JPS587409B2 - パイプの切断方法 - Google Patents
パイプの切断方法Info
- Publication number
- JPS587409B2 JPS587409B2 JP17643580A JP17643580A JPS587409B2 JP S587409 B2 JPS587409 B2 JP S587409B2 JP 17643580 A JP17643580 A JP 17643580A JP 17643580 A JP17643580 A JP 17643580A JP S587409 B2 JPS587409 B2 JP S587409B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- cutting
- cut
- stopper
- disk blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 49
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 101100008047 Caenorhabditis elegans cut-3 gene Proteins 0.000 claims description 6
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 4
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディスク刃によるパイプの切断方法の改良に係
り、切断後のパイプ切断端面に於ける外バリの発生を完
全に防止し得るようにしたパイプの切断方法に関するも
のである。
り、切断後のパイプ切断端面に於ける外バリの発生を完
全に防止し得るようにしたパイプの切断方法に関するも
のである。
出願人は先きに、第1図及び第2図に示す如きパイプ切
断方法を開発し、特願昭54−95414号としてこれ
を公開している。
断方法を開発し、特願昭54−95414号としてこれ
を公開している。
即ち、素材置台100上に載置した素材Sを素材送り用
レール101上に乗せ、送り装置102と押し棒103
を介してその先端部がストッパー105へ接当するまで
押出し、チャック機構106によってパイプ先端部を挾
持する。
レール101上に乗せ、送り装置102と押し棒103
を介してその先端部がストッパー105へ接当するまで
押出し、チャック機構106によってパイプ先端部を挾
持する。
そして、ストッパー105を後退させ、先ずバイト10
7によってパイプ外表面にV字型浅溝を切削形成し、そ
の後ディスク刃108によって残りの管肉を切断するこ
とにより、パイプ等の定寸切断を行うものである。
7によってパイプ外表面にV字型浅溝を切削形成し、そ
の後ディスク刃108によって残りの管肉を切断するこ
とにより、パイプ等の定寸切断を行うものである。
尚、第1図及び第2図に於いて、109及び110は支
持台とその移動用シリンダーである。
持台とその移動用シリンダーである。
当該切断方法によれば、バイト107のみで切断する場
合に比較して、バイトによる削り代が極く少くなりパイ
プ素材の大幅な節減が可能となる。
合に比較して、バイトによる削り代が極く少くなりパイ
プ素材の大幅な節減が可能となる。
又、バイト107によって先ずV字型の浅溝を形成する
ようにしているため、ディスク刃108のみで切断する
場合には必ず生じるパイプ外表面に於ける管肉の盛り上
り、即ち所謂“切断かえり”が全く発生せず、然かもバ
イト107により削り代は後の面取り加工等の代替にも
なり、極めて好都合である。
ようにしているため、ディスク刃108のみで切断する
場合には必ず生じるパイプ外表面に於ける管肉の盛り上
り、即ち所謂“切断かえり”が全く発生せず、然かもバ
イト107により削り代は後の面取り加工等の代替にも
なり、極めて好都合である。
然し乍ら、前記切断方法にも解決すべき課題が残されて
いる。
いる。
即ち、切断端面のパイプ内周面側に生ずる外パリ発生の
問題である。
問題である。
第3図は、当該切断方式によってベアリング用リングを
パイプから切断した場合の縦断面図を示すものである。
パイプから切断した場合の縦断面図を示すものである。
前述の如くパイプ外表面に於ける“かえり”の発生は完
全に防止されている。
全に防止されている。
しかし、切断端面のパイプ内周面近傍にしばしば外方の
突出した切断バリ、即ち“外バリ”Qが不規則に発生す
る。
突出した切断バリ、即ち“外バリ”Qが不規則に発生す
る。
而して、外バリQが切断端面に発生すると、当該切断リ
ングの端面を次工程に於いて加工する場合に、例えばバ
イト加工の場合にはバイト刃先きの欠損を生じる虞れが
あり、又砥石加工の場合にはその磨耗を早めると共に斜
め研磨の状態になり易く、多くの不都合を起生する。
ングの端面を次工程に於いて加工する場合に、例えばバ
イト加工の場合にはバイト刃先きの欠損を生じる虞れが
あり、又砥石加工の場合にはその磨耗を早めると共に斜
め研磨の状態になり易く、多くの不都合を起生する。
本発明は、この種パイプ素材をディスク刃により定寸切
断する場合に於ける上述の如き問題の解決を課題とする
ものであり、ディスク刃による切断中被切断部にディス
ク刃方向の押圧力を加えることにより、切断端面に於け
る外パリの発生を簡単且つ完全に防止し得るようにした
、ディスク刃によるパイプの切断方法の提供を目的とす
るものである。
断する場合に於ける上述の如き問題の解決を課題とする
ものであり、ディスク刃による切断中被切断部にディス
ク刃方向の押圧力を加えることにより、切断端面に於け
る外パリの発生を簡単且つ完全に防止し得るようにした
、ディスク刃によるパイプの切断方法の提供を目的とす
るものである。
以下、第4図乃至第6図に示す本発明の実施に最適な切
断機の一例に基づいてその詳細を説明する。
断機の一例に基づいてその詳細を説明する。
尚、本発明は図面に表示した構成のみに限定されるもの
ではなく、その要旨を逸脱しない範囲に於いて適宜に変
更を為し得るものである。
ではなく、その要旨を逸脱しない範囲に於いて適宜に変
更を為し得るものである。
第4図は、本発明の実施に使用するパイプ切断機の要部
を示す縦断面図であり、図に於いて1はチャック機構、
2はパイプ素材、3は前記パイプの被切断部、4はスト
ッパー、5はストッパーシリンダー、6はディスク刃、
7はカウンターバランス弁、8は切替弁、9は油圧ポン
プである。
を示す縦断面図であり、図に於いて1はチャック機構、
2はパイプ素材、3は前記パイプの被切断部、4はスト
ッパー、5はストッパーシリンダー、6はディスク刃、
7はカウンターバランス弁、8は切替弁、9は油圧ポン
プである。
前記ストッパー4はストッパーシリンダー5のピストン
ロツド5aと一体的に連結されており、又、ストッパー
シリンダー5自体は機台へ前後位置調整自在に取付けら
れている。
ロツド5aと一体的に連結されており、又、ストッパー
シリンダー5自体は機台へ前後位置調整自在に取付けら
れている。
パイプの切断に当っては、先ずストッパーシリンダー5
の位置調整を行ない、ピストンロツド5a最大限前方へ
突出させた状態に於いて、パイプの被切断部3が所定の
寸法になる様に位置決めをする。
の位置調整を行ない、ピストンロツド5a最大限前方へ
突出させた状態に於いて、パイプの被切断部3が所定の
寸法になる様に位置決めをする。
次にパイプ素材2の先端部をストッパー4に接当させ、
チャック機構1にてこれを挾持する。
チャック機構1にてこれを挾持する。
尚、ストッパーシリンダー5のシリンダー室5b内は、
油圧ポンプ9からの作動油によって15〜18Kg/c
m2程度に加圧されており、パイプ素材のチャツキング
時にパイプ先端部がストッパー4に接当しても、これに
よってストッパー4が後退し位置決めに狂いを生ずる様
なことは全くない。
油圧ポンプ9からの作動油によって15〜18Kg/c
m2程度に加圧されており、パイプ素材のチャツキング
時にパイプ先端部がストッパー4に接当しても、これに
よってストッパー4が後退し位置決めに狂いを生ずる様
なことは全くない。
被切削部3のセッティングが終ると、パイプ素材2を回
転させ、バイト(図示省略)にてパイプ外表面にV字浅
溝を切削形成する。
転させ、バイト(図示省略)にてパイプ外表面にV字浅
溝を切削形成する。
尚、■型浅溝の開き角度θがディスク刃6の先端開き角
ψより大きく選定されていることは勿論であり、又、被
切削部3とストッパー4との接当部はストッパー4の先
端部に介設したベアリング機構を介して回動することに
なる。
ψより大きく選定されていることは勿論であり、又、被
切削部3とストッパー4との接当部はストッパー4の先
端部に介設したベアリング機構を介して回動することに
なる。
次に、パイプ素材2の前記V型浅溝内ディスク刃6を押
し込み、所謂ディスク刃方式による切断を行なう。
し込み、所謂ディスク刃方式による切断を行なう。
この時、ディスク刃6が順次押し込まれるにつれて、被
切断部3を介してストッパー4には矢印イ方向の力が掛
り、被切断部3が完全に4切り離された状態に於いては
、ディスク刃6の厚みtだけストッパー4即ちピストン
5cが後退することになる。
切断部3を介してストッパー4には矢印イ方向の力が掛
り、被切断部3が完全に4切り離された状態に於いては
、ディスク刃6の厚みtだけストッパー4即ちピストン
5cが後退することになる。
ピストン5cが後退すると、シリンダー室5b内が漸次
加圧されることになり、その結果ストッパー4を介して
被切断部3に加わるディスク刃6方向への押圧力が、デ
ィスク刃6の貫入と共に漸増する。
加圧されることになり、その結果ストッパー4を介して
被切断部3に加わるディスク刃6方向への押圧力が、デ
ィスク刃6の貫入と共に漸増する。
一方、シリンダー室5bの油圧回路にはカウンターバラ
ンス弁7が介設されており、当該バランス弁7の設定圧
力を適宜に選定することにより、前記被切断部3に加わ
るディスク刃6方向への押圧力の最大値を調整すること
が可能である。
ンス弁7が介設されており、当該バランス弁7の設定圧
力を適宜に選定することにより、前記被切断部3に加わ
るディスク刃6方向への押圧力の最大値を調整すること
が可能である。
尚、本実施例にあっては、前記カウンターバランス弁7
の設定圧力を16〜20Kg/cm2に選定している。
の設定圧力を16〜20Kg/cm2に選定している。
ディスク刃弁6による切断が終れば、油圧ポンプ9から
の作動油をシリンダー室5d側へ導入してストッパー4
を後退させ、切り離された被切断部3をアンローダ(図
示省略)により次工程へ搬出する。
の作動油をシリンダー室5d側へ導入してストッパー4
を後退させ、切り離された被切断部3をアンローダ(図
示省略)により次工程へ搬出する。
本実施例にあっては、前述の如くパイプ素材2を回転し
てディスク刃6を従動させる構成としているが、これと
は逆に、パイプ素材2を固定してディスク刃6を回動す
る構成としても良いことは勿論である。
てディスク刃6を従動させる構成としているが、これと
は逆に、パイプ素材2を固定してディスク刃6を回動す
る構成としても良いことは勿論である。
又、本実施例にあっては、バイト加工によって先ずV型
浅溝を形成し、次にディスク刃により切断分離を行なう
様にしているが、切断端面のパイプ外周壁に多少“かえ
り”が発生しても問題とならない様な加工部材に於いて
は、ディスク刃6のみによって切断加工しても良いこと
は勿論である。
浅溝を形成し、次にディスク刃により切断分離を行なう
様にしているが、切断端面のパイプ外周壁に多少“かえ
り”が発生しても問題とならない様な加工部材に於いて
は、ディスク刃6のみによって切断加工しても良いこと
は勿論である。
更に、チャック機構1、ストッパーシリンダー5、パイ
プ素材2の送り機構や回転駆動機構等を一括してマイコ
ン等により集中制御し得ることは勿論であり、この様な
制御機構は既に公知である。
プ素材2の送り機構や回転駆動機構等を一括してマイコ
ン等により集中制御し得ることは勿論であり、この様な
制御機構は既に公知である。
第5図は、当該発明によりパイプを切断して形成したベ
アリング用リングの縦断面図であり、パイプ素材2の被
切断部3をディスク刃6を貫入して切断中、ストッパー
4を介して被切断部3をディスク刃6方向へ継続して押
圧しているため、パイプ切断端面のパイプ内壁面近傍に
於ける切断バリQ′が外部へ突出することは皆無となり
、極めて平滑な切断端面となる。
アリング用リングの縦断面図であり、パイプ素材2の被
切断部3をディスク刃6を貫入して切断中、ストッパー
4を介して被切断部3をディスク刃6方向へ継続して押
圧しているため、パイプ切断端面のパイプ内壁面近傍に
於ける切断バリQ′が外部へ突出することは皆無となり
、極めて平滑な切断端面となる。
第6図は、本発明の実施に使用する他のパイプ切断機の
要部を示す縦断面図であり、当該実施例にあっては、前
記ストッパーシリンダー5に代え、スプリング10によ
ってストッパー4に弾性押圧力を加える構成としている
。
要部を示す縦断面図であり、当該実施例にあっては、前
記ストッパーシリンダー5に代え、スプリング10によ
ってストッパー4に弾性押圧力を加える構成としている
。
本発明は上述の通り、パイプ素材2の被切断部3をディ
スク刃6を貫入して切断中、ストッパー4を介してこれ
にディスク刃6方向への適宜の押圧力を印加する様にし
ているため、切断端面に於ける外バリQの発生が完全に
防止され、その結果、次工程に於ける旋削、研磨等の加
工が極めて容易なものになるという秀れた実用的効用を
有するものである。
スク刃6を貫入して切断中、ストッパー4を介してこれ
にディスク刃6方向への適宜の押圧力を印加する様にし
ているため、切断端面に於ける外バリQの発生が完全に
防止され、その結果、次工程に於ける旋削、研磨等の加
工が極めて容易なものになるという秀れた実用的効用を
有するものである。
第1図は特願昭54−95414に係るパイプ切断機の
一部省略平面図であり、第2図はその切断機構近接の概
要図である。 第3図は従前のパイプ切断機により切断形成したベアリ
ング用リングの縦断面図である。 第4図は、本発明の実施に使用するパイプ切断機の要部
を示す断面概要図であり、第5図は本発明に係る方法に
より切断形成したベアリング用リングの縦断面図である
。 第6図は、本発明の実施に使用する他のパイプ切断機の
要部を示す断面概要図である。 1・・・・・・チャック機構、2・・・・・・パイプ素
材、3・・・・・・パイプの被切断部、4・・・・・・
ストッパー、5・・・・・・ストッパーシリンダー、5
a・・・・・・シリンダーロツド、5c・・・・・・ピ
ストン、5b,5d・・・・・・シリンダー室、6・・
・・・・ディスク刃、7・・・・・・カウンターバラン
ス弁、8・・・・・・切替弁、9・・・・・・油圧ポン
プ、10・・・・・・スプリング、Q・・・・・・切断
バリ、t・・・・・・ディスク刃の厚み、θ・・・・・
・■型浅溝の開き角度、ψ・・・・・・ディスク刃の先
端角。
一部省略平面図であり、第2図はその切断機構近接の概
要図である。 第3図は従前のパイプ切断機により切断形成したベアリ
ング用リングの縦断面図である。 第4図は、本発明の実施に使用するパイプ切断機の要部
を示す断面概要図であり、第5図は本発明に係る方法に
より切断形成したベアリング用リングの縦断面図である
。 第6図は、本発明の実施に使用する他のパイプ切断機の
要部を示す断面概要図である。 1・・・・・・チャック機構、2・・・・・・パイプ素
材、3・・・・・・パイプの被切断部、4・・・・・・
ストッパー、5・・・・・・ストッパーシリンダー、5
a・・・・・・シリンダーロツド、5c・・・・・・ピ
ストン、5b,5d・・・・・・シリンダー室、6・・
・・・・ディスク刃、7・・・・・・カウンターバラン
ス弁、8・・・・・・切替弁、9・・・・・・油圧ポン
プ、10・・・・・・スプリング、Q・・・・・・切断
バリ、t・・・・・・ディスク刃の厚み、θ・・・・・
・■型浅溝の開き角度、ψ・・・・・・ディスク刃の先
端角。
Claims (1)
- 1 パイプ素材2をチャック機構1によって挾着しその
先端部をディスク刃6により切断するディスク切断方式
に於いて、ディスク刃6より外方へ突出する被切断部3
に切断中にディスク刃6方向への押圧力を印加すること
により、切断後のパイプ切断端面に於ける外バリQの発
生を防止することを特徴とするパイプの切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17643580A JPS587409B2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | パイプの切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17643580A JPS587409B2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | パイプの切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57102715A JPS57102715A (en) | 1982-06-25 |
| JPS587409B2 true JPS587409B2 (ja) | 1983-02-09 |
Family
ID=16013649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17643580A Expired JPS587409B2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | パイプの切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587409B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4794309B2 (ja) * | 2006-02-06 | 2011-10-19 | 株式会社エスイー | 構造物の連結装置 |
-
1980
- 1980-12-12 JP JP17643580A patent/JPS587409B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57102715A (en) | 1982-06-25 |
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