発され、また現在も続々と製品化
されている。しかしながら、従来のヘヤアイロンはいず
れも一方をヒーターロフト、他方をグローブとする単純
な鎖構造にすぎず、毛jlKウェーブをつくるにはまず
、ロフトとグローブとからなるコテ先部分に毛髪を挾ん
でヘヤアイロン全体の回転により髪を巻き込む乙とによ
って、ウェーブ・カールをつくるものであった。
このウェーブ・カールをつくるためのヘヤアイロンの固
転動作は、1@f@後の回転を必要とし、人聞の手首関
節の陽転範囲を超えるため、手首の最大限の回転に加え
、手のひらの返し。
転動作は、1@f@後の回転を必要とし、人聞の手首関
節の陽転範囲を超えるため、手首の最大限の回転に加え
、手のひらの返し。
指先の補助、腕関節との併用等によりアイロンを必要角
度回転させているのが異状1ある。この動作は作業者を
非常に疲れさせるものであり、また複雑な関節の動きを
伴うため、毛髪の巻き込みに強弱1曲り1巻込中の髪の
クルミ等を生しる故、高度の技術と経験を必要とすると
いう問題点があった5 本発明は、かかる欠点を解消した優れたヘヤアイロンを
提供することKある。
度回転させているのが異状1ある。この動作は作業者を
非常に疲れさせるものであり、また複雑な関節の動きを
伴うため、毛髪の巻き込みに強弱1曲り1巻込中の髪の
クルミ等を生しる故、高度の技術と経験を必要とすると
いう問題点があった5 本発明は、かかる欠点を解消した優れたヘヤアイロンを
提供することKある。
この発明の要旨はヒーターを内蔵したロフトにグローブ
な常關状IIに枢支したコテ先をヘヤアイロン胴部に回
転自在に取付けるとともに、同コテ先を一つの手動レバ
ーの操作によって閉じて且つ回転せしめる手動−動機構
を備えたことを特徴とするヘヤアイロンにある。
な常關状IIに枢支したコテ先をヘヤアイロン胴部に回
転自在に取付けるとともに、同コテ先を一つの手動レバ
ーの操作によって閉じて且つ回転せしめる手動−動機構
を備えたことを特徴とするヘヤアイロンにある。
以下、本発明の実施例をg面に轟いて説明する。本実施
例はコテ先が位相変更自在且つ着脱自在にヘヤアイロン
胴体に取付けられる例である。図中、(1)は内部に七
−ターをP3蔵したロフト、(2)はグローブ、(荀は
ロッド(1)の基端ボス部。
例はコテ先が位相変更自在且つ着脱自在にヘヤアイロン
胴体に取付けられる例である。図中、(1)は内部に七
−ターをP3蔵したロフト、(2)はグローブ、(荀は
ロッド(1)の基端ボス部。
(4)はグローブ(2)を−放するスプリング、(S)
はロッド(1)を中空の回転軸(6)の先端に連結する
止ネジ、(nは同圧ネジのつまみ、(8)はボス部(1
)k設けたMillであって一転軸(6)の先端が挿入
され、止ネジ(6)によってコテ先側と回転軸(6)と
が着脱自在に連結されるものであり、(9)は回転軸(
6)の先端に設けた環状係止溝9輪はグローブ(2)の
枢軸、(ロ)はグローブ(りの基端の受圧突起、(ロ)
はヘヤアイロン胴部、osは一転軸(6)に摺動自在に
嵌装されたスリーブ、o4は同スリーブのフランジ。
はロッド(1)を中空の回転軸(6)の先端に連結する
止ネジ、(nは同圧ネジのつまみ、(8)はボス部(1
)k設けたMillであって一転軸(6)の先端が挿入
され、止ネジ(6)によってコテ先側と回転軸(6)と
が着脱自在に連結されるものであり、(9)は回転軸(
6)の先端に設けた環状係止溝9輪はグローブ(2)の
枢軸、(ロ)はグローブ(りの基端の受圧突起、(ロ)
はヘヤアイロン胴部、osは一転軸(6)に摺動自在に
嵌装されたスリーブ、o4は同スリーブのフランジ。
(2)は−転軸(6)の末端El1段したスパーギヤ、
(至)は回転軸(6)の回転復着用スプリング#勧はヒ
ーターの電源コード、@はハンドルレバー、(2)は同
ハンドルレバーの販付Fi、Hs*ハンFJI/レバー
曽の枢軸、@はハンドルレバー(2)を拡げるためのス
プリング、@は枢軸−に枢支されたグ田−ブ押さえ金、
曽は同グρ−ブ押さえ金先jIk取付亀すたローラ、1
4は関グローブ押さえ金を時計方向Kii動せしめるス
プリング、@・−はハンドルレバー曽の基端に突設した
グローブ押さえ金輪の制動ビン、輪はハンドルレバー(
2)のストッパー、−紘ハンFkレバー曽の末端に枢着
したラック杆、@は同ラック杆のラック画、@は同ラッ
ク杆のラックのない平坦面、@はスパーギヤの切欠部、
@はヘヤアイロン属部から突設したスパーギヤ(2)の
制動ビンで、−転軸(−)を一定角度に初期設定するも
のである。
(至)は回転軸(6)の回転復着用スプリング#勧はヒ
ーターの電源コード、@はハンドルレバー、(2)は同
ハンドルレバーの販付Fi、Hs*ハンFJI/レバー
曽の枢軸、@はハンドルレバー(2)を拡げるためのス
プリング、@は枢軸−に枢支されたグ田−ブ押さえ金、
曽は同グρ−ブ押さえ金先jIk取付亀すたローラ、1
4は関グローブ押さえ金を時計方向Kii動せしめるス
プリング、@・−はハンドルレバー曽の基端に突設した
グローブ押さえ金輪の制動ビン、輪はハンドルレバー(
2)のストッパー、−紘ハンFkレバー曽の末端に枢着
したラック杆、@は同ラック杆のラック画、@は同ラッ
ク杆のラックのない平坦面、@はスパーギヤの切欠部、
@はヘヤアイロン属部から突設したスパーギヤ(2)の
制動ビンで、−転軸(−)を一定角度に初期設定するも
のである。
この実施例では、ハンドルレバー曽を操作しない時はグ
ローブ押さえ金輪は制動ビン(2)で右方向に押しつけ
る嫌にして止められて、またグローブ(幻はスプリング
(4)によって開くとともに、グローブ(2)の受圧突
起軸によってスリーブ(2)を右方向に移鋤曾しめてい
る。髪をカールする場合は、ξの開いたグローブ儲)、
ロフト(1)II K 髪を挿入し、次にハンドルレバ
ー(2)を押圧すればラック杆−が降下するが、最初の
段階はラック杆−のラックのない平坦ii員とスパーギ
ヤ曽が接触するのみであり、そのためラック杆−が降下
してもスパーギヤ曽及び−転軸(6)は1転しない。一
方、乙の段階において制動ビンgaも時計方向E−転し
て制動を解$、そのためスプリング@によってグローブ
押さえ金(2)を時計方向に一転さ曾、同グローブ押さ
え金の先端に取り付けたクーラーをコテ先方向に移動参
曽、スリーブ曽のフランジ輔内側画を押圧してスリーブ
(2)をコテ先方向V−摺動さ曾、フランジ曽の外側面
でグローブ(りの受圧突起軸を押圧してグローブQ)を
スプリング(4)k抗して時計方向K11l動曾しめて
、コテ先をIII!じ *をはさむ。次に、更にハンド
ルレバー輔を押圧すればラック杆−のラック1i(2)
とスパーギヤ曽が噛合し、同ラック杆の下降とともに、
スパーギヤ輪を固着して回転軸(6)を−転せしめ、同
回転軸の回転によって、ξれに連続したコテ先を***
せて髪をカールさ昔るものである。
ローブ押さえ金輪は制動ビン(2)で右方向に押しつけ
る嫌にして止められて、またグローブ(幻はスプリング
(4)によって開くとともに、グローブ(2)の受圧突
起軸によってスリーブ(2)を右方向に移鋤曾しめてい
る。髪をカールする場合は、ξの開いたグローブ儲)、
ロフト(1)II K 髪を挿入し、次にハンドルレバ
ー(2)を押圧すればラック杆−が降下するが、最初の
段階はラック杆−のラックのない平坦ii員とスパーギ
ヤ曽が接触するのみであり、そのためラック杆−が降下
してもスパーギヤ曽及び−転軸(6)は1転しない。一
方、乙の段階において制動ビンgaも時計方向E−転し
て制動を解$、そのためスプリング@によってグローブ
押さえ金(2)を時計方向に一転さ曾、同グローブ押さ
え金の先端に取り付けたクーラーをコテ先方向に移動参
曽、スリーブ曽のフランジ輔内側画を押圧してスリーブ
(2)をコテ先方向V−摺動さ曾、フランジ曽の外側面
でグローブ(りの受圧突起軸を押圧してグローブQ)を
スプリング(4)k抗して時計方向K11l動曾しめて
、コテ先をIII!じ *をはさむ。次に、更にハンド
ルレバー輔を押圧すればラック杆−のラック1i(2)
とスパーギヤ曽が噛合し、同ラック杆の下降とともに、
スパーギヤ輪を固着して回転軸(6)を−転せしめ、同
回転軸の回転によって、ξれに連続したコテ先を***
せて髪をカールさ昔るものである。
ハンドルレバー(至)を押圧して所定降下後に解放すれ
ば、スプリング@によってハンドルレバー(至)は反時
計方向に一転して復動する。それkつれてラック杆(2
)と噛合したスパーギヤ曽が逆−転して回転軸(荀及び
その先端のコテ先を反回転させる。所定角度までコテ先
が逆回転すればスパーギヤ■の切欠部(2)の切欠終端
と制動ビン曽が係止して回転が制止され、所定の最初の
角度位置に復帰されるものである。そしてξΦ状llに
なれば前述の逼り、グローブ押さえ全軸が右方向に押し
込まれ、グローブ(2)はスプリング1) Kよって開
き、ヘヤアイロンを容易に髪から引抜ける。
ば、スプリング@によってハンドルレバー(至)は反時
計方向に一転して復動する。それkつれてラック杆(2
)と噛合したスパーギヤ曽が逆−転して回転軸(荀及び
その先端のコテ先を反回転させる。所定角度までコテ先
が逆回転すればスパーギヤ■の切欠部(2)の切欠終端
と制動ビン曽が係止して回転が制止され、所定の最初の
角度位置に復帰されるものである。そしてξΦ状llに
なれば前述の逼り、グローブ押さえ全軸が右方向に押し
込まれ、グローブ(2)はスプリング1) Kよって開
き、ヘヤアイロンを容易に髪から引抜ける。
以上の様に、本発明によれば一つの手動レバー(ハンド
ルレバー04)操作によつて11Hf)コテ先の閉作動
及び回転作動が行え、手首の関節の一転0手のひらの返
し、1に先等の高度の技術。
ルレバー04)操作によつて11Hf)コテ先の閉作動
及び回転作動が行え、手首の関節の一転0手のひらの返
し、1に先等の高度の技術。
熟練を必要と電ずに髪を1でも容易且つ短時間にカール
するξとができるという優れた効果を得ることがcIk
る。
するξとができるという優れた効果を得ることがcIk
る。
11111は本発明ヘヤアイロンの実施例を示す正画図
、第5Ilaは第1111−1線に#ける断面図、第8
図は同実施例の一転機構を示す説明図、114図は同実
施例のスパーギヤの制動機構を示す説明図、第6図は同
実施例のコテ先を示す縦断面図である。 (l):ロッド (りニゲローブ(3):
ボス部 (4)ニスプリング(・):11
転軸#:ヘヤアイロン属部(至)ニスリーブ
(2)ニスパーギヤ@:へンFルレパー #ニゲ
ローブ押さえ金wニラツク杆 @:ラフク画
■:平坦画
、第5Ilaは第1111−1線に#ける断面図、第8
図は同実施例の一転機構を示す説明図、114図は同実
施例のスパーギヤの制動機構を示す説明図、第6図は同
実施例のコテ先を示す縦断面図である。 (l):ロッド (りニゲローブ(3):
ボス部 (4)ニスプリング(・):11
転軸#:ヘヤアイロン属部(至)ニスリーブ
(2)ニスパーギヤ@:へンFルレパー #ニゲ
ローブ押さえ金wニラツク杆 @:ラフク画
■:平坦画
Claims (1)
- l)ヒーターを内蔵したロフトにグローブを常開吠態に
柩支したコテ先をヘヤアイロン胴部に回転自在に取付け
るとともに、同コテ先を一つの手動し゛パーの操作によ
って閉して且つ回転せしめる手動回動機構を備えたこと
を特徴とするヘヤアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17995781A JPS5881007A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ヘヤアイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17995781A JPS5881007A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ヘヤアイロン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881007A true JPS5881007A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16074914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17995781A Pending JPS5881007A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ヘヤアイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881007A (ja) |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP17995781A patent/JPS5881007A/ja active Pending
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