JPS5876884A - 表示盤のランプ点灯制御装置 - Google Patents
表示盤のランプ点灯制御装置Info
- Publication number
- JPS5876884A JPS5876884A JP17472381A JP17472381A JPS5876884A JP S5876884 A JPS5876884 A JP S5876884A JP 17472381 A JP17472381 A JP 17472381A JP 17472381 A JP17472381 A JP 17472381A JP S5876884 A JPS5876884 A JP S5876884A
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- Japan
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- data
- lamp
- circuit
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- Granted
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002496 gastric effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多数のランプを使用する各種表示盤等のランプ
点灯制御装置に関する。特に、電話交換機や電子計算機
を含む各種の装置の操作パネル面の表示に適するもので
、棒グラフ状にランプ表示を行うための装置に関するも
のである。
点灯制御装置に関する。特に、電話交換機や電子計算機
を含む各種の装置の操作パネル面の表示に適するもので
、棒グラフ状にランプ表示を行うための装置に関するも
のである。
従来この種の装置では、ランプデータとして点灯させた
いビットのみをセットした、っまシランプ点灯位置とビ
ット位置とを対応させたデータフォーマットを採ってい
るものが多かった。従来例装置の回路は、第1図に示す
ように1ラングデータLDおよびサンプリングパルスB
Pが入力する多数のデータレジスタRと、このデータレ
ジスタRの出力に接続された多数のランプLと(より構
成されている。この回路構成により、例えば、いまラン
プL、 % L4を点灯させて、第2図に示すような表
示盤のランプr、+o % L4を棒グラフ状に表示さ
せる場合には、データLDを16ビツトで受信し、さら
にサンプリングパルス8PKよシデータレジスタRをセ
ットする必要がある。っま9データレジスタRはへキサ
表示で(001′IP)のデータを受け、サンプリング
パルス8PKよりラッチされて、セットされたデータレ
ジスタRQ % R4に該当するランプL、 % 14
を点灯させている。この回路構成では、表示盤へのデー
タ線数が多くなり、かつデータ送出後バス上のデータが
安定するまでのタイミングを採ってサンプリングパルス
SPを送出しなくてはならない丸め、複雑な制御回路を
準備しなければならない2つの大きな欠点があった。
いビットのみをセットした、っまシランプ点灯位置とビ
ット位置とを対応させたデータフォーマットを採ってい
るものが多かった。従来例装置の回路は、第1図に示す
ように1ラングデータLDおよびサンプリングパルスB
Pが入力する多数のデータレジスタRと、このデータレ
ジスタRの出力に接続された多数のランプLと(より構
成されている。この回路構成により、例えば、いまラン
プL、 % L4を点灯させて、第2図に示すような表
示盤のランプr、+o % L4を棒グラフ状に表示さ
せる場合には、データLDを16ビツトで受信し、さら
にサンプリングパルス8PKよシデータレジスタRをセ
ットする必要がある。っま9データレジスタRはへキサ
表示で(001′IP)のデータを受け、サンプリング
パルス8PKよりラッチされて、セットされたデータレ
ジスタRQ % R4に該当するランプL、 % 14
を点灯させている。この回路構成では、表示盤へのデー
タ線数が多くなり、かつデータ送出後バス上のデータが
安定するまでのタイミングを採ってサンプリングパルス
SPを送出しなくてはならない丸め、複雑な制御回路を
準備しなければならない2つの大きな欠点があった。
また最近データ線の数を少なくしサンプリングパルス8
Pを出さない装置龜考見られていた。この装置の回路は
、例えば第3図に示すように、4ビツトのランプデータ
LDを16ビツトに展開する4ビツト入力16ビツト出
力のデコーダDCと、このデコーダpcにベース電極が
接続され九多数のトランジスタTrと、このトランジス
タTrのコレクタ電極間を接続する多数のダイオードD
およびランプLとKより構成されている。この回路構成
により、例えば、いまランプIJ、 −%−Lsを点灯
させて、第2図の表示盤のランプL、 −I4を棒グラ
フ状に表示させる場合には、ヘキサ表示で「5」を表わ
す4ビツトのデータI、DがデコーダDoに送出される
。データLDは、4ビツトを16ビツトに展開するデコ
ーダDCによりデコーダDCの「5」の位置くのみ信号
が出力されトランジスタTr3がオンする。このトラン
ジスタTr3がオンすることKより2ンプL3が点灯す
る。さらにダイオードD2を経由した電流によりランプ
Lzカ点灯し、以下同様にダイオードD1を経由してラ
ンプL1およびダイオードDoを経由してランプLoの
計4個のランプが点灯して棒グラフ状の表示がなされる
。しかしこの回路構成においても点灯させるランプ数が
多くなるにつれ、多数のランプを同時に点灯させるため
にドライバであるトランジスタTrの電流容量が大きく
なシ、かつダイオードの数が増加して回路素子数が非常
に増大してしまう欠点があった。
Pを出さない装置龜考見られていた。この装置の回路は
、例えば第3図に示すように、4ビツトのランプデータ
LDを16ビツトに展開する4ビツト入力16ビツト出
力のデコーダDCと、このデコーダpcにベース電極が
接続され九多数のトランジスタTrと、このトランジス
タTrのコレクタ電極間を接続する多数のダイオードD
およびランプLとKより構成されている。この回路構成
により、例えば、いまランプIJ、 −%−Lsを点灯
させて、第2図の表示盤のランプL、 −I4を棒グラ
フ状に表示させる場合には、ヘキサ表示で「5」を表わ
す4ビツトのデータI、DがデコーダDoに送出される
。データLDは、4ビツトを16ビツトに展開するデコ
ーダDCによりデコーダDCの「5」の位置くのみ信号
が出力されトランジスタTr3がオンする。このトラン
ジスタTr3がオンすることKより2ンプL3が点灯す
る。さらにダイオードD2を経由した電流によりランプ
Lzカ点灯し、以下同様にダイオードD1を経由してラ
ンプL1およびダイオードDoを経由してランプLoの
計4個のランプが点灯して棒グラフ状の表示がなされる
。しかしこの回路構成においても点灯させるランプ数が
多くなるにつれ、多数のランプを同時に点灯させるため
にドライバであるトランジスタTrの電流容量が大きく
なシ、かつダイオードの数が増加して回路素子数が非常
に増大してしまう欠点があった。
本発明者は、棒グラフ表示の場合には、各ランプについ
て全ビットの情報が々くとも、その最大端の位置を情報
として知ることができれば十分であり、回路も中間のラ
ンプについてはその各々を点滅する必要がないため、情
報および回路が簡単になる点に着目し、本発明を完成す
るに至った。
て全ビットの情報が々くとも、その最大端の位置を情報
として知ることができれば十分であり、回路も中間のラ
ンプについてはその各々を点滅する必要がないため、情
報および回路が簡単になる点に着目し、本発明を完成す
るに至った。
本発明は、上記の欠点を解決し、表示盤に引込むデータ
線数が少なく、かつサンプリングパルスのような特殊表
制御信号を入力することもなく、しかもランプの数が増
えても回路素子数の増加分を少なく抑えて、入力データ
を棒グラフ状に表示し得る表示盤のランプ点灯制御装置
を提供することを目的とする。
線数が少なく、かつサンプリングパルスのような特殊表
制御信号を入力することもなく、しかもランプの数が増
えても回路素子数の増加分を少なく抑えて、入力データ
を棒グラフ状に表示し得る表示盤のランプ点灯制御装置
を提供することを目的とする。
本発明は、多数のランプとデータ受信回路とランプ制御
回路とランプドライバとを備え、各稽情報を棒グラフ状
に表示する表示盤の点灯制御装置において、バイナリフ
ォーマットでデータを受信する手段と、高速クロックパ
ルスでカウンタを進める手段と、カウンタ値と入力デー
タとの一致をとる手段と、上記クロックパルスによって
一致がとれるまでビットシフタを進める手段とを備え、
このビットシフタをデコーダとして応用しランプデータ
に対応する位置まで連続的にランプを点灯して棒グラフ
状に表示するように構成されたことを特徴とする。
回路とランプドライバとを備え、各稽情報を棒グラフ状
に表示する表示盤の点灯制御装置において、バイナリフ
ォーマットでデータを受信する手段と、高速クロックパ
ルスでカウンタを進める手段と、カウンタ値と入力デー
タとの一致をとる手段と、上記クロックパルスによって
一致がとれるまでビットシフタを進める手段とを備え、
このビットシフタをデコーダとして応用しランプデータ
に対応する位置まで連続的にランプを点灯して棒グラフ
状に表示するように構成されたことを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第4図は本発明実施例装置の回路構成図である。
高速り胃ツクパルスOKを入力信号とする16進のカウ
ンタC1のカウント出力はアンド回路ムD1の一方の入
力に接続される。このアンド回路ADlの他方の入力に
は、ランプデータLDが与えられる。このカウンタC1
のリセット入力には、16進のカウンタC2およびC3
を組合せた256進のカウンタ出力が接続される。この
カウンタC2およびOIの入力KFi、前記高速クロッ
クパルスOKが与えられる。
ンタC1のカウント出力はアンド回路ムD1の一方の入
力に接続される。このアンド回路ADlの他方の入力に
は、ランプデータLDが与えられる。このカウンタC1
のリセット入力には、16進のカウンタC2およびC3
を組合せた256進のカウンタ出力が接続される。この
カウンタC2およびOIの入力KFi、前記高速クロッ
クパルスOKが与えられる。
またアンド回路ムD1の出力は、R8フリップ70ツブ
回路P/IF′のセット人力に接続される。このフリッ
プフロップ回路’II/Fのリセット人力には、前記カ
ウンタC3の出力が接続されるdこの7リツプフロツプ
回路IP/Fの出力は、アンド回路ムD2の反転入力に
接続され、こqアンド回路ムD2の他の入力には、前記
高速クロックパルスOKがみえられる。
回路P/IF′のセット人力に接続される。このフリッ
プフロップ回路’II/Fのリセット人力には、前記カ
ウンタC3の出力が接続されるdこの7リツプフロツプ
回路IP/Fの出力は、アンド回路ムD2の反転入力に
接続され、こqアンド回路ムD2の他の入力には、前記
高速クロックパルスOKがみえられる。
このアンド回路ムD2の出力は1、シリアルデータをバ
ラレルデーダに変換する2組のビットシフタ8T1.8
T2に接続される。このビット7728丁1、BT2の
各リセット入力には、前記カウンタC3の出力が接続さ
れる。このビットシフタ8T1.8T2の各出力には、
多数のランプLが接続される。
ラレルデーダに変換する2組のビットシフタ8T1.8
T2に接続される。このビット7728丁1、BT2の
各リセット入力には、前記カウンタC3の出力が接続さ
れる。このビットシフタ8T1.8T2の各出力には、
多数のランプLが接続される。
このような構成で、本実施例の動作についてランプbo
−byを点灯させる場合を一例にとって説明する。
−byを点灯させる場合を一例にとって説明する。
いま、表示盤制御装置からヘキサ表示で「9」を表わす
ランプデータIIDが送られてくるとする。
ランプデータIIDが送られてくるとする。
カウンタo1は16進で常にカウントをくり返している
ため、ランプデータLDとカウンタC1の出力とが一致
すると、アンド回路AD1の出力は論理レベル「1」に
なりフリップフロップ回路F/Fがセットされる。一方
このフリップフロップ回路1’/Pがセットされるまで
の間は、アンド回路AD2の出力Kti高速クロックパ
ルスOKがそのtま出力され、ビットシフタBTにはこ
のパルスOKによシランプデータI、Dが順次シフトさ
れて出力されている。
ため、ランプデータLDとカウンタC1の出力とが一致
すると、アンド回路AD1の出力は論理レベル「1」に
なりフリップフロップ回路F/Fがセットされる。一方
このフリップフロップ回路1’/Pがセットされるまで
の間は、アンド回路AD2の出力Kti高速クロックパ
ルスOKがそのtま出力され、ビットシフタBTにはこ
のパルスOKによシランプデータI、Dが順次シフトさ
れて出力されている。
ここでビットシフタ8Tの入力データは論理レベル「1
」にプルアップされていて、ビットシ7りBTの出力は
「1」が順次出力されているためランプLoから順次点
灯している。また前述の通シランプデータLD (本例
の場合は「9」を表わすデータ)とカウンタC1の出力
とが一致してフリップフロップ回路F/Fがセットされ
たときに、アンド回路ムD2の出力は論理レベル「0」
Kなりツツケ、ビットシフタBTにはクロックパルスG
Kが供給され゛ないためにピットシフトを停止する。
」にプルアップされていて、ビットシ7りBTの出力は
「1」が順次出力されているためランプLoから順次点
灯している。また前述の通シランプデータLD (本例
の場合は「9」を表わすデータ)とカウンタC1の出力
とが一致してフリップフロップ回路F/Fがセットされ
たときに、アンド回路ムD2の出力は論理レベル「0」
Kなりツツケ、ビットシフタBTにはクロックパルスG
Kが供給され゛ないためにピットシフトを停止する。
この時点ではビットシフタBTは10ビツトシフトされ
た状lIKなっていて、:ba # L?の10個のラ
ンプのみが点灯している。
た状lIKなっていて、:ba # L?の10個のラ
ンプのみが点灯している。
これKよりビットシフタBTをデコーダとして使用する
ことができる。さらにラングデータLDの変化に追従し
周期的に内部回路t IJ上セツトて、再度ランプデー
タLDをスキャンし直す罠は、高速クロックパルスOK
が10μsecであれば、10Psecを256回カウ
ントする毎、すなわち156 m sec毎にカウンタ
Osのカウント出力よ?)10peθC°のパルスが出
力され、これによりカウンター、フリップフロップ回路
F/IFおよびビットシフタBTがすべてリセットされ
る。仁のリセットにより瞬時ランプが消灯するが、すぐ
にランプデータLDのスキャンを開始し、高速クロック
ツ(ルスOKにより前述の通りランプLが点灯される。
ことができる。さらにラングデータLDの変化に追従し
周期的に内部回路t IJ上セツトて、再度ランプデー
タLDをスキャンし直す罠は、高速クロックパルスOK
が10μsecであれば、10Psecを256回カウ
ントする毎、すなわち156 m sec毎にカウンタ
Osのカウント出力よ?)10peθC°のパルスが出
力され、これによりカウンター、フリップフロップ回路
F/IFおよびビットシフタBTがすべてリセットされ
る。仁のリセットにより瞬時ランプが消灯するが、すぐ
にランプデータLDのスキャンを開始し、高速クロック
ツ(ルスOKにより前述の通りランプLが点灯される。
以上説明し九ように1本発明によればビットシフタを高
速クロックパルスで動作させ、デコーダとして利用し、
棒グラフ状にランプを点灯させる制御を行わせるように
構成することKより、少ない入力データ線数で特別な制
御信号を心安とすることなく、かつ少ない回数素子数で
データを棒グラフ状に表示することができる優れた効果
がある。
速クロックパルスで動作させ、デコーダとして利用し、
棒グラフ状にランプを点灯させる制御を行わせるように
構成することKより、少ない入力データ線数で特別な制
御信号を心安とすることなく、かつ少ない回数素子数で
データを棒グラフ状に表示することができる優れた効果
がある。
第1図は従来例装置の回路構成図。
第2図は表示盤の平面図。
第3図は従来例装置の回路構成図。
第4図は本発明実施例装置の回路構成図。
I、D・・・ランプデータ、SP・・・サンプリングツ
くルス、R−・・データレジスタ、L・−・ランプ、D
C・・・デコーダ、Tr−トランジスタ、D・−・ダイ
オード、OK・・・高速り′ロックパルス、C・・・カ
ウンタ、F/F・・・R87リツグ70ツブ回路、AD
・・・アンド回路、8T・・・ビットシ7り。 特許出願人日本電気株式会社72、 代理人 弁理士井 出 直 孝 。
くルス、R−・・データレジスタ、L・−・ランプ、D
C・・・デコーダ、Tr−トランジスタ、D・−・ダイ
オード、OK・・・高速り′ロックパルス、C・・・カ
ウンタ、F/F・・・R87リツグ70ツブ回路、AD
・・・アンド回路、8T・・・ビットシ7り。 特許出願人日本電気株式会社72、 代理人 弁理士井 出 直 孝 。
Claims (1)
- (1)表示盤に配列された多数のランプと、このランプ
を表示させるためのランプデータを受信するデータ受信
回路と、この受信回路の出力に相応して点灯すべきラン
プを選定して棒グラフ表示させるランプ制御回路とを備
え九表示盤のランプ点灯制御装置において、上記ランプ
制御回路が、高速クロックパルス(より計数するカウン
タと、このカウンタの出力と上記データ受信回路の出力
との一致をとる論理回路手段と、シリアルデータをパラ
レルデータに変換するビットシフタとを備え、上記論理
回路手段により一致がとれるまで上記ビットシフタを進
め上記ランプデータに対応する位置まで連続的に上記ラ
ンプを点灯させるように構成されたことを特徴とする表
示盤のランプ点灯制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17472381A JPS5876884A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 表示盤のランプ点灯制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17472381A JPS5876884A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 表示盤のランプ点灯制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876884A true JPS5876884A (ja) | 1983-05-10 |
| JPS6355076B2 JPS6355076B2 (ja) | 1988-11-01 |
Family
ID=15983521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17472381A Granted JPS5876884A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 表示盤のランプ点灯制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876884A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008309295A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Higashio Mech Co Ltd | フレア継手 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652798A (en) * | 1979-10-05 | 1981-05-12 | Kenwood Corp | Signal convertor circuit for indicating digital data peak level |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17472381A patent/JPS5876884A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652798A (en) * | 1979-10-05 | 1981-05-12 | Kenwood Corp | Signal convertor circuit for indicating digital data peak level |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008309295A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Higashio Mech Co Ltd | フレア継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6355076B2 (ja) | 1988-11-01 |
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